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CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

CFNMの話 その146

646、女子の前で性的いじめを受けた話
高2のときヤバい先輩らに目を付けられていた俺と貴弘。俺と貴弘は仲が良かったんだが、俺の方は気が効く性格でハキハキしていて武道もやっていたので、先輩らも一目置いてくれたようだったが、貴弘はと言えばなよなよしていて女性っぽい全く草食系男子だった。ある時、とある女子校の文化祭に誘われ先輩らと貴弘と自分で訪れることになった。その女子校で先輩の知り合いの彼女から、「みんなが、男の子の射精するとこが見たい」と依頼されたようだった。教員があまり来ない空き部屋に案内される。俺と先輩一人が見張り役にされた。勿論、中の様子はよく見えている。犠牲者は、貴弘。この女子校のJKたちが12人集まっていた。貴弘は泣きながら俺に助けを求めたが、俺も自分が可愛いから見捨てることにした。抵抗も虚しく全裸にされた貴弘。仮性包茎だった。亀頭は全部皮を被っている。何故仮性とわかったかといえば、女の子たちが陰茎や陰嚢を触り回していて、亀頭の皮を剥いたりしていたからだ。匂いを嗅いで「くっさ~!」と鼻をつまんでいる。「ねぇ、股開かせよう?」女の子たちが爆笑、拍手喝采する。貴弘は泣きじゃくりながら必死に抵抗し、中々脚を開かない。先輩らが加勢してとうとうチングリ返された。「いや~、凄い、凄い、お尻の穴丸見え~。いやらしい~!」先輩らは、貴弘の口をタオルで押さえ大声を出さないようにした。更に女の子たち4~5人でお尻を四方から引っ張った。肛門が大きく口を開けヒクヒクしている。「凄~い、お尻の中が見える。こうなってんだ?あれ、腸なの?ヤバくない?」女の子たちが覗き込んだり、臭いを嗅いで今度も「いや~臭~い!」。何人もが陰茎を握ってシコシコするも、貴弘は恐怖と屈辱で勃起もしない。肛門を開かれ、口を押さえられている貴弘の腹に、先輩の一人がパンチを入れた。肛門が痙攣したかと思った瞬間、モリモリっと大便、そして亀頭からは失禁。JKたちは、悲鳴を挙げて離れた。先輩らが貴弘を隔離して連れ出した。それで、先輩らはJK達に謝り、先輩らの命令で自分が射精を見せることに。しかし、あの貴弘の光景を見て興奮していた俺は、フルチンになりJKに囲まれながら放出。尿口から止めどなく湧き出る精液を披露した。俺は、JK達から感謝され、先輩らにも褒められた。後に、そのJKらのうち3人とエッチすることに成功。俺はその後、貴弘を訪ねたが、二度と会えなかった。引きこもりになり、その後引っ越していったようだった。
647、JKに爆笑される
主にJKを狙っての 『路上ゲリラ』で活動していました。 興奮のツボは人それぞれだと思うので、 顔を引きつらせて驚いて逃げていく姿や 『ギャーー!』なんて悲鳴を聞くとゾクゾクするSタイプの人も居れば、 笑われたり馬鹿にされたり蔑んだような眼で見られることを望むMの人、 その両方を持ち合わせている人まで(僕はこのタイプ)どんな反応で興奮するかは人それぞれでしょう。 そういう意味で言うと、 こちらが望む すべての反応を持ち合わせているのが JKのような気がします。 30代や40代の女性はニヤリとしたり蔑んだような眼で見てくることはあっても、 声をあげてゲラゲラ笑い転げることは まずないでしょう。(少なくとも僕は出会ってない) て言うか、 『路上ゲリラで』一番出会えない反応が 爆笑 でした。(微笑んだりニヤリとしたりとは違います) この反応を唯一期待できるのが 10代半ば~20代前半までの相手(の複数時)ではないでしょうか? てなわけで、以前こんなJK達と遭遇しました。 それは数年前の10月の土曜日、時刻は午後4時過ぎでした。 駅近くの人通りの少ない道で部活帰りらしき3人組を発見したので、先回りしてT字路の角で待ち伏せ。 3人とも紺のブレザーにグレーの超ミニスカートで、タイプ的にはギャルの一歩手前みたいな3人。 その内の2人は野球で有名な某男子校のショルダーバッグを下げていましたが、 僕が住む地域の 一部JK達の間ではココの指定カバンが人気のようです。 Bを維持しながら待ち構えていると3人がやってきたので、 ズボンを膝まで下げて上着もグイッと胸の辺りまで捲りあげました。 3人は横一列になっていたので 一番近くを通ったコとの距離は3mほど。突然 目の前に変なヤローがあらわれて驚いたのか、3人はいっせいに声を失う。 しかし逃げ出したり等のバタバタした様子はなく、そのまま歩きながらも声だけは発さず シーーン・・・・ 僕は何をするでもなく ただ仁王立ちでBPを付き出し、 右手はダラ~ンとさせて左手では捲りあげた上着をおさえ、 前を通過していく3人に合わせて体の向きを変えていました。 そのままの沈黙状態でゆっくり前を通りすぎていき 距離は3mまで離れましたが、 常に振り返ってこっちを見ていた3人。 ここでPをガシリ!と握りゴシゴシ扱いて見せつけると、その行為を見てか 『ヒャハハハハハ!(笑)』 突然 1人のコが笑いだした。 このくらいの年代のコの習性なのでしょうか? こうなると笑いが伝染するんですね。 それに釣られたように他の1人もゲラゲラ笑い出し、 10代特有のカン高いケラケラとした笑い声が響いて一気に賑やかに。 3人との距離は6~7mまで離れていたので、こっちも3人を追うように角から出て露出を続けていると、 ついにそこで足を止めて騒ぎ始めた。 『チョ~ウケるんですけどぉ~!(笑)』 「キャハハハハハ(笑) マ~ジ 笑えるぅ~!(笑)」 「(爆笑している2人にツッコミを入れるかのように) そこ笑いすぎだから~~!(笑) 」 『チョー ウケるんですけどぉ~~(笑)』 いいぞいいぞ! ナイスリアクション! もっと笑ってくれ! ウケていた3人に嬉しくなり扱いていた手も速くなりましたが、 残念ながら足を止めていたのはここまでで、笑い声をあげながらもゆっくり去っていってしまった。 が、最後にそんな3人から、 『センパイさようなら~(笑)!』 「アデューー!(笑)」 などと意味不明な言葉をいただきましたが、 この『変なノリ』こそが複数JKの醍醐味ですね。 説明するまでもないですけど、 こんなノリのJK達には 滅 多 に !出会えませんよね。 けど、 こんな変なノリをする30代や40代女性には もっと出会えないのではないでしょうか?(てか居るのか?)
648、ジャージのJCに馬鹿にされる
夕方、まだほんのり明るい時刻に露出決行しました。 ターゲットは部活JCです。 この時刻ジャージ姿で学校の周囲を走っています。 学校から少し離れたライニングコースで待ち伏せ。 ジャージの下はノーパンフルBです。 道路とは植え込みで隔てられた狭い歩道をJC5人の集団がダラダラ走って来ます。 あまり厳しくない部なのか、おしゃべりしながら半分歩いてる感じです。 周囲に人がいないことを確認し、10メートルくらい手前からジャージをおろし、勃起Pを露出させゆっくり近づいて行きます。 5メートルくらい手前で先頭のJCが気づいて『おおっ』と飛びのくナイスリアクション。 その動きで隊列が乱れ、他のJCも次々に目の前の丸出しチンコに気づきました。 彼女らはクスクス笑いFBのモノをチラ見しながら、すれ違い。 集団なので余裕があるのでしょう。 そして少し離れると 『やばっ』 『やばいやつだっ』 『ちょっと~見た見た~』 『お前めっちゃ見てたやろ~』 などキャッキャ言いながら大盛り上がり。 そして1人が『変態マーン』と叫ぶと全員大爆笑。 ジャージ姿の黒髪JC5人にフルB見てもらえて最高でした!
M天国
649、JCの集団にガン見される
登校中のJCの集団にモロ見せました。 6人くらいの集団がキャッキャいいながら、右手20メートルくらいから歩いてきます。 自分はまっすぐ歩き、ちょうどT字路で交差するようにタイミングをあわせました。 ジャージの下はノーパンでポケットに手を入れるフリして高速でシゴきフル勃起状態に。 JCたちは6人でしたが、それぞれ2人組になり、なんとなくまとまって歩いています。 交差するとき集団の中をすり抜けるよう調整し、歩きながら手前でジャージを膝までおろしました。 勃起フリチン状態でJCの群れへ突入です。 至近距離でいきなり男の下半身が現れ、みんな目を丸くしてガン見です。 1人の子はモノを出すまえからなんとなく見ていて、勃起したモノが出た瞬間ぎょっとした顔になり、 抗議するようなキツい視線で顔を睨みつけてきました。 でもモノをぶるんぶるん振るとどうしても目線がそっちにいってしまい、かわいかったです。 JCたちはざわざわっとなりましたが、そのまままっすぐ歩き、少し離れるとキャーキャー言いだし振り返ってこっちを見ています。 まわりに人気がないことを確認した自分は、立ち止まって仁王立ちでモノをシゴいて見せました。 JCたちは「うわー」とかいいながらこっちを指差しつつ、全員ガン見です。 射精は無理でしたが、最高の露出体験でした。 やっぱりJCのリアクションはいいですね。
650、プールで若奥様に勃起チンコを見せつける
水分補給する為にと装い、休憩室へ向かう。わざと遠回りして、若奥様方の目の前のプールサイドへ。 ドキドキが止まらない。 一番手前の奥さんとの距離、わずか2、3メートルのところで、一人の奥様が僕の方に視線を。一瞬、僕の顔を見て、すぐに視線は股間へ。ビクッと身体が動き、唖然とした表情で股間凝視。 その前を知らんぷりを装い、歩きすぎる。通りすぎる僕を、それまで談笑していた奥様方がキレイに順番に見つめている。全員、一様に股間を見て、びっくりした表情。数人は、ヒャッと小さな悲鳴。 完全に通りすぎると、背後からザワザワと声が。 「見た!見た!」 「見た!スゴい!嘘~」 「てか、丸見えじゃん!」 「もろだよ、もろ!!」 ひそひそ話してるが、こっちには丸聞こえ。 クックックと、複数の堪えた笑いも聞こえる。 休憩室で水を一口。緊張で喉がカラカラ。水に入ってたのに。 そして、再びプールに戻る為、奥様方の方へ。先程と違い、僕が休憩室を出て自分達の方へ歩き出す瞬間から、全員が僕を見ている。全員が面白いように僕の股間を見つめている。その表情は、裏笑いをしている人、呆然とただ股間を見ている人、笑いを必死に我慢してる人、様々。 目の前を通りすぎる時は、時が止まったように、誰も一言も発しない。 ちなみに、股間はフル勃起中。 奥様方を通りすぎ、プールには入らず、プールサイドのベンチに腰かけた。 わざと目をつむり、寝たふりをする。あわよくば、寝てるなら近くに見にきてくれないかという願望。 と、しばしそうしていると、ホントに来た。目をつぶっているが、複数人のひそひそ声が近づいてきたのがわかる。 「すごいね、これ」 「ホントにスケスケ、ていうか丸見え(笑)」 「でかい(笑)」 「てかさ、ガチガチに勃ってんじゃん!マジ勃ちじゃない暖」 「すごいよね。これさ、絶対寝てないよ。わざとだよ。寝てたら、こんなに勃起しないでしょ」 ひそひそ&必死に笑いを堪えて話してるのがわかる。会話を聞いてると、どんどん息子が脈打つように更に膨張するのがわかる。 でも僕は寝たふりキープ。興奮が止まらない。がまん汁出たと思う。 そうしてると、声が遠くに行ったので、少しして目を開けて、再びプールへ入水。 (最高だ~暖) と今までのやり取りを思い返しながら一泳ぎ。 と、もういいや、とプールを出て、また若奥様方に視線を送っていると、大学生くらいの年頃の女性の監視員が、つかつかと。 「申し訳ありません。そちらの水着での入水は、ご遠慮いただきたいんですが…」 といいつつ、僕の顔と股間を代わる代わる凝視。 (あちゃー、やっぱりか) と思いつつ、そこまでじゃないだろ、とも思ったが、出禁にもなりたくないので、 「あ、ちょっと際どいですか、すみませんでした」 とか言いながら、最後にまた若奥様達の前を通り、ロッカーに。
M天国
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