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CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

M男いじめ その16

71、JKに辱められる露出狂⑥
「うちらの特製ドリンクは超おいしいからな」カズミ様がニヤニヤしながら付け加えた。「作ってやるから、その水貸してみな」僕は恐る恐る水が入ったコップを差し出した。ミキ様がコップを受けとると、覗き込むようにして口をすぼめた。ツツーッと唾が垂れてコップの水に落ちる。「あーっ、入った入った」ユカ様がはしゃいでいる。 「これがうちらの特製ドリンク。お前の大好きな女子高生の唾が入って、おいしそうだろ?」ミキ様が僕の目を覗き込んだ。僕は唖然として声もでなかった。「じゃあ、次はユカね」 そう言ってユカ様にコップを手渡した。ユカ様も楽しそうにコップに唾を垂らしていく。「はい、最後はカズミね」ユカ様からカズミ様にコップが手渡された。「オッケー。たっぷりと入れてやるから」カズミ様はそう言うと口をすぼめた。「ペッ」コップの中に唾を吐き出す。「もう一回おまけ。ペッ」大量の唾が注ぎ込まれた。「さっ、お前の大好きな女子高生様特製ドリンクの出来上がり。ありがたく飲めよ」カズミ様がコップを突き出した。僕は黙って受けとるしかなかった。ミキ様、カズミ様、ユカ様がニヤニヤと睨んでいる。僕は唖然としながらも内心ではこんなに可愛い女子高生様の唾が頂ける事に興奮していた。コップの水面を見ると白い泡状になったミキ様、カズミ様、ユカ様の唾が浮いている。「ほらっ、早く飲めよ」「は、はい。頂きます」コップを傾け口の中に流し込んだ。ドロリとした感触が口に広がる。それをゴクリと一気に飲み込んだ。「ギャハハ、こいつマジ飲みやがったよ」カズミ様が爆笑した。「ってか、マジキモくねー?」ユカ様は顔をしかめた。「うちらの命令で、こんなオヤジに唾飲ませてるなんて超最高じゃん」「うちらの特製ドリンクおいしいだろ?」ミキ様が聞いてきた。僕は自然に答えていた。「はい、おいしいです」「だけどうちらみたいな超年下の女子高生の唾飲んで、おいしいなんて、お前ほんと変態だな」ユカ様の言葉に僕は耳まで真っ赤になってしまった。「これじゃあお仕置きになんなくねー?」カズミ様が不満気に頬を膨らませた。「じゃあそろそろ、本当のお仕置き始めよっか」ミキ様が言うと、カズミ様とユカ様の目が輝いた。「両手を机の上に出してみな」ミキ様の言葉でユカ様がテーブルの上の食べ物を押し退けてスペースを作り始めた。「あの、な、何をするんでしょうか?」「お前バカじゃねー?おもちゃは絶対服従だろ。黙って言う通りにすりゃいいんだよ」カズミ様は厳しい口調だった。「申し訳ありません」おずおずと両手をテーブルの上に差し出す。3人は楽しそうにカバンから何かを取り出した。「これこれ」そう言って手に持っていたのは、今時の女子高生様なら誰でも持っている、プリクラやノートに落書きするためのペンだった。ピンクやパープル、ブルー等色とりどりだ。
男子だけ裸にされた身体測定 ~ドSなJ○とM男クン5~
72、JKに辱められる露出狂⑦「ギャハハ、ユカそれ最高。超ウケんだけど」カズミ様が爆笑した。「おもちゃに奴隷、変態男のお前にピッタリだね」ミキ様は楽しそうに続けた。「じゃあ、お前は自分の立場すぐ忘れるから、手に書いてある文字口に出して読んでみな」「えっ、そんな…他の人に聞こえてしまいます…」僕はキョロキョロと周りを見回した。「このテーブルの周りは誰も座ってねーよ。キョドってねーで、早く読めよ」「お前、これお仕置きなんだから、しっかり読めよ」次々に浴びせられる女子高生様の言葉に、僕は黙って従うしかなかった。 ウェイトレス女子高生様の顔はかろうじて笑顔だったが、目には明らかな侮蔑と汚いものを見るかのような視線を浮かべながらテーブルを離れて行った。一瞬の後、「プッ」「ククッ」「ギャハハ」ミキ様、カズミ様、ユカ様が爆笑した。「ねっ、今の顔見た?」「超キモって顔してたんじゃねー?」「超笑えんね」3人は大騒ぎだった。「きっと、裏で大騒ぎしてんじゃねー?」「さっきのやつが、『手に、僕は女子高生様のどれいですって書いた変態男がいた』って皆に報告してるよ」「みんなで見に来んじゃねーの?」僕にとっては恐ろしい事を次々に言い始めた。 「よかったな、お前の変態っぷりをたくさんの人に知ってもらえて」「は、恥ずかしいです。もう許して下さい」「ばーか、お仕置きなんだからあたりめーだろ?もっともっと恥ずかしいめにあわせてやるからな」カズミ様があたりまえのように付け加えた。「それはそうと、お前お仕置き追加だからな。カズミ。」ミキ様が合図した。カズミ様が周りをサッと確認した次の瞬間、「パンッ」カズミ様のビンタが左頬に飛んできた。頬に広がる痛みと、こんな場所でのビンタに、目に涙が浮かんできた。「ちょれ〜、こいつ涙目になってんよ」ユカ様が楽しそうに指摘する。「手引っ込めようとしやがって。手は出しとけって言ったろ?これからキッチリ躾てやるからな。おい、お礼は?」ミキ様が問いかけてくる。「えっ?」「えっ、じゃあねーだろ?躾してもらったんだから、お礼言わないとダメだろ?」今度はカズミ様が責めてくる。「あ、ありがとうございました」「そうそう、これからはお礼忘れんなよ」そんなやり取りをしている時だった。「ストロベリーミルフィーユ、お待たせしました」ウェイトレスがケーキを持ってやって来た。今のビンタややり取りが見られていたかもしれない。そう考えると汗がドッと吹き出てきた。ウェイトレス女子高生様はさっきの子とは変わっていた。ただ明らかにニヤニヤしながら僕の顔と手を見て、ケーキを置いて行った。「今の明らかに変態男見に来たって感じじゃねー?」「ホント、ガン見してたって。また裏で大騒ぎだよ、きっと」またひとしきり盛り上がった所で、ユカ様が言った。「そろそろ次行こうか?」「そうだね、ケーキにもあきたし」「じゃあ、お前金払って出てこいよ。うちら外で待ってるからな」女子高生様はそう言うと席を立ち始めた。「おら、さっさと伝票持って行けよ。でれねーだろ!」ユカ様に急かされて慌てて立ち上がった。「ど、何処に行くんですか?」「次はプリクラだよ。うちらがおもちゃのお前と撮ってやるんだからありがたく思えよ」ミキ様が意味深な笑いを浮かべて出口に向かい、カズミ様、ユカ様もニヤニヤ笑いながら出て行った。僕は急いでレジに向かって支払いを済ませた。お釣りをもらって出口の方を向いた時、レジの女子高生様の口から「変態!超キモイんだけど」と言う言葉が聞こえてきたのだ。僕は真っ赤になって店を飛び出した。
ミストレスランド
73、みかん様の調教①
「はじめまして、みかんと言います(*^_^*)私は現役女子高生です☆小説を読んでいて興奮しちゃいました(*^_^*)すごく上手で感心しました☆これからも楽しみにしています(^-^)」僕はこのメールを見て狂気乱舞した。実際の女子高生様からメールが来るなんて…。確かに、本当の女子高生様なんだろうかって言う思いが頭をかすめた。でも、こんなチャンスを見過ごす事はできない。しばらくして…ブルブルと携帯が震え、メールの着信を伝えた。「すごくリアルですよ(^o^)だからすごいなぁって感心しちゃったんです(*^_^*)私も変態好きなんで楽しみです!」やはり、みかん様からの嬉し過ぎる返信だった。しかも変態好きの言葉。これはもしかして…期待を膨らませながら、何系の変態が好きか聞いてみる。露骨に聞いて引かれたりしないように、小説の話を混ぜながら…「みかん様ありがとうございますm(__)m現役女子高生様にリアルと言って頂けるとすごく嬉しいです。そういえば、みかん様は変態好きと書かれてましたが、どんなのが好きですか?みかん様はS系?M系?ちなみに僕はもちろんM系で、女子高生様に弱いです(^^ゞ。セーラー服、ミニスカ、ルーズときたらそれだけでひれ伏しますm(__)m」最後の方はかなり露骨かな、とも思ったけど、これで返ってこなかったらそれまで、と思い切って送信ボタンを押した。待ってる時間は、何時でも長く感じてしまう。やっぱりもっと普通の文章にしておけば…なんて色々な思いが頭の中に渦巻いた。とその時、携帯がブルブルと震えた「私はSですよ(*^_^*)パンツとか靴下とかタイツでオナニ―させると感じますよ☆だからホムペの小説がすごく好きなんです。あと、表現とか言葉とか文法とかとても上手ですよね(^-^)読んでいてやっぱり一番気になったのが女子高生の会話や言葉遣いがまさにそのままで、臨場感というか、ほんとにそのまま実際にありそうで面白いんです!」このメールは驚きだった。こんなにのってきてくれるなんて…おまけに現役女子高生様でSだなんて!ここはもう、どんどん先に進めるしかないって思って、すぐにメールを返した。「みかん様に女子高生様の会話を誉めて頂けると自信になります(^^)みかん様はSなんですね☆何だか嬉しいです(*^^*)実際にパンツとか靴下でオナニーさせてるなんて、させられている人が羨ましいです。僕もみかん様に命令されてオナニーさせられたり、いじめて頂いたりしたいですね(>_<)」まだ、冗談として済ませられるような雰囲気を残しておく。みかん様からはすぐに返事が来た。「あははっ(^0^)変態(^-^)小説は願望でしょ?」女子高生様からの『変態』と言う言葉に激しく興奮しつつも、少し引かれたかな?と言う心配もあったので、もう少しだけ何時でも戻れる感じで返事を書いた。「みかん様に変態って言われるとたまりません(^.^)たまにメールでいじめてくださいませ☆小説はもちろん(残念ながら?)願望です。そうそう、最近女子高生様の間で流行っている言葉、もの、遊び等ありましたら教えてください。ではでは(^-^)ノ~」
レアルワークス
74、みかん様の調教②
「そっかぁ(^-^)いじめたいです!!私としてはあまり下品な言葉を極力使わないようにしてるんで何が流行っているとかわからないです。あるいは自然に使っていてわからない場合もあるし…」ついに、待ち望んでいた言葉を聞くことができた。単なる願望が現実に変わった瞬間だった。「みかん様あきおは女子高生様に笑われたり馬鹿にされたり、恥ずかしい事を言われたり、言わされたり、恥ずかしい格好させられたり、強制オナニーさせられたりすると感じてしまいます。痛いのは割と苦手です」すぐにメールが返ってくる。殆どチャットに近い感覚だ。「あははっ(^-^)あきおはオナニ―好きなんだ(^0^)マジ変態だね☆じゃあ小説書いていてもチンコ立つんでしょ?」「あははっ(^0^)マジ変態だよね!今どこにいるの?」もう頭は完全に麻痺して、仕事所ではなかった。「今は会社にいます。何時もはもう少し遅いのですが。みかん様は学校ですか?」「そうだよ!ズボンの上からでいいからチンコいじんな!立ってきたら写メとりな」いよいよ本格的な調教のスタートだった。「あははっ(^^)マジ送ってるよ!!恥ずかしくないの?変態!!どうされたいのか言ってみな!!」これで僕の理性は完全に吹っ飛んでしまった。20歳は年下の女子高生様に完全に支配されているのだ。女子高生様は教室で授業を受けながら命令を出され、僕はご命令通りチンポを撮って送る。女子高生様は教室で僕のチンポの写真を見て馬鹿にして大笑いされているのだ。「みかん様あきおはもうたまりません。もっと笑って馬鹿にして下さい。どんな恥ずかしい命令にも従います。恥ずかしい格好の写メもお送りしますm(__)m」「あはっ(^^)マジキモいんだけど!やばくない!?女子高生に馬鹿にされてチンコ立たせてるんだよ!?マジうけるね!!みんなにみせようか?変態!」「馬鹿にされてうれしいんでしょ?小説が現実になってチンコ立たせて!変態オナニ―しな!」あまり長くトイレにいては変に思われるので、席に戻りながらメールを見ていたけど、慌ててトイレに戻って返信した。「みかん様はい嬉しいです。みかん様に馬鹿にされて笑って頂いて…ご命令通り、これからトイレに行って変態オナニーしてまいります☆」すぐにメールが返ってきた。「あはっ(^^)きもっ!!」 トイレの大に入りすぐにズボンとパンツを引き下ろした。既にビンビンのチンポが飛び出す。思い切りしごこうとした時、ブルブルと携帯が振動した。「オナニ―の動画撮って」そう、今は携帯同士ならムービーも簡単にやり取りできる。でも、まさか自分がこんな使い方をするとは思ってもみなかった。「あははっ(^^)ほんとに撮ってるよ!!うけんだけど!!マジキモいね!変態!私のパンツとかでオナニ―したい?」完全に女子高生様みかん様のおもちゃだった。すぐにオナニーを開始した。我慢汁が溢れて、いやらしい音が響きわたる。「グチュグチュ」「ヌチャヌチャ」全身に快感が広がった。「あははっ」「恥ずかしくないの?」「女子高生に馬鹿にされてチンコ立たせてるんだよ!?」「マジキモいね!」「変態!!」「じゃあムービーで声だしてオナニ―してるところ撮りな」その返事を見たとたん、目に涙が浮かんできた。かな様に許して頂けた安堵が身体中に広がる。「あははっ(^_^)マジオナニーしてるし!!みてやるからもっと長く撮れよ変態!!」「そうなんだ。じゃあ私が他の子にムービーを見せたらどうする?本当にたまらない言葉だった。自分の喘ぎ声が入ったオナニームービーをたくさんの女子高生様に見ていただく…考えただけで、イッってしまいそうになるが、なんとか踏みとどまった。「どうかお許しくださいm(__)mみかん様だけのおもちゃ奴隷にして下さいm(__)m」「あははっ(*^_^*)」「じゃあ、あきおがどんなに変態なおもちゃか見てやるから、全裸変態ポーズの汚い姿を送ってきな」かなり恥ずかしいご命令だった。既にチンポはビンビンになっている。鏡の前で変態ポーズをとって携帯で撮影した。恥ずかしすぎる行為だけど、かな様に見て頂けると思うと、感じてしまう。「みかん様、大きいサイズで撮りました。見られると良いのですが。変態の汚い姿をご覧下さい。かなり恥ずかしいです…」「うわっ気色悪いね!こんな姿でよく生きていけるよね 変態」「かな様、汚い姿をさらし申し訳ございません。でも、みかん様に言われると感じてしまいます」「じゃあ、次オナニーしてみな!」「はい、変態オナニーいたします」「マジきもっ!みかん様のパンツでオナニーしてみな」「はい、変態はみかん様の最高に素敵なパンツでオナニーしています。ああ、感じます…」「顔の上座ってやるよ!幸せだろ?マンコきれいにしな!顔マンコで汚してやるよ。あっ元から汚いか!」「ああ、最高に幸せです。みかん様の顔マンコ最高です。マンコきれいにさせて頂きます」「あははっ!マジしごいてるよ 超必死じゃん!もっと撮れよ」僕はもう頭がおかしくなりそうだった。みかん様に変態のお願いをしながら、狂ったようにチンポをしごいた。「あははっ!女みたいじゃん 汚いチンコ足で踏んでやるよ!変態の大好きな紺ソで!ルーズソックスでも感じるんだろ?」 「ほんときたねーなー。変態いじりすぎなんだよ。もっと変態なこと言ってるムービー送りな」「じゃあ、鏡の前に行ってみな。鏡に映っている、自分のきたねー恥ずかしい姿見ながらチンコしごきな」 「もう一度変態鳴き声出しながら、イクまでムービーとりな。イクときは変態イキますを忘れるなよ」「うわっ、めちゃめちゃ出したね。きたねーな。きもいよ、変態」放心状態になりながらも、そんなみかん様の言葉に感じてしまうのだ。最後に、鏡についた変態のきたねー精液、自分で舐めてきれいにしな」「最初からやればいいんだよ。最後に味の感想を入れろよ」 一部始終をムービーに撮ってみかん様に送付した。「本当に変態だね 自分の精液舐めておいしいなんて きもっ!」
おかず。
75、ドSお姉ちゃんとドМ弟
姉 「キャハハハハハ、何言ってるのよ。あんた弟でしょ。それに…男?わたるが?中1のガキが男?アハハハハ、笑わせないでよ 、僕ちゃん。そういうことはね、ちんぽこに毛が生え揃ったらお言いなさい。それとも、もう生え出したのかな?お姉さまが調べてあげようか?どれどれ、フフフ…」
弟 「や、止めてよ。か、関係ないだろ!女の癖に…恥かしいこと平気で…ち…ちん…」
姉 「ち・ん・ぽ・こ、って?恥かしがってるのあんたでしょう?」
弟 「も、もういいよ!…と、ところで、ママは?…どこいったの?ぼ、僕、お腹ペコペコなんだよ…」
姉 「ハハ…ふざけすぎちゃった…。ママは今日同窓会だって。帰り遅くなるらしいよ」
弟 「ええっ…じゃぁお昼ご飯は?…支度してないの?…」
姉 「ないんじゃない?美容院いくからって、早くから出かけたよ。私がなんか作ってあげようか?」
弟 「えーお姉ちゃんがぁ?あやしい。なんか条件つきなんでしょう?」
姉 「そんな訳ないじゃない。かわいい弟のためならご飯ぐらい作ってあげるわよ。あんたはごはん作ってる間シャワーでも浴びてきなさい。今日は外、暑かったでしょう?」
弟 「本当に?うわぁありがとうお姉ちゃん。お姉ちゃんはやっぱり優しいな。美人だし、スタイル抜群だし、僕、お姉ちゃん大好きだよ」
姉 「調子のいいこといって…。さっきと言ってること全然違うじゃない…って、こらっ。お子様の癖にいったいどこ見てるんだ。まだまだ、女の体に興味もつなんて百万年早いぞ。まぁ、あんたの言う通り私のナイスバディじゃしょうがないけど。フフ…」
弟 「な、何言ってんのさ!ぼ、僕、べ、別にお姉ちゃんの体見てなんか…い、いないよ…ど、どこも見てなんか…。で、でも、あの…さっきは生意気言ってごめんなさい。あの…そ、それじゃぁ僕、シャワー浴びてくるね…。」
姉 (フフフ…まったくガキんちょが、簡単に引っかかって…。面白くなりそうね…)
弟 「は…はい…その…」
姉 「こらっ、こっちを向いたらまっすぐ立ちなさい!子供の癖に何恥かしがってるの?ほらほら、早く手をどかして!」
弟 「えっ、そ、そんな…だって…見られちゃう…」

姉 「何を?何を見られるっていうの?見られて困るものあんた何かあるの?ほら、黙ってないで、何を見られたら困るのか言ってごらん」
弟 「そ、それは…僕の…ち、ちんちん…です。ちんちん見られるの…恥かしいよぉ…」
姉 「アハハハハ。ちんちん?ちんちんですって。そういうことは大人が言うことなの。あんたみたいなお子様が、大人の私にちんぽこ見られたからって恥かしがることは無いのよ」
弟 「そんな…僕だって、もう中●生だし…子供じゃないよぉ…」

姉 「あらそう。じゃあ、あんたが大人か子供かお姉さんが特別に調べてあげるわ。ちんぽこ見れば、男の子が大人か子供かなんてすぐわかるのよ。さぁ、調べるから早くその手をどかしなさい!私に逆らえると思ってるの?さぁ、早く!」
弟 「…わ…わかったよぉ…」
姉 「あら…アハ…アハハハハ…。坊や…フフフ…坊やはやっぱりまだ子供じゃないの。ちんぽこ産毛しか生えてないじゃない。そんなツルツルのちんぽこでよく大人だなんて言えたものね」
弟 「ひ、ひどいよ。お姉ちゃん…」
姉 「何がひどいの!だいたい、その小さいの丸出しにして、私のパンティいたずらしてたのはあんたでしょう?あんた、いったい私のパンティで何をしてたのよ。さぁ、わたる。次はその質問に答える番よ。ほら…早く答えなさい」
弟 「…そ、それは…僕…そ、その…オ、オナ…」
姉 「はっきり言いなさい!聞こえないわよ。あんた男でしょう?小さくても一応ちんぽこついてんだから、もっと男らしくなさい!」
弟 「は、はい…僕…オ、オナニーしてました…」
姉 「オナニーですって?子供の癖に…ツルツルちんぽこのくせにオナニーですって?許せないわ。私のパンティでオナニーしてたなんて」
弟 「ご、ごめんなさい…お姉ちゃん、ごめんなさい…」
姉 「許さないわ。あんたみたいにエッチなオナニー小僧にはお仕置きをしなくちゃね。わたる、私の部屋に来なさい。もちろんその格好のままでよ。いいわね」
まぐろ物産



M男いじめ その15

66、JKに辱められる露出狂①
「パシャ」という音と共にピカッと何かが光った。慌ててそちらを見て見ると…カズミ様が携帯で撮影していた。「あっ」「キャハハ、変態男の全裸写真撮影完了!ほら、顔とチンポのアップも撮ってやるよ」シャッター音が響き渡る。「写真は許してください」思わず手で体を隠しそうになるが、ミキ様のビンタが飛んでくる事を思い出しかろうじて留まった。「フフッ、これで自分の立場がよーく分かっただろ?お前はこれからうちらのおもちゃになるんだよ。お前の大好きな女子高生のおもちゃ」ミキ様が満足げに僕を見た。 「超遅せーよ変態男、早く言ってみな。それとももう自分の立場を忘れたのか?」ニヤニヤしながら携帯を持ち上げた。もう言うしかなかった。「僕は女子高生様のおもちゃです。女子高生様の言葉には絶対服従いたします」「ククッ、自分の口で言うと、よーく自分の立場が分かるだろ?」ミキ様はさらに満足そうに僕を眺めた。「よーし、じゃあ次は変態マゾ男にピッタリのポーズを教えてやるよ。うちらの前ではこのポーズが基本だからね」「何、何ミキ。超面白そーじゃん」どうやらそのポーズはミキ様しか知らないらしい。 「まず手を頭の後ろで組んでみな。お前の汚いチンポを隠せないようにしなきゃね。」「は、はい」僕はおずおずと手を頭の後ろで組んだ。「よし、じゃあ次は足を開いて軽く腰を落としな」考えるととてつもなく恥ずかしい格好だ。でも、女子高生様の前で、自分だけ全裸で、しかもそんなに恥ずかしい格好を命令されている。そう考えると、どうしようもなく感じてしまう。ゆっくりと足を開いて腰を落としていく。「フフッ、いい格好。じゃあ最後に腰を突き出して、お前のチンポを晒してみな」それは、あまりにも恥ずかしい格好だった。思わず動きを止めてしまう。「お前、バカじゃねー?こればらまかれてーの?」カズミ様がまたニヤニヤと携帯を見せびらかす。「ああ、それだけは許してください」僕は、呟くしかなかった。その時、「パンッ」という音と共にお尻に痛みが広がった。思わず腰を前に突き出てしまう。そう、ミキ様が僕のお尻に平手打ちをしたのだった。「手間かけさせんじゃねーよ。これで変態ポーズの完成だよ。変態露出狂のお前にはピッタリだろ?」僕は全身が真っ赤になった。
SADS
67、JKに辱められる露出狂②
「うわーっ、超恥ずかしくねー、この格好!」「っていうか信じらんねー、普通絶ってー出来ねーよ、こんな格好!」「でもほら、こいつのチンポ相変わらずビンビンだよ」「キャハハ、こいつほんと変態」カズミ様とユカ様がさすがに興奮気味に話している。「フフッ、嬉しいだろ?お前の大好きな女子高生に、たっぷり恥ずかしい格好見てもらえて、ん?」ミキ様が問いかけてくる。「は、はい。嬉しいです」僕はそう答えるしかなかった。 「この変態ポーズ忘れんなよ。うちらの前ではこのポーズが基本だからな」「はい、わかりました」「ミキ、超面白いよこれ。こんなオヤジがうちらの命令でこんな恥ずかしい格好するなんて、超サイコー!」「よし、この変態ポーズも撮ってやるからな」カズミ様がさらに携帯で撮影を始めた。こんなに恥ずかしい格好まで写真に撮られ、惨めさがこみあげてくる。でも、今はそれすら快感になってしまう。断続的に続く快感にそろそろ限界が近づいていることを感じた。「これからはたっぷり恥ずかしいポーズを教え込んでやるから」 「いーね、ミキ。超面白れーよ」「でしょ。でも今日はこいつそろそろ限界かな。ほら、チンポがパンパンでガマン汁ダラダラ垂らしてるよ」ミキ様は鋭かった。まるで心の中が見透かされているようだ。「そろそろ、いきたくてしょーがないんじゃないの、お前?」「は、はい、お願いします。も、もう限界です…」「フフッ、そう簡単にいかせてもらえる訳無いだろ?その格好で、うちらにお願いしてみな。うちらが楽しめたらオナニーさせてやるよ」僕はオナニーしたい一心でお願いをし始めた。「お願いします。どうかオナニーをさせてください」 「ばーか、そんなんじゃ全然面白くねーって。もっと変態らしくお願いしてみろよ」カズミ様が囃し立ててくる。「す、すみません。僕は女子高生様にいじめられて感じてしまう変態男です。どうか、オナニーをさせてください」もう完全に女子高生様の言うがままになっていた。「ほら、腰を前後に振りながら言ってみな」今度はユカ様のリクエストだ。僕は腰を前後に振りながら繰り返した。「僕は女子高生様にいじめられて感じてしまう変態男です。どうか、オナニーをさせてください」「プッ、こいつ本当に腰振ってるよ」
ブラックドルフィン
68、JKに辱められる露出狂③
女子高生様はお金を要求して来ている。と言うことは、もしかしたら交渉次第で夢の援露ができるかもって。お金払うなら、思い切って交渉してみよう、そう思った。膝はカクガクで声も震えていたと思う。「やっぱり高いよ1人5千円は…でも払うからオ、オナニーする所を見てもらえませんか」「プッ、まじ〜こいつ」「ギャハハ、超キモイんだけど」カズミ様とユカ様が大笑いしている。ミキ様は腕組みして見下したような目つきで僕を見た。「お前、やっぱりそういう系の変態男だったんだ」ミキ様の言葉にドキンとなった。「たまにいるんだよね〜お前みたいにお金払うからオナニー見てくださいって言う変態男。」「お前超年下の女子高生に見られるのが好きなんだろ」「って言うか、こいつ露出狂!?」女子高生様が口々に囃したてる。もう本当にたまらなくなってきた。女子高生様の口調も「おじさん」から「お前」に変わってきた。完全に見下しきって、立場が上なのを確信している。このシチュエーションだけでも僕のチンポはビンビンになってきた。でも、ここまできたら何とか見てもらいたい。「お願いします。本当に何にもしないで見てるだけでいいから、オナニーする所を見てください」「アハハ、こいつ必死こいてお願いしてるよ、超変態」「まじキモだけどどうするミキ?」「そうだなー、まあ暇つぶしに遊ぼっか。お前トータルで2万円出しな。お前のキモいオナニー姿をこんなに可愛い女子高生に見てもらえるんだから安いもんだろ」「あ、ありがとうございます。お願いします。」もう、仕事も何にも頭から吹き飛んでいた。念願の女子高生様に見て頂ける、心臓が爆発しそうだった。 女子高生様3人は腕組みをしてニヤニヤと僕を見つめている。部屋に充満した香りとシチュエーションで僕はクラクラしてきた。「ここはねー、めったに人が来ない割に広めでね。たまにお前みたいにオナニーを見てくださいって言う変態男がいるとここで鑑賞会してるんだよ」ミキ様がニヤリと笑った。「オラオヤジ、さっさと見せてみろよ」カズミ様が急き立てる。「は、はい」僕は心臓が飛び出しそうになりながらズボンのベルトに手をかけた。「ちょっと待った。どうせならお前その便器の上にあがりなよ。その方がよーく見えるから」ミキ様から声がかかったので僕は靴を脱いで便器の上に上がった。女子高生様の目線が丁度チンポの所にきて正に見せ物になった気持ちがする。「さあ、始めな!」「はい、どうかご覧ください」僕はベルトを外しズボンとパンツを一気に足元まで降ろした。「ボロン」とギンギンのチンポが飛び出してきた。「ギャハハ、出た〜っ」「ってか、でかくね〜こいつ」「うわ〜っ黒くてグロ〜」カズミ様とユカ様が大盛り上がりだ。僕は一気にしごきはじめた。ついに女子高生様の前でオナニーをしている、そう考えると頭の天辺から足の先まで快感が突き抜けた。
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69、JKに辱められる露出狂④
「こいつマジしごいてるよ、超ウケるんだけど」カズミ様が目の前にあるチンポを指差しながら大笑いしている。「お前、こんな年下の女子高生の前で、そんな姿さらして恥ずかしくないの?」ミキ様が下から僕の目を覗き込んでくる。「ああっ、感じてしまいます」僕は一段としごくスピードを早めた。先っぽからはガマン汁があふれ出してきて、グジュグジュと音を立て始めた。「うわっ、こいつガマン汁出しやがったよ。汚ね〜」「グジュグジュいやらしい音立てて、お前本当変態だね」女子高生様から浴びせられる言葉に頭が真っ白になっていく。「ってか、同じこと言ってどうすんだよ。ほら、もっとうちらが笑えるようなお願いしてみな」僕は朦朧とする頭で必死に考えながらお願いした。「ああっ、女子高生様。どうか変態男のオナニーショーをご覧ください」「ギャハハ」女子高生様の笑い声が響いた。「オナニーショーだって。超ウケんじゃん」「よし、じゃあ変態男のオナニーショー見せてみな」ようやくミキ様のお許しがいただけた。「あ、ありがとうございます」僕は一気にチンポを扱きだした。 「ああっ、気持ちいいです。女子高生様」あまりの気持ちよさに頭が真っ白になっていく。「手だけじゃなくて腰も動かせよ」カズミ様の声に反応して腰を大きく動かした。さらに快感が高まってくる。「いいか、勝手にイクなよ。イク時は、変態イキます、って言ってからイケよ」ミキ様がさらに恥ずかしい命令をされた。僕はもう限界だった。チンポをさらに強烈に扱きあげる。「グチュ、グチュ、グチュ」「あっ、あっ、あっ」快感が脳天まで突き抜けた。「変態イキます」言った瞬間、「ドピュ、ドピュ」っと大量の精液を吐き出した。「ギャハハ、でたーっ」「うわーっ、メチャメチャ飛んでねー?」女子高生様は大盛り上がりだった。僕は体の力が抜けて膝から崩れ落ちた。あまりの快感にしばらく意識が朦朧としていたので、女子高生様が僕のカバンを持ってきてゴソゴソとしていたのには気付かなかった。しばらくその場でうずくまっていたけど、カズミ様に足でこずかれてハッと我に帰った。「おい、起きろよ変態男」「超出しすぎだってーの」女子高生様が口々にニヤニヤしながら僕を見下ろしていた。「えーっと、この変態男の名前は田中祐二…」「ヌチャ、グチュグチュ」既にガマン汁がたっぷり出ていたため、いやらしい音が響き渡る。
北川プロ
70、JKに辱められる露出狂⑤
「今日はこれで終わりにしておくか。約束通り2万はもらってくよ」そう言ってミキ様は僕の財布の中から2万円を抜き取った。「うちら先に出るから、お前ここ綺麗にしてこいよ」「アハハ、そうそう、お前の出した汚ねー精液ちゃんと拭いとけよ」ユカ様とカズミ様が笑いながら、持っていた僕の携帯や免許証をカバンの上に投げ出した。 「うちら行く前に、変態祐二、お前何か忘れてない?」ミキ様がツカツカと近寄って来て僕を見下ろした。「な、何でしょう?」僕は恐る恐るお伺いしてみた。 「バシッ」そのとたんミキ様のビンタが僕の右頬に炸裂した。「あっ…」ジーンとした痛みが右頬から広がってくる。年下の女子高生様にビンタされ、改めて屈辱感がこみあげてくる。「何でしょうじゃあないだろ?うちらの前でする基本のポーズは何だった?言ってみな」僕は先程のとてつもなく恥ずかしいポーズを思い出しながら答えていた。「へ、変態ポーズです」「そうそう、その変態ポーズでうちらを見送るんだよ。わかった?」「はい、わかりました」この時は、もう女子高生様の命令に従うようにしか頭が働かなかった。 「ミキ超厳しいじゃん。でも超面白れーけど」「うちらのおもちゃなんだから、きっちり躾なきゃね」ユカ様とミキ様が話している間に、僕は立ち上がって変態ポーズをとりはじめた。手を首の後ろで組んで、足を開き腰を落としす。最後に腰を前に突き出した。恥ずかしさがこみあげてくると同時に、快感を感じてしまう。「プッ、お前さっき出したばっかなのに、もうチンポでかくしてんじゃねーよ」カズミ様が鋭く指摘してくる。「まあ、明日からたっぷりおもちゃにしてやるから楽しみにしてろよ」「じゃあそろそろ行こうか」ミキ様がカズミ様とユカ様に声をかけた。「オッケー」出口の所まで行った所でミキ様がクルリと振り向いた。「明日連絡するからバックレんじゃねーぞ。もうお前に逃げ場無いからな」そう言ってから、3人は出て行った。変態ポーズでお見送りした僕は、しばらく放心状態だった。恥ずかしい写真から名前、住所まで押さえられた恐ろしさ、念願の女子高生様にいじめていただいた快感がごちゃまぜになっていた。
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プロフィール

紫眼球水槽

Author:紫眼球水槽
CFNM、CMNF、羞恥、屈辱、SM、いじめに魅せられた紫眼球水槽です。体験談、経験談、お勧めのアダルト商品や書籍、欲望のままに綴った自作小説を公開させて頂きます。どうぞゆっくりお楽しみください♪

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