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CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

SADS Queens Collection FullThrottle 15 PLAYER'S MISTRESSの真実

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キュートでセクシーな女王様をオムニバスでリアルプレイ堪能!!「瑞希女王様★擬似的恋愛シンドローム」彼氏を弄ぶ彼女の秘密!実は…「涼女王様★小悪魔的美少年狩り」執拗な亀頭責めに失禁してしまう美少年…「澪女王様★マジギレ店員教育"潜入"地下マッサージ店」逆ギレした女性客が、強制オナニーで復讐…「理李女王様★ミストレス宅急便オールナイトの幻想曲」オールナイトプレイの結末は…。

【感想】
SADSシリーズでずっと探していたんですが、ようやく購入することが出来ました。オムニバス作品の為、4名の女王様の収録時間が他作品よりも少ないですが、十分楽しめる内容となっております。

1、理李女王様★ミストレス宅急便オールナイトの幻想曲
なにわのハードな女王様です。ねっとり系の言葉責めをしながら執拗に全身を責め立てます。美形でスタイルも抜群です。高笑いもエロいです。ヒール、猿轡、拘束具、鞭等の道具を次々使って調教していきます。尿道責めはちょっと…痛そう。
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2、瑞希女王様★擬似的恋愛シンドローム
浮気がバレた‼そして、彼女はまさかのドSだった‼まず瑞希女王様がメッチャ可愛い♡痴女っぽい手コキと言葉責めからの白いブーツでの足コキ‼強烈なビンタからの顔面に唾吐き‼スピーディーな責めに的確な淫語が飛び交います。
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3、澪女王様★マジギレ店員教育"潜入"地下マッサージ店
設定と部屋がヴァンプフレイヤっぽい感じwそして、女王様のへたな演技w抜く前に笑ってしまう。まるで私の小説のようだ。エロとおふざけの間。自慢の美脚でチンコを踏みつけ強制オナニーを命令。内容はまずまずですが、如何せん尺が短いのが非常に残念…。
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4、涼女王様★小悪魔的美少年狩り
今回買ったのは『執拗な亀頭責めに失禁してしまう美少年…』のサブタイトルが気になっていたからです。4名の女王様の中で一番気になっていた涼女王様の回です。パンクやゴシックが好きな私としては、このファッション、髪形、ピアス、濃い目のメイクは非常にツボ。きっと厳しく口の悪い女王様かと思いきや、言葉遣いは超甘々♡そのギャップがまた良い♡そして、女王様の前での失禁がまた良いです。長時間で見たい。
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SADS

CFNMの話 その175

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801、ォシッコを女子に見られる
中二の五月、五月青葉の頃、土曜日の午後学校からの帰り道、ちょっとまがって岩の向き出た山道のようなところがある。 そこで、ォシッコしたくなって、チャックを降ろし、ちんぽこを引っ張り出してジャ―と始めたところ、やはり学校帰りの 女の子が来て、丸見えのところを見られてしまった。 したくなってやめるわけにいかず見られてしまった。学校で顔を合わせられないくらい恥ずかしかった。でも、その時のドキドキした 羞恥が忘れられず、そこで何回も繰り返した。
オフィスケイズ
802、少女と露出狂
私はJSJCをメインに露してます。 最近の小はすごいですね!ついこの前、とある公園の自販機横のベンチでスマホを見て騒いでるJSがいました。 ジュースを買いながらチラッと覗くと男性のモロ写真で騒いでるんです! チャンスですw自販機横のトイレは、このベンチから丸見え、、もともと露好きな私がこのチャンスは逃しませんw 早速トイレに入りおもむろに半立ちの物を引っ張り出し、見えるようにします。少し出しては止めを繰り返しシコリながら用を足します。 自慢です。約20cmの太い物がマックスになる頃、女子を見るとこちら向きにスマホを覗いていた子がジッと口を開けてこっちを見てました。 私が見てもこちらを見ています。他の2人はスマホを見て騒いでいるのにこの少女はこっちを見ています。口をあんぐり開けて驚き半分の目でw もちろんソコでやめるはずがありません。さらによく見えるように、少し向きを変えみせました。射精はすぐソコ! 私の得意技は射精時、手を離して飛びちらす技です。 更にベンチに近い手洗いにきて丸見えの物から飛び散らせました。 見ていた少女は口に手を当て見る見る内に真っ赤になり恥ずかしそうにしてトイレって言ってます。 まずいと思ってとっさに体の向きを変えて隠しました。ポタポタ垂れる精子に勃起したままの物、手は濡れた手、、 残りの2人の少女が一斉にこっちを見ますが、またスマホに! 勃起したままの物をズボンにねじ込み、チャックは空いたままですがw少女の後ろを通ると見ていた少女がスゲースゲーって騒いでます。 何が?って声かけると一斉に3人がこっちを見ました。ただし目線は下にw流石にササっと居なくなりました。 居ました3人組!私が来て逃げない所をみると見る気マンマンですかねw 早速ながらトイレに入りチャックを開けようとすると、JSが手洗い場に! 財布ないよーとか何処とか3人が棒読みセリフのように言ってます。 ごめんねしたいんだけど!って声をかけるが無視、、、 チャックから出しました!今日は最初からフル勃起w 財布だとか無いよ!とか言っていた少女達が黙ってシーンとなりました、、 私が振り返ると3人が見事に口を開けて見てる、、ちょっと笑えました! 用を足しながら財布あったの?って声かけると我に返ってキョロキョロ、、、 こっちには無いの?って聞くと、、わからないです。って答える、、 3人が何やら相談!そっちに入っていいですか?ってw どうぞーって言いながら体の向きを変えて完全露w少女達はガン見、、、 3人が失礼しまーすって入ってきた瞬間に体の向きを変えて、精子を飛び散らせました! 3人は呆然として尚且つ物を見続けてます。 見たいなら見る?って声かけると2人はイエっと返事するが1人がハイって返事w 結局、3人がビクビクしてる物を入り口で見てる!後ろにいたハイって返事した少女は本能なのか股に手をやって内股に、、 ゆっくりと物をズボンに入れながら変な物見せてゴメンねっ、財布どうぞ探してって言って手洗い場に出ました。 2人は中に入りますが、股に手をやってた子は入らないで近くに、、、そしてごめんなさいって謝ってくる!どっちがだぁwオフィスケイズ
803、登山ツアーで出会った熟女
2泊3日の登山ツアーに参加したときの話。 このツアーには美人の登山ガイドが2名いた。あとは高齢のおばさんたちで、男は私一人であった。最終日に温泉宿に泊まったが、普通は雑魚寝のところ、男一名のためか、個室があてがわれた。夕食を食べて 腹いっぱいになり、電気を消したままいつのまにか寝入ってしまった。女性の声で目が覚めると、私の部屋の窓から3mほどのベランダで女性ガイド2名が星空を観賞していてた。 ガイドの部屋が私の真向かいらしい。こちらで電気をつければ近距離で部屋が丸見えの状況であった。その時、私の中でムラムラとよからぬ考えが浮かんできた。全裸になり電気をつけオナニーしているところを見てもらいたい。スマホでエロ画像を見ているふりをして、イヤホンを耳に入れ、パンツを下ろし全裸になり何食わぬ顔で電気をつけた。今まで談笑していた声がピタリととまった。明らかにこちらに気づいているのである。私のチンチンは既にビン立ち状態。まずは立ったままシゴキはじめた。ガイド2人は部屋に戻る気配がなく、2人の影がこちらから見える。私は極度に興奮した。昼間、親切に接してくれた真面目そうな2人が、私の裸を見ているのである。 逝きそうになるとチンコから手を離し、またシゴク。今度は足を女性の方へ向けて寝て、またシゴイた。そして我慢の限界が来て、ドピュッと放出。 薄めで外を見ていると、ほどなくして向かいのカーテンがあき、ガイド2人が部屋に入っていった。 翌日、何事もなかったように親切に接してくれた2人。昨日は私の人生で1、2を争う快楽の瞬間であった。
ビッグモーカル
804、外国人女性に囲まれて…
昔は外人パブが沢山あった。比パブは勿論、露等東欧州、多国籍ショーパブもあった。その中でも露系によく露出した。露やウクライナは、とにかく美人の宝庫、背も高くスタイル抜群。そんな美女達が店から集団で歩いてアパートに帰るのだ。繁華街から段々と静かな住宅街へ入ってゆく。私は路地に隠れJr.を扱き待ち構える。やがて170越えの金髪集団がやって来たその時、私は彼女達の前にJr.を披露したのだ。集団は一瞬立ち止まり驚きの声。英語なら「oh~」みたいな感じか。私が一人でしかも自分達より小さい男なのを見て、危険ではないと悟ったのか、上から目線の感じで笑いながら私のJr.を覗きこみ、日本語で「チンチンチイサイネー」と指を指して笑ってきました。M気のある私は興奮度上がり、Jr.を扱き続けました。美女集団は爆笑しながら私をガン見、中には私を真似て股間の前で大きく手を上下に動かし大爆笑する美女も。そして異国美女に囲まれながら、私は大量のキンタマ汁を放出。自分よりデカイ金髪美女に囲まれ大爆笑と拍手の中、私は膝はガクガク、頭は真っ白、今にも経たり込みそうなのを何とかこらえ、美女達にサンキューと手を降りながらその場を後にしたのだった。
素人女子崇拝倶楽部
805、関西の熟女の前でセンズリ
昔20代半ば、関西の某温泉旅館に泊まったときの思い出を書きます。 旅館内にはいろいろ温泉があったのですが、気まぐれで1階にある一番人気のなさそうな温泉に行きました。 他はキレイな露天風呂だったのですがここだけほぼ銭湯みたいな感じでした。 時刻は夕方、風呂は貸し切り状態。湯から上がるとだだっ広い脱衣所には自分一人です。 ちょっとのぼせたので全裸でウロウロしていると、清掃のおばちゃんが入ってきました。 50代だと思われますがなかなか小ぎれいにしていて、よく見ると結構目鼻立ちが整ったまだいける感じの熟女です。 全裸の客なんかもちろん見慣れてるだろうおばさんは、そそくさと備品を交換したりしはじめました。 自分はフリチンでおばさんの仕事を眺めてるその状況に興奮してきたので、思い切って声を掛けてみました。 「こんにちわ、このお風呂広いですね」 「ああ、こんちにわ~ 今の時間貸し切りですよ~」 おばちゃんはコテコテの関西弁です。 「いやー気持ちよかったです。あの・・・」 自分はこの状況を少しでも長引かせようと世間話を始めました。 フリチン状態でおばちゃんとたわいのない会話・・・ それでもおばさんはモノから視線を外して世間話を続けます。 ここのお湯は由来があんねんで~ 去年の年末は忙しかったわ~ お酒飲んでからお風呂入るのやめときや~とか 話し好きのおばちゃんの話が止まりません。 結構話し込むうちにお互いタメ口状態です。 おばさんはフリチンを気にしてないようなので、話しながらさりげなくモノを握って軽くシゴきました。 ここで初めておばちゃんはPにリアクション。 「いやっ!おにいちゃん、なにいじってんの!」 「え(笑)ごめん、おばちゃん、オレのオチンチンどうかな?」 「なにいうてんの、はよパンツ履き」 「感想教えてくれたら履くわ。ほらおっきくなって来た」 「も~なんやの、おにいちゃん、おかしいんちゃうか。」 「ほらほら」(半勃ちのモノを思い切りシゴいて見せる) 「もー!なんやのおにいちゃん変態かいな~。いやっ、立派やと思うよ。ちょっとこんなとこでいじりなや~」 「ゴメン、めちゃくちゃ気持ちいいわ~ここで出してもいい?」 おばちゃんは心底動揺した表情でオナニーをガン見です。 「いや、なにいうてんの!ちょっとしまいや、誰か来たらえらいことやで」 しかしめちゃくちゃ気持ちよくてすぐ射精感が来ました。 「ああ、おばちゃん、もう出るわ、ゴメン出るとこ見といて」 おばちゃんの目の前で思い切り発射。 飛び出たザーメンは左手でキャッチしました。 おばちゃんは目を丸くして射精と僕の顔を交互に見ました。 「ああ、出てる出てる気持ちいい」 「おにいちゃん・・・」 大量射精を見届けたおばちゃんは、しんみりした口調になり 「もうこんなんしたらアカンねんで。近くにそういうお店もあるさかいにな」と軽く説教されました。 そしてなんとおばちゃんはポケットティッシュを取り出して、モノを握って丁寧にザーメンを拭き取ってくれました。 「ほら、誰にも言わへんさかい。もいっかいお風呂入って綺麗にしといで」 と言い仕事に戻りました。 コテコテだけど優しい関西おばちゃんの前で射精。 今でもズリネタにしています。

後悔する新人 #8

村上「先輩ってどんな人?」

五十嵐「んー、ちょっと変わった奴だな」

秋野「教授も変わってるだろ」

五十嵐「ははは、まぁな。黒髪ストレートのパッツンで…」

美玖「美人?」

五十嵐「ああ、なんだっけかなぁ…ボンゴレ?」

村上「ボンゴレ?」

五十嵐「ゴロツキ?ゴキブリ?なんかそんな感じの服を着てたな」

美玖「それってゴスロリじゃない?」

五十嵐「あーそうだそうだ。ゴスロリって格好してたんだ」

秋野「ゴキブリだと全然意味変わってくるぞ」

五十嵐「なんでもいいだろう別に…。単位もほとんど取ってるから俺のところにもめったに来ない。弁護士になりたいらしくて今は法律事務所でアルバイトをしている」

雫「すごーい」

村上「メチャクチャ優秀なんだなぁ」

五十嵐「全然愛想がないんだけどな。俺の冗談にも全く笑わないで『早く次の章に入って
下さい』って真顔で言いやがる」

五十嵐教授は、ムッとした表情浮かべて腕を組む。それにしても、自分のやりたいこと決めて、前向きに努力している先輩がいるのは凄い。

五十嵐「とりあえず面談でもするか」

村上「面談って面接?ゼミに入れないとかあんの?」

五十嵐「いや、全員大歓迎。お前等がどんな人間なのかを知りたくてね」

五十嵐教授が大きく背伸びをして立ち上がる。首をパキパキと鳴らす。猫背なのにこんなに背が高いなんて、バスケットボールの選手みたいだ。腕や肩幅からして何かのスポーツをやっていたのかも。

五十嵐「あいうえお順で俺の研究室に1人ずつ来い」

村上「変な事しようとしてるんじゃないの?」

五十嵐「お前等みたいな子供に変なことするほど落ちぶれてねーよ。俺は年上好きなんだ。秋野行くぞ」

秋野「はーい」

五十嵐教授と秋野君がゼミ室を出ていく。あいうえお順でいけば最初は、秋野君。長谷川、真中、村上。私は3番目になる。

美玖「2人は彼女っているの?」

雫「!!」

急に美玖ちゃんが村上君に問いかける。予想していなかった美玖ちゃんの言葉にペットボトルのお茶をこぼしかける。

村上「ん?いないよ」

美玖「だってさ。良かったねー雫」

雫「美玖ちゃん‼」

私は動揺しながら美玖ちゃんの腕を引っ張る。

村上君が意地悪な笑みを浮かべて私を見つめた。

村上「なるほどねぇ~雫ちゃんは秋野が好きなのかぁ」

雫「いや、そんなことは…ななな」

美玖「ヨダレ出てるよ」

雫「え?嘘?」

美玖「嘘」

雫「ちょっと‼」

村上「あははは、2人の掛け合いって漫才見てるみたいだね」

楽しそうに笑う村上君は、確かにイケメンだ。よく見ると肌も綺麗で美白。フットワークが軽くてチャラいように見えるけど、なぜか遊んでいるようには見えない。

秋野「終わったぁ~。次は長谷川さんだって」

美玖「うん、じゃあね雫」

雫「いってらっしゃい」

【続】

CFNMの話 その174

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796、変態女装で露出行為(前編)
ネット通販で購入したレディースのTバックと超ローライズのブーツカットのデニムパンツを履いてベ○シアの洋服売り場に行った時の事です。 普通にしていても半ケツになってしまうくらいなので、丈が眺めのパーカーで隠しながら入店。私がこの店を選んだ理由は、入り口入ってすぐ洋服売り場があり、棚も高く隠れやすいからです。 しかも平日の昼間だったので女性ばっかりでした。 最初はメンズの洋服売り場へ…んー、誰もいない。でも自分の姿が見たくなり、試着室の鏡の前でパーカーをめくり半ケツを見たりして楽しみます。段々と気持ちが高揚してきたので、いざレディースコーナーへ。 洋服コーナーはおばあちゃんばっかり…涙。次は下着コーナーへ。40代くらいのおばちゃんが二人!髪がキレイなロングヘアーのおばさんにターゲットをしぼり。見せたい!性癖全開です。カートを押すおばちゃんが次に行きそうな所へ先回りします。平行している棚の真ん中あたりへ。数少ないTバックがおかれているのでここで待ち伏せ。まずパーカーを背中あたりまでめくります。左手はTバックを物色するふり。右手はアソコへ。そしておもいっきり前屈みになりお尻をつきだします。元々ローライズなズボンなので、ピンクのレースTバック尻が穴のあたりまで丸見えに。そして予想通りカラカラとカートをおすおばちゃんがこっちへ!嫌ならUターンすると思いますが、ゆっくりこちらに向かってきます。見られてる!そう思うと一気にアソコが勃起!そして私の後ろあたりまで来ます。私はもっと見られたくてお尻をつきだし、カートが通れないようお尻で妨害、するとおばちゃんが立ち止まります。めっちゃ興奮!ふと気づいたのが、棚のフレームがアルミ?ステンレス?のためおばちゃんの顔がぼんやりと見える!おばちゃんは商品を見渡すふりしてお尻をガン見!興奮は最高超です。顔が見たくなり私は立ち上がり[あっ、すいません]と言うと、おばちゃんは少し笑顔で[ふふっ]と一言いってレジの方へ去っていきました。
RASH
797、変態女装で露出行為(後編)
店内の婦人服売り場を見ていると、ふと見つけたのは社交ダンス?で着るようなテロテロで薄い生地の白のストレッチパンツを発見。なんだか胸騒ぎがしたのでさっそく試着室へ。思ったとおりTバックがスケスケです。生地も柔らかいのでモッコリが強調されます。脱いだデニムは小さくたたみ脇に挟んでそのままレディースの下着売り場へいきます。興奮がとまらず常に指先でモッコリをサワサワしながら散策します。しかし来るのはおばあちゃんばっかり…涙。真横で白いスケスケのストレッチパンツ履いてモッコリをサワサワしているのに普通に素通りしていきます(笑)私もとくに興奮しませんでしたが。しばらく一人よがりしていると、遂にきました!三年くらいのJCです!上下学校ジャージで黒髪ロングの清楚な子!恐らく母親と買い物にきて、一人で洋服を見に来たような感じかな?私の横を普通に通りすぎていきましたが、一瞬だけ見られました。スケスケのTバック尻を!すぐ追いかけたい気持ちを抑え遠目で見ていると、靴下コーナーで品定めしてます。私はゆっくりと女の子の後ろの棚の隙間から、後ろ姿をじっくり観察。たまに前屈みになるとジャージに浮き出るパンティラインが最高です。もうビンビン!少し観察していましたが、もう限界になり棚を回り女の子の横へさりげなく向かいます。モッコリをサワサワしながら真横まで行くと、チラッ、と横目でモッコリを見ます。そして視線は靴下へ。あれっ?逃げない?なぜか私がびっくりして私自身が少し離れてしまいます。女の子は普通に品定め中。私は改めて横目で女の子を見てみると、間近でみるジャージに浮き出たパンティラインに興奮します。思わず、モッコリを押し付けたくなりました。もう我慢できない。まずはモッコリをギンギンにしてタイミングをうかがいます。女の子が前屈みになった瞬間!後ろを通りすぎながらお尻に一瞬だけこすりつけます。小ぶりだけど柔らかいお尻にギンギンのモッコリが擦れてなんだか甘いきもちに。女の子はなぜか特にリアクションはなし。さっ、と靴下を持ってレジの方へいってしまいました。私は再び余韻にひたりながらサワサワ。もう発射寸前です。他に誰もいなそうだったので更衣室で自分のデニムに着替えます。そこへ会計を終えたさっき女の子の足音が!だんだん近づいてくる。ちょうどストレッチパンツを脱いだ所で下半身はTバック1枚!もはや興奮状態にある私は思わずカーテンを全開にしてTバックからハミ出させ思いきりシゴきます。女の子が前を通りすぎます!さすが驚いた顔をして過ぎていきました。私もやってしまった!とおもいすぐ着替えてかえりました。これが初めての露出でした。 未来(フューチャー)
798、女子高生に笑われて…
以前、たまたま知って目をつけていた、ある路線。日中の乗降客はそんなに多くないが、その途中の一つの駅には女子高があり、夕方には一気に女子高生がなだれ込んでくる。乗客の8割は女子高生という感じになる。寂れた駅で、構内に売店とかもない。ホントに、たまたま仕事で乗った時には、それまでは閑散としてた車内が、いきなり女子高生ががーっと乗り込んできて、そこそこの満員電車状態になった時には驚いたものだ。 今回実行したのは、数回やってるランニングスパッツでのもっこり見せ付け。 休みが取れたある平日の夕方、ターゲットの駅に到着。服装は、上はグレイのピチピチのスポーツティーシャツ。下は、見せ付け予定のスパッツの上から、ハーフパンツを履いている。ここまで来るまでは、恥ずかしいから重ね履きしてきた。あとは、腰にウエストポーチ。周りから見たら、どこにでもいる、普通のジョギングスタイルだ。 数人、帰宅部らしき女子高生の姿が見られるが、まだ人数は多くない。一度駅を出て、女子高生がもっと集まりそうな時間まで待機。待機と言っても、何しろ駅前も閑散としていて、時間を潰せる店もなさそうだから、主旨は違うが、ホントに少しその辺をランニングする自分がアホらしい。 頃合いを見て、駅の近くに戻ると…いるわいるわ、小さいショボい駅の改札近くは、何十人もの女子高生が。30分に一本しか電車が来ないから、その時間を見計らっているんだろう。 自分は、駅の隅の死角に行き、ハーフパンツを脱いで、無理やりウエストポーチに入れ込む。 これで、今、下に履いてるのは、ノーパンに直穿きの、オレンジ色の膝上までの丈の、ピチピチのランニングスパッツのみ。このスパッツ、色々試した結果、伸縮性、ほんのりした透け感、そしてもっこりの目立ち具合がベストだった。オレンジというのも良いのか、カリの剥けてる線までくっきり浮き出る。この日は、敢えて竿は上向きにせず、下向き収納に。上向きの方が、竿の形状はくっきり浮き出るが、下向きだと勃起した時、前方に90度に飛び出る。今日は、これで攻める。 電車到着が迫り、続々とホームに向かう女子高生達に混ざり、ホームに向かう。既にこの段階て、女子高生達の視線を感じまくる。 何が楽しいのか、やたらキャッキャと盛り上がる女子高生に混じって、電車に乗り込む。乗った瞬間、あんなにキャッキャしていた女子高生達だが、僕が視界に入った途端、誰もが同じように、一瞬固まる。 面白いように、みんな同じように、それまで騒いでたのが嘘のように、黙り混む。変な空気になっている。 車両の端の方の、3人がけの席に3人の女子高生。そのすぐ前に立つ。目の前には、自分達の方にドンと突き出したもっこり。タマの膨らみ、先っぽの皮のめくれたラインまでわかるもっこりが、すぐ目の前にある。 僕は、スマホにイヤホンを差し、耳に軽くはめた。あくまで軽く。実際には、音楽も何も鳴らしていない。 イヤホンをする事で、彼女達は、ボクには会話は聞こえていないよ、とアピールする為だ。 案の定、軽く差しただけの僕の耳に、彼女達の会話が聞こえてくる。一応、ひそひそ話してるつもりのようだが、だいたい丸聞こえ。 彼女達は、ニヤニヤしながら、 「スゴいよ、マジで!」 「もっこりというか、そんなレベルじゃない~」 「ウソでしょ!やべ、存在感が凄すぎる!」 「てか、暖暖(←名前)見すぎでしょ(笑)」 「どうしても目線に入る!(笑)確かに目が離せないっ(笑)」 「てか、これって勃ってる?勃ってる?」 「多分、勃ってる(笑)」 そこで3人、それまでのニヤニヤから大爆笑。二人は、足をバタバタしてる。 そんな3人のリアクションに、周りの立ってる女子高生達もニヤニヤ。すぐ前のドア付近に寄り添うように立ってる二人組の女子高生。ちょうど、僕と向かい合うように立ってる二人。二人とも、僕の顔と股間を交互に見ながら、クスクスとずーっと笑ってる。 時折、お互いの耳もとに近づいて、何かささやきあいながら、クックックッ、と終始ニヤニヤ。 少し、変化をつけようと、少し自分の息子をピクピク動かしてみた。 すると、また足をバタバタさせて、一人は隣の子の肩をボンボン叩いて笑った。 ちょうど電車の走行音がうるさくなり、ちゃんとは聞き取れなかったが、口の動きは、動いた!動いた!と言ってるのはわかった。 そのリアクションに興奮MAXになったボクは、ちんポジを直すふりをして、右手で股間をむんずと。女子高生達はくぎ付け。 そして、それまで下向きにしてた為、正面に押し上がるように突き出ていた竿の位置を、少し左寄りに倒す。これで、勃起した竿の形は更にくっきり。 女子高生達は、 「スゴい!スゴい!」 ともはや、何の遠慮もなく大爆笑。 数駅したところで、一人がスマホを取り出した。位置的に、股間に向けたように感じた。写メかもしれない。ちょっと怖くなり、もうこれ以上はやり過ぎかと、慌てて降りる事に。スマホの子は、まだ撮れてないのだろう、ああ、って表情。あとの2人は、僕の顔と股間をニヤニヤ見つめたまま。ドア付近にいた二人は、パッと慌てたように必要以上に端によって出口を開けた。 降りて、ドアが閉まる直前、また3人の大爆笑が聞こえた。 あり得ないんだけど~!!とか言ってるのが聞こえた。 今回は大成功でした!
オフィスケイズ
799、ドラッグストアでの露出
昨日はドラッグストアでパンティーライン透け露出を見て貰いました。 オフホワイトのぴったりジャージに鮮やかなバックレース透け透けで店内へ! 商品を陳列していた女性店員に凝視されました。 女性店員は同僚にパンティーラインを伝える始末です。 親子連れの女性客に貰いしっかりと凝視され女性下着の事を密ソ密ソ話しまで聞こえて来ました。 本当に最高でした。スターパラダイス
800、スーツ女性の前でォシッコ
昔、僕が当時18歳で、予備校に通っていた時の初めての露出体験談です。 予備校の男子トイレに入ったら、小便器の前にスーツ姿の女の人が立っているのが見えて、 「え!?もしかして変態女?」とか一瞬思いましたが、よく見ると、小便器の水洗センサーを修理してるみたいでした。 女の人は20代前半くらいで、黒渕メガネをかけていて、ドクタースランプってアニメのアラレちゃんみたいな感じの人でした。 「ああ、業者の人か・・・」と納得したところで、僕は「この女の人が修理してる便器の隣の便器で僕がペ○ス出して小便し始めたらこの人はどんな反応するんだろ?」 って悪戯を考えてしまいました。 当時、僕は性的な知識はそんなになくて、「露出」なんて性癖や言葉も知らず、そういうことを考えたのは性的な興味というより、ほとんど悪戯心からでした。 女の人もこっちに気づいて、(多分、用を足しに来た僕に気を使って、一度トイレから出ようと)修理道具をしまい始めたのですが、僕はそんな女の人に構わず、隣の便器の前に立ってささっとペ○スを出して小便をしました。 女の人は 「え!?え!?、待ってください」 みたいなこと言いながら、道具を閉まったポーチみたいなバッグを持ってトイレから出ていきました。 「いいリアクションだったな~」って感じで小便を終えてトイレから出たら、女の人がトイレのドアの側に立ってて、大袈裟な表現ではなく、本当に漫画みたいに顔を赤くして目を伏せてました。
SEX Agent

後悔する新人 #7

5分ほど経った頃、ノックする音が聞こえ、私たちは姿勢を正して坐り直す。

村上「失礼しまーす。あれ?美玖ちゃんと雫ちゃん」

入ってきたのは村上君と秋野君だった。私は思わず俯いてしまう。

偶然かもしれないけど凄く嬉しい。

2人は私たちの前の席に座る。

村上君がこちらを振り返り、優しい笑顔で話しかける。

村上「2人とも五十嵐ゼミにしたの?」

美玖「うん。雫が五十嵐ゼミが良いって言うから」

村上「へーそうなんだ。何するかよくわかんないけどよろしくね」

雫「何するかわからないの??」

村上「ああ、俺は秋野についてきただけだから」

何となく村上君と美玖ちゃんは相性が良いんじゃないかと思った。

村上君の言葉にため息をついた秋野君が振り返る。

秋野「昔から何でも真似してくるんだよ、コイツ」

距離が近くて私はドキドキしてしまう。顔が近い…。

村上「いいじゃんかよ。考えるのはお前が担当なんだから」

黙って2人の顔を見比べ、不思議そうな顔を浮かべていた美玖ちゃんが口を開く。

美玖「でもさぁ、幼馴染なのに苗字で呼び合うって不思議だね」

雫「確かに」

村上君と秋野君が『またか』といった感じで顔を見つめ合う。

村上君がニコニコと笑みを浮かべ、秋野君は少し不機嫌な顔をする。

村上「それは秋野が名前で呼ばれるのを嫌がるからだよ」

美玖「そうなの?」

秋野「あんまり好きじゃないんだ。オッサンっぽい名前で」

村上「秋野泰男」

美玖「あー」

雫「で、でも貫禄があると言うか、男らしいと言うか…」

秋野「ありがと…」

出来る限りのフォローをしたつもりだったけど秋野君がどんよりした表情で私に複雑な笑みを浮かべる。結構気にしているらしい。

村上君は、そんな秋野君の姿を楽しそうに見つめている。気を使わないやり取りは、2人の関係が親密であることを物語っている気がした。

ガチャッ

男性「おお今年は4人か、大量大量」

背の高い男の人が入って来る。この人が五十嵐教授。オリエンテーションで、教授たちが自分のゼミについて長く語っている中、五十嵐教授だけは、

五十嵐「五十嵐だ。ゼミではディベートをやる、以上」

と僅か10秒で終わってしまった。他の教授たちが苦虫を噛み潰したような表情や冷たい視線を送っていたが、本人はまったく気にする素振りも見せず席に戻って行った。

村上「4人で多いってどんだけ人来ないゼミなの?」

五十嵐「お前らの1個上の先輩は1人だけだな」

村上「少なっ‼おい、秋野ここヤバいんじゃねーの?」

五十嵐「村上ぃ、そういうのは陰でこそこそ言うもんだぞ」

村上「え?俺の名前知ってるの?」

五十嵐「今年入学してきた生徒は全部頭に入ってる」

美玖「ウソー‼だって500人以上いるでしょ?」

五十嵐「長谷川、532人だ」

自慢げに言う事もなく、表情も変えずに飄々としている五十嵐教授に私たちは静まり返る。五十嵐教授は、得体のしれない、人間じゃないような、他の人とは違った雰囲気をしている。五十嵐教授は、席に座り、足を組む。

【続】

DQ5の主人公がマゾだったら M小説同盟

DQ5の主人公がマゾだったら

DQ5の「M」もの小説です。
☆貞操帯を無理やり穿かされる 
☆娘のパンツを穿かせて欲しいとおねだりさせられる 
☆食事はすべて女性の余りモノのみ 
☆パンツを口でちゅーちゅー吸わさせられる 
☆オネショのお仕置きでオムツを穿かされ犬のようにお散歩 
☆ぉしっこ便器として気絶するまでぉしっこを飲まさせられる
☆泣くまでお尻叩き(スパンキング)される
☆貞操帯の隙間からタマをデコピンされ続け、鉄球をアナルに挿れられる
☆強制クンニ
☆食事として、ウ〇チを食べさせられる
☆その他

【感想】
ドラクエVが原作となっています。続編があり、5話完結となっています。以前から読んでみたかったのですが、機会に恵まれず…。今回、FANZA(元・DMM)で全話が読めるセットで販売していたので購入してみました。どの回も内容が超ハードなので、特にスカ系が苦手な方はあまりオススメ出来ないかもしれないです。羞恥系も大量なので、年下や人前での恥ずかしいプレイが好きな方には非常にオススメです。僕はゲームだと常にビアンカ派なので、ビアンカの調教はとても萌えました。
DQ5の主人公がマゾだったらもしもDQ5の主人公がマゾだったら2DQ5の主人公がマゾだったら3(前半)もしもDQ5の主人公がマゾだったら3(後半)
[ 2018/10/07 19:33 ] 同人作品 M男 | TB(0) | CM(0)

後悔する新人 #6

美玖ちゃんは、自分の荷物を手に取るとさっさと講義室を出て行ってしまう。私も慌てて荷物を手にして、美玖ちゃんの後を追いかける。既に講義室前の廊下に美玖ちゃんの姿はなく、私はため息をつきながら五十嵐教授の研究室へ向かった。

しばらく廊下を歩いていると、女子の姿を見かけるようになった。恰好からして看護科の生徒のようだ。楽しそうにグループで歩いている。あまり意識はしていなかったけど、他の学科はどちらかと言えば女子の方が多いのかもしれない。

美玖「あーやっと来た」

五十嵐教授の研究室の前で美玖ちゃんを発見した。疲れた様子は全くない。そんな美玖ちゃんとは対照的に私は息を切らしている。ちょっと運動不足かも…。

雫「美玖ちゃん歩くの早すぎ…」

美玖「雫が遅いんだよ~」

息を整えてからノックしようと思ったが、美玖ちゃんはノックもせずにいきなり扉を開ける。

美玖「失礼しまーす」

雫「あ、ちょっと」

運よく中には誰もいなかった。カーテンを閉め切り、外からの光りを遮断し、タバコとアルコールの混じり合った異様な臭いは研修室中に広がっている。

美玖「きったなーい‼‼‼‼」

スマホのライトで研究室を照らした美玖ちゃんが悲鳴を上げる。壁はヤニで変色しており、足の踏み場がないほど物が乱雑している。独身男性の部屋ってみんなこんな感じなんだろうか。お菓子の小さな包み紙が落ちているだけで大騒ぎするママが見たら気絶するに違いない。

美玖「汚すぎるうう」

雫「臭いも凄いね…暗くて見えない」

美玖「五十嵐教授いますかー?」

雫「一応電気点けてみる」

白い蛍光灯が鈍い音を立てながら光る。沢山の本が並び…と言うより棚に並んでいるのは数冊だけで、ほとんどの本は下に落ちている。論文らしき紙と参考書籍が机一杯に広がり、灰皿には大量のタバコ、缶ビールの空き缶も転がっている。

雫「やっぱり、いないみたいだね」

美玖「貼り紙がしてある。『ゼミ希望の新入生へ』だって」

雫「この紙に書いてある場所がゼミ室なのかなぁ」

美玖「じゃ行こう」

雫「だから待って…」

美玖ちゃんの右手を握り、勝手に行かないようにする。行動力があると言うか落ち着きがないと言うか…。美玖ちゃんも観念したようで、私の歩幅に合わせて歩く。

美玖「遅―い。日が暮れちゃーう」

雫「1分も歩かないでしょ」

美玖「あ、あそこだー」

雫「だからノックしなきゃ…」

ゼミ室を見つけるなり美玖ちゃんは走り出し、そのままの勢いで扉を開ける。中で会議やディベートをしてたら…。そんなことは少しも考えないらしい。

美玖「誰もいないね」

ゼミ室は閑散としていた。長机にプラスチック製の椅子が何個も並んでいる。正面には大きな窓があり、ブラインドが閉まっている。美玖ちゃんが電気を点けた。蛍光灯に明かりが灯る。

雫「待ってればいいのかな?」

美玖「とりあえず待ってよ。お菓子食べる?」

美玖ちゃんが目の前の席に座り、コンビニ袋からポテトチップスを取り出す。

美玖「んー開かないなぁ」

雫「ちょっと‼まだゼミ室で食べていいかなんて分からないし、そんな開け方したら…」

私の注意は遅すぎた。ポテトチップスが宙に舞い、床に飛び散る。美玖ちゃんが苦笑いを浮かべる。その顔を見て、私は思わず吹き出してしまう。

雫「落ち着きがないなぁ」

美玖「あはは、よく言われる」

私達はクスクスと笑い合い、五十嵐教授や他の生徒が来ないうちに慌てて掃除をした。掃除道具がないので、拾った後にウエットティッシュで拭くだけなんだけど…。

【続】

後悔する新人 ♯5

オリエンテーションは2時間びっちりで、ゼミの教授が一人ずつ挨拶と専門講義、ゼミの内容を説明した。休憩時間を挟み、午後はそれぞれ決めた教授の研究室へ行く。

美玖「はーオリエンテーション長すぎぃ、もうどこでもいいや」

雫「ダメだよ。卒業まで勉強するゼミを決めるんだから真剣に考えないと」

美玖「ボーっとしてそうで意外と真面目なんだねー雫って」

雫「美玖ちゃんが適当すぎなんだよ」

美玖「私は雫と同じ所でいい」

雫「それはちょっと嬉しい」

これは本音で、実を言うと女子一人で男子に囲まれながらのゼミは不安だった。美玖ちゃんがいればきっと大丈夫。

美玖「うふふ、そう言えば雫ってどこに住んでるの?」

雫「ん?パープルマンション」

美玖「ええ!?ここら辺で一番大きいマンションじゃん‼家族で住んでるの?」

雫「い、いや。1人で…」

美玖「雫って、お嬢様なんだねぇ…」

雫「あ、あはは」

美玖「だから否定しなさいよ…今日遊びに行ってもいい?」

雫「別にいいけど段ボール山積みで散らかってるよ」

美玖「気にしないから大丈夫。替えの下着はコンビニで買うし」

雫「ええ!!帰る気ないの?」

美玖「一緒のお布団でもいいからさぁ」

雫「いいかどうかは私が決めるの」

美玖「ちぇー。あ、ゼミどうする?」

雫「五十嵐教授のゼミにしようと思ってる」

美玖「う~ん。五十嵐教授のゼミかぁ」

雫「なんか面白そうじゃない?ディベートやるみたいだし」

美玖「噂だと女子生徒に手を出す変態らしいよ」

雫「またまたー」

美玖「本当だってぇ。あ、でも単位が危なくなったら雫に脱いでもらえば…」

雫「どうして私が脱ぐの!!」

美玖「冗談冗談♪さ、五十嵐教授のところ行こ」

雫「あ、ちょっと待ってよ」

【続】

CFNMの話 その173

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791、女性スタッフだけの病院
こっちが恥ずかしそうにしてると、そういう対応になるんですね。 JR暖武線某駅チカに女性スタッフだけの病院見つけました。先生は34才。露出の虫が疼きます。 パイパン包茎にニキビみたいのができたので、早速診てもらいに行きました。 恥ずかしそうにもぞもぞしながら症状を話すと「それではこちらに」と衝立で仕切られた先に案内され、「では下は全部脱いで仰向けになって下さい。」と。 言われた通り全部脱いで仰向けになりここで半勃起。上に掛けるタオルがあったけど知らないふりしてそのまま待ちます。 「入りますよ」といって先生と看護師二人で入ってきます。もろだしになっているのを見て一瞬驚いてましたがそのまま入って、診察が始まります。 パイパン包茎の根元にある発疹(ニキビ?)を見て「あ、これですね」とさわってくると自分が触られた訳でもないのに、我が子が グン と一気に大きくなってしまい「あ、あの、すみません」と謝ると「大丈夫ですよ」と笑顔で対応してくれました。 それを見てギンギンにムケきった我が子は収まることがなく、我慢汁まで出る始末。「拭いてあげて」と先生が言うと、耳まで赤くした看護師が「はい」と拭いてくれました。 「塗り薬出しときますね」と言った先生が薬を塗ろうしてくれるんですが、ギンギンになった我が子が邪魔してると、左手でぎゅっと握り右手で患部に薬を 塗ってくれました。 電気が走ったような感じがしましたが、その場はなんとか堪えました。 見せる気マンマンで行ったんですが、こっちが恥ずかしそうにしてる(ふり)と向こうも恥ずかしそうになるんですね。 家に帰って昨日だけで5回イキました。 これで暫くネタに苦労しません。 2か月たったらまた行こうかな。
ボレロ&マーラー
792、女の子に見せつけ
先週の金曜日の夕方、才のとあるセブンの砂利の、トラック用駐車場で、止まってたら、生け垣を挟んだとなりの2メートル先くらいにあるアパートの1階の部屋で女の子の姿がみえました。帰ってきたばっかりなのかハンガーを持ってコートをかけたり、部屋の中をうろうろしていました。これはチャンスだと思い、そっちに向かってPを出して待っていると、カーテンをしめるのに窓に近づいて来ました。外をチラッと見て、すぐに気がついて、カーテンに隠れて、僕のPをじっと見ながら覗いてました。生け垣は腰から上あたりは葉っぱがあるんですが、腰から下は枝だけで、Pが丸見えです。わざと皮を被せて、暖けないように亀さんを押さえて、先の尖ったPを見せてました。葉っぱの隙間から見ていたら、急に居なくなりました。すぐに戻ってきて、携帯電話を向け出しました。多分動画を撮ってるんだと思います。ゆっくり、皮を剥いて ズルムケにして、ォシッコして、Pを振りながら、Bさせて、完全に上向いたとこで、左手で玉をもみながら、右手でゆっくりシコシコはじめて段々早くして、出る時は手を止めて飛ぶとこを見せてあげて、残り汁を絞り出してティッシュで拭き取るとこまでみせてあげました。M天国
793、隣りの奥さんにばったり出会い…
通い続けて5年ほどたちますが、こんなことになるとは・・・。 いつも通り予約して、いつも通り行くと、受付で出迎えてくれたのが なんと自宅の隣の、毎日顔を見合わせている某国営放送○働アナ似の奥さん。 「えっ!あれ?」とお互い顔を見合わせて苦笑い。「こちらへとうぞ」と言われてからはもうまな板の鯉です。 いつも通り薬飲んでバッキバキの息子を「あら!」と笑われ、あられもない姿のまま、辱しめを受けるという、本当なら最高のシチュエーションなんだけど、知り合いだけにこれは参りました。Sっ気の強い人だというのが分かりました。優しくいろいろ聞かれた後にさんざん言葉攻めを受け、最後に4~5回シコシコしてくれて「はい、終わり。」と言われたときは、嬉しさと恥ずかしさと悔しさ(笑)が入り交じりなんとも言えない感動がありました。 「またのお越しをお待ちしております」と笑顔で言われたので「次からは氏名します。」と言ったら爆笑されました。アロマ企画
794、デパートで失笑される露出狂
バーゲンで賑わう某デパートに行きました。そこのトイレは、階段踊り場から短い通路を入ると右が男左が女で、女用は通路まで並んでいる。ドアを開け男用に入るとすぐに小用便器が並んでいて、ドアを開けたままだと通路から真横の角度でチンポが丸見えだ。私は生唾を飲み込んだ。ドアが開いたら並んでいる女達の真横でチンポをさらす事になるわけだ。しかも並んでいる女は皆お洒落なJKやギャルばかり。しかし、流石にドアを開けっ放しでチンポを出すのは不自然だ。とりあえずドアを閉めて便器に向かいチンポを出した。すでにMAXに近い状態だ。すると奥の個室からウンコしてた男が出てきた。しめた!この男が出る時、一瞬だが通路からチンポが丸見えになる。そして男がドアを開け出て行った。通路に並ぶ女達に私のMAXチンポが丸見えモロ見えになった。「ヤダー」「ちょっと見て見て」「キモー」etc…。爆笑というか失笑というか、微妙な笑いの中チンポをガン見されてる私。そして、あろうことか、男はドアは開けっ放しのまま出て行ったので、一瞬どころかずっとチンポをさらけ出してる状態だ。もう頭の中は沸騰状態、チンポは爆発寸前。私はしごいた。女達に笑われ罵声を浴びながらしごいた。そして大噴火。女達は完全に変質者を見る目で私の顔とチンポを交互にガン見。私は頭真っ白、膝はガクガクしながらもその場を離れた。私の走り去る後ろで「最低ー。」「変態だよ変態」「汚ねーチンコ」等罵声を浴びせられました。
オフィスケイズ
795、レギンス娘
今年初仕事を昼で終わり散髪に行ったところ、自動車学校帰りの私服jkが数人歩いていました。その時はやる気無く、散髪が終わり車に乗り込んで家路に着きましたが、5分ほど走ると3人の私服jkが歩いてる。大通りだった為、100mほど先のパチ屋に停車。このまま大通りを歩くなら諦めて帰る、パチ屋横の住宅地に向かう道に曲がるなら...と思い待っていました。3分ほど待つとやってきました3人。一人はセーターにジーンズ、2人目はスカートにコート、3人目はデカ目のパーカーにピンクのピチピチレギンス。ヤバい3人目!と思ってたら住宅地の方へ曲がってきました。顔を見ようと駐車場を移動し正面になるよう車を泊めた瞬間スカートの子がいきなりパーカーの子のパーカーをバサッと上に上げました。「キャッ!なにしてんやし。」って声が聞こえすぐに隠しましたが、ピチピチのレギンスな為小ぶりのお尻から伸びるスレンダーな足とパーティーラインが見えちゃいました。オレの露出スイッチON。早速、フルTになり車に乗せてあるA○zon購入の白の透けレギンス(S)を履き(ピチピチでちん、けつの形はしっかり分かる)ランシューに履き替えいざ出発。彼女らの横をしれっと走り、10m位行った所でストレッチ。屈伸しアキレス腱伸ばしをし前屈をしてる時に声が。「あの人のランタイ透けてない?」「お尻丸見えっぽい」「あんたと一緒じゃない?」この声で半だ地。先ッちょちょい濡れ。隣を通るタイミングで上体反らし。「やばー」「形、形」「なんか濡れてるし」「おっきくなってない?」とピンクい声で完立ち。そのまま10mほどキャッキャ聞こえました。いよいよ本番。そのまま、100m先の角までラン。 横を通るときは3人とも黙り。角まで行き、ペニローターを装着しスイッチon。しかし、雨が降ってきちゃいました。濡れたレギンスからは形くっきりでペニローターが丸見え。彼女らが傘をさす前にと思いリターン開始。 40m位先に傘もささず歩いてました。ちんはビクンビクンし、雨に濡れて丸見え。彼女らと5mの所で「きたよ!」「完全に立ってる!」「なんか着いてるし」って声が。 出そうでしたが、レギンス娘の1m斜め前まで我慢し顔を見ながら発射。と同時に、膝がカクンとおれて転びました。 レギンスはズタボロでペニローター装着のまま、丸見えに。彼女らは大爆笑して歩いていきました。

短小・包茎・勃起不全 泌尿器科のナースのお仕事

短小・包茎・勃起不全 泌尿器科のナースのお仕事
成人男性で下半身の悩みをかかえ、親しい友達や同僚、家族にも相談できず日々悶々としている男性は意外と多いものです。そんな悩める男達のかけ込み寺「フリーダムクリニック」では白衣の天使たちが「ちょっと意地悪」な対応で貴方のお悩みを解決いたします。

AV女優:辻井ゆう 小西まりえ 有本紗世 青葉優香 真島かおる 望月杏里 宮森菜月 丸山れおな
AVメーカー:ジャパン有限会社
AVレーベル:フリーダム
発売日:2015/08/05
収録時間:97分
品番:NFDM-411 廃盤

【感想】
泌尿器科の可愛らしいナースたちの前で自分の租チンを晒して失笑されます。奥さんの目の前で脱ぐ設定もあり、ちょっと珍しいです。ドSな女王様と言うよりは意地悪な女の子といった感じです。短小包茎をくすくすと笑いながら弄るシーンはかなりエロいと思います。金蹴りやアナル責めもあるのでいろんなジャンルのM男さんにオススメです。ハードMの方には、若干責めに物足りなさはあるかもしれません。

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短小・包茎・勃起不全 泌尿器科のナースのお仕事フリーダム

後悔する新人 ♯4

雫「その人って今いる?」

美玖ちゃんが講義室をぐるりと見渡す。

美玖「んーまだ来てないみたい」

雫「もう席なさそうだけど…」

美玖「あ‼いたいた‼あれあれ」

美玖ちゃんがそっと指をさす。髪を肩まで伸ばした男子がニコニコと笑いながら講義室へ入って来る。背も高く、顔も整っている。確かに他の男子とは雰囲気が違う。

雫「確かにカッコいい系だね」

美玖「こっち空いてるよーー」

美玖ちゃんが手を振って声をかける。隣の席を2つ空けていたのはそういう理由らしい。カッコいい男子は、もう一人の男子を連れて美玖ちゃんの隣の席に座った。

イケメン「ありがとう。いやーギリギリだと席がなくて困っちゃうね。助かったよ」

美玖「いいのいいの。たまたま空いてたから」

村上「俺は村上。こっちは秋野」

秋野「よろしく」

美玖「私は長谷川美玖」

雫「…ま、真中雫です…」

村上「へー美玖ちゃんと雫ちゃんか。よろしくね」

秋野「お前、いきなり名前呼び捨てとか失礼だろ」

村上「細かいなぁ。これから仲良くなるんだからいいじゃん」

秋野「しょうがない奴…」

村上「あ、あれ義也じゃない?」

秋野「誰だっけ?」

村上「野球部の」

秋野「あー」

村上「ちょっと声かけてこようぜ。おーい義也」

秋野「せっかく席取ってくれたのにごめんね。じゃまた」

嵐のようにやってきた2人の男子はあっという間にやって来て、あっという間に去って行った。それは、本当に一瞬の出来事だった。

美玖「はぁー超カッコいい。村上君…全然喋れなかったけど…」

雫「確かにカッコいいね…」

美玖「言っとくけど村上君は私が狙ってるんだからね」

雫「わ、わかってるよぉ」

美玖「まぁ、雫はどっちかって言えば秋野君派みたいだし」

雫「う…」

美玖「拒否反応しなきゃ肯定することになっちゃうんだけど?」

雫「えへへ」

美玖「その苦笑いは…決まりだね。でも秋野君もなかなかカッコいいよね。あの2人仲良いみたいで、いっつも一緒にいるの。イケメンが並んでるのって目の保養になるよねぇ」

美玖ちゃんが遠い目をしながらニヤニヤと笑みを浮かべる。視線を前に向けると、村上君と楽し気にしゃべる秋野君が映る。自分があの隣りに座れたら…そんな期待も自信もない少しの希望を持ちながら、私は転部の考えをやめた。

【続】

後悔する新人 ♯3

今日はオリエンテーションの日。遅刻すると恥ずかしいから早く講義室に行ってみたけど全然人がいなくて一度退散。時間ちょうどに行ってみると今度は行列が出来ていた。

雫「うわぁ…男の子ばっかり…」

講義室に入り、後ろから席を探してみる。どこを見ても男子ばかりで座る場所も見つけられない。

???「ねぇ」

雫「は、はい」

女の子「あなたも政治経済学部?」

雫「う…うん、あなたも?」

美玖「私は美玖(みく)。よろしくね」

雫「私は雫。よろしく」

美玖「あっちに席が空いてるから行こうよ」

雫「うん」

ポニーテールの似合う活発そうな女の子は、長谷川美玖ちゃん。テニスで県大会に行った美玖ちゃんは、明るくて元気な印象だった。背も高くて、すらりとしている。初めて見る女子に私はとても安心した。

美玖「でも男子ばっかりだよねぇ」

美玖ちゃんが講義室を見渡す。数少ない女子が珍しいようで、見つめていた何人かの男子が視線を逸らす。

雫「うん、でも女子がいて良かったぁ」

美玖「なんか男子200人に対して女子は10人くらいしかいないらしいよ」

雫「少ないんだね…」

美玖「それにしてもずいぶん見られてるねぇ、雫」

雫「見られてるって?」

美玖「男子の視線」

雫「ええ?私?」

美玖「すれ違う男子がみーんなこれ見てたよ」

雫「きゃあ」

美玖ちゃんが胸を突っついてくる。思わず胸を押さえる。

雫「な、なにするのぉ」

美玖「ふふ…男子をメロメロにする物体を確認したの」

雫「んーでも確かに言われてみればジロジロ見られていたような気も…」

美玖「こりゃあライバル出現だなぁ」

雫「ライバル?」

美玖「雫って彼氏いる?」

雫「いないよ」

美玖「処女?」

雫「しょ!!!」

美玖「あーもういいや。わかった」

雫「はぁ」

美玖「私も全く同じ。女子高だったからさ男子との接点なかったんだよね」

雫「美玖ちゃんって女の子からモテそうだよね」

美玖「その通り。後輩の女子からモテモテだったよ」

雫「なんかわかる気するー」

美玖「私は決めてるの。大学生になったらカッコいい彼氏を作ってやるって」

雫「美玖ちゃん、立ち上がらない方がいいよ。みんな見てる…」

美玖ちゃんが視線を感じ、顔を赤らめながら静かに着席する。

美玖「と、とにかく、私は肉食系女子大生として積極的に男子との交流をはかろうと思っているの」

雫「カッコいい人いるかなぁ?」

ほとんど満席になった講義室を見渡してみる。どことなくオタクっぽいような男子しか目につかない。教授みたいなおじさんっぽい男子にガリガリの色白中学生みたいな男子まで…。あまりカッコいい男子はいそうにない。

雫「なんだか…いないような」

美玖「下調べは万全。この学部にはイケメンが1人いるの」

【続】

CFNMの話 その172

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786、おばちゃんに見せつけた体験談
夜10時過ぎだったかな? 駅から少し離れた静かな住宅地で、1人で歩いてきた50くらいのオバチャンに目の前で立ち塞がって露出をしました。 僕の露出のポリシーとして、露出するときは(なるべく)100状態を見せる という変な信念を持っていたので、相手がオバチャンだろうとギンギンのを見せつけていました。 オバチャンはソレを見て『ひゃっ!』とオバチャンらしからぬ可愛い声を出して驚いていたけど、レア体験はこのあと起きました。 勃起チン丸出しの僕を見ながら、 『ビックリしたわねぇ~! あなたなにしてるのよ~! あ~やだやだ、驚いたわ~!』と言っていたのです。 僕は捕まるまでに13年間露出をしていたので露出歴はそこそこあったほうだと思います。 そんな露出活動の中で、こんなことを言ってきた相手はこのオバチャンだけです。 僕はもう興奮状態だったので、勃起チンをシゴキながら『イクとこ見ててもらえませんか?』とお願いすると、オバチャンは再び視線を下半身に落とし、 『あなた変なこと言わないでくれる? そんなの見るわけないでしょ!』 とだけ言って、ヒールをカンカンいわせながら去っていきましたが、お願いしたときに視線を落としてオナニーを見ていたのが妙に興奮しました。
妄想族
787、後輩の女の子に見せつけ
後輩の女の子(23歳)にLINEでチンコ画像を送信しました。 その日は一緒に飲んでて下ネタで盛り上がり、僕の股間(ピチピチのスキニー)をガン見して「形が…」「公然ワイセツですよw」とか突っ込んできたので『生で見せるぞ』と言うと「喜んで見ますよw」と嬉しい反応。 その場は露出することなく相変わらず下ネタ話して解散。 帰宅した頃を見計らってLINE開始 『今日はおつかれ』 「お疲れ様です。ごちそうさまでした」 とか普通の会話から 『○○ちゃん、股間見すぎ』 「モッコリしすぎですよw」 とか徐々に下ネタに 『見たいなら写真送ろうか?』 「見せてくれるならガン見しますよw」 これは送信するしかないでしょ(笑) 短小包茎のドリチン写真をプレゼント 「まってwwwそれなにwww」 「ホントにチンコ?」 「寒さで縮こまってる感じ?(笑)」 ドMの僕には嬉しい反応です。 タメ口になってるし 翌朝、 『夜中にごめんね、画像は消してね』 ってLINEすると 「びっくりしましたw 永久保存しますw」 って… 知り合いに見せるのって興奮しますが 顔を会わせるのがちょっと憂鬱です(笑)  ブーツの館
788、いじめられっ子のCFNM(前編)
中暖時代、クラスにひとりいじめられっ子がいました。 僕と友人A、友人B、仲良いわけでもないクラスメイトCとの四人部屋だったのですが、いじめっ子3人と、隣のクラスのやはりギャルっぽい系の女子二人の計5人が入ってきました。 「おすそわけしてやるから楽しもうぜ。俺のおごり」 と、ジュース類やお菓子類を持ち込んで談笑タイムが始まります。札付きの不良とかではないもののヤンキー系なのは間違いないくせにビールじゃなくてジュースってのが笑うましたけど。 少し経って、「チャラリーン、今週のお楽しみにタイム開始~」とリーダー格が言い、いじめられっ子くんに何やら耳打ち。 「さ、じゃあ、いつものいってみよう~。今日は暖美と暖香も見てくれっからさ(笑)」 女子二人「きゃ~、いいぞいいぞ~(笑)」と喜ぶ。 いじめられっ子くん、最初は嫌がる素振りを見せるも、2度ほど凄まれて、おどおどと立ち上がりました。 何が始まるかと思ったら、なんと、部屋着代わりに着ていた学校ジャージのズボンを下ろします。白ブリーフ姿になったかと思いきや、すぐさまそれも下ろします。チン丸出し。 そして、丸出しのちんをもんだり握ったりし始めました。そう、旅館の部屋で、皆の前でオナニーさせられ始めたのです。 いじめっ子3人が女子二人に自慢話のように語って聞かせる話によると、彼らはこれまでにも何度か、面白半分にいじめられっ子くんにオナニーさて見物するってのをやってたようです。場所は、放課後の(リーダー格の所属する部の)部室だったり、公園の車イストイレだったりだそうです。  彼らの話によると、最初は半泣きでイヤイヤやていたけれど、回数を重ねるうちには、 嫌がりながらもいざ行為を始めてしまうと、いつも最後は気持ち良さそうに射精してるぜ(笑) 、とのこと。 「お前ら、セーシ出るとこ見たことないだろ?」と言われた女子二人も 「見たいみたい~」と、盛り上がる。 「お前らも見てやれよ。こいつ、見られるのが好きなのかもよ(笑)。」と、僕らにも声をかけ、近くに寄らせます。 僕と友人AB、クラスメイトCの3人は、恥ずかしながらもそれを「やめろよ嫌がってるだろ」と止めだてするようなポジションにはいなかったので、ただただ見てるだけです。 いじめ問題で問題視される、“傍観者”に成り下がってしまっていたことは今でも恥じてはいるのですが、ここではそれは置いておきます。 (見られるのが好きなのかもよ発言に対して) 「そんなことないよぉ」 と漏らしていた「られっ子くん」、さすがに緊張してるのか、さすがに屈辱的すぎるのか、いくらこすっても勃起せず。フニャチンのままです。 しびれをきらしたか、女子二人(DとEとします)が、「がんば~れ、がんば~れ」と、コールし始めました。 それでも反応が無い、「られっ子くん」。 女子Eが「じゃあ、サービスしたげるよ~」 と、学校ジャージの上着の裾をめくってお腹を見せます。 ほっそりしたお臍と、ブラジャーの布の下の端っこ、パンティの生地の上の端っこが、見えました。上下の下着の色が違っていたのが印象に強く残ってます。 思わず僕らもおお、っと身を乗り出して 「あんたらへのサービスじゃないから」 と、ピシャリと言われましたが、、その後もチラ見し続けました(笑)。 いじめっ子3人も大喜びで身を乗り出しますが、「あんたらも駄目~」と言われて、すごすごチラ見に切り替えてました(笑)。 バリバリ不良ではなく半ヤンキーみたいな程度とはいえ、そこで悪のりして「もっと見せろ~」とか言ったり、女子とあれこれエロ行為になだれ込もうとしたりしないで引き下がるあたり、今考えると微笑ましいです(笑)。 当の「られっ子くん」も、もちろん身を乗り出して覗き込みます。目を見開き、興奮してきてるのは僕らにも分かりました。 「それじゃ見えね~じゃん。ちゃんと見せてやれよ」 とリーダー格が言い、前のめりだった姿勢を直立姿勢に戻した「られっ子くん」、なんと、彼の分身は、見事に変身を遂げていました。 ついさっきまでは、僕と同じでまだ「子象」だった彼のJr.は、フル勃起したことにより衣服を脱いで、立派な(?)亀さんになっていて、悔しかったのも印象に強いです(苦笑)。 初めて見るフル勃起チンに、女子二人は大喜び。手を叩いて騒いでます。 「弟のと違う~」「パパのもこういう風になるのかな、ぎゃぁー、変な想像しちゃった(笑)」とか。 女子Dが「じゃあ、私もサービスしてあげる。早く出してよ~」と言い、Eと同じように学校ジャージをめくります。 Dは胸も小さく、寝る前の時間だからか、なんとノーブラ。乳首までは上げなかったものの、ブラジャーの下布ではなく、生のおっぱいの山の丸みのふもとが見えて、僕も当然フル勃起です。バンプフレイヤ
789、いじめられっ子のCFNM(後編)
「られっ子くん」、おおぉ~、凄い~と呟き、手の動きが速まります。「あぁ~」とか、「うぅ~」とか、気持ち良さそうな声が漏れてきています(笑)。 「出そう?ねえ、出るのぉ?」 「早く、早くぅ~」 と囃す女子二人。 「あぁ~、出そう、出る、出ますぅ~」 と叫ぶような哀願するような声と共に、「られっ子くん」、ついに果てました。当時の僕には信じられないくらいの大量発射です。 ※精通前からオナニーしていましたが、やっと精通を迎えたばかりの当時の僕は、射精といっても発射というよりは“こぼれ落ちる”という感じで、宙を飛ぶことは無かったので。 飛んだ精子は女子Eの、靴下を掃いていない足の甲と、学校ジャージの脛部分あたりにかかりました。 「ぎゃっ、ちょっと、キモ~。ふざけんなよ」 とか、かなりの口調で罵倒したけど、表情は楽しそう(笑)。 そして 「あ~楽しかった。暖くん(リーダー格)ありがと(笑)。」 「▲坊(られっ子くん)、お疲れ~」 「うちらも大サービスしちゃったねぇ(笑)」 などと言いながら、コトが済んだらさっさと帰って行きました。 いじめっ子3人もそのあと、 「お前もいい思いできたじゃん。旅の思い出だあね(笑)」とか言って去っていきます。 置き去りにされた「られっ子くん」と僕達。 僕はちょっと・・・いや、かな~り気まずかったですが、当の本人は以外と(?)ケロっとしてて、畳に零れた精液を自分のティッシュで拭ったら、 「なんだか変なことに付き合わせてごめんね」 とか言いながら帰って行きました。 後日、彼がオナニー発射させられたことが言いふらされて大騒ぎになるようなことはなく(女子二人のせめてもの良心?)、修学旅行は滞りなく終わりました。 高校入ってしばらくしたくらいで、「修学旅行の時に“られっ子”が部屋でシコらされたらしい」という噂がちらっと耳に届きはしましたが。 高校以降の“られっ子くん”は、そっちでもいじめられる・・・というようなことは無かったようで、十数年経った後の同窓会にも顔を出して(僕なら、いじめられてた時の面子になど会いたくないだろうけど)、僕らとも当時のいじめっ子たちとも、大人の接し方をしていました。 いじめの“傍観者”に成り下がったことを恥じていた(今でも恥じている)自分は、その光景に少しだけ救われました。 で・・・その時の思い出はかなり強烈で、 (きっかけになった、とかまでは言わないが) その後成人してM男性癖や露出願望性癖に目覚めた僕にとって、「憧れのシチュエーション」として胸に焼き付いて離れません。 実際にやらされたら、立ち直れないくらいの心の傷になっていたでしょうが、シチュエーションとしてはかなりエロく、思い出してはオカズにしてます。
足崇拝
790、風呂上がりに女性従業員に見られる
近所の個人経営だと思う銭湯へ 初めて行ってきました。 風呂上り、タオルで粗チンを隠しながら 瓶のフルーツ牛乳を自販機で買いました。 自分のロッカーを開け、タオルを置き フルーツ牛乳のフタを開け飲み始めたのですが、 後ろから何かがぶつかってきました。 振り返ってみれば掃除に入った従業員(?)だったのですが 20代前半くらいの女性でした(ちょっとかわいい) どうやら脱衣所を走り出した子供避けるために 下がったら自分とぶつかったようでした。 自分はその衝撃で持っていたフルーツ牛乳を 顎下から胸元へ盛大にこぼしてしまいました。 我ながらドンくさい。 それを見た従業員さんは 申し訳ございません、お拭きしますね、と 胸元をみたのですが、視線は当然フルチン状態の下へも。 結構な量がこぼれていたため、 すみません新しいタオルで拭きますので こちらへお願いします。と連れられ従業員用と書かかれた 扉を抜けてタオル類の入った小部屋へ。 そこで腰回り拭いてもらっているうちに 勃起してしまい、従業員さんも あっ と声を。 さすがに恥ずかしいので ここは自分でしますから、というと いえ、わたしのミスなので、と勃起したものを 握り上下に。 ちがうそういう意味じゃない! いやいや、こっちはほっとけば収まるので あとは自分で拭きますからっ、と言ったところで 初めて勘違いしたことに気付いたのか 従業員さんは耳まで真っ赤になってました。ROCKET

後悔する新人 ♯2

ママ「雫~。早く起きなさい」

雫「んんん…」

ママ「パパがもう車出すってよ」

雫「早すぎるよ…」

ママ「また下着で寝て。風邪ひいても知らないわよ」

雫「だって暑いんだもん」

外でクラクションの音が聞こえる。パパは本当にせっかちだ。ママもパパも私のことを考えてくれるのは嬉しいけど過保護すぎる。

『学生歓迎』という張り紙が貼られている不動産会社に入る。パパのお友達が社長をしている大手の不動産会社で、どのアパートやマンションも相場より桁一つ大きい気がした。パパとママと私と若い営業の男の人と営業車に乗り込み、マンションへ向かう。

パパ「なかなかいいんじゃないか?なあ?」

営業男性「大学までは徒歩20分ほどです。この周辺は、歩道も整備されていて、割と新
しい物件が多いんです。街灯も多いですし、お嬢さんも安心かと」

パパ「うん。見晴らしもいいなぁ。オートロック完備でエレベーターもある。安全第一だからな。ここでいいんじゃないか?」

ママ「雫?」

雫「んー」

ママ「もう、しっかりしなさいよ。貴女が住むんだからね」

雫「わかってるよー」

大学生1人が住むには広すぎると思った。家族4~5人が住むような広さで、部屋数も多い。私は興味なさげに部屋をウロウロとする。部屋よりも新しい大学生活が不安で仕方なかった。他にも女の子がいればいいんだけど…。

パパ「ここで決める。雫いいな?」

雫「あーうん」

パパ「んじゃここで」

営業男性「ありがとうございます。それでは一度事務所の方に戻りましょう」

ママ「ほら、行くわよ雫」

雫「はーい」

ため息をつき、楽しそうに営業の人と話をするパパの後をそっと追いかける。

★引っ越し当日

ママ「忘れ物はない?荷物はこれで全部なの?」

雫「大丈夫だって。全部まとめて持ってきたよ」

パパ「じゃあパパとママは行くけど頑張れよ。未来の総理大臣」

雫「なーりーまーせーん」

ママ「まだすねてるの?気持ちを切り替えて頑張りなさい」

雫「うん、頑張る」

ママ「じゃあね。ちゃんとご飯食べるのよ。足りないものがあれば送るから」

パパ「車はいるか?駐車場もあるみたいだし買ってやってもいいぞ」

雫「いらないよ。歩いていける距離だし」

パパ「ママ、お金渡しておきなさい」

ママ「ハイハイ、とりあえず毎月これくらい送るからね。足りなかったら言いなさい」

雫「これいくらあるの?」

パパ「30万円くらいか?」

ママ「足りるかしら?」

パパ「50万円くらいか?」

雫「こんなにいらないよ。それに私アルバイトしようと思ってるし」

パパ「まぁ、なくて困ることはないんだから受け取っておきなさい」

ママ「そうよ。なにがあるか分からないんだから」

パパとママは、封筒に入った札束を私に渡すとマンションを後にした。広い部屋は、やっぱりガラガラで、全ての荷物を置き終えても隙間だらけだった。2つの部屋は空っぽで何も置いていない。

雫「こんなに大きなテーブルどうするのよぉ」

ポツリと独り言を呟く。ベランダから大学が見える。楽しい大学生活が送れればいいんだけど…。私は部屋に戻り、夜食の準備を始めた。

【続】

「後悔する新人」について

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いつも大変お世話になっております。千姫です。

「調教する隣人」は、調教内容を追加しすぎた為、仕事内容がパンク寸前になっております(笑)しかし、せっかくの初ゲーム化ですからファンの方に喜んでいただけるよう頑張って参ります。

今回「調教する隣人」のゲーム化に伴い「後悔する新人」を「CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所」「小説家になろう」にて公開します。

内容としては、「調教する隣人」に登場する真中雫が、主人公の秋野に出会い、大学生活を送る物語になります。ストーリーは雫視点になり、今後のゲームや他作品に関連する内容も含まれていますのでお楽しみいただければ幸いです。

寒暖差の激しい日々が続いておりますが、体調など崩さないようご自愛ください。

紫眼球水槽 千姫
[ 2018/09/16 18:08 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)
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