FC2ブログ

CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

CFNMの話 その187

iuhyhh6u78jhntdy6u7yhdt.jpg
851、彼女に紹介してもらったお店で
最近彼女が出来まして、アソコがなんとツルツルのパイパンなんです。私にもパイパンにして欲しいとの事で、彼女が通ったブラジリアンワックス店を紹介してもらい行きました。 店に行きますと、彼女から直接お電話を頂きましたと言って出てきた店員さんがかなり可愛らしい。どの部位の脱毛かも彼女から聞いていたとの事で、直ぐに下半身丸出し状態で脱毛開始! 泡?を陰毛に塗ってる最中に私の珍子はみるみる膨れ上がり全長17cmのフル勃起珍子を見られる羽目に・・・ 私が恥ずかしがっていると、『恥ずかしがらなくても大丈夫ですよ』と微笑みなからお腹に張り付いた珍子を優しくつかみ、片手で脱毛してくれました。 脱毛中、興奮MAXになった私は腰を上下してしまい、つかまれた手の中で珍子がゆっくりピストン! 女性店員さんも私の腰の上下に合わせて優しく手を上下。 可愛いお顔に見られながらドクドクと恥ずかしい液を出しました。 もう最高でした。 彼女に行って来た事を話したら、もう店員さんから報告があったらしく全て知っていました。 彼女もその店員さんからお万子を優しくいじられ、半分イカされ汁を垂れ流してしまったらしいです(笑) 1回では完全な脱毛が無理なので、生えて来たらまた行きます。
852、ヨーロピアン女性に見せつけて…
今朝夜が明ける前、とある繁華街の外れにあるアパートの2階のベランダで、ピーナの娘が2人でタバコを吸ってるのが見えました。ちょうどベランダの下にトラックを停めてライトをつけたまんまトラックの前に出て玉ごと出してォシッコをしました。ライトに照らされてまる見えになったPを見ながら、クスクス笑ってる声が聞こえてきました。ォシッコも終わって、Pをプルプル振って軽くシコったら、上から、「オニイサンソンナコトシタラダメヨ!オオキクナッテルヨ!」って言われました。僕は上を見ながら、下に来てって言いながら手招きしました。すると出て来てくれて、2人でPの横にしゃがみました。シコるから、見ててねって言ってシコりはじめると、「スゴイハヤイスグデルカ?」って聞いてきたからわざとあ~あ~って声を出しながら、出るから見ててね!って言って、シコる手を止めて2回くらいピュッピュッとでるとこを見せました。「オ~トンダナ!オニイサンセイシイッパイデタネ!センジュリキモチイイカ?」って言われました!凄く興奮しました!この時間ならまた見てくれるそうです!
853、LさんとのCFNM体験
Lさんにオナニーを見てもらったあと、しばらく二人で話していました。(私はシャツだけの姿でした。) Lさんはこっちに嫁いで来てから10年ほど経つらしいのですが、同年代の人が少ないことやなかなか子宝に恵まれないことなどを話してくれました。 挙句、最近はレスだし着飾るのも面倒になって最近はこんなになっちゃったわよ と、自虐的に笑っていました。 私はとても魅力的だと言うことを伝えましたが Lさんは
「いくら褒めてもヤラせてあげないよ~」 と笑っていました。 話しているうちに私の息子も復活してきてまたビンビンに勃ってきました。 私は 「Lさんが魅力的だからまたこんなになっちゃいましたよ。」 と、シャツを捲し上げ勃起した息子をまたLさんに晒しました。 フル勃起した私の息子を見たLさんは 「まーた勃ってんの?元気ね~」 と、私の息子の先をなでなでしていました。 続けてLさんは 「エッチはしてあげられないけど出すとこ見たげるわ」 と嬉しそうに言ってくれました。 私はまたLさんの目の前でシコシコし始めました。 2回目なので今度はしっかりとLさんにオナニーしてる姿を見てもらえました。 私はLさんにまたイきそうだと伝えるとまたLさんは笑いながら 「頑張って頑張って!」 とまくし立てます。 ほどなく私はLさんの目の前で2度目の射精をしました。 この日は私がしたくなるとLさんが笑いながらオナニーを見てくれると言う流れを日常会話をしながら勃たなくなるまで繰り返しました。 夕暮れが近付き、さすがに勃起しなくなってくるとLさんと私の間には結構な量の精液が落ちていました。 祖母たちがそろそろ帰ってきそうな時間帯なので私が身支度をしているとLさんは私の息子をなでなでしながらハグして 「また来てね!」 といつもの笑顔で帰って行きました。 次いつ会えるかわかりませんが、もし次があれば楽しみにしたいです。
854、トイレ掃除のおばさんに…
僕が出くわすトイレ掃除のおばさんはたいがい50歳以上のババアばかりで見せたいとも思わない人ばっかりでした。 しかも、便器を洗ってるところの隣で小便しようとすると大概一旦トイレから出て行く人ばかりでした。 しかし、今日は珍しく30代くらいの若めな人で(全く可愛くはない)掃除している便器の横で僕が小便しても全く気にせず掃除を続けていました。 さすがに興奮してきてビンビンになってしまったので、ちんこ握ったまま話しかけました。 大変ですねーとか言ってると「あははー全然慣れてますよー」って感じで普通に笑顔で話してくれました。 その後も僕が「なかなか出ませんわー」とか言いながらずっとちんこ握ったまま便器に立ってると、「人がいるからじゃないですか?あえて、個室でする方も結構いますよー」って言われました。 僕は、「いやいや、僕は全然気にならないんですけどねー」とかいいながらずっとそこにいました。 そしたら、その便器の掃除が終わり、こっちの便器の掃除に移りそうだったので、「あ、そっち終わったら僕そっちに移りますよー」と言うと、「あ、お願いしますー」と言われたので、ビンビンのちんこを出したまま移動しました。掃除の人はしゃがんだままなので、当然顔の真ん前を勃起ちんこが通り過ぎます。 そのあとは、普通に便器でずっとしこりながら、なかなか出ませんねーとか言いながら会話してました。 それからは全く意味のわからない理屈ですが、「もしかしたらそっちの方が出るかも」とか言って、掃除中の便器に移りちんこを便器は近づけました。 たぶんしこってるのわかってたので精子を出すと思ったのでしょう、そのまま避けてくれる感じで目はしっかりちんこを見てました。 でも、出た瞬間にだれか来たりしたら困るので精子を出すことはしませんでした。 そのまま、あーやっぱり出ませんわーと言いながら、ちょっとほかのトイレ行ってみますと言うと、「あ、はい頑張ってくださーい」と言われました。 何を頑張るのかわかりませんが。笑855、女子高生に激しく罵倒される
僕の立つすぐの座席には、水色ブレザーにチェックの女子高生が二人座っていました。二人とも、背が高くスタイルも良かったです。 眠くてぼんやりしていたんですが、何となく女子高生を見下ろしていたら、短いスカートから、足を前に伸ばしきって座っているんで、太ももから下の四本の脚が何とも艶かしくて、恥ずかしながら、勃起したんです。 少しピッタリしたスラックスだったのと、パンツがゆるゆるのだったから、勃起すると、すごく目立ったのかもしれません。 「ってかさ~、だからおっ勃たせてんじゃね~よ!」 結構なボリュームの、女性の怒鳴り声。 一瞬、誰が怒鳴ったか、誰が怒鳴られたか、それに言葉の意味もよくわからず。何しろ、いきなり聞こえた怒鳴り声にビックリしました。 ふと、チラッと女子高生の一人と目が合いました。長い黒髪ロングで、何しろキレイな顔立ちのそのコが僕を見上げて睨み付けていました。 そこで、怒鳴り声の主は彼女で、怒鳴られたのが自分だとわかりました。 よくわからず怖いし、無視しようと目を逸らすと、 「シカトしてんなよ。きめ~」 とかまた言われ… 車両内には、年配のじいさんばあさんが数人とか、おばさんが何人かとか、後、覚えてるのは2、30代位の女性の二人連れかいたと思いますが、何しろその位。ただ、みんな何事かとこちらを見ているのはわかりました。 なんか怒られてる、と思われてるのが恥ずかしくもなりつつ、 「何なんですか…」と言ったと思います。 「だから!うちら見て、エロい事考えるのもキモいし、わざわざこっちに勃ってんのを見せつけるのもキモいって言ってんの!マジでキモいから!」 めっちゃまた怒鳴られて。 僕が、「何なんですか?わけわからん」 とか言うと、 「はぁ!何逆ギレしてんのっ!キレてんのこっちだし。おっ勃ってんじゃん、どう見ても!ほら!これ!」 と僕の股間を指さし、 「ずっと見てたじゃん、こっち。で、わざわざうちらの前に立っててさ!勃たせながら立ってんじゃねーよ!」 周りの視線もあり、恥ずかしいのと、むかついたので、 「見てないですよ!」 と強めに言ったのに、 「だから!嘘つくなって。わかるし、こっちは!キモい目でチラチラさ~。そんで股間膨らませて、アピールしてんじゃねーよ。変態!」 ちなみに、もう一人の連れの女子高生は、このやり取りの間、チラッと何度か目が合ったけど、笑うでも諌めるでもなく、無表情に僕を見ているだけ。 恥ずかしくて仕方なかったけど、あまりに強気な女子高生に、反論してもきりがなく、且つ変にこじれるのも怖くて、なぜか、 「どうもすみませんでした…」と謝ってしまった。 すると、 「最初から認めればいいのに。そのうち犯罪犯すなよっ」 とか言われ、それまでの剣幕が嘘のように、隣の無関係顔の友達に顔を向けて、おしゃべりを始めました。 その場にいたくなく、逃げるように車両を移動しました。 目的の駅に着いてホームに出ると、なんと先程の女子高生達も降りてきていて。一瞬、こっちに気づいて、ギロッと睨まれたが、そのままスタスタ歩いていきました。 女子高生に突然、あんなに絡まれた事もないし、あんな言われ方をされたのも信じられなかったです。 確かに、足を見てたのも勃起したのも本当だから、考えたら間違った事は言われてないんだけど。でも、わざと勃起を見せつけたつもりはなく。普通、あそこまで言うかな…思い返しても信じられないのと、やっぱり恥ずかしかったです。周りの目が。セカンドフェイス
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

変態マゾカウンター
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
940位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
日記
53位
アクセスランキングを見る>>
プロフィール

紫眼球水槽

Author:紫眼球水槽
CFNM、CMNF、羞恥、屈辱、SM、いじめに魅せられた紫眼球水槽です。体験談、経験談、お勧めのアダルト商品や書籍、欲望のままに綴った自作小説を公開させて頂きます。どうぞゆっくりお楽しみください♪

※本サイトは、18歳未満のアクセスを固く禁じております。
※体験談、画像、GIF、動画に著作がある場合は、お手数ですがご連絡いただきますよう宜しくお願い致します。早急に削除いたします。

紫眼球水槽作品集
社畜奴隷 調教残業奴隷転落綺譚 後編ママと内緒の調教メール。調教する隣人4調教する隣人3包茎皮伸ばし調教メール ボイス編調教する隣人2調教する隣人1奴隷転落綺譚 前編包茎鬼畜遊戯-第2章 戯曲-包茎鬼畜遊戯-第1章-包茎皮伸ばしメール調教物語女王様の包茎ち○ぽ言葉責め!
紫眼球水槽バナー
紫眼球水槽のCFNM・マゾヒスト・露出狂研究所 紫眼球水槽の公式HP 紫眼球水槽の応援ページ 千姫のTwitter 鳴神月りあさんのTwitter 紫眼球水槽のグッズ販売
センズリ鑑賞動画
お気に入りサイト様
最新トラックバック
ブロとも申請フォーム