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CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

調教する隣人 #76

雫ママ「恥かしすぎてママのお目目も見れなくなっちゃいまちたねwwやましい事を考えてるのかなー??wこんなに大きな身体の赤ちゃんはどこにもいないでちゅよ。恥かしいでちゅねー。さぁ、そろそろグーグーでちゅか?お腹ちゅいたでちょ?」

さっきまでは、お腹は空いていなかったが、雫ママに諭されると急にお腹が空いている様な気がしてきた。僕は、淡い期待を抱きながらコクコクと首を上下に振る。雫ママが、おっぱいを飲ませてくれるかもしれない。ついつい大きな胸に視線がいってしまう。そんな自分が堪らなく恥かしく、全身が熱くなる。きっと顔も真っ赤になっているに違いない。しかし、雫ママは僕の心を当然お見通しだった。

雫ママ「ふふ、おっぱいが欲しいんでしょ?でもダメ―wオアズケだよwwガッカリしてるねーw坊やは赤ちゃんだから正直者でちゅねー。顔に全部出ちゃってまちゅよw雫ママのおっぱいをチューチューしたいでちゅ~って顔してるww見たいんでしょ~?飲みたいんでしょ~?でもダーメw雫ママのおっぱいは貴重なんだからwそう簡単には吸わせてあげまちぇんw今は、坊やの撮影会してるんだから私が映ったらおかしいでしょ??」

雫ママは、子供用の小さなテーブルを僕の目の前に置き、部屋から出て行った。テーブルは、高さおよそ30センチ程で、おままごとのサイズでしかなかった。子供が頭を打っても大丈夫なように四つの角が丸くなっている。子供用のテーブルなので、僕が両足を曲げて、お尻を付けて座ると、太腿がテーブル下に入り、テーブルが浮いてしまう。僕は太腿でテーブルを挟むような形で座り込み、雫ママを待った。オムツが痒くてモゾモゾしていると、数センチ開いたドアの向こう側からケチャップの香りがしてきた。僕のお腹がグーグーと鳴りだす。

雫ママ「おまたせー」

雫ママが持ってきたのは、大きなステンレスの鍋。中から湯気が煙のようにモクモクと立ち込めている。勉強机の上に鍋敷きが置いてあり、その上に鍋を置き、雫ママは慌ただしく部屋を出て行く。僕は、不安な眼差しを鍋からモクモクと立ち込める湯気に向け続ける。楓様なら、頭からあのお湯を…いやいくらなんでも……やりかねない。しかし、雫ママはそんな恐ろしいことはしない、はずだが…。思考を巡らせる僕の元に再び雫ママが戻って来る。僕は、視線を鍋から外した。雫ママは哺乳瓶と新幹線の形をしたランチプレートをお盆に乗せてやってきた。哺乳瓶にはリンゴジュースの様な黄色の液体が入っているのに対し、ランチプレートは空であった。チラリと机の上にある鍋に目を向ける。

【続】


調教する隣人 #75

雫ママ「はーい、いいこちゃんでちゅね~♪雫ママの前でいっぱい赤ちゃんしましょうね♪まずは、親指を咥えて目をトローンとさせて『もう眠いよ~』って顔してみまちょうね♪」

僕は、一瞬ためらいながら親指を咥えてみた。爪をたまに噛む癖があるが、指を舐めるなんてことはまずしない。親指は何だかしょっぱい味がした。親指を奥まで咥えて、出来る限り目をトローンとさせ、要望に応えようとする。恥かしさで全身が震え上がる。本当に赤ちゃんになった気がして、胸が熱くなった。恥かしさでいっぱいだが、嫌じゃない。雫ママが僕にデジカメを向ける。ピントを合わせ、フラッシュが2度光り、パシャリと音がした。同じポーズの写真を何枚か撮り終えると、雫ママは今撮影した画像を確認し始めた。

雫ママ「うんうん。悪くないね。髭の生えた大学生が女装してオムツを穿いてる可愛い写真が撮れたよ。大学生にもなって親指しゃぶってるなんて恥ずかしいね。赤ちゃんだからいいのかな?こっちが本当の姿だもんね?本当の姿に戻れてよかったねー。坊やはまだまだ乳離れが出来ない赤ちゃんだから何にも恥ずかしくないんでちゅよ♪涎は常に垂らしておいてね?赤ちゃんはママに拭いてもらうまでそのまんまだからね。わかった?」

「わかりまちた」

雫ママ「はい。お利口さん。次は、四つん這いになってね。こっちにお尻を向けて、後ろを振り返るような感じでカメラを見つめて」

四つん這いの体勢になり、お尻を雫ママに向ける。その状態をキープしたまま、僕は後ろを振り向き、カメラを見つめた。先ほどと同様に何度かフラッシュが光り、数枚の写真が撮られる。雫ママはくすくすと笑いながら撮影した写真を確認している。僕は、恥かしいと思う反面、屈辱的な写真を撮られている事に異常なほど興奮していた。誰にも見せられない屈辱的で恥かしすぎる写真を、大好きな雫ママに撮影されている。もし、大学のギャル達に、雫ママとの関係がばれたら…恐ろしさと同時に期待が沸いてしまう。

雫ママ「ふふ、顔が真っ赤だねーw嬉しいの?写真いっぱい撮ってもらえて嬉しいのかな?どうなの?」

「…嬉しいでちゅ」

雫ママ「そっか~良かったね。雫ママが坊やの立場だったら恥かしすぎて生きていけないよ。自殺しちゃう…。だって、こんなに大きな身体してるのに、ショッキングピンクのオムツ穿いて、赤ちゃん言葉でお漏らししちゃうなんて…そんな姿、他人に見られたら生きていけない。考えられないよ!!それでも嬉しいんだよね?」

何度も繰り返し僕を辱める雫ママ。とっさに言葉が出なく、あたふたしている僕を楽しげに笑う。優しさの中に隠れた残虐性に僕は興奮が止まらない。僕を責めたてる雫ママは、いつもと変わらない笑顔で罵倒する。その変わらない笑顔が、たまらなく魅力的で美しく感じてしまう。雫ママが語りかけるとき、僕は顔を背ける事が出来ない。まるで母親が真剣に怒っている姿に怯える子供のように…。泣き出しそうになるのを必死に我慢しながら、母親の言葉を待つ。話をする時の雫ママは瞬きもせず、僕の表情の変化を見逃さない。その迷いのない視線に対し、僕は戸惑い、困惑し、助けを求め、目が泳いでしまう。

【続】
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調教する隣人 #74

雫ママの前に直立不動の状態で立つ。雫ママは腕を組み、壁に背をつけ僕を見つめる。恥かしさで俯く。しかし、俯けば自分がいかに情けない姿をしているのかを改めて見ることになる。何度見ても情けない、屈辱的な格好だった。僕は、両手をお腹の前でモジモジと絡ませる。足がブルブルと震える。自然と情けない動きをしてしまっている自分が悔しかったが、雫ママに嫌われたくない気持ちが勝っていた。僕の身体が、僕の意思とは無関係に雫ママが喜ぶ動きをしている。

雫ママ「ふふ、どうしちゃったの?震えちゃってwwまた、お漏らししたいのかな?本当に赤ちゃんって感じだねー。そのモジモジしてる姿も可愛い。怖いの?嫌なの?違うよね?坊やは期待してるんだよね。もっとして欲しいんでしょ?お漏らししている姿を笑われて、オムツを交換してもらいたいんでしょ?特注オムツを付けた時も、トイレの前でお漏らしした時も坊やは嫌じゃなかったもんね?喜んでるのバレバレだったよww見ていて笑っちゃうくらい。」

「・・・」

雫ママ「悲しい顔してる…。でも悲しくないんだよね。ふふ、わかってるよ。坊やの願望を叶えられるのは雫ママだけ。坊やが悲しい顔を浮かべたって、心の中で喜んでるのはわかってる。可愛いオムツの中で短小包茎の赤ちゃんちんちんを勃起させてるのも知ってる。この大きな雫ママのおっぱいを飲みたいのも知ってる」

雫ママは、両手で自分の胸を持ち上げた。大きくて弾力のあるおっぱいに思わず釘付けになる。雫ママは、頬を赤らめながら笑みを浮かべる。僕の考えや想いは、全ての雫ママの手の中にあった。

雫ママ「ねぇ…何でオムツ掻いてるの…あははは!!!!涎まで垂らして、うふふふ♪駄目だ…我慢できない…うふふふふ」

僕はハッとした。慌てて涎を手で拭く。知らぬうちに、僕はオナニーをしようとオムツの股間部分を掻いていた。オナニーをしたくてどうしようもない衝動が抑えきれず、夢中でオムツを掻いていたのだ。顔が赤面しているのが自分でも分かる。雫ママは、余程面白かったのか身体を震わせながら笑い続けている。それでも、僕の短小包茎はオムツの中で惨めな勃起を続けていた。オムツの中は見えなくても、雫ママには勃起している短小包茎が見えているに違いない。笑い終え、息を整えた雫ママはデジカメを手に取り、僕に近づいてくる。

【続】

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調教する隣人 #73

目の前に衣装ケースが置かれる。僕は、四つん這いの体勢を崩さず一歩後ろにたじろぐ。雫ママが、衣装ケースのフタを開くと、甘酸っぱい苺の香りがケースの中から溢れだす。強烈な苺の香りが鼻と目に染みる。僕の反応を気にすることなく、雫ママはケースから何着かワンピースを取り出した。どのワンピースもデザインは子供用なのだが、サイズは大きい。雫ママは数着ある中から1着を選び取った。ピンクのワンピースで、全身にハート柄が散らばり、所々フリルが付いている。スカート部分の丈が短く、太腿が大分露出してしまいそうなデザインだ。一見子供っぽいワンピースだが、雫ママが着ればきっと可愛いに違いない。

雫ママ「じゃあ早速着てみようか。はい、起き上がって!!赤ちゃんの次は女の子に変身だよw」

僕は自分の立場を思い出した。僕は立ち上がった。雫ママはウキウキしながらワンピースを僕に着せる。サイズはピッタリだった。これも特注で作ったんだろうか。雫ママの僕に対する愛に感動してしまう。素直に嬉しいと感じてしまう。それは、サイズも聞かれていないのにマフラーやシャツを送ってくれる彼女に対する喜びの感情だった。僕の場合は、オムツや女の子の服だけど…。ワンピースは何とか着れたが、腕や足の毛、肩幅や髭はどう頑張っても隠しきれるものではなかった。雫ママは満足そうに笑みを浮かべる。

雫ママ「可愛いねー。オムツも丸出しで変態赤ちゃんって丸わかりだよww嬉しい?」

「う、嬉しいでちゅ…」

雫ママ「はい、いい子いい子。ちゃんとママの言うこと覚えてたんだねー。じゃ、こっちの洋服はママが処分しておくからね?隠れて大人用の下着や服を買ったらどうなるか分かってるよね?一応帰る時は、男の子用の服を用意しているから安心してね。その恰好で帰ってもらっても良いんだけど…ふふふ。さすがにそれは可哀想だから許してあげるね。」

僕は心の底から安心した。ワンピース姿で帰るのはいくらなんでも無理だ。周りの視線が厳しいし、警察に捕まるかもしれない。雫ママが僕の服を抱えて部屋を出て行った。一人取り残された僕は、改めて自分の着ている服を見つめる。フリフリのワンピース姿に大きなオムツを穿いた不気味な姿。こんな姿は誰にも見せられない。見られてしまったら僕は社会的に終わってしまう。雫ママとの関係は、一生続くんだろうか。もし雫ママに好きな人が出来たら僕はどうなってしまうんだろう。捨てられるんだろうか、それともカップルのペットになるんだろうか…。想像するだけで恐ろしい。雫ママが戻って来る。

雫ママ「今日は坊やの可愛い写真をいっぱい撮っちゃうよ♪このウィッグを被って!!」

黒髪のおかっぱウィッグを被る。横にある姿見を見る。可愛いワンピースを着ても、ウィッグを被っても、巨大なオムツを穿いた変態男にしか見えない。僕は、自分自身の醜い姿に落胆した。鏡には、女装をした気味の悪い変態が映っている。雫ママはからかっているに違いない。着せ替え人形になった僕と雫ママの撮影会が始まった。

【続】

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調教する隣人 #72

雫ママ「どうしたのぉ~周りをキョロキョロ見渡して…くすくす。赤ちゃんは恥かしいとか怖いなんて気持ちは無いんだよ?もっと元気いっぱいにジタバタしてていいんだよ…ふふふ」

赤ちゃんのふりを続けるが、やはり周囲の気になる僕は左右に視線を泳がせる。いつまで続くのか見当もつかない。赤ちゃんとは違い僕の身体は大きく、パーツの一つ一つも重い。日頃から鍛えていない僕は、手足の動きがどんどん鈍くなってくる。慣れない体制のせいもあり、声も段々とでなくなってくる。口が渇き、唾を飲み込みながら声を必死に出す。両鼻から流れ出る鼻水を手で拭おうとすると、雫ママからストップの指示が入る。

雫ママ「赤ちゃんなんだから、そのまま鼻水垂らしてなさい。涎ももっと垂らした方が良いなぁ~。あははは、汚ーいww鼻水と涙でぐちゅぐちゅでちゅねぇw大学生なのに鼻水垂らして、涙流して、涎も垂らして、オムツ姿で同い年の女性の前で駄々を捏ねるなんて…最低でちゅねぇー。でも、元大学生だから気にしなくていいよ。ふふふ♪そろそろ疲れてきたみたいだから部屋に入れてあげるね。人が来ると私も困るから。」

僕が立とうとすると、雫ママは僕の方を強く押す。いきなりの出来事に反応出来ず、僕はそのまま尻餅を付き、何が起きたのか分からないまま雫ママを見上げた。雫ママは、怒った様子も楽しんだ様子もなかった。ただ、これから説明をするから静かに聞いていなさい。そう表情が物語っている事に気がつき、僕は尻餅を付いたまま雫ママの言葉を待った。赤ちゃんと言うよりは、犬の待てに近い状態だ。雫ママが僕の反応に満足そうな顔を浮かべ、僕も心底安心する。

雫ママ「赤ちゃんは立ち上がらないからハイハイでおいで♪お尻をふりふりしながら「バーブバーブ」って言いながら元気に行進しようかwそれ1、2、1、2♪」

僕は、四つん這いの体勢になり、雫ママの手を叩くリズムに合わせて「バーブバーブ」と言いながら行進をする。赤ちゃんの視点は、不思議な感覚だった。雫ママは、僕の荷物を抱え、鼻歌交じりに部屋へ入っていく。遅れをとらない様に、僕は慌てて追いかける。通路を進む雫ママの綺麗な生足の甲と足裏を見ているとむしゃぶりつきたくなる衝動に駆られる。白くて柔らかそうな踝に僕は見とれてしまった。鼻の下にへばり付いた鼻水が痒いが、僕は拭く事なく行進を続ける。上から聞こえる雫ママの笑い声を耳にしながら、ひたすら足を追いかける。雫ママが入った部屋は、あの日僕が初めて雫ママのおっぱいを見て、短小包茎を弄られ、オムツを付けられた場所だった。明るい時間で、カーテンも閉め切っていない部屋は前回の様な妖艶な雰囲気は全くなかった。しかし、子供用の学習机や動物の絵、何より囲いのあるベッドは女子大生の部屋には明らかに不釣り合いだ。雫ママを見上げるが、表情がよく読み取れない。斜め下の角度からは、輪郭だけで顔が見えない。

雫ママ「そこでお座りしてなさい」

雫ママはそう言い放つと、部屋の手前にある押し入れを開ける。中には透明な衣装ケースが積み重ねられている。雫ママは、「よいしょ」と言いながら一番上の衣装ケースを降ろす。

【続】

素人女子崇拝倶楽部


調教する隣人 #71

エレベーターの方向を見つめる。3階は、301号室から304号室を抜いた310号室まである。全部で10号室。雫ママの305号室はエレベーターの真横で、エレベーターを挟んだ向こう側に306~310号室と部屋が続く。エレベーターは動き出せば、人の乗り降りがあると分かる。しかし、部屋の住人が出てくるのは全く予想がつかない。急に扉が開けば鉢合わせすること間違いない。雫ママは、その瞬間を見られれば「誰か警察呼んで」と叫ぶ気がする。心拍数が上がり、全身がブルブルと震える。雫ママが溜まらず笑いだす。

雫ママ「あはは、ブルブル震えちゃって~。怖いの?それとも、またお漏らしでちゅかぁ?w『雫ママぁ~♪またおしっ●出ちゃったよぉ~』って感じかな?本当に手のかかる赤ちゃんだよね?同級生の男の子がお漏らしなんて興奮しちゃうよ。ショッキングピンクのデカいオムツ姿、萌えるなぁ~可愛い♪そんなキョロキョロしてる余裕があるなら、さっさと駄々こねればいいのにー」

マンションの周辺にある小さな公園から子供達の声が聞こえる。自転車の音、車の音、下校途中の学生達の声、様々な音が交わり、僕の鼓膜を刺激する。全ての音が、僕の感覚を狂わせ、焦らせる。大きな声を出したら誰か気がつくんじゃないだろうか。何事かと思って3階の住人が飛び出してくるかもしれない。通路に座り込んでいるオムツ姿の大学生を人はどう思うだろう。僕は、手足をバタつかせる。声を出そうとするが、想像以上の恥かしさに声が出ない。顔が真っ赤になっているのが分かる。手足をバタバタする行為そのものが恥かしすぎる。

「ま、まぁま・・・」

雫ママ「声小さいよ?扉締めちゃおっかなぁ~」

「あっ!!待って!!!」

雫ママ「早くしてくんないかなー。あんまりタラタラしていると相手してあげないよ?」

「あーああーママの!!雫ママのおっぱい欲しぃで…ちゅぅ……」

雫ママ「続けなさいっ!!」


雫ママの怒鳴り声に、僕は「ひぃ」と声を上げる。それこそママに怒られる子供のように情けなく…。とても大学生とは思えない自分の変わりように僕は驚いた。怒られたり、嫌われたり、見捨てられるのが怖い。子供が母親に抱く恐怖を、僕は雫ママに感じていた。僕は、泣き出しそうな表情で手足をジタバタと動かす。腕を伸ばしたり引っ込めたり、足を上に下にブンブン振ったりした。

「ママのーママのー!!おっぱい、おっぱい飲みたいのぉー!!」

雫ママは、口元を両手で押さえくすくすと笑いながら僕の醜態を眺め続ける。僕は、手足をバタバタさせながら「赤ちゃん言葉」を叫び続けた。早く終わって欲しい。身体中が熱い。僕を見下ろす雫ママはとても巨大で、永遠に手の届かない存在であることを僕に改めて認識させる。気がつくと僕は涙を流し、鼻水を垂らしていた。

【続】


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調教する隣人 #70

雫ママの言葉に全身が震える。これは、驚きの震えではない。僕は、雫ママが何と言うか予測出来ていた。感動の震えだった。顔は真っ青に違いないが、心の中で僕は喜び勇んでいる。それでも、全身の筋肉が激しく緊張した。心臓の鼓動が止まらない。僕は、腰に手を掛け、ゆっくりとズボンを降ろす。ショッキングピンクの巨大なオムツが現れる。ズボンが足元に落ち、僕は気をつけの姿勢をとった。生温い風が僕の太腿を優しく撫でる。オドオドしながら、雫ママの表情を伺う。雫ママは、頬をピンク色に染め上げ、のぼせた様な顔をしている。雫ママは、肩幅まで足を拡げ、背を伸ばし腕を組む。右手で、顎と口元を撫でまわしながら僕の全身を湿った瞳で隈なく見つめる。

雫ママ「ふふ、オムツ大きくなったね。……何だか匂う気もするよ。ねぇ大学生にもなってオムツを穿く気分ってどんな気分?あ、でも秋野は赤ちゃんだからオムツを穿くのは変じゃないもんね?疑問は、何で今までオムツを穿いていなかったのかって事だよね?ふふふ。オムツを穿くのが普通なんだもんね?今、エレベーターが開いたら住民の人はびっくりするだろうね?ピンクのオムツを穿いたデカい赤ちゃんが立ってたらどう思うかな?」

「………」

雫ママ「赤ちゃんには難しかったかな?でも赤ちゃんって立てないよね?」

「………あの」

雫ママ「M字開脚でそこに座って、あと赤ちゃんはそんなクールじゃないから。」

「うん、えっと」

雫ママ「いいからまず座れって」

「はっはい!!!」

雫ママの強い言動に、僕は慌ててM字開脚のポーズで座り込む。排泄物の生温い感触がお尻全体に広がる。思わず引きつった顔を、雫ママが見透かしたように見つめた。僕も雫ママの心が読めたような気がした。雫ママは、怯えた、どうしたらよいかわからない僕の表情に欲情している。抑えているが、荒い息づかいは隠しようが無かった。

雫ママ「いいじゃん。可愛いね。じゃあ今度は駄々こねてみようか。雫ママのおっぱいが飲みたいってバタバタ泣き叫んでみて。このフロアはみんな社会人だから今の時間はいないの。…多分ねw手足を思い切りバタつかせて、泣きながらおねだりするんだよ?手を抜いたら変質者として突き出しちゃうからね?全力で赤ちゃんやってよ?」

【続】


調教する隣人 #69

履修している講義を終える。ほとんど講義の中身は頭に入っていない。どうせオムツなので漏らしたところで問題は無いが、やはりオムツへの排泄は恥かしく、慣れる事は無い。その都度、個室でこっそりと用を足す。しかし、若干の匂いとオムツの中の生暖かい感触は、トイレに置いていくことが出来ない。講義室の一件があった後、大を1回、小を2回した。流石にオムツも目立ってきたようで、すれ違った同級生の女子が「あいつケツデカくない」とくすくす笑う声が聞こえた。出来るだけ我慢するように食事を制限したが、それでも出る物は出る。大学を出て、雫ママのマンションを目指して歩き出す。下半身の違和感が不気味で気持ち悪い。以前は、ウキウキとした気持ちで向かい、あっという間だったマンションまでの道のりが恐ろしく長く、永遠のように感じられる。16時ちょうどに到着した。インターフォンを押すと、雫ママの声もなく自動ドアが開いた。言い知れぬ不安に僕は恐怖した。

305号室のインターフォンを鳴らす。パタパタと歩く音がし、静かに玄関の扉が開いた。雫ママの顔より先に胸元に視線が向く。それほどまでに雫ママの恰好は刺激的すぎた。まるでどこかのお姫様の様なピンクのフリフリドレスを着た雫ママ。胸元はザックリと開き、両肩を露出している。オドオドしながら雫ママの顔を見上げる。潤んだ瞳は瞬きもせず、無表情で僕を真っ直ぐに見つめる。その視線は、僕の全身を、僕の心を、何もかも見透かしているように思えた。僕は丸裸にされている…。ニヤリと雫ママが笑みを浮かべる。

雫ママ「秋野、私に虐められてどんな気分だった?」

僕は身体をびくんと震わせ、身体を強張らせた。額にジワリと汗が滲む。先ほどの講義室での出来事が、鮮明に蘇る。雫ママに辱められ、その姿を女友達にまで笑われた。恥かしくてたまらなかった。しかし、あの状況で僕は興奮していた。堪らなく勃起していた。自分の排泄物に塗れたオムツの中で勃起していた。雫ママは気がついていた…。僕の表情や動作を全て読み取っている。隠せていなかった。

雫ママ「興奮してたでしょ?わかってるんだからね?」

「はい、興奮して勃起してました…」

雫ママ「キモイね」

普段、雫ママが絶対言わない台詞に僕はドキドキする。表情は笑顔だが、冷たくて残酷な言葉から雫ママの残虐性が感じ取れる。僕を見下し、心の底から軽蔑している。見えない首輪が付けられ、透明な鎖を雫ママが握っている様な気がする。僕は彼女から逃れることは出来ないだろう。

雫ママ「とりあえず服脱いで、オムツだけの姿になってよ。出来るでしょ?」

【続】

調教する隣人 #68

「あぁあああ」

僕は、その場に尻餅を付いて項垂れた。しかし、オムツは破れなかった。僕は、キョロキョロと周囲を見渡す。雫ママが、身体を震わせて笑いを堪えている。2人のギャル達は、変な声を上げて尻餅を付いた僕の異様な行動にゲラゲラと笑った。鍵からは、電池が抜かれており、音がしたのは僕の幻聴だった。電池が入っていたらと想像するだけで鳥肌が立つ…。腰の抜けた僕は終始尻餅を付いたままだった。

女友達1「何にもなんないじゃんww」

女友達2「でもマゾ君の反応超リアルだったねww」

女友達1「顔真っ青だよwwマジで爆弾だと思ったんじゃない?ウケるーww」

女友達2「若干涙目だしねww」

女友達1「怖かったんじゃない?w」

雫ママ「面白いでしょ?秋野、これからも私達の為に精一杯笑わせてよ?返事は?」

「はい!!」

女友達1「超従順wマジでマゾなんだ?キモーww」

女友達2「いいなぁ~雫は、召使いてw私も専属の奴隷欲しいなぁ~ww」

雫ママ「たまに使ってもいいよw何でも言うこと聞くように躾けてあるからw」

女友達2「やったーw楽しみww」

雫ママ「そろそろ次の講義行こうよ。今日試験だから早めにいかなきゃ」

女友達1「うーわ、今日だっけ?最悪ーw」

女友達2「じゃーねマゾ君wあははははww」

僕を大声で笑いながら3人は出て行った。講義室には、僕だけが1人取り残された。立ち上がり、スポーツバッグを肩にかける。その瞬間、何か入ったコンビニの袋が足元に落ちる。袋を開くと中には、女児用ショーツと男児用ショーツが1つずつ入っている。メモの内容によると、この2着が僕の今後履くことの出来る唯一の下着らしい。これの他は、ノーパン若しくはオムツが充てられるというのだ。今日持ってきた服は、午後に雫ママのマンションで処分することになった。期待と興奮の入り混じった心境で僕は、講義室を後にした。

【続】

調教する隣人 #67

ペチペチと頭を叩かれ、くすくすと笑うギャル2人。周囲を見渡すと、音に気がついた数人がこちらを見て何やら話している。間違いなく僕の事を話している。慌てた僕は、消え去りそうな声を出した。

「雫さんに叩かれて嬉しいです…」

女友達1「キャー言ったwマジなの?」

「はい」

女友達2「えー気持ち悪い」

気持ち悪いの発言に僕は傷ついた。しかし、もっと馬鹿にされたいという気持ちもあった。股間が熱くなる。このオムツのせいで、僕は強制的にオナ禁をさせられているお金を払ってでもいいからオナニーがしたい。少しでも罵倒されたり、少しでも股間が擦れたりする度、僕は股間を熱く大きくしていた。僕に飽きた雫ママは、話題を変えて静かに談笑していた。講義を終え、移動の準備をする。

女友達2「雫、車持ってるの?」

女友達1「本当だ!これ車の鍵だよね?」

嫌な汗が首筋を伝った。

雫ママ「ん?あーこれね!!爆弾だよww」

女友達1「なにそれーww」

女友達2「意味わかんねーwちょっと貸してよw」

雫ママ「いいよ~」

僕は、知らないふりをして後ろを振り返る。僕を見下ろす雫ママと目が合う。ギャルが持っているのは例の鍵だった。僕は挙動不審な動きと表情で鍵から目を離せないでいた。2人のギャルは、「またマゾ男君がこっち見てるよ~w」とゲラゲラ笑った。完全に僕を下に見ているようだった。ギャルの1人が僕が鍵を見つめている事に気がついた。

女友達1「ねぇ、マゾ君がこの鍵欲しそうだよww」

女友達2「だって雫の匂いが付いてる鍵だもんねーw舐めたりすんじゃない?」

女友達1「うー気持ち悪いw」

女友達2「爆弾ってもしかしてマゾ君の事じゃない?」

雫ママ「ピンポーン!!」

簡単に答える雫ママに僕は息苦しくなる。そんな事を言ったら…彼女達はボタンを押してしまう。

女友達1「押しちゃおっかwねぇ~雫~マゾ君の爆弾ってどっち?」

女友達2「なにこれ?どっちも「開」じゃね?w」

雫ママ「んーどっちだっけかな?下だったと思う」

女友達2「まぁいいやー、スイッチオン♪」

ギャルは全く迷うことなく鍵を僕に向け、下のボタンを押す。ボタンを押したと同時にベルトがカチャリと鳴り、僕はその場に崩れ落ちた。

【続】



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プロフィール

紫眼球水槽

Author:紫眼球水槽
CFNM、CMNF、羞恥、屈辱、SM、いじめに魅せられた紫眼球水槽です。体験談、経験談、お勧めのアダルト商品や書籍、欲望のままに綴った自作小説を公開させて頂きます。どうぞゆっくりお楽しみください♪

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