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CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

出没!自慰見せ男2

出没!自慰見せ2
お馴染みの自慰見せ男が女子大生の前で自慰を披露。現役ミスキャンパスの前でセンズリ。セレブ系女子大生の前でセンズリ。18歳現役女子大生の前でセンズリ。今回もところ構わずセンズリしまくります。

AVメーカー:ラハイナ東海
発売日:2005/09/10
収録時間:80分
品番:AMCD-13 廃盤 レア?

1人目
ガチガチに緊張している美女
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2人目 見るからに軽そうなギャル
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4人目 ベンツで通学するセレブ嬢らしい
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5人目 黒ギャル
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7人目 笑顔が可愛い子
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出没!自慰見せ2

川ノ橋女子高校の皆様と露出狂が猟奇的に戯れる絶望の日々 #2

希来里「てか私だけ制服ってバカみたいじゃない?妃奈子ちゃんズルいよ」

妃奈子「実際にバカでしょ?入学式の日間違えてるんだから」

希来里「妃奈子ちゃん、ひどいよ!!」

妃奈子「しー、電車の中なんだから静かにしてよ」

希来里「だってだってー、ひどいよー」

妃奈子「わかったわかった」

希来里「じゃあ私はキャラメル巻きアートね」

妃奈子「はー、わかったよ」

希来里「やたー!!!」

妃奈子「だからうるさいって!!」

妃奈子ちゃんの声に車内が静まり返る…

妃奈子「…す、すみません」

希来里「ニヤ(・∀・)ニヤ」

妃奈子「こ、こいつ~」

希来里(…)

妃奈子(…)

希来里(…ねぇ、妃奈子ちゃん)

妃奈子(どうした希来里?)

希来里(…前に座っているコートのおじさん、完全に裸を見せ付けてるよね…)

妃奈子(あぁ、コートを全開にして完全に全裸を私等に見せつけてる)

希来里(これってあれだね。川ノ橋女子高等学校の禁断のルール)

希来里/妃奈子(露出狂と戯れる!!)

妃奈子(でも私達まだ入学してないけどいいのかなぁ?)

希来里(私やってみる!!)

希来里「おい、お前!お前だよハゲ豚!!何見せ付けてんだ?あぁ??」

ハゲ豚「い、いや、これはその…」

希来里「てめぇのガキ程の年齢のJKにきったねえ短小包茎晒してんじゃねーぞ!!マジでキモいな?そんな短いチンコじゃSEXもまともにできねーだろーなwwそれにしても短いなぁww小学生?いや、幼稚園児や赤ちゃん位の大きさしかねーなwでも色が真っ黒でオナニーしすぎがバレバレwこれだけ短いとマジびっくりだわ。私の小指くらいしかないよwハゲ豚、お前の短小包茎はこれから『小指』だ。僕の小指見て下さいって言いながらチンコを見せ付けて歩けw変態野郎ww」

妃奈子(す、すごい!!この罵倒は、パンフレットに掲載されていた生徒会長の言葉責め挨拶全文じゃないかっ!!しかも一字一句間違っていない!!希来里にこんな特技があったなんて)

私がハゲ豚を罵倒した瞬間、後ろからパチパチと拍手をしながら、宝塚の様な顔立ちの美女が姿を現した。川ノ橋女子高等学校の制服をぴしっと着こなし、凛とした横顔を私は見た事があった。

希来里「せ、せ、せ、生徒会長!!!!!」

妃奈子「な!菊川夏目生徒会長」

川ノ橋女子高等学校の生徒会長『菊川夏目』は、県内で最も有名な女子高生である。陸上で日本一の成績を残し、美術で作成した壺と彫刻は国の文化財として保管され、音楽では海外の様々なアーティストとコラボし、頭脳明晰、10ヶ国語をペラペラと話すことが出来る本物の天才なのだ。

夏目「素晴らしい罵倒ね。聞いてる私もドキドキしてしまったわ。」

希来里「そ、そんな、わたしはただ先輩の真似をしただけで…」

夏目「そんな事無いわ。見てみなさいハゲ豚の股間を…。小指と言われたのがよっぽど嬉しかったのか『包茎皮ちんぽオナニー』をくちゅくちゅして止まらないみたいよ。」

希来里「ほんとだ!!ほとんど皮をニギニギしてるだけの『皮揉み』なのにヨダレ垂らしながらアヘアへ言ってる…つーかマジきもい」

妃奈子「これだけの人前でよく恥かしげもなく皮オナニーなんて出来ますね。マジで引く」

ハゲ豚「ああぁん♪」

夏目「あら果てた様ね。2人とも見かけない顔だけど、それはうちの制服ね。新入生?」

希来里「はい!明日入学する柏木希来里です」

妃奈子「水口妃奈子です」

夏目「そう、2人ともよろしくね♪川ノ橋女子高等学校は、貴女たちを心から歓迎します。ね、校長。」

ハゲ豚「そうだな。2人とも歓迎するよ」

希来里・妃奈子(こ、校長!!!)

夏目「私達は、会議があって高校に行かないからここで失礼するわね!おら、行くぞ豚!!」

ハゲ豚「は、はい!!!」

ハゲ豚は股間を拭きながら生徒会長と車内の人ゴミに消えていった。

妃奈子「何だか凄い学校だな」

希来里「うん!!でも、どんな変態野郎に出会えるのか楽しみだね♪」

妃奈子「だな♪」

【続】

川ノ橋女子高校の皆様と露出狂が猟奇的に戯れる絶望の日々 #1

★露出驚様よりリクエストを頂きました★

私、柏木希来里!今日から川ノ橋(かわのばし)女子高等学校に入学することになったの!!県内でも入るのが超難しい高校なんだけど、メチャクチャ勉強して入学できた!!やっぱり私はやれば出来る子なのだ(ドヤ!)!!ところが、初日からの遅刻~!!今も説明してる場合じゃなくて、走っている真っ最中なのだ!!入学式を遅刻なんてまずすぎるよぉ~!!

妃奈子「あれ?希来里~」

希来里「あ、妃奈子ちゃん」

この子は妃奈子ちゃん。私の幼馴染兼同級生で、同じ川ノ橋女子高等学校の1年生。陸上部の推薦で入学したんだ。スポーツ抜群で、身長は170㎝、スレンダーなんだけど巨乳(Fカップ)で、男子からはすっごく人気があるの。それに比べて…私は背が低くってぺったんこ…うぅ…

希来里「うえーん、妃奈子ちゃんの裏切者~」

妃奈子「え、てか何で急に泣いてるの??」

希来里「何でもないよぉ~」

妃奈子「わけわからんわ」

希来里「そんな事より妃奈子ちゃんも遅刻するよ!!さぁ、一緒に駅まで走るよ!!!」

妃奈子「はぁー」

希来里「何やってるの!!早くしなきゃ電車行っちゃうよ!!!」

妃奈子「入学式は明日でしょ…」

希来里「…」

妃奈子「…」

希来里「マジ?」

妃奈子「…マジだね」

希来里「うえーん、妃奈子ちゃんの嘘つき~」

妃奈子「ついてねーし!!なんなら真実教えたし!!」

希来里「じゃあ罰として、明日の予行練習で高校に行ってみようではないか!!」

妃奈子「何で罰なのか知らんが、まぁいいよ」

希来里「やたー!!じゃあ私はキャラメル巻きアート」

妃奈子「スタバは自分で払え」

こうして私、柏木希来里と妃奈子ちゃんの入学式予行練習が始まったのでした~☆

【続】

「調教する隣人」をPDFで!!

調教する隣人を見やすいPDFで発売開始です!!
収録は#1~#15までです♪
めちゃ下手くそですけど表紙絵も描いてみました…。絵を書くのって難しいですね…。
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調教する隣人 #38

雫「え?えええ?いや、そんな事した事無いです!!本当にただの友達で、オムツの話も聞いただけで…」

顔を真っ赤にして、慌てて否定する雫。手をバタバタさせて、明らかに動揺している。瀧川さんは、雫ママの様子をじっくりと観察しているようだった。

瀧川「まぁ、それならそれでいいんですけど…。事務処理をしたいので、秋野さんのお漏らしだけ片付けてもらってもいいですか?」

雫「は、はい…わかりました」

瀧川さんは、裏から1つのバケツと2つの雑巾を持ってきた。僕と雫ママは、雑巾を受け取った。呆然と立っている僕を見向きもせずに雫ママはせっせと椅子から拭きはじめる。その後ろ姿を見つめながら、おずおずと僕は床に飛び散ったオシッコを拭く。生温くベトベトしたオシッコを拭き、バケツに絞る。雫ママが、僕のオシッコを拭いている…。お漏らしした僕のオシッコに触れている…。僕は、興奮していた。ケツを丸出しにしながら半勃起の状態で自分が漏らしたオシッコを拭き続ける。

5分ほど掃除をし、床も椅子も綺麗に拭き終わった。アルコールティッシュと空間スプレーを使い、事務所は元通りになった。僕は、ウエットティッシュとタオルでお尻を拭き、瀧川さんから荷物と着替えを受け取る。そして、瀧川さんと雫ママが見ている前で着替えた。瀧川さんに連れられて、従業員通路を引き返していく。すれ違う女性店員達は、僕達を好奇の目で見つめ、すれ違った後に大笑いをしていた。瀧川さんに頭を下げてから、僕達は逃げるようにアウトレットを出た。

「雫…今日はごめんね…」

雫「…うん」

「…」

雫「今日あった事は2人だけの秘密にしよ。私も今日の事は全部忘れるから、秋野君も今日は何もなかったと思お。ね?じゃあ今日の事は忘れよ。はい、おしまーい♪私は何にも覚えてなーい」

がっくりと肩を落としてとぼとぼと歩く僕を、勇気づけようとわざと明るく前向きに振る舞う雫ママに申し訳ない気持ちでいっぱいになる。しかし、僕の今日はまだ終わっていない…。命令に従えていない…。指示に従えなかった僕には、楓様からのお仕置きが待っているに違いない。駅の近くで僕等は別れた。帰り道はすっかり暗くなり、まるで僕の心を表しているようだ…。僕の部屋に明かりがともってる。

【続】

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調教する隣人 #37

佳奈美ちゃんの母親は、佳奈美ちゃんがそのまま大きく成った様な外見で、一目で佳奈美ちゃんの母親だと分かった。

佳奈美の母「佳奈美、どこにいたの!!本当に心配させて!!」

佳奈美ちゃんは、特に泣くこともせず冷静に立っていた。母親に会った事よりも、佳奈美ちゃんが気になっているのは失禁した僕の姿だった。無表情、真っ直ぐな目で僕を見つめる。その視線に気が付いた佳奈美ちゃんの母親と瀧川さんが引きつった表情を浮かべる。黄色い水溜りからは湯気が立ち、椅子からタポタポとオシッコが垂れる。

佳奈美の母「可哀想に、頭がおかしいのね」

佳奈美「佳奈美はねー、オシッコ行った方が良いって教えてあげたんだけどねー。行かないって言ってお漏らししちゃったんだよ」

大きな声で話す佳奈美ちゃん。大人の女性2人は、呆れた表情で顔を見合わせて深く溜め息をつき、見下した軽蔑した視線を向ける。佳奈美ちゃんの発言に、反論する言葉も無く僕は椅子に座り、無言を貫いた。失禁した僕を放置し、佳奈美ちゃんとその母親は、瀧川さんにお礼を言い、僕を見つめながら事務所を出て行った。親子とすれ違いに、雫ママが唇を噛みしめながら申し訳なさそうな表情で入ってくる。

雫「あの…アナウンスで呼ばれた雫です。秋野君は…」

瀧川「あ、秋野さん、お母さん来ましたよ」

雫「え?いや、お母さんではないです。と、友達です。」

俯きながらごにょごにょとしゃべる雫ママに、瀧川さんが対応している。

瀧川「実は、雫さんがいらっしゃる前に秋野さんがオシッコを漏らしてしまって…本当に困ってしまいましてね~。一緒にいた小さな女の子がお漏らししちゃうならまだ分かるんですけど、正直大学生にもなってお漏らしされる方は過去にも例が無くて…」

雫ママが、上目づかいで僕を見つめる。

雫「…すみません。ええっと、彼はお漏らししてしまう体質なんです。普段はオムツをしたりしてるみたいなんですけど、今日はちょっとオムツをしていなくて…その、漏らしちゃったんだと思います…」

瀧川「いつもは、雫さんがオムツを付けられてるとか?」

【続】

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調教する隣人 #36

佳奈美ちゃんの一言に動揺する。無垢で純粋な視線が僕に降り注ぐ…。返答に困り果てた僕は、必死に言い訳を考える。チビチンが何かを小学生低学年の少女に説明するのはどうかしてる。万が一、瀧川さんが事務所に戻ってきて、チビチンの話をされたと佳奈美ちゃんが言えば通報間違いなしだ…。ここは上手に切り抜けなくては…。

「チビチンねぇ~…それより佳奈美ちゃんは、お母さんと何を買いに…」

グルグルグル~

事務所に大きく響き渡る音は、僕のお腹からなっていた。僕は、「いててて…」と言い腹を押さえる。ファミレスのアイスコーヒーに加えて、ギャル服で腹を長時間露出していた為に身体を冷やしてしまった。ブルブルと苦痛に震える僕に佳奈美ちゃんが優しく声を掛ける。

佳奈美「お兄さん、お腹がゴロゴロ鳴ってるけど大丈夫?」

「ん、あぁ大丈夫大丈夫…」

佳奈美「トイレに行った方が良いんじゃない?」

出来る事なら僕も行きたい。しかし、この姿で一人ウロウロするのは危険だ。さっき歩いてきた通路にトイレはなかった。トイレに行くには、アウトレット内に戻るしかない。まさかギャル服で、腹もケツもほとんど丸出しの状態で用を足しに行く事は出来ない…。尿意が限界まで来ている…。ダラダラと汗を掻きながらも、佳奈美ちゃんの手前冷静を装う。ブツンとマイクのスイッチが入った音がする。

瀧川〈本日もアウトレットパークMURASAKIにお越しいただきまして誠にありがとうございます。館内のお客様に迷子のご案内をいたします。上半身はハートマークLOVEのピチピチトップス、下半身は裸、大学2年生の秋野泰男ちゃんのお母さん…じゃなかった。ご友人の雫様、秋野泰男ちゃんが綜合警備事務所におりますので至急お越し下さい〉


佳奈美「よかったね、お兄さん!これでママに会えるね!」

僕の迷子アナウンスが終わると、佳奈美ちゃんのアナウンスが始まる。僕は、気絶しそうなくらいショックを受けた。アウトレット中に変態がうろついていると言ってるようなアナウンスだ。しかも僕の個人情報を全て伝えている。身内や大学の人間、知り合いが聞いたら絶対に僕だと気付かれたに違いない…。雫ママは、来てくれるだろうか?さすがに呆れて帰ってしまったかもしれない…。しかし、迷子になった僕を迎えに来る。本当のお母さんの様な設定じゃないか…。

数分が経過した。僕と佳奈美ちゃんはママが来るのを待った。佳奈美ちゃんは、待っているのにすっかり飽きてしまい、椅子から離れて事務所を歩き回っていた。アニメのビデオでもあればいいのだろうが、その類の物は置いていなかった。一方の僕は、相変わらずトイレを我慢して苦しんでいた。時は一刻を争う、残り5分持つかどうかも危うい。内股でガクガク震えながらも、必死に尿意を我慢する。

バンッ!!

大きな扉の開閉音と共に瀧川さんと若い母親が事務所に入ってきた。僕は、突然の事に驚き、気が抜け…。じわりと股間に生暖かい感触が…。僕は内股で震えながら、椅子の下に黄色い水たまりを作ってしまった。事務所に異臭が広がる。

【続】

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調教する隣人 #35

僕は、席に着いて両手で股間を押さえて、俯いた。瀧川さん、ギャルの店員、女の子が事務所に入ってくる。全身日焼け、髪をキャバ嬢のように盛らせたケバイギャルは僕の存在に気が付かず、瀧川さんを見つめて話している。

他の店舗のギャル店員「GRUD NEESの芳賀です。何か―、うちの店の前でこの子が一人で歩いてたんですよ。でぇ、声かけたら母親とはぐれたみたいで~」

ほとんど下着の様なヒョウ柄トップスにへそを出し、黒のギャザースカートを穿いていた。ギャルの手をしっかりと握った女の子は瞬き一つせず、真っ直ぐな瞳で僕を見つめている。その視線に耐え切れず、僕は俯く。話し終えたギャル店員は、僕に気が付き「なに?変態?キモッ!!」と吐き捨て、引きつった顔をし、瀧川さんに「宜しくお願いします」と言って事務所を出て行った。瀧川さんは、子供用の車輪が付いた丸椅子を出してきて、女の子を座らせた。女の子は、僕を見つめている。瀧川さんが、女の子の前にしゃがみこむ。

瀧川「お名前言える?」

佳奈美「吉村佳奈美…」

瀧川「佳奈美ちゃんね、今日は誰と来たの?」

佳奈美「お母さん」

瀧川「お母さんね。じゃあアナウンスでお母さん呼ぶからここで待っててね。あ、それからチビチンさんの苗字教えて下さい」

「あ、秋野です」

瀧川「秋野さんね、2人共良い子で待っててね」

少し焦っている瀧川さんは、思わず僕も子ども扱いをして事務所を出て行った。佳奈美ちゃんが僕をじーっと見つめている。顔から足もとまでジロジロと興味深く観察する。幼い少女の視線に僕はドキドキとした。ツインテールに、花柄のワンピースを着た佳奈美ちゃんは、丸椅子から降りると、僕の横に立った。

佳奈美「お兄さんも迷子になっちゃったの?」

「う、うん…」

佳奈美「お兄さんなのに?どうしてちんちん押さえてるの?オシッコ行きたいの?」

適当な返事をしてしまったばかりに、佳奈美ちゃんがさらに興味を持ってしまった。しかし、実際に僕はトイレに行きたかった。しかし、今の状況で、今の恰好で、下手に事務所の外をウロウロしたら、今度こそ確実に通報される。自分の服と携帯が帰ってくるまでは、ここで大人しくしているしかない。佳奈美ちゃんは不思議そうに僕を見上げる。

「そうだね。初めて来たから迷子になっちゃったんだ。トイレは全然行きたくないよ。ちょっとお腹が痛いだけなんだ」

佳奈美「ふーん、そうなんだ。お兄さんってなんでチビチンなの?チビチンって何なの?」

【続】



調教する隣人 #34


「あ…」

徹底的に言葉で打ちのめされた僕は、口を呆然と開けていた。発言と言っても、何も返す言葉が無い…。瀧川さんの恐るべき下調べに僕は唖然としてしまう。その場の勢いで滅茶苦茶に叫んだ内容を分析される。冷静になると恥かしい…。露出する時もそうだが、オナニーしたり変態行為に酔いしれている時は周りが見えなり、自分自身を抑制することが出来ない。しかし、いざ射精すると途端に冷静になり、自分の行った行為を悔いる。射精はしていないが、そんな心境だった。何も反論の余地が無い、そう理解した瀧川さんは話しだす。

瀧川「本来であれば、業務妨害、公然わいせつ罪で警察に通報するところです。しかし、店舗の従業員が捲し立てる様な発言をしたのも事実です。なので、今回はお互いに何もなかったとするのが一番だと考えるのですが如何ですか?こちらとしても、アウトレット全体、店舗の評判を落とす事項は最小限に抑えたいんです。チビチンさんだって、社会的地位を失うわけにはいきませんよね」

助かった…。僕は涙を流し、「すみませんでした…」と何度も謝った。涙が溢れ、僕は鼻水を啜りながらぐすぐすと泣いた。瀧川さんは、僕の目の前にティッシュボックスを置いた。僕は、目を真っ赤にしてティッシュで鼻を啜った。瀧川さんは、憐れむような複雑な表情を浮かべ、「うんうん」と優しく相槌を打った。迷子の子供の話を聞くときはこの対応なんだろう…。

瀧川「今日は一人で来たんですか?」

「いえ、大学の友達と…」

瀧川「そうですか。連絡は取れますか?携帯とか?」

「…その…お店のレジの横に、置いてきてしまいました…」

瀧川「なるほど、わかりました。アナウンスでお友達を呼びます。その友達が来るまでの間に私が携帯や荷物をまとめて持ってきますから。ここで待っていてくださいね。友達の名前は?」

「雫ママ…」

瀧川「え?お母さん?」

「あ、いや、すみません。雫さんです。」

瀧川「あ、彼女なの?」

「いえ、そうじゃないんですけど…」

瀧川「そう。女の子を連れてきて変態行為するのはちょっとどうかと思いますよ」

「はい、反省しています…」

瀧川「じゃあ、ここでお待ち下さいね」

瀧川さんが事務所を出て行く。僕は、ほっと溜息をついた。すると急に事務所の扉が開き、僕は慌てて立ち上がって振り向いた。そこには瀧川さんと他の店舗のギャル店員、小学校低学年くらいの少女が立っていた。

【続】

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調教する隣人 #33

何が起きているのか把握できない僕は、何かを言おうと口を開けたものの何も言えない。茶髪ギャル店員は説明を終えると、こちらを振り向きもせず事務所を出て行ってしまった。扉が閉まると、事務所は静寂に包まれる。壁時計の音だけがカチカチと鳴る。落ち着かない様子でキョロキョロと事務所を見渡す。足に車輪のついた革張りの黒椅子がぴったりとケツにくっつく。どこにでもある普通の事務所の中で、唯一普通ではない女装をした変態。廊下を歩く足音が右から左から聞こえてくる。どの足音が部屋に入ってくるのか想像が出来ない。見られたい願望と恐怖心が同時に湧き上がり、僕は再び我慢汁を両手で押さえ、隠す。カツカツと一際大きなヒールの音が聞こえる。背中でガチャリと音が鳴り、僕は硬直する。

ヒールの音を高らかに鳴らし、美しいショートカットの女性が目の前に現れる。背筋がピンとし、相手に隙を与えないような鋭いまなざしをしている。見たところ年齢は40代前半、警察官の様な制服をびしっと着こなしている。彼女は僕の向かいに座り、引出からA4の紙の挟んであるバインダーを取り出し、僕とバインダーを交互に見ながら何やら書き込んでいく。

「あ…あの…」

僕の言葉は全く届いておらず、なおも僕を見ながら何やら書き込んでいく。1分ほど時間が経過し、何かを書き終えると、彼女は僕に向きなおり、軽く会釈をした。僕も、おどおどしながら頭を下げる。

瀧川「瀧川です。あなたが噂のチビチンさんですね。」

「いや、僕は秋野…」

瀧川「ああ、結構ですよ。特にチビチンさんの本名なんて興味もないので。ここに呼ばれた理由ってお分かりですか?」

話し方も物腰も柔らかだが、どこか妙に棘がある。表情は無関心・無感動と言った様子で何の感情も無い。まるで楓様を彷彿とさせる冷酷さが伝わってくる。瀧川さんは、ドンと肘を付き、両手を顔の前で合わせる。視線は僕から逸らさない。呼ばれた理由は明らかだ。瀧川さんも内容は知っているに違いないが、僕が話さないと進展しそうもない。

「えーっとNAUSSYで騒いだ件ではないかと…自分では思ってるんですが…」

瀧川「そうです。」

「あ、はい」

瀧川「僕ちんは皮チンポコのチビチンでちゅ。短小包茎でごめんなちゃい。我慢汁垂らしてごめんなちゃい。カーペットの我慢汁をペロペロするから金玉ちゃんは蹴らないでぇ~ん」

バインダーに書かれた内容(恐らく茶髪ギャル店員の事情聴取)を真剣な表情で読み上げる瀧川さん。自分で言った言葉を言い返され、顔が赤くなる。こんな綺麗な女性に…。

瀧川「いったい何を考えているのかさっぱりですね。そもそも『あなたは誰ですか?』の問いに対して、『僕ちんは皮チンポコのチビチンでちゅ』との回答。今までの一人称の『僕』がなぜこの瞬間に『僕ちん』になるのか?今だって『僕』と言いましたよね。しかも、『あなたは誰ですか?』と問われているのに、『秋野』とは名乗らず、自分自身の陰茎が、短小包茎である事を突如公表されましたよね?誰も下半身の話はしていないのに…。そして、誰もその事に関して否定したり罵倒しているわけでもないのに『短小包茎でごめんなちゃい』と謎の赤ちゃん言葉で謝罪していますよね。これは、誰に対してなぜ謝っているのかがわかりません。勝手に自分の中で質問と回答を妄想しているようです。『我慢汁垂らしてごめんなちゃい』については、赤ちゃん言葉が謎ですが、謝罪についてはまぁ理解できます。次に『カーペットの我慢汁をペロペロするから金玉ちゃんは蹴らないでぇ~ん』です。『カーペットの我慢汁をペロペロ』は、NAUSSYの店員の早見が『土下座して舐めたらいいんじゃないですか?』と言ったから行ったようですが、一般常識的に考えて19、20の年下女性が咄嗟の思いつきで話した言動を真に受けてやりますか?これは、チビチンさん自身が全て喜んでやっているようにしか思えません。挙句の果てには、『金玉ちゃんは蹴らないでぇ~ん』と言いつつもケツを振る行為。これは、確実に挑発していますよね?ここまでで何か発言したい事はありますか?」

【続】

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変態マゾカウンター
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紫眼球水槽

Author:紫眼球水槽
CFNM、CMNF、羞恥、屈辱、SM、いじめに魅せられた紫眼球水槽です。体験談、経験談、お勧めのアダルト商品や書籍、欲望のままに綴った自作小説を公開させて頂きます。どうぞゆっくりお楽しみください♪

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