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CFNM・M男・露出狂研究所

CFNM・M男の拾った体験談やAVレビュー、自作作品を続々公開♪
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出没!自慰見せ男2

出没!自慰見せ2
お馴染みの自慰見せ男が女子大生の前で自慰を披露。現役ミスキャンパスの前でセンズリ。セレブ系女子大生の前でセンズリ。18歳現役女子大生の前でセンズリ。今回もところ構わずセンズリしまくります。

AVメーカー:ラハイナ東海
発売日:2005/09/10
収録時間:80分
品番:AMCD-13 廃盤 レア?

1人目
ガチガチに緊張している美女
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2人目 見るからに軽そうなギャル
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4人目 ベンツで通学するセレブ嬢らしい
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5人目 黒ギャル
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7人目 笑顔が可愛い子
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出没!自慰見せ2

川ノ橋女子高校の皆様と露出狂が猟奇的に戯れる絶望の日々 #2

希来里「てか私だけ制服ってバカみたいじゃない?妃奈子ちゃんズルいよ」

妃奈子「実際にバカでしょ?入学式の日間違えてるんだから」

希来里「妃奈子ちゃん、ひどいよ!!」

妃奈子「しー、電車の中なんだから静かにしてよ」

希来里「だってだってー、ひどいよー」

妃奈子「わかったわかった」

希来里「じゃあ私はキャラメル巻きアートね」

妃奈子「はー、わかったよ」

希来里「やたー!!!」

妃奈子「だからうるさいって!!」

妃奈子ちゃんの声に車内が静まり返る…

妃奈子「…す、すみません」

希来里「ニヤ(・∀・)ニヤ」

妃奈子「こ、こいつ~」

希来里(…)

妃奈子(…)

希来里(…ねぇ、妃奈子ちゃん)

妃奈子(どうした希来里?)

希来里(…前に座っているコートのおじさん、完全に裸を見せ付けてるよね…)

妃奈子(あぁ、コートを全開にして完全に全裸を私等に見せつけてる)

希来里(これってあれだね。川ノ橋女子高等学校の禁断のルール)

希来里/妃奈子(露出狂と戯れる!!)

妃奈子(でも私達まだ入学してないけどいいのかなぁ?)

希来里(私やってみる!!)

希来里「おい、お前!お前だよハゲ豚!!何見せ付けてんだ?あぁ??」

ハゲ豚「い、いや、これはその…」

希来里「てめぇのガキ程の年齢のJKにきったねえ短小包茎晒してんじゃねーぞ!!マジでキモいな?そんな短いチンコじゃSEXもまともにできねーだろーなwwそれにしても短いなぁww小学生?いや、幼稚園児や赤ちゃん位の大きさしかねーなwでも色が真っ黒でオナニーしすぎがバレバレwこれだけ短いとマジびっくりだわ。私の小指くらいしかないよwハゲ豚、お前の短小包茎はこれから『小指』だ。僕の小指見て下さいって言いながらチンコを見せ付けて歩けw変態野郎ww」

妃奈子(す、すごい!!この罵倒は、パンフレットに掲載されていた生徒会長の言葉責め挨拶全文じゃないかっ!!しかも一字一句間違っていない!!希来里にこんな特技があったなんて)

私がハゲ豚を罵倒した瞬間、後ろからパチパチと拍手をしながら、宝塚の様な顔立ちの美女が姿を現した。川ノ橋女子高等学校の制服をぴしっと着こなし、凛とした横顔を私は見た事があった。

希来里「せ、せ、せ、生徒会長!!!!!」

妃奈子「な!菊川夏目生徒会長」

川ノ橋女子高等学校の生徒会長『菊川夏目』は、県内で最も有名な女子高生である。陸上で日本一の成績を残し、美術で作成した壺と彫刻は国の文化財として保管され、音楽では海外の様々なアーティストとコラボし、頭脳明晰、10ヶ国語をペラペラと話すことが出来る本物の天才なのだ。

夏目「素晴らしい罵倒ね。聞いてる私もドキドキしてしまったわ。」

希来里「そ、そんな、わたしはただ先輩の真似をしただけで…」

夏目「そんな事無いわ。見てみなさいハゲ豚の股間を…。小指と言われたのがよっぽど嬉しかったのか『包茎皮ちんぽオナニー』をくちゅくちゅして止まらないみたいよ。」

希来里「ほんとだ!!ほとんど皮をニギニギしてるだけの『皮揉み』なのにヨダレ垂らしながらアヘアへ言ってる…つーかマジきもい」

妃奈子「これだけの人前でよく恥かしげもなく皮オナニーなんて出来ますね。マジで引く」

ハゲ豚「ああぁん♪」

夏目「あら果てた様ね。2人とも見かけない顔だけど、それはうちの制服ね。新入生?」

希来里「はい!明日入学する柏木希来里です」

妃奈子「水口妃奈子です」

夏目「そう、2人ともよろしくね♪川ノ橋女子高等学校は、貴女たちを心から歓迎します。ね、校長。」

ハゲ豚「そうだな。2人とも歓迎するよ」

希来里・妃奈子(こ、校長!!!)

夏目「私達は、会議があって高校に行かないからここで失礼するわね!おら、行くぞ豚!!」

ハゲ豚「は、はい!!!」

ハゲ豚は股間を拭きながら生徒会長と車内の人ゴミに消えていった。

妃奈子「何だか凄い学校だな」

希来里「うん!!でも、どんな変態野郎に出会えるのか楽しみだね♪」

妃奈子「だな♪」

【続】

川ノ橋女子高校の皆様と露出狂が猟奇的に戯れる絶望の日々 #1

★露出驚様よりリクエストを頂きました★

私、柏木希来里!今日から川ノ橋(かわのばし)女子高等学校に入学することになったの!!県内でも入るのが超難しい高校なんだけど、メチャクチャ勉強して入学できた!!やっぱり私はやれば出来る子なのだ(ドヤ!)!!ところが、初日からの遅刻~!!今も説明してる場合じゃなくて、走っている真っ最中なのだ!!入学式を遅刻なんてまずすぎるよぉ~!!

妃奈子「あれ?希来里~」

希来里「あ、妃奈子ちゃん」

この子は妃奈子ちゃん。私の幼馴染兼同級生で、同じ川ノ橋女子高等学校の1年生。陸上部の推薦で入学したんだ。スポーツ抜群で、身長は170㎝、スレンダーなんだけど巨乳(Fカップ)で、男子からはすっごく人気があるの。それに比べて…私は背が低くってぺったんこ…うぅ…

希来里「うえーん、妃奈子ちゃんの裏切者~」

妃奈子「え、てか何で急に泣いてるの??」

希来里「何でもないよぉ~」

妃奈子「わけわからんわ」

希来里「そんな事より妃奈子ちゃんも遅刻するよ!!さぁ、一緒に駅まで走るよ!!!」

妃奈子「はぁー」

希来里「何やってるの!!早くしなきゃ電車行っちゃうよ!!!」

妃奈子「入学式は明日でしょ…」

希来里「…」

妃奈子「…」

希来里「マジ?」

妃奈子「…マジだね」

希来里「うえーん、妃奈子ちゃんの嘘つき~」

妃奈子「ついてねーし!!なんなら真実教えたし!!」

希来里「じゃあ罰として、明日の予行練習で高校に行ってみようではないか!!」

妃奈子「何で罰なのか知らんが、まぁいいよ」

希来里「やたー!!じゃあ私はキャラメル巻きアート」

妃奈子「スタバは自分で払え」

こうして私、柏木希来里と妃奈子ちゃんの入学式予行練習が始まったのでした~☆

【続】

「調教する隣人」をPDFで!!

調教する隣人を見やすいPDFで発売開始です!!
収録は#1~#15までです♪
めちゃ下手くそですけど表紙絵も描いてみました…。絵を書くのって難しいですね…。
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調教する隣人 #38

雫「え?えええ?いや、そんな事した事無いです!!本当にただの友達で、オムツの話も聞いただけで…」

顔を真っ赤にして、慌てて否定する雫。手をバタバタさせて、明らかに動揺している。瀧川さんは、雫ママの様子をじっくりと観察しているようだった。

瀧川「まぁ、それならそれでいいんですけど…。事務処理をしたいので、秋野さんのお漏らしだけ片付けてもらってもいいですか?」

雫「は、はい…わかりました」

瀧川さんは、裏から1つのバケツと2つの雑巾を持ってきた。僕と雫ママは、雑巾を受け取った。呆然と立っている僕を見向きもせずに雫ママはせっせと椅子から拭きはじめる。その後ろ姿を見つめながら、おずおずと僕は床に飛び散ったオシッコを拭く。生温くベトベトしたオシッコを拭き、バケツに絞る。雫ママが、僕のオシッコを拭いている…。お漏らしした僕のオシッコに触れている…。僕は、興奮していた。ケツを丸出しにしながら半勃起の状態で自分が漏らしたオシッコを拭き続ける。

5分ほど掃除をし、床も椅子も綺麗に拭き終わった。アルコールティッシュと空間スプレーを使い、事務所は元通りになった。僕は、ウエットティッシュとタオルでお尻を拭き、瀧川さんから荷物と着替えを受け取る。そして、瀧川さんと雫ママが見ている前で着替えた。瀧川さんに連れられて、従業員通路を引き返していく。すれ違う女性店員達は、僕達を好奇の目で見つめ、すれ違った後に大笑いをしていた。瀧川さんに頭を下げてから、僕達は逃げるようにアウトレットを出た。

「雫…今日はごめんね…」

雫「…うん」

「…」

雫「今日あった事は2人だけの秘密にしよ。私も今日の事は全部忘れるから、秋野君も今日は何もなかったと思お。ね?じゃあ今日の事は忘れよ。はい、おしまーい♪私は何にも覚えてなーい」

がっくりと肩を落としてとぼとぼと歩く僕を、勇気づけようとわざと明るく前向きに振る舞う雫ママに申し訳ない気持ちでいっぱいになる。しかし、僕の今日はまだ終わっていない…。命令に従えていない…。指示に従えなかった僕には、楓様からのお仕置きが待っているに違いない。駅の近くで僕等は別れた。帰り道はすっかり暗くなり、まるで僕の心を表しているようだ…。僕の部屋に明かりがともってる。

【続】

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調教する隣人 #37

佳奈美ちゃんの母親は、佳奈美ちゃんがそのまま大きく成った様な外見で、一目で佳奈美ちゃんの母親だと分かった。

佳奈美の母「佳奈美、どこにいたの!!本当に心配させて!!」

佳奈美ちゃんは、特に泣くこともせず冷静に立っていた。母親に会った事よりも、佳奈美ちゃんが気になっているのは失禁した僕の姿だった。無表情、真っ直ぐな目で僕を見つめる。その視線に気が付いた佳奈美ちゃんの母親と瀧川さんが引きつった表情を浮かべる。黄色い水溜りからは湯気が立ち、椅子からタポタポとオシッコが垂れる。

佳奈美の母「可哀想に、頭がおかしいのね」

佳奈美「佳奈美はねー、オシッコ行った方が良いって教えてあげたんだけどねー。行かないって言ってお漏らししちゃったんだよ」

大きな声で話す佳奈美ちゃん。大人の女性2人は、呆れた表情で顔を見合わせて深く溜め息をつき、見下した軽蔑した視線を向ける。佳奈美ちゃんの発言に、反論する言葉も無く僕は椅子に座り、無言を貫いた。失禁した僕を放置し、佳奈美ちゃんとその母親は、瀧川さんにお礼を言い、僕を見つめながら事務所を出て行った。親子とすれ違いに、雫ママが唇を噛みしめながら申し訳なさそうな表情で入ってくる。

雫「あの…アナウンスで呼ばれた雫です。秋野君は…」

瀧川「あ、秋野さん、お母さん来ましたよ」

雫「え?いや、お母さんではないです。と、友達です。」

俯きながらごにょごにょとしゃべる雫ママに、瀧川さんが対応している。

瀧川「実は、雫さんがいらっしゃる前に秋野さんがオシッコを漏らしてしまって…本当に困ってしまいましてね~。一緒にいた小さな女の子がお漏らししちゃうならまだ分かるんですけど、正直大学生にもなってお漏らしされる方は過去にも例が無くて…」

雫ママが、上目づかいで僕を見つめる。

雫「…すみません。ええっと、彼はお漏らししてしまう体質なんです。普段はオムツをしたりしてるみたいなんですけど、今日はちょっとオムツをしていなくて…その、漏らしちゃったんだと思います…」

瀧川「いつもは、雫さんがオムツを付けられてるとか?」

【続】

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調教する隣人 #36

佳奈美ちゃんの一言に動揺する。無垢で純粋な視線が僕に降り注ぐ…。返答に困り果てた僕は、必死に言い訳を考える。チビチンが何かを小学生低学年の少女に説明するのはどうかしてる。万が一、瀧川さんが事務所に戻ってきて、チビチンの話をされたと佳奈美ちゃんが言えば通報間違いなしだ…。ここは上手に切り抜けなくては…。

「チビチンねぇ~…それより佳奈美ちゃんは、お母さんと何を買いに…」

グルグルグル~

事務所に大きく響き渡る音は、僕のお腹からなっていた。僕は、「いててて…」と言い腹を押さえる。ファミレスのアイスコーヒーに加えて、ギャル服で腹を長時間露出していた為に身体を冷やしてしまった。ブルブルと苦痛に震える僕に佳奈美ちゃんが優しく声を掛ける。

佳奈美「お兄さん、お腹がゴロゴロ鳴ってるけど大丈夫?」

「ん、あぁ大丈夫大丈夫…」

佳奈美「トイレに行った方が良いんじゃない?」

出来る事なら僕も行きたい。しかし、この姿で一人ウロウロするのは危険だ。さっき歩いてきた通路にトイレはなかった。トイレに行くには、アウトレット内に戻るしかない。まさかギャル服で、腹もケツもほとんど丸出しの状態で用を足しに行く事は出来ない…。尿意が限界まで来ている…。ダラダラと汗を掻きながらも、佳奈美ちゃんの手前冷静を装う。ブツンとマイクのスイッチが入った音がする。

瀧川〈本日もアウトレットパークMURASAKIにお越しいただきまして誠にありがとうございます。館内のお客様に迷子のご案内をいたします。上半身はハートマークLOVEのピチピチトップス、下半身は裸、大学2年生の秋野泰男ちゃんのお母さん…じゃなかった。ご友人の雫様、秋野泰男ちゃんが綜合警備事務所におりますので至急お越し下さい〉


佳奈美「よかったね、お兄さん!これでママに会えるね!」

僕の迷子アナウンスが終わると、佳奈美ちゃんのアナウンスが始まる。僕は、気絶しそうなくらいショックを受けた。アウトレット中に変態がうろついていると言ってるようなアナウンスだ。しかも僕の個人情報を全て伝えている。身内や大学の人間、知り合いが聞いたら絶対に僕だと気付かれたに違いない…。雫ママは、来てくれるだろうか?さすがに呆れて帰ってしまったかもしれない…。しかし、迷子になった僕を迎えに来る。本当のお母さんの様な設定じゃないか…。

数分が経過した。僕と佳奈美ちゃんはママが来るのを待った。佳奈美ちゃんは、待っているのにすっかり飽きてしまい、椅子から離れて事務所を歩き回っていた。アニメのビデオでもあればいいのだろうが、その類の物は置いていなかった。一方の僕は、相変わらずトイレを我慢して苦しんでいた。時は一刻を争う、残り5分持つかどうかも危うい。内股でガクガク震えながらも、必死に尿意を我慢する。

バンッ!!

大きな扉の開閉音と共に瀧川さんと若い母親が事務所に入ってきた。僕は、突然の事に驚き、気が抜け…。じわりと股間に生暖かい感触が…。僕は内股で震えながら、椅子の下に黄色い水たまりを作ってしまった。事務所に異臭が広がる。

【続】

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調教する隣人 #35

僕は、席に着いて両手で股間を押さえて、俯いた。瀧川さん、ギャルの店員、女の子が事務所に入ってくる。全身日焼け、髪をキャバ嬢のように盛らせたケバイギャルは僕の存在に気が付かず、瀧川さんを見つめて話している。

他の店舗のギャル店員「GRUD NEESの芳賀です。何か―、うちの店の前でこの子が一人で歩いてたんですよ。でぇ、声かけたら母親とはぐれたみたいで~」

ほとんど下着の様なヒョウ柄トップスにへそを出し、黒のギャザースカートを穿いていた。ギャルの手をしっかりと握った女の子は瞬き一つせず、真っ直ぐな瞳で僕を見つめている。その視線に耐え切れず、僕は俯く。話し終えたギャル店員は、僕に気が付き「なに?変態?キモッ!!」と吐き捨て、引きつった顔をし、瀧川さんに「宜しくお願いします」と言って事務所を出て行った。瀧川さんは、子供用の車輪が付いた丸椅子を出してきて、女の子を座らせた。女の子は、僕を見つめている。瀧川さんが、女の子の前にしゃがみこむ。

瀧川「お名前言える?」

佳奈美「吉村佳奈美…」

瀧川「佳奈美ちゃんね、今日は誰と来たの?」

佳奈美「お母さん」

瀧川「お母さんね。じゃあアナウンスでお母さん呼ぶからここで待っててね。あ、それからチビチンさんの苗字教えて下さい」

「あ、秋野です」

瀧川「秋野さんね、2人共良い子で待っててね」

少し焦っている瀧川さんは、思わず僕も子ども扱いをして事務所を出て行った。佳奈美ちゃんが僕をじーっと見つめている。顔から足もとまでジロジロと興味深く観察する。幼い少女の視線に僕はドキドキとした。ツインテールに、花柄のワンピースを着た佳奈美ちゃんは、丸椅子から降りると、僕の横に立った。

佳奈美「お兄さんも迷子になっちゃったの?」

「う、うん…」

佳奈美「お兄さんなのに?どうしてちんちん押さえてるの?オシッコ行きたいの?」

適当な返事をしてしまったばかりに、佳奈美ちゃんがさらに興味を持ってしまった。しかし、実際に僕はトイレに行きたかった。しかし、今の状況で、今の恰好で、下手に事務所の外をウロウロしたら、今度こそ確実に通報される。自分の服と携帯が帰ってくるまでは、ここで大人しくしているしかない。佳奈美ちゃんは不思議そうに僕を見上げる。

「そうだね。初めて来たから迷子になっちゃったんだ。トイレは全然行きたくないよ。ちょっとお腹が痛いだけなんだ」

佳奈美「ふーん、そうなんだ。お兄さんってなんでチビチンなの?チビチンって何なの?」

【続】



調教する隣人 #34


「あ…」

徹底的に言葉で打ちのめされた僕は、口を呆然と開けていた。発言と言っても、何も返す言葉が無い…。瀧川さんの恐るべき下調べに僕は唖然としてしまう。その場の勢いで滅茶苦茶に叫んだ内容を分析される。冷静になると恥かしい…。露出する時もそうだが、オナニーしたり変態行為に酔いしれている時は周りが見えなり、自分自身を抑制することが出来ない。しかし、いざ射精すると途端に冷静になり、自分の行った行為を悔いる。射精はしていないが、そんな心境だった。何も反論の余地が無い、そう理解した瀧川さんは話しだす。

瀧川「本来であれば、業務妨害、公然わいせつ罪で警察に通報するところです。しかし、店舗の従業員が捲し立てる様な発言をしたのも事実です。なので、今回はお互いに何もなかったとするのが一番だと考えるのですが如何ですか?こちらとしても、アウトレット全体、店舗の評判を落とす事項は最小限に抑えたいんです。チビチンさんだって、社会的地位を失うわけにはいきませんよね」

助かった…。僕は涙を流し、「すみませんでした…」と何度も謝った。涙が溢れ、僕は鼻水を啜りながらぐすぐすと泣いた。瀧川さんは、僕の目の前にティッシュボックスを置いた。僕は、目を真っ赤にしてティッシュで鼻を啜った。瀧川さんは、憐れむような複雑な表情を浮かべ、「うんうん」と優しく相槌を打った。迷子の子供の話を聞くときはこの対応なんだろう…。

瀧川「今日は一人で来たんですか?」

「いえ、大学の友達と…」

瀧川「そうですか。連絡は取れますか?携帯とか?」

「…その…お店のレジの横に、置いてきてしまいました…」

瀧川「なるほど、わかりました。アナウンスでお友達を呼びます。その友達が来るまでの間に私が携帯や荷物をまとめて持ってきますから。ここで待っていてくださいね。友達の名前は?」

「雫ママ…」

瀧川「え?お母さん?」

「あ、いや、すみません。雫さんです。」

瀧川「あ、彼女なの?」

「いえ、そうじゃないんですけど…」

瀧川「そう。女の子を連れてきて変態行為するのはちょっとどうかと思いますよ」

「はい、反省しています…」

瀧川「じゃあ、ここでお待ち下さいね」

瀧川さんが事務所を出て行く。僕は、ほっと溜息をついた。すると急に事務所の扉が開き、僕は慌てて立ち上がって振り向いた。そこには瀧川さんと他の店舗のギャル店員、小学校低学年くらいの少女が立っていた。

【続】

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調教する隣人 #33

何が起きているのか把握できない僕は、何かを言おうと口を開けたものの何も言えない。茶髪ギャル店員は説明を終えると、こちらを振り向きもせず事務所を出て行ってしまった。扉が閉まると、事務所は静寂に包まれる。壁時計の音だけがカチカチと鳴る。落ち着かない様子でキョロキョロと事務所を見渡す。足に車輪のついた革張りの黒椅子がぴったりとケツにくっつく。どこにでもある普通の事務所の中で、唯一普通ではない女装をした変態。廊下を歩く足音が右から左から聞こえてくる。どの足音が部屋に入ってくるのか想像が出来ない。見られたい願望と恐怖心が同時に湧き上がり、僕は再び我慢汁を両手で押さえ、隠す。カツカツと一際大きなヒールの音が聞こえる。背中でガチャリと音が鳴り、僕は硬直する。

ヒールの音を高らかに鳴らし、美しいショートカットの女性が目の前に現れる。背筋がピンとし、相手に隙を与えないような鋭いまなざしをしている。見たところ年齢は40代前半、警察官の様な制服をびしっと着こなしている。彼女は僕の向かいに座り、引出からA4の紙の挟んであるバインダーを取り出し、僕とバインダーを交互に見ながら何やら書き込んでいく。

「あ…あの…」

僕の言葉は全く届いておらず、なおも僕を見ながら何やら書き込んでいく。1分ほど時間が経過し、何かを書き終えると、彼女は僕に向きなおり、軽く会釈をした。僕も、おどおどしながら頭を下げる。

瀧川「瀧川です。あなたが噂のチビチンさんですね。」

「いや、僕は秋野…」

瀧川「ああ、結構ですよ。特にチビチンさんの本名なんて興味もないので。ここに呼ばれた理由ってお分かりですか?」

話し方も物腰も柔らかだが、どこか妙に棘がある。表情は無関心・無感動と言った様子で何の感情も無い。まるで楓様を彷彿とさせる冷酷さが伝わってくる。瀧川さんは、ドンと肘を付き、両手を顔の前で合わせる。視線は僕から逸らさない。呼ばれた理由は明らかだ。瀧川さんも内容は知っているに違いないが、僕が話さないと進展しそうもない。

「えーっとNAUSSYで騒いだ件ではないかと…自分では思ってるんですが…」

瀧川「そうです。」

「あ、はい」

瀧川「僕ちんは皮チンポコのチビチンでちゅ。短小包茎でごめんなちゃい。我慢汁垂らしてごめんなちゃい。カーペットの我慢汁をペロペロするから金玉ちゃんは蹴らないでぇ~ん」

バインダーに書かれた内容(恐らく茶髪ギャル店員の事情聴取)を真剣な表情で読み上げる瀧川さん。自分で言った言葉を言い返され、顔が赤くなる。こんな綺麗な女性に…。

瀧川「いったい何を考えているのかさっぱりですね。そもそも『あなたは誰ですか?』の問いに対して、『僕ちんは皮チンポコのチビチンでちゅ』との回答。今までの一人称の『僕』がなぜこの瞬間に『僕ちん』になるのか?今だって『僕』と言いましたよね。しかも、『あなたは誰ですか?』と問われているのに、『秋野』とは名乗らず、自分自身の陰茎が、短小包茎である事を突如公表されましたよね?誰も下半身の話はしていないのに…。そして、誰もその事に関して否定したり罵倒しているわけでもないのに『短小包茎でごめんなちゃい』と謎の赤ちゃん言葉で謝罪していますよね。これは、誰に対してなぜ謝っているのかがわかりません。勝手に自分の中で質問と回答を妄想しているようです。『我慢汁垂らしてごめんなちゃい』については、赤ちゃん言葉が謎ですが、謝罪についてはまぁ理解できます。次に『カーペットの我慢汁をペロペロするから金玉ちゃんは蹴らないでぇ~ん』です。『カーペットの我慢汁をペロペロ』は、NAUSSYの店員の早見が『土下座して舐めたらいいんじゃないですか?』と言ったから行ったようですが、一般常識的に考えて19、20の年下女性が咄嗟の思いつきで話した言動を真に受けてやりますか?これは、チビチンさん自身が全て喜んでやっているようにしか思えません。挙句の果てには、『金玉ちゃんは蹴らないでぇ~ん』と言いつつもケツを振る行為。これは、確実に挑発していますよね?ここまでで何か発言したい事はありますか?」

【続】

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調教する隣人 #32

スマホを拾い上げたギャルの客は、そばに落ちていた靴べらで僕のケツを力いっぱい叩きつけた。焼ける様な痛みが僕のケツを襲う。あまりの激痛(もはや熱さ)に僕は絶叫し、ぶるぶると震えて大泣きした。ギャルの客は、激怒し、ヒールを履いて店を出て行った。急遽、NAUSSYは店舗を一時的に閉め、銀髪ギャル店員がぶつぶつ文句を言いながら店内のワックスがけを行う。

茶髪ギャル店員「ちょっと、チビチンさん!!事務所まで来ていただけますか?」

怒りに震える茶髪ギャル店員に連れられ、僕は事務所の裏に向かった。上半身はハートマークLOVEのピチピチトップス、下半身は素っ裸の状態で、赤く腫れた尻と先っぽが濡れた短小包茎を晒し、足早に進む茶髪ギャル店員を必死に駆け足で追い掛ける。従業員しか歩けない通路を歩く。通路の横には、様々なブランドの紙袋や段ボールが山積みになっている。声は聞こえてくるが、通路を歩く人間はいなかった。僕は、誰かと会わないことを祈りながら、必死に茶髪ギャル店員を追いかける。茶髪ギャル店員は、後ろを振り向く事も無く黙々と前進する。我慢汁を片手で押さえながら必死に追いかける。こんな滑稽な姿を雫ママには見せられない…。

そういえば、雫ママは??

携帯…と思ったが、携帯はNAUSSYのレジ横に鞄と一緒に置いてきてしまった。とことんついていない…。まだ、何も買い物が出来ていない上に、雫ママも待ちぼうけさせている。もしかして帰ってしまったかも…連絡だけでも取らせてもらえないかな…。そんな事を考えながら後を追っていると、壁に「総合事務所」と書かれた札が付いているドアの前で茶髪ギャル店員が立ち止まった。2回程ノックをし、返事が無い事を確認すると、茶髪ギャル店員が無言でドアを開く。僕は中に通された。

6畳ほどの小ざっぱりした事務所には、職員室にあるような机と椅子のセットが向かい合う形で2組あった。事務所の奥、壁側にノートやファイルの入った中くらいのロッカーが2台置いてあり、その横に小さな棚が置いてある。棚の上には、小さなケトル、客が来た時に出すコーヒーや紅茶類が小さなかごに入っている。壁に、大き目のホワイトボードがぶら下げてある。数字や名前がごちゃごちゃと書いてある。僕が、どうしたらよいのか分からず立ち尽くしていると、事務所に入らず、通路に立っている茶髪ギャル店員が声を掛ける。先ほどの怒りが収まった様で、かなり落ち着いた様子だ。

茶髪ギャル店員「チビチンさん、このアウトレットで綜合警備を行っている瀧川優梨愛さんを紹介します。まぁ紹介と言うか店内で不審な行動をした人がいるって事で呼びました。この部屋は、迷子とか万引きした人が使う部屋なんだけど、ここで待っていてください。私が事情を説明して来るので、あとは直接、瀧川さんとお話しして下さい」

【続】

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※こんなイメージでした

調教する隣人 #31

言いかけた途中だった…。急に僕は寒気がし、言葉に詰まってしまった。言葉に詰まったと言うよりは、声が出なくなったと言った方が良いかもしれない。とにかく、僕は声が出せなかった。涙が出そうになる…なぜか…。僕の身体は、確かに覚えていた。それは、パブロフの犬の様な、ある種の「条件反射」であった。楓様の言葉が浮かんだ。

楓様「つまんねーんだよ。もっと面白く、自分なりに工夫してやれよ。大人だろ?」

楓様の調教は、恐ろしいほど的確に、確実に僕を躾ている。そして、楓様の恐怖体験は僕の身体にDNAとして埋め込まれている。「お手」と言われれば右手を出し、目の前に楓様が立てば、すぐさま敬礼をする。まさに自衛官の訓練を僕は知らず知らずのうちに体と精神で体感していたのだ。しかし、なぜか部屋の時よりも前向きで、楽しいとは言えないけど…心が晴れやかと言うか、今は言葉が見つからないが、あの夜とは気持ちが著しく変わっている。

銀髪ギャル店員「どうかしました?ついに自分が誰だかわからなくなっちゃいましたか?」

茶髪ギャル店員「それはマジ笑えないわぁ~」

銀髪ギャル店員「金玉でも思い切り蹴りあげますか?思い出すかもww」

ギャルの客「ちょっとぉ~本当にお前反省する気あるの?超失礼なんだけど」

茶髪ギャル店員はすっかり飽きたようで右手を腰に当てて、スマホを弄っている。銀髪ギャル店員は、「金玉蹴れば思い出しますってぇ~」と言いながら足をブラブラさせている。ギャルの客は、仁王立ちのまま、イライラした様子で腕を組んで僕を睨みつける。僕は、完全に両腕を床に着けた状態で、ケツを突き上げて、左右に思い切りブンブンとケツを振り乱す。ショートパンツが限界まで食い込み、Tバックのようになり、ほとんどケツを丸出しにした状態でケツを振る。

「僕ちんは皮チンポコのチビチンでちゅ♪短小包茎でごめんなちゃい!!我慢汁垂らしてごめんなちゃい!!カーペットの我慢汁をペロペロするから金玉ちゃんは蹴らないでぇ~ん♪」


僕はずっとケツを振り続ける。銀髪ギャル店員は涙を流しながら腹を抱えて笑った。片手で腹を押さえ、レジに寄りかかりながら笑い続けた。茶髪ギャル店員は、店内に響いた僕の馬鹿な台詞に驚き、他の客に聞こえていないか焦っていた。運よく他に客がいなかったので(雫ママがいない…)問題にはならなかったが、茶髪ギャル店員は、あまりにも唐突な気の狂った行動に口をポカーンと開けた状態で、振り続けるケツを無言で眺めた。ガチャンとスマホが僕の目の前に落ちる。見上げると目を大きく見開き、頬をぴくぴくとひくつかせたギャルの客が僕を見下ろしている。

ギャルの客「最低…マジ死ね…」

【続】
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※銀髪ギャルの画像が見つからなかったので、これで許して下さい…

調教する隣人 #30

緊張が解け、完全に僕を見下しきって安心したギャルの客は、ニヤリと笑顔を浮かべ、土下座する僕の前に堂々と立ちはだかる。僕は、土下座の状態からチラリとギャルの客を見上げてみる。ギャルの客は、足を肩幅まで開き、腕を組み、背中をピンと伸ばし立ちはだかっている。紫の大き目のロンTの中には、ミニスカートを穿いていて、見えそうで見えない。しかし、見えなくても十分すぎる絶景だった。大き目のロンTから伸びた白く細い太腿と足が…。

パッと僕の脳裏に自分の部屋の玄関がフラッシュバックした。最初はなぜ部屋の記憶が過ったか分からなかったが、深く考えるまでも無かった。ギャルの客が仁王立ちで立ちはだかったその姿が、楓様とリンクしたのだ。初めて会った楓様の存在を僕は、ギャルの客によって思い出した。迷いの消えた僕は、目の前に楓様がいると心から思いながら言葉を述べた。

「お客様、我慢汁を垂らし、その汚らしい物を晒してしまい大変申し訳ありませんでした。お詫びとしまして、自分で垂らした我慢汁の染みは私自身が責任を持って処分させて頂きます。その前に、お客様のヒールをキレイにさせて頂きます。失礼いたします…」

僕は、ギャルの客の使い古してボロボロに汚れ、黒ずんだヒールを貴重な宝物のように(その時の僕には何にも比べられないほど貴重なものに感じた)手に取ると、その裏側、ヒールの靴裏を舌を精一杯伸ばしてペロペロと舐めた。3人のギャル達は、「うぅわ~」と心の底から軽蔑し、その姿に幻滅した声を漏らし、感想を告げた。

銀髪ギャル店員「てか、正直ここまでやるとガチでキモくね?てかキモ過ぎでしょ?」

茶髪ギャル店員「何か吐きそう。人間として見れないわ、マジで無理コイツ…」

ギャルの客「あはは、本当に舐めちゃった。つーか、こいつ知らないふりしてパンツ見ようとしてたんだけどww」

ギャルの客の台詞に思わず体がびくっと反応し、それをギャル達が発見し笑った。

茶髪ギャル店員「見た?今思いっきりびくって動いたよwwww」

銀髪ギャル店員「図星かよwwさっきも胸チラ見ようとしてたし、性欲だけで生きてるんだねチビチンさんww」

ギャルの客「はぁ?チビチン?何それ?」

茶髪ギャル店員「ヒール舐めてるこの人の名前、てか呼び名?らしいですww」

ギャルの客「えー、マジキモw」

銀髪ギャル店員「そうですよね?あなたは誰ですか??」

「ぼ、僕は…」

【続】

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調教する隣人 #29

ギャルの客は、引きつった表情で起ちあがった。それと同時に両脇のギャル店員2人は、僕から離れる。これは、間違いなく土下座をする舞台を整えたのだろう。僕は、試着室の前に膝を付く。ギャル店員達の嘲笑する声が頭上で聞こえる。客の履いていたであろうかかとの高い水色のヒールをそっと脇にずらし、床に額を付けて、謝罪の言葉を述べた。

「僕の我慢汁をカーペットに垂らしてしまい申し訳ありませんでしたぁ!!」

ギャルの客「はぁー?何こいつ超キモイ!!変態じゃん!!」

まるで悲鳴のような甲高い声で罵倒する。ギャル達の前で、しかも女装姿で土下座をする自分自身に僕は興奮していた。過去に経験した事のない位心が躍った。快感と呼ぶに等しい何かが身体中を走り回り、謝罪しながらも歓喜していた。寧ろ、謝罪したり、謝る事に対して喜んでいたと言ってもいいだろう。ギャル店員達の声が頭上から聞こえる。小声でひそひそ話しているようだが、五感を集中させている僕には簡単に聞こえてきた。

茶髪ギャル店員「てか、あれ見てよwヤバくね?ショーパンがケツに超食い込んで、ほとんどケツ出てんだけどwww」

銀髪ギャル店員「くく、やばいやばいww真っ白なケツ出てるってwwトップスもピチピチだから背中の毛出てるしww」

茶髪ギャル店員「お腹痛いw超キモイwwあ、楓先輩に報告の写メ撮っておかなきゃ…」

フラッシュが何回か光った。正面からもフラッシュが光ったので、ギャルの客も撮影したようだ。この情けない女装姿を拡散されたら…そんな事を考えると再び露出狂の血が騒ぐ…。土下座の状態にギャル達の罵倒、更に女装姿を撮影され、僕の興奮は収まりきらない。震えながら顔を上げて、カーペットの我慢汁に舌を伸ばす。最初は、気味悪がっていた客のギャルも笑顔を浮かべ、カーペットの染みに舌を伸ばす僕をムービーで撮影し始めた。僕が我慢汁に舌を付けるとギャル店員達が騒ぎ出す。

銀髪ギャル店員「うえ~気持ち悪い…」

茶髪ギャル店員「本当にやった!!キモ~!!」

ギャルの客「きゃ~、キモ~…自分の汁を舐める奴とか始めて見たしwwおえ~」

キャーキャーと叫ぶギャル達の罵倒や悲鳴に僕の興奮は高まる。カーペットをペロペロと舐め、怪訝そうな顔を浮かべたギャル達が3つの方向から僕の痴態を撮影する。泣きながらも頬を赤らめ、僕は興奮しながらカーペットを舐めきった。舐め終わったので、解放されると思った僕は立ち上がろうとした。すると、銀髪のギャル店員が僕の両肩を押さえつけ、ニッコリとほほ笑む。

銀髪ギャル店員「せっかくなんですから、お客様のヒールも舐めて差し上げたらどうですか?」

茶髪ギャル店員「いかがですか?お客様」

ギャルの客「えぇ~…じゃあ、やってもらおうかな~w」

【続】

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調教する隣人 #0

実は、頑張って書くつもりの全くなかった「調教する隣人」でしたが、なんだかんだで30話目前w読者が飽きないことを祈りつつ一日一話を目標に書いています。

過去の作品は、ほとんど寝ず休まずに馬鹿みたいに書き殴っていて、誤字脱字の嵐でした。で、今でも漢字の間違いや一人称の間違いとかキャラの言葉使いおかしかったりとか色々あります。

今回「調教する隣人」を書いていて、一日一話のペースで書き進める事が楽である事を今更発見しましたww

いつも小説書くときは、キャラクター設定と調教の流れを精神病患者みたいにノートに書き殴ったヤツを順番通りに進行して、書き終わったらノートを処分する。そんな方法でやっていました。

「調教する隣人」の場合は、全く何も考えないで進めています。メモも取っていないので、楓のメール内容を忘れると前の話を見直しながら書きます。調教もやりながら進めていくので、「あーこうしたら楽しいなぁ」って横道にそれてそれて…を繰り返している内に、肝心の楓女王様にたどり着けないww今そんな状態ですwwアウトレットとかのシーンもあんなに長くやるつもりはなかったんですが、自分の好きなギャルを出しちゃったら楽しくなっちゃってwwwすいません…

今後もどんな展開にするかはなったく考えてもいませんが、面白い小説にしていきたいと思いますので宜しくお願い致します!!





[ 2015/09/17 10:53 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

調教する隣人 #28

「きゃー!!なにこれー!!」

2人のギャル店員が客の方に向かう。僕は、嫌な予感がし、それは見事に的中した。茶髪ギャル店員が無言で立ちはだかり、無理矢理立ち上がらせ、案の定、試着室に連れて行かれた。指摘されたのは勿論、カーペットの染みだった。小柄で色白のギャルの客は、「キモイ」「汚い」を連呼して、カーペットの染みを指を差している。そして、僕を見るなりギョッとドン引きし黙った。ギャル店員は左右に立ち、逃げられないように腕を掴まれる。2人の胸が密着し、僕の股間は再び我慢汁が溢れる。股間を押さえようとすると両脇の2人に腕を引っ張られる。

茶髪ギャル店員「…あーあー、この染みはチビチンさんですよね…」

「あの…」

銀髪ギャル店員「うわー、こんなに大きく我慢汁で染みを作っちゃって…」

「すみません…」

茶髪ギャル店員「私達にもそうですけど、お客様に謝っていただかないと」

客を見つめる。色白の小柄ギャルが軽蔑の眼差しで僕を見つめる。その眼差しは、怯えと怒りと蔑みの合わさった瞳だった。肩を出した紫のカットソーがセクシーでいやらしい。僕の視線に気が付いた客のギャルが、引きつった顔で胸元をサッと隠す。僕は顔を真っ赤にして俯く。

銀髪ギャル店員「まず何でそうなったのか?それは何なのかを説明しなきゃいけないですよ」

ギャル店員の2人が僕を挟んでケラケラと笑った。僕は顔を真っ赤にして、再び客のギャルに向きなおった。少し落ち着いたギャルは冷静だった。しかし、表情は不機嫌で、今にも怒鳴り散らしそうになる寸前の顔だった。おどおどと僕は、説明をする。説明している間、両脇のギャル店員が小声で「キモイ…」「マジでヤバい…」と言い合い、身体を震わせて笑っている。

「えっと、そのNAUSSYの洋服を着て、その…少し、というか変な気分になってしまいまして…我慢汁を垂らしてしまいました…すみませんでした」

茶髪ギャル店員「じゃあ、その染みって誰の何なんですか?」

「それは、僕の我慢汁の染みです。申し訳ありませんでした」

銀髪ギャル店員「でも、それってどうするんですか?土下座して舐めたらいいんじゃないですか?」

【続】

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調教する隣人 #27

僕の挙動不審な態度に気が付いた銀髪ギャルは、先ほどまでの真剣な店員の表情から一転、変態を嘲笑う笑みに変わる。そして、僕がなぜ股間を押さえているのか、なぜ頑なにショートパンツを渡せないのかを悟っている。バーコードのタグは、ちょうどウエストのベルトループに付いていて、防犯タグはお尻のポケットに付いている。銀髪ギャル店員は、僕の動作を一瞬も見逃さないと言った様子でじっと僕の動きを観察している。僕は、右足で靴を履き、次に我慢汁を踏んでいる左足で靴を履いた。

…気が付くか…?試着室の光の加減のお蔭か、我慢汁の跡は指摘されなかった。しかし、股間は完全に押さえたままレジへ向かう。他の数人の客が僕の姿を見てくすくすと笑う。股間を押さえた女装男が笑われるのは当然だ。客の視線と笑い声が全身に突き刺さる。早く買って帰りたい…そう思う反面、もっと見られたい、辱められたい気持ちが沸き起こり、股間は膨らみ、我慢汁が溢れる。僕はクネクネとしながら、レジにたどり着く。茶髪ギャル店員も上目づかいで含み笑いを浮かべ、僕の心を見透かしている。

茶髪ギャル店員「セクシーな洋服を着たら、歩き方までセクシーになってますよ♪ふふふ♪」

茶髪ギャル店員の台詞に、店内の女性達が笑いだす。僕は、クネクネしないように気をつけをして(それでも股間は押さえつけて)茶髪ギャル店員にバーコードのタグを見せる。しかし、タグをスキャンしようとすると…

茶髪ギャル店員「すみません、コードが短くて届きませんね~。もうちょっと腰を突き上げて下さい!!」

「は、はい…あっ」

スキャンをしようとした瞬間、銀髪ギャル店員が僕の右肩にドンとぶつかる。掴まる物がなく、思わず尻餅を付き、M字開脚になる。ギャル店員2人の前で、僕は股間を晒した。ギャル店員2人は、しゃがみ込み股間を覗き込む。露出度の高いトップスの胸元から谷間が見える。というかこれは見せ付けている…。

茶髪ギャル店員「あ~チビチンさん、これを隠していたんですねぇ~ww駄目じゃないですか買う前に商品をぐちょぐちょに汚しちゃって…。てかー、これって精子出ちゃってるんじゃないですか?我慢汁だけ???うっそーww」

銀髪ギャル店員「さっきからおかしかったんですよねー。ずーっと股間押さえてるし~。でもww確かにこれチビチンさんですねwwだって一応これで勃起してるんですよね?短小、包茎、しかも我慢汁もダラダラの完璧チビチンですねwwそれにしても小さいww」

茶髪ギャル店員「何か臭くない?」

銀髪ギャル店員「んー、あれだねw精子臭いんだねww」

僕がM字開脚のまま、反論しようとした瞬間、ギャルの客が叫び声が聞こえた。

【続】

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何も知らずに突然「センズリ」を見せつけられた女はこんな反応しました。 2

何も知らずに突然
第一弾が大好評につき、続編登場!車の中やトイレなど色々な場所でセンズリし、その様子を素人女性に見せつける!。チンコを見ることもできない子もいれば、平気で手を出していじる子も!一人として同じリアクションはなく、8人8通りの反応が楽しめます。彼女達が見せる本物のリアクションが、もう…たまりません!!

AVメーカー:ラハイナ東海
AVレーベル:ベリーベリープラス
発売日:2006/04/01
収録時間:100分
品番:HHHD-25

1人目 えりちゃん
19歳
初々しくて大変可愛い♪
反応が素人って感じで素晴らしい、オナクラでもこのピュアさは無い!!
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2人目
あみかちゃん 21歳
車内からオナニー見せつけるってのは誰もが憧れるシチュエーション♡♡
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3人目
あやかちゃん 22歳
こんなかわいい娘なかなかいないと思わず絶賛してしまう可愛さ♪ 
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4人目
あみちゃん 22歳
自然な素人GET!茨●あたりに行けばいそうですね♪
オナニー見せ付けても全然OK!爆笑してくれます!!
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6人目
リサちゃん 23歳
下品な元気娘とパッケージにかかれるだけある…
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mifwefhuehwewfwa.jpg何も知らずに突然

調教する隣人 #26

茶髪ギャル店員「いえいえ、着心地とか外側から見た感じを確認しておきたいので」

銀髪ギャル店員「コーディネートとか組み合わせでカッコ悪くなったりする時があるんですよ~w特に後姿とかは、お客様があんまり意識しない部分なんですけど、意外と見られてるっていうか~重要なんですよね~」

もうカッコイイとも可愛いともかけ離れた今の状態で前も後ろも無いだろう…。明らかに興味と好奇心だけの口実だったが、さすがに股間の手はどけられない。ギャル店員達の言葉に興奮していた股間は、見られることによってさらに興奮してしまい、先ほどよりも大きくなり、我慢汁も溢れていた。更にデニムのショートパンツの股間部分は、我慢汁によってチャック部分にお漏らしの様な大きな染みを作っている。足裏の染みだって、僕がここから一歩でも動いたらばれてしまう。

銀髪ギャル店員「でもそれなら仕方ありませんね。お客様が嫌がる事を無理矢理も出来ないですし」

茶髪ギャル店員「それもそうですね。失礼いたしました。」

あっさりと食い下がったギャル店員にあっけに取られた。変態扱いをされたとはいえ、さすが大手の有名ブランドの女性店員。日本でも有名な(今日まで知らなかったけど…)ギャルブランドの一流店だけあって、店員の対応はしっかりしている。ギャルと言う見かけだけで判断した自分が浅はかだったんだ。気が早いが、もし雫ママと付き合うことが出来たら全身NAUSSYで着飾るのも良いかもしれない。

「じゃあ着替えますね」

安堵の表情を浮かべ、カーテンを閉めようとすると、銀髪ギャル店員が静止した。どういう事だ?まさか「私の見ている前で着替えろ」って感じで撮影されて、楓様へ報告なのか?今までの経緯なら大いにあり得るかもしれない。だが、今回は店の中だ。あまり騒ぎ立てる事はしないはず、それにいくら楓様が先輩(何の先輩かはわからないけど)だからと言って、後輩の店で全裸になれとかオナニーしろとは言わないだろう。それは後輩たちにも迷惑がかかる行為だ。しかし、ファミレスの時は店員を巻き沿いにしての変態プレイだった、うーん…。あれ?茶髪ギャルは?レジカウンターに目をやると、茶髪の店員は、レジで高級そうなNAUSSYの大きな紙袋を準備している。僕は、何が何だかわからずに銀髪ギャル店員を見つめる。

銀髪ギャル店員「このまま着て行かれますか?」

僕は慌てる。冗談じゃない。いくらなんでも股間を押さえながらギャルの恰好をしてアウトレットは回れない。楓様も買って来いと言っただけで、着て来いとは言っていない。…まぁいつか着て、酷い目に遭わされるんだろうが…。足裏の我慢汁の染み、股間の我慢汁の染み、勃起の3つを隠し通して店を出るには、この試着室で全て脱いで帰るしかない。

「いえ、着替えて帰ります…」

銀髪ギャル店員「わかりました。では商品をお預かりします。」

「え?」

銀髪ギャル店員「会計をするのでお預かりします。」

「他に同じ商品とかは…」

銀髪ギャル店員「申し訳ありません。こちらの商品は1点ものになります。」

銀髪ギャル店員は、純粋に店員として対応している。何の責めるつもりも追い込むつもりもない、そんな表情をしている。どう考えても商品をべとべとに我慢汁で濡らしている僕がおかしい。顔が青ざめていく。何でよりにもよって1点物なんだ。…まてよ?

「分かりました。ではタグだけハサミで切ってレジで会計をします」

銀髪ギャル店員「えーとですね。防犯タグが別に付いていまして、レジにある磁石を使って取らなくてはいけないので…」

「それは、こっちに持って来れないんですか…」

銀髪ギャル店員「磁石にはチェーンが付いているので…」

「…」

銀髪ギャル店員「…」

「僕がレジに行きますので、そこでバーコードを読み取って下さい。あとは自分の服を着て帰ります。」

【続】
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調教する隣人 #25

なよなよと情けない声の僕に、銀髪ギャル店員は思い切り吹き出し、口元に手を当て目を瞑り、身体をわなわなと震わせている。茶髪ギャル店員も銀髪の反応につられて笑い掛けるが、グッと堪えた様子だった。

茶髪ギャル店員「えぇ~っと、そうですね~。結構うちのブランドって、ギャル系のブランドで、最近の流行だとピチピチで着こなすのがちょー可愛いんですよ。だから実際のサイズより小さめできつめになってるんです♪それが最近のはやりなので!!特に、チ、チ、チビチンさんだと、男性なので、ふふ、普通の女性よりもっと小さいかもしれませんねー、まぁでもそれがオシャレなので、全然気にしなくてOKです!!」

店のマニュアル通りの内容を言い終えると、「早く薄汚い姿を晒せよ」と言わんばかりの鋭い眼光で僕の瞳を見つめる。僕は、汗を掻き、股間をギュッと押さえながらカーテンを一気に開けた。生温い風が、一瞬身体に当たる。温泉から上がり、パンツとシャツを着た状態で浴びる扇風機の様な感覚だ。2人のギャル店員は、口元を押さえ、目を見開き、顔を見合わせる。

茶髪ギャル店員「ヤバくね?」

銀髪ギャル店員「いや、マジヤバいっしょw」

大声で騒ぐかと思いきや、思ったより反応は薄く。真顔で全身を舐めまわすように見る。そして、所々見てクスクスと笑って指摘した。
奴隷として檻に入れられ、危険物がないかを看守に確認されている気分だった。

銀髪ギャル店員「てか腹wガリガリだけど多少腹出るんですねw運動した方がいいんじゃないですかぁ?w」

茶髪ギャル店員「すっごく似合ってます♪女物のファッションなんですけど、男性の方もTシャツとかロンTとか買われていくので全然変じゃないですよ!!まぁショートパンツ買う人は今日初めて見ましたけど…w太腿とかちょーセクシーww毛はお家でお手入れして下さいねぇww」

店内にいる女性客たちも股間を押さえて佇む僕を、くすくすと笑いながら見つめている。その視線にドキドキし、押さえていた股間が少しベトベトしているのに気が付いた。ヤバい…。冷や汗が全身から流れる。早く、物だけ買って帰りたい。

「じゃあ、これでいいので会計して下さい」

銀髪ギャル店員「その前に、その手をどかしてもらってもいいですか?あと後ろも見たいんですけど」

「サイズは大丈夫だったので、もう…」

【続】

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調教する隣人 #24

全ての服を着終えて、鏡の前に立つ。前と後ろを確認する。巨大なハートマークにLOVEと書かれたピチピチのトップスは、腕も首元もパツンパツンになっており、お腹が出ている。デニムのショートパンツもピチピチで、太腿と股間、お尻の部分、3か所すべてが盛り上がっている。太腿部分には白いフリルが付いており、お尻部分の小さいポケットにはハートが2つにLove girlと文字が刺繍されている。当然、腕毛も腋毛も剃っていない。あまり体毛が濃い方ではないが、女性と比べれば濃い毛が生えている。肩幅や身体全体の筋肉を見ても明らかに男性で、女装と言えるほど立派な仕上がりでもなかった。鏡の方向を向いて、しゃがみこむ。デニムから縮んだ短小包茎が頭を出した。トップスが首を絞め、苦しい。カーテン越しから、ギャル店員達の声が聞こえる。

茶髪ギャル店員「つーかさ、マジで着替えてるしw」

銀髪ギャル店員「ありえなくね?チビチンとか言われてても全然反抗しないしw」

茶髪ギャル店員「てかさてかさー、正直小さいんですか?の質問の回答笑えたよねw」

銀髪ギャル店員「だからーwww」

茶髪ギャル店員・銀髪ギャル店員「まぁ…小さいです…ぎゃはははは」

銀髪ギャル店員「やべー、聞こえる聞こえるww」

茶髪ギャル店員「別にいいでしょ。楓先輩の奴隷なんだから、言われて興奮してんじゃね?」

銀髪ギャル店員「うーわ、あるわそれ。中でしこってるかもw」

茶髪ギャル店員「キモ、家でやれって感じww」

その通りだった。ギャル店員が言うように僕は興奮して勃起し、我慢汁を垂らしてしまった。2人の会話を聞きながら呆然とし、ハッと我に返り、下を見ると我慢汁が垂れ、グレーのカーペットに染みを作っている。僕は慌てて鞄からティッシュを取り出しゴシゴシと拭く、表面の液を若干拭っただけで、2㎝ほどの染みは残ったままだ。絶対に気づかれる。

銀髪ギャル店員「チビチンさーん、まだですかぁ~」

茶髪ギャル店員「声デカいよww」

楽しそうに笑うギャル店員達に急かされ、僕は我慢汁の跡を足で踏みつけ、カーテンを少し開け、顔だけをのぞかせる。ギャル店員達が真顔で僕の顔を見つめる。

茶髪ギャル店員「着替え終わりました?」

「あ、あの…」

僕が一言しゃべるだけでギャル店員2人がくすくすと笑う。店内には、何人もお客さんがいて、試着室に男が入っている事に驚く半面、興味を持っているようにも見えた。雫ママも、少し離れた位置からこちらを見つめている。雫ママが何を考えているのか想像するのも恐ろしい。

「ちょっとサイズが小さすぎるような気がするんですけど~」

【続】

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調教する隣人 #23

楓様の友達がやっているお店は、アウトレットの3階にある「NAUSSY」。店に着くなり、細身のギャル店員が僕に近づいてきた。茶髪に盛った髪型、ケバイメイク、へそ出しのTシャツにデニムのショートパンツ姿でやってきた店員は、僕を見つめてニヤニヤと笑う。楓様から色々と聞かされているのは一目瞭然だった。

ギャル店員「楓先輩の紹介の方ですかぁ~?」

だるそうなしゃべり方をするギャル店員がジロジロと僕を見つめ、くすくすと笑う。雫ママは、普通のお客さんとしてNAUSSYの服を物色している。NAUSSYのファッションは、セクシーなお姉さん系ファッションがコンセプトらしい。店員に連れられて店内に入り、蛍光ピンクのハート型ソファーに座らせられる。レジの裏からもう一人の銀髪ギャル店員が現れ、かったるそうに「しゃいませぇ~」と言った。茶髪の店員が何やら銀髪に耳打ちをし、奥に消えていった。数分後に、茶髪が服を持って戻ってきた。

茶髪ギャル店員「一応、楓先輩から言われてたヤツなんですけどぉ~。これってチ…チビチンさんが着るんですかぁ~w」

チビチンと言う言葉に銀髪ギャル店員が吹き出し、それに釣られて茶髪ギャル店員も思わず吹き出して笑った。僕は、顔を真っ赤にして小声で「…はい」と返事をした。

銀髪ギャル店員「てかwチビチンって呼んでもいいんですか?」

茶髪ギャル店員「えー、何か楓先輩がチビチンってあだ名の奴隷が来るからチビチンって呼んであげてって言ってたからさw」

銀髪ギャル店員は、「へぇー」と言いながらまじまじと僕を見つめる。肩だしのトップスから胸元が露わになり、僕はドキドキとしてしまう。目のやり場に困っていると、僕の心を見透かした様な妖艶な瞳で見つめてくる。上目づかいで舌をぺろりと出し、ニヤニヤと笑う。

銀髪ギャル店員「何かチビチンさん、可愛いーwてかチビチンって事は、やっぱりアレ小さいんですか?」

茶髪ギャル店員「それ私も気になってたんだよねー。どうなんですか?正直小さいんですか?」

「まぁ…小さいです…」

ギャル店員達は、手を叩いて笑った。自分自身で「小さい」と告白する。屈辱に震えるが、それ以上に『もっと辱められたい』『もっと馬鹿にして欲しい』と思うようになっていた。僕は、茶髪ギャル店員に渡された服を抱えて、試着室に入った。カーテンの向こう側から「キモイ」「最低」「変態」と罵倒する声が漏れ、僕の短小包茎が興奮で我慢汁を垂らし始めた。巨大なハートマークにLOVEと書かれたピチピチのトップスを着てみる。Sサイズのトップスが食い込む。首元がピチピチで苦しい。ほとんどTシャツとしては機能しておらず、腹が出てしまう。更に、ピチピチのデニムショートパンツを穿く。股間部分が膨らみ、お尻が食い込む。

【続】

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調教する隣人 #22

雫〈秋野君、服あった?大丈夫?〉

雫ママからのメールだった。僕は、服が盗まれたとメールを返信する。返信を待ちながら個室に籠っていると、男達は「なんだよ、つまんねー」と言いながらトイレを出て行ってしまった。誰もいないことを見計らって、扉を少し開けて様子を見るが、ズボンとパンツは見当たらない。僕は下半身裸のまま、頭を抱えた。再び、雫ママからメールが届く。

雫〈盗まれちゃったの?私、適当な服買ってくるからそのまま待ってて!!〉

数分後、トイレの外から雫ママの声が聞こえた。

雫「秋野君いるー?男子トイレ誰もいないかな?」

「あ、うん、誰もいないよ」

扉を半分開けて待っていると、雫ママがこっそりと男子トイレに入ってくる。「誰もいない?」と小声で言いながら、そろりそろりと僕の入っている個室に近づいてくる。他の客が男子トイレに入り、雫ママは慌てて個室に飛び込む。客は、お爺さんで雫ママには気が付かなかったようで、無言で小便をしている。個室に入った雫ママは、人差し指を唇に当てて「シー」とジェスチャーをした。密室の中で2人、気まずい気持ちで立ち尽くし、お爺さんが出て行くのを待つ。しかし、次々と客がやってきて一向に出れない。僕は、扉を少し開けて出て行くチャンスを伺う。雫ママが静かなので振り返ると、顔を赤らめて僕を見つめている。

雫「あ、秋野君…ズボンとパンツ買ってきたから、穿いた方が良いよ…その、見えちゃってるから…」

短小包茎のチビチンを雫ママが凝視する。少し潤んだその瞳に、僕は露出狂の血が騒ぐ。半勃起した状態で、ズボンとパンツを受け取り、それを穿く。雫ママは、着替えを見ないように壁の方を向いた。着替え終え、僕ら2人はタイミングを見計らって男子トイレから出ることが出来た。

雫「はぁー、でも驚いたな~w秋野君がおちんちん出したまま出てくるんだもんwびっくりしちゃったよ。もしかして秋野君って天然だったりする?なんか最近の秋野君見てると、私が思ってたキャラと全然違うから驚いちゃう。もっとクールな感じだと思ってたけどドジッコだったり、甘えん坊だったり、すっごく意外w雫ママとか笑いそうだったよー、冗談とかも言うんだねー」

怒っている様子は無く、僕の変な発言も全部冗談だと思っているらしい。しかし、今までの僕のイメージは完全に壊れてしまった。それとも、もっと天然でドジッコで甘えん坊なキャラになった方が雫ママに構ってもらえるんじゃないだろうか?もっと距離を縮めるには、本当の僕を知ってもらう必要がある。

【続】

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公然オナニー見せつけ&追跡痴●1

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街ゆく女に突然勃起したモノを見せつけたら・・・ お仕事途中のOLを追跡し射精したら・・・
何日も待ち伏せして、しつこく尾行しオナニーし襲撃したら・・・
どんな反応を見せてくれるのか!? 美女限定でした!

AVメーカー:ジェイド
AVレーベル:キャプテン
シリーズ: 公然オナニー見せつけ&追跡
発売日:2014/02/09
収録時間:88分
品番:CAP-008 廃盤

様々なパターンが楽しめる傑作!!

1人目
バスに乗り合わせた綺麗系のお姉さんにチンコ&オナニーを見せ付けるw
このリアリティーがジェイド、キャプテンの技なんです!!
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そして、ピュッと精子を掛けられてしまう…
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2人目
追跡もの。ストーカーして露出行為をする。
ただ女性が着ている服が同じなので収録はあきらかに同じ日w
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先回りをしてチンコを見せ付ける!!
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後ろからぶっかけるシーンもありますw
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4人目 追跡もの2。
夜道でオナニーを見せ付けます!!
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「なんなんですか・・・」
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6人目 パンチラ女w
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他にもこのメーカーならではの過激な映像が収録されています!!
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男のち●ぽこを馬鹿にする女 鷹宮りょう

馬鹿にする女 鷹宮りょう
男を責めさせたら日本一の美人女優・鷹宮りょうが、全国からM男を召集!
彼女の女王的ドSプレイの前では、人格すら全否定!!
軽い気持ちでノコノコやってきたM男達は、次々と強制退去!!

AV女優:鷹宮りょう
AVメーカー:ジャパン有限会社
AVレーベル:フリーダム
発売日:2009/10/05
収録時間:110分
品番:NFDM-137 廃盤

最強のドエス鷹宮りょう様のM男嬲り!!気に入らないドМが何人も帰らされる中、気に入ったM男だけが虐めて頂けるw彼は、唾+ビンタを望み通りかなえて頂く
「おい変態!虐めて欲しいんだろ?私に!」
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チンコに唾を吐きかけられ、「扱いてろ」
と強制オナニーをさせ放置
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足フェチ新田は、足コキをして欲しくて参戦!!
撫でさせるだけで、足コキはお預けwそれにしても綺麗な足だ。

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「SEXしたいんでしょ?チンコ見せろよ!」
「くせーよ、きれいにしてやるよ」
と唾
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「お前みたいなチンカスたっぷりな奴、そこで正座して一人でオナニーしろよ」
↑このセリフだけでも得した感ありますw
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ひとりずつチンコを見て頂けるありがたいコーナーw
「何だそのチンコ」「皮被ってる」「臭くてゲロは競う」「全然小っちゃくて見えねー」「へーまだ扱いてたんだ。もっと扱けよ一人で」

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精子が足についてしまいぺろぺろ舐めさせられる
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「自分の精子、自分の口で舐めとれよ」
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馬鹿にする女 鷹宮りょう

フリーダム


調教する隣人 #21

「…うん、じゃあ…。雫ママが一緒にいると思っておしっこしーしーしてきなさい。出来るかな?」

顔を真っ赤に染め上げて、雫ママが必死に母親を演じている。雫ママの言葉がまるで電流のように僕の身体中を走り回る。今までに感じたとこの無い興奮と快感に身体が燃えるように熱くなる。僕の求めていたのはこれだ…。呼吸が荒くなったまま、僕はフラフラと男子トイレへ戻っていく。さっきの個室へ再び戻り、深く溜め息をつく。一瞬の出来事だったが、とても長く感じた。パンツまでずるりと下げる。僕の股間は短小包茎にも関わらず、精一杯大きく見せようと勃起していた。先端が光っている。

直ぐにでもオナニーをしたかったが、楓様の命令はまだ終わっていない。僕は、ズボンとパンツをトイレの脇に畳んで置いた。ロンTを着てくれば良かったと後悔した。Tシャツのサイズはぴったりで、下半身を裸にすると半ケツ+短小包茎が丸見えの状態になる。しかも、最悪な事に勃起している。トイレからベンチまでは、ほとんど距離は無いが、この人ごみなら間違いなく注目される。こそこそ出て行けばわざと見せびらかしていると通報される。あくまでも間違いを装うしかない。震える手で個室の鍵を開け、外へ出る。小便器でお爺さんが用を足しているが、僕には全く気が付いていない。頭の中が真っ白な状態で男子トイレを出る。向かいの女子トイレから出てきた私服の女子中学生がギョッとした表情で僕を見つめる。僕は構わず外へ出る。

人ごみの中に入ると若いカップルがこそこそと話をしながらすれ違う。雫ママの前に立ち「お待たせ」とか細い声を出す。僕の姿に、雫ママの顔がどんどん青ざめていく。そして、着ていたカーディガンをさっと脱いで、僕の腰に巻いてくれた。薄手のカーディガンをスカートのように腰に巻く。周りから「きもw」「何アレ裸じゃんw」「変態か?」「あれ彼女なのかな?」「頭おかしいんじゃねーの」と嘲笑の声が聞こえる。

雫「秋野君、パンツとズボン忘れてるよ。これ腰に巻いてていいから取ってきなよ。ホラ、早く!」

走ってトイレに戻る僕を周りの客達が笑った。個室に飛び込み、僕は恥かしさで目を瞑り、しゃがみこんでしまった。冷静に振り返れば、恥かしくてたまらない。何をしてるんだ僕は…。個室の壁の向こう側で若い男達の声がする。

男1「ここ入ったのかな?おーい、半ケツ野郎wズボンとパンツあるかー?」

僕が、さっき服を置いた場所を見ると、畳んでいた服が無くなっている。ドキドキと心臓が鳴り、頭を抱えた。ドアの向こうで数人の若い男達の笑う声が聞こえる。最悪だ…盗まれたんだ…。怖さのあまり、返答も出来ず個室に籠る。ドンドンと扉を叩かれ、僕は叫びだしそうだった。僕が出てくるまで待っていそうな雰囲気だった。男達のしゃべる声がずっと聞こえる。

男1「返してやるから出て来いよ~wwそのままじゃ帰れないだろ~あははは」

男2「風邪ひいちゃうぞ~wどうしようかなーびりびりに破っちゃおうかな~w」

震えながら個室で息をひそめていると、携帯が点滅している。

【続】

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女子校生のみなさん 僕達の変なオナニー見て下さい1

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ピチピチした若い女子校生の顔面に、近づけるは野郎の汚いチ○ポコ&菊の門。「キモーイ!マジ無理なんだけど」と嫌がる彼女らをズリネタに、野郎はシコシコ、正座でシコシコ、時にはアナルに指を出し入れして、その指を彼女らに嗅がせながらシコシコ、まんぐり返しならぬちんぐり返ってシーコシコ、顔面に近づけてシコシコ、スカートをめくろうと必死になりながらシコシコ、ダンスしながらシッコシコ、祈りながらもちんちんシュッシュッ!女子校生がそれを見て、「キモイ、クサイ、コワイ」と言う度に奴らのペニスは鬼怒張、やがてスカートや足にピュッピュッピュッ!SとMとが錯綜するド変態ビデオここにあり。女子校生13人。

1組目 JK×2
飴をなめている子は可愛くないですが、その隣の子はまぁ可愛い。
カメラワークが悪いんだよなぁ~怒
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2組目 JK×2
ちょっと大人びた雰囲気の2人。ニヤニヤと笑みを浮かべる。
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「やだ、何々~?」と良い反応ww
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お尻の穴まで見せ付け、てんぱる2人
最後は「何か出してる~」「気持ち悪い~」と泣き出すw
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3組目 JK×2
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4組目 JK×2
肛門を見せ付けながらオナニー
「何か臭くない」とJKw
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5組目 JK×2
多分一番可愛い二人組。
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6組目 JK×2
踊りを踊る変態、非常に新しいですね
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調教する隣人 #20

なかなか個室から出れない。踏ん切りがつかない。「雫ママ」と呼んでしまった瞬間、僕の心はどうにかなってしまう。僕の妄想が現実になる…。僕は色々なシュミレーションをした。言い訳を出来るだけ沢山準備しておく。気持ち悪くて頭が真っ白になっていたとか?もうマザコンは公言しているので、自分の母親と間違えたとか?直球で冗談でしたとおどけるのもありかも知れない。逆に雫が感づいて誰かに命令されていると悟る可能性もあり得る。様々なパターンを考えながら、「雫ママ」と言わなければならない状況に心がときめき始めている自分を感じた。僕は不安と期待を胸に個室の扉をゆっくりと開く。男子トイレを出ると、先ほどのベンチに雫が座っている。まるで告白するような緊張感の中、雫の前に立つ。

雫「……ん?どうかした、秋野君?」

「えーっと…」

さっきまでの前向きな興奮から一転、急に不安な気持ちが強くなる…嫌われたらどうしよう…。本人を目の前にして、ようやく最悪な状況を考え始める。しかし、もう遅い。四の五の言っている暇はない。どうにでもなれ!

「雫ママ、おしっこの許可をお願い致します。僕は雫ママの許可を頂いてから排泄行為を行います。お願い致します」

雫「え?何?ちょっと聞こえない」

緊張で声が出ない上に、客で大混雑している為、僕の声は雫まで届かない。やむを得ず、雫の隣に座り、耳元で話す。甘いシャンプーの匂いが香る。

「雫ママ、おしっこの許可をお願い致します。僕は雫ママの許可を頂いてから排泄行為を行います。お願い致します」

雫「ど、どういうこと?私に?どうして?」

何を言っているかわからないと言った様子で僕を見つめる雫。当然の反応だが、やはり否定的な態度は一切取らない。例の如く、腕を組んで自分なりに整理しようと悩んでいる。僕は、雫ママと呼んでしまった恥ずかしさに赤面した。人生で一番恥ずかしい体験をしている。同い年の、しかも自分が好意を寄せている異性に対して「ママ」と呼ぶ恥かしさ…。言えた安心感で気が緩み、腹痛が再び僕を襲う。赤らめた顔がどんどんと青白くなっている…。その表情に気が付いた雫が慌てる。

雫「え!大丈夫?どうしたらいいの?秋野君?」

「雫ママになって、僕にトイレの許可をちょうだい……その、雫ママ…」

その台詞は、楓様からの指示ではない。完全に僕の心の声だった。僕はずっと前から雫が好きで、自分のママになって欲しいと思っていた。その照れ隠しで、リーダーシップや頼れる男性像をアピールしていた。雫には、カッコイイ男性として尊敬してもらうよりも、良く頑張ったね!と頭を撫でてもらうような褒め方をして欲しかったんだ。彼女としてではなく、自分の母親を求めていたんだ。雫は顔を赤らめ、上目づかいで僕を見つめ、優しい「ママ」の表情になる。

【続】
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調教する隣人 #19

顔を上げると大きなアウトレットの建物が目につく。今の場所から歩いて向かえば、10分もかからないだろう。しかし、アウトレットに着いたから用を足すことが出来るという訳じゃない。額の汗を拭ってゆっくりと立ち上がる。雫が心配な表情を浮かべる。僕は、小声で「…大丈夫」と言い、ゆっくりと歩き始める。この大丈夫は、雫と自分自身に対する大丈夫だった。腹痛と闘いながら、アウトレットへ近づく。平日の午後だというのにアウトレットは物凄い混みようで、まるで遊園地の様だ。どこかに楓様、もしくはスパイが潜んでいるかもしれない。雫がキョロキョロと周囲を見渡す。

雫「やっとついたねー、凄い人。あ、あそこにお手洗いあるよ。私、ここで待ってるから行ってきなよ。」

まるで自分がトイレを探していたように安心すると、雫はトイレを指差した。しかし、立ち止まってトイレに向かわない僕を不思議に思った雫が再び話しかける。

雫「ん?どうしたの?いかないの?今のうちに行っておいた方が良いよ」

「あぁ、うん、そうだね…じゃあちょっと待ってて…」

フラフラしながらトイレへ向かう。チラリと後ろを振り返ると、不安そうな表情の雫がベンチに座って、こちらに手を振っている。手を振りかえす余裕のない僕は再び向き直り、トイレへ向かった。個室のトイレに入り、楓様にメールを打つ。もう限界だ…貧乏ゆすりをして何とか耐えるが、落ち着かない。どうにかしてくれ…目の前に便器があるのに使用できない。まるで罰ゲームだ。『排泄の許可を下さい、お願いしますお願いします』と必死の内容をメールで送信する。すると楓様から電話がかかってくる。ごめんなさいごめんなさいっ!!驚いて漏らすところだった。着信音をミュートにし、小声で電話に出る。

「…あぁ、か、楓様、お願いします。もう漏れちゃいそうです。トイレの許可をください。どうかお願い致します…。」

はぁはぁと呼吸が苦しい中、何とか声を振り絞る。電話の向こう側からは、バラエティ番組の笑い声と音楽が聞こえる。どうやら僕の部屋にいるようだ。僕の部屋にあるCDが掛かっている。しかし、今はそんな事はどうでもいい。一刻も早く許可をもらわないと…。しかし、電話の向こうは無言だった。テレビの音と音楽だけがずっと流れている。その間も、僕は落ち着きなく個室の中を右へ左へウロウロしていた。クスッと言う笑い声が聞こえたと思うと、ワザとらしい楓様の声が聞こえてきた。

楓様「あーごめんごめん。今、忙しくってさー。ちょっとトイレの許可与える時間ないんだよねー。だから私じゃなくって雫ちゃんに許可貰ってきたらいいんじゃないかな?『雫ママ、おしっこの許可をお願い致します。僕は雫ママの許可を頂いてから排泄行為を行います。お願い致します』って言ってさwそれでOKが出たらしてもいいよ。」

流石に即答は出来ない。雫の事を雫ママ??確かに雫の胸を見るたび吸い付きたい、甘えたい願望がいつもあった。オナニーの時に、雫を母親に見立てた授乳プレイを妄想した事もある。でも、あくまであれは妄想で実際になんて…。そもそも付き合ってもいないのに…。でも、雫ママって呼んだら雫は、雫ママは何と言うだろうか…。胸が締め付けられる…ハッと我に返り、楓様にお願いをする。

「そ、それはちょっと…あの、何とかお願いできませんか?」

楓様「わかった!じゃあ言わなくてもいいよ!トイレもしていい!」

「本当ですか?」

楓様の発言に思わず大きな声を出してしまう。命令をパスできた。よかった…楓様も鬼じゃない。やはり助け船を出してくれる時だってあるんだ。今回は難を逃れた。しかし、そう思ったのもつかの間だった。

楓様「その代り、秋野ちんちんロシアンルーレット危機一髪やるからな!!しかもランダムじゃなくて、雫ちゃんに直で送るから♪今、画像を添付するから待ってて。もしトイレしたかったらしてもいいよ。私の命令出来ないんだもんね?」

「申し訳ありませんでした!!やります!やりますから画像を送るのはやめて下さい。」

楓様「最初から素直にそういえばいいんだよ。罰として追加命令ね。用足したら、ズボンとパンツ忘れて雫ちゃんの所へ気づかないふりして戻って、指摘されたら慌ててトイレにズボンとパンツを取りに行く!!全く、最初から素直に従えば良かったね~チビチンww」

【続】

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新作「奴隷転落綺譚」予告2

新作20150905

◎あらすじ
大人気ヴィジュアル系バンドのヴォーカル狂志朗が、元カノやV系バンドの後輩の奴隷となる物語。

◎調教内容
・元カノのキャバ嬢とV系バンドの後輩カップルの奴隷になる
・自慢の金髪を無残に切られ、丸坊主+全裸姿で奴隷生活
・便器に土下座をして挨拶をしてから、手で便器を磨く
・ペット用のトイレマットを使って、人前での排泄行為
・うんこやオシッコをする時のおねだりポーズ
・鏡を見ながら皮オナニー
・年下の若い女性ペットシッターに躾けられる
・皮オナニーや排泄を鑑賞される
・女児用水着でコンドームを買いに出かける
・コンビニのギャル店員に写メやムービーを撮られる
・床に垂れた我慢汁を這いつくばって舐めさせられるetc…

※挿絵未定
※全60ページ(文字数23,000文字~)
※短小包茎のM男様向けの内容になっています。
[ 2015/09/05 16:52 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)
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紫眼球水槽

Author:紫眼球水槽
「CFNM」「M男羞恥」に魅せられた紫眼球水槽です。M男を辱める小説を作成しています。それ以外に、体験談、経験談、お勧めのAVや書籍、欲望のままに綴った自作小説を一挙公開させて頂きます。どうぞゆっくりしていってください♪

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