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CFNM・M男・露出狂研究所

CFNM・M男の拾った体験談やAVレビュー、自作作品を続々公開♪

強制オナニー 「シコらされる僕。」

シコ
女性を前に男が強制オナニーさせられます。感じて醜くなった男の表情を間近で鑑賞する女性、チンポを見下ろす色っぽい視線にこだわりじっくり撮影。耳元で囁く女性たちの卑猥な言葉も勃起もの。 

AVメーカー:アロマ企画
AVレーベル:AROMA
監督:二之形紀穀
発売日:2001/11/06
収録時間:101分
品番:ARMD-065 廃盤

女教師が生徒のオナニーを見ながら、耳元で言葉責めしてくれます♪ねっとり系の言葉攻めが最高です♪
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3人の美人OLが気弱な男性社員を弄びます!obisenbiogb.jpg
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病院で、女医とナースと女性患者の前で短小を晒し、見られ笑われるw設定も良いですww

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DVD特典!!夢野あいだ的強制オナニー(10分)淫語を語らいながらセンズリの仕方を教えてくれます♪この10分だけでも見る価値があります!!
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gjioehrge.jpgシコアロマ企画


SADS Queens Collection FullThrottle 6 アゲハ女王様の誰にも言えない

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モデル並のルックスを持つ美形ミストレスより繰り出される調教プレイの数々!ツバ責め・ビンタ・言葉責め・聖水シャワー・金蹴り・ペニバン責め・アゲハ女王様とM男の関係は・・・

AVメーカー:SADS Group
AVレーベル:SADS
収録時間:80分
品番:SADS-006D

僕の頃は全盛期では無いんですが、山口百恵的クールビューティー女王様アゲハ様♪長身のアゲハ女王様は、心の底から楽しそうに金玉を蹴りあげ、アナルを犯して、聖水を頭からぶっかけられる。本当に楽しそうに罵倒して爆笑してくれます。これぞ本物のサディスティック女王様!!発売から10年経っていますが、全然古くない!!それにしてもいい足裏ですね★★SADSは、本物のドS女王様が完璧なSMを見せてくれます。AV女優の女王様なんて所詮はお遊び♪本物を見るならSADSです♪
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SADS



ザ・プレイ ジーナ女王 淫美なる戯れ

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奴隷のペニスと睾丸を紐でぎりぎりと縛り上げ、苦痛と恐怖におののく奴隷に冷たい視線を投げながら平然とペニスを弄ぶジーナ女王…彩られたマニキュアの指先がペニスや睾丸に優しく触れ、また強く握り絞めては玩具にされていく。鋭いピンヒールが奴隷の口元に、そして一方ではペニスを擦られ執拗に責めて立てられる専属奴隷…。 

AVメーカー:北川プロ
AVレーベル:北川プロ
発売日:2004/05/14
収録時間:75分
品番:KITD-076

言葉責めが上手な女王様は知的でクール。ジーナ女王様はまさにそんな感じだ。マシンガンのように放たれる罵倒の連続!!何をされてるのか?何が感じるのか?どんな気持ちなのか?を顔を見つめながら問われる。戸惑う奴隷にも積極的な奴隷にも、ジーナ様は奴隷其々に見合った対応をする。緊縛ブーツ聖水顔面騎乗を次々と行う。そのスピードが素晴らしい!!時間を全く無駄にしない動きも見もの。本格的な女王様ならではのSMプレイは北川プロでしか見られない!!
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北川プロ




調教する隣人 #50

楓様のあまりの迫力に、僕は全裸で通路に飛び出した。下のスナックからお客さんを見送る声がする。翠さんと雫ママの声が聞こえ、僕は階段の横で待機する。翠さんには見つかりたくない。様子を伺いながら、スナックの前をチラチラと覗き見る。雫ママの後姿が目に入る。セクシーな背中がいやらしい…。まるで下着の様なピンクのミニドレス、すらりと伸びた綺麗な足が美しい。

「し、雫…」

雫ママはキョロキョロと辺りを見渡し、後ろを振り返る。僕を見るなり、ハッとした表情を浮かべる。スナックの扉を静かに締め、こそこそと僕の元へ来る。全裸の僕を見て、雫ママは頭を抱えて呆れ果てる。心底ガッカリしたようだった。ふーっとため息をつく。小声で話しかける。

雫ママ「もぉー今度はどうしたの?全裸でー」

「ちょっとコンビニに行きたいんだけどコート貸してくれないかな?ちょっと部屋に入れなくて、その服がなくてー」

自分でも何を言ってるのか分からない。説明のしようが無く、ちゃんと話が出来ない。それでも、雫ママは「うんうん」と、赤ちゃんや幼稚園児を相手にするような態度をとる。上手く話せない僕は、段々悔しさと恥かしさが混じり、涙目になってしまう。それを見ていた雫ママも「そっかぁ~」と悲しげな表情を浮かべる。その表情を見て、僕は思わず泣いてしまった。込み上げてきた涙を抑えきれず、僕は泣きじゃくる。自分の話を唯一聞いてくれる雫ママに安心したのだ。

雫ママ「そっかそっかー。じゃあコート取ってるから待っててね?いい?」

「う、うん…」

雫ママが「秋野君、大丈夫だよ?」と頭をゆっくりと撫でる。心拍数が上がる。ドキドキしながら雫ママを見つめる。雫ママが僕の顔を抱きしめる。ツインテールの髪が僕の肩に乗っかり、シャンプーの香りが鼻を突く。そして、雫ママの柔らかい胸が顔を包む。予想だにしない雫ママの行為に僕は驚きを隠せない。目を真ん丸にし、口がポカーンと開いてしまう。僕の反応を気にすることなく、雫ママは優しく笑みを浮かべて店に入る。僕は、体育座りをして階段横でしゃがむ。スナックの扉が開き、僕の前に雫ママが駆け寄る。

雫ママ「これ、コートね?ピンクのふりふりコートだけど大丈夫?代りに買ってこようか?」

「うん、大丈夫。コンビニ行ってすぐに返すから!!2分後にここで待ってて!!」

雫ママ「うん、わかった」

「すぐ戻って来るからね?待っててね?」

雫ママ「うんうん、ふふふ。大丈夫だよ?待ってるから」

僕はピンクのコートを着て、コンビニへ走った。一番近いコンビニはスナックから走って2分。楓様の部屋からも見える距離だ。僕にためらっている時間は無い。慌ててコンビニに飛び込み、ATMへ駆け寄る。僕の少ない小遣いが、楓様の課金代に消えていく…。22,000円を振り込み、飲み物やおにぎりを購入した。店員の男性がニヤニヤ笑いながら商品を渡してくる。楓様の腹パンチも怖いが、雫ママを寒空の下で待たしている方が心配だ。コンビニから飛び出し、スナックへ走る。雫ママが笑顔で手を振っている。やっと着く…あと数歩のところでつまずき、僕は転倒した。雫ママが駆け寄ってくる。

雫ママ「だ、大丈夫?秋野君?」

「う、うん。大丈夫…あ、ごめん!雫のコート、汚れちゃった…弁償するから…ごめん」

雫ママ「あーいいよいいよ。気にしなくていいよ。あー顔に砂付いちゃったね?はい、ウエットティッシュで拭いてあげるね?」

「うん…」

【続】

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調教する隣人 #49

楓様「あははは、冷たい?」

「つ、つつつつ…冷たいで…」

楓様「あははw全然喋れてないじゃんwあははは、お腹痛い~最高ww身体スゲー震えてるじゃんww寒いの?」

「さささささ、寒いですぅ~~」

楓様「顔真っ青じゃんwウケるわーwまぁ強い身体と精神を手に入れるには生半可な気持ちじゃ無理だからね。これくらいの冷水は全然余裕でいなきゃ。浴槽にある冷水を全部被ったら終わりにしてあげるよ。それとも私が浴槽にぶん投げてあげようか?wどっちがいい?w」

「ひぃ!!!自分で被りますぅ!!!!」

楓様「あらそう?残念wwちゃんと頭からね?w笑顔で『余裕余裕』って言いながら被るんだよ?声が小さかったり、笑顔じゃなかったりしたら腹パンチね?スタートww」

僕は、修行僧の如く、冷水を次々と被り『余裕余裕』と絶叫した。10回を超えると、最早寒さを感じなくなり、寒さよりも意識の方が危なくなってきた。頭がくらくらし、眩暈がし始めたころに、やっと冷水が底を尽きた。楓様は、すっかり飽きてスマホでゲームをしている。煙草を吸いながら、物凄い集中力でスマホを睨みつけている。僕は、声を掛けようか散々悩んだ。2,3分待っても一向に反応が見られないので、思い切って声を掛ける事にした。

「あ、あのー楓様?終わったんですが?」

楓様「あぁああああ!!!!!!」

「…え?」

楓様「チビチンが声かけたせいでディズニーつぶつぶ失敗した!!最高スコアだったんだぞ!!」

「そ、そんな!!」

楓様「腹パンチ5回な!!あと課金の金出せよ?1万円!!風呂代は別だから23,000円!!」

「か、楓様、いくらなんでも!!…ぐふう!!!!!」

僕はその場に崩れ落ち、腹を抱えて蹲った。高速パンチを2発腹部に食らったのだ。あまりの痛さに涙が零れる。せっかく命令を守って水を被ったにも関わらず、八つ当たりで腹パンチとは…ルールも何もない…。しかも、ゲームの課金代まで出さなきゃいけないのか?こんな調子じゃ破産してしまう…。楓様は煙草をふかしながらスマホに釘付けになっている。声をかけるのが怖くなった僕は、腹を摩りながら楓様がゲームを終えるのをひたすら待った。30分ほど放置され、楓様は静かに立ち上がり、部屋から僕の財布を持ってくる。

「あ…」

楓様「何?」

強烈な眼力で睨みつけられ、僕はまさしく「蛇に睨まれた蛙状態」になる。万歳をし、敵意が無い事を表す。楓様は、僕の財布から乱暴に23,000円を取り出し、僕に突き出してきた。お金を受け取り、僕は楓様を見つめる。

楓様「今からコンビニのATMに走って行って課金してきて!!22,000円分!!あとコーヒーとタバコとおにぎり2個、鮭とこんぶ!!ダッシュ!!5分以内に戻ってこないと腹パンチ10発だからな!!」

「はい!!楓様、あのー…」

楓様「何だよ!!うるせーな!!!」

「ひぃ!いえ、その、服はどうしたら…」

楓様「スナック行って借りて来いよw全裸で行って『雫ママ、コート貸して-♡』って借りればいいじゃん。行け!早く!走れおらぁああ!!!」
【続】

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調教する隣人 #48

楓様の部屋(元・僕の部屋)に灯りが灯っている。僕は、元自分の部屋の扉をノックする。ゆっくりと扉が開き、顔を真っ赤にした楓様が目の前に現れる。小さな顔に、細いウエスト、すらりと伸びた股下は、まるでマネキンだ。片手に缶ビールを持ち、黒のキャミソールにストレートのジーンズを履いている。黒のキャミソールから白く豊満な胸が露わになっている。ビンタを恐れて下を向く、楓様の素足、玄関の手前には楓様の使い古したパンプスとブーツが置かれている。ボロボロの靴を眺め、臭いを嗅ぎたい…舐めたい…気持ちが溢れる…。

楓様「ふふ、それを綺麗にするんだよwその前に私の肩揉みなさい。入っていいよw」

「はい!お邪魔します!」

楓様「…チビチン、お前汚いなぁーw」

「申し訳ありません…」

楓様「仕方ないなぁ~お風呂貸してあげるよ」

「あ、ありがとうございます」

楓様「レンタル料8,000円ね?お湯を使うなら+10,000円、水なら+5,000円!どうする?」

顔を歪める僕を、楽しげに見つめる楓様。缶ビールを一口飲み、ニヤニヤと笑う。僕が、苦しみ辛い思いをするのが、本当に楽しいようだった。

「水で、お願いします…」

楓様「じゃあ13,000円ね♪高いと思ってるでしょ?でも、私が洗ってあげるんだから安いんじゃない?ほら、風呂場に行きな!」

「は、はい!」

浴室に入ると、既に水が張ってある。楓様は、僕が水を選択することを予測していたのだ。楓様には、刃向えないとしみじみ感じた。服を脱ぐように命令され、僕は全裸になり浴室の真ん中に立った。

楓様「気をつけーー!!!!!」

脳にまで響くような声が、浴室全体に反響した。僕は身体をビクンと強張らせる。背筋をピンと伸ばし、怒鳴る楓様の眼光は鋭く、真っ赤な色をしている。先ほどの笑みは消え、まさしく軍隊の兵士といった雰囲気を醸し出している。普段から高い身長が更に高く、大きな山のように感じる。圧倒的な存在感に、思わず腰が抜けそうになる。

楓様「何ふらふらしてんだよ~ひ弱だなー」

「は、はい、もう、申し訳ありません…」

楓様「私が鍛え直してやるよ!じゃあ腕立て100回!はじめーーーーー!!!」

「はい!!!!」

僕はヨロヨロと腕立て伏せの体勢になる。大学では、中学高校と続けていた軟式テニスを趣味でやっていた。でも、あくまで趣味(モテたかっただけ…)のレベルでやっていたので、筋トレなんかは全然していない。4回で、僕はふにゃふにゃと倒れてしまった。もうこれ以上は出来ない。目の前に楓様がしゃがみ込む。

楓様「情けないねー、10回も出来ないの?まず腕が細いんだよねーwちょっと見せてみ、何これwゴボウじゃんwお姫様みたいな腕だねー、うーわ足も超ガリガリだし~。こりゃあ腕立てふせは出来そうにないね?私は軽く500回くらいは連続で出来るけど…。まぁ、男の一番大事な部分が短小包茎なんだもんね?こんな体でも不思議じゃないか。あははwwチビチン、土下座…」

「は、はい」

土下座をした瞬間、冷水が僕の背中に襲い掛かる。もはや寒い、冷たいを通り越して激痛だった。僕は、絶叫し、浴室の床を激しく転がりまわる。左右にゴロゴロと転がり、手足ががくがくと震える。あまりにも寒く声が出ない。楓様は、楽しそうに笑いながら桶を使い、僕に冷水を浴びせ続ける。池の鯉のように必死に呼吸をした。溺死する!!はぁはぁ声を上げながら水を避けようと右へ左へ逃げ惑うが、狭い浴室に逃げ場はない。先ほど、まで浮かれていた自分を呪った。楓様は、恐ろしい…。僕の命なんてどうも思っていない。、まるで地獄絵図の罪人のように僕は無様な姿を晒し続けた。

【続】

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誘惑ミセス3 巨尻をくねらせて小さな男尻をよがらせる長身人妻 麻生ゆう

 誘惑ミセス3
普通のセックスなんてもうつまらない・・・。高身長181cm人妻の痴的な誘惑と快楽に負けて依存する男!男はアナルの快楽に溺れ、女は脳でイキ果てる!お互いが求め合う男女逆転SEX!クネクネ動く女尻に張り付いたペニバンで男犯する!それは潜在意識の中で、男根願望を持つ女とそれに犯されたい男による虚構の世界・・・。女は男の羞恥心を煽りながら男をペニスで犯したい、男は女のペニスで犯されたい、という性癖の2人の世界・・・。

AV女優:麻生ゆう
AVメーカー:MEGAMI
AVレーベル:美女神
シリーズ:誘惑ミセス
発売日:2014/03/19
収録時間:117分
品番:MGMF-013

この作品の素晴らしさは、女優にあります。高身長で、ガッチリ、しかし柔らかでむちむちした麻生ゆうさん。でもデブじゃない。短髪で男らしい男優さんが、高身長の麻生さんに犯される…。身体が大きい麻生さんがペニバンで犯している姿は「男性が女性を犯す姿」になっています。普通のペニバン系AVの場合、女性がガリガリなので「女性が男性を犯している絵」になっています。それはそれでいいんだけど、どこかやらされている感が出てしまいます。このAVは、肉付きが良く、おそらく体力的にも肉体的にも男性を犯せるであろう麻生さんなのが最大のポイントとなっています。男性のような女性(宝●のような?)が男らしい男性をしっかりと犯している作品はこれしかないかもしれません。それくらい評価は高い…というより価値があります。

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女性のように犯されたい男性の方には自信を持ってお勧めできる作品です!!


 誘惑ミセス3

被虐王子フェチライン 顔や体を踏み歩く女

これは「10人の女の子が、男の体や顔の上をゆっくりと踏み歩く」映像だけをひたすら収録した、ただそれだけのDVDです。お一人ずつお気に入りのパンスト・タイツ(もちろん自前)を家から履いてきていただき、「自由にM男さんを踏んでみてください」と頼んだらどうなるでしょうか?おっかなびっくりの女性、ためらいなく男の体に踏み上る女性、うれしそうに足の臭いを嗅がせようとする女性など、バラエティに富んだおもしろい映像になりました。(注)ほぼ全員が初体験です。気のきいたセリフなどはほとんどありません。ご了承ください。 

被虐王子(DEEPER UNDERGROUND)というマニアックなメーカーの作品。本当に素人の女性が、身体や顔の上をゆっくりと踏み歩くだけです。DVDで中古品を購入しましたが、ネットではダウンロード販売も可能なようです。踏みつける以外にも、顔面騎乗、喫煙、言葉責め等もあるので結構楽しめますw 

1人目
最初は怖がりながらも、楽しくなってくる。
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「けっこう楽しいです」
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「苦しい?何?苦しい?じゃあもっとやってあげる~♪」
後半は「死んじゃえw」と言ってくれますw
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2人目
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「ほらもっとじっとしてなさいよ~」「お顔もすっごい踏み潰してあげるね♪」とアニメ声で責めるw
すらりと伸びた美脚が全身を踏み潰す!
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M男的台詞付き画像 その17 20枚

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BOOTS
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ブラックドルフィン
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SADS
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絶頂
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素人女子崇拝倶楽部
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M男的台詞付き画像 その16 20枚

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奴隷転落綺譚 前編

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「奴隷転落綺譚 前編」
・販売日:2015年10月25日
・挿絵6枚
・全73ページ(文字数23,000文字~)
・購入サイト:DLsite様、DMM

◎あらすじ
大人気ヴィジュアル系バンドのヴォーカル狂志朗が、元カノやV系バンドの後輩の奴隷となる物語。

◎調教内容
・元カノのキャバ嬢とV系バンドの後輩カップルの奴隷になる
・自慢の金髪を無残に切られ、丸坊主+全裸姿で奴隷生活
・便器に土下座をして挨拶をしてから、手で便器を磨く
・ペット用のトイレマットを使って、人前での排泄行為
・うんこやオシッコをする時のおねだりポーズ
・鏡を見ながら皮オナニー
・年下の若い女性ペットシッターに躾けられる
・皮オナニーや排泄を鑑賞される
・女児用水着でコンドームを買いに出かける
・コンビニのギャル店員に写メやムービーを撮られる
・床に垂れた我慢汁を這いつくばって舐めさせられるetc…

奴隷転落綺譚 前編
↑DLsite.comで購入♪

 奴隷転落綺譚 前編
↑DMMで購入♪

調教する隣人 #47

普段運動をしない僕は、少し走っただけでも息が苦しくなり、立ち止まってしまう。筋肉痛で太腿と脹脛が辛い…。深夜で人通りが少なく、暗闇の中で人とすれ違っても誰も気に留めない。しかし、駅周辺になってくると段々と人が増えてくる。僕は、なるべく暗がりを進む。汗がダラダラと流れる。駅をぐるりと回り、駅裏へ出る。駅裏は、酔っぱらった学生が数人と、2人組のサラリーマンが煙草を吸っている。学生の顔を恐る恐る覗くが、知り合いではないようで少し安堵する。息を切らしながらコンビニの前に飛び出す。携帯を見ると時間は35分。2分ほど遅れてしまった…。楓様は…、まさか帰ってしまったのか…。

サラリーマン1「何アレ?見ろよw」

サラリーマン2「え?男?マジで?金髪のヅラ被ってるから女かと思ったわw」

サラリーマン1「変態じゃね?wキモーM男かよw女装して走るとかヤバくね?」

煙草を吸っているサラリーマン達が僕の話をしている。声を掛けられるんじゃないかとドキドキしながら僕は周囲をキョロキョロ見渡す。コンビニの中を見るが誰もいない。店長らしき中年の男性が怪訝な顔で僕を見る。入るなよと目で訴えている。挙動不審な僕の姿を、4人組のキャバ嬢が通りすがりに見つめる。コンビニの前を通り過ぎると大きな声でゲラゲラと笑った。僕は、セロテープでくっつけた『チビチン』と書かれた紙を掲げ、腰をぐるぐると回転させる。くちゃくちゃとショートパンツが音を出す。サラリーマン達や、キャバ嬢の2人が2m程離れた位置から写真を撮る。僕は、自分の痴態を見られ、異常に興奮してしまう。恥かしい気持ちも無くなり、自ら望んで腰を振り、はぁはぁと犬のように声を上げた。この姿をもっと見て笑われたい…。そう思った瞬間、頭に衝撃が走る。一瞬目の前が真っ暗になる…何が起きたのかさっぱり分からない。目を白黒させて振り返ると先ほどの店長らしき男性が立っていた。

店長「おい!何やってんだアンタ?店の前で迷惑なんだよ!!どこか行け!!」

「す、すみません…待ち合わせをしていて…」

店長「女装して腰振って何考えてるんだ?そんな待ち合わせの仕方あるか!!警察呼ぶぞ!!」

僕は走って逃げた。後ろでギャラリーがゲラゲラと笑う声が聞こえた。全力で来た道を走り抜ける。どこにそんな力が残っていたのか自分でも驚くほど走ることが出来た。結局、楓様は現れなかった…。部屋にも戻れず、駅にも近づけず、僕は公園のベンチの上で体育座りをして楓様からの連絡をひたすら待った。今までに感じたことが無い快感だった…。振り返ると何であんなことが出来たのか不思議でしょうがない。楓様と出会ってから、次々と過激な命令をされている。最初はとまどっていたが、今となっては嬉しい…というより、もっと楓様に辱められたいという欲求が僕の中で芽生え始めた。

「ごめんなさい!ごめんな…」

「楓様!!」

楓様「あーごめんごめん!何か面倒で先に帰ってきちゃったよw何かごめんねーwwもう帰ってきたからチビチンも帰ってきなよ。特別に『元・お前の部屋』で寝てもいいよ」

「ありがとうございます!!楓様!!」

楓様「お?何か自分の身分が分かったようだね?何か声のトーンが非常に前向きでよろしい!!」

「はい!!ありがとうございます!!」

楓様「早く帰ってきな!!私の肩もみとブーツ磨きを教えてやるからw」

僕はベンチから飛び降り、楓様に褒められた感動を噛み締めながら部屋へ向かった。

【続】

調教する隣人 #46

楓様「チビチンもやれば出来るじゃん」

「ありがとうございます」

楓様「でも、グチャグチャで気持ち悪いでしょ?ショートパンツとかもそうだけど、走って汗もかいたでしょ?」

「はい、」

本人がいないのにも関わらず正座をして、背筋を伸ばし電話をする。何をされるのか想像もつかない。緊張から口が渇く。頭皮もウィッグのネットが汗ばみ痒くてしょうがない。暖かいお風呂に入りたい…。全身がべとべとしている。確かに、NAUSSYの服は全部グチャグチャだ。ショートパンツに至っては、飛び散ったオシッコに我慢汁が付き、異臭を放っている。脱げばいいだけの話だが、急に楓様が戻って来るとも限らない。

楓様「そーいえばさぁ~何で勝手に私の家に入ってるわけ?」

「あぁ!申し訳ありません!」

すっかり忘れていた僕は、慌てて立ち上がり外へ飛び出した。キャップにカメラが付いている事をすっかり忘れていた。安心して気が緩んでいた。楓様の笑い声が聞こえる。

楓様「馬鹿だなーw頭悪いよね~?チビチンw私今出かけてるんだよね~!!つーか今、NAUSSYの子達と飲んでるんだけど迎えに来てくれない?今23時半だから3分後に駅裏のコンビニに迎えに来てよ!!わかった?」

「楓様!駅裏までは20分はかかりますよ!!もう少し待ってくれませんか?」

楓様「あれ?命令した?」

電話の向こう側で楓様以外の女性が笑う声が聞こえる。だらだらと汗が流れ、携帯を持つ手が震える。

「いえ!!今すぐ行きます!!」

楓様「私酔っぱらってるからさー、チビチンが来ても気が付かないかもしれな~い!!だから駅裏のコンビニでラウンドガールみたいに目印を掲げて待っててねー♪ノート2枚破って、セロテープでくっつけたヤツに『チビチン』って書いた紙でいいから♪あと突っ立ってるだけでもわからないから、私が声かけるまで腰を前後左右に振っててね♪じゃあ急いで!!早く来ないとどうなるかわかんないよーww」

携帯がぶつりと切れる。「お邪魔します」と言って楓様の部屋(元自分の部屋)に入る。講義用に購入したA4ノートを2枚破る。緊張と興奮で手が震える。僕は何をやってるんだ…。チビチンの紙を作り、僕は駅裏のコンビニを目指して全力で走った。我慢汁でぐちょぐちょのショートパンツは、走る度にくちゃくちゃと卑猥な音を立てた。

【続】

今後の予定(*゚▽゚)ノ

☆奴隷転落綺譚 前編☆
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書いていたら続き物になってしまいました。NTR要素あります。便器を様づけで呼ばされたり、鏡の前で皮オナニーをさせられたりします。来週あたりにDMM様、DLsite様で発売されます。



☆包茎皮伸ばし調教メール ボイス編☆

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久しぶりのボイス作品です。
何回この商品出すんだよ!!って怒られそうですが・・・。⑱禁声優ルリカラクサさんにお願いしました。なかなか苦戦しているようですが、頑張って読んでもらってますw
→ルリカラクサさんのサンプル→ダウンロード
10月下旬~11月頭には発売できそうです。
評判が良ければ過去作品も読んでもらおうと思ってます(*^-゚)v



☆調教する隣人2☆
調教する隣人2

PDF版の表紙完成しました。やっぱり書いてもらった方が早いことが判明ww調教する隣人の雫ちゃんはこんなイメージです♪ちなみに3は茶髪ギャル&銀髪ギャルですwとにかく長編になっている「調教する隣人」ですが、まだまだ続きそうです。


☆ママとぼくのバブバブめーる 前編☆
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もう少しで前編の執筆が終わるところです…。今月中に書き終えて、11月には発売できると思います。内容としては、マザコン願望のあるM男性が、顔も知らないJKママと赤ちゃん言葉でメールのやりとり♪赤ちゃん言葉で可愛がられたい!全てを晒けだしてママに見られたい!そんなマザコン男性にオススメ!!ドエスママ(?)も登場しますw
[ 2015/10/22 23:19 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

調教する隣人 #45

おばさん1「もうこんな事しちゃ駄目よ?わかった?」

「はい、わかりました…」

おばさん2「またしそーw」

おばさん3「今度見つけたら即警察だからね?」

「ご、ごめんなさい…」

おばさん1「あーあ泣いちゃったよww」

おばさん2「もう!男の子でしょ?」

おばさん3「男の子って言うほどの男の子でもないわよねーw」

僕は、泣きじゃくりながら「ごめんなさい」を何度も繰り返した。目を真っ赤に赤らめぐすぐすと泣きじゃくる自分が、惨めで情けない。太腿に垂れたおしっこが冷たい…。しかし、心の奥底では恥かしい事をもっとされたい気持ちでいっぱいだった。すぐにでもオナニーがしたい。オナニーする姿を観察されて、もっと見られて、もっと蔑まれ、もっと馬鹿にして欲しい。気が付けば僕は自分の意思とは無関係に、包茎チンコを触っていた。自然に、まるで呼吸をするように自分で気が付かないうちに触っている。

おばさん1「…ちょっと」

おばさん2「全然反省してないじゃないww」

おばさん3「顔ヤバくない?いっちゃってるよww」

おばさん1「行きましょうか?気持ち悪いww」

おばさん2「うん、気持ち悪い。最低ね!」

呆れ果て、険しい表情を浮かべた3人のおばさん達は、僕を睨みつけ去って行った。ノルマを達成した僕は冷え切った服を着直し、ベトベトになった太腿と涙でぐちゃぐちゃになった顔をトップスで拭く。肩を落とし、トボトボと帰り道を歩く。女子高生やおばさんが、警察に通報し、逮捕されても構わない気もした…。楓様と出会ってから僕は今まで知らなかった自分を発見した。最初は、現実に戸惑い、自分は変態じゃない…そう思ってきた。しかし、アウトレットや公園での出来事を、ただ命令されたからと言って簡単に誰しもができるだろうか?出来ないだろう。何の躊躇も無くやってしまう自分はやはり普通ではない。社会的な地位や周囲の評価よりも、僕はその瞬間瞬間の快感が欲しい。嬲られ罵倒され笑われ…それが心地よくて安心する…。

真夜中の道路のど真ん中をフラフラと歩く。沢山の人とすれ違う。サラリーマン、OL、お年寄り、酔っ払い、若者…。あんなにびくびくして歩いていたさっきまでの自分がまるで嘘のように落ち着いている。顔も上げて、知り合いに出会えば一発で気が付かれる。それでも僕は真っ直ぐ歩く。嘲笑したり、驚く声が聞こえるが関係ない。もっと馬鹿にした目で見て欲しい。ゴミを投げられても構わない。この道を歩くすべての人間の中で最も劣っている最底辺の人間が自分なんだ…。

部屋の扉は、開いていた。中には誰もいない。僕が一人で住むための部屋だから1人が当然だが、楓様がいない。電気を付ける。部屋はグチャグチャに荒らされていて・・・いや、さっきからこんな感じだった。出る前との違いは、酒の匂いが部屋中に充満していることくらいだ。空の缶ビールがあちこちに散らばっている。僕は、無言で空き缶を袋に詰め込む。楓様はどこにいってしまったのか…。隣の壁に耳を澄ますが、何の音も聞こえない。

「ごめんなさい ごめんなさい」

久しぶり大音量で鳴りだす携帯の着信に僕は「ひぃ」と叫び声をあげてしまう。慌てて携帯の画面を見ると楓様からの着信だった。

【続】

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調教する隣人 #44

「え、あの…まだ…」

おばさん1「ええ!!嘘っ!!」

おばさん2「こんなことばっかりしてると一生童貞になっちゃうわよ?wwいいの~?ww」

おばさん3「顔は結構可愛いのにね?でも、このおちんちんじゃねぇ~難しいかも~w」

おばさん2「だってさだってさ~、皮の塊だもんwちんちんじゃないよねww」

おばさん1「あははw皮の塊だってww友理奈さん、SEXしてあげたらぁ?」

おばさん2「やだよーwこんなおばちゃんじゃ可哀想じゃんw43だよ~ww」

すっかりおばさん達のペースになってしまう。僕は次々と投げかけられる言葉に反応出来ないでいる。

おばさん3「ねぇねぇ、おばさん達でもSEX出来る?ww」

「え?あの、ででできます!!」

おばさん2「可愛い~☆今の聞いた?可愛い~してあげてもいいかなぁ~?なーんてw」

「え…」

おばさん3「この子、本気にしてるよーwHな子ねーwww」

おばさん2「嘘に決まってるでしょ~w本当に可愛いww」

おばさん1「皮に埋もれちゃってるしwこんな包茎ちんちんはずーっと皮オナニーだけだろうねw」

おばさん2「このちんちんで立ちションとかできるのかな?」

おばさん3「実践してもらおうよwねぇ、おばさん達の前でおしっこしてみて♪」

「は、はい」

僕は、包茎に手を添え、皮をゆっくりと剥こうとする。するとおばさんの一人が「ダメっ!」と大きな声で怒鳴る。楓様に怒鳴られた時のように身体が強張り。「はいいいい」と絶叫してしまう。ハッと我に返る僕を、3人のおばさんがケラケラと笑った。

おばさん1「まるでワンちゃんみたいw良いお返事ねww」

おばさん2「包茎ちんちんからおしっこが出る姿を見たいんだから剥き剥きしちゃ駄目でしょ?その皮を被せた状態でおしっこするの」

おばさん3「うちの子におしっこの仕方教えてたの思い出しちゃったw最初はなかなか出来ないのよねー」

おばさん2「こんなに大きな子におしっこの仕方教えるなんて変な感じww」

「と、飛び散るかもしれません…」

おばさん1「え~じゃあ離れましょww」

僕から離れ、僕を中心に円を描くように囲む。1m程離れた位置から僕を見つめる。3人のおばさんの視線が包茎チンコにそそがれる。身体が火照る。小声でこそこそと話し、僕の痴態を見て笑う。僕は、震える手で包茎チンコを押さえる。

「で、出ます。あぁ・・・」

ちょろちょろ…いつもは、皮を剥いてするおしっこが、皮にぶつかり右へ左へ飛び散る。おばさん達は「キャー」「汚い」と言いながら、僕から更に距離をとる。

おばさん1「おしっこ臭~い」

おばさん2「包茎ちんちんから出るおしっこって凄いねww」

おばさん3「飛ばし過ぎだからwかかったらどうするつもりなのかしらw」

おばさん1「あはは、見てよwぷるんぷるんしてるww」

おばさん2「本当だwよかったねーwおしっこ見てもらえてww」

【続】

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「包茎皮伸ばし調教メール」が「女神の愛10号」に掲載!!

この度、紫眼球水槽の「包茎皮伸ばし調教メール」がM男向け雑誌「女神の愛10号」に掲載されることになりました。これも応援して頂いている皆様のお蔭です!ありがとうございます♪三和出版さんの雑誌は、昔から買っていて、まさか自分の作品が載るなんて本当に感動しています!!発売が待ち遠しい♪

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→三和エロティカ/女王様
[ 2015/10/18 21:22 ] 雑記 | TB(0) | CM(2)

調教する隣人 #43

女子高生達の姿が消え、僕はヨロヨロと立ち上がる。金玉がまだヒリヒリする。見て見ると片方の金玉が真っ赤に腫れがっている。ヌルヌルするショートパンツを穿き、公園の障害者用トイレに身を隠す。トイレの中は、落書きだらけでとても使える状態じゃなかった。床も便座も汚く、何処にも座りたくない。しかたなく、壁に背中を付けて少し休む。残りは3人…。

しかし、さっきの女子高生達が本当に警察を呼んでいないとも限らない。恐る恐るトイレの外へ出る。不審者丸出しの恰好と歩き方で公園をトボトボと歩く。20分ほど歩いたが、女性どころか人ひとり歩いていない。仕方なく、公園を出て町の方向へ向かう。なるべく街灯が無く、人目に付かない暗い場所に沿って歩く。古びた商店街から少し離れたベンチに腰を掛け、途方に暮れているとガヤガヤとおばさんのしゃべる声が聞こえてきた。顔を上げると、40代後半くらいの酔っぱらったおばさん3人がぺちゃくちゃとしゃべりながらこちらへ向かってくる。僕は、立ち上がり、先回りをする。

商店街から離れ、暗がりへ入っていおばちゃんの3人組。一人にでも叫ばれたらアウトだ。酔っぱらった3人は、上機嫌で大笑いしている。どんどんと暗い道へ入っていく。商店街から離れ、街灯も少ない小さなトンネルの手前で僕は3人が来るのを待った。話に夢中の3人組は、僕の姿に気が付かない。トンネル手前、僕は3人の前に立ちはだかり、ショートパンツを下げる。一瞬、無言になり、3人は大爆笑。手を叩いて大笑いした。

おばさん1「ちょっとちょっと何なの~wwwあはははwwお兄さん露出狂?ww」

おばさん2「私達みたいなおばさんに見せても興奮するのぉ?ww」

おばさん3「女装までして何だか可愛いわねwおばさん達に見て欲しいの?」

「えっとはい…僕の短小包茎見てぇ~ん♪」

おばさん1「おぉーセクシーww」

おばさん2「どれどれーおばちゃんがチェックしてあげようかぁ~」

おばさん3「若い子のおちんちんなんて久しぶりに見るわ~」

おばさん1「ふふふ、ねぇ見て…コレww」

おばさん2「えぇー小さーいwwなにコレwwこんなしかないわよw」

おばさん3「小学生みたいなおちんちんね♪何だか可愛い♪」

おばさん2「何か露出狂って言うほどのモノじゃないわよねw」

おばさん1「ねー、どちらかと言えば幼稚園児がプールに入るって感じww」

おばさん3「そうそうww小さい男の子が海に行って全裸で走り回ってる感じだよねぇw」

おばさん2「ねぇーSEXしたことあるの?これでww」

【続】

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調教する隣人 #42

JK1「キャー!!変態!!」

JK2「何こいつキモっ!!」

JK1「警察呼ぼう」

「あ、あのちょっと待ってください…うわっ!」

警察だけは…そう言おうと2人に声を掛けた瞬間、ショートパンツが足に絡まりその場に倒れる。逃げようとしていた女子高生達は振り返り、転倒してジタバタする僕を遠目で見て、顔を見合わせてクスクスと笑った。

JK2「なんなのお前ww変態!恥かしくないの?」

「ごめんなさい!警察だけは勘弁して下さい~」

JK1「だったらやるなよwうっわブッサイクww何それ化粧してるの?口紅塗りたくってんの?」

JK2「罰ゲーム?てか虐められてんじゃね?」

見下した女子高生達は、全く緊張せず、見下ろしながら罵倒する。僕は、女子高生に見られている興奮から思わず短小包茎をモミモミする。はぁはぁと呼吸が荒くなり、股間を触るスピードも速くなる。その姿を見て、2人の表情が曇る。

JK1「うぅ~何こいつ気持ち悪い…股間揉んでるし~キモイ」

JK2「マジでキモイねw超ガン見してる~マジキモイ!!」

JK1「ごめんなさいとか言いつつオナニーしてんじゃねーよ」

女子高生の1人が横たわる僕の股間を蹴りあげる。その蹴りは、僕の金玉を確実に捉えた。金玉に激痛が走り、僕は両手で股間を押さえ、涙を浮かべて叫んだ。そこまで強く蹴られたわけではないのに、恐ろしい破壊力だ。下半身がガクガクと震える。強烈な痛みに悶絶する。

「ぎゃあああ、ああ、あぁあああぁ…」

女子高生達は悶絶する僕を見てゲラゲラ笑う。

JK1「私、サッカーやってるから脚力には自信があるんだよね~♪どう痛かった?w」

「うぅ、すっごく痛いです…うぅ…」

JK2「うわ、泣いてるw惨めだねーww」

JK1「もう一発食らわせとく?1つくらいなくなってもいいよねww」

JK2「いいねー潰そう潰そう!!」

「ひぃ!!!止めて下さいぃ~!!!!」

僕は女子高生達の前に土下座する。こんな蹴りを何発も食らわされたら失神する。痛い、金玉が痛い…。

JK2「恥かしいヤツww女の子の蹴り一発で土下座までするなんてプライド無さすぎww」

JK1「ねぇ~キモイから帰ろうよ」

JK2「そうだねー。顔上げろよ!立ち上がんな正座!!」

「はい!!」

言われるがままに正座する僕。砂利がすねに刺さるが、緊張でまったく痛みを感じない。

JK1「チンコ縮こまってるねwさっきの威勢はどうしたんだかww」

JK2「私達の姿が見えなくなるまで正座しながらそのしょぼい包茎チンコをシコシコしてなww『申し訳ありませんでした』ってずーっと言いながらシコシコするんだよ?ハイ開始!!」

JK1「うーわマジでやってるww」

JK2「私達を見送ったら帰っていいよ。警察は呼ばないでおいてあげるwwキモww行こう行こうww」

僕は、正座をしながらオナニーをし続け、女子高生達を見送る。女子高生達はゆっくりと歩き、時折振り返っては「キモー」「まだやってるよ~」と笑っていた。姿が見えなくなるまで僕は包茎を扱き続けた。

【続】

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現状

しばらくの間、新作の執筆と絵の練習の為、調教する隣人をお休みします。気が向いたら書くかもしれませんが、続きは未定です。新作は、年上男性が年下のママの赤ちゃんになるお話です。挿絵は私自ら書く予定ですが、どうなるか分かりません。いつかはゲームや漫画を作りたいと野望を抱いております!!!!!!!!!!!!DSCN8406_R3ミニ
[ 2015/10/04 23:01 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

調教する隣人 #41

楓様がリモコンのボタンを押す。テレビの画面が切り替わり、画面に楓様の胸元が映る。それに気が付いた楓様が思い切り僕の頬をビンタする。僕はふらふらと壁に寄りかかる。「はいはい」と急かされ、僕は通路に突き飛ばされる。

楓様「じゃあ頑張ってねw」

扉がバンと閉まる。ぐちゃぐちゃのショートパンツが股間とケツにヌルヌルと食い込む。尻餅を付いた通路の床に我慢汁の染みが付く。さっと立ち上がり、よろよろと歩きだす。スナックから楽しげな笑い声が聞こえる。誰も出て来ないことを見計らって走り出す。電柱から電柱に飛び移る。公園に着くまで誰にも会わずに済んだ。しかし、楓様の命令に従わないと帰れない。5人に露出していたら警察を呼ばれてもおかしくない。街頭の無い公園のベンチに座る。駅まで行こうか…。しかし、あまり明るい場所だと人はいるかもしれないが捕まるリスクが上がる。広い公園の丘を登っていくと、コンビニが目についた。ここで待機して、女の人が出てきたら後をつけていこう。

僕はドキドキしてきた。いつしか夢見ていた事だった…。恥かしい格好で恥かしい部分を晒す。今まで部屋でばかりしていた行為を外でやるのは僕の妄想の中でしかなかった。僕は、楓様に命令されているからと言い訳しながら、実は自ら望んでやっている事に気が付いた。警察やしかるべき機関、雫ママに相談すれば解決するような話だ。しかし、楓様の命令に従いたい…楓様は僕の夢を叶えてくれる女神なのかもしれない…。

コンビニから2人の女子高生が出てきた。ショートボブとポニーテールの女子高生だ。自転車に乗り、楽しそうに談笑している。2人は自転車を押しながらコンビニを出て公園の方向に向かってくる。僕は、先回りしようと入口の方向に走った。心臓の鼓動が早くなる。いきなり目の前に飛び出そうか?今だろうか?いや、まだ早い。このタイミングで出たらコンビニに駆け込まれる。もっと公園の奥に…。公園の中心の街頭の下で僕は待機することにした。自分の顔を見なくてもわかる。目が血走って、ダラダラと汗をかいている。2人の笑い声がどんどん近くなってくる。

JK1「でも、この間の服はたまたまー……」

JK2「…何かヤバくね?」

僕は、ぐちゃぐちゃのショートパンツを膝まで下げて包茎の皮を引っ張って2人の女子高生に見せつける。腰を突き出し、短小包茎を左右に振る。透明な液が飛び散る。女子高生たちは身体を寄せあい、僕の痴態を見つめる。逃げる様子はなく、どちらかといえば興味があるようにも見える。僕は興奮しながらくねくねと腰を振り続ける。

「あはーん、僕の短小包茎見てぇ~ん♪」

【続】

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出没!自慰見せ男3

出没!自慰見せ男3
お馴染みの自慰見せ男が女子大生の前で自慰を披露。現役ミスキャンパスの前でセンズリ。セレブ系女子大生の前でセンズリ。18歳現役女子大生の前でセンズリ。今回もところ構わずセンズリしまくります。

AVメーカー:ラハイナ東海
発売日:2006/02/25
収録時間:78分
品番:AMCD-26 廃盤 レア? 

2人組
3まで来ると流石にカメラワークも良くなっているww
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美人さんw芸能人の様に顔が整ってますね♪
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ギャルに囲まれてのオナニー
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2人組看護婦さん
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2人組
「週に何日位し
てるの?」と質問攻めする白のお姉さん
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出没!自慰見せ男3

調教する隣人 #40

楓様「とりあえず中に入りなよ」

「はい…」

冷たい廊下から立ち上がり、中に入ろうとする僕を楓様が怒鳴りつける。

楓様「チビチンは私の奴隷だよね?ここは私の部屋なんだけど?」

「すみません、お邪魔します…」

自分の部屋にも関わらず、他人の部屋にお邪魔するように躾けられる。中に入り僕は驚愕した。僕の部屋は、めちゃくちゃに荒らされていたのだ。カーテンや衣服、趣味のプラモやCDが燃えるゴミの袋に押し込められている。教科書だけが机の上に置いてある。部屋の壁にはスプレーで「包茎」「チビチン」「露出狂」とでかでかと書かれている。AVの店に貼っている様なAV女優のポスターが何枚も貼られている。部屋の片隅には、段ボールが5箱不気味においてある。気味の悪い部屋をぐるりと見渡す。何だかめまいがしてくる。

楓様「何という事でしょう」

「え?」

楓様「ビフォーアフター知らないの?」

「いや、はい、知ってますけど…」

一体どんな匠がやったらこんな出来になるのか…僕は唖然としてしまった。楓様は腕組みをして満足そうに部屋を見ている。段ボールには触れないようにした。

楓様「まぁ、座れよ」

「失礼します」

僕が机の前に正座して座ると、その向かいに楓様が座る。楓様は、僕が買ってきたNAUSSYの紙袋から服を取り出した。「なにコレ?」と言って取り出したのは、僕の我慢汁が付いたデニムのショートパンツだった。真空パックの様な袋に入れられている。楓様は、顔を引きつらせ、汚い物を触るように2本の指で摘まみ、僕の方に投げた。先ほどまで着ていた服が机の上にばら撒かれる。そのなかに見慣れない商品が2つあるのに気が付いた。大きなサングラスとキャップだった。

楓様「それに着替えて…」

その場で立ち上がり、僕は服を脱いでいく。隠れたり、タラタラしていたらビンタされるのがわかっていたので素早く脱いだ。

楓様「ストップ!チビチンのチビチンを突き出してみな…」

僕は、ニヤニヤと笑いながらあぐらをかいて座る楓様の前にチンコを突き出す。楓様の胸についつい目がいく…。いつもと逆で、僕が見下ろしているはずなのに…立場は変わらなかった。恐怖で縮こまった僕の短小包茎は、皮を被りだらしなく垂れ下がっていた。

楓様「あはは、マジでちっちぇ~。短小包茎~♪写メ撮って今日お前が会ったギャル達に送ってあげるよ!がに股で腰突き出してwそうそうwwいいね~♪顔はニッコリ笑顔♪よし!白目剥いてwあはははwwマジキモーwwじゃあ着替えて!!その汚いショーパンもねww」

何枚か写メを撮られた僕は、再び着替えを始めた。濡れたショートパンツの感触が気持ち悪い。腹がすーすーする。服が着替え終わると楓様が立ち上がる。金髪ストレートのウィッグを取り出す。ウィッグ専用のネットを僕の頭に取り付ける。僕が正面を向くと楓様の首元の位置に目がいく。どれだけ楓様の身長が高いかがわかる。ネットの上にウィッグを乗せ、楓様は僕にキャップとサングラスを掛けさせる。後ろに立てかけてある姿見に自分の姿が映る。遠目で見ればシルエットは女性だが、肩幅や体格、突き出たお腹に、筋肉質な腕や足は、ある程度の距離で近づけば男であることは一発でばれてしまう。

楓様「あとは真っ赤な口紅を塗り塗り~♪あはははwwどっから見ても変態女装男だねww何か口紅塗り過ぎてオバQみたいになっちゃったねwwキモーww今から、公園とか街の方に徘徊して、ノルマ5人の女性に『あはーん、僕の短小包茎見てぇ~ん♪』って誘惑する事!!ちゃんとチンコも見せてあげなさいよ!!キャップにカメラが付いてるからノルマ達成するまで部屋には入れないからw捕まらないように頑張ってねw」

【続】

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調教する隣人 #39

自分の家なのに入りずらい。僕は、自分の部屋の前に立ち尽くしていた。部屋の中からテレビの声が聞こえる。芸人が何やらしゃべり、その言葉に客の笑い声が交わっている。楓様に何をされるのかびくびくしながら扉を叩く。こちらに向かってくる音が聞こえる。僕は、身体を硬直する。恐怖でぶるぶると身体が震える…。静かに扉が開き、長身の楓様がぬっと上半身を出す。少し眠そうな表情を浮かべ、口に歯ブラシを咥え、上半身は黒いブラのみで、下は長いスカートを穿いている。どこからあんな強烈なビンタが飛び交うのかわからないほど細く白い首筋に腕、くびれたウエスト、その細身の体とは裏腹に大きく形の良い胸。風呂上りの様な楓様の姿に、思わず顔を赤らめてドギマギしてしまう。

楓様「…おはよう」

「お、おはようございます…」

楓様「楽しかった?」

「は、はい」

次の瞬間、思い切り腹にパンチを喰らわされる。完全に油断していた僕は、「ぶはぁ」と叫んで通路に膝を付いてピクピクと痙攣した。物凄い破壊力に、さっきまでぼーっとした気持ちから一気に目が覚める…。立ち上がろうにも腰が抜けて立ち上がれない。土下座の体勢で動けないでいると、楓様が僕の背中に足を乗せる。ストッキングの上からの様で、足の形が分かる。生暖かい足の裏になぜか興奮してしまう…。楓様は、歯を磨きながら足に重心を乗せていく。どんどん重くなっていく足に僕は苦しめられる…。

楓様「なんれ言う事が聞けないんらよ!!」

「すみません、すみませんでした」

楓様「ただデートしてきたらけらろ?」

「すみません…ぐえ…」

楓様「ちょっと…待って…」

楓様は僕から離れるとシンクに歯磨き粉を吐き捨て、うがいをした。僕は、ゲホゲホ咳き込みながら上体を持ち上げて、正座の体勢になった。自分の部屋に楓様みたいなモデルの様な美女がいる状況は不思議でならなかった。何だか部屋自体が小さくなって見える。楓様が僕の前に立ちはだかる。肩幅まで足を開き、腕を組んで、僕を見下ろす。このポーズで見下ろされるのは今日2回目だ。女性に侮辱され、見下され、嫌われていくうちに自分の存在は決して女性に勝てないちっぽけで弱い生き物だとなんとなく感じ始めた…。

楓様「後輩の子達から報告の画像や動画を見てだいたい何があったかはわかってる。」

「…はい」

楓様「ほとんどの命令はちゃんとこなしてたみたいじゃん。それは偉い。よくやった。」

「ありがとうございます」

楓様に褒められ、僕は笑顔で答えた。自分でも驚くほど自然に、しかも純粋に嬉しかった。その反応に、意味深な笑みを浮かべた楓様は続けた。

楓様「うん。ただチビチンはもっと出来るはずなんだよね。そうでしょ?」

「は、はい!できます!」

楓様「だよね♪正直これくらいの命令は、一日で終わらせられると思うんだけど…出来るでしょ?」

「できます!」

楓様に褒められたい。もっと喜んでほしい…。知らないうちに僕は女性に尽くしたい気持ちでいっぱいになっていた。そして、楓様の新しい課題が僕に命じられた。

【続】

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プロフィール

紫眼球水槽

Author:紫眼球水槽
「CFNM」「M男羞恥」に魅せられた紫眼球水槽です。M男を辱める小説を作成しています。それ以外に、体験談、経験談、お勧めのAVや書籍、欲望のままに綴った自作小説を一挙公開させて頂きます。どうぞゆっくりしていってください♪

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