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CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。
月別アーカイブ  [ 2019年09月 ] 

CFNMの話 その204

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936、露出狂に興味のある女性
夜9時近くに人通りの少ない住宅地の路地でターゲットを探していると、向こうから若い女が。こちらは、短パン、ランニングシャツに帽子、マスクと如何にも不審な出で立ち。さほど警戒するでもなく、こちらに歩いてくる。短パンの上から股間を摩りながらすれ違おうとしていると、その女は怖がるどころかこちらをチラチラ見ながらニヤニヤしている。「あのっ!」思わず声を掛けてしまった。ちょっと「えっ?」と動揺した素ぶりを見せながらも立ち止まった。「あのっ、凄い短時間のバイトしませんか?オナニー見ててくれるだけでいいんで。5~10分くらい、その辺の公園で。2000円でどうでしょう?」すると女は、「え~?ちょっと。」と笑いながら、「怖い人じゃないですか?」と聞いてくる。「もちろん!絶対に貴女に触りません。捕まるのはごめんですから。了承頂ければ見ててもらえるだけでいいんです。それだけで2000円払いますから。」と言うと「じゃあ、いいよ。」と了承してくれ、近くの公園に移動する。少し話しをしながら雰囲気を和ませ、自分が危険な人物でないことをアピールする。それで女が話してくれたのは、彼女は現役の高校3年でファミレスでバイトしており、今帰宅する途中と言う。公園にはトイレがあり、「誰でもトイレ」の大きな個室に入る。代金前払いし、短パンを脱いで下半身裸になりシコシコする。彼女は、「凄い凄いあんま見たことないの実際。こんな近くで見たの初めて!」と興奮気味。身長は160cmくらい、黒髪で少し丸顔、美人ではないが愛嬌があって可愛い。胸はちょっと大きく少しぽっちゃり系。部活は卓球をやっているらしい。彼氏はいないとのこと。「じゃあ、近い将来の為に勉強になるといいね?」と、床に仰向けになって股を開き、おいなりやアナルを見せたり、チンポの先の尿口を広げて見せたり、会陰について教えたり、アナルを広げてこの奥に前立腺があることを説明してあげた。そして、アナルをヒクヒクさせながら大量のザーメンが迸った。トイレから出て、「今日は見てくれて本当にありがとう。」と礼を言うと、「こちらこそ、ほんっとにいいもの見て得した。おじさん、ありがとう。おじさんのいやらしいあそこをおかずにして、毎日オナニーするね!」だって。それを思い出して私もイッてます。
937、宗教勧誘の女性に…
夏に 今のアパートに 引っ越して来た。先日の土曜日 午前9時すぎピンポーンと鳴る 呼び出し音。覗き穴から 見てみると 女性が1人 すぐに 「はーい ちょっと 待って下さい」と返事をして 速攻で全裸に。タオル一枚を腰に巻き いかにも シャワーに入る所です感をだす。もちろん チンコを見せたいので結び目は 前へ さり気なく チンコが 出る様にセッティング いざ 扉を開けると 25歳くらいの 純粋そうな若い女性が 「わざわざ 出て来てくれて ありがとうございます 聖書って 読んだ事 ありますか?」と話して来た。俺は タオルの隙間から見える チンコが大きくなって来たのを感じた。俺「いいえ ないですが」女性 一瞬 俺の 勃起チンコをチラ見する。少し 頬が赤らんでいる。すると気を取り直し 冊子を渡された。俺は もっと 長くチンコを見せたいため 冊子を下の方にして わざと 長めに 見る。もちろん 女性の視線も下の方に。女性は もう一冊 冊子を出して来て 俺に渡した。「これ ご興味があるなら ネット見ていただけたら さらに詳しく解りますよ」少し 女性の声が震えていた。はい 分かりました と返事をしたが まだまだ チンコを見せたい。何とか引き止めようと 話しをする俺。女性は困った顔をしていないから これはと一か八かで こう切り出した「あのー 大変申し訳ないのですが 手を貸していただけませんか?」女性は ???と言う顔をしたが 俺は畳み掛ける様に「寒いので 扉を閉めたいので 中に入ってもらえませんか?」と言うと 素直に女性は 入って来た。どうぞ と言うと 女性はパンプスを脱ぎ 黒ストッキングの足先がたまらなかった。どうしよう と言う顔をしていたので 俺は 彼女の右手を取り チンコの方に持っていった。彼女は 赤面しながら 「何するんですか?」と 俺は もう 欲望のみの生き物と化した。「右手で これを握って 上下に動かすだけででいいんです! お願いします。」彼女は 観念したのか?ゆっくり 冷たく 小さな手で 俺のチンコを握り ゆっくり 上下に シコリだした。俺は「上手です。あー たまりません」と言うと 彼女は 「これで いいんですか?」と 恥ずかしそうに 俺のチンコからは 目をそらし 一生懸命 シコシコしてくれる。我慢汁が出てきたら 彼女は「何か 透明なのが出て来ました!」と 俺は「大丈夫です。いいから 続いて下さい」彼女の胸やお尻を触りたくなったが そこは何故か 自分でもいけないと思い 我慢して 右手だけに集中した。「あぁ もうすぐ 出ます。」彼女「ええ!どうすればいいですか?」俺「手で受け止めて下さい あぁ」 絶頂を迎えました。彼女は 両手で 俺の 大量の精子を受け止めてくれました。手を洗ってもらい お礼を言うと 彼女は自分また 来ますね」と言って 帰って行った。
938、JK金玉を見せつける変態
JKの通学路で下校中の集団を後ろからゆっくり自転車で追い抜いて行く。勿論ズボンのチャックからフルボッキのチンポと精子満タンのキンタマを丸出し状態だ。丸出しチンポに気づかないJKがほとんどだが、怪しい手の動きに気づく子もいる。ヒソヒソ話してる様子に気を取られ前をよく見てなかったその時、車進入防止のポールに激突し、その衝撃で丸出しのキンタマがサドルに打ち付けられ、たまらずその場で悶絶してしまった。その後ろから爆笑するJK達が来て悶絶する私を「大丈夫ですか~」と覗きこむやいなや、「きゃ~」「マジ?」「こいつ出してるよ」「変態?」等々言いながらあっという間にJK集団に囲まれてしまった。それでもキンタマが痛くて悶絶したままうずくまっていると「こいつキンタマぶつけて動けないんじゃない?」と一人が言うとJK達は大爆笑。さらに「おい大丈夫か?キンタマ上がっちゃったのか?」と言うとまた大爆笑。その場から逃げたくても周りを囲まれてるしキンタマは痛いしで動きようがない。そうこうしてるうちにフルボッキのチンポから我慢汁が出てきてしまった。「ゲー、なんか出てきたよ」「精子だよ」「あれ我慢汁ってゆうやつじゃない?」汚物を見るような目でチンポをガン見され、それが逆に興奮してしまいたまらずチンポをしごきだした。「ゲ~、シコリだしたよ~」と集団は一歩下がりつつも「やれやれ~精子出せ出せ~」と手を叩いてはしゃぎ出した。私はキンタマの痛みを忘れ、夢中でチンポをしごき、JK集団から罵声を浴びながら大量の精子をぶちまけた。あまりの興奮に身体中痙攣みたくなり、頭は天国だった。それでも早く立ち去らないと捕まってしまうと我に帰り、精子まみれのまま自転車に飛び乗りその場を去った。
939、コンビニの女性にチンコを見せる
先程つい30分くらい前の話です(^-^)いつものコンビニでやってきました(^-^) コンビニに着いていつもの女性店員がいるのを確認しながらトイレに直行しました(^-^) まずははいているズボンをおろして、中にはいているビキニパンツでわざと横から○○を少し見えるようにはきかえました(^-^) そしてズボンを腰パンになるように調整してチャック全開で買い物をしていざレジへ(^-^) 運良く周りには他に客がいなかったので会計の時にわざと財布探すふりして上着をめくるとはいているビキニパンツの上が見せる事に成功(^-^) そのあとズボンのポケットに手を入れて財布を出すときに今度はズボンのチャック全開になっているのにわざと女性店員に見えるようにしました(^-^) すると女性店員は口に手をあてながらお客様チャック開いてますよって言われました(^-^) そのあと自分はえっとわざと驚いたふりをしました(^-^) チャックを上げるときにわざと中が見えるようにチャックをあげるときにちょっとはみでている○○を見せました(^-^) ビキニパンツの中は普段からツルツルにしているのでツルツルになった○○を見せることに成功しました(^-^) その女性店員は顔を赤らめながらありがとうございましたって言ってくれました(^-^) そのあと女性店員と目が合い微笑んでくれました(^-^) とてもいい経験が出来ました(^-^) 女性店員こちらこそ見てくれてありがとうございました(^-^)
940、飲酒して脱ぎだす露出狂
今はお酒はやめてしまったのですが、毎日のように飲んで遊びまくっていた頃の話です。 知り合って間もないくらいの女の子からの電話に、家に遊びに来れば?と誘うと、一人だとやはり警戒されてしまうのですが、友達と一緒だったりするとけっこう躊躇なく遊びに来ます。 お腹が空いてくると、お酒でも飲みたいと言ってくるのですが、俺はお酒弱いし酔うと脱ぐクセがあるからなと。 まあ、これは全くのウソなのですがw ここで絶対にイヤだという女性とは、外に食事に行くのですが、笑いながら話を聞いているような女性とは、買い出しに行って家で飲むのです。1時間くらいは大人しく飲んでいるのですが、その時間を過ぎたくらいから酔ったフリを始めます。 トイレに行くのにズボンを脱いでパンツ一枚で行き始めるのです。 で、戻ってきてはズボンを履くのですが、3度目くらいからはズボンを履かずに飲み始めても何も言わなくなります。 後は大袈裟に酔ったフリを始め、ハミチンを見せつけていました。 でも、彼女達も酔っていますので笑いながら出てるよとw 最初はキチンとしまうのですが、見られていることに興奮してチンチンが勃起し始めたときは、しまうこともせずに出しっ放し。 それを見た彼女達は、ガマン汁が出てるとか言ってキャキャ言いながら見ています。 オナニーしちゃえばなんて言われてしまったら、恥ずかしいからイヤだよなんて言いながらもしっかりと射精まで見せていました。 自分は明るいところで見てもらいたい気持ちが強いので、こんなことで楽しんでいました。 でも、見せたがりということはバレないように、あくまでも偶然という感じで見せていました。 女性一人ということはなく、ほとんど2~3人の女性に見られながらというのがすごく楽しかったです。
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