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CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

M男いじめ その17

76、ドSおちゃんとドМ
「あんた…いつからオナニーしてんの?」
「あの…去年から…」
「まぁ、おませさんね。小●生の時から、ちんぽここすってたんだ。いやらしい。それで、いつも何考えながら、その小さいのこすってんの?やっぱり女の子の裸?」
「あ、あの…その…お、おちゃんの…パンチラとか…です…」
「まぁ。私のパンチラですって?ふーん…あんたそんな前から私のスカート覗いてたんだ。おませねぇ。まぁいいわ、そんなスケベなオナニー小僧にはぴったりのお仕置きを考えたからね。フフフ…」
「な…何です…か?…」
「フフ…そんな怖がらないで…あれ…あんまり怖がってるから、ちんぽこ縮んじゃったじゃない。それじゃぁお仕置き出来ないじゃない」
「???」
「わからない?あんたにはピッタリのお仕置きよ。わたる、今ここで私の見ている前でちんぽここすんなさい。オナニーするのよ。正座したままでね」
「ええっ!そんな…は、恥かしいよぉ。勘弁して、お姉ちゃん…」
姉「馬鹿ねぇ。だからお仕置きになるんじゃない。それに私も一度、男の子がオナニーするとこ見てみたかったしね。ほら、早くしなさい。ちんぽこ握って…ほらほら…。駄目ねぇ。勃起しないの?…しょうがないちょっとサービスしてあげようかな?わたる、こっちを見なさい。ほら…足を広げてあげるから…どう?」
弟「!!!お、お姉ちゃん!」
姉「見える?…ほら、お姉ちゃんのパンティ、何色?」
弟「ピ、ピンク!」
姉「当たりぃ。フフ嬉しそうな顔しちゃって、ませガキが…。おや…あらあら、すごい。あっという間に、膨らませちゃって…。それに、皮かぶりのちんぽこから、もう透明のよだれ垂らしてるじゃない。フフ…パンティぐらいでそんなに興奮して…お子様は安上がりで良いわね。フフフ…。さぁ準備はいいわね。はい、オナニー始め!」
弟「あ、あぁ…う、う、うぅ…ピンク…お姉ちゃん…うううぅぅぅ…」
姉「へぇ…そうやるんだ…いやらしい手つきね…でも、こすりなれてるって感じね…。フフフ…坊や暇さえあればオナニーしてたんじゃない?…ほら、特別大サービスよ、おっぱい見せたげるわ。どう?気持ちいい?ちんぽこ気持ちいいの?言ってごらん」
弟「い、いいよぉ…ちんちん…気持ち…いい…で…すぅ…あっ、あん…も、もう…」
姉「いいわよ。お出しなさい。ほらほら、思いっきり出していいのよ。ほらっ!」

弟「は、はい…う、う、うぁ…あっ!で、でるぅ!…うううううっ!」
姉「あらあら、まぁいっぱいだして…元気な坊やだこと。ねぇ坊や、これからオナニーする時は、この部屋で私の許しを得てからオナニーするのよ。これからずっとね…。これは命令だからね。わかった?」
弟「はぁはぁはぁ…わ、わかりました…お姉ちゃん…僕も…そ、そうしたいですぅ…」 
姉「あら、かわいいこと言って。フフ…いい子いい子してたら、もっとサービスしてあげるからね。このこと誰にも言っちゃ駄目よ。フフフフフ…」
77、水泳の先生に虐められる①
「遅い!遅いわよ!いったい今まで何をしてたのよ、坊や!もう他の子たちは全員集まってるのよ。だめじゃない、練習の時間に遅刻するなんて、やる気の無い証拠だわ。それに、なぜ着替えてないの?えっ?水着がない?探していて遅れたですって?ばか!あなた、水着忘れたんでしょう?何やってるのよ、だめな子ねぇ。水着も持たないで、プールに来たってしょうがないでしょう?まったく、中学2年生にもなって持ち物のチェックもできないの?まさかママがチェックしてくれなかったなんて言わないでしょうね。あれ、涙ぐんでるの?怒られて悲しいの?しっかりしなさいよ!情けないわね!あなた男の子でしょう?怒られたくらいで泣くんじゃないわよ。それとも、坊やはまだ子供だから、泣けば許してもらえるとでも思ってるの?どうなのよ?さっきから黙ってばかりね。何とか言いなさいよ。遅刻なんかして、コーチの私に謝ることもできないの?なに?聞こえない。もっと大きな声で話しなさい。ほらっ、顔を上げて。もう!めそめそして、男らしくない子ねぇ。ぼく、本当に男の子なの?おちんちんぶら下げてるの?おちんちんついてるんならもう泣かないの。わかった?もういいわ、練習の邪魔になるから今日は見学してなさい。練習が終わった後に、しっかりとお説教してあげるから。いいわね」「はい、今日の練習はここまで。みんな良くやったわ。いつもは、これからプールサイドの掃除をするところだけど…。今日は帰っていいわ。遅刻坊や。遅刻の罰として今日は、あなたが一人で掃除するのよ。わかった?じゃあみんな気をつけて帰るのよ」「どう、掃除は終わったかしら?あら、まだ半分ぐらいじゃない。とろとろしないの!まったく、のろまな子ねぇ。もっとしっかりしなさい。あら、また涙ぐんじゃって…。めそめそしないの。男の子はそんなに簡単に泣いちゃだめなのよ。もっと強い子になりなさい。それにね坊や、私は本当はあなたに期待してるのよ。あなた最近力をつけてきたし、次の試合でレギュラーとして頑張ってもらいたいの。だから、そんなつまらない理由で練習をサボってもらっちゃ困るの。わかった?そう、いい子ね。じゃぁこれから、練習を始めましょうか?なにって、水泳の練習に決まってるじゃない。いま、いったでしょ。坊やは練習をさぼってる場合じゃないのよ。さぁ仕度しなさい。ほら、グズグズしないで。えっ、水着忘れたって?知ってるわよ。だからあなた今日サボったんでしょ、練習を。私は、服を脱ぎなさいって言ってるの。プールに入れるようにね。ほら、早く脱いで、時間がもったいないわ。今日は、私がマンツーマンで、坊やをコーチしてあげるんだから。嬉しいでしょ。これもあなたに期待してるからよ。坊やもしっかりと練習するのよ。ほら、早く脱ぐの。パンツもよ、当たり前でしょ。ブリーフ履いてプールに入る子いる?いないでしょ。しょうがないわよね。水着を忘れたあなたがいけないんだから。坊やは、今日はフリチンでプールに入るしかないわよね。え?恥かしい?
78、水泳の先生に虐められる②
「いいじゃない、もうみんな帰ったんだから。ここには私と坊やしかいないわ。だから、恥かしがる必要なんてないの。わかった?さぁ早くパンツおろして。なによ、グズグズする子は嫌いよ。なに?私に見られるのが恥かしいの?アハハ…なに言ってるの。あのね坊や、私は大人よ。お子様の裸見たって何も感じないから心配しなくていいの。それに、坊や忘れちゃってるみたいだけど、これも罰の一つなのよ。遅刻のね。わかった?さぁわかったら早くパンツをおろしなさい。そう、それで良いのよ。じゃぁ、まず準備体操のかわりに、スクワットでもしてもらおうかな。そうね、200回はしてもらわないとね、さぁはじめなさい。こらっ!何してるの。両手は頭の後ろで組みなさい。おちんちんを手で隠しながらスクワットしても意味無いでしょう。ばかな子ね。ほら、早くするの!あら、フフフ…かわいいのがついてるじゃない。あんまり男の子らしくないから、おちんちん付いてないのかと思ってたわ。一応男の子だったのね。ウフフ…まだまだ子供のまんまのおちんちんだけどね。さぁ始めなさい。いっちにぃ・いっちにぃ…ほら、もっと元気良く、勢いをつけて。もっと、もっとよ。そのちっちゃいのがブルンブルンゆれるぐらいに元気良く。ほら、いっちにぃ・いっちにぃ…。まだまだ、もっと勢いをつけるのよ。こらっ!なに座り込んでるの!まだ始まったばかりじゃない。こんなことぐらいで疲れるなんて…本当にだらしない子だわ。早く立ちなさい。早く!私をイライラさせないでよ。なによ、また泣いたりなんかして。ねぇ、坊や、本当に男の子なの?その足と足の間のちっちゃいのは何なのよ。言ってごらんなさい。そうでしょ。おちんちんよね。どんなにちっちゃなお子様ちんちんでも、一応はぶら下げてるわよね、おちんちん。だったらしっかりしなさいよ。おちんちんぶら下げてるくせに、そんなだらしないことでどうするの?このぐらいで疲れたり、泣いてるようじゃ、男の子じゃないわ。私がそのちっちゃいの引っこ抜いちゃうわよ!どうなの、そうしてあげようか? いやなの?だったら泣かないで、おちんちん引っこ抜かれないように頑張りなさい。まったく、しょうがない子。そうだ、気合を入れてあげるわ。坊やはだらしないから、お尻をぶってあげる。それで気合を入れるのよ。ほら、早く立ちなさい。立って前かがみになるのよ。何よ?怖い?いい加減にしなさい!もう、頭にきたわ。坊やの根性を叩きなおしてあげる。ほら、早くお尻をむけて!いくわよ。まったく、男のくせに!(バシッ)泣いてばかりなんて!だらしない!(バシッバシッ)おちんちんをぶら下げてるくせに!(バシッバシッバシッ)痛い?当たり前よ!坊やみたいなだらしない子にはいい薬だわ。さぁまだまだいくわよ!ほら、なによ、また両手でおちんちん隠したりして。いまさら隠したってしょうがないでしょう?もう坊やの小さな小さなおちんちんはしっかりと見ちゃったわよ。ほら、手を離して。…?…あれ…?こらっ!いったい何を考えてるの、ぼくは?なによこれは?なんで、お尻ぶたれながら、おちんちん膨らませてるのよ!おかしな子ね…あら。あらあら、なによどんどん膨らんでくるじゃない。坊や変態なの?私にお尻ぶたれて興奮するなんて。坊や、あなた自分の立場がわかってるの?あなた、罰を受けてるのよ。なのに、なんで勃起してんのよ。もう、しょうがないわね。おちんちんそんな風にしてたら練習にならないじゃない。まったくいやらしい子ね。勃起するなんて。皮も剥けてないくせに、生意気よ。なんで、おちんちん膨らんじゃったのよ?答えなさい。わからない?そう、わからないの?じゃあ、私が教えてあげるわね。あのね、坊やは変態なの。大人の女の前でフリチンになって、お尻たたかれて興奮しちゃう変態なの。皮の剥けてない、ちっちゃなおちんちんを膨らませちゃう変態坊やのなのよ。わかった?わかったら早くそれを元に戻しなさいよ。練習できないでしょ。できない?できないわけ無いでしょ。どうせ、いつもやってるんでしょう、あれ。なに、赤くなってんのよ。どうなの、やってるの、やってないの!そうでしょ、やってるのよね。オナニー。坊やも中2だもんね。どうせ毎日毎日、オナニーばっかりしてるんでしょ。さぁ、早くオナニーしなさい。オナニーしておちんちん小さくするのよ。恥かしい?なに言ってるの。もう十分恥かしいことしてるじゃない。練習中なのに、私の前で勃起なんかしちゃって。いまさら、オナニーするぐらい何でも無いでしょう。さぁ早く、いつもやってるように、おちんちん握って。いつもどんなこと考えてるの?オナニーする時。アイドルの裸でも想像してるの?え?私?坊やオナニーする時、私のこと考えてるの?そう。そうだったの。私は坊やのオナペットだったのね。失礼な子ね。私を、オナニーの道具にするなんて。でも、ちょうどいいわ。私を見ながらオナニーしなさいよ。想像をたくましくして。この黒のワンピースの中身を思い描いて…。フフフ…。なによ、おちんちんいっそう大きくなっちゃったじゃない。さぁ、オナニーしなさい。私を見ながら、おちんちんを思いっきりコスるのよ。そうそう。やればできるじゃない。フフフ…。恥かしい姿よね。どう?いつも想像していた私の前でオナニーするのって?気持ちいい?そう。気持ちいいの。良かったわね。坊やもやっと素直になれたわね。いい子ね。ご褒美にそのちっちゃいの、私がこすってあげる。だからオナニーが終わったらったらしっかりと練習するのよ。わかった?それじゃあ…ほら…ほらほら…。ウフフ…。どう、気持ちいいいでしょう?ほらほら…。え?あらあら…ウフフ…なぁに、もう出ちゃったの アハハッ…。坊や、練習に来るのは遅いくせに、こっちはとっても早いのねぇ。こんなことじゃ、セックスしても女の子に嫌われちゃうよ。しょうがないわね。今日は予定を変更してセックスの練習をしましょう。私が坊やのおちんちんをしっかりと鍛えてあげるからね」
79、ご主人様の前で排泄をするM男犬
「今日から、おまえは私の犬になるんだぞ」「はい、ご主人様」「はいじゃなくて、わんだ」「わん」「フフ、いいワン公だ」

ご主人様は笑顔を浮かべて僕の頭を撫でた。大きな手にすっぽりと頭を包まれ、頭を握りつぶされないか軽く恐怖を覚えた。ご主人様は膝をついて、視線を僕に合わせて、本物の犬にするように頬を撫でくすぐった。よく日に焼けた顔が目の前に近づいて、僕は香ばしい匂いを感じる。心の底から楽しそうに笑う目が、かすかに僕を安心させる。この収容所に護送されるトラックの中での悪い印象は完全には払拭できないが、彼女は確かに僕を救ってくれたのだ。

「散歩に行くぞ。どこに行きたい」

 赤い紐の端を握る彼女は立ちあがって、牢の入り口に向かう。軽く首を締めつけられて、僕は四つん這いのまま急いで後を追う。赤い紐のもう一端は、僕の首に巻かれた黒い首輪につながっているのだ。それが僕が身につけることを許された唯一の衣服だった。

「ああ、そうだ。プレゼントだ。温かいぞ。手だせよ、私がはめてやるから」

 彼女は軍服にたくさんついているポケットの中に何度も手を入れて、ようやく毛皮のようなものを探り当てた。うながされて両手を差し出すと、彼女は僕の手をとってひとつずつそれを装着した。それは犬の手の形をした、毛がフサフサの手袋だった。手の表面には肉球までデザインされている。指の動きは不自由で、本当に犬の前足ぐらいの役割しか果たしそうにない。

「似合ってるじゃないか。今日からはずっとそれですごすんだ」「わん」「これ読めるか?」

 ご主人様は僕の首輪から垂れ下がる名札を手にとって見つめた。そこには不恰好なまでに太い字で、「日本陸軍・吉田真理1等兵の専属奴隷」と書かれているのだ。

「読めないけど、覚えてます」「犬がしゃべるなよ」「あ、わん」「いいか、聖は私だけの犬なんだからな。ちゃんと忠誠を尽くしたら、他のやつらには触らせないし、優しくしてやる。わかったか?」「わん」「よし、散歩に行くぞ」

 こうして収監されて以来初めて、僕は牢の外に連れ出された。床も壁もコンクリートでできた味気ない収容所の廊下を、土と森の色の迷彩服に身を包んだ彼女は得意げに胸を張って歩いた。四つん這いのまま彼女の歩幅に合わせるのは容易ではなかったが、彼女は楽しげに紐を操りながら、僕に合わせてゆっくり歩いた。牢の前を通る時、他の囚人達の視線を感じて、僕はうつむきながら這った。本当に犬になったような気がしてみじめだったが、ひょっとしたら彼らの視線は哀れみでも侮蔑でもなく、羨望の視線だったのかもしれない。この収容所に勤める看守や兵士は、それぞれ身分に応じた数だけ専属奴隷を持つことができる。専属奴隷は、その飼い主の許可なしに、勝手に犯してはならないという規則があって、つまりご主人様は、僕を専属奴隷にすることで、毎日何人もの兵士達に犯されて精も根も尽き果てかけていた僕を救ったのだ。囚人を専属奴隷にすることは、兵士仲間では嫌われる。それまで自由に犯し放題だったのが、いちいち飼い主に許可をとらなければいけなくなり、もし拒否された場合は犯すことができなくなるのだから当然である。そんなリスクも顧みずに、僕の知らない間に彼女は収容所のトップである鏑木樹理所長の許可を取って、僕を専属奴隷にしたのだ。もちろん囚人の意思は関係なく、所長の許可さえとれば、囚人は専属奴隷になることを拒むことはできないのだが、正直僕はほっとした。

 朝晩2回、毎日行われる地獄のような輪姦劇は、想像以上に僕の体力を奪い、この1週間でげっそりと痩せ細ってしまった。精子を作り出すために、多すぎるほどの食事を無理矢理詰めこまれていたにもかかわらずだ。専属奴隷になったと告げられた時、僕はご主人様に抱きついて泣いてしまった。一瞬雪絵さんのことなど忘れてしまうほど、僕は追い詰められていたのだ。

「さぁ、外だ。外に出るの久しぶりだろ」

 外につながる扉が開いた。目に痛いほどの太陽光線が、一瞬僕の視界を真っ白にした。しばらくぶりの外気が肺腑に染み渡る。とてもすがすがしい。

「うまかったな」「わん」「腹いっぱいになったか?」「わん」「食べた後はなにするかわかるか?」

 いやらしい笑いを浮かべたご主人様を見て、僕は答えに詰まった。耳元に口を寄せて、わかってるだろと囁いてくる。僕は覚悟をきめて、目を閉じて唇を差し出した。

「フフ、やっぱりおまえはたまんねえな。でも、おしい。それじゃないんだな」
「わん?」
「食べたら出す。うんこしろよ。ここで」「えっ」「早く。犬のう●こするとこ見たことないのか。ケツ突き出すんだよ」
ご主人様は、まごまごしている僕の裸のお尻をペチペチと叩いた。しかし、いくら急かされても、そんなことできるわけがない。「ご主人様のいうことを聞かない犬がどうなるかわかってるか?」「でも……」「捨てられるんだ。また前みたいに、大勢の女に犯される毎日には戻りたくないだろ」「そんなの嫌です」だろ。犬はご主人様に全てを晒すもんだ。聖の恥ずかしい姿を全部見せてみろ」僕は真っ赤になりながら、ご主人様のいうとおりに、四つん這いのままお尻を突き出した。「これでいいですか」「もっと足を開け。聖のかわいいケツの穴が丸見えだぞ」
「あっ、開かないで」「うーん、聖のここいやらしい臭いがする、味はどんなかな」あぁっ」不意にじゅるじゅると音をたてて、お尻の穴にしゃぶりつかれた。どじょうのように暴れる舌がお尻の穴をくすぐっている。

「ご主人様、そんなとこ舐めないで」
「ふふ、うまいぞ、聖のケツ穴」「ああっ、いやっ」舌を突きたてられて、鳥肌が立つ。肛門のしわを1本1本伸ばそうとしているように、執拗に舌が這い、むず痒さとくすぐったさに声が漏れるのを防ぐことができない。「さぁ、全部見ててやるから、出せよ。ほら、きばれ」ご主人様はお尻の肉を全開に開いたまま、そんなことを言う。恥ずかしくてたまらない。有無を言わさない調子のご主人様の前で、僕は半ば自棄糞気味にお腹に力を入れた。体がぷるぷる震えて、冷や汗がだらだら流れる。

 お尻の穴を全開にされて見られているのだ。そのことを意識するだけで、頭にかっと血が昇り、とても排泄などできそうになくなる。
アナルがひくひく動いてるぞ。見られてるだけで感じてるのか?ほんとにいやらしい体だな」
「ああっ」パンとお尻を叩かれる。一時的に離されたお尻の肉は、すぐに開かれて全開にされる。「ほらほら、どうしたんだよ。早くう●こしろよ」「いやぁ、無理です……」「無理じゃない。するんだよ。ほら、このかわいいケツからう●こをひりだしてみせろ」パン、パンと何度もお尻を叩かれて、じんじんと熱くなってくる。頭が変になりそうだ。僕は必死で下腹部に力をこめた。体が震える。「うぅ、ああ、見ないで……」「おお、出てる出てる。茶色い先っぽが出てきたぞ。ほら、もっと、がんばれ、全部ひり出せよ」「うぁあああぁ……」 見られている。こんな恥ずかしい所を見られている。そう考えるだけで頭がかっかして、体中が羞恥のあまり燃えるように熱くなる。穴があったら入りたい。こんな時間は早く終わって欲しい。僕は渾身の力をこめる。「細長いのが出てきたぞ。うなぎみたいだな」ご主人様が嬉しそうな声をあげた。お尻の肉を広げる手に力が入り、すとんと抜け落ちるように排泄が終わった。「おお、全部出た。長いのが出たなー。ふふ、聖の一番恥ずかしい姿を見ちゃったぞ」「もう嫌だ……、恥ずかしい、死にたいよ……」「よしよし、よくがんばったな。偉かったぞ、それでこそ私の犬だ。待て、まだそのままだ」体を起こそうとした僕を、ご主人様が止めた。「ちゃんと全部出せたかチェックしてやる」「えっ」
「手を後ろにまわせ」

 いわれた通りに後ろに手をまわし、支えを失った体重を、地面に軽く額をつけて支える。
「ほら、自分でケツの肉を広げてるんだ」「えっ、いやだ、恥ずかしいです」
「ご主人様の命令が聞けないのか」すかさず張り手でお尻を叩かれる。「ああっ、痛い、ごめんなさい」
「ほら、ケツの肉を広げろ。もっとだ。ぐっと全開に開けよ」「はいぃ……」「よーし、そうそう、いい眺めだ」後ろを見ると、ご主人様は自分の中指を根元までくわえてよく唾液をまぶしながら、恍惚の表情を浮かべている。「ちっちゃい穴だなぁ。私の指入れたら裂けちゃいそうだ」「ご主人様、許してくださいぃ」「ふふ、駄目だ。愛犬のチェックは飼い主の役目だからな」「ああ、指が」「そうだ、突っ込んでやるよ」ぬるぬるになった指でお尻の穴にも唾液をまぶされる。肛門の表面に塗り、少しずつ指先が肉の中に沈んでいく。異物感に体がずりあがる。「こら、逃げるな。じっとしてろよ」「だって、そんなの。いや、逆流する……」「う●こするより気持ちいいだろ」「ああぁ、やめて、変になる」排泄によって1度広がった穴に、指がやすやすと侵入してくる。なんともいえない圧迫感と切なさにうめきながら、僕はお尻の肉をつかんでいた手を離してしまった。「離すなよ。自分でしっかり広げてろ、ほら」「痛い、叩かないで」「なら、広げろ。アナルの力抜いて、ぱっくり口開くんだ」窮屈な姿勢で再びお尻の肉を広げると同時に、異物が奥まで入ってくる。根元まで入れられて、痛みのような圧迫感が、中で動き始める。

「ああっ」
「まだう●こ残ってるなぁ。きれいにかき出してやるよ」「うあぁっ、動かさないで」「駄目駄目、飼い犬の手入れはご主人様の役目だかんな、ふふ」お尻の中で、かき出すように指が動く。指を立てられて穴が広げられる。曲げられた指が一気に引きぬかれて、鳥肌がたち、僕は悲鳴をあげてしまった。「ひゃんっ」「いやらしい声出しやがって。まだまだいっぱい残ってるぞ。きたないケツだな、ん?」息をついていると、無遠慮にまた侵入が始まる。僕はお尻を広げたまま、呼吸を止めて、襲ってくる圧迫感に耐える準備をする。1度貫通した穴はやすやすと指を飲みこんでしまい、ご主人様は一気に根元まで突っ込むと楽しげに出し入れをして遊び、僕は切なさに身を震わせながらかろうじて鼻から息を漏らす。「おまえもお掃除が好きみたいだな。清潔なのはいいことだぞ、ほれほれ」「ああぁっ」

 残っている汚物を全て掻き出そうと執拗なまでに指が暴れまわる。同時にペニスも握られて、僕は前後からの責めに圧倒され、無様な泣き声をあげることしかできなくなる。
「好きなんだろ。こうされて気持ちいいんだろ」「ああぁ、いやぁ」「いやなのに、こんなビンビンに立つかよ。いいんだろ。素直にいいって言えよ」「いいです。ご主人様あぁ」「よし、じゃぁ、2本で掻き出してやる」「え、うそ、無理です、痛いっ」お尻の穴にもう1本の指がねじ込まれようとしていた。中に入っている指が穴をこじ開けて、そこに無理矢理指が滑りこんでくる。裂けてしまいそうな痛みに、僕はお尻の肉をつかんでいた手を離してしまった。「コラ、きちんと広げてろって言ったろ。指3本突っ込まれたいのか」「ごめんなさい、許してっ」「ちゃんと犬は犬らしく、おねだりしろよ。ご主人様の指でアナルをお掃除してくださいって」僕は恥ずかしさと痛みで真っ赤になりながら、お尻の肉をつかんでかきわけた。「ご主人様の指で、僕のお尻の穴をお掃除してください……」「ふふ、それでいいんだよ。よしよし、やってやるからもっとケツを高く突きだせ」「あぁ、恥ずかしい……」お尻を高く突き出すと、2本目の指が隙間にねじ込まれた。痛みをこらえていると、どじょうのようにくねくね動きながら2本目の指が入ってくる。「太いぃ……」「我慢しろ。そのうちこれが病みつきになるぞ」2本目の指が暴れまわる。腸に残る汚物を掻きまわしてぐちゃぐちゃにされる。その感触を楽しむのように指が抜き差しされて、僕は全身に鳥肌がたってしまう。根元まで差し込まれた指先が曲げられて、汚物を掻き出しながら一気にひきぬかれる。「ひやぁっ」「なんて声で鳴いてんだよ。ほら、また入るぞ。根元までもう楽々じゃねえか」「いやぁ」「淫乱男が」興奮してご主人様が手荒になる。再び挿入された指が激しく抜き差しされる。お尻の穴が燃えているように熱くなる。こらえてもこらえても、喉からは勝手に声が漏れて、痛みだけでないなにかの奔流に意識が流されてしまう。ご主人様の曲げられた指先がポイントを突く。僕は悲鳴をあげてのけぞる。

「ふふ、ここだな?すごいだろ。前立腺っていってな、ここを責められると男はみんなすけべなメス犬になっちまうんだよなぁ」「いやっ、すごいっ、駄目」「駄目でもやめるわけないだろ。ほらほら、もっといい声で鳴けオラ」「あああぁっ」痛いくらいの快感が絶え間なく送り込まれる。僕は口を開けたまま喘ぎ続けて、頬に垂れる涎を拭う余裕もない。指先というより肘の動き、腕全体の力で猛烈なスピードを生み出して、ご主人様は僕の前立腺を刺激しているのだ。頭が真っ白になって、僕は理性の欠如したうめくだけの獣になる。「あああぁ、ご主人様ぁぁ、いっちゃうぅっ」「駄目だ。アナルでいっちまうのか?恥ずかしくないのか、この変態」「ひぃぁっ、いくぅぅっ」「駄目だ、いくんじゃねえよ。精子がもったいねえだろ。いくな、ふふ、絶対いくんじゃないぞ」射精を禁止しながら、ご主人様の責めは激しくなる。なんとかこらえようとする僕を、無理矢理いかせようとしているみたいに。激しい抜き差しが繰り返される。体が痙攣を始める。「お願い、ご主人様ぁっ、いやぁっ、もう駄目ぇっ、いぐうぅぅっ」「駄目だっていったろ、このメス犬っ」「ひぎぁっ」真っ白になった頭の中で快感がスパークした。体全体が大きく痙攣して、僕はわけのわからないうめき声をあげながら、精液を吐き出していた。ご主人様は前立腺を刺激し続けるので、絶頂がいつまでも終わらなかった。気がつくと、僕は地面に横になっていて、ほんの一瞬意識を失ったようだった。ご主人様が僕を覗きこんで、いたずらっぽく微笑んでいた。「あーあ、いっちゃったな」「ごめんなさい、ご主人様ぁ……」「こりゃおしおきもんだよなぁ」「だって、だって……」「顔中涎でべとべとじゃないか? ん?」

80、ネカフェの少女達に笑われる
じゃあさ、チンチンお見せ☆マジックで落書きとかしてあったら笑えるんだけど〜早くしてね。尿道に釘をさしてるとか、包茎の先っちょをホチキスで止めてたり、笑えるものなら見せてください今友達3人でネカフェにいて見たよ〜チンコ見えてないってブーイングの嵐w ゴシゴシしごいてんだ!?どうやって見ればいいの? 短小ホウケイなんだぁ!?見たいなぁ〜w 大人ですよね??本当に嘘みたいに小さいんですかw 中1の弟いるんだけどそれより小さいかもねwチンコサイズは何センチくらいですか?? 大人だったら普通は萎んでるときで7・8センチくらいあるんじゃないの?萎んでるときに3㌢って赤ちゃんみたいw 今、定規で3㌢を測ってみたらマイの小指の半分くらいしかなかったよ〜勃起しても小さそうだねw 25歳でまだ童貞なんだw
やっぱ、短小ホウケイが原因ですか?そんなこと言ってたら一生童貞じゃんw勃起すれば一応エッチはできるんじゃないの!? 勃起だけは一人前にするんだねwキミみたいに超短小ホウケイの彼氏だったら嫌だなぁw マイに謝られても困るんですけどぉw
キミのような超短小ホウケイでも勃起すると皮は剥けるんですか?

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Author:紫眼球水槽
CFNM、CMNF、羞恥、屈辱、SM、いじめに魅せられた紫眼球水槽です。体験談、経験談、お勧めのアダルト商品や書籍、欲望のままに綴った自作小説を公開させて頂きます。どうぞゆっくりお楽しみください♪

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