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CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

M男いじめ その40

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158、義母と義の奴隷⑥
言われるまま健太は起きあがった。おちんちんは小さいままだった。「なんだ。ここではやっぱりできないんだね。真由。ちょっとおいで」「何?、ママ」匡子は真由の耳元でささやいた。「やだぁー、ママ」笑いながら真由は健太の前に立った。「お兄ちゃん、ほら、見て」真由は白いショーツが丸見えになるまで、ワンピースの裾を捲りあげた。「ママ、見て。お兄ちゃんのおちんちん、ちょっと大きくなったよ」「やっぱり、変態だね。のパンチラで興奮するなんて」真由はさらに大胆になった。「お兄ちゃん、見たいんでしょ」真由はショーツに手を掛け、膝の上まで下ろした。いつも頭の中で描いていた少女の部分だった。3年前に比べ、太腿はむっちりと大人びていたが、割れ目はまだ産毛が少し濃くなっている程度だった。「うわぁー、すごい。大きくなったよ。ママ」いくら屈辱的なこんな場面でも、悲しい性だった。健太のおちんちんは、幼いながらも勃起した。「でも大きくなっても、先っちょはとんがったままだね。ねえ、ママ。ちょっと触ってもいい」「やめてよ、真由。いやだよ」健太はおちんちんを手で隠そうとした。すかさず匡子が後ろから、健太の両手を捻りあげた。「ほら、今のうちに触ってごらん」「やだ、やだ、やだ」「じたばたするんじゃないよ。真由。健太の足の上に跨るといいよ」真由が言われたとおり足に跨ると、小柄な健太はもう抵抗できなくなった。真由は手を健太のおちんちんに近づけた。そして指でそれをつまんだ。「へぇー、こんなに固くなるんだ。おちんちんって」真由は興味深そうに健太のおちんちんの先の皮を引っ張ったりして弄んだ。健太はいやいやをするように頭を振るだけだった。「真由、ほらその皮をこすってやってごらん」「えっ、どうするの?」「先っぽの所を握るようにして、そうそう、それでこうやってこするようにするんだよ」真由は匡子に教えられたように、健太のおちんちんの皮を上下にこすった。「いやー、やめてよぉー。いやだよぉー」「ママ、なんかヌルヌルしてきたよ」「ほら、もっとこすって。健太、お前はじっとしてるんだよ」健太のお腹が一瞬、波打ったかと思うと、おちんちんの先から白濁した精液が噴き出した。「やだぁ、お兄ちゃん、またお漏らしした」「これはお漏らしじゃないんだよ。これはオシッ●じゃなくて精液。学校で習わなかったかい」「あー、これが精液っていうの。へぇー、精液ってこんなにヌルヌルしてるんだ。なんか、臭ーい」真由は健太の精液で汚れた手を鼻に近づけて言った。真由が洗面所に手を洗いに行ってる間、健太はもはや抜け殻のようになって、ただ呆然としていた。「何をボーッとしてるんだい。これでおちんちんを拭いておきな。お母さんは浣腸の用意をしてくるから」匡子はそう言って、ティッシュの箱を健太に向かって投げ、部屋を出て行った。しばらくすると真由が戻ってきた。「お兄ちゃん、おちんちん、ちゃんと拭けた?」健太はこっくりと頷いた。「そう、じゃあ、ママがお風呂場に連れてきなさいって言ってるから、いっしょに来るのよ」「お願い、真由。浣腸されるところは見ないで」「ダメよ。今日はあたしにも浣腸のやり方を教えるんだって。さあ、早くしないとママ、もっと怖くなるよ」「でも、お兄ちゃんも可哀想だね。こんな目にあって」「仕方ないよ。僕が悪いんだから」健太は思いがけず、真由に優しい声を掛けられ涙が出そうになった。しかし、そんな甘い感傷は長くは続かなかった。「お兄ちゃん、お兄ちゃんのクラスに福崎奈々っていう子、いてるでしょ」「えっ、どうして真由が知ってるの?」奈々は健太の同級生だったが、学年でも一番の美少女だった。健太も密かに憧れていたが、勉強も運動もできる奈々は、両方ともぱっとしない健太にとっては高嶺の花だった。「あたしね、奈々さんのと塾で同じクラスなんだよ」「へー、そうなのか」「おにいちゃん、あたし、今度、塾で香織、あっ、それがその子の名前なんだけどね。香織に今日のこと、話しちゃおうかなって思ってるんだ」健太は絶望の淵に突き落とされた。「やめて、お願いだから、今日のことは誰にも言わないで」この恥ずかしいお仕置きのことが奈々に知られたら、もう生きていけないと健太は思った。「お兄ちゃんがイヤなら言わないよ。でも、その代わり、あたしの言うこと聞いてくれる?」「うん、聞くから、絶対言わないで」「そう、じゃあ、お兄ちゃんは今日からあたしの奴隷になるのよ」「えっ、奴隷って」「そう、奴隷、あたしの言うことは何でも聞く奴隷」「そんな…」「イヤならいいのよ。香織に、お兄ちゃんがおちんちんに恥ずかしいことをして、ママにお尻を叩かれたり、浣腸されたことを言うんだから」「ひどいよ、真由。そんなこと」健太はしくしく泣き出した。「うっそだよ。言わないよ、誰にも。あたしだって、恥ずかしいもん。安心して、おにいちゃん」健太には、真由があどけない顔をして、人の気持ちを弄ぶ悪魔のように見えた。健太はに手を引っ張られるように風呂場に連れてこられた。風呂場は大人が3人でも十分入れるくらいの大きさがあった。匡子はガラス製の浣腸器やグリセリンの瓶を用意して待っていた。
フリーダム
同居した義理のの性玩具にされ、何度も射精させられた。 あおいれな

あおいれな

700円~

更新ありがとうございます。
義妹に強制射精させられる屈辱感はたまらないですね!
次回の浣腸も期待してます。
[ 2019/08/15 17:37 ] [ 編集 ]
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