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CFNM・M男・露出狂研究所

CFNM・M男の拾った体験談やAVレビュー、自作作品を続々公開♪
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CFNMの話 その87

301、罵倒しながらガン見するコギャル4人組
(2015/08/08)

私は10年くらい露出をしてきましたが、露出相手と会話的なやりとりをしたのはこの時が初めてで、これ以降もありません。あまりにもノリが良すぎる4人。私はもう我慢できなくなり、4人を見ながらシコシコ開始しました。すると、いっそう盛り上がるコギャル達。

『ちょっとマジ強烈!(笑)』
『ありえね~(笑)』
『これなに?(笑)どーゆー状況?(笑)』
『マ~ジウケる(笑)』
『ウケるんですけど~(笑)』


1.5m幅しかないような空間に、きっつきつの状態で4人がビッチリ並んで、私のオナニーをガン見しながらそんなことを言っていました。『すいません、イキます…!見ててください…イキます…!』そんなことを告げてから、4人を見ながら発射。下の方に向かって発射したので、勢い良く飛んできた精液に驚いた子が、『うっわ…!!』とか言ってビクッ!となっていました。『ウケるウケる』言って笑っていた子も余裕の表情は無くなり固まっていました。その後もしばらく会話が無く固まっていた4人。あんな派手なコギャル達でしたが、射精を見て固まっていた様子を見るに、経験は少なかったのかも知れません。

しばらく会話が途切れていましたが、1人が『マジ強烈……(苦笑)』とボソッと言ったあと、他の3人もいっせいに喋りだし、『ちょっとぉ~…』『ヤッバイ……』『ほうこくでしょー…』←学校に報告って意味?

射精する前まではみんなゲラゲラ笑っていたんですが、私が射精するとみんな引き気味になっていました。私は少し余韻を楽しんでからチンポをしまい、小走りで階段をかけ降り(4人は立ち止まったままずっと私のことを見ていました)、みんなとさよならしました。

派手派手なコギャル4人
全員勃起チンポガン見
大爆笑含むノリの良さ
かなりの至近距離
会話的なやり取り
オナニー姿ガン見
射精シーンもガン見
驚いて全員ドン引き

もう、これ以上何を望むんだってくらいの大成功の露出でした。17年も前の話なので今の時代とはかなり違うし、あまり想像できない話だったかも知れませんが、私にとっては一生モンのオナネタになると思います。
パンプスプランニング




302、オムツ女装をJkに見られる
(2015/08/08)

今朝は某女子高のセーラー服を着て同じセーラー服姿の女子高生達に見てもらいました。最初に見てもらった方達は真面目そうな3人組でスカートも私は膝上15センチ位なのに3人共膝丈位でした。始めは自分達の会話に夢中でしたが、私に気ずくと1人がウソ~と二人に教え、内の制服着てるよとか、変態初めて見たとかヒソヒソ話しながら俯き加減でたまにチラ見しながらすれ違いクスクス笑いながらその後も何度か振り返りしばらくするとパンツモロ見えじゃない?と大笑いして小走りで去って行きました。

女の子達の反応に大満足して公園のトイレでクールダウンしているとまた女の子達の騒ぎ声が聞こえたので見てみると2人のちょっとギャルぽい女の子達がベンチで友達を待っているみたいでした。私は今度はパンティーからオムツに履き替えオムツカバーをしてトイレから出て行きました。するとちょうど2人とその連れの2人の間に出たみたいで、遅い~とか待った~とか言っている中に急に自分達と同じセーラー服を着てウイッグを付けている変態オヤジが現れ最新は4人共呆気に取られていた様ですが直ぐにありえねーとかキモとか言い出しました。そんな彼女らを見ながら私は今付けたばかりのオムツにお●っこをしていました。すると急いで履き替えたのできちんとオムツが当てられてなくお●っこが足を伝って溢れて白いハイソックスが黄色く染まってしまいました。其れを見て彼女達はこいつヤバいよお●っこしてるしーとかスカートの下オムツじゃねーとかニヤニヤしながら話していますが立ち去る気配がないので私は恐る恐る汚いもの見せてごめんなさい。と話しかけるとあんた頭大丈夫?と1人が話しかけてくれました。私は恥ずかしいけど其れを見られて興奮する変態なのと言うとみんな、ばっかじゃないとかウケるとか言ってくれました。4人共私に少し興味が出てきたのかその制服どうしたのとか、そんなでっかいオムツカバーあるんだとか質問してきました。一つ一つ質問に答えていると此処じゃ人目につくからと公園の奥の方に行こうと言われ、私は大丈夫です。と言うとバカ私達があんたみたいなのと一緒にいるところを見られるのが嫌なんだよと言われ4人に付いて奥の方にある小さい小屋みたいな屋根のあるベンチに行きました。おい変態お●っこ漏らして気持ち悪くないのと言われ、暖かくて気持ち良いですと言うとみんなゲラゲラ笑いおっさん本物だねと罵られ、嬉しいですと言うとまじウケると言われ私の持っているスクールバッグを指し中に何入れてるの変態と言われ持ち物検査が始まりました。私の名前入りゼッケンが縫い付けたスクール水着や体操服、替えのショーツやオムツを一つ一つ手で広げ説明させられみんなに軽蔑の眼差しで見られ興奮を抑えられませんでした。ローターやアナルバイブ、ローションもどう使うのか説明させられ、最後に首輪を付けリードを持ってもらい散歩したかったのですが、さすがにみんな嫌がり木の枝に括り付けられお別れとなりました。






303、ホットパンツの女性の隣でオナニーする
(2015/08/08)

先日の早朝、露出をしようとT県で獲物を探してました。すると白地のTシャツにホットパンツの可愛い子が歩いていたので声をかけました。「すいません、僕のオナニーしてるの見てくれませんか?」と言うと彼女は笑いながら、「えっ、ごめんなさい無理です」と言われたので「じゃあ見なくてもいいからとなりでオナニーしていい?」とお願いすると彼女はちょっと悩んでましたが、「見なくいいならいいよ」と言ってくれました。歩きながらのオナニーになったのでやりずらかったけど、横顔やCカップ位のオッパイやホットパンツからのぞく太ももを見ながら大興奮でいきました。いく時に「いく!」と言うと、彼女はピクッとしておちんちんを見そうになってました、その時ちょっと笑った顔がまた興奮しました。
バンプフレイヤ





304、畑仕事をしている3にんのおばあさんにチンコを見せる
(2015/08/08)

地方出張の合間に野外オナニーしようと山の方へ。ちょうど畑仕事をしているおばあさん達が3人いました。他にいなさそうだったので、折を見てやろうと思い少し待ちました。ちょうどお茶休憩をするのか隅に集まって座り談笑しはじめました。薄い短パンを履いてTシャツを着て近づいていき、明るく「こんにちは。精が出ますね。」と挨拶。向こうも意外な顔をしたものの、明るく挨拶を返してくれた。3人だけですかと聞くと、今日は休みなので3人だけちょっと来てみたとのこと。しばし作物の話で打ち解け、「じゃあ最後に良いもの見せてあげるね」と言い、僕は短パンを脱ぎました。「やだあお兄ちゃんたら」と驚いたおばあちゃん達は楽しそうに笑ってくれた。「ほら、だんだん大きくなるよ」「本当だ。立派なもん持ってるんだねえ」。変態の僕は興奮ししごきながら勃起を突き出しては「ねえ、おばあちゃんも触ってみる?」と明るく声を掛けたり、「久しぶりでしょ」と笑わせたりしていた。「おばあちゃん達が楽しく見てくれたからお礼に一杯精子出すからね。見てて。」と勢い良く射精した。「うわあ、すごい元気良いんだね」と喜んでくれた。出した虚脱感で座り込んだ僕にお茶まで出してくれた。「でもお兄ちゃんもったいないよ。無駄遣いしないで奥さんの中に出しな。」と軽くたしなめられた。「いや僕は独身なんですよ」「えー、じゃあいつもそんな風に出しちゃってるの?かわいそうだねえ」「はあ、そうっすよね」と照れつつもお礼を言って帰りました。「またおいでね」と優しいおばあちゃん達だった。やっぱり昔の人は器がでかいと改めて思った。
パンプスプランニング




305、電車でJKに勃起したチンコを見せる
(2015/08/08)

最近の男性スーツはスリムなデザインが流行のようだが、これはいい傾向だ。薄手のスリムズボンを履き、玉と竿を左に寄せてズボンを上に上げて履くと、見事なモッコリが浮かび上がる。その状態で電車に乗り、JKの座る前に立ち吊り革を持つ。ちょうどJKの目線真ん前にモッコリがある。JK達はモッコリに気付くとニヤニヤ顔でチラチラ見ては下を向き笑いをこらえ、チラチラ見ては笑いをこらえるの繰り返し。その表情見てたら竿はフル勃起。するとJK達の目が真ん丸になり、ガン見状態
オフィスケイズ


SADSスペシャル 監禁M男奴隷市 ギャル女王様軍団vs早漏オヤジ軍団

SADSスペシャル 監禁M男奴隷市 ギャル女王様軍団vs早漏オヤジ軍団
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SADSグループ初の集団DVD発売!逆ナンされたオヤジ達は・・ギャル女王様軍団徹底的に屈辱を与える!私たちの見ている前でイッテごらん。女王様7名にオヤジ6名による強制発射・ビンタ・足責め・ツバ責め・聖水シーンなど見どころ満載!!

AVメーカー:SADS Group
AVレーベル:SADS
発売日:2005/12/10
収録時間:140分
品番:SADS-011D 廃盤

現役女王様が、お気に入りのM男を連れてインタビューに答え、得意のプレイの一部を見せて頂く珍しい作品となっています。

1、手毬女王様
得意なプレイがスパンキングだそうです。膝に奴隷を呼んで、素手でのスパンキング。本当に好きなようで笑顔がとっても自然です。お尻ペンペンをしながらインタビューは続きます。背後でクスクス笑う他の女王様もエロいです。男にSはあり得ないと言う名言が飛び出ます。
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こんな物をぶらさげているのが情けないとM男のチンコを嘲笑う。「はーい、見せたいのよねー」「足の間に付いてる邪魔なもの」「ここにかけるプライドが分からない」とチンコを罵倒します。
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2、流布花女王様
アナルガバガバのM男が面白かったと言う流布花様。笑顔が素敵です。ピンクのペニバンでM男のアナルを掘りまくります。時にゆっくり、時に激しく差し込む姿は輝いています。最後は恥かしい服従のポーズを取らされました。
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3、ライラ女王様
ギャルっぽい雰囲気のライラ様。鋭い眼光がいかにも女王様って感じです。パワータイプのライラ様が全裸のM男に鋭いパンチを食らわせます。苦しそうにむせるM男をせせら笑います。
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4、セナ女王様
黒の長髪が美しいセナ様。M男に火を付けさせ、灰皿を持たせます。その間、股間をブーツでグリグリして下さいます。顔面に唾を吐きかけられ、それを顔中に塗りたくられます。そしてビンタの嵐。サービス満点です。
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罵倒しながら強制オナニーを命令します。「全然だめじゃん」「男の意地見せてみなよ」と言葉攻めをしながら、腰振りオナニーを指示します。セナ様の誘惑に惑わされながらオナニーを続けます。
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5、レナ女王様
高身長な上に高いヒールも履いているので画像として収まりきらなかったレナ様。女王様というよりは、意地悪なアイドルと言った方がしっくりくるような気がします。
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鞭でぺしぺし叩いた後に、パンツを脱がせてチンコを確認します。「小っちゃいね…分かってる?自分で?」これだけでも十分抜けますwチンコを鞭でたたかれながら、乳首を摘ままれます。
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沢山の女王様に囲まれての集団調教。コレは羨ましい…まず経験できないでしょう。沢山の女王様の前で強制オナニーをし、馬鹿にされ笑われます。「もっと早く」「出ちゃいそうなの?」「犬の精子見せてみろよ」「出すときワンって言いなさいよ」
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最後はM男を集め、女王様全員で金蹴りしたりオナニーさせたりの大パーティーww

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SADS



M男いじめ その17

76、ドSおちゃんとドМ
「あんた…いつからオナニーしてんの?」
「あの…去年から…」
「まぁ、おませさんね。小●生の時から、ちんぽここすってたんだ。いやらしい。それで、いつも何考えながら、その小さいのこすってんの?やっぱり女の子の裸?」
「あ、あの…その…お、おちゃんの…パンチラとか…です…」
「まぁ。私のパンチラですって?ふーん…あんたそんな前から私のスカート覗いてたんだ。おませねぇ。まぁいいわ、そんなスケベなオナニー小僧にはぴったりのお仕置きを考えたからね。フフフ…」
「な…何です…か?…」
「フフ…そんな怖がらないで…あれ…あんまり怖がってるから、ちんぽこ縮んじゃったじゃない。それじゃぁお仕置き出来ないじゃない」
「???」
「わからない?あんたにはピッタリのお仕置きよ。わたる、今ここで私の見ている前でちんぽここすんなさい。オナニーするのよ。正座したままでね」
「ええっ!そんな…は、恥かしいよぉ。勘弁して、お姉ちゃん…」
姉「馬鹿ねぇ。だからお仕置きになるんじゃない。それに私も一度、男の子がオナニーするとこ見てみたかったしね。ほら、早くしなさい。ちんぽこ握って…ほらほら…。駄目ねぇ。勃起しないの?…しょうがないちょっとサービスしてあげようかな?わたる、こっちを見なさい。ほら…足を広げてあげるから…どう?」
弟「!!!お、お姉ちゃん!」
姉「見える?…ほら、お姉ちゃんのパンティ、何色?」
弟「ピ、ピンク!」
姉「当たりぃ。フフ嬉しそうな顔しちゃって、ませガキが…。おや…あらあら、すごい。あっという間に、膨らませちゃって…。それに、皮かぶりのちんぽこから、もう透明のよだれ垂らしてるじゃない。フフ…パンティぐらいでそんなに興奮して…お子様は安上がりで良いわね。フフフ…。さぁ準備はいいわね。はい、オナニー始め!」
弟「あ、あぁ…う、う、うぅ…ピンク…お姉ちゃん…うううぅぅぅ…」
姉「へぇ…そうやるんだ…いやらしい手つきね…でも、こすりなれてるって感じね…。フフフ…坊や暇さえあればオナニーしてたんじゃない?…ほら、特別大サービスよ、おっぱい見せたげるわ。どう?気持ちいい?ちんぽこ気持ちいいの?言ってごらん」
弟「い、いいよぉ…ちんちん…気持ち…いい…で…すぅ…あっ、あん…も、もう…」
姉「いいわよ。お出しなさい。ほらほら、思いっきり出していいのよ。ほらっ!」

弟「は、はい…う、う、うぁ…あっ!で、でるぅ!…うううううっ!」
姉「あらあら、まぁいっぱいだして…元気な坊やだこと。ねぇ坊や、これからオナニーする時は、この部屋で私の許しを得てからオナニーするのよ。これからずっとね…。これは命令だからね。わかった?」
弟「はぁはぁはぁ…わ、わかりました…お姉ちゃん…僕も…そ、そうしたいですぅ…」 
姉「あら、かわいいこと言って。フフ…いい子いい子してたら、もっとサービスしてあげるからね。このこと誰にも言っちゃ駄目よ。フフフフフ…」
77、水泳の先生に虐められる①
「遅い!遅いわよ!いったい今まで何をしてたのよ、坊や!もう他の子たちは全員集まってるのよ。だめじゃない、練習の時間に遅刻するなんて、やる気の無い証拠だわ。それに、なぜ着替えてないの?えっ?水着がない?探していて遅れたですって?ばか!あなた、水着忘れたんでしょう?何やってるのよ、だめな子ねぇ。水着も持たないで、プールに来たってしょうがないでしょう?まったく、中学2年生にもなって持ち物のチェックもできないの?まさかママがチェックしてくれなかったなんて言わないでしょうね。あれ、涙ぐんでるの?怒られて悲しいの?しっかりしなさいよ!情けないわね!あなた男の子でしょう?怒られたくらいで泣くんじゃないわよ。それとも、坊やはまだ子供だから、泣けば許してもらえるとでも思ってるの?どうなのよ?さっきから黙ってばかりね。何とか言いなさいよ。遅刻なんかして、コーチの私に謝ることもできないの?なに?聞こえない。もっと大きな声で話しなさい。ほらっ、顔を上げて。もう!めそめそして、男らしくない子ねぇ。ぼく、本当に男の子なの?おちんちんぶら下げてるの?おちんちんついてるんならもう泣かないの。わかった?もういいわ、練習の邪魔になるから今日は見学してなさい。練習が終わった後に、しっかりとお説教してあげるから。いいわね」「はい、今日の練習はここまで。みんな良くやったわ。いつもは、これからプールサイドの掃除をするところだけど…。今日は帰っていいわ。遅刻坊や。遅刻の罰として今日は、あなたが一人で掃除するのよ。わかった?じゃあみんな気をつけて帰るのよ」「どう、掃除は終わったかしら?あら、まだ半分ぐらいじゃない。とろとろしないの!まったく、のろまな子ねぇ。もっとしっかりしなさい。あら、また涙ぐんじゃって…。めそめそしないの。男の子はそんなに簡単に泣いちゃだめなのよ。もっと強い子になりなさい。それにね坊や、私は本当はあなたに期待してるのよ。あなた最近力をつけてきたし、次の試合でレギュラーとして頑張ってもらいたいの。だから、そんなつまらない理由で練習をサボってもらっちゃ困るの。わかった?そう、いい子ね。じゃぁこれから、練習を始めましょうか?なにって、水泳の練習に決まってるじゃない。いま、いったでしょ。坊やは練習をさぼってる場合じゃないのよ。さぁ仕度しなさい。ほら、グズグズしないで。えっ、水着忘れたって?知ってるわよ。だからあなた今日サボったんでしょ、練習を。私は、服を脱ぎなさいって言ってるの。プールに入れるようにね。ほら、早く脱いで、時間がもったいないわ。今日は、私がマンツーマンで、坊やをコーチしてあげるんだから。嬉しいでしょ。これもあなたに期待してるからよ。坊やもしっかりと練習するのよ。ほら、早く脱ぐの。パンツもよ、当たり前でしょ。ブリーフ履いてプールに入る子いる?いないでしょ。しょうがないわよね。水着を忘れたあなたがいけないんだから。坊やは、今日はフリチンでプールに入るしかないわよね。え?恥かしい?
78、水泳の先生に虐められる②
「いいじゃない、もうみんな帰ったんだから。ここには私と坊やしかいないわ。だから、恥かしがる必要なんてないの。わかった?さぁ早くパンツおろして。なによ、グズグズする子は嫌いよ。なに?私に見られるのが恥かしいの?アハハ…なに言ってるの。あのね坊や、私は大人よ。お子様の裸見たって何も感じないから心配しなくていいの。それに、坊や忘れちゃってるみたいだけど、これも罰の一つなのよ。遅刻のね。わかった?さぁわかったら早くパンツをおろしなさい。そう、それで良いのよ。じゃぁ、まず準備体操のかわりに、スクワットでもしてもらおうかな。そうね、200回はしてもらわないとね、さぁはじめなさい。こらっ!何してるの。両手は頭の後ろで組みなさい。おちんちんを手で隠しながらスクワットしても意味無いでしょう。ばかな子ね。ほら、早くするの!あら、フフフ…かわいいのがついてるじゃない。あんまり男の子らしくないから、おちんちん付いてないのかと思ってたわ。一応男の子だったのね。ウフフ…まだまだ子供のまんまのおちんちんだけどね。さぁ始めなさい。いっちにぃ・いっちにぃ…ほら、もっと元気良く、勢いをつけて。もっと、もっとよ。そのちっちゃいのがブルンブルンゆれるぐらいに元気良く。ほら、いっちにぃ・いっちにぃ…。まだまだ、もっと勢いをつけるのよ。こらっ!なに座り込んでるの!まだ始まったばかりじゃない。こんなことぐらいで疲れるなんて…本当にだらしない子だわ。早く立ちなさい。早く!私をイライラさせないでよ。なによ、また泣いたりなんかして。ねぇ、坊や、本当に男の子なの?その足と足の間のちっちゃいのは何なのよ。言ってごらんなさい。そうでしょ。おちんちんよね。どんなにちっちゃなお子様ちんちんでも、一応はぶら下げてるわよね、おちんちん。だったらしっかりしなさいよ。おちんちんぶら下げてるくせに、そんなだらしないことでどうするの?このぐらいで疲れたり、泣いてるようじゃ、男の子じゃないわ。私がそのちっちゃいの引っこ抜いちゃうわよ!どうなの、そうしてあげようか? いやなの?だったら泣かないで、おちんちん引っこ抜かれないように頑張りなさい。まったく、しょうがない子。そうだ、気合を入れてあげるわ。坊やはだらしないから、お尻をぶってあげる。それで気合を入れるのよ。ほら、早く立ちなさい。立って前かがみになるのよ。何よ?怖い?いい加減にしなさい!もう、頭にきたわ。坊やの根性を叩きなおしてあげる。ほら、早くお尻をむけて!いくわよ。まったく、男のくせに!(バシッ)泣いてばかりなんて!だらしない!(バシッバシッ)おちんちんをぶら下げてるくせに!(バシッバシッバシッ)痛い?当たり前よ!坊やみたいなだらしない子にはいい薬だわ。さぁまだまだいくわよ!ほら、なによ、また両手でおちんちん隠したりして。いまさら隠したってしょうがないでしょう?もう坊やの小さな小さなおちんちんはしっかりと見ちゃったわよ。ほら、手を離して。…?…あれ…?こらっ!いったい何を考えてるの、ぼくは?なによこれは?なんで、お尻ぶたれながら、おちんちん膨らませてるのよ!おかしな子ね…あら。あらあら、なによどんどん膨らんでくるじゃない。坊や変態なの?私にお尻ぶたれて興奮するなんて。坊や、あなた自分の立場がわかってるの?あなた、罰を受けてるのよ。なのに、なんで勃起してんのよ。もう、しょうがないわね。おちんちんそんな風にしてたら練習にならないじゃない。まったくいやらしい子ね。勃起するなんて。皮も剥けてないくせに、生意気よ。なんで、おちんちん膨らんじゃったのよ?答えなさい。わからない?そう、わからないの?じゃあ、私が教えてあげるわね。あのね、坊やは変態なの。大人の女の前でフリチンになって、お尻たたかれて興奮しちゃう変態なの。皮の剥けてない、ちっちゃなおちんちんを膨らませちゃう変態坊やのなのよ。わかった?わかったら早くそれを元に戻しなさいよ。練習できないでしょ。できない?できないわけ無いでしょ。どうせ、いつもやってるんでしょう、あれ。なに、赤くなってんのよ。どうなの、やってるの、やってないの!そうでしょ、やってるのよね。オナニー。坊やも中2だもんね。どうせ毎日毎日、オナニーばっかりしてるんでしょ。さぁ、早くオナニーしなさい。オナニーしておちんちん小さくするのよ。恥かしい?なに言ってるの。もう十分恥かしいことしてるじゃない。練習中なのに、私の前で勃起なんかしちゃって。いまさら、オナニーするぐらい何でも無いでしょう。さぁ早く、いつもやってるように、おちんちん握って。いつもどんなこと考えてるの?オナニーする時。アイドルの裸でも想像してるの?え?私?坊やオナニーする時、私のこと考えてるの?そう。そうだったの。私は坊やのオナペットだったのね。失礼な子ね。私を、オナニーの道具にするなんて。でも、ちょうどいいわ。私を見ながらオナニーしなさいよ。想像をたくましくして。この黒のワンピースの中身を思い描いて…。フフフ…。なによ、おちんちんいっそう大きくなっちゃったじゃない。さぁ、オナニーしなさい。私を見ながら、おちんちんを思いっきりコスるのよ。そうそう。やればできるじゃない。フフフ…。恥かしい姿よね。どう?いつも想像していた私の前でオナニーするのって?気持ちいい?そう。気持ちいいの。良かったわね。坊やもやっと素直になれたわね。いい子ね。ご褒美にそのちっちゃいの、私がこすってあげる。だからオナニーが終わったらったらしっかりと練習するのよ。わかった?それじゃあ…ほら…ほらほら…。ウフフ…。どう、気持ちいいいでしょう?ほらほら…。え?あらあら…ウフフ…なぁに、もう出ちゃったの アハハッ…。坊や、練習に来るのは遅いくせに、こっちはとっても早いのねぇ。こんなことじゃ、セックスしても女の子に嫌われちゃうよ。しょうがないわね。今日は予定を変更してセックスの練習をしましょう。私が坊やのおちんちんをしっかりと鍛えてあげるからね」
79、ご主人様の前で排泄をするM男犬
「今日から、おまえは私の犬になるんだぞ」「はい、ご主人様」「はいじゃなくて、わんだ」「わん」「フフ、いいワン公だ」

ご主人様は笑顔を浮かべて僕の頭を撫でた。大きな手にすっぽりと頭を包まれ、頭を握りつぶされないか軽く恐怖を覚えた。ご主人様は膝をついて、視線を僕に合わせて、本物の犬にするように頬を撫でくすぐった。よく日に焼けた顔が目の前に近づいて、僕は香ばしい匂いを感じる。心の底から楽しそうに笑う目が、かすかに僕を安心させる。この収容所に護送されるトラックの中での悪い印象は完全には払拭できないが、彼女は確かに僕を救ってくれたのだ。

「散歩に行くぞ。どこに行きたい」

 赤い紐の端を握る彼女は立ちあがって、牢の入り口に向かう。軽く首を締めつけられて、僕は四つん這いのまま急いで後を追う。赤い紐のもう一端は、僕の首に巻かれた黒い首輪につながっているのだ。それが僕が身につけることを許された唯一の衣服だった。

「ああ、そうだ。プレゼントだ。温かいぞ。手だせよ、私がはめてやるから」

 彼女は軍服にたくさんついているポケットの中に何度も手を入れて、ようやく毛皮のようなものを探り当てた。うながされて両手を差し出すと、彼女は僕の手をとってひとつずつそれを装着した。それは犬の手の形をした、毛がフサフサの手袋だった。手の表面には肉球までデザインされている。指の動きは不自由で、本当に犬の前足ぐらいの役割しか果たしそうにない。

「似合ってるじゃないか。今日からはずっとそれですごすんだ」「わん」「これ読めるか?」

 ご主人様は僕の首輪から垂れ下がる名札を手にとって見つめた。そこには不恰好なまでに太い字で、「日本陸軍・吉田真理1等兵の専属奴隷」と書かれているのだ。

「読めないけど、覚えてます」「犬がしゃべるなよ」「あ、わん」「いいか、聖は私だけの犬なんだからな。ちゃんと忠誠を尽くしたら、他のやつらには触らせないし、優しくしてやる。わかったか?」「わん」「よし、散歩に行くぞ」

 こうして収監されて以来初めて、僕は牢の外に連れ出された。床も壁もコンクリートでできた味気ない収容所の廊下を、土と森の色の迷彩服に身を包んだ彼女は得意げに胸を張って歩いた。四つん這いのまま彼女の歩幅に合わせるのは容易ではなかったが、彼女は楽しげに紐を操りながら、僕に合わせてゆっくり歩いた。牢の前を通る時、他の囚人達の視線を感じて、僕はうつむきながら這った。本当に犬になったような気がしてみじめだったが、ひょっとしたら彼らの視線は哀れみでも侮蔑でもなく、羨望の視線だったのかもしれない。この収容所に勤める看守や兵士は、それぞれ身分に応じた数だけ専属奴隷を持つことができる。専属奴隷は、その飼い主の許可なしに、勝手に犯してはならないという規則があって、つまりご主人様は、僕を専属奴隷にすることで、毎日何人もの兵士達に犯されて精も根も尽き果てかけていた僕を救ったのだ。囚人を専属奴隷にすることは、兵士仲間では嫌われる。それまで自由に犯し放題だったのが、いちいち飼い主に許可をとらなければいけなくなり、もし拒否された場合は犯すことができなくなるのだから当然である。そんなリスクも顧みずに、僕の知らない間に彼女は収容所のトップである鏑木樹理所長の許可を取って、僕を専属奴隷にしたのだ。もちろん囚人の意思は関係なく、所長の許可さえとれば、囚人は専属奴隷になることを拒むことはできないのだが、正直僕はほっとした。

 朝晩2回、毎日行われる地獄のような輪姦劇は、想像以上に僕の体力を奪い、この1週間でげっそりと痩せ細ってしまった。精子を作り出すために、多すぎるほどの食事を無理矢理詰めこまれていたにもかかわらずだ。専属奴隷になったと告げられた時、僕はご主人様に抱きついて泣いてしまった。一瞬雪絵さんのことなど忘れてしまうほど、僕は追い詰められていたのだ。

「さぁ、外だ。外に出るの久しぶりだろ」

 外につながる扉が開いた。目に痛いほどの太陽光線が、一瞬僕の視界を真っ白にした。しばらくぶりの外気が肺腑に染み渡る。とてもすがすがしい。

「うまかったな」「わん」「腹いっぱいになったか?」「わん」「食べた後はなにするかわかるか?」

 いやらしい笑いを浮かべたご主人様を見て、僕は答えに詰まった。耳元に口を寄せて、わかってるだろと囁いてくる。僕は覚悟をきめて、目を閉じて唇を差し出した。

「フフ、やっぱりおまえはたまんねえな。でも、おしい。それじゃないんだな」
「わん?」
「食べたら出す。うんこしろよ。ここで」「えっ」「早く。犬のう●こするとこ見たことないのか。ケツ突き出すんだよ」
ご主人様は、まごまごしている僕の裸のお尻をペチペチと叩いた。しかし、いくら急かされても、そんなことできるわけがない。「ご主人様のいうことを聞かない犬がどうなるかわかってるか?」「でも……」「捨てられるんだ。また前みたいに、大勢の女に犯される毎日には戻りたくないだろ」「そんなの嫌です」だろ。犬はご主人様に全てを晒すもんだ。聖の恥ずかしい姿を全部見せてみろ」僕は真っ赤になりながら、ご主人様のいうとおりに、四つん這いのままお尻を突き出した。「これでいいですか」「もっと足を開け。聖のかわいいケツの穴が丸見えだぞ」
「あっ、開かないで」「うーん、聖のここいやらしい臭いがする、味はどんなかな」あぁっ」不意にじゅるじゅると音をたてて、お尻の穴にしゃぶりつかれた。どじょうのように暴れる舌がお尻の穴をくすぐっている。

「ご主人様、そんなとこ舐めないで」
「ふふ、うまいぞ、聖のケツ穴」「ああっ、いやっ」舌を突きたてられて、鳥肌が立つ。肛門のしわを1本1本伸ばそうとしているように、執拗に舌が這い、むず痒さとくすぐったさに声が漏れるのを防ぐことができない。「さぁ、全部見ててやるから、出せよ。ほら、きばれ」ご主人様はお尻の肉を全開に開いたまま、そんなことを言う。恥ずかしくてたまらない。有無を言わさない調子のご主人様の前で、僕は半ば自棄糞気味にお腹に力を入れた。体がぷるぷる震えて、冷や汗がだらだら流れる。

 お尻の穴を全開にされて見られているのだ。そのことを意識するだけで、頭にかっと血が昇り、とても排泄などできそうになくなる。
アナルがひくひく動いてるぞ。見られてるだけで感じてるのか?ほんとにいやらしい体だな」
「ああっ」パンとお尻を叩かれる。一時的に離されたお尻の肉は、すぐに開かれて全開にされる。「ほらほら、どうしたんだよ。早くう●こしろよ」「いやぁ、無理です……」「無理じゃない。するんだよ。ほら、このかわいいケツからう●こをひりだしてみせろ」パン、パンと何度もお尻を叩かれて、じんじんと熱くなってくる。頭が変になりそうだ。僕は必死で下腹部に力をこめた。体が震える。「うぅ、ああ、見ないで……」「おお、出てる出てる。茶色い先っぽが出てきたぞ。ほら、もっと、がんばれ、全部ひり出せよ」「うぁあああぁ……」 見られている。こんな恥ずかしい所を見られている。そう考えるだけで頭がかっかして、体中が羞恥のあまり燃えるように熱くなる。穴があったら入りたい。こんな時間は早く終わって欲しい。僕は渾身の力をこめる。「細長いのが出てきたぞ。うなぎみたいだな」ご主人様が嬉しそうな声をあげた。お尻の肉を広げる手に力が入り、すとんと抜け落ちるように排泄が終わった。「おお、全部出た。長いのが出たなー。ふふ、聖の一番恥ずかしい姿を見ちゃったぞ」「もう嫌だ……、恥ずかしい、死にたいよ……」「よしよし、よくがんばったな。偉かったぞ、それでこそ私の犬だ。待て、まだそのままだ」体を起こそうとした僕を、ご主人様が止めた。「ちゃんと全部出せたかチェックしてやる」「えっ」
「手を後ろにまわせ」

 いわれた通りに後ろに手をまわし、支えを失った体重を、地面に軽く額をつけて支える。
「ほら、自分でケツの肉を広げてるんだ」「えっ、いやだ、恥ずかしいです」
「ご主人様の命令が聞けないのか」すかさず張り手でお尻を叩かれる。「ああっ、痛い、ごめんなさい」
「ほら、ケツの肉を広げろ。もっとだ。ぐっと全開に開けよ」「はいぃ……」「よーし、そうそう、いい眺めだ」後ろを見ると、ご主人様は自分の中指を根元までくわえてよく唾液をまぶしながら、恍惚の表情を浮かべている。「ちっちゃい穴だなぁ。私の指入れたら裂けちゃいそうだ」「ご主人様、許してくださいぃ」「ふふ、駄目だ。愛犬のチェックは飼い主の役目だからな」「ああ、指が」「そうだ、突っ込んでやるよ」ぬるぬるになった指でお尻の穴にも唾液をまぶされる。肛門の表面に塗り、少しずつ指先が肉の中に沈んでいく。異物感に体がずりあがる。「こら、逃げるな。じっとしてろよ」「だって、そんなの。いや、逆流する……」「う●こするより気持ちいいだろ」「ああぁ、やめて、変になる」排泄によって1度広がった穴に、指がやすやすと侵入してくる。なんともいえない圧迫感と切なさにうめきながら、僕はお尻の肉をつかんでいた手を離してしまった。「離すなよ。自分でしっかり広げてろ、ほら」「痛い、叩かないで」「なら、広げろ。アナルの力抜いて、ぱっくり口開くんだ」窮屈な姿勢で再びお尻の肉を広げると同時に、異物が奥まで入ってくる。根元まで入れられて、痛みのような圧迫感が、中で動き始める。

「ああっ」
「まだう●こ残ってるなぁ。きれいにかき出してやるよ」「うあぁっ、動かさないで」「駄目駄目、飼い犬の手入れはご主人様の役目だかんな、ふふ」お尻の中で、かき出すように指が動く。指を立てられて穴が広げられる。曲げられた指が一気に引きぬかれて、鳥肌がたち、僕は悲鳴をあげてしまった。「ひゃんっ」「いやらしい声出しやがって。まだまだいっぱい残ってるぞ。きたないケツだな、ん?」息をついていると、無遠慮にまた侵入が始まる。僕はお尻を広げたまま、呼吸を止めて、襲ってくる圧迫感に耐える準備をする。1度貫通した穴はやすやすと指を飲みこんでしまい、ご主人様は一気に根元まで突っ込むと楽しげに出し入れをして遊び、僕は切なさに身を震わせながらかろうじて鼻から息を漏らす。「おまえもお掃除が好きみたいだな。清潔なのはいいことだぞ、ほれほれ」「ああぁっ」

 残っている汚物を全て掻き出そうと執拗なまでに指が暴れまわる。同時にペニスも握られて、僕は前後からの責めに圧倒され、無様な泣き声をあげることしかできなくなる。
「好きなんだろ。こうされて気持ちいいんだろ」「ああぁ、いやぁ」「いやなのに、こんなビンビンに立つかよ。いいんだろ。素直にいいって言えよ」「いいです。ご主人様あぁ」「よし、じゃぁ、2本で掻き出してやる」「え、うそ、無理です、痛いっ」お尻の穴にもう1本の指がねじ込まれようとしていた。中に入っている指が穴をこじ開けて、そこに無理矢理指が滑りこんでくる。裂けてしまいそうな痛みに、僕はお尻の肉をつかんでいた手を離してしまった。「コラ、きちんと広げてろって言ったろ。指3本突っ込まれたいのか」「ごめんなさい、許してっ」「ちゃんと犬は犬らしく、おねだりしろよ。ご主人様の指でアナルをお掃除してくださいって」僕は恥ずかしさと痛みで真っ赤になりながら、お尻の肉をつかんでかきわけた。「ご主人様の指で、僕のお尻の穴をお掃除してください……」「ふふ、それでいいんだよ。よしよし、やってやるからもっとケツを高く突きだせ」「あぁ、恥ずかしい……」お尻を高く突き出すと、2本目の指が隙間にねじ込まれた。痛みをこらえていると、どじょうのようにくねくね動きながら2本目の指が入ってくる。「太いぃ……」「我慢しろ。そのうちこれが病みつきになるぞ」2本目の指が暴れまわる。腸に残る汚物を掻きまわしてぐちゃぐちゃにされる。その感触を楽しむのように指が抜き差しされて、僕は全身に鳥肌がたってしまう。根元まで差し込まれた指先が曲げられて、汚物を掻き出しながら一気にひきぬかれる。「ひやぁっ」「なんて声で鳴いてんだよ。ほら、また入るぞ。根元までもう楽々じゃねえか」「いやぁ」「淫乱男が」興奮してご主人様が手荒になる。再び挿入された指が激しく抜き差しされる。お尻の穴が燃えているように熱くなる。こらえてもこらえても、喉からは勝手に声が漏れて、痛みだけでないなにかの奔流に意識が流されてしまう。ご主人様の曲げられた指先がポイントを突く。僕は悲鳴をあげてのけぞる。

「ふふ、ここだな?すごいだろ。前立腺っていってな、ここを責められると男はみんなすけべなメス犬になっちまうんだよなぁ」「いやっ、すごいっ、駄目」「駄目でもやめるわけないだろ。ほらほら、もっといい声で鳴けオラ」「あああぁっ」痛いくらいの快感が絶え間なく送り込まれる。僕は口を開けたまま喘ぎ続けて、頬に垂れる涎を拭う余裕もない。指先というより肘の動き、腕全体の力で猛烈なスピードを生み出して、ご主人様は僕の前立腺を刺激しているのだ。頭が真っ白になって、僕は理性の欠如したうめくだけの獣になる。「あああぁ、ご主人様ぁぁ、いっちゃうぅっ」「駄目だ。アナルでいっちまうのか?恥ずかしくないのか、この変態」「ひぃぁっ、いくぅぅっ」「駄目だ、いくんじゃねえよ。精子がもったいねえだろ。いくな、ふふ、絶対いくんじゃないぞ」射精を禁止しながら、ご主人様の責めは激しくなる。なんとかこらえようとする僕を、無理矢理いかせようとしているみたいに。激しい抜き差しが繰り返される。体が痙攣を始める。「お願い、ご主人様ぁっ、いやぁっ、もう駄目ぇっ、いぐうぅぅっ」「駄目だっていったろ、このメス犬っ」「ひぎぁっ」真っ白になった頭の中で快感がスパークした。体全体が大きく痙攣して、僕はわけのわからないうめき声をあげながら、精液を吐き出していた。ご主人様は前立腺を刺激し続けるので、絶頂がいつまでも終わらなかった。気がつくと、僕は地面に横になっていて、ほんの一瞬意識を失ったようだった。ご主人様が僕を覗きこんで、いたずらっぽく微笑んでいた。「あーあ、いっちゃったな」「ごめんなさい、ご主人様ぁ……」「こりゃおしおきもんだよなぁ」「だって、だって……」「顔中涎でべとべとじゃないか? ん?」

80、ネカフェの少女達に笑われる
じゃあさ、チンチンお見せ☆マジックで落書きとかしてあったら笑えるんだけど〜早くしてね。尿道に釘をさしてるとか、包茎の先っちょをホチキスで止めてたり、笑えるものなら見せてください今友達3人でネカフェにいて見たよ〜チンコ見えてないってブーイングの嵐w ゴシゴシしごいてんだ!?どうやって見ればいいの? 短小ホウケイなんだぁ!?見たいなぁ〜w 大人ですよね??本当に嘘みたいに小さいんですかw 中1の弟いるんだけどそれより小さいかもねwチンコサイズは何センチくらいですか?? 大人だったら普通は萎んでるときで7・8センチくらいあるんじゃないの?萎んでるときに3㌢って赤ちゃんみたいw 今、定規で3㌢を測ってみたらマイの小指の半分くらいしかなかったよ〜勃起しても小さそうだねw 25歳でまだ童貞なんだw
やっぱ、短小ホウケイが原因ですか?そんなこと言ってたら一生童貞じゃんw勃起すれば一応エッチはできるんじゃないの!? 勃起だけは一人前にするんだねwキミみたいに超短小ホウケイの彼氏だったら嫌だなぁw マイに謝られても困るんですけどぉw
キミのような超短小ホウケイでも勃起すると皮は剥けるんですか?

包茎いぢめてホスピタル

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何も知らない素人女に突然「センズリ」を見せつけるシリーズ第3弾。素人女の素直なリアクションをお楽しみ下さい。今作ではセンズリを見せつけられても驚くどころか、逆に男をからかい、恥ずかしいことまでしてやる大胆な4人が登場!その4人組の反応にセンズリ見せつけ男が大興奮です。

AV女優:沢口沙羅
AVメーカー:アロマ企画
AVレーベル:M・CITY
監督:二之形紀穀
発売日:2003/08/29
収録時間:77分
品番:SMCD-111

包茎M男向けAVで避けては通れない伝説の作品です。女王様数人を迎えた本格的な包茎調教作品となっています。次々と繰り出される罵倒や嘲笑は素晴らしいの一言に尽きます。

包茎の緊急手術が行われます。「随分長い皮ね」「随分と酷い皮かむりねー」「巾着みたいに伸びちゃって可愛いわね」と女医さん。皮の先端を紐で結び、引っ張られ、看護婦達に見せつけられます。これは興奮しますね。「こんなひどい皮かむりは見た事無いわね」「何でこんなに伸びるか分かる?自分でオナニーし過ぎたからこんなに伸びちゃったのよ」「何か色おかしい」「赤ちゃんみたい」
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「オナニーしてごらんなさい」「皮がビロビロですよ」臭いチンカスの匂いに思わず苦笑する看護婦さん達。

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アロマ企画



[ 2016/04/26 12:15 ] 包茎 | TB(0) | CM(0)

連続ペニバン肛姦魔 坂本理沙

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身長173cmと長身の坂本がペニバンを駆使して男共を肛姦する内容です。

AV女優:坂本理沙
AVメーカー:Vamp Freyja
AVレーベル:Vamp Queen
発売日:2011/11/30
収録時間:89分
品番:ZOVQ-45 廃盤

173cmの長身に、清純派女優の様な幼げな表情、肉付きが良いが太ってはいないムチムチとした色白の肉体。そんな坂本理沙様の部下としてこき使われる年上上司はいつしか性奴隷として辱めを受けます。土下座をさせ、給料泥棒と罵られ、座布団として顔面騎乗されます。「笑われんの好きなんだろwww」ヒョウ柄のパンティを穿いた綺麗なお尻が襲いかかります!!
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あまりの気持ち良さにチンコを触ってると、見つかってしまい…。「あんた、わざとミスしてんじゃねーのw」「全部ズボン脱げよ」「仕事サボって毛の処理はするんだねw」と笑われながら、強制オナニーをします。
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通行人に丸見えの状態でペニバンでアナルを掘られます。体格差が、まさに男が女を犯す絵に見えます。外からでも分かってしまいます。コレはかなり恥ずかしい。激しいアナルファックに手コキのW攻撃です。
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射精した精子は勿論自分で処理させますw
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バンプフレイヤ



女教師 美脚スパルタ指導

女教師美脚スパルタ指導
私達は貴方みたいな馬鹿な生徒の為に、朝から晩まで働いているのよ。
だから先生達の足が蒸れて臭いのは、貴方達の責任なのよ!!

AV女優:村上里沙、鈴木杏里、中川芽乃、小林初花
AVメーカー:ジャパン有限会社
AVレーベル:フリーダム
発売日:2008/12/05
収録時間:100分
品番:NFDM-086 廃盤

ハーフ顔の長身美形杏里様。ピシッとしたスーツ姿がよくよくお似合いです。こんなに美しい先生がいたら、わざと悪さをしてしまいそうです。美脚で首を締め上げられ、足でチンコをビシバシwwお仕置きではなくご褒美です。
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パンストの匂いを嗅ぎ、ペロペロする姿を冷たい目で見つめれる。このドン引きした表情が堪らないですね。生足での足コキ+電気アンマは気持ちよくないわけがないです。
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ドМの人は1度はお世話になっているはずの村上里沙様です。超小顔なのにグラマラスボディ!!高長身で美脚と生まれながらの女王様体型です。さらに杏里様が加わり、2人で責めまくります。これはエロ過ぎるww
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最後は3人で!!!
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フリーダム



私のウ●コ姿を見てください!

私のウ●コ姿を見てください
「突然ですが、私のウ●コ姿見てください。踏ん張っている顔、何とも男らしいでしょ。恥ずかしがらなくていいんだよ…。もっと近くでみててね」素人女性にウ●コ姿見せつけ!恥ずかしいけど快感です。

AVメーカー:ラハイナ東海
AVレーベル:Red Zone
発売日:2009/02/28 (DVD セルorレンタル)
収録時間:73分
品番:AMCF-136 廃盤

CFNM系のAVは数あれど、ウ●コ姿を女性に見せつけるのは本作だけではないでしょうか。可愛い女性、美人な女性の目の前で排泄行為を見せつける。非現実的な状況に女性達はどんな反応をしてくれるのか。どんな感想が飛び出すのか。非常に実験的ですが、あくまでウ●コは男性の物なので、苦手な方は買わない様にご注意ください。ウ●コの観察することがCFNMに含まれるかどうかは疑問ですが、一度体験してみるのもありかも!!!!

1人目
顔をしかめて超ドン引きw「えーまだぁ」「何かまだ残ってるんだけど…」と心底嫌そうにしています。ありそうでなかったウ●コの見せ付けAV。戸惑い、具合の悪そうな表情を浮かべる女性達の反応が良いです。若い美人にお尻を拭いてもらうなんて恥ずかしいけど興奮しちゃいますね。
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2人目
ロリっぽい女性が登場します。出る前から大騒ぎし、出てからもキャーキャー騒ぐ最高の反応です。興味津々にお尻の穴を見つめる姿はかなりいやらしいです。ニコニコしながらウ●コ姿を観察してくれます。
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ラハイナ東海




奥さん!初めて目の前で見る男のオナニーと射精はどうですか?

 奥さん!初めて目の前で見る男のオナニーと射精はどうですか?

AVメーカー:オールドソルジャー
AVレーベル:クリステル
発売日:2006/12/08 (DVD セル版)
収録時間:100分
品番:CRST-008 廃盤

男性のオナニーに興味津々で、若い男の子大好きな熟女さん達がオナニーを鑑賞してくれます。恥かしながらもオナニーの感想や、気になっていた事を次々と質問責めっ!!なかには、本格的なお母さんプレイを演技してくれる方も出演しています。

①若い男のオナニーに興奮する奥様
「どんな気分?恥かしい?」「恥かしい?」と照れているのかパタパタと仰ぎながらオナニーを鑑賞する奥様。ニヤニヤと恥かしいけど楽しいといった表情を浮かべてます。
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「興味がある」と言って触り、「やっぱり若いのってすごーい」「綺麗な形だよねー」と感激の言葉を投げかけてくれます。罵倒も良いですが、褒められるのも良いですよね。
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お尻の穴も楽しそうに見てくれます。このオナニーは屈辱的ですねー。CFNM系のAVでもなかなかお目にかかれない構図ww「こんな間近で見られて恥かしくないの?ww」恥かしくないわけないですね…。
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②興味津々で質問攻めする奥さん
「わぁ~すごーい!!いくつかオナニーについて質問させて頂いても宜しいですか?」「オナニーしてる時はどんなことを頭で考えてるんですか?」「好きな女性のタイプは?」とお上品な奥様は気になる事が多すぎるようです。丁寧にオナニーについて質問します。
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「玉が二つあるのが分かります~」と感動しながら金玉をモミモミしてくれます。「何か出てますけどこれは?」と質問でなく気がつけば言葉責めになっちゃってますww「私のマン汁みたい」と驚きの発言も飛び交います。
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M男君が「お母さんにオナニーが見つかる」というシチュエーションを熟女さんに依頼。本格的な女優として「ちょっとたかし何やってるの~」「小さいときあんなに小さかったおちんちんが、こんなに大きくなって、お母さん嬉しいわ」「もっとしごいて~」「どう、お母さんに見られたり、触られたりして」なんてお母さん演技が炸裂!!

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 奥さん!初めて目の前で見る男のオナニーと射精はどうですか? 奥さん!初めて目の前で見る男のオナニーと射精はどうですか? 奥さん!初めて目の前で見る男のオナニーと射精はどうですか? 奥さん!初めて目の前で見る男のオナニーと射精はどうですか?


FREEDOM病棟24時 泌尿器科

 FREEDOM病棟24時 泌尿器科


当院では特に包茎治療に力を入れております。本気で悩んでいる方に私達は誠意を持ってお答えしており、患者様に「患者さんが望む包茎治療」が出来ると考えております。包茎で悩んでいる皆さん、迷わず当クリニックに来院して下さい。

発売日:2008/07/05
収録時間:90分
出演者:小池絵美子 飯島くらら 紅りんご 永井優香
シリーズ:FREEDOM病棟24時
メーカー:フリーダム

小池絵美子さんが出演する包茎物と言う理由だけで購入してみました。真剣に話を聞く小池院長がエロ過ぎます。「全裸になっていただけますか?」「皮の方は…」といいながらチンコを触りまくりです。皮を拡げられ、ジロジロと内側を見られ、判定は「重度の包茎ですね」「一般の方と比べてさらに皮の余った包茎です」とのお言葉!!オナニーの仕方も教えてもらいます。
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 FREEDOM病棟24時 泌尿器科 FREEDOM病棟24時 泌尿器科 FREEDOM病棟24時 泌尿器科 FREEDOM病棟24時 泌尿器科


フリーダム



対決!超大巨女vs.ノミ男 Vol.2 アマンダ&ティナ編

 対決!超大巨女vs.ノミ男 vol.2
ラスベガスでのオールロケを敢行!ふたりの外人巨女の魅力を詰め込んだオムニバス作品。195cm、200kgクラスの世界的に有名な巨女・アマンダとティナが、平均的体型の日本人男性と力比べや格闘を繰り広げる。

AVメーカー:イズム
AVレーベル:アザーズ
発売日:2006/12/15 (DVD セル版)
収録時間:65分
品番:IOD-04

ラスベガスサイズの巨漢となると日本人とは比べものにならないくらいの超ビッグサイズになるんですねww195cmとか200kgとか人間のレベルを超えてます!!タイトル通りに、日本人のM男はただのノミ男に過ぎないです。超ド級の海外サイズを是非満喫して欲しいです!!
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何とヒールが無い状態で身長188cm、体重195kg!!世界は広いと改めて痛感するサイズです。太腿を持ち上げるのも精一杯、人間椅子にされるとM男の姿が見えなくなります。抱えられてスパンキングされます。この高さが怖そうですね。
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このサイズ感は本当にすごい。春川先生の絵の様です。ちなみに、このティナさんに至っては身長は192㎝。凄まじい身体です。圧迫や腕相撲もかなり見ごたえがあります。
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 対決!超大巨女vs.ノミ男 vol.2
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高身長女子レスラー逆レ●プ!! Vol.1


高身長女子レスラー対低身長貧弱オヤジの異色のプロレス対決が実現!! 口だけのオヤジにキレまくる女子レスラー美津希は徹底的にオヤジをプロレス技で痛めつけ、更にオヤジの心を折る為、美津希はオヤジを逆レ●プ!! リングにオヤジの悲鳴が響き渡る!!

メーカー:アキバコム制作部
公開日:2011年12月6日
品番/内容:AHR-01 / 40分

女子レスラー、女子柔道家、女子ボクシングなどの格闘家女性に虐められたいM男は多いですよね。アスリートの方の引き締まった肉体に完膚なきまでに打ち負かされるのは憧れますね。え?これで本気かよwwみたいな。しかし、その夢を叶えることは中々難しい。今回は、マニアックなAVメーカー「アキバコム制作部」から紹介します。

余裕をかましていたオッサンレスラーはあっけなく締め上げられます。長身でスタイリッシュな女子レスターがエロいです。全く手も足も出ず、ボコボコにされるオッサンレスラー。嘲笑いながら余裕の女子レスラー。本格的な電気アンマも炸裂します。

勃起がバレて「これ邪魔そうだね」とパンツを脱がされます。これは屈辱的ですね。この状況で女子高生や女性のお客さんが見物客で来ていれば最高です。鍛え抜かれた手での手コキは激しい!!顔面騎乗をしながら「何?もういくの?」と失笑します。不要ですが、フェラやSEXシーンもあります。




☆空手

ミストレスランド




☆柔道







☆剣道




☆ボクシング
バンプフレイヤ






☆バスケットボール





☆バレーボール






☆アスリート
ホットエンターテイメント



この包茎野郎が!!① 皮っ被り君、いっぱいバカにしてア・ゲ・ル!

 この包茎野郎が!! 01
昨年11月、弊社掲示板に寄せられた熱いご要望にお応えして制作した ”女たちが寄って集って徹底して意地の悪~い短小・包茎いじめ”企画「この包茎野郎が!よくお前それで生きてられんな!!」を遂にシリーズ化!!凄まじい勢いで「臭い」「汚い」をこの言葉しか知らないんじゃないかと思わんばかりに浴びせかける女達。伸びるからって皮は引っ張り放題!勝手にイジって勃たせてイカせてそのザーメン舐めさせたり、男をまんぐり状態にして自分の臭チン舐めさしたりとヤリたい放題!誰にも言えないコンプレックスをここまで非道に扱わなくても・・・

AVメーカー:十色
AVレーベル:十色
発売日:2007/01/01
収録時間:60分
品番:THK-01 廃盤

包茎を馬鹿にするAVの第1弾。包茎に対する罵倒もピカイチで、包茎マゾの方はかなり満足できるんではないかと思います。4人の女性が部屋に入るなりM男の臭いを嗅いで「くせー」を連発!!原因はブリーフの中に!!「チンコ弄るの止められねーのかよw」と笑われます。
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「小便漏らしてんじゃねーぞ」「パイちんじゃねーかよ」「臭いんだけど」「お前、気持ちいいのかよ」「なんか色ちがくね?」
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「お前、チンコ黒いなぁ」「オナニーし過ぎだぞコレ」「しかも皮超有り余ってんだけどw」「お前、ド包茎だな」「手術した方良いんじゃねーの」「だからくせーんだよ」「カス溜まってんじゃねーの」「なにこの皮」「ちっちゃいでちゅねー」「伸びる伸びる」「どんだけ伸びるんだよ」
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「何でこんな皮かむってんだよ。思いっきり」「カス超溜まってる」
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映天


[ 2016/04/17 15:39 ] 包茎 | TB(0) | CM(0)

YOKOHAMAブーツGALふぇてぃっしゅ

 YOKOHAMAブーツGALふぇてぃっしゅ
ストレッチブーツって脚が綺麗に見えるけど、中はムレムレフェロモンが染み出しちゃってるのよ!!まだ踏まれ足りないの?じゃあ皆で踏みつけてあげるから感謝しなさい!

AVメーカー:ブーツの館
AVレーベル:ブーツの館
発売日:2008/12/26 (DVD セル版)
収録時間:90分
品番:BYD-68

これぞまさしくブーツの館と言える作品です。長身美脚の美しいギャル達が、ピカピカのブーツを履きならし、笑顔でM男を踏みつけます。ヒールを舐めまわし、全身をピンヒールで突かれる。その姿を頭上で笑い続けるギャル達。カメラワークが抜群な映像は見どころ満載です。画面から匂ってきそうなブーツの中や、靴下を嗅がせるシーンも素晴らしい出来です。


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ブーツの館



サド女達の密室監禁調教

 サド女達の密室監禁調教
男を虐める事で快楽を得る女達。密室で行われるサド女達による監禁調教!このサド女達の容赦ないプレイに耐えることができるのか?

AV女優:柳田やよい 村瀬優花 冬野みずき
AVメーカー:C-Format(シーフォーマット)
AVレーベル:MOVIENIX
発売日:2008/07/19 (DVD セル版)
収録時間:120分
品番:MNSM-004

集団にボコボコにされます。本作は2枚ディスクで2時間の内容で、調教も様々です。足舐めから始まり、顔面騎乗&乳首弄り、ビンタ、鞭、蝋燭、出演女性もモデルの様なスタイルなので最高です。竹刀でぶっ叩くシーンもなかなか見られない内容だと思います。

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C-Format



ドキュメント 女性教諭による厳格な躾と、ヘドを吐くほどのつらい寸止め 白山ゆり

 ドキュメント 女性教諭による厳格な躾と、ヘドを吐くほどのつらい寸止め 白山ゆり
女性教諭・白山ゆりによる厳格なる「躾」と「教育」DVD。深夜の教室で行われる3つの講座は、挨拶から始まり、最後は地獄の射精監理まで。特に、白山教諭は、嫌なことだけをしつこく奴隷に与えるのが大好き。「お前の好きなことと嫌いなことを言ってごらん」「わかった、じゃあ嫌なことだけをしましょう」「耐えなさい」。そして、最後にご褒美として奴隷を待っていたのが寸止め! 甘美とはほど遠い嘔吐しそうなほどのつらさ。涙をボロボロ流す奴隷を見ながら目をうるませる教諭の姿は感動のドキュメントになっています。

AV女優:白山ゆり
AVメーカー:ラッシュ
AVレーベル:BIZARRE STYLE
発売日:2010/05/21 (DVD セル版)
収録時間:89分
品番:BS-02 廃盤

M男がAVを選ぶときは、自分の趣味嗜好に合った作品を購入します。今は、AVの種類が豊富なので、より自分好みの作品を購入する事が出来ます。しかし、本作のゆり女王様はM男の好きなプレーは何もしてくれません。M男の好きなプレーを聞いた上で、嫌いなプレーのみを行います。女王様のためだけのSMが始まります。ゆり様は、豊満なボディで、イズム並の迫力プレイが素晴らしいです。ひたすら続く寸止めは見ているこっちがむず痒い思いをするほどです。


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 ドキュメント 女性教諭による厳格な躾と、ヘドを吐くほどのつらい寸止め 白山ゆり ドキュメント 女性教諭による厳格な躾と、ヘドを吐くほどのつらい寸止め 白山ゆり ドキュメント 女性教諭による厳格な躾と、ヘドを吐くほどのつらい寸止め 白山ゆり ドキュメント 女性教諭による厳格な躾と、ヘドを吐くほどのつらい寸止め 白山ゆり


RASH




オナニー観察

オナニ~観察 01
オナニーしてるとこを見られちゃいました。「いつもしてるみたいにオナニーやって見せてよ。見られてた方が興奮するんでしょ?ウレシイんでしょ?ヘンタイなんだから。ほら~早くチ○コをシコシコしてドピュッ!って出してみてよ!」貶(けな)し、罵(ののし)りながら、僕のチ○ポをじっと見ている女達。そんなに見られると・・・恥かしくて・・・いつもよりコスっちゃいます。十色新シリーズは、日頃コソコソとヤッてるオナニーを女の子にジィーーーっとイク瞬間まで観察されちゃうという、うれし恥ずかし新企画!最近、巷で流行りの新風俗『オナクラ』を擬似体験!って感じかも?

AVメーカー:十色
AVレーベル:十色
発売日:2007/01/01 (DVD セル版)
収録時間:60分
品番:TON-01 廃盤

オナニーをしていると「キモーイ、何やってんの?」「自分で触って扱いてるw」「超気持ち悪い」と2人の女性が入ってきます。礼儀をわきまえてないと怒られます。罵倒をしますが「どんなチンコか見たい」と興味津々です。最終的には「飽きてきた」と言って射精は無し。非常に珍しいです。
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ゴスロリ風の女性にオナニーを見てもらいます。「どうしたいのそれ?」「やってごらん」と誘導してくれます。「汚いね、お前のチンコ」「皮も剥けてないの?」「どうして剥けないの?オナニーのしずぎでしょ?」「ちゃんと剥いてごらん、皮を」
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「触ってあげようか」と言ったかと思うと足を使ってグリグリと踏みつける。踏まれながらオナニーをします。最後は出した精子を舐めさせられます・・・。
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「何やってんの~」と可愛い女の子達がオナニー中の部屋にやってきます。明らかに何をしているのかを知っているのがエロいです。「ねぇ、オナニーやってみてよ。見てあげるから」と楽しげ。
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「わ、なにコレ汚い」「小っちゃーい」とそれぞれ馬鹿にした感想を投げかけてくれます。「マジキモイ、洗ってんの?」「いつも一人でしてるんでしょ?」と次々ありがたい罵倒の言葉をくれます。

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映天



【新作】調教する隣人4

【新作】調教する隣人4
隣人4

雫の家に招待される秋野だが、そこで待っていたのは雫の本当の姿だった。

・公衆の面前で女装をしたまま街を走り回る
・お風呂場で水責め
・雫から排泄許可を貰う
・雫の家でお漏らし、お漏らし姿を写真撮影される
・赤ちゃんプレイ
・剃毛
・包茎ち○ちん弄り
・オムツ

※全36ページ(文字数21,519文字~)
※M男様向けの内容になっています。


☆DLsite様☆
調教する隣人4


☆DMM様☆

[ 2016/04/15 10:20 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

玄関ちんぽ露出2

 玄関ちんぽ露出 2
玄関先で男は徐々にとちんぽをチラつかせ、バレればバレる程大きくなるギンギンのちんぽにセールスレディ達を一網打尽!!『あ?恥ずかしい、恥ずかしいけど見て欲しい!僕の全てを見て下さい…。』

AV女優:桜りお 可愛りん 桜庭彩 まさき真
AVメーカー:虎堂-TRAD-
AVレーベル:蛇崩
発売日:2011/01/21 (DVD セル版)
収録時間:120分
品番:TDJK-22 廃盤

このシリーズが好きな方も沢山いるんじゃないでしょうか。ありそうでない「玄関での露出行為」のAVです。近い物だとオフィスケイズで販売している「セールスレディにイキなりセンズリ見せ応対」何かが近いです。女性が脱ぐパターンの物は、もっこりテレビやHUNTERで類似したものがあるんですが、CFNM系のものは希少です。

まずは皆さまお馴染みのピザ屋さんです。ここまでピザ屋さんを再現した格好はなかなか尊敬します。可愛いロリ顔の女の子が、何も知らずに届けに来てくれました。全裸の男性に「えっ!!ちょっ!!!」と思わず逃げ腰に。
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小銭を散らばせ、拾うふりをしてお尻を見せる。古典的ですが、憎い演出です。女の子に小銭を拾わせるシーンに至っては神設定です。恥かしがる感じが最高です。最後は手コキとフェラをしてくれます。
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スーツを着たギャルが営業に来ます。こんな黒ギャルが営業出来たら、いやらしい気持ちになるに決まってますよね。生足の美脚に興奮しちゃいます。

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 玄関ちんぽ露出 2 玄関ちんぽ露出 2 玄関ちんぽ露出 2
オフィスケイズ




奥さん お願いイカせて!バーチャル寸止め 第3弾

 お願い、イカせて! 第3弾 バーチャル寸止め
数十回も寸止めされてあなたは耐えられますか?一緒に我慢してみましょう。二人の「男を焦らして責めるのが好き」な女性にそれぞれカメラ目線で寸止めされます!!

AV女優:風見京子
AVメーカー:アロマ企画
AVレーベル:AROMA
監督:夢野あいだ
発売日:2000/12/01 (DVD セル版)
収録時間:80分
品番:ARMD-113

アロマ企画「お願いイカせてシリーズ」の第3弾です。アロマ企画の痴女物でもお馴染みの風見京子さんが出演しています。このシリーズは、タイトル通り永遠に寸止めされ続ける内容です。いきたくてもいかせてもらえずに貰えずにもだえ苦しむM男の姿を嘲笑する女性の笑顔は必見です。京子さんの色っぽさは、計り知れないですね。「まだな~んにもしてないけど想像してるでしょ?」とセクシーな淫語も飛び交います。永遠のお姉さんですね。
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「固い」「可愛い」と言いながら弄ぶ風見さんは、「恥かしい」を連発しながらチンコを取り出し、見つめながらのフェラをしてくれます。チンコは早速びんびんです。直ぐにいきそうになりますが、ここから怒涛の寸止め地獄が始まります。
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目の前でオナニーする京子さん、その前で強制オナニーをさせられる男優さん。京子さんの慣れた手つきと美脚から目が離せなくなりますね。亀頭責めや足コキも炸裂する豪華な内容です。もう1人のサキさんは、僕オナにも出ていた方で、最後はオナニーを見てくれます。さらにDVD特典でもう1人見る事ができます。
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 お願い、イカせて! 第3弾 バーチャル寸止め お願い、イカせて! 第3弾 バーチャル寸止め お願い、イカせて! 第3弾 バーチャル寸止め
アロマ企画




調教する隣人 #75

雫ママ「はーい、いいこちゃんでちゅね~♪雫ママの前でいっぱい赤ちゃんしましょうね♪まずは、親指を咥えて目をトローンとさせて『もう眠いよ~』って顔してみまちょうね♪」

僕は、一瞬ためらいながら親指を咥えてみた。爪をたまに噛む癖があるが、指を舐めるなんてことはまずしない。親指は何だかしょっぱい味がした。親指を奥まで咥えて、出来る限り目をトローンとさせ、要望に応えようとする。恥かしさで全身が震え上がる。本当に赤ちゃんになった気がして、胸が熱くなった。恥かしさでいっぱいだが、嫌じゃない。雫ママが僕にデジカメを向ける。ピントを合わせ、フラッシュが2度光り、パシャリと音がした。同じポーズの写真を何枚か撮り終えると、雫ママは今撮影した画像を確認し始めた。

雫ママ「うんうん。悪くないね。髭の生えた大学生が女装してオムツを穿いてる可愛い写真が撮れたよ。大学生にもなって親指しゃぶってるなんて恥ずかしいね。赤ちゃんだからいいのかな?こっちが本当の姿だもんね?本当の姿に戻れてよかったねー。坊やはまだまだ乳離れが出来ない赤ちゃんだから何にも恥ずかしくないんでちゅよ♪涎は常に垂らしておいてね?赤ちゃんはママに拭いてもらうまでそのまんまだからね。わかった?」

「わかりまちた」

雫ママ「はい。お利口さん。次は、四つん這いになってね。こっちにお尻を向けて、後ろを振り返るような感じでカメラを見つめて」

四つん這いの体勢になり、お尻を雫ママに向ける。その状態をキープしたまま、僕は後ろを振り向き、カメラを見つめた。先ほどと同様に何度かフラッシュが光り、数枚の写真が撮られる。雫ママはくすくすと笑いながら撮影した写真を確認している。僕は、恥かしいと思う反面、屈辱的な写真を撮られている事に異常なほど興奮していた。誰にも見せられない屈辱的で恥かしすぎる写真を、大好きな雫ママに撮影されている。もし、大学のギャル達に、雫ママとの関係がばれたら…恐ろしさと同時に期待が沸いてしまう。

雫ママ「ふふ、顔が真っ赤だねーw嬉しいの?写真いっぱい撮ってもらえて嬉しいのかな?どうなの?」

「…嬉しいでちゅ」

雫ママ「そっか~良かったね。雫ママが坊やの立場だったら恥かしすぎて生きていけないよ。自殺しちゃう…。だって、こんなに大きな身体してるのに、ショッキングピンクのオムツ穿いて、赤ちゃん言葉でお漏らししちゃうなんて…そんな姿、他人に見られたら生きていけない。考えられないよ!!それでも嬉しいんだよね?」

何度も繰り返し僕を辱める雫ママ。とっさに言葉が出なく、あたふたしている僕を楽しげに笑う。優しさの中に隠れた残虐性に僕は興奮が止まらない。僕を責めたてる雫ママは、いつもと変わらない笑顔で罵倒する。その変わらない笑顔が、たまらなく魅力的で美しく感じてしまう。雫ママが語りかけるとき、僕は顔を背ける事が出来ない。まるで母親が真剣に怒っている姿に怯える子供のように…。泣き出しそうになるのを必死に我慢しながら、母親の言葉を待つ。話をする時の雫ママは瞬きもせず、僕の表情の変化を見逃さない。その迷いのない視線に対し、僕は戸惑い、困惑し、助けを求め、目が泳いでしまう。

【続】
BoinBB.com



M男いじめ その16

71、JKに辱められる露出狂⑥
(2006/06/18)

「うちらの特製ドリンクは超おいしいからな」カズミ様がニヤニヤしながら付け加えた。「作ってやるから、その水貸してみな」僕は恐る恐る水が入ったコップを差し出した。ミキ様がコップを受けとると、覗き込むようにして口をすぼめた。ツツーッと唾が垂れてコップの水に落ちる。「あーっ、入った入った」ユカ様がはしゃいでいる。 「これがうちらの特製ドリンク。お前の大好きな女子高生の唾が入って、おいしそうだろ?」ミキ様が僕の目を覗き込んだ。僕は唖然として声もでなかった。「じゃあ、次はユカね」 そう言ってユカ様にコップを手渡した。ユカ様も楽しそうにコップに唾を垂らしていく。「はい、最後はカズミね」ユカ様からカズミ様にコップが手渡された。「オッケー。たっぷりと入れてやるから」カズミ様はそう言うと口をすぼめた。「ペッ」コップの中に唾を吐き出す。「もう一回おまけ。ペッ」大量の唾が注ぎ込まれた。「さっ、お前の大好きな女子高生様特製ドリンクの出来上がり。ありがたく飲めよ」カズミ様がコップを突き出した。僕は黙って受けとるしかなかった。ミキ様、カズミ様、ユカ様がニヤニヤと睨んでいる。僕は唖然としながらも内心ではこんなに可愛い女子高生様の唾が頂ける事に興奮していた。コップの水面を見ると白い泡状になったミキ様、カズミ様、ユカ様の唾が浮いている。「ほらっ、早く飲めよ」「は、はい。頂きます」コップを傾け口の中に流し込んだ。ドロリとした感触が口に広がる。それをゴクリと一気に飲み込んだ。「ギャハハ、こいつマジ飲みやがったよ」カズミ様が爆笑した。「ってか、マジキモくねー?」ユカ様は顔をしかめた。「うちらの命令で、こんなオヤジに唾飲ませてるなんて超最高じゃん」「うちらの特製ドリンクおいしいだろ?」ミキ様が聞いてきた。僕は自然に答えていた。「はい、おいしいです」「だけどうちらみたいな超年下の女子高生の唾飲んで、おいしいなんて、お前ほんと変態だな」ユカ様の言葉に僕は耳まで真っ赤になってしまった。「これじゃあお仕置きになんなくねー?」カズミ様が不満気に頬を膨らませた。「じゃあそろそろ、本当のお仕置き始めよっか」ミキ様が言うと、カズミ様とユカ様の目が輝いた。「両手を机の上に出してみな」ミキ様の言葉でユカ様がテーブルの上の食べ物を押し退けてスペースを作り始めた。「あの、な、何をするんでしょうか?」「お前バカじゃねー?おもちゃは絶対服従だろ。黙って言う通りにすりゃいいんだよ」カズミ様は厳しい口調だった。「申し訳ありません」おずおずと両手をテーブルの上に差し出す。3人は楽しそうにカバンから何かを取り出した。「これこれ」そう言って手に持っていたのは、今時の女子高生様なら誰でも持っている、プリクラやノートに落書きするためのペンだった。ピンクやパープル、ブルー等色とりどりだ。
北川プロ





72、JKに辱められる露出狂⑦
(2006/06/18)

「ギャハハ、ユカそれ最高。超ウケんだけど」カズミ様が爆笑した。「おもちゃに奴隷、変態男のお前にピッタリだね」ミキ様は楽しそうに続けた。「じゃあ、お前は自分の立場すぐ忘れるから、手に書いてある文字口に出して読んでみな」「えっ、そんな…他の人に聞こえてしまいます…」僕はキョロキョロと周りを見回した。「このテーブルの周りは誰も座ってねーよ。キョドってねーで、早く読めよ」「お前、これお仕置きなんだから、しっかり読めよ」次々に浴びせられる女子高生様の言葉に、僕は黙って従うしかなかった。 ウェイトレス女子高生様の顔はかろうじて笑顔だったが、目には明らかな侮蔑と汚いものを見るかのような視線を浮かべながらテーブルを離れて行った。一瞬の後、「プッ」「ククッ」「ギャハハ」ミキ様、カズミ様、ユカ様が爆笑した。「ねっ、今の顔見た?」「超キモって顔してたんじゃねー?」「超笑えんね」3人は大騒ぎだった。「きっと、裏で大騒ぎしてんじゃねー?」「さっきのやつが、『手に、僕は女子高生様のどれいですって書いた変態男がいた』って皆に報告してるよ」「みんなで見に来んじゃねーの?」僕にとっては恐ろしい事を次々に言い始めた。 「よかったな、お前の変態っぷりをたくさんの人に知ってもらえて」「は、恥ずかしいです。もう許して下さい」「ばーか、お仕置きなんだからあたりめーだろ?もっともっと恥ずかしいめにあわせてやるからな」カズミ様があたりまえのように付け加えた。「それはそうと、お前お仕置き追加だからな。カズミ。」ミキ様が合図した。カズミ様が周りをサッと確認した次の瞬間、「パンッ」カズミ様のビンタが左頬に飛んできた。頬に広がる痛みと、こんな場所でのビンタに、目に涙が浮かんできた。「ちょれ〜、こいつ涙目になってんよ」ユカ様が楽しそうに指摘する。「手引っ込めようとしやがって。手は出しとけって言ったろ?これからキッチリ躾てやるからな。おい、お礼は?」ミキ様が問いかけてくる。「えっ?」「えっ、じゃあねーだろ?躾してもらったんだから、お礼言わないとダメだろ?」今度はカズミ様が責めてくる。「あ、ありがとうございました」「そうそう、これからはお礼忘れんなよ」そんなやり取りをしている時だった。「ストロベリーミルフィーユ、お待たせしました」ウェイトレスがケーキを持ってやって来た。今のビンタややり取りが見られていたかもしれない。そう考えると汗がドッと吹き出てきた。ウェイトレス女子高生様はさっきの子とは変わっていた。ただ明らかにニヤニヤしながら僕の顔と手を見て、ケーキを置いて行った。「今の明らかに変態男見に来たって感じじゃねー?」「ホント、ガン見してたって。また裏で大騒ぎだよ、きっと」またひとしきり盛り上がった所で、ユカ様が言った。「そろそろ次行こうか?」「そうだね、ケーキにもあきたし」「じゃあ、お前金払って出てこいよ。うちら外で待ってるからな」女子高生様はそう言うと席を立ち始めた。「おら、さっさと伝票持って行けよ。でれねーだろ!」ユカ様に急かされて慌てて立ち上がった。「ど、何処に行くんですか?」「次はプリクラだよ。うちらがおもちゃのお前と撮ってやるんだからありがたく思えよ」ミキ様が意味深な笑いを浮かべて出口に向かい、カズミ様、ユカ様もニヤニヤ笑いながら出て行った。僕は急いでレジに向かって支払いを済ませた。お釣りをもらって出口の方を向いた時、レジの女子高生様の口から「変態!超キモイんだけど」と言う言葉が聞こえてきたのだ。僕は真っ赤になって店を飛び出した。
ミストレスランド





73、みかん様の調教①
(2006/06/18)

「はじめまして、みかんと言います(*^_^*)私は現役女子高生です☆小説を読んでいて興奮しちゃいました(*^_^*)すごく上手で感心しました☆これからも楽しみにしています(^-^)」僕はこのメールを見て狂気乱舞した。実際の女子高生様からメールが来るなんて…。確かに、本当の女子高生様なんだろうかって言う思いが頭をかすめた。でも、こんなチャンスを見過ごす事はできない。しばらくして…ブルブルと携帯が震え、メールの着信を伝えた。
「すごくリアルですよ(^o^)だからすごいなぁって感心しちゃったんです(*^_^*)私も変態好きなんで楽しみです!」
やはり、みかん様からの嬉し過ぎる返信だった。しかも変態好きの言葉。
これはもしかして…期待を膨らませながら、何系の変態が好きか聞いてみる。露骨に聞いて引かれたりしないように、小説の話を混ぜながら…
「みかん様ありがとうございますm(__)m現役女子高生様にリアルと言って頂けるとすごく嬉しいです。そういえば、みかん様は変態好きと書かれてましたが、どんなのが好きですか?みかん様はS系?M系?ちなみに僕はもちろんM系で、女子高生様に弱いです(^^ゞ。セーラー服、ミニスカ、ルーズときたらそれだけでひれ伏しますm(__)m」
最後の方はかなり露骨かな、とも思ったけど、これで返ってこなかったらそれまで、と思い切って送信ボタンを押した。
待ってる時間は、何時でも長く感じてしまう。やっぱりもっと普通の文章にしておけば…なんて色々な思いが頭の中に渦巻いた。
とその時、携帯がブルブルと震えた。
「私はSですよ(*^_^*)パンツとか靴下とかタイツでオナニ―させると感じますよ☆だからホムペの小説がすごく好きなんです。あと、表現とか言葉とか文法とかとても上手ですよね(^-^)読んでいてやっぱり一番気になったのが女子高生の会話や言葉遣いがまさにそのままで、臨場感というか、ほんとにそのまま実際にありそうで面白いんです!」
このメールは驚きだった。こんなにのってきてくれるなんて…おまけに現役女子高生様でSだなんて!ここはもう、どんどん先に進めるしかないって思って、すぐにメールを返した。
「みかん様に女子高生様の会話を誉めて頂けると自信になります(^^)みかん様はSなんですね☆何だか嬉しいです(*^^*)実際にパンツとか靴下でオナニーさせてるなんて、させられている人が羨ましいです。僕もみかん様に命令されてオナニーさせられたり、いじめて頂いたりしたいですね(>_<)」
まだ、冗談として済ませられるような雰囲気を残しておく。みかん様からはすぐに返事が来た。
「あははっ(^0^)変態(^-^)小説は願望でしょ?」
女子高生様からの『変態』と言う言葉に激しく興奮しつつも、少し引かれたかな?と言う心配もあったので、もう少しだけ何時でも戻れる感じで返事を書いた。
「みかん様に変態って言われるとたまりません(^.^)たまにメールでいじめてくださいませ☆小説はもちろん(残念ながら?)願望です。そうそう、最近女子高生様の間で流行っている言葉、もの、遊び等ありましたら教えてください。ではでは(^-^)ノ~」
アリウス




74、みかん様の調教②
(2006/06/18)

「そっかぁ(^-^)いじめたいです!!私としてはあまり下品な言葉を極力使わないようにしてるんで何が流行っているとかわからないです。あるいは自然に使っていてわからない場合もあるし…」
ついに、待ち望んでいた言葉を聞くことができた。単なる願望が現実に変わった瞬間だった。
「みかん様あきおは女子高生様に笑われたり馬鹿にされたり、恥ずかしい事を言われたり、言わされたり、恥ずかしい格好させられたり、強制オナニーさせられたりすると感じてしまいます。痛いのは割と苦手です」
すぐにメールが返ってくる。殆どチャットに近い感覚だ。
「あははっ(^-^)あきおはオナニ―好きなんだ(^0^)マジ変態だね☆じゃあ小説書いていてもチンコ立つんでしょ?」
「あははっ(^0^)マジ変態だよね!今どこにいるの?」
もう頭は完全に麻痺して、仕事所ではなかった。
「今は会社にいます。何時もはもう少し遅いのですが。みかん様は学校ですか?」
「そうだよ!ズボンの上からでいいからチンコいじんな!立ってきたら写メとりな」
いよいよ本格的な調教のスタートだった。
「あははっ(^^)マジ送ってるよ!!恥ずかしくないの?変態!!どうされたいのか言ってみな!!」
これで僕の理性は完全に吹っ飛んでしまった。
20歳は年下の女子高生様に完全に支配されているのだ。女子高生様は教室で授業を受けながら命令を出され、僕はご命令通りチンポを撮って送る。女子高生様は教室で僕のチンポの写真を見て馬鹿にして大笑いされているのだ。
「みかん様あきおはもうたまりません。もっと笑って馬鹿にして下さい。どんな恥ずかしい命令にも従います。恥ずかしい格好の写メもお送りしますm(__)m」
「あはっ(^^)マジキモいんだけど!やばくない!?女子高生に馬鹿にされてチンコ立たせてるんだよ!?マジうけるね!!みんなにみせようか?変態!」
「馬鹿にされてうれしいんでしょ?小説が現実になってチンコ立たせて!変態オナニ―しな!」
あまり長くトイレにいては変に思われるので、席に戻りながらメールを見ていたけど、慌ててトイレに戻って返信した。
「みかん様はい嬉しいです。みかん様に馬鹿にされて笑って頂いて…ご命令通り、これからトイレに行って変態オナニーしてまいります☆」
すぐにメールが返ってきた。
「あはっ(^^)きもっ!!」 トイレの大に入りすぐにズボンとパンツを引き下ろした。既にビンビンのチンポが飛び出す。
思い切りしごこうとした時、ブルブルと携帯が振動した。
「オナニ―の動画撮って」
そう、今は携帯同士ならムービーも簡単にやり取りできる。でも、まさか自分がこんな使い方をするとは思ってもみなかった。
「あははっ(^^)ほんとに撮ってるよ!!うけんだけど!!マジキモいね!変態!私のパンツとかでオナニ―したい?」
完全に女子高生様みかん様のおもちゃだった。
すぐにオナニーを開始した。我慢汁が溢れて、いやらしい音が響きわたる。
「グチュグチュ」「ヌチャヌチャ」
全身に快感が広がった。
「あははっ」「恥ずかしくないの?」「女子高生に馬鹿にされてチンコ立たせてるんだよ!?」「マジキモいね!」「変態!!」「じゃあムービーで声だしてオナニ―してるところ撮りな」
その返事を見たとたん、目に涙が浮かんできた。かな様に許して頂けた安堵が身体中に広がる。
「あははっ(^_^)マジオナニーしてるし!!みてやるからもっと長く撮れよ変態!!」「そうなんだ。じゃあ私が他の子にムービーを見せたらどうする?」
本当にたまらない言葉だった。自分の喘ぎ声が入ったオナニームービーをたくさんの女子高生様に見ていただく…考えただけで、イッってしまいそうになるが、なんとか踏みとどまった。
「どうかお許しくださいm(__)mみかん様だけのおもちゃ奴隷にして下さいm(__)m」
「あははっ(*^_^*)」「じゃあ、あきおがどんなに変態なおもちゃか見てやるから、全裸変態ポーズの汚い姿を送ってきな」
かなり恥ずかしいご命令だった。既にチンポはビンビンになっている。鏡の前で変態ポーズをとって携帯で撮影した。
恥ずかしすぎる行為だけど、かな様に見て頂けると思うと、感じてしまう。
「みかん様、大きいサイズで撮りました。見られると良いのですが。変態の汚い姿をご覧下さい。かなり恥ずかしいです…」
「うわっ気色悪いね!こんな姿でよく生きていけるよね 変態」
「かな様、汚い姿をさらし申し訳ございません。でも、みかん様に言われると感じてしまいます」
「じゃあ、次オナニーしてみな!」
「はい、変態オナニーいたします」
「マジきもっ!みかん様のパンツでオナニーしてみな」
「はい、変態はみかん様の最高に素敵なパンツでオナニーしています。ああ、感じます…」
「顔の上座ってやるよ!幸せだろ?マンコきれいにしな!顔マンコで汚してやるよ。あっ元から汚いか!」
「ああ、最高に幸せです。みかん様の顔マンコ最高です。マンコきれいにさせて頂きます」
「あははっ!マジしごいてるよ 超必死じゃん!もっと撮れよ」
僕はもう頭がおかしくなりそうだった。みかん様に変態のお願いをしながら、狂ったようにチンポをしごいた。
「あははっ!女みたいじゃん 汚いチンコ足で踏んでやるよ!変態の大好きな紺ソで!ルーズソックスでも感じるんだろ?」 「ほんときたねーなー。変態いじりすぎなんだよ。もっと変態なこと言ってるムービー送りな」「じゃあ、鏡の前に行ってみな。鏡に映っている、自分のきたねー恥ずかしい姿見ながらチンコしごきな」 「もう一度変態鳴き声出しながら、イクまでムービーとりな。イクときは変態イキますを忘れるなよ」「うわっ、めちゃめちゃ出したね。きたねーな。きもいよ、変態」
放心状態になりながらも、そんなみかん様の言葉に感じてしまうのだ。
「最後に、鏡についた変態のきたねー精液、自分で舐めてきれいにしな」「最初からやればいいんだよ。最後に味の感想を入れろよ」 一部始終をムービーに撮ってみかん様に送付した。
「本当に変態だね 自分の精液舐めておいしいなんて きもっ!」

M男パラダイス





75、ドSお姉ちゃんとドМ弟
(2006/06/18)

姉 「キャハハハハハ、何言ってるのよ。あんた弟でしょ。それに…男?わたるが?中1のガキが男?アハハハハ、笑わせないでよ 、僕ちゃん。そういうことはね、ちんぽこに毛が生え揃ったらお言いなさい。それとも、もう生え出したのかな?お姉さまが調べてあげようか?どれどれ、フフフ…」
弟 「や、止めてよ。か、関係ないだろ!女の癖に…恥かしいこと平気で…ち…ちん…」
姉 「ち・ん・ぽ・こ、って?恥かしがってるのあんたでしょう?」
弟 「も、もういいよ!…と、ところで、ママは?…どこいったの?ぼ、僕、お腹ペコペコなんだよ…」
姉 「ハハ…ふざけすぎちゃった…。ママは今日同窓会だって。帰り遅くなるらしいよ」
弟 「ええっ…じゃぁお昼ご飯は?…支度してないの?…」
姉 「ないんじゃない?美容院いくからって、早くから出かけたよ。私がなんか作ってあげようか?」
弟 「えーお姉ちゃんがぁ?あやしい。なんか条件つきなんでしょう?」
姉 「そんな訳ないじゃない。かわいい弟のためならご飯ぐらい作ってあげるわよ。あんたはごはん作ってる間シャワーでも浴びてきなさい。今日は外、暑かったでしょう?」
弟 「本当に?うわぁありがとうお姉ちゃん。お姉ちゃんはやっぱり優しいな。美人だし、スタイル抜群だし、僕、お姉ちゃん大好きだよ」
姉 「調子のいいこといって…。さっきと言ってること全然違うじゃない…って、こらっ。お子様の癖にいったいどこ見てるんだ。まだまだ、女の体に興味もつなんて百万年早いぞ。まぁ、あんたの言う通り私のナイスバディじゃしょうがないけど。フフ…」
弟 「な、何言ってんのさ!ぼ、僕、べ、別にお姉ちゃんの体見てなんか…い、いないよ…ど、どこも見てなんか…。で、でも、あの…さっきは生意気言ってごめんなさい。あの…そ、それじゃぁ僕、シャワー浴びてくるね…。」
姉 (フフフ…まったくガキんちょが、簡単に引っかかって…。面白くなりそうね…)
弟 「は…はい…その…」
姉 「こらっ、こっちを向いたらまっすぐ立ちなさい!子供の癖に何恥かしがってるの?ほらほら、早く手をどかして!」
弟 「えっ、そ、そんな…だって…見られちゃう…」
姉 「何を?何を見られるっていうの?見られて困るものあんた何かあるの?ほら、黙ってないで、何を見られたら困るのか言ってごらん」
弟 「そ、それは…僕の…ち、ちんちん…です。ちんちん見られるの…恥かしいよぉ…」
姉 「アハハハハ。ちんちん?ちんちんですって。そういうことは大人が言うことなの。あんたみたいなお子様が、大人の私にちんぽこ見られたからって恥かしがることは無いのよ」
弟 「そんな…僕だって、もう中●生だし…子供じゃないよぉ…」
姉 「あらそう。じゃあ、あんたが大人か子供かお姉さんが特別に調べてあげるわ。ちんぽこ見れば、男の子が大人か子供かなんてすぐわかるのよ。さぁ、調べるから早くその手をどかしなさい!私に逆らえると思ってるの?さぁ、早く!」
弟 「…わ…わかったよぉ…」
姉 「あら…アハ…アハハハハ…。坊や…フフフ…坊やはやっぱりまだ子供じゃないの。ちんぽこ産毛しか生えてないじゃない。そんなツルツルのちんぽこでよく大人だなんて言えたものね」
弟 「ひ、ひどいよ。お姉ちゃん…」
姉 「何がひどいの!だいたい、その小さいの丸出しにして、私のパンティいたずらしてたのはあんたでしょう?あんた、いったい私のパンティで何をしてたのよ。さぁ、わたる。次はその質問に答える番よ。ほら…早く答えなさい」
弟 「…そ、それは…僕…そ、その…オ、オナ…」
姉 「はっきり言いなさい!聞こえないわよ。あんた男でしょう?小さくても一応ちんぽこついてんだから、もっと男らしくなさい!」
弟 「は、はい…僕…オ、オナニーしてました…」
姉 「オナニーですって?子供の癖に…ツルツルちんぽこのくせにオナニーですって?許せないわ。私のパンティでオナニーしてたなんて」
弟 「ご、ごめんなさい…お姉ちゃん、ごめんなさい…」
姉 「許さないわ。あんたみたいにエッチなオナニー小僧にはお仕置きをしなくちゃね。わたる、私の部屋に来なさい。もちろんその格好のままでよ。いいわね」
まぐろ物産



M男いじめ その15

66、JKに辱められる露出狂①
(2006/06/18)

「パシャ」という音と共にピカッと何かが光った。慌ててそちらを見て見ると…カズミ様が携帯で撮影していた。「あっ」「キャハハ、変態男の全裸写真撮影完了!ほら、顔とチンポのアップも撮ってやるよ」シャッター音が響き渡る。「写真は許してください」思わず手で体を隠しそうになるが、ミキ様のビンタが飛んでくる事を思い出しかろうじて留まった。「フフッ、これで自分の立場がよーく分かっただろ?お前はこれからうちらのおもちゃになるんだよ。お前の大好きな女子高生のおもちゃ」ミキ様が満足げに僕を見た。 「超遅せーよ変態男、早く言ってみな。それとももう自分の立場を忘れたのか?」ニヤニヤしながら携帯を持ち上げた。もう言うしかなかった。「僕は女子高生様のおもちゃです。女子高生様の言葉には絶対服従いたします」「ククッ、自分の口で言うと、よーく自分の立場が分かるだろ?」ミキ様はさらに満足そうに僕を眺めた。「よーし、じゃあ次は変態マゾ男にピッタリのポーズを教えてやるよ。うちらの前ではこのポーズが基本だからね」「何、何ミキ。超面白そーじゃん」どうやらそのポーズはミキ様しか知らないらしい。 「まず手を頭の後ろで組んでみな。お前の汚いチンポを隠せないようにしなきゃね。」「は、はい」僕はおずおずと手を頭の後ろで組んだ。「よし、じゃあ次は足を開いて軽く腰を落としな」考えるととてつもなく恥ずかしい格好だ。でも、女子高生様の前で、自分だけ全裸で、しかもそんなに恥ずかしい格好を命令されている。そう考えると、どうしようもなく感じてしまう。ゆっくりと足を開いて腰を落としていく。「フフッ、いい格好。じゃあ最後に腰を突き出して、お前のチンポを晒してみな」それは、あまりにも恥ずかしい格好だった。思わず動きを止めてしまう。「お前、バカじゃねー?こればらまかれてーの?」カズミ様がまたニヤニヤと携帯を見せびらかす。「ああ、それだけは許してください」僕は、呟くしかなかった。その時、「パンッ」という音と共にお尻に痛みが広がった。思わず腰を前に突き出てしまう。そう、ミキ様が僕のお尻に平手打ちをしたのだった。「手間かけさせんじゃねーよ。これで変態ポーズの完成だよ。変態露出狂のお前にはピッタリだろ?」僕は全身が真っ赤になった。
SADS





67、JKに辱められる露出狂②
(2006/06/18)

「うわーっ、超恥ずかしくねー、この格好!」「っていうか信じらんねー、普通絶ってー出来ねーよ、こんな格好!」「でもほら、こいつのチンポ相変わらずビンビンだよ」「キャハハ、こいつほんと変態」カズミ様とユカ様がさすがに興奮気味に話している。「フフッ、嬉しいだろ?お前の大好きな女子高生に、たっぷり恥ずかしい格好見てもらえて、ん?」ミキ様が問いかけてくる。「は、はい。嬉しいです」僕はそう答えるしかなかった。 「この変態ポーズ忘れんなよ。うちらの前ではこのポーズが基本だからな」「はい、わかりました」「ミキ、超面白いよこれ。こんなオヤジがうちらの命令でこんな恥ずかしい格好するなんて、超サイコー!」「よし、この変態ポーズも撮ってやるからな」カズミ様がさらに携帯で撮影を始めた。こんなに恥ずかしい格好まで写真に撮られ、惨めさがこみあげてくる。でも、今はそれすら快感になってしまう。断続的に続く快感にそろそろ限界が近づいていることを感じた。「これからはたっぷり恥ずかしいポーズを教え込んでやるから」 「いーね、ミキ。超面白れーよ」「でしょ。でも今日はこいつそろそろ限界かな。ほら、チンポがパンパンでガマン汁ダラダラ垂らしてるよ」ミキ様は鋭かった。まるで心の中が見透かされているようだ。「そろそろ、いきたくてしょーがないんじゃないの、お前?」「は、はい、お願いします。も、もう限界です…」「フフッ、そう簡単にいかせてもらえる訳無いだろ?その格好で、うちらにお願いしてみな。うちらが楽しめたらオナニーさせてやるよ」僕はオナニーしたい一心でお願いをし始めた。「お願いします。どうかオナニーをさせてください」 「ばーか、そんなんじゃ全然面白くねーって。もっと変態らしくお願いしてみろよ」カズミ様が囃し立ててくる。「す、すみません。僕は女子高生様にいじめられて感じてしまう変態男です。どうか、オナニーをさせてください」もう完全に女子高生様の言うがままになっていた。「ほら、腰を前後に振りながら言ってみな」今度はユカ様のリクエストだ。僕は腰を前後に振りながら繰り返した。「僕は女子高生様にいじめられて感じてしまう変態男です。どうか、オナニーをさせてください」「プッ、こいつ本当に腰振ってるよ」
ブラックドルフィン





68、JKに辱められる露出狂③
(2006/06/18)

女子高生様はお金を要求して来ている。と言うことは、もしかしたら交渉次第で夢の援露ができるかもって。お金払うなら、思い切って交渉してみよう、そう思った。膝はカクガクで声も震えていたと思う。「やっぱり高いよ1人5千円は…でも払うからオ、オナニーする所を見てもらえませんか」「プッ、まじ〜こいつ」「ギャハハ、超キモイんだけど」カズミ様とユカ様が大笑いしている。ミキ様は腕組みして見下したような目つきで僕を見た。「お前、やっぱりそういう系の変態男だったんだ」ミキ様の言葉にドキンとなった。 「たまにいるんだよね〜お前みたいにお金払うからオナニー見てくださいって言う変態男。」「お前超年下の女子高生に見られるのが好きなんだろ」「って言うか、こいつ露出狂!?」女子高生様が口々に囃したてる。もう本当にたまらなくなってきた。女子高生様の口調も「おじさん」から「お前」に変わってきた。完全に見下しきって、立場が上なのを確信している。このシチュエーションだけでも僕のチンポはビンビンになってきた。でも、ここまできたら何とか見てもらいたい。「お願いします。本当に何にもしないで見てるだけでいいから、オナニーする所を見てください」「アハハ、こいつ必死こいてお願いしてるよ、超変態」「まじキモだけどどうするミキ?」「そうだなー、まあ暇つぶしに遊ぼっか。お前トータルで2万円出しな。お前のキモいオナニー姿をこんなに可愛い女子高生に見てもらえるんだから安いもんだろ」「あ、ありがとうございます。お願いします。」もう、仕事も何にも頭から吹き飛んでいた。念願の女子高生様に見て頂ける、心臓が爆発しそうだった。 女子高生様3人は腕組みをしてニヤニヤと僕を見つめている。部屋に充満した香りとシチュエーションで僕はクラクラしてきた。「ここはねー、めったに人が来ない割に広めでね。たまにお前みたいにオナニーを見てくださいって言う変態男がいるとここで鑑賞会してるんだよ」ミキ様がニヤリと笑った。「オラオヤジ、さっさと見せてみろよ」カズミ様が急き立てる。「は、はい」僕は心臓が飛び出しそうになりながらズボンのベルトに手をかけた。「ちょっと待った。どうせならお前その便器の上にあがりなよ。その方がよーく見えるから」ミキ様から声がかかったので僕は靴を脱いで便器の上に上がった。女子高生様の目線が丁度チンポの所にきて正に見せ物になった気持ちがする。「さあ、始めな!」「はい、どうかご覧ください」僕はベルトを外しズボンとパンツを一気に足元まで降ろした。「ボロン」とギンギンのチンポが飛び出してきた。「ギャハハ、出た〜っ」「ってか、でかくね〜こいつ」「うわ〜っ黒くてグロ〜」カズミ様とユカ様が大盛り上がりだ。僕は一気にしごきはじめた。ついに女子高生様の前でオナニーをしている、そう考えると頭の天辺から足の先まで快感が突き抜けた。
SM PLAY LIVE




69、JKに辱められる露出狂④
(2006/06/18)

「こいつマジしごいてるよ、超受けるんだけど」カズミ様が目の前にあるチンポを指差しながら大笑いしている。「お前、こんな年下の女子高生の前で、そんな姿さらして恥ずかしくないの?」ミキ様が下から僕の目を覗き込んでくる。「ああっ、感じてしまいます」僕は一段としごくスピードを早めた。先っぽからはガマン汁があふれ出してきて、グジュグジュと音を立て始めた。「うわっ、こいつガマン汁出しやがったよ。汚ね〜」「グジュグジュいやらしい音立てて、お前本当変態だね」女子高生様から浴びせられる言葉に頭が真っ白になっていく。「ってか、同じこと言ってどうすんだよ。ほら、もっとうちらが笑えるようなお願いしてみな」僕は朦朧とする頭で必死に考えながらお願いした。「ああっ、女子高生様。どうか変態男のオナニーショーをご覧ください」「ギャハハ」女子高生様の笑い声が響いた。「オナニーショーだって。超ウケんじゃん」「よし、じゃあ変態男のオナニーショー見せてみな」ようやくミキ様のお許しがいただけた。「あ、ありがとうございます」僕は一気にチンポを扱きだした。 「ああっ、気持ちいいです。女子高生様」あまりの気持ちよさに頭が真っ白になっていく。「手だけじゃなくて腰も動かせよ」カズミ様の声に反応して腰を大きく動かした。さらに快感が高まってくる。「いいか、勝手にイクなよ。イク時は、変態イキます、って言ってからイケよ」ミキ様がさらに恥ずかしい命令をされた。僕はもう限界だった。チンポをさらに強烈に扱きあげる。「グチュ、グチュ、グチュ」「あっ、あっ、あっ」快感が脳天まで突き抜けた。「変態イキます」言った瞬間、「ドピュ、ドピュ」っと大量の精液を吐き出した。「ギャハハ、でたーっ」「うわーっ、メチャメチャ飛んでねー?」女子高生様は大盛り上がりだった。僕は体の力が抜けて膝から崩れ落ちた。あまりの快感にしばらく意識が朦朧としていたので、女子高生様が僕のカバンを持ってきてゴソゴソとしていたのには気付かなかった。しばらくその場でうずくまっていたけど、カズミ様に足でこずかれてハッと我に帰った。「おい、起きろよ変態男」「超出しすぎだってーの」女子高生様が口々にニヤニヤしながら僕を見下ろしていた。「えーっと、この変態男の名前は田中祐二…」「ヌチャ、グチュグチュ」既にガマン汁がたっぷり出ていたため、いやらしい音が響き渡る。
北川プロ





70、JKに辱められる露出狂⑤
(2006/06/18)

「今日はこれで終わりにしておくか。約束通り2万はもらってくよ」そう言ってミキ様は僕の財布の中から2万円を抜き取った。「うちら先に出るから、お前ここ綺麗にしてこいよ」「アハハ、そうそう、お前の出した汚ねー精液ちゃんと拭いとけよ」ユカ様とカズミ様が笑いながら、持っていた僕の携帯や免許証をカバンの上に投げ出した。 「うちら行く前に、変態祐二、お前何か忘れてない?」ミキ様がツカツカと近寄って来て僕を見下ろした。「な、何でしょう?」僕は恐る恐るお伺いしてみた。 「バシッ」そのとたんミキ様のビンタが僕の右頬に炸裂した。「あっ…」ジーンとした痛みが右頬から広がってくる。年下の女子高生様にビンタされ、改めて屈辱感がこみあげてくる。「何でしょうじゃあないだろ?うちらの前でする基本のポーズは何だった?言ってみな」僕は先程のとてつもなく恥ずかしいポーズを思い出しながら答えていた。「へ、変態ポーズです」「そうそう、その変態ポーズでうちらを見送るんだよ。わかった?」「はい、わかりました」この時は、もう女子高生様の命令に従うようにしか頭が働かなかった。 「ミキ超厳しいじゃん。でも超面白れーけど」「うちらのおもちゃなんだから、きっちり躾なきゃね」ユカ様とミキ様が話している間に、僕は立ち上がって変態ポーズをとりはじめた。手を首の後ろで組んで、足を開き腰を落としす。最後に腰を前に突き出した。恥ずかしさがこみあげてくると同時に、快感を感じてしまう。「プッ、お前さっき出したばっかなのに、もうチンポでかくしてんじゃねーよ」カズミ様が鋭く指摘してくる。「まあ、明日からたっぷりおもちゃにしてやるから楽しみにしてろよ」 「じゃあそろそろ行こうか」ミキ様がカズミ様とユカ様に声をかけた。「オッケー」出口の所まで行った所でミキ様がクルリと振り向いた。「明日連絡するからバックレんじゃねーぞ。もうお前に逃げ場無いからな」そう言ってから、3人は出て行った。変態ポーズでお見送りした僕は、しばらく放心状態だった。恥ずかしい写真から名前、住所まで押さえられた恐ろしさ、念願の女子高生様にいじめていただいた快感がごちゃまぜになっていた。
甘美会FemDomWorld



僕のオナニー見てください。B.P.O.R【お姉さん編】

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頬を紅潮させ、瞳を潤ませ、ジ~ッ...と僕の勃起ペニスのオナニーを見つめている。時に、気持ちよさそうな僕の顔も見つめて、真っ赤にビンビンになったペニスと交互に見つめてくれる女性。微かに震える細い指をそっと沿えて一緒にシゴいてくれる女性。恥ずかしさと興奮を紛らわすように喋るんだけど生唾を飲んでつまってしまう女性...など様々な反応あり表情あり、また街頭でのB(勃起)P(ペニス)O(オナニー)R(露出)もあり...の85分。 自慰を見られたい願望のある方々...どうぞお楽しみください。

AVメーカー:アロマ企画
AVレーベル:AROMA
監督:鷲本ひろし
発売日:2000/12/01
収録時間:100分
品番:ARMD-052

1人目男の人が感じる顔が好きなお姉さん。男性のオナニーがどんな感じかとても気になるとのこと。肌がピチピチです。胸元ザックリで、太腿も丸出し。なかなかエロい格好しています。「凄い綺麗ですね」「先っぽから何か出ちゃってますね」という感想を言ってくれます。素人ならではのたどたどしい感じがリアリティがあって良いです。
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のり太のゲリラ露出①
相変わらず素晴らしい露出!!道を尋ねるふりをしてチンコを見せつけ、オナニーを見せつけます!!可愛い声で丁寧に教えてくれるんですがチンコを見るなりハッと絶句!!「あっ!!ご、ごめんなさい」と逆に謝られ、逃げられちゃいます。
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のり太のゲリラ露出②
今は見かけない電話ボックスで隣の女性にオナニーを見せつけます。当然逃げられます。
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4・5人目 ぽっちゃり系2人組の前でオナニー。恥かしがりながらも笑顔でオナニーに見とれています。
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6人目 刺激のあるHがあると堂々と語る奥さん。オナニーも昼間っから結構やるらしいです。ビンビンのチンコに「凄い」を連発して見入ってしまいます。
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のり太のゲリラ露出③
アカスリ?マッサージのお姉さん(おばさん)にオナニー観賞を交渉する。上向きになると勃起したちんちんがお姉さんに丸見え。思わず笑うお姉さんは「いいのよ」と優しくフォロー。ギュッと握って「大きいね」「若いんだもん、恥かしくない」とサービス満点!!!!ただ手コキやオナニーを見てもらうのはチップが無いとダメ―ってこと(泣)
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7人目 オナニーをしたことが無いお姉さん。ムラムラしたら我慢するか彼氏とSEXするかのどちらかとのこと。感想は、「おっきい、おちんちん」と大興奮のあまり声も小声になってしまいます。「凄いいやらしい」とかなりびっくりした様子で答えてくれます。
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アロマ企画
 僕のオナニー見てください。 [続 人妻、熟女編] 僕のオナニー見てください。 [人妻、熟女編]僕のオナニー見てください。 [みちのく娘編]



調教する隣人 #74

雫ママの前に直立不動の状態で立つ。雫ママは腕を組み、壁に背をつけ僕を見つめる。恥かしさで俯く。しかし、俯けば自分がいかに情けない姿をしているのかを改めて見ることになる。何度見ても情けない、屈辱的な格好だった。僕は、両手をお腹の前でモジモジと絡ませる。足がブルブルと震える。自然と情けない動きをしてしまっている自分が悔しかったが、雫ママに嫌われたくない気持ちが勝っていた。僕の身体が、僕の意思とは無関係に雫ママが喜ぶ動きをしている。

雫ママ「ふふ、どうしちゃったの?震えちゃってwwまた、お漏らししたいのかな?本当に赤ちゃんって感じだねー。そのモジモジしてる姿も可愛い。怖いの?嫌なの?違うよね?坊やは期待してるんだよね。もっとして欲しいんでしょ?お漏らししている姿を笑われて、オムツを交換してもらいたいんでしょ?特注オムツを付けた時も、トイレの前でお漏らしした時も坊やは嫌じゃなかったもんね?喜んでるのバレバレだったよww見ていて笑っちゃうくらい。」

「・・・」

雫ママ「悲しい顔してる…。でも悲しくないんだよね。ふふ、わかってるよ。坊やの願望を叶えられるのは雫ママだけ。坊やが悲しい顔を浮かべたって、心の中で喜んでるのはわかってる。可愛いオムツの中で短小包茎の赤ちゃんちんちんを勃起させてるのも知ってる。この大きな雫ママのおっぱいを飲みたいのも知ってる」

雫ママは、両手で自分の胸を持ち上げた。大きくて弾力のあるおっぱいに思わず釘付けになる。雫ママは、頬を赤らめながら笑みを浮かべる。僕の考えや想いは、全ての雫ママの手の中にあった。

雫ママ「ねぇ…何でオムツ掻いてるの…あははは!!!!涎まで垂らして、うふふふ♪駄目だ…我慢できない…うふふふふ」

僕はハッとした。慌てて涎を手で拭く。知らぬうちに、僕はオナニーをしようとオムツの股間部分を掻いていた。オナニーをしたくてどうしようもない衝動が抑えきれず、夢中でオムツを掻いていたのだ。顔が赤面しているのが自分でも分かる。雫ママは、余程面白かったのか身体を震わせながら笑い続けている。それでも、僕の短小包茎はオムツの中で惨めな勃起を続けていた。オムツの中は見えなくても、雫ママには勃起している短小包茎が見えているに違いない。笑い終え、息を整えた雫ママはデジカメを手に取り、僕に近づいてくる。

【続】

マザー



175cm!長身蛇舌フェ痴女 YUI

 175cm!長身蛇舌フェ痴女 YUI
長身美脚の部下にセクハラ三昧していたら、逆に拘束されて痴女プレイを仕掛けられてしまう。顔面を舐めまわしたり、脚コキしたり。天然痴女の魅力炸裂の一本。

AVメーカー:イズム
AVレーベル:痴女男虐
発売日:2013/12/20 (DVD セルorレンタル)
収録時間:123分
品番:ICD-238

長身蛇舌フェ痴女。その名の通り蛇の様な女王様。これで20歳なので将来はかなり有望です。舌もさることながら、高長身で滑らかなプレイはまさに蛇そのものです。顔面を舐めつくし、身体を締め上げる蛇プレイはYUI様ならではです。舐めるだけでなく、M男にも舐めさせる。舌が麻痺するほどアナルやマ●コをクンニさせます。蛇のような女王様とプレイできる素晴らしい作品です。


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敏腕部長の裏の顔 母乳執着幼●プレイ夫妻

 母乳執着○児プレイ夫妻
社会的ストレスが生み出したド変態亭主の性癖。利己主義なプレイによる夫婦のズレ、不倫。母性のシンボル乳房・母親に固執する物語の形を借りたどフェチおっぱい映像。夫の性癖、募る妻の不満…そして、妻は…。

AVメーカー:アイリング
発売日:2008/02/22 (DVD セル版)
収録時間:111分
品番:IAGA-001 廃盤

赤ちゃんプレイ・○児プレイの作品は色々ありますが、その中でも一際人気のある作品です。決して新しい作品でも、女優さんが超美人という訳でもないです。つまりそれが良いんです。まるでドラマの様なストーリーで始まります。ご主人は会社では仕事の出来る敏腕部長、しかし家に帰れば嫁に甘えまくりの赤ちゃんになってしまいます。それを受け入れる奥さんとの秘密の○児プレイが本作となっています。

奥さんの買い物シーンから始まり、ご飯の時間。奥さんに甘えたがるご主人に照れながらもその気になる奥さん。ご主人のオネダリに、母乳が出るおっぱいを出します。完璧なまでに形の良いおっぱいです。ご飯に母乳をかけたり、直接飲んだり。奥様の「美味しい?うふふ」の台詞はエロエロです。こんな姿、ご近所さんには見せられませんね。
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「あらら、ひろ君?固くなってるね~」と母乳を飲ませながら、ちんちんを弄る。
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授乳手コキは王道ですね。ちんちんに母乳を掛けて手コキしてくれます。
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いよいよ見どころの○児プレイです。「ママーおしっ●~」と白ブリーフで赤ちゃんになりきったご主人の所に、奥さんが走ってきます。「は~い、おしっ●?パンツ脱いで」と慣れた感じで白ブリーフを脱がせます。いいですねぇ。
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「オムツするからね。はい、お尻上げて!!」と大急ぎでオムツを下に敷きますが、我慢できないひろ君はおしっ●をお漏らし。「あ~もう!!ひろ君、お漏らしして~」「もう出ない?」「汚れちゃったじゃない、またやったの?」「ひろ君、お漏らししちゃ駄目じゃない」と言って押し入れに閉じ込められちゃいます。
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反省したひろ君を優しく抱擁する奥さん。○児プレイの重要シーンが全て詰まっていますね。
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勿論、お風呂も一緒に入ります。この素人夫婦っぽい感じが、安っぽいんですがそこが良いです。頭を洗ってもらい、母乳かけ、パイズリ、フェラ、顔射の流れになります。
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お風呂から上がって今度はちゃんとオムツを付けます。「お風呂上りで喉渇いたでしょ。ママのおっぱいあげるね」

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アイリング


調教する隣人 #73

目の前に衣装ケースが置かれる。僕は、四つん這いの体勢を崩さず一歩後ろにたじろぐ。雫ママが、衣装ケースのフタを開くと、甘酸っぱい苺の香りがケースの中から溢れだす。強烈な苺の香りが鼻と目に染みる。僕の反応を気にすることなく、雫ママはケースから何着かワンピースを取り出した。どのワンピースもデザインは子供用なのだが、サイズは大きい。雫ママは数着ある中から1着を選び取った。ピンクのワンピースで、全身にハート柄が散らばり、所々フリルが付いている。スカート部分の丈が短く、太腿が大分露出してしまいそうなデザインだ。一見子供っぽいワンピースだが、雫ママが着ればきっと可愛いに違いない。

雫ママ「じゃあ早速着てみようか。はい、起き上がって!!赤ちゃんの次は女の子に変身だよw」

僕は自分の立場を思い出した。僕は立ち上がった。雫ママはウキウキしながらワンピースを僕に着せる。サイズはピッタリだった。これも特注で作ったんだろうか。雫ママの僕に対する愛に感動してしまう。素直に嬉しいと感じてしまう。それは、サイズも聞かれていないのにマフラーやシャツを送ってくれる彼女に対する喜びの感情だった。僕の場合は、オムツや女の子の服だけど…。ワンピースは何とか着れたが、腕や足の毛、肩幅や髭はどう頑張っても隠しきれるものではなかった。雫ママは満足そうに笑みを浮かべる。

雫ママ「可愛いねー。オムツも丸出しで変態赤ちゃんって丸わかりだよww嬉しい?」

「う、嬉しいでちゅ…」

雫ママ「はい、いい子いい子。ちゃんとママの言うこと覚えてたんだねー。じゃ、こっちの洋服はママが処分しておくからね?隠れて大人用の下着や服を買ったらどうなるか分かってるよね?一応帰る時は、男の子用の服を用意しているから安心してね。その恰好で帰ってもらっても良いんだけど…ふふふ。さすがにそれは可哀想だから許してあげるね。」

僕は心の底から安心した。ワンピース姿で帰るのはいくらなんでも無理だ。周りの視線が厳しいし、警察に捕まるかもしれない。雫ママが僕の服を抱えて部屋を出て行った。一人取り残された僕は、改めて自分の着ている服を見つめる。フリフリのワンピース姿に大きなオムツを穿いた不気味な姿。こんな姿は誰にも見せられない。見られてしまったら僕は社会的に終わってしまう。雫ママとの関係は、一生続くんだろうか。もし雫ママに好きな人が出来たら僕はどうなってしまうんだろう。捨てられるんだろうか、それともカップルのペットになるんだろうか…。想像するだけで恐ろしい。雫ママが戻って来る。

雫ママ「今日は坊やの可愛い写真をいっぱい撮っちゃうよ♪このウィッグを被って!!」

黒髪のおかっぱウィッグを被る。横にある姿見を見る。可愛いワンピースを着ても、ウィッグを被っても、巨大なオムツを穿いた変態男にしか見えない。僕は、自分自身の醜い姿に落胆した。鏡には、女装をした気味の悪い変態が映っている。雫ママはからかっているに違いない。着せ替え人形になった僕と雫ママの撮影会が始まった。

【続】

お母さん.com



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残虐非道監禁拷問 女看守の暇つぶし キュラ

 女看守の暇つぶし キュラ

男は体の隅々まで身体検査をされ食事も水も与えられず地下牢に監禁される。舐めろ水が欲しかったら舐めろとブーツの靴底を舐める様に命令する女看守食事を与える条件は人前でのオナニーと精神的苦痛を与え今度は鞭で肉体的苦痛を与え徐々に男を支配していく女官守。蝋燭責め、強制アナル責め、舐め奉仕と奴隷調教は終わることなく続けられる。

AVメーカー:インプレッション
AVレーベル:ミストレスランド
発売日:2013/04/10
収録時間:195分
品番:MLDO-010

女王様といってもOLだったりJKだったり職種だけでも数多くあります。その中でも特殊な職業に女看守があります。私も女看守というジャンルは大好きなんですが、とにかくAVの数が少ないです。まぁ檻とか雰囲気を出すのも難しそうだし、看守のコスチュームもあるのかないのか。AVの女看守の場合、黒い水着の様なボンテージや制服を改造したものが多いです。しかし、欲を言えば軍服をピシッと着こなしてほしいです。露出度ゼロの軍服に革手袋+革ブーツなんて最高です。

本作は、看守女王様としてはかなり高評価です。黒髪ロングに、目元は黒く、アメリカンポリスの様な制服にピカピカのエメナルブーツ。言葉責めもプレイ内容も鞭もいう事無しです。楽しむと言うよりは、淡々と作業のように調教していくのが良いですね。冷酷な女王様に命令されながら身体検査を受ける。これだけでも大興奮です。鼻を吊り上げられ「良い顔だね」と馬鹿にされます。ここもチェックしてやるよとパンツを降ろされ、「丸出しだねぇ~」「何か隠してないか」「使い物になんの?」とチンコを鞭ですりすりされます。
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後ろを向かされ、「汚ねーな」「お尻の穴丸見えだぞ」と言いながら何か隠していないか肛門チェック。服を着ている女性にアナルを見られる羞恥プレイです。
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2日間ご飯・水抜きで大騒ぎするM男を辱めます。水が欲しくて極限状態になっています。「舐めろ!!水が欲しかったら舐めろ!!」とヒールを突き出すキュラ様。羨ましすぎる!!!!ご褒美にキュラ様が含んだ水を顔面にかけてもらいます。
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「食事をするには、私の言う事を聞いてもらう。今日はオナニーをしてもらおうか」とキュラ様からありがたいお言葉を頂きます。「オナニーしろよ」「早くパンツ脱いでオナニーしろよ」「いつもそうやってるの?」「もっとちゃんと扱いて」「気持ちいいのか?」

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ミストレスランド


巨女暴虐 諸月ジュリ

巨女暴虐 諸月ジュリ

AV女優:諸月ジュリ
AVメーカー:イズム
AVレーベル:痴女男虐
発売日:2012/06/25 (DVD セル版)
収録時間:145分
品番:ICD-188

前作よりパワーアップしての登場の諸月ジュリ。今回も男優泣かせの顔面騎乗や圧迫などで魅せる。色気むんむんの痴女っぷりの健在。

衝撃的なパッケージから始まり、内容も濃厚となっております。期待を裏切らない諸月ジュリ様の圧迫プレイは見どころ満載です。見た事のない肉付き!!顔面騎乗などは、他の女優には真似できないほどにM男の顔面が埋もれてしまいます。


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実験工房 乙音奈々 パワハラ美人先生

実験工房 乙音奈々 パワハラ美人先生
こんな美人先生の暴力なら受けてみたい・・・しかし菜々先生の暴力はハンパありません。うなる乗馬鞭、容赦ない金蹴り。先生の気分次第で体が浮くまで暴力が。意識失いかけた身体で射精を強いられる男子学生の運命は?

AV女優:乙音奈々
AVメーカー:ケラ工房
AVレーベル:ケラ工房
発売日:2010/12/25
収録時間:120分
品番:JKCM-115 廃盤

私は、高校時代の英語の先生と国語の先生が凄く好きでした。身長は2人共低くて、顔立ちは幼い感じで、胸はあんまりない。その頃から生粋のマゾヒストだった私は2人の先生に虐められたいと思ってました。しかし、先生が生徒に罵倒したり暴力をするというのはまずありません。特に現代、ガタイの良い男性体育教師ですらパワハラをする事はないですからね。昔と比べると教育の世界はずっと変わっているといっても過言ではないでしょう。それはそうとして、今回はアイドル系AV女優の乙音奈々ちゃんが先生としてM男達をボコボコにします。可愛い年下先生の強烈なパワハラは、ドМの心を鷲掴み!!

男子生徒たちは性懲りもなオナニーの話で大盛り上がり。本作は、M男優名鑑のようにいつものM男さん達が全員出演しています。悪ふざけをしていると乙音先生が「オナニーがなんだって?」「何回したの?8回もしたのぉ??」「そんなにできるんだ!!」と呆れた表情を浮かべる乙音先生!!
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嘘と分かった瞬間、思い切りビンタを食らわせる!!!!「何嘘ついてんだよ!!!!」SM女王様ばりのビンタです!!!!
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オナニーを強要する。「お前何そのパンツいつもそんなの履いてんの?」「見して!!早くして!!」「何想像してんの?」「気持ちいいんだ?そうやってるんだ」「もう興奮してんの?」「キモイんだよ!!」と罵倒しながら、気に食わない発言があると鞭が飛びます。
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「舐めろ!!!!」と怒鳴り、「ずっと気になってましたって言ってみろ」「舐めてろ」「美味しいの?」と言って美脚を舐めさせ、事あるごとに鞭でたたきます。全裸にして「ここ大事なとこでしょ?」と金玉を指摘、「何されたいの?」とワザと聞きます。思い切り金蹴りをされ、M男は悶絶!!「お前乳首、ガン立ちじゃん!!」と金蹴り連発!!!!マジで痛そう…・

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クローズマーケット


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プロフィール

紫眼球水槽

Author:紫眼球水槽
「CFNM」「M男羞恥」に魅せられた紫眼球水槽です。M男を辱める小説を作成しています。それ以外に、体験談、経験談、お勧めのAVや書籍、欲望のままに綴った自作小説を一挙公開させて頂きます。どうぞゆっくりしていってください♪

※本サイトは、18歳未満のアクセスを固く禁じております。
※体験談に著作がある場合は、お手数ですがご連絡いただきますよう宜しくお願い致します。早急に削除いたします。

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