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CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

CFNMの話 その177

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801、ォシッコを女子に見られる
中二の五月、五月青葉の頃、土曜日の午後学校からの帰り道、ちょっとまがって岩の向き出た山道のようなところがある。 そこで、ォシッコしたくなって、チャックを降ろし、ちんぽこを引っ張り出してジャ―と始めたところ、やはり学校帰りの 女の子が来て、丸見えのところを見られてしまった。 したくなってやめるわけにいかず見られてしまった。学校で顔を合わせられないくらい恥ずかしかった。でも、その時のドキドキした 羞恥が忘れられず、そこで何回も繰り返した。
オフィスケイズ
802、少女と露出狂
私はJSJCをメインに露してます。 最近の小はすごいですね!ついこの前、とある公園の自販機横のベンチでスマホを見て騒いでるJSがいました。 ジュースを買いながらチラッと覗くと男性のモロ写真で騒いでるんです! チャンスですw自販機横のトイレは、このベンチから丸見え、、もともと露好きな私がこのチャンスは逃しませんw 早速トイレに入りおもむろに半立ちの物を引っ張り出し、見えるようにします。少し出しては止めを繰り返しシコリながら用を足します。 自慢です。約20cmの太い物がマックスになる頃、女子を見るとこちら向きにスマホを覗いていた子がジッと口を開けてこっちを見てました。 私が見てもこちらを見ています。他の2人はスマホを見て騒いでいるのにこの少女はこっちを見ています。口をあんぐり開けて驚き半分の目でw もちろんソコでやめるはずがありません。さらによく見えるように、少し向きを変えみせました。射精はすぐソコ! 私の得意技は射精時、手を離して飛びちらす技です。 更にベンチに近い手洗いにきて丸見えの物から飛び散らせました。 見ていた少女は口に手を当て見る見る内に真っ赤になり恥ずかしそうにしてトイレって言ってます。 まずいと思ってとっさに体の向きを変えて隠しました。ポタポタ垂れる精子に勃起したままの物、手は濡れた手、、 残りの2人の少女が一斉にこっちを見ますが、またスマホに! 勃起したままの物をズボンにねじ込み、チャックは空いたままですがw少女の後ろを通ると見ていた少女がスゲースゲーって騒いでます。 何が?って声かけると一斉に3人がこっちを見ました。ただし目線は下にw流石にササっと居なくなりました。 居ました3人組!私が来て逃げない所をみると見る気マンマンですかねw 早速ながらトイレに入りチャックを開けようとすると、JSが手洗い場に! 財布ないよーとか何処とか3人が棒読みセリフのように言ってます。 ごめんねしたいんだけど!って声をかけるが無視、、、 チャックから出しました!今日は最初からフル勃起w 財布だとか無いよ!とか言っていた少女達が黙ってシーンとなりました、、 私が振り返ると3人が見事に口を開けて見てる、、ちょっと笑えました! 用を足しながら財布あったの?って声かけると我に返ってキョロキョロ、、、 こっちには無いの?って聞くと、、わからないです。って答える、、 3人が何やら相談!そっちに入っていいですか?ってw どうぞーって言いながら体の向きを変えて完全露w少女達はガン見、、、 3人が失礼しまーすって入ってきた瞬間に体の向きを変えて、精子を飛び散らせました! 3人は呆然として尚且つ物を見続けてます。 見たいなら見る?って声かけると2人はイエっと返事するが1人がハイって返事w 結局、3人がビクビクしてる物を入り口で見てる!後ろにいたハイって返事した少女は本能なのか股に手をやって内股に、、 ゆっくりと物をズボンに入れながら変な物見せてゴメンねっ、財布どうぞ探してって言って手洗い場に出ました。 2人は中に入りますが、股に手をやってた子は入らないで近くに、、、そしてごめんなさいって謝ってくる!どっちがだぁwオフィスケイズ
803、登山ツアーで出会った熟女
2泊3日の登山ツアーに参加したときの話。 このツアーには美人の登山ガイドが2名いた。あとは高齢のおばさんたちで、男は私一人であった。最終日に温泉宿に泊まったが、普通は雑魚寝のところ、男一名のためか、個室があてがわれた。夕食を食べて 腹いっぱいになり、電気を消したままいつのまにか寝入ってしまった。女性の声で目が覚めると、私の部屋の窓から3mほどのベランダで女性ガイド2名が星空を観賞していてた。 ガイドの部屋が私の真向かいらしい。こちらで電気をつければ近距離で部屋が丸見えの状況であった。その時、私の中でムラムラとよからぬ考えが浮かんできた。全裸になり電気をつけオナニーしているところを見てもらいたい。スマホでエロ画像を見ているふりをして、イヤホンを耳に入れ、パンツを下ろし全裸になり何食わぬ顔で電気をつけた。今まで談笑していた声がピタリととまった。明らかにこちらに気づいているのである。私のチンチンは既にビン立ち状態。まずは立ったままシゴキはじめた。ガイド2人は部屋に戻る気配がなく、2人の影がこちらから見える。私は極度に興奮した。昼間、親切に接してくれた真面目そうな2人が、私の裸を見ているのである。 逝きそうになるとチンコから手を離し、またシゴク。今度は足を女性の方へ向けて寝て、またシゴイた。そして我慢の限界が来て、ドピュッと放出。 薄めで外を見ていると、ほどなくして向かいのカーテンがあき、ガイド2人が部屋に入っていった。 翌日、何事もなかったように親切に接してくれた2人。昨日は私の人生で1、2を争う快楽の瞬間であった。
ビッグモーカル
804、外国人女性に囲まれて…
昔は外人パブが沢山あった。比パブは勿論、露等東欧州、多国籍ショーパブもあった。その中でも露系によく露出した。露やウクライナは、とにかく美人の宝庫、背も高くスタイル抜群。そんな美女達が店から集団で歩いてアパートに帰るのだ。繁華街から段々と静かな住宅街へ入ってゆく。私は路地に隠れJr.を扱き待ち構える。やがて170越えの金髪集団がやって来たその時、私は彼女達の前にJr.を披露したのだ。集団は一瞬立ち止まり驚きの声。英語なら「oh~」みたいな感じか。私が一人でしかも自分達より小さい男なのを見て、危険ではないと悟ったのか、上から目線の感じで笑いながら私のJr.を覗きこみ、日本語で「チンチンチイサイネー」と指を指して笑ってきました。M気のある私は興奮度上がり、Jr.を扱き続けました。美女集団は爆笑しながら私をガン見、中には私を真似て股間の前で大きく手を上下に動かし大爆笑する美女も。そして異国美女に囲まれながら、私は大量のキンタマ汁を放出。自分よりデカイ金髪美女に囲まれ大爆笑と拍手の中、私は膝はガクガク、頭は真っ白、今にも経たり込みそうなのを何とかこらえ、美女達にサンキューと手を降りながらその場を後にしたのだった。
素人女子崇拝倶楽部
805、関西の熟女の前でセンズリ
昔20代半ば、関西の某温泉旅館に泊まったときの思い出を書きます。 旅館内にはいろいろ温泉があったのですが、気まぐれで1階にある一番人気のなさそうな温泉に行きました。 他はキレイな露天風呂だったのですがここだけほぼ銭湯みたいな感じでした。 時刻は夕方、風呂は貸し切り状態。湯から上がるとだだっ広い脱衣所には自分一人です。 ちょっとのぼせたので全裸でウロウロしていると、清掃のおばちゃんが入ってきました。 50代だと思われますがなかなか小ぎれいにしていて、よく見ると結構目鼻立ちが整ったまだいける感じの熟女です。 全裸の客なんかもちろん見慣れてるだろうおばさんは、そそくさと備品を交換したりしはじめました。 自分はフリチンでおばさんの仕事を眺めてるその状況に興奮してきたので、思い切って声を掛けてみました。 「こんにちわ、このお風呂広いですね」 「ああ、こんちにわ~ 今の時間貸し切りですよ~」 おばちゃんはコテコテの関西弁です。 「いやー気持ちよかったです。あの・・・」 自分はこの状況を少しでも長引かせようと世間話を始めました。 フリチン状態でおばちゃんとたわいのない会話・・・ それでもおばさんはモノから視線を外して世間話を続けます。 ここのお湯は由来があんねんで~ 去年の年末は忙しかったわ~ お酒飲んでからお風呂入るのやめときや~とか 話し好きのおばちゃんの話が止まりません。 結構話し込むうちにお互いタメ口状態です。 おばさんはフリチンを気にしてないようなので、話しながらさりげなくモノを握って軽くシゴきました。 ここで初めておばちゃんはPにリアクション。 「いやっ!おにいちゃん、なにいじってんの!」 「え(笑)ごめん、おばちゃん、オレのオチンチンどうかな?」 「なにいうてんの、はよパンツ履き」 「感想教えてくれたら履くわ。ほらおっきくなって来た」 「も~なんやの、おにいちゃん、おかしいんちゃうか。」 「ほらほら」(半勃ちのモノを思い切りシゴいて見せる) 「もー!なんやのおにいちゃん変態かいな~。いやっ、立派やと思うよ。ちょっとこんなとこでいじりなや~」 「ゴメン、めちゃくちゃ気持ちいいわ~ここで出してもいい?」 おばちゃんは心底動揺した表情でオナニーをガン見です。 「いや、なにいうてんの!ちょっとしまいや、誰か来たらえらいことやで」 しかしめちゃくちゃ気持ちよくてすぐ射精感が来ました。 「ああ、おばちゃん、もう出るわ、ゴメン出るとこ見といて」 おばちゃんの目の前で思い切り発射。 飛び出たザーメンは左手でキャッチしました。 おばちゃんは目を丸くして射精と僕の顔を交互に見ました。 「ああ、出てる出てる気持ちいい」 「おにいちゃん・・・」 大量射精を見届けたおばちゃんは、しんみりした口調になり 「もうこんなんしたらアカンねんで。近くにそういうお店もあるさかいにな」と軽く説教されました。 そしてなんとおばちゃんはポケットティッシュを取り出して、モノを握って丁寧にザーメンを拭き取ってくれました。 「ほら、誰にも言わへんさかい。もいっかいお風呂入って綺麗にしといで」 と言い仕事に戻りました。 コテコテだけど優しい関西おばちゃんの前で射精。 今でもズリネタにしています。
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