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CFNM・M男・露出狂研究所

CFNM・M男の拾った体験談やAVレビュー、自作作品を続々公開♪

M男いじめ その15

66、JKに辱められる露出狂①
(2006/06/18)

「パシャ」という音と共にピカッと何かが光った。慌ててそちらを見て見ると…カズミ様が携帯で撮影していた。「あっ」「キャハハ、変態男の全裸写真撮影完了!ほら、顔とチンポのアップも撮ってやるよ」シャッター音が響き渡る。「写真は許してください」思わず手で体を隠しそうになるが、ミキ様のビンタが飛んでくる事を思い出しかろうじて留まった。「フフッ、これで自分の立場がよーく分かっただろ?お前はこれからうちらのおもちゃになるんだよ。お前の大好きな女子高生のおもちゃ」ミキ様が満足げに僕を見た。 「超遅せーよ変態男、早く言ってみな。それとももう自分の立場を忘れたのか?」ニヤニヤしながら携帯を持ち上げた。もう言うしかなかった。「僕は女子高生様のおもちゃです。女子高生様の言葉には絶対服従いたします」「ククッ、自分の口で言うと、よーく自分の立場が分かるだろ?」ミキ様はさらに満足そうに僕を眺めた。「よーし、じゃあ次は変態マゾ男にピッタリのポーズを教えてやるよ。うちらの前ではこのポーズが基本だからね」「何、何ミキ。超面白そーじゃん」どうやらそのポーズはミキ様しか知らないらしい。 「まず手を頭の後ろで組んでみな。お前の汚いチンポを隠せないようにしなきゃね。」「は、はい」僕はおずおずと手を頭の後ろで組んだ。「よし、じゃあ次は足を開いて軽く腰を落としな」考えるととてつもなく恥ずかしい格好だ。でも、女子高生様の前で、自分だけ全裸で、しかもそんなに恥ずかしい格好を命令されている。そう考えると、どうしようもなく感じてしまう。ゆっくりと足を開いて腰を落としていく。「フフッ、いい格好。じゃあ最後に腰を突き出して、お前のチンポを晒してみな」それは、あまりにも恥ずかしい格好だった。思わず動きを止めてしまう。「お前、バカじゃねー?こればらまかれてーの?」カズミ様がまたニヤニヤと携帯を見せびらかす。「ああ、それだけは許してください」僕は、呟くしかなかった。その時、「パンッ」という音と共にお尻に痛みが広がった。思わず腰を前に突き出てしまう。そう、ミキ様が僕のお尻に平手打ちをしたのだった。「手間かけさせんじゃねーよ。これで変態ポーズの完成だよ。変態露出狂のお前にはピッタリだろ?」僕は全身が真っ赤になった。
SADS





67、JKに辱められる露出狂②
(2006/06/18)

「うわーっ、超恥ずかしくねー、この格好!」「っていうか信じらんねー、普通絶ってー出来ねーよ、こんな格好!」「でもほら、こいつのチンポ相変わらずビンビンだよ」「キャハハ、こいつほんと変態」カズミ様とユカ様がさすがに興奮気味に話している。「フフッ、嬉しいだろ?お前の大好きな女子高生に、たっぷり恥ずかしい格好見てもらえて、ん?」ミキ様が問いかけてくる。「は、はい。嬉しいです」僕はそう答えるしかなかった。 「この変態ポーズ忘れんなよ。うちらの前ではこのポーズが基本だからな」「はい、わかりました」「ミキ、超面白いよこれ。こんなオヤジがうちらの命令でこんな恥ずかしい格好するなんて、超サイコー!」「よし、この変態ポーズも撮ってやるからな」カズミ様がさらに携帯で撮影を始めた。こんなに恥ずかしい格好まで写真に撮られ、惨めさがこみあげてくる。でも、今はそれすら快感になってしまう。断続的に続く快感にそろそろ限界が近づいていることを感じた。「これからはたっぷり恥ずかしいポーズを教え込んでやるから」 「いーね、ミキ。超面白れーよ」「でしょ。でも今日はこいつそろそろ限界かな。ほら、チンポがパンパンでガマン汁ダラダラ垂らしてるよ」ミキ様は鋭かった。まるで心の中が見透かされているようだ。「そろそろ、いきたくてしょーがないんじゃないの、お前?」「は、はい、お願いします。も、もう限界です…」「フフッ、そう簡単にいかせてもらえる訳無いだろ?その格好で、うちらにお願いしてみな。うちらが楽しめたらオナニーさせてやるよ」僕はオナニーしたい一心でお願いをし始めた。「お願いします。どうかオナニーをさせてください」 「ばーか、そんなんじゃ全然面白くねーって。もっと変態らしくお願いしてみろよ」カズミ様が囃し立ててくる。「す、すみません。僕は女子高生様にいじめられて感じてしまう変態男です。どうか、オナニーをさせてください」もう完全に女子高生様の言うがままになっていた。「ほら、腰を前後に振りながら言ってみな」今度はユカ様のリクエストだ。僕は腰を前後に振りながら繰り返した。「僕は女子高生様にいじめられて感じてしまう変態男です。どうか、オナニーをさせてください」「プッ、こいつ本当に腰振ってるよ」
ブラックドルフィン





68、JKに辱められる露出狂③
(2006/06/18)

女子高生様はお金を要求して来ている。と言うことは、もしかしたら交渉次第で夢の援露ができるかもって。お金払うなら、思い切って交渉してみよう、そう思った。膝はカクガクで声も震えていたと思う。「やっぱり高いよ1人5千円は…でも払うからオ、オナニーする所を見てもらえませんか」「プッ、まじ〜こいつ」「ギャハハ、超キモイんだけど」カズミ様とユカ様が大笑いしている。ミキ様は腕組みして見下したような目つきで僕を見た。「お前、やっぱりそういう系の変態男だったんだ」ミキ様の言葉にドキンとなった。 「たまにいるんだよね〜お前みたいにお金払うからオナニー見てくださいって言う変態男。」「お前超年下の女子高生に見られるのが好きなんだろ」「って言うか、こいつ露出狂!?」女子高生様が口々に囃したてる。もう本当にたまらなくなってきた。女子高生様の口調も「おじさん」から「お前」に変わってきた。完全に見下しきって、立場が上なのを確信している。このシチュエーションだけでも僕のチンポはビンビンになってきた。でも、ここまできたら何とか見てもらいたい。「お願いします。本当に何にもしないで見てるだけでいいから、オナニーする所を見てください」「アハハ、こいつ必死こいてお願いしてるよ、超変態」「まじキモだけどどうするミキ?」「そうだなー、まあ暇つぶしに遊ぼっか。お前トータルで2万円出しな。お前のキモいオナニー姿をこんなに可愛い女子高生に見てもらえるんだから安いもんだろ」「あ、ありがとうございます。お願いします。」もう、仕事も何にも頭から吹き飛んでいた。念願の女子高生様に見て頂ける、心臓が爆発しそうだった。 女子高生様3人は腕組みをしてニヤニヤと僕を見つめている。部屋に充満した香りとシチュエーションで僕はクラクラしてきた。「ここはねー、めったに人が来ない割に広めでね。たまにお前みたいにオナニーを見てくださいって言う変態男がいるとここで鑑賞会してるんだよ」ミキ様がニヤリと笑った。「オラオヤジ、さっさと見せてみろよ」カズミ様が急き立てる。「は、はい」僕は心臓が飛び出しそうになりながらズボンのベルトに手をかけた。「ちょっと待った。どうせならお前その便器の上にあがりなよ。その方がよーく見えるから」ミキ様から声がかかったので僕は靴を脱いで便器の上に上がった。女子高生様の目線が丁度チンポの所にきて正に見せ物になった気持ちがする。「さあ、始めな!」「はい、どうかご覧ください」僕はベルトを外しズボンとパンツを一気に足元まで降ろした。「ボロン」とギンギンのチンポが飛び出してきた。「ギャハハ、出た〜っ」「ってか、でかくね〜こいつ」「うわ〜っ黒くてグロ〜」カズミ様とユカ様が大盛り上がりだ。僕は一気にしごきはじめた。ついに女子高生様の前でオナニーをしている、そう考えると頭の天辺から足の先まで快感が突き抜けた。
SM PLAY LIVE




69、JKに辱められる露出狂④
(2006/06/18)

「こいつマジしごいてるよ、超受けるんだけど」カズミ様が目の前にあるチンポを指差しながら大笑いしている。「お前、こんな年下の女子高生の前で、そんな姿さらして恥ずかしくないの?」ミキ様が下から僕の目を覗き込んでくる。「ああっ、感じてしまいます」僕は一段としごくスピードを早めた。先っぽからはガマン汁があふれ出してきて、グジュグジュと音を立て始めた。「うわっ、こいつガマン汁出しやがったよ。汚ね〜」「グジュグジュいやらしい音立てて、お前本当変態だね」女子高生様から浴びせられる言葉に頭が真っ白になっていく。「ってか、同じこと言ってどうすんだよ。ほら、もっとうちらが笑えるようなお願いしてみな」僕は朦朧とする頭で必死に考えながらお願いした。「ああっ、女子高生様。どうか変態男のオナニーショーをご覧ください」「ギャハハ」女子高生様の笑い声が響いた。「オナニーショーだって。超ウケんじゃん」「よし、じゃあ変態男のオナニーショー見せてみな」ようやくミキ様のお許しがいただけた。「あ、ありがとうございます」僕は一気にチンポを扱きだした。 「ああっ、気持ちいいです。女子高生様」あまりの気持ちよさに頭が真っ白になっていく。「手だけじゃなくて腰も動かせよ」カズミ様の声に反応して腰を大きく動かした。さらに快感が高まってくる。「いいか、勝手にイクなよ。イク時は、変態イキます、って言ってからイケよ」ミキ様がさらに恥ずかしい命令をされた。僕はもう限界だった。チンポをさらに強烈に扱きあげる。「グチュ、グチュ、グチュ」「あっ、あっ、あっ」快感が脳天まで突き抜けた。「変態イキます」言った瞬間、「ドピュ、ドピュ」っと大量の精液を吐き出した。「ギャハハ、でたーっ」「うわーっ、メチャメチャ飛んでねー?」女子高生様は大盛り上がりだった。僕は体の力が抜けて膝から崩れ落ちた。あまりの快感にしばらく意識が朦朧としていたので、女子高生様が僕のカバンを持ってきてゴソゴソとしていたのには気付かなかった。しばらくその場でうずくまっていたけど、カズミ様に足でこずかれてハッと我に帰った。「おい、起きろよ変態男」「超出しすぎだってーの」女子高生様が口々にニヤニヤしながら僕を見下ろしていた。「えーっと、この変態男の名前は田中祐二…」「ヌチャ、グチュグチュ」既にガマン汁がたっぷり出ていたため、いやらしい音が響き渡る。
北川プロ





70、JKに辱められる露出狂⑤
(2006/06/18)

「今日はこれで終わりにしておくか。約束通り2万はもらってくよ」そう言ってミキ様は僕の財布の中から2万円を抜き取った。「うちら先に出るから、お前ここ綺麗にしてこいよ」「アハハ、そうそう、お前の出した汚ねー精液ちゃんと拭いとけよ」ユカ様とカズミ様が笑いながら、持っていた僕の携帯や免許証をカバンの上に投げ出した。 「うちら行く前に、変態祐二、お前何か忘れてない?」ミキ様がツカツカと近寄って来て僕を見下ろした。「な、何でしょう?」僕は恐る恐るお伺いしてみた。 「バシッ」そのとたんミキ様のビンタが僕の右頬に炸裂した。「あっ…」ジーンとした痛みが右頬から広がってくる。年下の女子高生様にビンタされ、改めて屈辱感がこみあげてくる。「何でしょうじゃあないだろ?うちらの前でする基本のポーズは何だった?言ってみな」僕は先程のとてつもなく恥ずかしいポーズを思い出しながら答えていた。「へ、変態ポーズです」「そうそう、その変態ポーズでうちらを見送るんだよ。わかった?」「はい、わかりました」この時は、もう女子高生様の命令に従うようにしか頭が働かなかった。 「ミキ超厳しいじゃん。でも超面白れーけど」「うちらのおもちゃなんだから、きっちり躾なきゃね」ユカ様とミキ様が話している間に、僕は立ち上がって変態ポーズをとりはじめた。手を首の後ろで組んで、足を開き腰を落としす。最後に腰を前に突き出した。恥ずかしさがこみあげてくると同時に、快感を感じてしまう。「プッ、お前さっき出したばっかなのに、もうチンポでかくしてんじゃねーよ」カズミ様が鋭く指摘してくる。「まあ、明日からたっぷりおもちゃにしてやるから楽しみにしてろよ」 「じゃあそろそろ行こうか」ミキ様がカズミ様とユカ様に声をかけた。「オッケー」出口の所まで行った所でミキ様がクルリと振り向いた。「明日連絡するからバックレんじゃねーぞ。もうお前に逃げ場無いからな」そう言ってから、3人は出て行った。変態ポーズでお見送りした僕は、しばらく放心状態だった。恥ずかしい写真から名前、住所まで押さえられた恐ろしさ、念願の女子高生様にいじめていただいた快感がごちゃまぜになっていた。
甘美会FemDomWorld



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「CFNM」「M男羞恥」に魅せられた紫眼球水槽です。M男を辱める小説を作成しています。それ以外に、体験談、経験談、お勧めのAVや書籍、欲望のままに綴った自作小説を一挙公開させて頂きます。どうぞゆっくりしていってください♪

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