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CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

M男いじめ その40

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158、義母と義の奴隷⑥
言われるまま健太は起きあがった。おちんちんは小さいままだった。「なんだ。ここではやっぱりできないんだね。真由。ちょっとおいで」「何?、ママ」匡子は真由の耳元でささやいた。「やだぁー、ママ」笑いながら真由は健太の前に立った。「お兄ちゃん、ほら、見て」真由は白いショーツが丸見えになるまで、ワンピースの裾を捲りあげた。「ママ、見て。お兄ちゃんのおちんちん、ちょっと大きくなったよ」「やっぱり、変態だね。のパンチラで興奮するなんて」真由はさらに大胆になった。「お兄ちゃん、見たいんでしょ」真由はショーツに手を掛け、膝の上まで下ろした。いつも頭の中で描いていた少女の部分だった。3年前に比べ、太腿はむっちりと大人びていたが、割れ目はまだ産毛が少し濃くなっている程度だった。「うわぁー、すごい。大きくなったよ。ママ」いくら屈辱的なこんな場面でも、悲しい性だった。健太のおちんちんは、幼いながらも勃起した。「でも大きくなっても、先っちょはとんがったままだね。ねえ、ママ。ちょっと触ってもいい」「やめてよ、真由。いやだよ」健太はおちんちんを手で隠そうとした。すかさず匡子が後ろから、健太の両手を捻りあげた。「ほら、今のうちに触ってごらん」「やだ、やだ、やだ」「じたばたするんじゃないよ。真由。健太の足の上に跨るといいよ」真由が言われたとおり足に跨ると、小柄な健太はもう抵抗できなくなった。真由は手を健太のおちんちんに近づけた。そして指でそれをつまんだ。「へぇー、こんなに固くなるんだ。おちんちんって」真由は興味深そうに健太のおちんちんの先の皮を引っ張ったりして弄んだ。健太はいやいやをするように頭を振るだけだった。「真由、ほらその皮をこすってやってごらん」「えっ、どうするの?」「先っぽの所を握るようにして、そうそう、それでこうやってこするようにするんだよ」真由は匡子に教えられたように、健太のおちんちんの皮を上下にこすった。「いやー、やめてよぉー。いやだよぉー」「ママ、なんかヌルヌルしてきたよ」「ほら、もっとこすって。健太、お前はじっとしてるんだよ」健太のお腹が一瞬、波打ったかと思うと、おちんちんの先から白濁した精液が噴き出した。「やだぁ、お兄ちゃん、またお漏らしした」「これはお漏らしじゃないんだよ。これはオシッ●じゃなくて精液。学校で習わなかったかい」「あー、これが精液っていうの。へぇー、精液ってこんなにヌルヌルしてるんだ。なんか、臭ーい」真由は健太の精液で汚れた手を鼻に近づけて言った。真由が洗面所に手を洗いに行ってる間、健太はもはや抜け殻のようになって、ただ呆然としていた。「何をボーッとしてるんだい。これでおちんちんを拭いておきな。お母さんは浣腸の用意をしてくるから」匡子はそう言って、ティッシュの箱を健太に向かって投げ、部屋を出て行った。しばらくすると真由が戻ってきた。「お兄ちゃん、おちんちん、ちゃんと拭けた?」健太はこっくりと頷いた。「そう、じゃあ、ママがお風呂場に連れてきなさいって言ってるから、いっしょに来るのよ」「お願い、真由。浣腸されるところは見ないで」「ダメよ。今日はあたしにも浣腸のやり方を教えるんだって。さあ、早くしないとママ、もっと怖くなるよ」「でも、お兄ちゃんも可哀想だね。こんな目にあって」「仕方ないよ。僕が悪いんだから」健太は思いがけず、真由に優しい声を掛けられ涙が出そうになった。しかし、そんな甘い感傷は長くは続かなかった。「お兄ちゃん、お兄ちゃんのクラスに福崎奈々っていう子、いてるでしょ」「えっ、どうして真由が知ってるの?」奈々は健太の同級生だったが、学年でも一番の美少女だった。健太も密かに憧れていたが、勉強も運動もできる奈々は、両方ともぱっとしない健太にとっては高嶺の花だった。「あたしね、奈々さんのと塾で同じクラスなんだよ」「へー、そうなのか」「おにいちゃん、あたし、今度、塾で香織、あっ、それがその子の名前なんだけどね。香織に今日のこと、話しちゃおうかなって思ってるんだ」健太は絶望の淵に突き落とされた。「やめて、お願いだから、今日のことは誰にも言わないで」この恥ずかしいお仕置きのことが奈々に知られたら、もう生きていけないと健太は思った。「お兄ちゃんがイヤなら言わないよ。でも、その代わり、あたしの言うこと聞いてくれる?」「うん、聞くから、絶対言わないで」「そう、じゃあ、お兄ちゃんは今日からあたしの奴隷になるのよ」「えっ、奴隷って」「そう、奴隷、あたしの言うことは何でも聞く奴隷」「そんな…」「イヤならいいのよ。香織に、お兄ちゃんがおちんちんに恥ずかしいことをして、ママにお尻を叩かれたり、浣腸されたことを言うんだから」「ひどいよ、真由。そんなこと」健太はしくしく泣き出した。「うっそだよ。言わないよ、誰にも。あたしだって、恥ずかしいもん。安心して、おにいちゃん」健太には、真由があどけない顔をして、人の気持ちを弄ぶ悪魔のように見えた。健太はに手を引っ張られるように風呂場に連れてこられた。風呂場は大人が3人でも十分入れるくらいの大きさがあった。匡子はガラス製の浣腸器やグリセリンの瓶を用意して待っていた。
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同居した義理のの性玩具にされ、何度も射精させられた。 あおいれな

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M男いじめ その39

156、義母と義の奴隷⑤
「えっ、いいの。あたし、いっぺんしてみたかったんだ」「そう、じゃあ決まりだ。あたしが休んでる間、思う存分叩いてやりな」「やだぁ、そんなのいやです。真由に叩かれるなんて、ひどすぎるよ」「何がひどいもんかね。大体、今度のことでは真由が一番の被害者なんだからね。自分のパンツでイヤラシイことをされたあげくに、お漏らしまでされちまったんだよ。叩かれて当然だろ」「でも、に叩かれるなんて、恥ずかしすぎるよ」「お黙り。恥ずかしいことをすれば、もっと恥ずかしい目に会うんだよ。さあ、真由の膝の上にうつ伏せにおなり」しばらく真由に叩かれた健太は、しばしの休憩で疲れを癒した匡子の膝に乗せられ平手で叩かれた。真由とは比べもにならない痛さだった。背中をがっしりと抑えつけられ、息つく間もなく平手打ちが続いた。健太は足をばたつかせ泣き叫び続けた。匡子の手が疲れるまでスパンキングは続いた。ようやく終わったとき、健太はもう起きあがる気力もなく、ソファにうつ伏せになり泣いていた。「ねえ、ママ。お兄ちゃんがしたイヤラシイことってどんなことなの?」「えーと、それはねぇ。…そうだ。健太。お前、そこで昨日やってたことをやってみな」 健太は泣きやみ、起きあがると呆然と匡子を見た。そして、一瞬の沈黙のあと叫んだ。「そんなことできない。絶対やだ。お母さん、それだけは許して」「いつもこそこそやってることじゃないか。ほら、さっさとそこでオナニーをするんだよ」「いやー、いやだぁー。できないよぉー」「そうかい、できないんだね。それじゃ、もう一回ケインでお尻を叩いてやるよ。ほら、こっちに来るんだ」匡子はケインを持ち、健太の腕を掴んだ。「イヤー、もう叩かないで。分かりました。オナニーをしますから」「いつもそうなんだから。どうして直ぐに素直に言うことを聞けないのかね、この子は。ほら、ソファーにうつ伏せになって。いつもやってるようにするんだよ」健太は泣きながらソファにうつ伏せになり、おずおずと腰を上下に揺すった。「ママ、お兄ちゃん、何をしてるの?」「ああやって、おちんちんをこすりつけてるんだよ。イヤラシイだろ。まったく」「あー、分かった。ジョンと同じことをしてるんだ」「そうそう、ジョンがこんなことしてたね」ジョンというのは飼っている雄犬のことだった。最近はやらなくなったが、発情期になると所構わずペニスを柱や時には人の足にまでこすりつけ家人を悩ませたのだった。「お兄ちゃん、犬と同じことしてるんだ。最低だね」「本当だね。にこんなこと言われて、恥を知りな。ほら、ちょっと起きて、おちんちんをみせてごらん」
AVS

M男いじめ その38

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156、義母と義の奴隷④ 
もう一度、なんとか止めることができたが、それが限界だった。「ごめん、もうダメ」にショーツの上から手をあてがわれたまま、健太はとうとう大量のオシッ●を漏らしてしまった。「もう、やだ。お兄ちゃんったら、なにもあたしの手にオシッ●かけなくてもいいでしょ」「情けない子だね。オシッ●も我慢できないなんて。これじゃ、いつまでたってもお仕置きできないじゃないか。そうだね、このままお尻を叩いてやろう。初めは、パンツの上からパドルで50発、そのあとパンツを脱がせて、ケインで50発、今日はそれだけじゃないよ。膝の上で平手で何発も叩いてやるんだからね。さあ、壁に手を突いて」「何が痛いもんか。これで痛がっててどうするんだよ。今日は100回以上叩かれるんだよ」50打のパドルによりスパンキングが終わった。「今のうちに、お漏らしのあとを片づけておこうか。そうしないと、オシッ●臭くて、かなわないからね」そういうと、匡子は健太の足下のオシッ●を雑巾で拭き取った。「健太。パンツを脱ぎな。真由、すまないけどタオルを水で濡らして、健太の足を拭いてやっておくれ」「はいはい」真由は浴室からタオルを持ってきて、それを水で濡らし絞った。そしてショーツも脱いで、素っ裸のまま立たされている健太の両足をぬぐった。「健太。じっとしてるんだよ。お漏らしの後始末をしてもらう気分はどうだい」健太は唇を噛みしめ、屈辱に耐えるしかなかった。「ほら、お兄ちゃん、おちんちんもキレイにしておきましょうね」真由はそういうとタオルで健太のおちんちんと睾丸をごしごしこすった。あー、やめて」健太はおもわず腰を引いた。「健太。動くなと言ってるだろ」匡子は平手で健太のお尻をピシャリと叩いた。「ねえ、ママ。お兄ちゃんのおちんちんって赤ちゃんみたいだね。パパのおちんちんと全然違うよ。パパのおちんちんはもっと大きくて先が丸くなってるけど、お兄ちゃんのはなんかちっちゃくて、先がとんがってるんだね」真由は健太のおちんちんをつまみながらそう言った。「やめて、お願いだから」「やめて、お願いだからって、ほんと、お兄ちゃんって女の子みたいだね」「そんな子供みたいなおちんちんのくせに、一人前にあんなイヤラシイことをしてたんだよ。こいつは。さあ、もういいだろ。今度はケインだよ。50回叩いてやるからね。痛いよ。分かってるだろうね。いくら痛いからって、大きな声を出したり、お尻を動かしたりしたら承知しないからね。そんなことをしたら叩く数を増やしてやるからね。真由。叩く回数を数えておいておくれ」
マザー

M男いじめ その37

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155、義母と義の奴隷③
「健太、あたしたちが朝ご飯を済ますまでそこに立っていな。お前はもちろん、今日は食事抜きだからね」こうして健太は、のいちご模様のショーツを穿いた恥ずかしい格好で、母娘が朝食をとるテーブルの横に立たされた。真由は、トーストを囓りながら、横目で健太を見、小さな声で母親に言った。「ねえ、ママ。お兄ちゃんって、なんか女の子みたいだから、あたしのパンツ、似合うよね」そんなの声が耳に入り、健太は恥ずかしさに真っ赤になってうつむいていた。その屈辱以外にもう一つ、健太を先ほどから悩ましていることがあった。それは尿意の高まりだった。健太は、昨日の夜からトイレに行っていなかった。健太は腰を小刻みに揺らし、尿意を我慢していた。「何だい?さっきから、体を揺すったりして。じっと立ってなさいといってるだろ」楽しそうにおしゃべりしながら、朝食をとる母娘の横で、「オシッこ●に行かせて」も言い出せず、健太はいよいよ迫り来る尿意を必死に我慢した。そして、ついショーツの上から、おちんちんを触ってしまった。そうすることで少しは我慢できるのだった。でも、それを目ざとく真由に見られてしまった。「いやだ、お兄ちゃんったら、おちんちん触ってるよ」「まったく、なんて子なんだろう。お仕置きの最中にまで、おちんちんを触るなんて」「ち、違うんです」「何が違うんだい」「あの、…僕、オシッ●がしたいんです。お願いです。トイレに行かせて下さい」「何を言ってるんだい。お仕置きの最中にトイレだなんて。そんなもの、行かせるもんですか。お仕置きがすむまで我慢しな」「でも、朝からまだ一度のトイレに行ってないんです」「知るもんかね。そんなこと。トイレに行くななんて、一言も言わなかったよ」「ごめんなさい。お願いですから、トイレに行かせて」「うじうじとうるさいんだよ」匡子の平手が、健太の頬に飛んだ。その瞬間だった。必死に耐えていた尿道の括約筋が一瞬弛み、オシッ●が漏れ出た。じわっとショーツの前に熱さを感じた。健太はあわてて再び我慢したが、ショーツの前にシミが広がった。「あー、お兄ちゃん、お漏らししたよ」真由が叫んだ。「真由、健太のパンツがどれくらい濡れているか、調べてごらん」真由は手を伸ばし、健太のショーツの膨らみを触った。「やめろ。真由。いやだよ」「じっとしなさいよ。お兄ちゃん。お漏らしがどのくらいか調べてあげるんだから」再び、少量のオシッ●が漏れてしまった。「やだぁ、お兄ちゃん。我慢しなさいよ」
V&Rプランニング

M男いじめ その36

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155、義母と義の奴隷②
健太は目の前が真っ暗になるほど衝撃を受けた。「そんな、いやです。真由の前でなんて」「つべこべ言うんじゃないよ。さっさとくるんだよ」「いやだぁ、いやー」健太は匡子に腕を掴まれ、引きずって行かれた。匡子は大きな体格で、力も強く、華奢な健太には、抵抗する術もなかった。ダイニングでは真由が朝食を食べていた。匡子に引きずられてやってきた健太を見て、真由は驚きの声を上げた。「やだ。お兄ちゃん、何、その格好。あー、やだ、そのパンツ、あたしのじゃない。ママ、いったいどうなってるの」「真由、お聞き、健太は昨日の夜、とんでもないイヤラシイいことをしているところをママに見つかったんだよ。それで今からお仕置きをするんだよ。健太はお前のパンツをこっそり盗み出して、恥ずかしいことをしてたんだよ。それで、今日はたっぷり懲らしめてやるんだけど、真由、お前にも健太のお仕置きを見せてやることにしたんだ」 健太には淡い期待があった。それは真由が「お兄ちゃんが可哀想だから、止めてあげて」といってくれんじゃないか、ということだった。真由は幼い頃は「お兄ちゃん、お兄ちゃん」といって慕ってくれていたし、生意気盛りの近頃は、母親の影響で健太を馬鹿にするようなこともあったが、それでも本当の兄のように仲は良かったのである。しかし、真由の言葉は、そんな甘い希望を吹き飛ばした。「わー、あたし、お兄ちゃんがママにお仕置きされるところ、いっぺん見たかったんだ。ねえねえ、お兄ちゃん、お尻を叩かれるの」「もちろん、お尻を叩かれるよ。いやという程ね。今日はそれだけじゃないよ。浣腸もお灸も、全部やってやるんだからね」「わー、楽しみぃー」
RASH

M男いじめ その35

154、義と義の奴隷①
12歳になるの真由のショーツだった。と言っても、本当のではなかった。健太は15歳だが、10歳の時両親を亡くし、この家の養子になったのだ。健太は机の引き出しの奥から、一枚のタオルを取り出した。そして、それを四つ折りにしてベッドの上に置いた。スタンドを消し、健太はベッドに上がると、パジャマとブリーフを下ろした。そして、屹立するおちんちんがタオルの上になるようにうつ伏せ になった。健太は真由のショーツに鼻を押し当てながら、ゆっくりと腰を上下させた。これが健太のオナニーのやり方だった。健太は真由の裸を思い描いた。それは3年前、まだ無邪気だった真由が風呂上がりに素っ裸で歩き回っていた姿だった。まだ、胸のふくらみもなく、割れ目には若草の翳りもなかった。今の真由は、ブラウスの上からも胸のふくらみが目立つようになっていた。バレエを習っている真由は、身長も160センチ近くあり、小柄な健太とあまり違わなかった。健太は頭の中で、真由を仰向けに寝かせ、足を開かせた。そして、いつものように指で、幼い割れ目を開いた。思い描けるのはいつもそこまでだった。まだ、見たことのない少女の割れ目の奥は、霞がかかっていた。しかし、今夜は匂いだけは本物だった。健太の腰の動きは激しくなり、ベッドがきしんだ。その時だった。突然、部屋の明かりが付いた。「健太、何をしてるの」養の匡子が入ってきた。健太はあわてて毛布にくるまったが、遅かった。「お前、また、そんなことをして。この前、あれだけお仕置きしてやったのに、まだ懲りないのかい。…健太、何を隠したんだい。今、枕の下に入れたものをお出し」「おさん、ごめんなさい。もう二度としないから」「隠したものお出しといってるんだよ」健太は匡子には逆らえなかった。それは10歳の時から、匡子に繰り返されてきた厳しい折檻によって、染みこんだ習性だった。健太はおずおずと真由のショーツを手渡した。「これは真由のパンツじゃないか。なんていうイヤラシイ子なんだ。お前って子は。のパンツを…、それもこれはあの子がさっきまで穿いてたやつじゃないか」健太は10歳の時から、今まで繰り返しお仕置きを受けてきた。小さい頃は、ただ怖いだけだったが、思春期を迎えた今は、それよりもとにかく屈辱的なお仕置きが耐えられなかった。たとえば、匡子は健太がオナニーをすることを許さなかったが、オナニーを禁止されている思春期の少年にとって、自然な現象である夢精も許さなかったのである。朝起きて、ブリーフが夢精で汚れていれば、匡子にブリーフを調べてもらい、お尻を叩かれるのである。15歳の少年にとって、これほどの屈辱はなかったが、もし、見つかるまで黙っていたりすればもっと辛いお仕置きが待っていた。9時過ぎ、匡子が健太の部屋にやってきた。「おや、その様子じゃ、眠れなかったようだね。でも、今夜も眠れないかもしれないよ。今夜は痛くてね。さあ、お仕置きを始めるよ。その前に、パジャマもパンツも脱いで、素っ裸になるんだよ」健太は、いわれるまま着ているものをすべて脱いだ。少しでも逆らえば、その分、お仕置きが厳しくなること知っていたから、従順に匡子の命令に従った。「ほら、今日はこれを穿くんだよ」「えっ、それは」「お前の大好きな真由のパンツじゃないか」それは昨日、健太がオナニーのために盗み出し、匡子に取り上げられたものだった。「それを穿いたら、ダイニングに来るんだ。今日のお仕置きは真由の前でやってやるから」甘美会FemDomWorld

M男いじめ その34

152、拾われる家畜M男
捨てるほどいるM男を性奴隷や、観賞用に檻に入れて監禁するとか無理ありますよね?でも労働する奴隷だったら、誰か拾ってくれる人はいないんでしょうかね?山奥の農家とか牧場とかがいいなー。昼間は全裸に首輪の格好で鞭入れられながら鍬持って畑を耕し、夜は労働の対価として、乳しぼりならぬペニスをしぼってもらうんです。よく出来た日はゴム手をした手で、普段は汚いので長靴を履いた足でこすられます、良く出来なかった日はモップでこすられたり、おあずけなんて日も。残飯もおいしくいただきます。もし、よろしければ足で踏みつけてぐちゃぐちゃにしていただけると・・・ォシッコや唾などをかけていただけばもう、ごちそうです。ビニールハウスや家畜小屋の隅で丸くなって寝ますのでスペースもとらないはずです。
ブロンドピンク
153、混浴で露出魔に出会った女性の感想
去年だったかな、女性だけバスタオル巻きOKの混浴ぽい温泉行ったことあるけど男ってほとんどチンポ隠さないんだねwわざと出してる奴とか露出魔とかでもたまにチンポがメチャちっちゃいのがいるけどアレってナニ自慢なんだろ?って思うwホント、全勃ちはキツイつーかこっちもビックリする(^^;萎んだちっちゃいチンポなら普通にスルーできるけどw小さくてホウケイって最悪じゃんw超キモなんだけど!? スーパー銭湯の中でオナニーやってこいよじゃあ、射精は許してやるから勃起させたチンポを見せながら知らない人に話し掛けてみろwゼッタイにやってよねーつーか勃起して10cmないってメチャ小さいよねw
神降ろしの童貞喪失 ~凄テク姉巫女と包茎愚弟は祭壇の間で~

M男いじめ その33

151、奴隷売買宣誓書
1、私はマゾ奴隷として、売り買いされることを受け入れます。
虚ろな目をした娼年たち
2、私の売買方法は、オークション形式でおこなわれることを受け入れます。
女の子様の生体玩具化調教
3、マゾ奴隷には、選択の権利がないことを受け入れます。
寝取られマゾ専門誌Cuckold 10月号
4、オークション会場では、全裸で出品され、肌の色・張り、チンポ・マンコの形状・機能をチェックされることを受け入れます
先輩の女子は鬼畜な奴隷商人
5、その他、体に傷をつけない限り、いかなる試し調教もお受けします。御主人様と女御主人様と、睾丸除去されて黒ギャルになった僕。
6、買ってくださった方をご主人様として、その方の楽しみのために、体を捧げることを誓います。
ロリサド梨花の調教日記 ~不躾なマゾ犬チ○ポに貞操帯つけて厳重管理~
展示は全裸に首輪と目隠しがイイな奴隷は全員チンチンのポーズで並べられて落札者のみ顔が分かる仕組み 奴隷を並べ、全員一斉に浣腸の耐久テストを行う。チンチンの格好で足下に洗面器を置き、姿勢を崩してもダメ。漏らした時点で、耐久時間をマジックで体に書かれる。奴隷は一人ずつ、全裸で競り台の上に上げられ、名称、年齢、調教歴などを読み上げられます。大勢の客の前で、チンポ・マンコをさらしつつ、奴隷としての誓いをしないといけません。もちろん、その間勃起しているようだと、いい値がつくかも。甘美会FemDomWorld

M男いじめ その32

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146、マネージャーに金蹴りされる野球部員
高校の時野球部だったんだけど、その時のキャプテンがドMで無断で練習サボるとみんなの前で全裸になってマネージャー(女)に金蹴りされるって暗黙のルール(罰)があった。普段練習の時はファールカップ付けてるから蹴られる時は全裸って事なんだけど、女のマネージャー4人居るからめちゃめちゃハズい。マネージャーも最初は戸惑って、まともにチンポ見れなくて金玉に蹴りが当たらなかったり、蹴った後『大丈夫?ごめんね』とか言ってたんだけど、半年も経つと『もっと足開いて』『潰れたらごめんね』って言って楽しむようになってきた。蹴りも本気で蹴るようになってきた。全裸で足開かされておもいっきり金玉蹴られるとベシャって感じの音が鳴る。痛いなんてもんじゃない。息ができない位の激痛に襲われ倒れ込む。中には失神する奴も居た。マネージャー達が『まともに入ったね。潰れたんじゃない?』とか言って笑う。俺は1回だけ蹴られたことがある。部室でマネージャー達の前で全裸になるのはめちゃめちゃはずかしかった。全裸で足をおもいっきり開き無防備にぶら下がる金玉をつき出す。マネージャーにおもいっきり蹴られて『うっ!』っと倒れてのたうちまわる。俺の時は一番優しい女の子だったので『まともに入っちゃったよね、ごめん』と謝ってくれた。これなら顔殴られる方がマシだと思った。
147、2人の女王様に辱められる 
公園のベンチにゆき様が座って私はその前に立ってスカートをたくし上げて毛を剃ってあるのを確認していただきました。その後オナニー命令をして頂き、スカートをあげてオナニーをしようとしたのですが、たまたま人が通ったのでゆき様が中止とおっしゃられましたので中止しそのまま車に乗りゆき様の家に行きました。ゆき様のお部屋に入る前に裸になれと言われて裸になってお部屋に入れていただきました。お部屋にはゆき様の友人のさき様が居られて待っておられました。裸の私を見てこれがゆきの犬?と聞いてゆき様が犬じゃない、人型のおもちゃとおっしゃり。アナルのローターを突然強にされて誰がちんぽかくして良いと言った?とおっしゃり、私がもだえてるのを見てました。さき様の前で今回は行いました。まずはバスルームに連れて行かれて足の毛をそりました。そしてちんぽをガムテープで股の間に固定してゆき様がブラジャーとパットを用意して、脱いだ下着とワンピースを身に付けなおして、化粧台に座ってさき様とゆき様にメイクをしていただきました。もともと背が私は男としては低めなので女性のようになりました。ゆき様が変態オス豚が変態メス豚になったわねと喜びさき様はメス豚として強は遊んであげると仰って頂きました。ワンピースにスニーカーと少し変わった感じになりましたが、そのまま近くのゲームセンターに行きプリクラの所でワンピースのボタンを外しパンツとブラジャーが見えるようにメス豚と書いて撮影しそれをゲームセンターのプリクラの貼るコーナーに何枚か貼って再び先ほど行った公園に行きもう人気が無いのを確認して下着を脱げと言われて脱ぎ先ほどと同じベンチの前でローターをマックスにまでされた状態でガムテープで固定されたままオナニーをして行くまでオナニーをしました。ちんぽがびんびんに堅くなってもガムテープで固定されていたので痛くて大変でしたが何とかいく事が出来て精液を下着にぬってそれを男子トイレに置いてきました。さき様がそれを見てて、私も命令したいと仰り散歩すると言いローターをリード代わりにして公園を散歩し途中でォシッコとゥンコをしろと仰り固定されていてォシッコは出来ないですというとさっき精液出したから出るでしょと思いっきり腹を蹴られ、はい出ますとかろうじて答えると、出来るのに出来ないなんて確かに奴隷でもないわねと言い私がォシッコをしてるのを見ながら目の前に私にォシッコをするから飲めこぼしたら蹴ると言われてかろうじて飲み終わりそのまま散歩が続くかと思っていたら突然辞めと言いローターをマックスにして背中に置き暫くそのままにしていなさいと言われどこかに行きました。戻ってきたさき様は首輪を持っておりそれを私に付けて突然走り始めて私はクビを締められながら必死に4本足で走ってましたが無理だったらしく最後の方は引き摺られてました。ぼろぼろになった私を確認してもう止めだと言いワンピースを再び着せられゆき様のお部屋に戻りゆき様とさき様をお送りして調教が終了しました。
148、学校でいじめられる
軽いイジメから始まり、クラスメイト数人に押さえつけられて解剖されて強制的に人前でオナニーや排泄させられる。その模様を携帯やムービーで撮影されてしまい、抵抗できなくなったところで休み時間や放課後に呼び出されては肛門に色々なものを挿入されたり屈辱的な芸を強制される。肛門にピンポン玉などの異物を詰め込まれたままや、亀頭を輪ゴムできつく締め付けたまま授業を受けさせられる。
149、JK集団に虐められる
「わ、今時ブリーフなんて履いてるー!」「女の子みたいな肌してるねー、コイツ」「チンチンちゃんと付いてるのかしら」「何ダラダラしてんのよ!パンツも脱ぐ脱ぐ!」最後の一枚で躊躇する良太だったが、遂にそれに手をかけ、一気にずり降ろした。「アハハハハハッ!」一斉に笑い出す女子高生たち。「な、なぁに?そのオチンチン!?」「ちっちゃいし、生っ白いし…」「幼稚園並みね、全然ムケてないし」「アンタ、そんなチンチンで痴●なんかして興奮してたわけ?バッカみたい」「隠しちゃ駄目!もっと良く見せなさいよ!」「え…あ…や、やめて…」股間を押さえた手を強引に振りほどかれてしまった良太。すると…… 「あー!何コイツ!勃起してんじゃん!」「えー!?もしかして、あたしたちに見られて興奮しちゃったの?」「きっとコイツ変態だよ。チンチン馬鹿にされて笑われて勃起させちゃうのよ」「やだ、気持ち悪〜い!」 「…も、もう許して…」蚊の無くような良太の哀願も、女子高生たちには届かない。 「馬鹿言ってんじゃないよ。まだまだ始まったばっかじゃん」 「ねえねえ、これから何させよっか?」「このまま公園10周とかは?」「あー、それいいね!」こうして良太は、裸のまま公園を走らされることになってしまった。しかもハンカチを使って、両手を後ろで縛られてしまったので、勃起した皮被りのペニスを隠すこともできない。「走れ走れー!」 「あははは!ちんちんプルプルしてるー!」「まだ勃起してるよー?ホント、変態だね!」女子高生たちに野次られるたびに、良太の興奮はどんどん高まっていく。「はぁっ…はぁ……はあぁ…っ…!」こうして、公園を3週半したところで、良太はたまらずその場に倒れこんでしまった。 「なーに?もうダウン?だらしないなー」 「違うよ。こいつ、もうオチンチンがたまらないのよ」 「えー?ただ裸で走っただけじゃん。そんなんで興奮してんの?」 「男なんてこんなもんよ。馬鹿ばっかり」 「ホントだ。ちっちゃいオチンチン、もうビンビンになってる」 「ねえねえ、ちょっと先っぽ濡れてるよー」 「何よ。あたしのお尻触っといて!」バスの中で最初に良太に詰め寄った美里は、すっかり面白がっている他の友達とは違って、いまだ怒りが冷めやらない様子。彼女は、地面に倒れてゼイゼイ息を切らしている良太に近付くと、いきなりその股間を足で踏み付けた。「ああああっ!」「生意気なのよ!アンタ、自分がオシオキされてるの分かってんの!?」 「ぐ…あうううぅ! つ、潰れ…やめてぇ!」皮被りのペニスやタマを、靴でグリグリと踏み付けられ、良太はたまらず悶える。「この変態!変態!変態!」「あああ…あああぁぁ…あひいぃっ!」そして、とうとう良太は、美里の靴で踏まれたまま、射精してしまった。「わー、出しちゃったよコイツ」「本物の変態じゃん。気持ち悪い!」「大丈夫? 美里?」一方、良太の精液で靴を汚されてしまった美里は、当然のように怒り心頭。「アンタ…ホント、いい度胸してるわね…」「あ…ご、ごめんなさいぃ…」射精の余韻に浸る暇も無く、おびえて縮こまる良太を、美里は強引に立たせて引っ張っていく。そして、公園の隅っこにある鉄棒に、両手を縛っていたハンカチを使って、彼を縛り付けた。「え……あ、あの……」「じゃ、そろそろガッコ行こ」美里の言葉で、女子高生たちは一斉に、良太から離れていく。「や…そんな…ふ、服は…」「じゃあね〜!」「ま、待って…!」良太の抗議を完全に無視して、女子高生たちは去っていく。「う…うぅ…」今は人のいない公園でも、これから時が経てばどうなるか…「は…はぁ…ん…」いろんな想像をして、またもや包茎ペニスを勃起させてしまう良太。痴●は濡れ衣でも、変態なのは事実のようだ…。
150、拾われる家畜M男
捨てるほどいるM男を性奴隷や、観賞用に檻に入れて監禁するとか無理ありますよね?でも労働する奴隷だったら、誰か拾ってくれる人はいないんでしょうかね?山奥の農家とか牧場とかがいいなー。昼間は全裸に首輪の格好で鞭入れられながら鍬持って畑を耕し、夜は労働の対価として、乳しぼりならぬペニスをしぼってもらうんです。よく出来た日はゴム手をした手で、普段は汚いので長靴を履いた足でこすられます、良く出来なかった日はモップでこすられたり、おあずけなんて日も。残飯もおいしくいただきます。もし、よろしければ足で踏みつけてぐちゃぐちゃにしていただけると・・・おしっ●やつばなどをかけていただけばもう、ごちそうです。ビニールハウスや家畜小屋の隅で丸くなって寝ますのでスペースもとらないはずです。
三和出版

M男いじめ その31

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141、混浴のお姉さんに弄ばれる
ジャングル風呂という、ジャングル風の内装のお風呂に入った。するとそこは混浴だったらしく、20位の女の人が2人入っていた。「キャ〜男の子だぁ〜」と言われたが、僕は混浴だからと思い、気にしないようにして、入ったら、その2人から「こっちの方においでよ〜」と言われた。『恥ずかしいからいいです』って言ったら「じゃ、こっちから行っちゃうよ〜」と言ってこっちに来て、両並びに僕を挟むように座った。どこから来たの?年はいくつ?とか聞かれ、答えていた後、「ねえ、女の人の裸見たことある?」とか聞かれ、『あります』「え、誰、どこで?」『お母さん・・』と答えたら「カワイイ〜!」と言われた。「じゃあ、お母さん以外は初めてなんだ?」『ハイ・・』「ねえ、どっちがキレイ?お母さんとアタシ達」『お姉さん達・・』「カワイイね、キミ」「あたし達の裸見て、オチンチン起ってな〜い?」『・・・・』そこで股間を隠していたタオルを取られ「あ〜起ってる〜」「触っちゃお」と言われ握ってしごかれた。僕は『アッ・・アッ・・』と言っていたら、「カワイイ声出すね、キミ」と言われ立つように言われ、今度はしゃぶられた。その瞬間射精してしまった!「いっぱい出たね?こんなことしたの初めてでしょ?」『ハイ・・』「ここじゃヤバイからあたし達の部屋においで」って言われて部屋に行った。
142、年下を弄ぶ女性
学生です。夏の間は彼氏もいないのでバイトばかりしていました。しかしあることをきっかけに中○生の男の子と知り合うことになりました。その子の誰にも言えない秘密を知ってしまいました。はっきり言って犯罪に該当するようなことです。でも私は誰にも言わない代わりに私の言うことを聞くようにいいました。中○生と言っても小さくてまるで小○生のようです。その子を私の部屋に呼びどうしてあんなことをしたのか責めました。半ベソかきながらあれこれ話をするのを見てなんだか可愛く見えてきました。その子のしたことは誰にも言わないから私の言うことには絶対服従し、またそのことを誰にも言わないと約束させました。私はその子にハダカになるように言いました。イヤイヤながら全裸になった少年は肌がすごくキレイで女の子のようです。陰毛も薄く包茎ぎみの可愛いオチンチンを見ると胸がキュンとなる思いでした。私は自分の下着をその子に着せてあげました。とても可愛くて似合っていました。女性の下着に興奮したのかオチンチンはムクムクと大きくなっていきました。興奮してきたのならオナニーして見せなさい。そう言うと少年は下着の上からオチンチンを擦りながら気持ちよさそうにしていました。すぐにイキそうになったので近くにあったタオルで受け止めてあげました。濃くってすごい量の精液が発射されました。それでもまだまだ元気なオチンチンに私は手を伸ばしてしまいました。精液でドロドロになったキレイなオチンチンを激しく扱くとまたすぐにイキそうになったので私は口で受け止めてあげました。さっき出たばかりなのにまたたくさんの精液が私の口に注がれました。もっと気持ちいいことしてあげるから明日も来なさいってその日は帰しました。次の日その子が来る前に私は似合いそうな少女の洋服や下着を買っておきました。その子はやってきました。部屋にあげるとすぐに服を脱がし少女の下着を着けさせ洋服を着せてあげました。私は背後からその子を襲いました。洋服の上から、下着の上から・・そして直にオチンチンを刺激しました。感じて悶える姿はとても可愛いです。女の子なのにオチンチンがあるのね・・それにこんなに大きくしちゃって…言葉で責めながら手でオチンチンを責めます。勢いよく射精しました。昨日もあんなに出したのに・・・。そのあとすぐにイカないようにジワジワとフェラで責めました。
143、年下を弄ぶ女性2
若くて元気のいい精液を美味しくいただきました。その後も何度かやってきました。私は女児用のスクール水着や下着を買ってきてはその子に着させ女の子に変身させました。女の子の姿をさせたまま私のカラダを舐めさせたりしています。女児のショーツでは隠しきれないほどオチンチンを大きくして舐めています。セックスはさせません。まだまだ調教が必要です。でも濃い精液を私のカラダに向かって発射させたりして楽しんでます。明日は土曜日です。お昼過ぎには近くの公園のベンチでその子は待っていると思います。明日は何をして遊ぼうか考えただけで私もアソコが濡れてきます。そろそろその子のアナルを開発したいと思っています。
144、少年をお嬢様扱いするメイド
「やぁ…じゃないですよお嬢様ったらまったく」「ほーんと。クリちゃんこんなにおっきくしちゃって」「あれ?おちんちんじゃないの?クスクス」「いいのよこんなちっちゃいオチンチン。クリトリス扱いしてもらえるだけありがたく思わなくっちゃ」「も、もうやだぁ、へ、へんなとこさふぁひゅうみゃああああ」「あははは、もう何言ってんだかわかんないですよ」 ここはお屋敷の地下室 "お嬢様"こと、すっかりメイドさんたちの玩具に成り下がった坊ちゃまのお部屋少女趣味に飾られたその部屋での生活もはや数ヶ月 お嬢様お嬢様お坊ちゃまと囃し立てられ嬲られすっかりパンティーとブラジャーが似合う男の子になってしまった坊ちゃまです。今日のお召し物は可愛いピンクのひらひらパンティ再度はチョウチョ結びの紐になっている密かに過激な代物です。そしてパンティーとおそろいのブラジャーに学校の制服…女子の制服を着せられているのです。そう、坊ちゃま普段の生活では完全に女の子の下着なのですが学校に行く時は今までどおり男の子の制服だったのです。「どう?いつ気付いたのかな??自分が女の子の制服着てるって?」「ひふっ…ぁああいっさ、さわっ…そんなとこ、触ん…な」「ほら、いいなさい?いつ気付いたのかな??」「あ、が、学校ぅっ…学校行く途中…ですっっ」膝たちになってる坊ちゃまの後ろからメイドさんが「ぐいっ」って 腰を動かすと坊ちゃま気持ちよさそうに頬を真っ赤に染めながら「ああん」なんて身をよじるのです。そんな様子を楽しそうに悪戯好きメイドさんたちが 周りからクスクスと嘲笑を浴びせるんです。「学校行く途中何かな??うふふ」「あっが、学校行く途中でぇっえっ女の子の服きてるってぇ」「あはは、坊ちゃまったら女の子の服きて途中まで学校に言っちゃったんだー」「よかったじゃない。嬉しいでしょ??可愛い格好皆に見てもらえたじゃない」「っていうかさー気付いたら着替えにもどりゃいいのにねえ」「いいのよ、坊ちゃまは女の子なんだから。ねえ?」
145、女子トイレの便器を舐めまわすM男
今日、屈辱と言うか快感を味わってきました。以前から何度か自分の変態プレーにおつき合いしていただいた女性とです(有料で・・・)女性の排泄や女子トイレ、生理用品に興味があり、屈辱的なプレーに憧れるって話しを以前からしていたのですが、その女性(ミカさん)の好意で一部実現できました。ミカさんの仕事が終わり、軽く食事&飲みをし、誰も居なくなったミカさんの職場の女子トイレに入らせていただきました。まずは会う前にメールでの約束通り、自分は女性用の下着をつけました。女子更衣室に連れていかれ、下着姿の恥ずかしい姿にされました。そして、隣にある女子トイレに入りました。和式の個室が3つある夢のような空間です。そのうち一つの個室を見ると、流していないオシッ●とティッシュの残った便器がありました。「帰りがけに私がしたのよ」と言われ、便器を舐め、飲むように指示されました。便器に向かって跪き、縁に飛んだオシッ●を舐めました。オシッ●まみれのティッシュを口にほおばり、絞り出し、飲み干しました。便器に残った黄色いものもすべて啜り飲みました。
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社畜奴隷 調教残業奴隷転落綺譚 後編ママと内緒の調教メール。調教する隣人4調教する隣人3包茎皮伸ばし調教メール ボイス編調教する隣人2調教する隣人1奴隷転落綺譚 前編包茎鬼畜遊戯-第2章 戯曲-包茎鬼畜遊戯-第1章-包茎皮伸ばしメール調教物語女王様の包茎ち○ぽ言葉責め!
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