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CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

CFNMの話 その30

uytrvemwo,pqxoweirnvru
68、JKにチンポを見せる
今朝、高校の通学路でターゲットを探していると…短めのスカートのギャル系Jk2人組がコンビニに入っていきました。即、車をその子らのチャリに横付けし、下半身マッパになりオナ開始…すぐにFB!買い物を終えた2人組がチャリの横に立ち、1人がこちらに気付いた!目を真ん丸にしてチ○ポをガン見…平然を装ってはいるけど、ビックリした表情を見逃しませんでした。オレはティッシュ等が無く、コーヒーの空き缶に発射!2人組は筋肉質の日焼けした太モモをあらわにチャリにヒラリと乗って去っていきました。パンツとズボンをはいていると今度は、コンビニ店員のネェちゃんがゴミ箱の整理に来ました。精子の入った空き缶を「これも頼むね」と手渡しするとビニール袋に詰めてました…。今は缶の外側にも精子を塗っておけばよかった…そう思っています。
69、ギャルJKに強制オナニーをさせられる
いつものように夜9時頃から獲物を求めて自転車で徘徊していましたが、時間は2時になりチャンスは無く疲れも出てきたからコンビニで買い物して帰ろうと思ったら、コンビニの駐車場に原付を2台停めて座って話をしているギャル4人が!でもそこは周囲から見渡しが良くRをするには難しい場所だったから一度素通りして考えてました 。しかし僕の勇気ではその場所のRは無理だと思い買い物を済ませてギャルの前を通って帰る時に声が聞こえてきました。「ねぇ、あれってこの前の変質者じゃない?」「だよね!絶対そうだよ。」僕は家からそう遠くないコンビニだったからかなり焦りました!次の瞬間「お〜い!変態、ちょっと止まれ!」僕は無視して曲がり角を曲がりましたが顔を知られるのを恐れてダッシュ!しばらくすると後ろからエンジンの音が…振り向くと2台の原付が猛スピードで追いかけてきます!もちろん自転車では逃げ切りは無理、そして横に二人乗りしたギャル4人が原付に乗りながら「ちょっと止まれ〜!」僕は心臓バクバクで「何ですか?」と言うと「あんたこの前サティの駐輪場でシコッてるの見せてただろ?」僕の頭は真っ白になりながら(サティでは良くRしてた時があった・・)と思いつつ「僕は近所じゃないから知りません」と言いました。すかさず違うギャルが「嘘ついてるな、警察呼ぶぞ!」と言うので、僕は諦めて「ごめんなさい、以前したことありますが今はしてません」と言いました。とにかく早くこの状況が終わってほしかった。するとギャルは「今いくら持ってんの?」…お金取る気か、僕は正直に「3千円です」と言うと、ギャルは「それ頂戴、当然だよね」僕は素直に3千円渡し帰ろうとすると「ちょっと待って、今ここでシコッてみろ」…僕は少し嬉しいのと緊張感で半勃起状態でしたが「わかりました」と言いながらズボンを下ろすとPが丸見え(NPだったため)になりました、ギャルの1人が「うわっ、小っさ!」「おい、立たせてシコれ!」との言葉に僕は一瞬でFBに、それを見たギャルは「立っても小さい!半分皮被ってる〜!」と4人のギャルに笑われましたが僕は小さいと言われるのは興奮するから1分ぐらいで大量Sしました、ギャルは「気持ち悪!」「包茎の癖に量は多いな」と言って笑いながら去って行きました。でも僕は大満足でした!


70、大人しいJCにオナニーを見せ付ける
獲物を探し、穴を開けたズボンのポケットに手を突っ込み、Pを擦りながら公園内をうろつく。日も暮れかかって来た頃、ベンチで談笑するJC二人組を見つけた。部活帰りのようで二人ともジャージ姿だ。携帯電話を手に何気ない風を装って声をかける。「ゴメンね。ちょっといいかな?」「えっ、何ですか?」振り返った顔は二人とも結構かわいい。一人の娘は頬に少しニキビがあるが、気弱そうな目付きと半開きの口がそそる。もう一人は座っていても背の高いのが分かる。ハ―フパンツから伸びた長く白い足はムッチリしている。「猫が居なくなって探してるんだけど、こんな猫を見なかったかな?」そう言って携帯の画面を見せる。デ―タフォルダを開き、前もって撮っておいた十数枚の猫の写真を見せる。一枚ずつゆっくり見せる。その間も女の子たちの横顔を見ながら、ポケットの中でPを刺激し続ける。二人は神妙な表情で画面を見つめているが、数枚目の写真が表示されると「えっえっ!?何?」顔を見合わせる。画面には怒張して血管の浮き上がったPがアップで写っている。「あっ!ゴメン。友達とふざけて撮ったやつだ」二人は異変を感じたのか、不安そうにまた顔を見合わせる。すぐに画面を切り替え話題を戻すが、二人は猫は見かけなかったと言い、帰りたそうにしている。「さっきはほんとにゴメンね。変なの見せて」二人は黙っている。「あれ男のチ〇ポだって分かった?見るの始めて?」背の高い方が立上がり、もう一人の娘の手を引く。「ねえ。見るの始めてかって聞いてんだよ!」そう強く言うと「始めてです。でもさっきのわざとですよね?」背の高い方がおびえた様に答える。「偶然だよ。でも君達かわいいから本当に見せたくなってきた。」はっきり分かる様にポケットの中のPを激しく擦り、反応を見る。二人は汚ならしい物を見るような目を向け、荷物を手に取り立ち去ろうとする。ここまでして逃げられては悔しいので、Pを取り出し思い切りしごく。二人はチラチラこっちを振り返りながら足早に公園の外へ歩いて行く。その態度が癇に障ったので、Pをしごきなから走って追いかける。公園の出口の手前で追い付き、おとなしい方の娘の手首を掴み、手のひらや前椀に無理矢理Pを擦り付ける。女の子の手との間に糸を引いた先走り汁を指に絡め、顔に近付けるが叫ばれてしまう。人が来る気配は無かったが、指に付いた汁を背の高い方の白い内腿になすり付け走って逃げた。後ろの方で女の子たちが何か叫んでいるのが聞こえた。
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