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CFNM・M男・露出狂研究所

CFNM・M男の拾った体験談やAVレビュー、自作作品を続々公開♪

M男いじめ その17

76、ドSおちゃんとドМ
「あんた…いつからオナニーしてんの?」
「あの…去年から…」
「まぁ、おませさんね。小●生の時から、ちんぽここすってたんだ。いやらしい。それで、いつも何考えながら、その小さいのこすってんの?やっぱり女の子の裸?」
「あ、あの…その…お、おちゃんの…パンチラとか…です…」
「まぁ。私のパンチラですって?ふーん…あんたそんな前から私のスカート覗いてたんだ。おませねぇ。まぁいいわ、そんなスケベなオナニー小僧にはぴったりのお仕置きを考えたからね。フフフ…」
「な…何です…か?…」
「フフ…そんな怖がらないで…あれ…あんまり怖がってるから、ちんぽこ縮んじゃったじゃない。それじゃぁお仕置き出来ないじゃない」
「???」
「わからない?あんたにはピッタリのお仕置きよ。わたる、今ここで私の見ている前でちんぽここすんなさい。オナニーするのよ。正座したままでね」
「ええっ!そんな…は、恥かしいよぉ。勘弁して、お姉ちゃん…」
姉「馬鹿ねぇ。だからお仕置きになるんじゃない。それに私も一度、男の子がオナニーするとこ見てみたかったしね。ほら、早くしなさい。ちんぽこ握って…ほらほら…。駄目ねぇ。勃起しないの?…しょうがないちょっとサービスしてあげようかな?わたる、こっちを見なさい。ほら…足を広げてあげるから…どう?」
弟「!!!お、お姉ちゃん!」
姉「見える?…ほら、お姉ちゃんのパンティ、何色?」
弟「ピ、ピンク!」
姉「当たりぃ。フフ嬉しそうな顔しちゃって、ませガキが…。おや…あらあら、すごい。あっという間に、膨らませちゃって…。それに、皮かぶりのちんぽこから、もう透明のよだれ垂らしてるじゃない。フフ…パンティぐらいでそんなに興奮して…お子様は安上がりで良いわね。フフフ…。さぁ準備はいいわね。はい、オナニー始め!」
弟「あ、あぁ…う、う、うぅ…ピンク…お姉ちゃん…うううぅぅぅ…」
姉「へぇ…そうやるんだ…いやらしい手つきね…でも、こすりなれてるって感じね…。フフフ…坊や暇さえあればオナニーしてたんじゃない?…ほら、特別大サービスよ、おっぱい見せたげるわ。どう?気持ちいい?ちんぽこ気持ちいいの?言ってごらん」
弟「い、いいよぉ…ちんちん…気持ち…いい…で…すぅ…あっ、あん…も、もう…」
姉「いいわよ。お出しなさい。ほらほら、思いっきり出していいのよ。ほらっ!」

弟「は、はい…う、う、うぁ…あっ!で、でるぅ!…うううううっ!」
姉「あらあら、まぁいっぱいだして…元気な坊やだこと。ねぇ坊や、これからオナニーする時は、この部屋で私の許しを得てからオナニーするのよ。これからずっとね…。これは命令だからね。わかった?」
弟「はぁはぁはぁ…わ、わかりました…お姉ちゃん…僕も…そ、そうしたいですぅ…」 
姉「あら、かわいいこと言って。フフ…いい子いい子してたら、もっとサービスしてあげるからね。このこと誰にも言っちゃ駄目よ。フフフフフ…」
77、水泳の先生に虐められる①
「遅い!遅いわよ!いったい今まで何をしてたのよ、坊や!もう他の子たちは全員集まってるのよ。だめじゃない、練習の時間に遅刻するなんて、やる気の無い証拠だわ。それに、なぜ着替えてないの?えっ?水着がない?探していて遅れたですって?ばか!あなた、水着忘れたんでしょう?何やってるのよ、だめな子ねぇ。水着も持たないで、プールに来たってしょうがないでしょう?まったく、中学2年生にもなって持ち物のチェックもできないの?まさかママがチェックしてくれなかったなんて言わないでしょうね。あれ、涙ぐんでるの?怒られて悲しいの?しっかりしなさいよ!情けないわね!あなた男の子でしょう?怒られたくらいで泣くんじゃないわよ。それとも、坊やはまだ子供だから、泣けば許してもらえるとでも思ってるの?どうなのよ?さっきから黙ってばかりね。何とか言いなさいよ。遅刻なんかして、コーチの私に謝ることもできないの?なに?聞こえない。もっと大きな声で話しなさい。ほらっ、顔を上げて。もう!めそめそして、男らしくない子ねぇ。ぼく、本当に男の子なの?おちんちんぶら下げてるの?おちんちんついてるんならもう泣かないの。わかった?もういいわ、練習の邪魔になるから今日は見学してなさい。練習が終わった後に、しっかりとお説教してあげるから。いいわね」「はい、今日の練習はここまで。みんな良くやったわ。いつもは、これからプールサイドの掃除をするところだけど…。今日は帰っていいわ。遅刻坊や。遅刻の罰として今日は、あなたが一人で掃除するのよ。わかった?じゃあみんな気をつけて帰るのよ」「どう、掃除は終わったかしら?あら、まだ半分ぐらいじゃない。とろとろしないの!まったく、のろまな子ねぇ。もっとしっかりしなさい。あら、また涙ぐんじゃって…。めそめそしないの。男の子はそんなに簡単に泣いちゃだめなのよ。もっと強い子になりなさい。それにね坊や、私は本当はあなたに期待してるのよ。あなた最近力をつけてきたし、次の試合でレギュラーとして頑張ってもらいたいの。だから、そんなつまらない理由で練習をサボってもらっちゃ困るの。わかった?そう、いい子ね。じゃぁこれから、練習を始めましょうか?なにって、水泳の練習に決まってるじゃない。いま、いったでしょ。坊やは練習をさぼってる場合じゃないのよ。さぁ仕度しなさい。ほら、グズグズしないで。えっ、水着忘れたって?知ってるわよ。だからあなた今日サボったんでしょ、練習を。私は、服を脱ぎなさいって言ってるの。プールに入れるようにね。ほら、早く脱いで、時間がもったいないわ。今日は、私がマンツーマンで、坊やをコーチしてあげるんだから。嬉しいでしょ。これもあなたに期待してるからよ。坊やもしっかりと練習するのよ。ほら、早く脱ぐの。パンツもよ、当たり前でしょ。ブリーフ履いてプールに入る子いる?いないでしょ。しょうがないわよね。水着を忘れたあなたがいけないんだから。坊やは、今日はフリチンでプールに入るしかないわよね。え?恥かしい?
78、水泳の先生に虐められる②
「いいじゃない、もうみんな帰ったんだから。ここには私と坊やしかいないわ。だから、恥かしがる必要なんてないの。わかった?さぁ早くパンツおろして。なによ、グズグズする子は嫌いよ。なに?私に見られるのが恥かしいの?アハハ…なに言ってるの。あのね坊や、私は大人よ。お子様の裸見たって何も感じないから心配しなくていいの。それに、坊や忘れちゃってるみたいだけど、これも罰の一つなのよ。遅刻のね。わかった?さぁわかったら早くパンツをおろしなさい。そう、それで良いのよ。じゃぁ、まず準備体操のかわりに、スクワットでもしてもらおうかな。そうね、200回はしてもらわないとね、さぁはじめなさい。こらっ!何してるの。両手は頭の後ろで組みなさい。おちんちんを手で隠しながらスクワットしても意味無いでしょう。ばかな子ね。ほら、早くするの!あら、フフフ…かわいいのがついてるじゃない。あんまり男の子らしくないから、おちんちん付いてないのかと思ってたわ。一応男の子だったのね。ウフフ…まだまだ子供のまんまのおちんちんだけどね。さぁ始めなさい。いっちにぃ・いっちにぃ…ほら、もっと元気良く、勢いをつけて。もっと、もっとよ。そのちっちゃいのがブルンブルンゆれるぐらいに元気良く。ほら、いっちにぃ・いっちにぃ…。まだまだ、もっと勢いをつけるのよ。こらっ!なに座り込んでるの!まだ始まったばかりじゃない。こんなことぐらいで疲れるなんて…本当にだらしない子だわ。早く立ちなさい。早く!私をイライラさせないでよ。なによ、また泣いたりなんかして。ねぇ、坊や、本当に男の子なの?その足と足の間のちっちゃいのは何なのよ。言ってごらんなさい。そうでしょ。おちんちんよね。どんなにちっちゃなお子様ちんちんでも、一応はぶら下げてるわよね、おちんちん。だったらしっかりしなさいよ。おちんちんぶら下げてるくせに、そんなだらしないことでどうするの?このぐらいで疲れたり、泣いてるようじゃ、男の子じゃないわ。私がそのちっちゃいの引っこ抜いちゃうわよ!どうなの、そうしてあげようか? いやなの?だったら泣かないで、おちんちん引っこ抜かれないように頑張りなさい。まったく、しょうがない子。そうだ、気合を入れてあげるわ。坊やはだらしないから、お尻をぶってあげる。それで気合を入れるのよ。ほら、早く立ちなさい。立って前かがみになるのよ。何よ?怖い?いい加減にしなさい!もう、頭にきたわ。坊やの根性を叩きなおしてあげる。ほら、早くお尻をむけて!いくわよ。まったく、男のくせに!(バシッ)泣いてばかりなんて!だらしない!(バシッバシッ)おちんちんをぶら下げてるくせに!(バシッバシッバシッ)痛い?当たり前よ!坊やみたいなだらしない子にはいい薬だわ。さぁまだまだいくわよ!ほら、なによ、また両手でおちんちん隠したりして。いまさら隠したってしょうがないでしょう?もう坊やの小さな小さなおちんちんはしっかりと見ちゃったわよ。ほら、手を離して。…?…あれ…?こらっ!いったい何を考えてるの、ぼくは?なによこれは?なんで、お尻ぶたれながら、おちんちん膨らませてるのよ!おかしな子ね…あら。あらあら、なによどんどん膨らんでくるじゃない。坊や変態なの?私にお尻ぶたれて興奮するなんて。坊や、あなた自分の立場がわかってるの?あなた、罰を受けてるのよ。なのに、なんで勃起してんのよ。もう、しょうがないわね。おちんちんそんな風にしてたら練習にならないじゃない。まったくいやらしい子ね。勃起するなんて。皮も剥けてないくせに、生意気よ。なんで、おちんちん膨らんじゃったのよ?答えなさい。わからない?そう、わからないの?じゃあ、私が教えてあげるわね。あのね、坊やは変態なの。大人の女の前でフリチンになって、お尻たたかれて興奮しちゃう変態なの。皮の剥けてない、ちっちゃなおちんちんを膨らませちゃう変態坊やのなのよ。わかった?わかったら早くそれを元に戻しなさいよ。練習できないでしょ。できない?できないわけ無いでしょ。どうせ、いつもやってるんでしょう、あれ。なに、赤くなってんのよ。どうなの、やってるの、やってないの!そうでしょ、やってるのよね。オナニー。坊やも中2だもんね。どうせ毎日毎日、オナニーばっかりしてるんでしょ。さぁ、早くオナニーしなさい。オナニーしておちんちん小さくするのよ。恥かしい?なに言ってるの。もう十分恥かしいことしてるじゃない。練習中なのに、私の前で勃起なんかしちゃって。いまさら、オナニーするぐらい何でも無いでしょう。さぁ早く、いつもやってるように、おちんちん握って。いつもどんなこと考えてるの?オナニーする時。アイドルの裸でも想像してるの?え?私?坊やオナニーする時、私のこと考えてるの?そう。そうだったの。私は坊やのオナペットだったのね。失礼な子ね。私を、オナニーの道具にするなんて。でも、ちょうどいいわ。私を見ながらオナニーしなさいよ。想像をたくましくして。この黒のワンピースの中身を思い描いて…。フフフ…。なによ、おちんちんいっそう大きくなっちゃったじゃない。さぁ、オナニーしなさい。私を見ながら、おちんちんを思いっきりコスるのよ。そうそう。やればできるじゃない。フフフ…。恥かしい姿よね。どう?いつも想像していた私の前でオナニーするのって?気持ちいい?そう。気持ちいいの。良かったわね。坊やもやっと素直になれたわね。いい子ね。ご褒美にそのちっちゃいの、私がこすってあげる。だからオナニーが終わったらったらしっかりと練習するのよ。わかった?それじゃあ…ほら…ほらほら…。ウフフ…。どう、気持ちいいいでしょう?ほらほら…。え?あらあら…ウフフ…なぁに、もう出ちゃったの アハハッ…。坊や、練習に来るのは遅いくせに、こっちはとっても早いのねぇ。こんなことじゃ、セックスしても女の子に嫌われちゃうよ。しょうがないわね。今日は予定を変更してセックスの練習をしましょう。私が坊やのおちんちんをしっかりと鍛えてあげるからね」
79、ご主人様の前で排泄をするM男犬
「今日から、おまえは私の犬になるんだぞ」「はい、ご主人様」「はいじゃなくて、わんだ」「わん」「フフ、いいワン公だ」

ご主人様は笑顔を浮かべて僕の頭を撫でた。大きな手にすっぽりと頭を包まれ、頭を握りつぶされないか軽く恐怖を覚えた。ご主人様は膝をついて、視線を僕に合わせて、本物の犬にするように頬を撫でくすぐった。よく日に焼けた顔が目の前に近づいて、僕は香ばしい匂いを感じる。心の底から楽しそうに笑う目が、かすかに僕を安心させる。この収容所に護送されるトラックの中での悪い印象は完全には払拭できないが、彼女は確かに僕を救ってくれたのだ。

「散歩に行くぞ。どこに行きたい」

 赤い紐の端を握る彼女は立ちあがって、牢の入り口に向かう。軽く首を締めつけられて、僕は四つん這いのまま急いで後を追う。赤い紐のもう一端は、僕の首に巻かれた黒い首輪につながっているのだ。それが僕が身につけることを許された唯一の衣服だった。

「ああ、そうだ。プレゼントだ。温かいぞ。手だせよ、私がはめてやるから」

 彼女は軍服にたくさんついているポケットの中に何度も手を入れて、ようやく毛皮のようなものを探り当てた。うながされて両手を差し出すと、彼女は僕の手をとってひとつずつそれを装着した。それは犬の手の形をした、毛がフサフサの手袋だった。手の表面には肉球までデザインされている。指の動きは不自由で、本当に犬の前足ぐらいの役割しか果たしそうにない。

「似合ってるじゃないか。今日からはずっとそれですごすんだ」「わん」「これ読めるか?」

 ご主人様は僕の首輪から垂れ下がる名札を手にとって見つめた。そこには不恰好なまでに太い字で、「日本陸軍・吉田真理1等兵の専属奴隷」と書かれているのだ。

「読めないけど、覚えてます」「犬がしゃべるなよ」「あ、わん」「いいか、聖は私だけの犬なんだからな。ちゃんと忠誠を尽くしたら、他のやつらには触らせないし、優しくしてやる。わかったか?」「わん」「よし、散歩に行くぞ」

 こうして収監されて以来初めて、僕は牢の外に連れ出された。床も壁もコンクリートでできた味気ない収容所の廊下を、土と森の色の迷彩服に身を包んだ彼女は得意げに胸を張って歩いた。四つん這いのまま彼女の歩幅に合わせるのは容易ではなかったが、彼女は楽しげに紐を操りながら、僕に合わせてゆっくり歩いた。牢の前を通る時、他の囚人達の視線を感じて、僕はうつむきながら這った。本当に犬になったような気がしてみじめだったが、ひょっとしたら彼らの視線は哀れみでも侮蔑でもなく、羨望の視線だったのかもしれない。この収容所に勤める看守や兵士は、それぞれ身分に応じた数だけ専属奴隷を持つことができる。専属奴隷は、その飼い主の許可なしに、勝手に犯してはならないという規則があって、つまりご主人様は、僕を専属奴隷にすることで、毎日何人もの兵士達に犯されて精も根も尽き果てかけていた僕を救ったのだ。囚人を専属奴隷にすることは、兵士仲間では嫌われる。それまで自由に犯し放題だったのが、いちいち飼い主に許可をとらなければいけなくなり、もし拒否された場合は犯すことができなくなるのだから当然である。そんなリスクも顧みずに、僕の知らない間に彼女は収容所のトップである鏑木樹理所長の許可を取って、僕を専属奴隷にしたのだ。もちろん囚人の意思は関係なく、所長の許可さえとれば、囚人は専属奴隷になることを拒むことはできないのだが、正直僕はほっとした。

 朝晩2回、毎日行われる地獄のような輪姦劇は、想像以上に僕の体力を奪い、この1週間でげっそりと痩せ細ってしまった。精子を作り出すために、多すぎるほどの食事を無理矢理詰めこまれていたにもかかわらずだ。専属奴隷になったと告げられた時、僕はご主人様に抱きついて泣いてしまった。一瞬雪絵さんのことなど忘れてしまうほど、僕は追い詰められていたのだ。

「さぁ、外だ。外に出るの久しぶりだろ」

 外につながる扉が開いた。目に痛いほどの太陽光線が、一瞬僕の視界を真っ白にした。しばらくぶりの外気が肺腑に染み渡る。とてもすがすがしい。

「うまかったな」「わん」「腹いっぱいになったか?」「わん」「食べた後はなにするかわかるか?」

 いやらしい笑いを浮かべたご主人様を見て、僕は答えに詰まった。耳元に口を寄せて、わかってるだろと囁いてくる。僕は覚悟をきめて、目を閉じて唇を差し出した。

「フフ、やっぱりおまえはたまんねえな。でも、おしい。それじゃないんだな」
「わん?」
「食べたら出す。うんこしろよ。ここで」「えっ」「早く。犬のう●こするとこ見たことないのか。ケツ突き出すんだよ」
ご主人様は、まごまごしている僕の裸のお尻をペチペチと叩いた。しかし、いくら急かされても、そんなことできるわけがない。「ご主人様のいうことを聞かない犬がどうなるかわかってるか?」「でも……」「捨てられるんだ。また前みたいに、大勢の女に犯される毎日には戻りたくないだろ」「そんなの嫌です」だろ。犬はご主人様に全てを晒すもんだ。聖の恥ずかしい姿を全部見せてみろ」僕は真っ赤になりながら、ご主人様のいうとおりに、四つん這いのままお尻を突き出した。「これでいいですか」「もっと足を開け。聖のかわいいケツの穴が丸見えだぞ」
「あっ、開かないで」「うーん、聖のここいやらしい臭いがする、味はどんなかな」あぁっ」不意にじゅるじゅると音をたてて、お尻の穴にしゃぶりつかれた。どじょうのように暴れる舌がお尻の穴をくすぐっている。

「ご主人様、そんなとこ舐めないで」
「ふふ、うまいぞ、聖のケツ穴」「ああっ、いやっ」舌を突きたてられて、鳥肌が立つ。肛門のしわを1本1本伸ばそうとしているように、執拗に舌が這い、むず痒さとくすぐったさに声が漏れるのを防ぐことができない。「さぁ、全部見ててやるから、出せよ。ほら、きばれ」ご主人様はお尻の肉を全開に開いたまま、そんなことを言う。恥ずかしくてたまらない。有無を言わさない調子のご主人様の前で、僕は半ば自棄糞気味にお腹に力を入れた。体がぷるぷる震えて、冷や汗がだらだら流れる。

 お尻の穴を全開にされて見られているのだ。そのことを意識するだけで、頭にかっと血が昇り、とても排泄などできそうになくなる。
アナルがひくひく動いてるぞ。見られてるだけで感じてるのか?ほんとにいやらしい体だな」
「ああっ」パンとお尻を叩かれる。一時的に離されたお尻の肉は、すぐに開かれて全開にされる。「ほらほら、どうしたんだよ。早くう●こしろよ」「いやぁ、無理です……」「無理じゃない。するんだよ。ほら、このかわいいケツからう●こをひりだしてみせろ」パン、パンと何度もお尻を叩かれて、じんじんと熱くなってくる。頭が変になりそうだ。僕は必死で下腹部に力をこめた。体が震える。「うぅ、ああ、見ないで……」「おお、出てる出てる。茶色い先っぽが出てきたぞ。ほら、もっと、がんばれ、全部ひり出せよ」「うぁあああぁ……」 見られている。こんな恥ずかしい所を見られている。そう考えるだけで頭がかっかして、体中が羞恥のあまり燃えるように熱くなる。穴があったら入りたい。こんな時間は早く終わって欲しい。僕は渾身の力をこめる。「細長いのが出てきたぞ。うなぎみたいだな」ご主人様が嬉しそうな声をあげた。お尻の肉を広げる手に力が入り、すとんと抜け落ちるように排泄が終わった。「おお、全部出た。長いのが出たなー。ふふ、聖の一番恥ずかしい姿を見ちゃったぞ」「もう嫌だ……、恥ずかしい、死にたいよ……」「よしよし、よくがんばったな。偉かったぞ、それでこそ私の犬だ。待て、まだそのままだ」体を起こそうとした僕を、ご主人様が止めた。「ちゃんと全部出せたかチェックしてやる」「えっ」
「手を後ろにまわせ」

 いわれた通りに後ろに手をまわし、支えを失った体重を、地面に軽く額をつけて支える。
「ほら、自分でケツの肉を広げてるんだ」「えっ、いやだ、恥ずかしいです」
「ご主人様の命令が聞けないのか」すかさず張り手でお尻を叩かれる。「ああっ、痛い、ごめんなさい」
「ほら、ケツの肉を広げろ。もっとだ。ぐっと全開に開けよ」「はいぃ……」「よーし、そうそう、いい眺めだ」後ろを見ると、ご主人様は自分の中指を根元までくわえてよく唾液をまぶしながら、恍惚の表情を浮かべている。「ちっちゃい穴だなぁ。私の指入れたら裂けちゃいそうだ」「ご主人様、許してくださいぃ」「ふふ、駄目だ。愛犬のチェックは飼い主の役目だからな」「ああ、指が」「そうだ、突っ込んでやるよ」ぬるぬるになった指でお尻の穴にも唾液をまぶされる。肛門の表面に塗り、少しずつ指先が肉の中に沈んでいく。異物感に体がずりあがる。「こら、逃げるな。じっとしてろよ」「だって、そんなの。いや、逆流する……」「う●こするより気持ちいいだろ」「ああぁ、やめて、変になる」排泄によって1度広がった穴に、指がやすやすと侵入してくる。なんともいえない圧迫感と切なさにうめきながら、僕はお尻の肉をつかんでいた手を離してしまった。「離すなよ。自分でしっかり広げてろ、ほら」「痛い、叩かないで」「なら、広げろ。アナルの力抜いて、ぱっくり口開くんだ」窮屈な姿勢で再びお尻の肉を広げると同時に、異物が奥まで入ってくる。根元まで入れられて、痛みのような圧迫感が、中で動き始める。

「ああっ」
「まだう●こ残ってるなぁ。きれいにかき出してやるよ」「うあぁっ、動かさないで」「駄目駄目、飼い犬の手入れはご主人様の役目だかんな、ふふ」お尻の中で、かき出すように指が動く。指を立てられて穴が広げられる。曲げられた指が一気に引きぬかれて、鳥肌がたち、僕は悲鳴をあげてしまった。「ひゃんっ」「いやらしい声出しやがって。まだまだいっぱい残ってるぞ。きたないケツだな、ん?」息をついていると、無遠慮にまた侵入が始まる。僕はお尻を広げたまま、呼吸を止めて、襲ってくる圧迫感に耐える準備をする。1度貫通した穴はやすやすと指を飲みこんでしまい、ご主人様は一気に根元まで突っ込むと楽しげに出し入れをして遊び、僕は切なさに身を震わせながらかろうじて鼻から息を漏らす。「おまえもお掃除が好きみたいだな。清潔なのはいいことだぞ、ほれほれ」「ああぁっ」

 残っている汚物を全て掻き出そうと執拗なまでに指が暴れまわる。同時にペニスも握られて、僕は前後からの責めに圧倒され、無様な泣き声をあげることしかできなくなる。
「好きなんだろ。こうされて気持ちいいんだろ」「ああぁ、いやぁ」「いやなのに、こんなビンビンに立つかよ。いいんだろ。素直にいいって言えよ」「いいです。ご主人様あぁ」「よし、じゃぁ、2本で掻き出してやる」「え、うそ、無理です、痛いっ」お尻の穴にもう1本の指がねじ込まれようとしていた。中に入っている指が穴をこじ開けて、そこに無理矢理指が滑りこんでくる。裂けてしまいそうな痛みに、僕はお尻の肉をつかんでいた手を離してしまった。「コラ、きちんと広げてろって言ったろ。指3本突っ込まれたいのか」「ごめんなさい、許してっ」「ちゃんと犬は犬らしく、おねだりしろよ。ご主人様の指でアナルをお掃除してくださいって」僕は恥ずかしさと痛みで真っ赤になりながら、お尻の肉をつかんでかきわけた。「ご主人様の指で、僕のお尻の穴をお掃除してください……」「ふふ、それでいいんだよ。よしよし、やってやるからもっとケツを高く突きだせ」「あぁ、恥ずかしい……」お尻を高く突き出すと、2本目の指が隙間にねじ込まれた。痛みをこらえていると、どじょうのようにくねくね動きながら2本目の指が入ってくる。「太いぃ……」「我慢しろ。そのうちこれが病みつきになるぞ」2本目の指が暴れまわる。腸に残る汚物を掻きまわしてぐちゃぐちゃにされる。その感触を楽しむのように指が抜き差しされて、僕は全身に鳥肌がたってしまう。根元まで差し込まれた指先が曲げられて、汚物を掻き出しながら一気にひきぬかれる。「ひやぁっ」「なんて声で鳴いてんだよ。ほら、また入るぞ。根元までもう楽々じゃねえか」「いやぁ」「淫乱男が」興奮してご主人様が手荒になる。再び挿入された指が激しく抜き差しされる。お尻の穴が燃えているように熱くなる。こらえてもこらえても、喉からは勝手に声が漏れて、痛みだけでないなにかの奔流に意識が流されてしまう。ご主人様の曲げられた指先がポイントを突く。僕は悲鳴をあげてのけぞる。

「ふふ、ここだな?すごいだろ。前立腺っていってな、ここを責められると男はみんなすけべなメス犬になっちまうんだよなぁ」「いやっ、すごいっ、駄目」「駄目でもやめるわけないだろ。ほらほら、もっといい声で鳴けオラ」「あああぁっ」痛いくらいの快感が絶え間なく送り込まれる。僕は口を開けたまま喘ぎ続けて、頬に垂れる涎を拭う余裕もない。指先というより肘の動き、腕全体の力で猛烈なスピードを生み出して、ご主人様は僕の前立腺を刺激しているのだ。頭が真っ白になって、僕は理性の欠如したうめくだけの獣になる。「あああぁ、ご主人様ぁぁ、いっちゃうぅっ」「駄目だ。アナルでいっちまうのか?恥ずかしくないのか、この変態」「ひぃぁっ、いくぅぅっ」「駄目だ、いくんじゃねえよ。精子がもったいねえだろ。いくな、ふふ、絶対いくんじゃないぞ」射精を禁止しながら、ご主人様の責めは激しくなる。なんとかこらえようとする僕を、無理矢理いかせようとしているみたいに。激しい抜き差しが繰り返される。体が痙攣を始める。「お願い、ご主人様ぁっ、いやぁっ、もう駄目ぇっ、いぐうぅぅっ」「駄目だっていったろ、このメス犬っ」「ひぎぁっ」真っ白になった頭の中で快感がスパークした。体全体が大きく痙攣して、僕はわけのわからないうめき声をあげながら、精液を吐き出していた。ご主人様は前立腺を刺激し続けるので、絶頂がいつまでも終わらなかった。気がつくと、僕は地面に横になっていて、ほんの一瞬意識を失ったようだった。ご主人様が僕を覗きこんで、いたずらっぽく微笑んでいた。「あーあ、いっちゃったな」「ごめんなさい、ご主人様ぁ……」「こりゃおしおきもんだよなぁ」「だって、だって……」「顔中涎でべとべとじゃないか? ん?」

80、ネカフェの少女達に笑われる
じゃあさ、チンチンお見せ☆マジックで落書きとかしてあったら笑えるんだけど〜早くしてね。尿道に釘をさしてるとか、包茎の先っちょをホチキスで止めてたり、笑えるものなら見せてください今友達3人でネカフェにいて見たよ〜チンコ見えてないってブーイングの嵐w ゴシゴシしごいてんだ!?どうやって見ればいいの? 短小ホウケイなんだぁ!?見たいなぁ〜w 大人ですよね??本当に嘘みたいに小さいんですかw 中1の弟いるんだけどそれより小さいかもねwチンコサイズは何センチくらいですか?? 大人だったら普通は萎んでるときで7・8センチくらいあるんじゃないの?萎んでるときに3㌢って赤ちゃんみたいw 今、定規で3㌢を測ってみたらマイの小指の半分くらいしかなかったよ〜勃起しても小さそうだねw 25歳でまだ童貞なんだw
やっぱ、短小ホウケイが原因ですか?そんなこと言ってたら一生童貞じゃんw勃起すれば一応エッチはできるんじゃないの!? 勃起だけは一人前にするんだねwキミみたいに超短小ホウケイの彼氏だったら嫌だなぁw マイに謝られても困るんですけどぉw
キミのような超短小ホウケイでも勃起すると皮は剥けるんですか?

M男いじめ その16

71、JKに辱められる露出狂⑥
(2006/06/18)

「うちらの特製ドリンクは超おいしいからな」カズミ様がニヤニヤしながら付け加えた。「作ってやるから、その水貸してみな」僕は恐る恐る水が入ったコップを差し出した。ミキ様がコップを受けとると、覗き込むようにして口をすぼめた。ツツーッと唾が垂れてコップの水に落ちる。「あーっ、入った入った」ユカ様がはしゃいでいる。 「これがうちらの特製ドリンク。お前の大好きな女子高生の唾が入って、おいしそうだろ?」ミキ様が僕の目を覗き込んだ。僕は唖然として声もでなかった。「じゃあ、次はユカね」 そう言ってユカ様にコップを手渡した。ユカ様も楽しそうにコップに唾を垂らしていく。「はい、最後はカズミね」ユカ様からカズミ様にコップが手渡された。「オッケー。たっぷりと入れてやるから」カズミ様はそう言うと口をすぼめた。「ペッ」コップの中に唾を吐き出す。「もう一回おまけ。ペッ」大量の唾が注ぎ込まれた。「さっ、お前の大好きな女子高生様特製ドリンクの出来上がり。ありがたく飲めよ」カズミ様がコップを突き出した。僕は黙って受けとるしかなかった。ミキ様、カズミ様、ユカ様がニヤニヤと睨んでいる。僕は唖然としながらも内心ではこんなに可愛い女子高生様の唾が頂ける事に興奮していた。コップの水面を見ると白い泡状になったミキ様、カズミ様、ユカ様の唾が浮いている。「ほらっ、早く飲めよ」「は、はい。頂きます」コップを傾け口の中に流し込んだ。ドロリとした感触が口に広がる。それをゴクリと一気に飲み込んだ。「ギャハハ、こいつマジ飲みやがったよ」カズミ様が爆笑した。「ってか、マジキモくねー?」ユカ様は顔をしかめた。「うちらの命令で、こんなオヤジに唾飲ませてるなんて超最高じゃん」「うちらの特製ドリンクおいしいだろ?」ミキ様が聞いてきた。僕は自然に答えていた。「はい、おいしいです」「だけどうちらみたいな超年下の女子高生の唾飲んで、おいしいなんて、お前ほんと変態だな」ユカ様の言葉に僕は耳まで真っ赤になってしまった。「これじゃあお仕置きになんなくねー?」カズミ様が不満気に頬を膨らませた。「じゃあそろそろ、本当のお仕置き始めよっか」ミキ様が言うと、カズミ様とユカ様の目が輝いた。「両手を机の上に出してみな」ミキ様の言葉でユカ様がテーブルの上の食べ物を押し退けてスペースを作り始めた。「あの、な、何をするんでしょうか?」「お前バカじゃねー?おもちゃは絶対服従だろ。黙って言う通りにすりゃいいんだよ」カズミ様は厳しい口調だった。「申し訳ありません」おずおずと両手をテーブルの上に差し出す。3人は楽しそうにカバンから何かを取り出した。「これこれ」そう言って手に持っていたのは、今時の女子高生様なら誰でも持っている、プリクラやノートに落書きするためのペンだった。ピンクやパープル、ブルー等色とりどりだ。
北川プロ





72、JKに辱められる露出狂⑦
(2006/06/18)

「ギャハハ、ユカそれ最高。超ウケんだけど」カズミ様が爆笑した。「おもちゃに奴隷、変態男のお前にピッタリだね」ミキ様は楽しそうに続けた。「じゃあ、お前は自分の立場すぐ忘れるから、手に書いてある文字口に出して読んでみな」「えっ、そんな…他の人に聞こえてしまいます…」僕はキョロキョロと周りを見回した。「このテーブルの周りは誰も座ってねーよ。キョドってねーで、早く読めよ」「お前、これお仕置きなんだから、しっかり読めよ」次々に浴びせられる女子高生様の言葉に、僕は黙って従うしかなかった。 ウェイトレス女子高生様の顔はかろうじて笑顔だったが、目には明らかな侮蔑と汚いものを見るかのような視線を浮かべながらテーブルを離れて行った。一瞬の後、「プッ」「ククッ」「ギャハハ」ミキ様、カズミ様、ユカ様が爆笑した。「ねっ、今の顔見た?」「超キモって顔してたんじゃねー?」「超笑えんね」3人は大騒ぎだった。「きっと、裏で大騒ぎしてんじゃねー?」「さっきのやつが、『手に、僕は女子高生様のどれいですって書いた変態男がいた』って皆に報告してるよ」「みんなで見に来んじゃねーの?」僕にとっては恐ろしい事を次々に言い始めた。 「よかったな、お前の変態っぷりをたくさんの人に知ってもらえて」「は、恥ずかしいです。もう許して下さい」「ばーか、お仕置きなんだからあたりめーだろ?もっともっと恥ずかしいめにあわせてやるからな」カズミ様があたりまえのように付け加えた。「それはそうと、お前お仕置き追加だからな。カズミ。」ミキ様が合図した。カズミ様が周りをサッと確認した次の瞬間、「パンッ」カズミ様のビンタが左頬に飛んできた。頬に広がる痛みと、こんな場所でのビンタに、目に涙が浮かんできた。「ちょれ〜、こいつ涙目になってんよ」ユカ様が楽しそうに指摘する。「手引っ込めようとしやがって。手は出しとけって言ったろ?これからキッチリ躾てやるからな。おい、お礼は?」ミキ様が問いかけてくる。「えっ?」「えっ、じゃあねーだろ?躾してもらったんだから、お礼言わないとダメだろ?」今度はカズミ様が責めてくる。「あ、ありがとうございました」「そうそう、これからはお礼忘れんなよ」そんなやり取りをしている時だった。「ストロベリーミルフィーユ、お待たせしました」ウェイトレスがケーキを持ってやって来た。今のビンタややり取りが見られていたかもしれない。そう考えると汗がドッと吹き出てきた。ウェイトレス女子高生様はさっきの子とは変わっていた。ただ明らかにニヤニヤしながら僕の顔と手を見て、ケーキを置いて行った。「今の明らかに変態男見に来たって感じじゃねー?」「ホント、ガン見してたって。また裏で大騒ぎだよ、きっと」またひとしきり盛り上がった所で、ユカ様が言った。「そろそろ次行こうか?」「そうだね、ケーキにもあきたし」「じゃあ、お前金払って出てこいよ。うちら外で待ってるからな」女子高生様はそう言うと席を立ち始めた。「おら、さっさと伝票持って行けよ。でれねーだろ!」ユカ様に急かされて慌てて立ち上がった。「ど、何処に行くんですか?」「次はプリクラだよ。うちらがおもちゃのお前と撮ってやるんだからありがたく思えよ」ミキ様が意味深な笑いを浮かべて出口に向かい、カズミ様、ユカ様もニヤニヤ笑いながら出て行った。僕は急いでレジに向かって支払いを済ませた。お釣りをもらって出口の方を向いた時、レジの女子高生様の口から「変態!超キモイんだけど」と言う言葉が聞こえてきたのだ。僕は真っ赤になって店を飛び出した。
ミストレスランド





73、みかん様の調教①
(2006/06/18)

「はじめまして、みかんと言います(*^_^*)私は現役女子高生です☆小説を読んでいて興奮しちゃいました(*^_^*)すごく上手で感心しました☆これからも楽しみにしています(^-^)」僕はこのメールを見て狂気乱舞した。実際の女子高生様からメールが来るなんて…。確かに、本当の女子高生様なんだろうかって言う思いが頭をかすめた。でも、こんなチャンスを見過ごす事はできない。しばらくして…ブルブルと携帯が震え、メールの着信を伝えた。
「すごくリアルですよ(^o^)だからすごいなぁって感心しちゃったんです(*^_^*)私も変態好きなんで楽しみです!」
やはり、みかん様からの嬉し過ぎる返信だった。しかも変態好きの言葉。
これはもしかして…期待を膨らませながら、何系の変態が好きか聞いてみる。露骨に聞いて引かれたりしないように、小説の話を混ぜながら…
「みかん様ありがとうございますm(__)m現役女子高生様にリアルと言って頂けるとすごく嬉しいです。そういえば、みかん様は変態好きと書かれてましたが、どんなのが好きですか?みかん様はS系?M系?ちなみに僕はもちろんM系で、女子高生様に弱いです(^^ゞ。セーラー服、ミニスカ、ルーズときたらそれだけでひれ伏しますm(__)m」
最後の方はかなり露骨かな、とも思ったけど、これで返ってこなかったらそれまで、と思い切って送信ボタンを押した。
待ってる時間は、何時でも長く感じてしまう。やっぱりもっと普通の文章にしておけば…なんて色々な思いが頭の中に渦巻いた。
とその時、携帯がブルブルと震えた。
「私はSですよ(*^_^*)パンツとか靴下とかタイツでオナニ―させると感じますよ☆だからホムペの小説がすごく好きなんです。あと、表現とか言葉とか文法とかとても上手ですよね(^-^)読んでいてやっぱり一番気になったのが女子高生の会話や言葉遣いがまさにそのままで、臨場感というか、ほんとにそのまま実際にありそうで面白いんです!」
このメールは驚きだった。こんなにのってきてくれるなんて…おまけに現役女子高生様でSだなんて!ここはもう、どんどん先に進めるしかないって思って、すぐにメールを返した。
「みかん様に女子高生様の会話を誉めて頂けると自信になります(^^)みかん様はSなんですね☆何だか嬉しいです(*^^*)実際にパンツとか靴下でオナニーさせてるなんて、させられている人が羨ましいです。僕もみかん様に命令されてオナニーさせられたり、いじめて頂いたりしたいですね(>_<)」
まだ、冗談として済ませられるような雰囲気を残しておく。みかん様からはすぐに返事が来た。
「あははっ(^0^)変態(^-^)小説は願望でしょ?」
女子高生様からの『変態』と言う言葉に激しく興奮しつつも、少し引かれたかな?と言う心配もあったので、もう少しだけ何時でも戻れる感じで返事を書いた。
「みかん様に変態って言われるとたまりません(^.^)たまにメールでいじめてくださいませ☆小説はもちろん(残念ながら?)願望です。そうそう、最近女子高生様の間で流行っている言葉、もの、遊び等ありましたら教えてください。ではでは(^-^)ノ~」
アリウス




74、みかん様の調教②
(2006/06/18)

「そっかぁ(^-^)いじめたいです!!私としてはあまり下品な言葉を極力使わないようにしてるんで何が流行っているとかわからないです。あるいは自然に使っていてわからない場合もあるし…」
ついに、待ち望んでいた言葉を聞くことができた。単なる願望が現実に変わった瞬間だった。
「みかん様あきおは女子高生様に笑われたり馬鹿にされたり、恥ずかしい事を言われたり、言わされたり、恥ずかしい格好させられたり、強制オナニーさせられたりすると感じてしまいます。痛いのは割と苦手です」
すぐにメールが返ってくる。殆どチャットに近い感覚だ。
「あははっ(^-^)あきおはオナニ―好きなんだ(^0^)マジ変態だね☆じゃあ小説書いていてもチンコ立つんでしょ?」
「あははっ(^0^)マジ変態だよね!今どこにいるの?」
もう頭は完全に麻痺して、仕事所ではなかった。
「今は会社にいます。何時もはもう少し遅いのですが。みかん様は学校ですか?」
「そうだよ!ズボンの上からでいいからチンコいじんな!立ってきたら写メとりな」
いよいよ本格的な調教のスタートだった。
「あははっ(^^)マジ送ってるよ!!恥ずかしくないの?変態!!どうされたいのか言ってみな!!」
これで僕の理性は完全に吹っ飛んでしまった。
20歳は年下の女子高生様に完全に支配されているのだ。女子高生様は教室で授業を受けながら命令を出され、僕はご命令通りチンポを撮って送る。女子高生様は教室で僕のチンポの写真を見て馬鹿にして大笑いされているのだ。
「みかん様あきおはもうたまりません。もっと笑って馬鹿にして下さい。どんな恥ずかしい命令にも従います。恥ずかしい格好の写メもお送りしますm(__)m」
「あはっ(^^)マジキモいんだけど!やばくない!?女子高生に馬鹿にされてチンコ立たせてるんだよ!?マジうけるね!!みんなにみせようか?変態!」
「馬鹿にされてうれしいんでしょ?小説が現実になってチンコ立たせて!変態オナニ―しな!」
あまり長くトイレにいては変に思われるので、席に戻りながらメールを見ていたけど、慌ててトイレに戻って返信した。
「みかん様はい嬉しいです。みかん様に馬鹿にされて笑って頂いて…ご命令通り、これからトイレに行って変態オナニーしてまいります☆」
すぐにメールが返ってきた。
「あはっ(^^)きもっ!!」 トイレの大に入りすぐにズボンとパンツを引き下ろした。既にビンビンのチンポが飛び出す。
思い切りしごこうとした時、ブルブルと携帯が振動した。
「オナニ―の動画撮って」
そう、今は携帯同士ならムービーも簡単にやり取りできる。でも、まさか自分がこんな使い方をするとは思ってもみなかった。
「あははっ(^^)ほんとに撮ってるよ!!うけんだけど!!マジキモいね!変態!私のパンツとかでオナニ―したい?」
完全に女子高生様みかん様のおもちゃだった。
すぐにオナニーを開始した。我慢汁が溢れて、いやらしい音が響きわたる。
「グチュグチュ」「ヌチャヌチャ」
全身に快感が広がった。
「あははっ」「恥ずかしくないの?」「女子高生に馬鹿にされてチンコ立たせてるんだよ!?」「マジキモいね!」「変態!!」「じゃあムービーで声だしてオナニ―してるところ撮りな」
その返事を見たとたん、目に涙が浮かんできた。かな様に許して頂けた安堵が身体中に広がる。
「あははっ(^_^)マジオナニーしてるし!!みてやるからもっと長く撮れよ変態!!」「そうなんだ。じゃあ私が他の子にムービーを見せたらどうする?」
本当にたまらない言葉だった。自分の喘ぎ声が入ったオナニームービーをたくさんの女子高生様に見ていただく…考えただけで、イッってしまいそうになるが、なんとか踏みとどまった。
「どうかお許しくださいm(__)mみかん様だけのおもちゃ奴隷にして下さいm(__)m」
「あははっ(*^_^*)」「じゃあ、あきおがどんなに変態なおもちゃか見てやるから、全裸変態ポーズの汚い姿を送ってきな」
かなり恥ずかしいご命令だった。既にチンポはビンビンになっている。鏡の前で変態ポーズをとって携帯で撮影した。
恥ずかしすぎる行為だけど、かな様に見て頂けると思うと、感じてしまう。
「みかん様、大きいサイズで撮りました。見られると良いのですが。変態の汚い姿をご覧下さい。かなり恥ずかしいです…」
「うわっ気色悪いね!こんな姿でよく生きていけるよね 変態」
「かな様、汚い姿をさらし申し訳ございません。でも、みかん様に言われると感じてしまいます」
「じゃあ、次オナニーしてみな!」
「はい、変態オナニーいたします」
「マジきもっ!みかん様のパンツでオナニーしてみな」
「はい、変態はみかん様の最高に素敵なパンツでオナニーしています。ああ、感じます…」
「顔の上座ってやるよ!幸せだろ?マンコきれいにしな!顔マンコで汚してやるよ。あっ元から汚いか!」
「ああ、最高に幸せです。みかん様の顔マンコ最高です。マンコきれいにさせて頂きます」
「あははっ!マジしごいてるよ 超必死じゃん!もっと撮れよ」
僕はもう頭がおかしくなりそうだった。みかん様に変態のお願いをしながら、狂ったようにチンポをしごいた。
「あははっ!女みたいじゃん 汚いチンコ足で踏んでやるよ!変態の大好きな紺ソで!ルーズソックスでも感じるんだろ?」 「ほんときたねーなー。変態いじりすぎなんだよ。もっと変態なこと言ってるムービー送りな」「じゃあ、鏡の前に行ってみな。鏡に映っている、自分のきたねー恥ずかしい姿見ながらチンコしごきな」 「もう一度変態鳴き声出しながら、イクまでムービーとりな。イクときは変態イキますを忘れるなよ」「うわっ、めちゃめちゃ出したね。きたねーな。きもいよ、変態」
放心状態になりながらも、そんなみかん様の言葉に感じてしまうのだ。
「最後に、鏡についた変態のきたねー精液、自分で舐めてきれいにしな」「最初からやればいいんだよ。最後に味の感想を入れろよ」 一部始終をムービーに撮ってみかん様に送付した。
「本当に変態だね 自分の精液舐めておいしいなんて きもっ!」

M男パラダイス





75、ドSお姉ちゃんとドМ弟
(2006/06/18)

姉 「キャハハハハハ、何言ってるのよ。あんた弟でしょ。それに…男?わたるが?中1のガキが男?アハハハハ、笑わせないでよ 、僕ちゃん。そういうことはね、ちんぽこに毛が生え揃ったらお言いなさい。それとも、もう生え出したのかな?お姉さまが調べてあげようか?どれどれ、フフフ…」
弟 「や、止めてよ。か、関係ないだろ!女の癖に…恥かしいこと平気で…ち…ちん…」
姉 「ち・ん・ぽ・こ、って?恥かしがってるのあんたでしょう?」
弟 「も、もういいよ!…と、ところで、ママは?…どこいったの?ぼ、僕、お腹ペコペコなんだよ…」
姉 「ハハ…ふざけすぎちゃった…。ママは今日同窓会だって。帰り遅くなるらしいよ」
弟 「ええっ…じゃぁお昼ご飯は?…支度してないの?…」
姉 「ないんじゃない?美容院いくからって、早くから出かけたよ。私がなんか作ってあげようか?」
弟 「えーお姉ちゃんがぁ?あやしい。なんか条件つきなんでしょう?」
姉 「そんな訳ないじゃない。かわいい弟のためならご飯ぐらい作ってあげるわよ。あんたはごはん作ってる間シャワーでも浴びてきなさい。今日は外、暑かったでしょう?」
弟 「本当に?うわぁありがとうお姉ちゃん。お姉ちゃんはやっぱり優しいな。美人だし、スタイル抜群だし、僕、お姉ちゃん大好きだよ」
姉 「調子のいいこといって…。さっきと言ってること全然違うじゃない…って、こらっ。お子様の癖にいったいどこ見てるんだ。まだまだ、女の体に興味もつなんて百万年早いぞ。まぁ、あんたの言う通り私のナイスバディじゃしょうがないけど。フフ…」
弟 「な、何言ってんのさ!ぼ、僕、べ、別にお姉ちゃんの体見てなんか…い、いないよ…ど、どこも見てなんか…。で、でも、あの…さっきは生意気言ってごめんなさい。あの…そ、それじゃぁ僕、シャワー浴びてくるね…。」
姉 (フフフ…まったくガキんちょが、簡単に引っかかって…。面白くなりそうね…)
弟 「は…はい…その…」
姉 「こらっ、こっちを向いたらまっすぐ立ちなさい!子供の癖に何恥かしがってるの?ほらほら、早く手をどかして!」
弟 「えっ、そ、そんな…だって…見られちゃう…」
姉 「何を?何を見られるっていうの?見られて困るものあんた何かあるの?ほら、黙ってないで、何を見られたら困るのか言ってごらん」
弟 「そ、それは…僕の…ち、ちんちん…です。ちんちん見られるの…恥かしいよぉ…」
姉 「アハハハハ。ちんちん?ちんちんですって。そういうことは大人が言うことなの。あんたみたいなお子様が、大人の私にちんぽこ見られたからって恥かしがることは無いのよ」
弟 「そんな…僕だって、もう中●生だし…子供じゃないよぉ…」
姉 「あらそう。じゃあ、あんたが大人か子供かお姉さんが特別に調べてあげるわ。ちんぽこ見れば、男の子が大人か子供かなんてすぐわかるのよ。さぁ、調べるから早くその手をどかしなさい!私に逆らえると思ってるの?さぁ、早く!」
弟 「…わ…わかったよぉ…」
姉 「あら…アハ…アハハハハ…。坊や…フフフ…坊やはやっぱりまだ子供じゃないの。ちんぽこ産毛しか生えてないじゃない。そんなツルツルのちんぽこでよく大人だなんて言えたものね」
弟 「ひ、ひどいよ。お姉ちゃん…」
姉 「何がひどいの!だいたい、その小さいの丸出しにして、私のパンティいたずらしてたのはあんたでしょう?あんた、いったい私のパンティで何をしてたのよ。さぁ、わたる。次はその質問に答える番よ。ほら…早く答えなさい」
弟 「…そ、それは…僕…そ、その…オ、オナ…」
姉 「はっきり言いなさい!聞こえないわよ。あんた男でしょう?小さくても一応ちんぽこついてんだから、もっと男らしくなさい!」
弟 「は、はい…僕…オ、オナニーしてました…」
姉 「オナニーですって?子供の癖に…ツルツルちんぽこのくせにオナニーですって?許せないわ。私のパンティでオナニーしてたなんて」
弟 「ご、ごめんなさい…お姉ちゃん、ごめんなさい…」
姉 「許さないわ。あんたみたいにエッチなオナニー小僧にはお仕置きをしなくちゃね。わたる、私の部屋に来なさい。もちろんその格好のままでよ。いいわね」
まぐろ物産



M男いじめ その15

66、JKに辱められる露出狂①
(2006/06/18)

「パシャ」という音と共にピカッと何かが光った。慌ててそちらを見て見ると…カズミ様が携帯で撮影していた。「あっ」「キャハハ、変態男の全裸写真撮影完了!ほら、顔とチンポのアップも撮ってやるよ」シャッター音が響き渡る。「写真は許してください」思わず手で体を隠しそうになるが、ミキ様のビンタが飛んでくる事を思い出しかろうじて留まった。「フフッ、これで自分の立場がよーく分かっただろ?お前はこれからうちらのおもちゃになるんだよ。お前の大好きな女子高生のおもちゃ」ミキ様が満足げに僕を見た。 「超遅せーよ変態男、早く言ってみな。それとももう自分の立場を忘れたのか?」ニヤニヤしながら携帯を持ち上げた。もう言うしかなかった。「僕は女子高生様のおもちゃです。女子高生様の言葉には絶対服従いたします」「ククッ、自分の口で言うと、よーく自分の立場が分かるだろ?」ミキ様はさらに満足そうに僕を眺めた。「よーし、じゃあ次は変態マゾ男にピッタリのポーズを教えてやるよ。うちらの前ではこのポーズが基本だからね」「何、何ミキ。超面白そーじゃん」どうやらそのポーズはミキ様しか知らないらしい。 「まず手を頭の後ろで組んでみな。お前の汚いチンポを隠せないようにしなきゃね。」「は、はい」僕はおずおずと手を頭の後ろで組んだ。「よし、じゃあ次は足を開いて軽く腰を落としな」考えるととてつもなく恥ずかしい格好だ。でも、女子高生様の前で、自分だけ全裸で、しかもそんなに恥ずかしい格好を命令されている。そう考えると、どうしようもなく感じてしまう。ゆっくりと足を開いて腰を落としていく。「フフッ、いい格好。じゃあ最後に腰を突き出して、お前のチンポを晒してみな」それは、あまりにも恥ずかしい格好だった。思わず動きを止めてしまう。「お前、バカじゃねー?こればらまかれてーの?」カズミ様がまたニヤニヤと携帯を見せびらかす。「ああ、それだけは許してください」僕は、呟くしかなかった。その時、「パンッ」という音と共にお尻に痛みが広がった。思わず腰を前に突き出てしまう。そう、ミキ様が僕のお尻に平手打ちをしたのだった。「手間かけさせんじゃねーよ。これで変態ポーズの完成だよ。変態露出狂のお前にはピッタリだろ?」僕は全身が真っ赤になった。
SADS





67、JKに辱められる露出狂②
(2006/06/18)

「うわーっ、超恥ずかしくねー、この格好!」「っていうか信じらんねー、普通絶ってー出来ねーよ、こんな格好!」「でもほら、こいつのチンポ相変わらずビンビンだよ」「キャハハ、こいつほんと変態」カズミ様とユカ様がさすがに興奮気味に話している。「フフッ、嬉しいだろ?お前の大好きな女子高生に、たっぷり恥ずかしい格好見てもらえて、ん?」ミキ様が問いかけてくる。「は、はい。嬉しいです」僕はそう答えるしかなかった。 「この変態ポーズ忘れんなよ。うちらの前ではこのポーズが基本だからな」「はい、わかりました」「ミキ、超面白いよこれ。こんなオヤジがうちらの命令でこんな恥ずかしい格好するなんて、超サイコー!」「よし、この変態ポーズも撮ってやるからな」カズミ様がさらに携帯で撮影を始めた。こんなに恥ずかしい格好まで写真に撮られ、惨めさがこみあげてくる。でも、今はそれすら快感になってしまう。断続的に続く快感にそろそろ限界が近づいていることを感じた。「これからはたっぷり恥ずかしいポーズを教え込んでやるから」 「いーね、ミキ。超面白れーよ」「でしょ。でも今日はこいつそろそろ限界かな。ほら、チンポがパンパンでガマン汁ダラダラ垂らしてるよ」ミキ様は鋭かった。まるで心の中が見透かされているようだ。「そろそろ、いきたくてしょーがないんじゃないの、お前?」「は、はい、お願いします。も、もう限界です…」「フフッ、そう簡単にいかせてもらえる訳無いだろ?その格好で、うちらにお願いしてみな。うちらが楽しめたらオナニーさせてやるよ」僕はオナニーしたい一心でお願いをし始めた。「お願いします。どうかオナニーをさせてください」 「ばーか、そんなんじゃ全然面白くねーって。もっと変態らしくお願いしてみろよ」カズミ様が囃し立ててくる。「す、すみません。僕は女子高生様にいじめられて感じてしまう変態男です。どうか、オナニーをさせてください」もう完全に女子高生様の言うがままになっていた。「ほら、腰を前後に振りながら言ってみな」今度はユカ様のリクエストだ。僕は腰を前後に振りながら繰り返した。「僕は女子高生様にいじめられて感じてしまう変態男です。どうか、オナニーをさせてください」「プッ、こいつ本当に腰振ってるよ」
ブラックドルフィン





68、JKに辱められる露出狂③
(2006/06/18)

女子高生様はお金を要求して来ている。と言うことは、もしかしたら交渉次第で夢の援露ができるかもって。お金払うなら、思い切って交渉してみよう、そう思った。膝はカクガクで声も震えていたと思う。「やっぱり高いよ1人5千円は…でも払うからオ、オナニーする所を見てもらえませんか」「プッ、まじ〜こいつ」「ギャハハ、超キモイんだけど」カズミ様とユカ様が大笑いしている。ミキ様は腕組みして見下したような目つきで僕を見た。「お前、やっぱりそういう系の変態男だったんだ」ミキ様の言葉にドキンとなった。 「たまにいるんだよね〜お前みたいにお金払うからオナニー見てくださいって言う変態男。」「お前超年下の女子高生に見られるのが好きなんだろ」「って言うか、こいつ露出狂!?」女子高生様が口々に囃したてる。もう本当にたまらなくなってきた。女子高生様の口調も「おじさん」から「お前」に変わってきた。完全に見下しきって、立場が上なのを確信している。このシチュエーションだけでも僕のチンポはビンビンになってきた。でも、ここまできたら何とか見てもらいたい。「お願いします。本当に何にもしないで見てるだけでいいから、オナニーする所を見てください」「アハハ、こいつ必死こいてお願いしてるよ、超変態」「まじキモだけどどうするミキ?」「そうだなー、まあ暇つぶしに遊ぼっか。お前トータルで2万円出しな。お前のキモいオナニー姿をこんなに可愛い女子高生に見てもらえるんだから安いもんだろ」「あ、ありがとうございます。お願いします。」もう、仕事も何にも頭から吹き飛んでいた。念願の女子高生様に見て頂ける、心臓が爆発しそうだった。 女子高生様3人は腕組みをしてニヤニヤと僕を見つめている。部屋に充満した香りとシチュエーションで僕はクラクラしてきた。「ここはねー、めったに人が来ない割に広めでね。たまにお前みたいにオナニーを見てくださいって言う変態男がいるとここで鑑賞会してるんだよ」ミキ様がニヤリと笑った。「オラオヤジ、さっさと見せてみろよ」カズミ様が急き立てる。「は、はい」僕は心臓が飛び出しそうになりながらズボンのベルトに手をかけた。「ちょっと待った。どうせならお前その便器の上にあがりなよ。その方がよーく見えるから」ミキ様から声がかかったので僕は靴を脱いで便器の上に上がった。女子高生様の目線が丁度チンポの所にきて正に見せ物になった気持ちがする。「さあ、始めな!」「はい、どうかご覧ください」僕はベルトを外しズボンとパンツを一気に足元まで降ろした。「ボロン」とギンギンのチンポが飛び出してきた。「ギャハハ、出た〜っ」「ってか、でかくね〜こいつ」「うわ〜っ黒くてグロ〜」カズミ様とユカ様が大盛り上がりだ。僕は一気にしごきはじめた。ついに女子高生様の前でオナニーをしている、そう考えると頭の天辺から足の先まで快感が突き抜けた。
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69、JKに辱められる露出狂④
(2006/06/18)

「こいつマジしごいてるよ、超受けるんだけど」カズミ様が目の前にあるチンポを指差しながら大笑いしている。「お前、こんな年下の女子高生の前で、そんな姿さらして恥ずかしくないの?」ミキ様が下から僕の目を覗き込んでくる。「ああっ、感じてしまいます」僕は一段としごくスピードを早めた。先っぽからはガマン汁があふれ出してきて、グジュグジュと音を立て始めた。「うわっ、こいつガマン汁出しやがったよ。汚ね〜」「グジュグジュいやらしい音立てて、お前本当変態だね」女子高生様から浴びせられる言葉に頭が真っ白になっていく。「ってか、同じこと言ってどうすんだよ。ほら、もっとうちらが笑えるようなお願いしてみな」僕は朦朧とする頭で必死に考えながらお願いした。「ああっ、女子高生様。どうか変態男のオナニーショーをご覧ください」「ギャハハ」女子高生様の笑い声が響いた。「オナニーショーだって。超ウケんじゃん」「よし、じゃあ変態男のオナニーショー見せてみな」ようやくミキ様のお許しがいただけた。「あ、ありがとうございます」僕は一気にチンポを扱きだした。 「ああっ、気持ちいいです。女子高生様」あまりの気持ちよさに頭が真っ白になっていく。「手だけじゃなくて腰も動かせよ」カズミ様の声に反応して腰を大きく動かした。さらに快感が高まってくる。「いいか、勝手にイクなよ。イク時は、変態イキます、って言ってからイケよ」ミキ様がさらに恥ずかしい命令をされた。僕はもう限界だった。チンポをさらに強烈に扱きあげる。「グチュ、グチュ、グチュ」「あっ、あっ、あっ」快感が脳天まで突き抜けた。「変態イキます」言った瞬間、「ドピュ、ドピュ」っと大量の精液を吐き出した。「ギャハハ、でたーっ」「うわーっ、メチャメチャ飛んでねー?」女子高生様は大盛り上がりだった。僕は体の力が抜けて膝から崩れ落ちた。あまりの快感にしばらく意識が朦朧としていたので、女子高生様が僕のカバンを持ってきてゴソゴソとしていたのには気付かなかった。しばらくその場でうずくまっていたけど、カズミ様に足でこずかれてハッと我に帰った。「おい、起きろよ変態男」「超出しすぎだってーの」女子高生様が口々にニヤニヤしながら僕を見下ろしていた。「えーっと、この変態男の名前は田中祐二…」「ヌチャ、グチュグチュ」既にガマン汁がたっぷり出ていたため、いやらしい音が響き渡る。
北川プロ





70、JKに辱められる露出狂⑤
(2006/06/18)

「今日はこれで終わりにしておくか。約束通り2万はもらってくよ」そう言ってミキ様は僕の財布の中から2万円を抜き取った。「うちら先に出るから、お前ここ綺麗にしてこいよ」「アハハ、そうそう、お前の出した汚ねー精液ちゃんと拭いとけよ」ユカ様とカズミ様が笑いながら、持っていた僕の携帯や免許証をカバンの上に投げ出した。 「うちら行く前に、変態祐二、お前何か忘れてない?」ミキ様がツカツカと近寄って来て僕を見下ろした。「な、何でしょう?」僕は恐る恐るお伺いしてみた。 「バシッ」そのとたんミキ様のビンタが僕の右頬に炸裂した。「あっ…」ジーンとした痛みが右頬から広がってくる。年下の女子高生様にビンタされ、改めて屈辱感がこみあげてくる。「何でしょうじゃあないだろ?うちらの前でする基本のポーズは何だった?言ってみな」僕は先程のとてつもなく恥ずかしいポーズを思い出しながら答えていた。「へ、変態ポーズです」「そうそう、その変態ポーズでうちらを見送るんだよ。わかった?」「はい、わかりました」この時は、もう女子高生様の命令に従うようにしか頭が働かなかった。 「ミキ超厳しいじゃん。でも超面白れーけど」「うちらのおもちゃなんだから、きっちり躾なきゃね」ユカ様とミキ様が話している間に、僕は立ち上がって変態ポーズをとりはじめた。手を首の後ろで組んで、足を開き腰を落としす。最後に腰を前に突き出した。恥ずかしさがこみあげてくると同時に、快感を感じてしまう。「プッ、お前さっき出したばっかなのに、もうチンポでかくしてんじゃねーよ」カズミ様が鋭く指摘してくる。「まあ、明日からたっぷりおもちゃにしてやるから楽しみにしてろよ」 「じゃあそろそろ行こうか」ミキ様がカズミ様とユカ様に声をかけた。「オッケー」出口の所まで行った所でミキ様がクルリと振り向いた。「明日連絡するからバックレんじゃねーぞ。もうお前に逃げ場無いからな」そう言ってから、3人は出て行った。変態ポーズでお見送りした僕は、しばらく放心状態だった。恥ずかしい写真から名前、住所まで押さえられた恐ろしさ、念願の女子高生様にいじめていただいた快感がごちゃまぜになっていた。
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M男いじめ その14

60、変態サッカー部員まさと⑤
(2009/01/15)

何回射精したかは覚えてないです。その後元旦セックスするように命令されけんた様からまた薬入りドリンクを渡されました。昼からは親がいなかったので家に呼んでドリンクを飲み夕方までセックスしまくりのムービー撮り、また佳奈様とけんた様に全て報告しました。2日は昼から佳奈様とけんた様の家に来ました。部屋では全裸にされ手を後ろに縛られM字開脚の状態に縛られました。けんた様が袋から首輪とボールギャグとバイブとオナホールを出して来ました。佳奈様に首輪とボールギャグを着けてもらいけんた様にはアナルにバイブを入れてもらいその変態姿を写メとかムービー撮られました。けんた様がオナホールを使いながら変態まさとのチンポをシゴいてくれました。あまりの気持ち良さにヨダレを垂らしながら何度も射精しその姿もしっかりムービーとか撮られました。その後けんた様がマドラーを変態まさとの尿道に入れて来ました。ボールギャグを付けているのでうぅうぅとヨダレを垂らしながら声を出していました。マドラーで上下に何度も尿道を刺激していただき変態まさとはヨダレを垂らしていました。夕方になりやって解放されましたがチンポが痛かったです。3日は朝からけんた様がけんた様のお兄さんと車で家に来てドライブに誘われました。まさかお兄さんの前で調教されるとは思ってなかったのですが、車に乗るとお兄さんから『こいつが変態まさとか?笑』と言われたのでビックリしました。けんた様はお兄さんに携帯を見られてバレたそうでお兄さんの提案で今日のドライブになりました。助手席に座りお兄さんからズボンとパンツを脱ぐよう命令され脱ぎました。お兄さんから錠剤を渡され飲みました。暫くすると体が熱くなりチンポがビンビンで我慢汁が止まらなくなりました。コンドームを渡されそれを付けてシコりました。その間車は色々なとこを通りました。さすがに遠くにドライブに行きましたが町中でのドライブだったので隣の車の人に信号待ちとかで見られてしまいました。途中から道路脇に車を止められ後ろでシコるように命令されました。窓ガラスはフィルムが貼ってありましたが近く通ると外からでも見えるみたいで歩いてる人がこちらを見ていました。何度かタメか大学生らしいに人に窓に顔つけて覗かれバカにされました。その間けんた様とお兄さんは車から離れて喫茶店から見ていたそうです。夕方まで何度か場所を移動してその間ずっとシコらされましたが薬のせいかチンポはずっとビンビン状態でした。夜になりやっと解放されましたがシコり過ぎてチンポが痛かったです。今日は朝からけんた様の家に来ています。午前中はM字開脚のまま縛られアナルにはバイブを入れてチンポにローターを固定され無制限射精状態にされました。『ゆいにいつもされてるように俺のチンポシャブれ!』屈辱的な命令でしたが従いました。『シャブるの上手いな!ゆいにいつもこんな風にシャブらせてるのか?笑』いつも彼女にフェラしてもらってる感じでけんた様のチンポをフェラしました。途中頭を押さえられ口内ピストンされ喉の奥までチンポが入り涙がでました。けんた様は口の中に射精され変態まさとは全て飲みました。2回目は顔射され全て写メ、ムービーを撮らました。昼からはけんた様のお兄さんに同じ事をされました。惨めな姿は佳奈様に報告されました。『今日からたまにこの口で奉仕してもらうからな!爆笑』そう言われ『はい』としか返事できませんでした。このメールはまだまさと様の家にいるので2人の前でM字開脚でアナルにバイブ入れながらチンポにローター固定し口にはボールギャグを付けてヨダレを垂らしながら報告しています。

未来(フューチャー)




61、変態サッカー部員まさと⑥
(2009/01/15)

今日は朝から薬入りドリンクを飲んでパソコンの前で夜までシコり続けました。パソコンにはカメラが付いてるので佳奈様とけんた様にはパソコンで変態まさとのオナニー姿を鑑賞していただきました。いつもより薬が多いみたいでチンポがいままでにないくらいビンビンになりまた小さいビンをけんた様のお兄さんからいただきそれを嗅ぎながらシコると変な気分になりオナニーがやめられなくなりました。朝9時から夜の7時までトイレ以外はチンポから手が離れませんでした。晩飯の時もチンポはビンビンで親とか弟にバレないかドキドキでした。飯食い終わって風呂場でもシコりまくりその後もさっきまでシコりまくりでした。もお正直オナニー狂いになりそうです。寝たいけどチンポがまだビンビンでまたしたくなりましたのでこれで終わります結局昨日は勃起が治まらず朝までシコリ続けました。人間は24時間オナニー出来るってことがわかりました。その後はいつの間にか寝てしまい夕方になりました。けんた様からメールがあり『お前が寝てる間に弟が部屋に来て変態兄貴の全裸で勃起したまま我慢汁垂らして寝てる姿見て行ったぞ!爆笑 てか部屋ティッシュだらけじゃん!爆笑 弟ビックリしただろうな?爆笑』オナニーし過ぎて爆睡してる間に弟に見られたみたいでしたが晩飯の時弟は知らないふりをしていました。変態まさとの生活は24時間パソコンのカメラで佳奈様とけんた様に監視されています。佳奈様からは『今月はエッチ禁止ね!毎日オナニーして狂いなさい!変態!笑笑』と彼女とのセックスは禁止されました。でもマジでオナニー狂いになりそうです。部活と学校とオナニーで忙しくて報告できませんでした。佳奈様とけんた様から毎年やることが決められました。①朝6時に起きてから朝飯までオナニーし続ける。 ②昼休みは学校のトイレでオナニーする。 ③ 部活が終わってみんなが帰ってから部室で1時間オナニーする。④ 家に帰ったらロンTとボクサー1枚で自分の部屋では全裸で生活する。 ⑤ 晩飯の時以外はオナニーし続ける。⑥ 携帯バイブがなったらどこででもちんぽを勃起させる。でした。



BOOTS


62、変態サッカー部員まさと⑦
(2009/01/15)

部活とオナニー漬けで毎日ヘロヘロです。親とか弟の前で勃起させたボクサーで飯食ったりするのは恥ずかしいです。授業中も勃起命令がよくあり友達とかに勃起姿見られました。けど恥ずかしい気分と興奮してる自分がいます。これからどんどん堕ちて行きそうです。オナニーに夢中でさっき親に見られました。イク瞬間ドア開けられたので射精したとこ見られて最悪です。親は何も言わずにドア閉めました。こんな姿も佳奈様やけんた様にはパソコンのカメラで監視され馬鹿にされました。これからは親の目気にしないでオナニーするように命令されました。どこまで変態姿晒せば終わるのか不安です。佳奈様から命令がありました。『お母さんにゎ毎日オナニーしてるから勝手に部屋に入らないように言いなさいよ!笑 携帯通話状態で言うんだよ!笑 これからゎドア開けっ放しでオナニーしなさい!』と命令があり晩飯の時に親父がいなかったので母さんに『毎日オナニーしてんだから勝手入ってくるなよ!』と言いました。もちろん弟もいまた。ロンTにボクサーで勃起させながら恥ずかしいこと言わされてもお家にいずらいです。母さんは無言で弟は爆笑しながら『兄貴毎日かなりしてるからな 爆笑』と言われました。弟にも馬鹿にされる変態兄貴です。今日は部活が終わってからけんた様が家に来ました。家に着くなり弟はいるか?と聞かれ部活でまだ帰って来てないですと答えると弟の部屋に行きました。『兄貴が変態なら弟も変態に仕込んでやらないとな。爆笑』と言いながら隠しカメラを付けて行きました。『弟に特製ジュース毎日飲ませろ!飲ませて暫くしたらノックしないで部屋に行け!』と命令され砕いた錠剤を渡されました。弟が帰って来てから飲み物に少し錠剤をいれました。しばらくしてノックしないで部屋に入ると夢中でシコッてる弟がいました。『勝手に入って来んなよ!』と怒られました。これから先兄弟揃って堕ちてくんだと思いました。俺はもうオナニー狂いみたいです。毎日何回抜いてるかわからないです。精子が出なくなってもシコリ続けてるせいか最初に感じた痛みも最近は感じなくなりひたすらちんぽをシコリ続ける毎日です。
Face Press




63、SS夫婦のM奴隷①
(2009/01/15)

社長の目的はあわよくば奥さんをSMの道に引き込んで、SS夫婦としてSMをしたい、また愛人のM女さんも奥さん公認の奴隷にしたいという狙いです社長の家の近くの駅で待ち合わせて奥さんと娘さんにご挨拶しました、あまり歓迎されてない感じです。車はリムジンタイプのワンボックスで運転慣れしてないのでさっそく叱られてしまいました。道中、社長は奥さんに私がいかにダメか作り話の失敗談を語り、私はそれに合わせて「ハイ」「スミマセン」 を繰り返しました。娘さんにも「努力しないとこんな人間になってしまうんだよ」とかも 奥さん「ちょっとやりすぎじゃないの?」社長 「だけど召し使い連れて別荘って気分いいだろ?」奥さん「何か気使うわよ」社長 「気なんか使う必要ないんだ、じつはアイツはマゾなんだ。SMって解るだろ?」奥さん「エェー、何それ。本当なの?どうゆうこと?」社長 「アイツ会社のパソコンで隠れてそういうサイトばかり見てるんだ、バレてるとも知らずに。だから気にする事ないし召し使いっていうより奴隷扱いしても構わないんだよ」奥さん 「そんな変態連れて来て大丈夫?○○ちゃん(娘さん)に変な事しない?」社長 「大丈夫、絶対俺に逆らえないようにするからさ、身辺調査もしてあるし。だから協力してよ」朝社長に起こされ庭の草刈りを命じられる、その時社長に質問した。夕べの会話が聞こえたけど今後どうするのかと。社長は 「まあ任せておけ、俺達夫婦の奴隷になりたいだろ?◎◎(奥さん)いいだろ、くれぐれも打ち合わせしてた事は内緒だからな、協力しような」みたいな返事しか貰えませんでした。遊園地に向かって出発、娘さんはテンション高い。時々私にも話しかける。敬語で答える私。それにつられ奥さんも初めて私に質問した。「××さんはどちら出身?」とか大した内容ではないけど。入園料は社長が払ってくれた、てっきり車で待機というか休めると思ってたけどでも荷物持ちだからベンチで待ってるだけで疲れはしない。混んでいても代わりに並んだりはしなかった。
竹工房





64、SS夫婦のM奴隷②
(2009/01/15)

「とにかく今日の予定は全て中止だな、◎◎と相談するからお前はそこで反省してろ」「○○ガムテープ持って来てくれ」娘さんがテープを持って来ると後ろ手に指を交互に組んで握るように言われその上からぐるぐる巻きにテープで固定されてしまい、靴も脱がされ足首も固定されました奥さんと社長は奥に入って行きました、娘さんはちょくちょく覗きに来ます。私が顔を上げると軽蔑した目で睨みつけます。足が痛くなってちょっとモモを上げもじもじとしてる所を覗かれ「お母さん××が正座崩してるよー」と告げ口されてしまいました。 呼び捨てです。車の音と娘さんの声で帰って来たのが分かりました。ドアが開いた瞬間に「ごめんなさい、ごめんなさい」とボールギャグで上手く発音できないまま謝ってました。泣いていました。「何?どうしたの?」「何なの?このニオイ」背後から奥さんの声と「パパー××がウン●漏らしてるー」と娘さんの声が…パニック状態であまりこの時の事ははっきり覚えてません、社長家族もパニック状態で玄関のドアを開けたまま私とニオイをどうしたらいいかいい争ってました。社長がボールギャグのヒモの外し次に後ろ手に拘束してたガムテープを外してくれました。唯一の味方の社長に「ゴメンナサイ!スミマセン」を繰り返してました。でも社長も怒ってました、(後で聞きましたが本気で殺意を覚えたそうです)その姿を奥さんが私の携帯で撮影してました。「ベルト外してズボン下ろしなさい!」と命令。まだ動けません、片手でベルトとウエストのホックだけ外して躊躇してしまいました。するとふくらはぎを踏まれてシビレが…そのとたん失禁してしまいました。オシッ●が止める事さえ出来ず下半身が感覚あるのに麻痺してる様な感じです。「そのままこっちに来い」と社長に髪の毛を掴まれて庭に引かれていきました、ズボンを膝まで下ろして四つん這いで。待ってろと命じられ社長が別荘からゴミ袋とトイレットペーパーを持って来てくれました。「立てるか?自分できれいにしろ!服は全部脱いで諦めてゴミ袋、最初にシャツを脱いで庭を汚さないように敷いてやれ」 と。そのとおりにしました。子供のように素直に。奥さんと娘さんが見守る中。和式便所の姿勢で何度もトイレットペーパーでお尻のウンチを拭う姿は最悪ですがすべて委ねてしまった私には何か優しい時間に感じてました。
セカンドフェイス





65、年下女性に全てを管理される
(2009/07/14)

私の御主人様は女性で10歳年下の大学を出たばかりの方です。出会いはチャットでしたが、近くに住んでいるというのが分かったので数回のチャット後に直接躾を受けました。初めて会った時にズボンの上から握られ立っているのがばれて呆れられてしまい会っている時は常に勃起してる事と言われてしまいました。ホテルに入り入口で裸になり土下座してお願いをして剃り、ちんぽの先に鈴を付けられて本当の鈴口だと笑われ、椅子に縛り付けられて自分の唾をちんぽに掛けるように言われたりしました。その間全く御主人様は服を脱がず裸の私を好きにしていました。最初の出会いではいくことも許されずただ、惨めな思いをしていました。その後、下着付けてるのはおかしいといわれて下着をごみ箱に捨てられ服もいらないだろうといわれましたが服だけはと懇願して許してもらいましたが、逆らった罰として無期限のオナニー禁止と排泄を全ておむつで行うように言われて。おむつを換えるときには毎回動画を送って見てもらいそれから許可が出て換える事になり、許可がでない時にはそのままかそれをもう一度穿くしか出来ません。この生活になってから2月目ですがオナニーは一回もしてません。躾中は大画面でAVが流れています。一回だけ夢精をした時は、一日女性下着をつけて仕事に行き排泄の許可を得てから行います。
クインズビデオ




M男いじめ その13

56、貞操帯を汚した罰を受けるM奴隷
(2008/02/26)

先日、女王様とのデートの際、その日の女王様の、黒革のニーハイブーツ、黒のタイトなミニスカート、白いブラウスそして、黒革の手袋という姿に興奮しすぎて、射精してしまいました、ズボンに染みを作ってしまった上に、臭いがキツ過ぎたため、女王様の許可無く射精したことがバレ、しかも、女王様に買って頂いた貞操帯を汚してしまった罰として、デートの間中、首から『私は、言い付けを守れずに射精した馬鹿犬です』という札をかけて街中をつれ回されました。しかも、そんな罰に感じていたことがバレてしまい、その日の夜は、女王様の飼われている、牝奴隷が呼び出されその方の小便を浣腸され、さらに、その牝奴隷に、私のケツマンコをペニバンで犯されながら、女王様のブーツで蒸れ、臭う足を口で掃除させられ、綺麗にいたしました、しかし、女王様は、貞操帯を汚してしまった怒りが納まらず、私の口に女王様のパンストを押し込めて、その上からガムテープを貼り、わたしの鼻を指で摘み塞いだり開いたりを繰り返し遊ばれました、その様な遊びの間ももう一方の手は私の、汚らしいほうけいチンポを、いじられたため、女王様の手に出してしまったため、本気で怒った女王様に今回、ネットでの告白と、見知らぬS女様方10名から一言ずつなじってもらうようにという、命令を受けてしまいました。




57、変態サッカー部員まさと①
(2009/01/15)

ご主人様にお名前を聞くと同じサッカー部の友達の彼女の由佳様(仮名)でした。『まさと君ってM男だったんだ?バラされたくなかったら由佳のペットになりなっ!笑笑』この瞬間学校での自分の立場が崩れていく気がしました。由佳様から『とりあえず1枚づつ脱いで変態君のストリップね!ちゃんと写メ報告しなさいっ!』と命令が来ました。しばらく考えてると『由佳の命令聞けないの?けんたにバラしちゃう?笑笑』とメールが来たので慌てて命令通り1枚づつ脱いで写メ報告しました。『変態キャプテンだね!この写メはしっかり保存しとくからね!命令聞かないとどおなるかわかるよねぇ?笑笑』この瞬間完全に佳奈様のペットになりました。けんたは同じサッカー部で友達だけどバラされたら学校での自分の立場が堕ちて行くので、佳奈様に絶対服従を誓いました。『それじゃぁ忠誠の印でおちんちんの毛剃っちゃいなっ!』佳奈様から非情な命令が来ました。『部活で着替えの時とか彼女にバレたら困ります。他の命令には絶対服従するので許して下さい。』佳奈様にお願いしましたが『命令聞けないならわかったてるよねっ?』佳奈様は許してくれません。これ以上抵抗すると何されるかわからないのでしょうがなく『わかりました。今から変態ペットの証として剃ります。』って返事しました。『剃りながらムービー撮って見せなさい!これからはおちんちんの毛生やしたら許さないからね!ゆいとはおちんちんの毛剃ってエッチしなっ!笑笑』佳奈様から厳しい命令がまた来ました。自分には彼女(ゆい)がいてSぶってガンガン責めるセックスしていた自分が毛剃ったらどう思われるか心配になりましたが、拒否権はないので風呂場に行き毛を剃りながらムービー撮って佳奈様に報告しました。『あはははマジで剃っちゃったんだ?笑 ゆい何て言うかな?笑笑 明日はゆいとエッチしなさい!これからはまさとの全てを管理するからねっ!』まさか彼女とのセックスまで管理されるとは思いませんでした。『今からオナニーしてムービー撮りなさい!佳奈がいいって言うまで続けるんだよ!勝手に射精したらお仕置きわかってるよね?笑笑』厳しい命令でも何故かビンビンに勃起していたのでシコッてる姿をムービー撮って報告しました。

甘美会FemDomWorld



58、変態サッカー部員まさと②
(2009/01/15)

『もっと喘ぎながらオナニーしなさいよっ!気持ちよくないの?笑』『もっと腰も使ってしなさい!』『腰の使い方下手だね!エッチも下手みたいだね!』佳奈様の命令は次々に来ます。射精したくなって佳奈様に『佳奈様お願いします。射精させて下さい。』シコりながら何度もお願いしましたが『射精したらお仕置きだよ!いいよって言うまでムービー撮りながら報告しなさい』なかなか射精させてもらえません。時計を見るとシコり始めてから3時間くらい経ちました。普段ならこんな長時間シコッたことなかったけど勃起は一度も収まることはなく我慢汁をダラダラと垂らしていました。『それじゃぁ今日はこれで終わりだよ!射精したいなら明日ゆいとエッチした時にしなっ!笑笑』佳奈様から射精禁止の命令がきました。延々3時間くらいシコッて射精禁止はつらいので『何でもしますから射精させて下さい。お願いします佳奈様』ってお願いしたら『コンドーム付けて射精して最後に自分の飲みなっ!変態キャプテン!笑笑 自分で何でもしますって言ったんだからやらなかったらお仕置きだよ!』まさか自分で自分の精子を飲むことになるとは思ってなかったけど覚悟決めて飲みました。スゴい不味い味でよく彼女にこんなの飲ませてた自分を反省しました。次の日佳奈様から『今日ゎエッチの日だよ。ゆいとのエッチもちゃんと報告だよ!あいつ生意気だから責めてあげな!笑』セックスまで報告はさすがに無理で『セックス報告はマジ無理です。勘弁してください。』ってお願いしたけど当然許してもらえませんでした。『昨日は3時間もオナニーして精力あるみたいだから今日は3回ね!タップリ変態キャプテンのエッチ見せてもらうよ!笑笑』ここでやめるか考えたけどやっぱり言えませんでした。彼女にメールして家に呼んでさっそくセックスしました。彼女は結構エロいタイプなんでムービー撮りながらのセックスもOKでした。最初ゎ顔写さない約束で始めたけど途中からは彼女も俺もハッキリ顔が分かるように撮りまくりました。正直後でオナネタに使う目的もあったからです。



59、変態サッカー部員まさと③
(2009/01/15)

佳奈様の厳しい命令を考えながら佳奈様が満足してお仕置きがないように色々撮りまくり結局この日はお互い興奮して5回もしてました。夜なると佳奈様から『いつまでエッチしてんの?笑 早く報告しなっ!』とメールがあり全て報告しました。『あんたら超エロいね?笑笑 ゆいってあんな顔して変態のおちんちんフェラしてんだね?笑 SぶってエッチしてるけどドMの変態犬なのにね?笑』もお全てをさらけだし管理されることを覚悟しました。『このムービーとか見ながらオナニーするの?笑』佳奈様に見透かされた様で思わず正直に『はい』と返事してしまいました。『それじゃぁけんたに見せたら喜ぶかな?あいつもエロいからいつもエッチしよって煩いからこれで我慢してもらおっかな♪笑笑』さすがに『それだけは絶対勘弁してください。もお何でも言うこと聞きます。絶対服従しますから許して下さい』ってお願いしてなんとか許してもらいましたがこれからどんな厳しい命令があるか考えたら不安でした。もしあんなのがバレたら学校行けなくかなるし自分のプライドはガタガタです。次の日朝から部活があるので準備していると佳奈様からメールがあり『今日練習試合だよね?学校の玄関で待ってるからちょっと来なさいね!』と命令があったので早めに学校に行くと佳奈様が待っていました。『こっち来てズボン脱ぎなっ!』と言われ教室に連れて行かれズボンを脱ぐと『パンツもだよ』と言われ命令通りパンツも脱ぎ佳奈様の前にに立ちました。『まさとってマジMだったんだね?笑 超ド変態じゃん!笑 これからもよろしくね!いっぱい可愛いがってあげるから♪笑笑』と言われ何故かチンポはビンビンに勃起してしまい自分がマジMだってことを自覚させられました。



60、変態サッカー部員まさと④
(2009/01/15)

『まさともお立ってるじゃん!やっぱりあんた変態ドMだね♪笑 今日の試合はこれをお尻に入れながらしなさい!』とローターを渡されその場で入れるように命令されました。佳奈様が用意したローションで濡らしながら小さいローターを入れました。佳奈様にズボン履くように命令がありズボンを履き終わると同時にお尻の穴が振動し始め思わず『ぁん』とか普段なら絶対出さない声が出てしまい佳奈様は『ド変態!気持ちいいみたいだね?笑笑』と言われ『それじゃぁそのまま試合に行きなっ! あとこれは試合前に飲みなさい。』とスポーツドリンクを渡されました。試合が終わり今日の不甲斐ないプレーでコーチから呼ばれて散々怒られました。もちろんその間もチンポは勃起状態でしたが上のユニフォームで隠して何とかバレないで済みました。部室に戻るとまさとが待っていました。『コーチに散々怒られたみたいだな』と言いながらいきなり後ろから抱きつきチンポを鷲掴みにしてきました。耳元で『お前試合中ずっと勃起してただろ?笑 てか射精してんじゃん!パンツヌルヌルだぞ』と言われ一気ににパンツとスパッツ脱がされました。『??爆笑 お前毛剃ってんの?爆笑 M男か?爆笑』 手で隠していると『本当は佳奈から昨日聞いたんだよな。爆笑 エロムービーもたくさん貰ったぜ。爆笑』その瞬間目の前が真っ暗になるような感じでした。『今日から俺と佳奈のペットだな!笑』けんたから思いがけない命令でした。けど何も言えないまま立ってると『他の奴呼ぶか?笑 試合相手には俺から頼んでやってもらったから!爆笑 なんならゆいにあのムービー見せるか?爆笑』俺はもうプライドも立場もなくなりました。『勘弁してください』って言うと『あぁ?聞こえねぇよ!俺に服従するの!?何でも言うこと聞くのか!?』と言われ『何でも言うこと聞きますから勘弁してください』って言うしかありませんでした。佳奈様とけんた様からその日の調教報告しなさいと注意されたのでこれからはその日の報告します。とりあえず1日から報告しなさいと言われたので報告します。1日は前日の夜から近所にある神社に佳奈様とけんた様に呼び出され人があまりに来ない場所で年越しオナニーさせられました。けんた様にまた薬入りドリンクを飲まされたので4時間連続オナニーしました。
ブーツの館

ブーツの館

M男いじめ その12

51、MMカップルが辱められる
(2008/01/20)

SMは頭の中で感じるものだと思います。特にMの方の想像力が一番大事だと思います。MMカップルさんが羞恥心の表情を浮かべるなら、全裸で四つん這いで犬の首をつけられた姿を見るだけでSの方は楽しいもの。MMカップルが犬のように交わるところなどを見れるならもっと楽しいと思います。彼女と向かい合わせで貼り付けにされて彼女がモデル風の女にバイブを突っ込まれる折れ達をみてニヤニヤするギャラリーまだ裸は折れ達だけモデル風の女、折れを手コキであっという間に逝かせる「あんたの彼氏早漏ね」イケメン登場デカチンを彼女にくわえさせる彼女驚きながらもシャブる勃起したイケメンバックで挿入彼女のケツをバシバシ叩く「ああ、イケメン様のちんちん○○君より気持ちいい〜」彼女貼り付けの折れとキス彼女後ろから突かれてゆさゆさ折れはまた勃起してしまったので手コキで出される貼り付けにされた折れの前で男達にまわされ感じまくる彼女感じる彼女を見て勃起するたびにコかれる折れ





52、SEXとクンニの練習を強制させられる
(2008/01/20)

CFNMで、壁や、背の低い台に手をついての、腰振り素振り。もちろん女の子や女性の先生にクスクス笑われながらの、お尻叩きの激励付き「ほらっ、もっとしっかり腰振って!そんなんじゃ女の子は全然気持ちよくないよ〜」「そ〜だぞ。いつまでもお子ちゃまの童貞君なのかな〜?(・∀・)ニヤニヤ」

あとは、大事なクンニの訓練。パンティ脱いで本物を見せてくれるわけじゃなく指。人差し指と中指で、チョキを閉じた形を女の子のアソコに見立てて舐めさせられる。もちろん訓練生の童貞君は素っ裸、CFNM。低い位置に出されたチョキを四つんばいでフルチン丸出しのお尻を高く上げて必死に舐めたり、高い位置のチョキは犬のチンチンの体勢。仰向けでオシメを取り替える格好で舐めさせられることも。相手の裸の女の子がいればカッコイイHも、CFNMだと恥ずかしすぎて萌え(〃▽〃)





53、包茎ちんちんを女子高の授業に使われる
(2008/01/20)

女教師「今日は男性の性器について勉強をします。」
おもむろに俺のベルトに手をかけズボンを下ろす女教師
女教師「これが男性器です。」
俺の包茎ちんちんが女生徒達の前に晒される。

女生徒達「きゃ〜、きもい〜!!」
女生徒達「ほ〜け〜じゃん」
女生徒達「きゃははははは、だっせ〜」

女教師「はい、静かにしなさい!」
女教師「○○さんはこの年齢になっても、一度も女性とセックスをしたことがない童貞です。つまり、このおちんちんは一度も使用をしたことがないということになりますね。」
女生徒達「うわ〜、童貞だって〜!きも〜い」
女生徒達「おじさんいくつなの?なんで童貞なの?」
女教師「静かに!」
女教師「このおちんちんは○○年間マスターベーション、つまり皮オナニーにしか使ったことがないために皮がこんなに余っています。皆さん、彼氏に皮オナニーはしてはいけないことをちゃんと教えてあげてください。皮オナニーばかりしていると、こんな包茎おちんちんになってしまいます。さて、それではAさんこのおちんちんを見てどう思いますか?」
生徒A[きもいで〜す」
女教師「そうですね、気持ち悪いですね。皆さんは絶対にこんなおちんちん使ってはいけませんよ。Bさんはどう思いますか?」
生徒B「・・・切ないですね」
女教師「そうですね、この○○歳で童貞ということは一生童貞なんでしょうね、15,16歳の皆さんの中でもエッチを経験している人は大勢いるというのに、とても切ないことですね。」





54、奴隷として辱められるM男
(2008/02/26)

亜矢はアイディア豊富で多分本当のどSだったと思います。僕をイジメる時は本当に嬉しそうにぞっとするような笑みを浮かべてました。一度私の男友達の前で呼び捨てにされ、今月の調教料(毎月一万円カツアゲされてました)払えと言われて、恥ずかしいので無視したら放課後亜矢の友達三人も加わって壮絶なリン●を受けました。ビンタと蹴りを一時間ぐらいやられて顔や身体中が真っ赤になりました。その時、徹底的に亜矢の言うことに服従するよう教えて込まれました。蹴られながら亜矢のミニの制服から見えるショッキングピンクのツルツルした質感のパンティーばかり気になってました。きっと甘いようなドキドキするような匂いがするんだろうなと思いながら蹴られてました。なぜなら普段から亜矢の側に寄ると甘い良い香りがして、僕はその匂いにいつもドキドキしてました。けど最後に顔上に座られた時にその期待は裏切られました。汗でシットリ濡れたピンクのパンティーからは想像を絶する臭いが僕の脳天を刺激しました。オシッ●と野獣の臭いのミックスされたような強烈な臭い匂いが僕を襲いました。僕が匂いMになったのは亜矢の影響です。亜矢とは卒業後半年くらいしてから又会うようになりました。亜矢に優しくされた事もありますが、思い出すと泣きそうになるので中々辛いです。制服はブレザーでした、上は紺でスカートは薄い青と緑のチェックでした。

高校時代は主に亜矢とその友達三人にイジメられてた分けですが、恥ずかしいのは他の生徒が居る時でも四人には敬語を使わなければいけない事でした。又 放課後彼女達の彼や男友達の居る前でイジメられた時は人格が破壊された思いでした。しかし どんな時でも亜矢は僕がボッキしてるか確認してきました。そして僕が興奮してるのを確認すると嬉しそうに声を張り上げて更に責めてきました。 亜矢は絶対ドSです。あるとき 昼休みにコンビニにパンティーライナーを買いに行かされ 恥ずかしくて、そのまま家に帰ってしまいました。夕方凄く怒った四人が家まで迎えにきて、四人の監視付きで五件の店でバンティライナーを買わされました。しかもお姉さんの居る店で「パンティーライナーの○○○有りますか?」とかセリフも言わされたりもしました。雑誌コーナーで彼女達は笑ってました 本当恥ずかしかったです。その後親の帰りの遅いエリカの家に連れていかれ、逃げた罰をさんざん受けました。全裸にされ「今日は泣くまでやるから」と言われ、ボコボコにされました。最後椅子に腹這いにされ 尻を付き出した状態でヘヤブラシで尻を叩かれ マジ痛くて反狂乱になって泣き叫びました。それでも許してもらえず、パンティーライナーをしていた亜矢が興奮でメタメタに濡れた凄く臭いそれを僕の鼻に押し付けてきて 「正座して私の匂いをかぎながらオナニーしろ」と言ってきました。他にパンティーライナーをしていたエリカも「亜矢の終わったらエリカのもあるから」と・・・正座した後ろから亜矢に鼻にグリグリライナーを押し付けられ匂いMの僕は即イキました。

結局その日は七回射精してゆるされました。皆凄い大笑いして楽しそうでした。そして 最後に亜矢から「オマエの名前今日からライナーな」と言われました。クラスのヤツに聞かれたら大変だと思い激しく抵抗しましたが「嫌ならナプキンかマゾ奴隷か便所にするぞ」と言われ その日から僕のあだ名はライナーになりました。




55、彼女に女体化させられるM男
(2008/02/26)

彼女に言われ、肌が綺麗になるサプリを飲み続けているのですが、何とそのサプリは豊胸用ピルだと知らされました。よくみるともぅA以上の膨らみが出て来ています。彼女の私への愛撫も胸に集中し、強烈に乳首を吸われ続け、乳首も大きくなっています。彼女は「そろそろブラジャーを着けなきゃね」と私はランジェリーショップへ連れられて行きました。帰りには彼女の口から、「この子のオッパイ大きくしてる」と店員に告げられ、そのままブラジャーを着けて帰りました。


M男いじめ その11

46、虐められるドМ実習生③
(2007/09/02)

僕は引きずられるようにグランド脇の水飲み場まで連れて行かれバケツで頭から水をかけられました。もうこれで許してもらえると思ってましたが、涼子様が『漏らしたお仕置きどうしよ。さすがに放置はヤバいから他の事にしよか!ほらっ、変態!ケツを広げてこっち向けろ!』と言って蛇口につながってるホースをもってきてアナルにねじ込んできました。僕は痛くて『い、痛いです!涼子様ぁ〜』『うるさいっ!お仕置きやねんから痛いの当たり前や!』と言い放ち無理矢理突っ込まれました。そして蛇口がひねられゴボッゴボッと空気がお腹に入ってきてやがて冷たい水道水が容赦なく流れ込んできます。僕は苦しくてわめいていると亜矢様がさっきアナルの栓に使われたバイブを口に突っ込まれました。ドンドン入り込んでくる水道水はとてもキツくお腹がパンパンになってきて吐きそうになるとやっと止めていただきました。亜矢様は『そのままグランドを走りながら垂れ流して来い!バイブおとしたらもう一回やで!』と膨らんだお腹を蹴りホースを引き抜きました。その勢いで少し漏らしてしまいまた3人に蹴られました。僕は首輪の鎖を引きずりながら前かがみのまま歩き出しグランドに出ました。後ろからは『こらっ!走れ!変態!もう一回するぞ!』と罵声を浴びながら必死で走れ始めましたがその振動ですぐに限界になりチョロチョロと漏れはじめしばらく走ると勢いよく噴出しグランドに撒き散らしながら走りました。亜矢様らは大笑いして携帯ムービーを撮ってました。バイブを口にくわえたままグランドで排泄しながら走りすっかり奴隷化してしまった僕は亜矢様らの命令は絶対で次の日からノーパンでアナルにローターを入れスイッチも入れたままで実習生として学校に来てました。昼休みに体育館の倉庫で全裸にされ両手を縛られ上から吊られて少し離れたところから3人で僕をめがけてバレーボールを投げ誰が一番多く当てるかとゲームをしたり屋上に上がる階段で強制オナニーをさせられたり学年会議に浣腸されアナルにゴルフボールを3個入れられたまま出席したりもしました。実習が終わる頃には教師になる夢はなくなり一生、亜矢様の奴隷として生きていきたく思うようになっていました。実習、最後の日の放課後に部室で亜矢様が『今日でお前の実習も終わりやから最後の調教やなぁ』と言ってカミソリを出しチン毛を剃毛されました。僕は亜矢様に『どうか僕を亜矢様の専属奴隷にして下さい。一生お仕えいたしますのでお願いいたします。』と土下座をして必死に哀願しました。すると亜矢様は『そない言うと思ってた。笑。アキラはもうあたし無しでは生きていかれへん変態マゾやもんな』『はい…。』『じゃあ、その証拠にチン毛を永久脱毛して『亜矢様専属奴隷』って彫れるんやったら飼ったるわ』と僕のツルツルになったチンポを靴で踏みながら言いました。もちろん僕は『はい!します!ありがとうございます!』って涙目になり思わず亜矢様の美脚に抱きついて喜びました。亜矢様は『こら!チョーシにのんな!』と言って僕に往復ビンタをしました。笑



47、恥かしいセリフで強制オナニー
(2008/01/20)

お前、、、命令よ。ちゃんとハッキリ言いながら行なうのよ♪『いや〜ん僕はご主人様に笑われると自然に足を左右にお広ろげて恥ずかしい我慢汁を垂れ流してる恥知らずなチンチンをおっ立てちゃうようなド変態ペットなんです』『ほ〜ら良く見て恥知らずで変態にはお似合いでしょう♪あ〜ん恥知らずな僕はすっごく嬉し〜。腰も振ってみた〜いご主人様〜ぁ見て〜僕、我慢出来な〜い我慢汁をダラダラなんだからぁ。ご主人様、馬鹿にしてぇ僕を馬鹿に恥知らずでプライドもズタズタにしてぇ。僕はご主人様だけのペットですもの〜ぉ♪辞めちゃいやぁもっと恥知らずなチンチンを指で触ってぇ僕は嬉しくて汁をタラタラたらすからぁ見て〜ぇ』あなた出来るかしらこのセリフを言いながらオナニーショーを。



48、今時女性の雑用マゾ
(2008/01/20)

里奈さん(24歳)彼女は活発で可愛らしい今時の女の子といった感じで、細身の長身におしゃれな制服がよく似合っている。「以前はあたしたちが手分けして店内の掃除やゴミ出しとかの雑用もやってたんですけどー、こいつらが入ってきてからは面倒な事は全部押し付けられるので本当に楽になったんですよー。あたしたちは開店時間の少し前に出社して、着替えを手伝わせて、パンプスを念入りに磨かせます。女性店員1人につき店員補佐1人が付いてますので、専属使用人って感じですねー。ホント、気分次第で好きな事に使えるし、ストレス解消用にもなるし、例えば「さっさとしなさい!」と一言叱るだけでこいつらはあたしの足元でビクビクするんですよ。やめられないって感じですねー。あと、トイレに行く際は一言「おいで!」って命じて、こいつらの口を便器として使うんです。あたしも最初は抵抗があったんですけどー、何回か使ってみると、生きた便器というのはホントに使い心地がよくて快適なんですよ。一度覚えるとやみつきになりますねー。あ、そうそう、こいつらは時々私用でも使うことがあるんです。この前、短大時代の友達同士でレンタカー借りて海水浴にいったんです。田舎の方のプライベートビーチみたいなところだから、トイレに困るって予想して、こいつを携帯便器兼運転手兼雑用係として連れていったんですよ。荷物持たせて着替え手伝わせてオイル塗らせたり。で、みんなに人間便器として使ってもらったら思ったとおり好評だったですねー。みんなやみつきになりそうって言ってましたよ」



49、女王様の言葉責め①
(2008/01/20)

今日はたっぷりと虐めてやるからな!嬉しいだろ?このマゾが!!まだ何もしていないのにお前は何でいやらしい物を立てているんだよ?

興奮しやがってヒールがお前の汁で汚れたよ!舐めてキレイにしろよ!キレイに出来たらご褒美にいっぱいビンタしてあげるからな!

次逃げたら鎖じゃすまさないからね…

ちいせえチンコ!男やめちまいなよ!ほら女の格好しろよ!お前、今日はいつもより感じてるみたいだね。

あんたは私のペット。私のオモチャなのよ。あなたの射精は完全に管理され、もう普通の男のように勃起するのも私の許可がいるの。人間のような生活なんてもうできないわよ。あなたは私の思うがまま扱われるのよ。性奴隷として一生ね

わたしのクリを舐める練習をしなさい。この奴隷のチンポを使って。下手なのよ。オマエは!私のオナニーの道具なんだから、技を磨きなさい。その前に勝手に大きくしないように、いつもの鋲付きの皮のペニスカバー被せてあげる。

はい、今日一日はいたパンティーよ。これからはお前の舌で舐めて綺麗にしなさい。私のパンティーを舐められるなんて幸せね。あらあら、もうそんなに起っちゃって。女のパンティー舐めさせられて嬉しがってるなんて変態ね。

顔面に黄金された後さめた目で見られながら一言「全部食いな」

今日はお前を檻から出して、私にお供させてあげるわよ。服の下は縄掛けしておくから、一時も私の奴隷であることを忘れるんじゃないよ。私の三歩後ろを付いて歩きなさい。外では良い携帯便器になるんだよ。




50、女王様の言葉責め②
(2008/01/20)

ねえ、サンドバッグとダーツの的だったらどっちが好き?答えられないのかしら。それなら両方体験させてあげるわ。

昨日までは“彼氏”だったけど、今日からは“奴隷”だね。もちろんもう一生キスはできないわ。当たり前でしょ?私の便器となるお前の口に、私がくちづけできるわけが無いでしょ?!

ヒールでち○ぽ踏まれながら・・「普通の奴はマ○コに入れるのに、お前、踏まれてるんだぞ!!このド変態がっ!!」

私のお友達にも紹介してあげるからね!当然、男もいるからね。ちゃんと、私の奴隷ですって自己紹介するのよ!


クソ食いながら、私が食ったもの当ててみな!当てたら又、食わしてやるよ!!嬉しいだろ!!

女の子みたいだね〜何でそんなに弱いの?

誰にやられたの?いってごらん?

気持ちいいでしょ?

良い声で泣けるじゃない。

もう私なしではいけない身体になったわね。 一生かわいがってあげるからついてきなさい


CHANGE
(股間を触れて)まあ!私の許可なしにオチンチンこんなにしちゃって!まるで盛のついたオス犬みたい(クスッ)。だけど性欲だけはいっちょ前みたいね

仕方ないから、私の目の前でシコシコしてごらん!見ててあげるわよ。

(男がシコり出すのを見てバカにした様に)クスッ。アハハハ〜傑作!マヌケね!私の許可が出るまで勝手に行っちゃダメだからね。勝手にオチンチン起てたバツよ!だから今日は踏んであげない、ビンタもあげない!監視してるから責任もって自分でやんなさい!

冷たいのがすきなんでしょ?そんなに冷たくされるのが好きなら、もっと冷たくしてあげる

ご褒美よ、喜びなさい。

私の体に触りたくても触れないでしょ? 本当にバカね。私の前ではプライド捨てなよ!完全に便器と化したお前は、もう不潔すぎてそばに置いておけないわ。

そのままコンビ二でナプキン買ってきて。

低くつぶやくような声で「クソ食い豚」と黄金プレイの後髪つかまれ オナニー命じられしてる最中言われたのが凄く感じました


お前は私のモノなんだから他に何を望んでも無駄なのよ

「もっともっといじめて、もっともっと私の奴隷にしてあげるよ」

プレイの後、お酒を飲みながら彼女様に言われました。ものすごく幸せを感じました。「一生この人についていこう。一生独身でいい」とこの一言で決心しました。彼女様は既婚、私は独身です。その女王様からはムチ(OWK製一本ムチ)でのお仕置きのあまりのきつさにギブアップしかかったとき、「あら、まだ予行演習よ。本番はこれからよ」と言われたこともあります

これからの調教で付ける傷は、私からの一生残るプレゼントだと思いなさい。

あたしと同じ高校にしなよ。また3年間、ちゃんといじめてあげるからさ。

直ぐには殺しはしないよ。私だって楽しみたいからー

昨日は洗面器一杯血を出した。私は切ってはいけない所を斬るからね。

「最高に気持ちいい事してあげるから かわりに顔面みれないほど潰させてよ 」

何エッチな目で見てんのよ、変態!

お前みたいな奴隷が来るのを待っていたんだよ。天蓋孤独家族身寄りなし。何時この世から消えても誰も気にしない奴隷をね。お前なら去勢四肢切断は可能だね。とりあえず今日は玉を抜くからね。明日からが楽しみだね。女王様をやってて本当に良かったよ。



M男いじめ その10

41、ラウンジのママが女王様に…①
(2007/09/02)

僕はよく行くラウンジのママと女王様と奴隷の関係になって1年ぐらいの時の事です。いつも客として飲みに行く時はママの命令でノーパンでアナルにリモコンバイブを入れて行きます。もちろん他の人たちには内緒です。ママは僕が飲んでる時や歌ってる時にリモコンバイブのスイッチを入れて僕の反応を見て後ろで笑ってるんです。ある日いつものようにママから『今日暇やからおいで!』のメールで僕は例の準備をして店に行きました。その日は客が少なく閉店の時はママと僕と従業員の女の子2人になりみんな酔っていて女の子の1人のゆかりちゃんが突然、告白タ〜イム!って言い出して暴露大会になりました。僕も最初は何食わぬ顔で子供の頃の話をおもしろおかしく話してたのですが、ママが酔った勢いで僕が奴隷って事を言い出したんです。僕は慌てて『ママ飲みすぎやで』ってごまかそうとしたのですが、ママは『ヒロキちゃん早よ脱いでみんなに見せ!』って言いました。女の子らは唖然としながらも興味ありありなのが伝わってきます。ママは店では普通なのですがプライベートではかなりハードな女王様なので後のお仕置きが怖くなって僕は立ち上がってゆっくりと脱ぎはじめました。ママは『早よせなえらい事になるで!』と普段店で言わないキツい口調で言い後ろから蹴りを入れたのです。さすがに女の子らはびっくりして『ちょ、ちょっとママ…』って言いましたがママは『実は前からヒロキは私の奴隷やから大丈夫よ!ゆかりちゃんも前にM男いじめてみたいって言うてたやん。今日は遊ばしてあげるわ』て全裸になった僕に首輪をつけて床に正座させました。僕は酔いもすっかり覚めてしまい恥ずかしくて顔を上げれませんでした。するとゆかりちゃんが『へぇ〜ヒロキさんてMやったんやぁ、薄々感じてたけどママの奴隷なんは以外やったわ』と笑いながら僕の顔を覗き込みました。そして僕のアナルから垂れ下がってるリモコンバイブの受信機を見て『ん?このコード何?』て言ったと同時にママがスイッチを最強にして入れたので僕はたまらず『あっ、あぁ〜ママ…』と小さな声で言っちゃいました。ママは『これはリモコンバイブでこのスイッチで離れててもスイッチ入れたり強くしたり出来るねん。ヒロキはここに来る時はいつも入れたまま来ててんよ』と自慢げに話し僕を四つん這いにして首輪を引っ張りながら僕の背中に座りました。



42、ラウンジのママが女王様に…②
(2007/09/02)

女王様は『あら、いい子やん!ちゃんと挨拶できるんやぁ。』ひろみ様は『この子今日からペットになってん。いろいろ覚えたいから○○女王様の好きなように調教してみて!かなりの変態やわ!ヒロキ!早よ脱いで見てもらい!』僕は慌てて全裸になりました。また勃起してました…『ひろみママの許可もらったからヒロキは今から私の奴隷ね!ん?誰が起たせていいって言うたん?』『申し訳ありません…。』『ヒロキみたいな変態にはお仕置きせなあかんね!はいっ、四つん這いになってこっちにお尻向けてごらん』『はいっ!』女王様はバラ鞭を取り出し僕のお尻を鞭で撫でながら『鞭の味を覚えなさいね!今日は初心者用ので打ってあげるから』と言い終わる前にバシッ!っと鞭を振り下ろしました。『い、痛いっ。あぁ…』僕は初めての鞭に苦痛を感じながらも快感もあり酔いしれて自分からお尻を高く上げてました。女王様はビシバシ鞭を打ちながら『調教しがいのある子や。初めての鞭でこれやったらかなりの変態になるなぁ。』女王様は僕の体を起こして後ろ手に縛っていきます。そして縄尻を後ろからもってきてチンポを縛りました。再び前に倒し連続で鞭を打ちます。僕は必死でこらえてましたが今度は乗馬鞭で打たれ激痛に『○○様っ〜お許し下さいっ!あぁ…痛いっ痛いです』縛られているので動けなく動こうとするとチンポが引っ張られてさらに激痛が走ります。それでも容赦なく打たれ僕は泣きながら許しを乞いやっと止めていただいた時は体中が焼けたみたいにジンジンしてハァハァ息をしながらぐったりしてました。僕はこのキツい責めの中でもMの快楽を見た気がします。女王様はそれを見抜いてたみたいで乳首と舌とチンポに木製のクリップを付けます。ひろみ様は『ヒロキ!あんたスゴい変態やん。こんな事されてんのにまだ起ったままやで!』首輪のリードを引っ張り僕の涙でぐちゃぐちゃになった顔を見て嬉しそうに言いました。そして『これからちょくちょくここ来てお前をもっと変態なマゾペットに調教してやるからな!』○○女王様も『この調子やったらショーも出来るし、次はアナル開発しようね!腕が入るまでね!笑』『ショー…?アナル?』僕はもう何をされてもいいと思うようになり『はい…。ひろみ様の立派なマゾペットになれるよう頑張りますのでいっぱい調教して下さい』と涙と涎とチンポ汁を垂らしながらお願いしました。




43、ラウンジのママが女王様に…③
(2007/09/02)

あの日から僕はひろみ様のペットになりいろいろな調教を受ける事になりました。初めて調教された次の日もひろみ様のお店を閉めてからR女王様のお店に行きました。店の前でひろみ様に首輪を付けてもらいリードを引っ張られて中にはいりました。その日はお客さんも数人いて従業員のS女性も2人いてました。奥からR女王様が出て来て『いらっしゃーい!もう少ししたら終わりやからそこで飲んで待っててね。ヒロキ!こんばんは。昨日は楽しかったねぇ』『R様、こんばんは!昨日はありがとうございました』『あとで可愛がってあげるから服を脱いで床に正座して待ってなさいね!』『えっ?はい…。』僕は他のお客さんや店のS女性がいてるのも気にしないで急いで脱ぎ正座しました。この店では珍しい事でもないみたいで全裸になっても誰もびっくりしてませんでした。ひろみ様が水割りを飲みながらヒールでチンポを踏み僕のアゴを掴みながら『今日はヒロキのアナルを拡張して何でも入る変態アナルにしてあげるからな』『はい…。』しばらくして閉店しお客さんもいなくなりR様が『さぁ、はじめようか!ヒロキ、四つん這いになって顔を床に着けてこっちにお尻向け!FちゃんとTちゃんもこっち来て見ときね!』店の女の子にまで恥ずかしい姿を見られてます。『まずは浣腸しよね!初めてやからイチヂク5個とお湯を500くらいかな』R様はローションをアナルに垂らしゴム手袋でアナルをほぐして指を1本入れてきました。僕は思わず『あっ、あぁ…。』と声を出してしまいました。


アイリング
44、虐められるドМ実習生①
(2007/09/02)

HRが終わり教室を出た時、亜矢と2人の女生徒が寄ってきて『やっぱりお前やったんか!』僕はとぼけていると『これに昨日の事が全部映ってんで』と言われ撮られた事にきずき最悪の状況になり小さな声で『ごめんなさい。許して下さい』と謝りましたが亜矢は『これをバラまかれてクビになりたくなかったらあとでバスケ部の部室に来い』と僕の足のスネを蹴りながら言い教室に戻りました。
僕は心臓がバクバクして『しまった、どうしよう』と頭ん中が真っ白になりましたが、教師になれないとしてもあの変態オナニーを撮られたのをバラまかれるのはマズいと思いお金で許してもらおうと思い放課後部室に向かいました。その週はテスト前なのでほとんどのクラブはなくスポーツ部の部室の周りには誰もいませんでした。僕はノックをしてバスケ部の部室に入りました。そこには亜矢と先ほど一緒にいた美希と涼子の3人が僕の変態オナニーのビデオを見ながら笑ってました。亜矢は『お前、実習生のクセにエラい事してくれたやん』僕は黙って下を向いていると美希が『このビデオいっぱいダビングしてバラまいてやろか?』僕は頭を下げて『これで許して下さい。お願いします』とお金の入った封筒を亜矢に渡しすと『金で済む問題ちゃうやろ!お前は今からあたしらの奴隷やで!わかったら全裸になって土下座しろ!』涼子は『早よせんとこのテープ担任に見せるで!変態実習生くん!』とバスケのボールを僕の頭に投げつけました。3人は薄ら笑いをし勝ち誇った顔をしています。僕は観念して服を脱ぎ全裸になって土下座しながら『申し訳ありませんでした。お許し下さい』と頭を地べたにつけて謝りましたが亜矢は写メを撮りながら『そんなんで許すわけないやろ!実習が終わるまでお前は奴隷やからな!ほらっこのビデオみたいに足広げてオナニーしてみ!』涼子は『これからは名前に様をつけて呼ばなお仕置きやからな!』『返事は!』『はい…』『わかったら早よ変態オナニー見せろや!』僕はこんな最悪の状況にも勃起してしまいチンポの先から透明の汁が垂れていました。亜矢様は(ここから様を付けて書きます)『こいつチンポ起ってるやん!キモっ!ホンマもんの変態やぁ〜』と笑いながら僕の顔に唾を吐きつけました。美希様も『亜矢の言ったとおりホンマにドMやったんやぁ』涼子様はかなりのドSらしく慣れた口調で『お前ブルマ好きなんやろ?ブルマ被りながらしごけ!』と僕の顔にブルマを被せてチンポに唾を吐きながら言いました。僕はブルマで目が塞がれ唾と汁でベトベトになったチンポをしごき『うっ、イキそう、イクっ!あぁ〜』数分でイッてしまいました。亜矢様らはゲラゲラ笑いながら写メを撮ってます。そして『汚いなぁ、この変態マゾ!自分で出した物は自分で掃除しろよ!』亜矢様に髪の毛を掴まれて床に飛び散った精子を舌で舐めさせられました。




45、虐められるドМ実習生②
(2007/09/02)

四つん這いで舌ですくい取った自分の精子を口に吸い取っていると涼子様が後ろから僕のお尻に靴で踏みつけ『おいっ、全部飲み込めよ!』僕はむせながら床の埃や砂の混ざった自分の精子を飲み込みました。すると亜矢様は『こいつの頭押さえつけといて』と美希様と涼子様に言い僕は仰向けに倒され髪の毛を掴まれ押さえつけられると『全部飲めよ!こぼしたらお仕置きやからな!』と言うと亜矢様はスカートをめくり黒い下着を脱ぐと僕の顔にまたがりチョロチョロとオシッ●をしはじめました。僕はお仕置きという恐怖から慌てて口を大きく開けてオシッ●を受け止め飲もうとしましたがこぼさずに全部飲めるわけもなくほとんどこぼしてしまい亜矢様に顔を踏まれ『こぼすな言うたやろ!』オシッ●まみれになった僕を亜矢様らは踏んだり蹴ったりし僕の服で床にこぼれたオシッ●を拭かされ『今日はそれを着てそのまま帰れよ!』と言われ僕の身体にマジックで『変態マゾ』『オシッ●大好き』『亜矢様の奴隷』と書かれ『僕は亜矢様の奴隷です。どんな命令にも従いますので実習の間好きなようにして下さい』と言わされオシッ●でベトベトになった服を着て帰りました。僕はその時悔しい気持ちはなくて、今まで妄想していた事が実際にリアルでされて亜矢様らの奴隷になった嬉しい気持ちでした。次の日も部室に呼び出され中に入るとすぐにに全裸にさせられ首輪を付けられました。亜矢様は四つん這いになった僕の首輪に鎖をつなげ『暗くなったらこのカッコで散歩に連れて行ったるな!』涼子様は鎖を引っ張りながら『今日からお前がもっと変態マゾになれるように本格的に調教したるから喜べよ!』と嬉しそうに言いました。美希様は自分が使ってたバイブと薬局で買ってきたイチヂク浣腸1箱とホームセンターで買った縄と洗濯バサミなどをカバンがら取り出し『お前の為に買ってきてやったんやで!昨日のお前のお金で買ったんやけどな』笑。亜矢様は四つん這いの僕の上体を起こし乳首と舌に洗濯バサミをつけ『アキラ!足を広げてお尻を突き出せ!』僕は乳首の痛みに耐えながら『はぃ…』と答え自分で手で広げてお尻を皆様に突き出しました。涼子様が『お前のアナルをガバガバにしてやるからな!』と言いイチヂク浣腸の箱を開けてアナルに突き刺しブチュっと入れました。僕は『あっ…』と声が出ましたが舌が洗濯バサミに挟まれてて『浣腸は許して下さい』ってちゃんと言えずにお尻を引くと亜矢様にビンタされ『何してんねんっ!全部入れるまで動くな!』と言われ恥ずかしさと苦しさに耐えました。1個目からお腹が痛くなり10個全部入れ終わったときは足が震えて息もちゃんと出来ないぐらいに苦しく口から涎を垂れ流しながらハァハァ喘いでました。亜矢様は『勝手に漏らすなよ!散歩行くから四つん這いでついておいでや!』外は暗くなったとはいえまだ6時すぎです。僕は『許して下さい!お願いします!』と必死でお願いしましたが、洗濯バサミで言葉になりません。グルグルなるお腹が痛く動けないでいると亜矢様は鎖を引っ張り美希様と涼子様は後ろから足で蹴って無理矢理部室の外に出さされました。首輪の鎖を引っ張られ四つん這いのお尻を蹴られお腹に激痛を感じながら外に出されました。春になったとはいえまだ寒く震えながらグランドに引っ張られて行きます。校舎からは離れてるので人影はありませんが夕暮れのグランドに全裸の男が女生徒3人に首輪を引っ張られ四つん這いで散歩している姿は異様な光景でしかありません。僕はもう限界になり舌に洗濯バサミを挟まれながら必死で『亜矢様、出させて下さいお願いします!』と言いましたが、亜矢様は『ここで漏らしたら縛ってグランドに放置して帰るからな!』と言い美希様のバイブをアナルにあてて無理矢理押し込んで来ました。僕は太い杭を打ち込まれたみたいな感覚でアナルに激痛が走り声にならないうめき声をあげて涙が出ました。それでも亜矢様は深く奥まで突き刺し足でグイグイ押し付けて来ます。僕は『ギャァ〜』と叫び地面に崩れ落ちバイブが亜矢様の足から離れた瞬間にバイブを1メートルぐらい吹き飛ばし爆音とともに排泄してしまいました。亜矢様らは僕の顔やチンポを踏みつけながら『あ〜あ!この変態マゾ漏らしよった!』『誰が出してええ言うてん!キツ〜いお仕置きやな!』『グランドでウン●垂れた罰やな』僕は半分気を失いかけながら聞いていました。放心状態の僕に容赦なく唾を吐きかけられ涙と涎と排泄物でグチャグチャになりながら僕は『ごめんなさい。お許し下さい』を繰り返していました。


M男いじめ その9

36、彩様専用肉便器
(2007/09/02)

自分の一番の仕事は彩様専用の肉便器になることなので、一緒にいるトキはいつドコでも彩様がおトイレと言ったら自分横になり口を大きく開けていなければいけません。いきなり夜中に叩き起こされ横になり彩様のオマンコを顔の上に押しつけられオシッ●を飲むコトなどは日常茶飯事です。彩様のウン●も食べないけないときは苦しです。大きく口を開け彩様のお尻の穴からでるウン●を全部口に入れ味わいながら食べ終わったら後は舌で綺麗に彩様のお尻の穴を舐めなければいけません。高校生の妹にこんなコトをされて屈辱ですがそれ以上に嬉しいと思ってしまいます。


37、女装姿で虐められる
(2007/09/02)

僕は、必死に我慢し続け顔は、真っ青になりお尻の穴は、痙攣していました!僕は、ゆみさんにもう無理限界と言ったら、ひろは言葉づかいが悪いからお仕置きだな!その瞬間お腹を押され!ゆみちゃんの前で立ったままお漏らししてしまいました!顔から火が出そうなほど恥ずかしくて真っ赤にしてたら、ひろは、変態だね〜 普通しゃがんでするから!立ったままする奴いないよ!自分の足にうん●つけて一人自虐プレイ(笑)?てかゆみの足にも飛んできたから! これ舐めて綺麗にしな! お前のだろ! 僕は、呆然としていると、っうかうそだよ! 今日は許してあげるね! ひろは、なんとなくだけどスカとか興味なさそうだもんね!お風呂を出て、しばらくしたらゆみちゃんがガーターストッキングにヒール姿で出てきました!僕は、思わずチンチンを立たせてしまいました! あれ〜ひろのクリなんでそんなにおっきくなってるの?今度は一人妄想プレイ(笑)? じゃあまずは、お化粧しょっか!終わるまで目はつぶってるんだよ!僕は、ドキドキしながら目を閉じて待ってました!ゆみちゃんが ハーイ良いよ!目を開けて鏡の中のもう一人の自分に恥ずかしくなり目を反らしてしまいました! てかマジで女の子だよ! 今度お化粧して私の友達に会わせたいな! 会わせて実は男なんですみたいな(笑)てか化粧終わり!後は、これ着て終わり!パンティにブラ、ガーターストッキング、ミニのワンピース、ミユール、終わってから聞いた話ですが僕は、興奮していたらしく鼻息が荒くなっていたみたいでした!着替えも終わりまた鏡の前に立たされました! ひろは、変態だね!こんな格好して、しかも従姉妹の私に見られちゃうなんて! ゆみちゃんは、鏡の前で僕の事を言葉責しながら、ワンピースの中にそっと手を入れられ乳首やお尻の穴おちんちんをジラサレ続けられ、おちんちんからは我慢汁が沢山溢れ出てきてゆみちゃんの手に沢山ついてしまい、ゆみちゃんが沢山濡れてるね!てか、ヌルヌルゆみの手舐めてごらん!ひろもっともっと変態になれるよ!僕は、朦朧としながらゆみちゃんの手にしゃぶりついていました! ゆみちゃんが我慢汁美味しい?僕は、うなずきました! じゃあご褒美あげる!と言いながらゆみちゃんの細い指がお尻の穴に入ってきました!僕は、はぁはぁと声を裏返しながら腰をくねらせてしまいました!てかひろのオマンコ沢山かき回して下さいっって言ってごらん!僕は声をふるわせて、ひろのオマンコかき回して下さいって言ったら!ゆみちゃんがひろは、素直な子ね!良い子だから!クリも沢山いじってあげるね!


38、母と妹に女扱いされるM男
(2007/09/02)

「あれだけ叱っても止めないんだもの。矯正を諦めたわ。かといって外で犯罪されるのも厄介だからお母さん決心したの。拓美?貴方を今日から女として扱います。拓美の大好きなブラとショーツ、これからは毎日着けて良いわよ。」
母から残酷な宣告を受けました。僕が女にされる・・・自然と悔し涙が滲み出ました。
「あら?泣く程嬉しいの?拓美がそんな喜んでくれるなんてお母さんも嬉しいわ。でもね?女って色々大変なのよ。これから女の大変さを存分に味わうのよ。フフフ・・・」
「拓美?昨日まではお兄ちゃんだったけど今日からお姉ちゃんね。だけど、私の方が女としては大先輩なんだから私の事は‘麻衣様’って呼ぶのよ。分かった?」
「ウウゥ・・・・ウァ〜ン(泣)」泣き崩れる僕。ちょっとした出来心からついた下着女装癖がこんなことに。ボディスーツによる締め付け、不自然に膨れた胸が屈辱感を増長させます。しかし、悔しさ以上に僕を襲うものがありました。尿意です。モジモジし始める僕。
「あら?もしかしておトイレ?漏らさないうちに行ってらっしゃい。」母に促されトイレに行きました。便座を上げ便器の前に立ちます。ところが・・・
「あっ・・・」
「フフフ。気付いた?もうオシッ●は立って出来ないのよ。貞操帯でおチンチンを後ろに向けてるからね。座ってするしかないのよ、女のようにね。」
諦めて便座を下ろし座る僕。目の前には母と妹が怪しく見つめます。‘チョロチョロ・・・’力無くオシッ●が出ます。立ってしていた時のようにブルっと体を震わせてオシッ●を切ることが出来ません。


39、レストランでの調教
(2007/09/02)

今日の報告をします。今日はスカイラー●ですることになりました。まずは入店後すぐにトイレに行き着替えました。その後席でバイブを挿入して注文しました。ウェイトレスが来たらスイッチを入れるように言われて前屈みになり、見えるようにスイッチを入れました。その後店長が来て店内で次に変なことをしたら通報しますと、説教をされてしまいました。店内では普通に過ごして店を出たあとに近くの大附の女子校の前に行きバイブオナをしました。たくさんの女子学生に見られて興奮して10分くらいでイッてしまいました。イッていいとの指示がないのにイッた為に罰として女子学生に話しかけバイブを10分以上出し入れしてもらいなさいと言われて37人目のギャル系の3人組の女子中●生に出し入れしていただきました。そして2度目の射精をしました。



40、美穂様の調教
(2007/09/02)

土日は美穂様が忙しく調教がありませんでした。でもずっと、バイブを入れていろとのことだったので入れていました。昨日の夜我慢ができなく、チンポを擦ってしまいイってしまったことを今日報告すると罰として今日一日女装してと言われ今もしています。自分は大学生で、こんな格好じゃ行けないので家にいましたが、10時頃にみんなに女装見てもらって嬉しい?との連絡により行くことになりました。大学は文系で女子がかなり多いとこで友達も女子が多く大学に行くと、目立ちすぐ友達にも見付かりました。友達からは可愛いじゃん!でも、どうしたの?と言われ、女子ばっかだから溶けこみたくてと言い訳しました。でも、一番仲良い子にトシヒロって絶対こんなことする人じゃないよね。と疑われ、ずばり誰かに調教でもされてるんじゃないの?と言われました。そして美穂様とのことを打ち明けました。すると、お尻はわからないけど女らしくなりたいなら協力してあげる♪お尻もしてほしいなら、どうすればいいか教えてくれたらしてもいいよ☆と言ってくれました。大学が終わりみんなと洋服を買いに行き、その後、ペニバンを買って、今は友達の家にいます。お化粧をして、可愛い洋服を来て、アナルを突いてもらいながら、投稿しています。突いてもらう前に友達の一人から、約束をさせられました。女って突かれっぱなしだから突いてみたいって思ってたをだぁ♪これから私達が突きたい時に、どこでも突かれるならしてあげる!女装して学校来れたんだから、どこで突かれても恥ずかしくないよね?と言われ約束をしました。初めての突かれる経験が、こんなに気持ちいいとは思いませんでした。今までで、すでに8回イっています。精子は全てコップに貯めています。美穂様、これからは美穂様以外にも7人の女王様ができました。もっともっと淫乱に女らしくなるのでハードな調教をお願いします。

M男いじめ その8

31、ある奴隷の話
(2006/05/29)

その奴隷は10年ほど前に女王様にお仕えしていたらしいのですが捨てられ、傷もいえたらしく偶然私と出会いました。彼の嗜好は女性上位の世界・女性に支配されること、でした。私と話をするときは私は椅子・彼は土下座でした。きまぐれに彼がホテルの部屋で待っていても、裸で土下座して惨めに待っているのを知っていたのでわざと2〜3時間遅れていくこともしばしばありました。長時間の土下座で顔は真っ赤になっていましたね。主な調教は鞭や縛りでした。たまにご褒美にアナルにバイブをぶちこんでやったりしました。水責め・氷風呂なんかもやりましたし氷風呂につからせながら頭から蝋燭をたらしてやったり、スカ●ロもやりました。風呂場のタイルにこびりついた私の黄金を彼の舌で掃除させ、それからタワシで掃除させていました。

彼はM男・M女にありがちな、精神不安定な面が多々ありました。不安が剥き出しになってブルブル震えやすいというのでしょうか。隷属することで自分を保てるタイプなのでしょうね。しかし私は彼を安心させるための道具にはなりたくなかったのです。調教すればするほど彼は私にのめりこんでいきますが、そこで重くなってしまっては共倒れになってしまいます。S行為が奉仕とも言われますが本当にそうなってしまっては私はSMを嫌いになってしまうと感じ、彼と距離を置くことにしました。彼は恋人でもないしペットでもない。奴隷なのです。奴隷が奴隷以上のものを求めるようになるとお互いの関係はドロドロとした不快なものになってしまいます。もちろん勘違いをさせるといったS側にも問題がありますが。



32、変態犬ポチ
(2006/05/31)

家のポチは自分の体液が大好物です。ご褒美はいつもポチの精子と私のおしっ●を混ぜたものを与えています。言葉は禁止しているので四つんばいで尻尾を振って喜びますよ。ポチは普段は会社員なのでタンポンをアナルに入れて、おちんちんの先にはナプキンを当てさせて女性用ショーツを履かせています。トイレは男性用の立ち便器は禁じています。大の方の便座のみ使用してますね。ホテルでの私との食事の時などはポチ専用のお皿があるのでそれに分けてあげます。そのお皿ですが。。色々と役に立つのですよw調教していていかせる時にティッシュを四つ折りにしてお皿にのせ、そこに出させます。女性用パンツにナプキン、タンポンのまま許可する時もありますね。ナプキンに精子がべったりって結構恥ずかしいみたいで真っ赤になって土下座します。ポチが独身だから結構色々楽しめてしまいます。明日はポチのお仕事がお休みなので、自分で使う浣腸やナプキン、タンポン、生理用ショーツ、コンドーム、オムツを若い女性店員に尋ねさせ、買わせます。もちろん「サイズは僕が使うので大きめで」と言わせてw




33、バレー部に虐められるカップル
(2006/09/01)

五人は全員バレー部で体格も他の女子より逞しいし、性格もきついので皆から恐れられてた。仲良くしてた女子も俺から離れた。プロレス責めは部活の時や誰かの家でやられた。家では普段着、部活の時はブルマだった。逆エビは苦しかった。掛けられながら首筋をくすぐられて…泣いた。プロレスも辛かったけど精神的ないじめも、俺ともう一人奴隷の女子がいたんだけど、その子とペアでいじめられたのは辛かったよ。二人で教室で歌わされたり、踊らされたり、漫才させられたり、狭い掃除箱に閉じ込められたり、休日裸で校庭を走らされたり…五人の前では…裸でWオナニーショー、裸踊り、キス、69、セックス、彼女に強制排泄させ、その排泄物を俺に飲み食いさせたりしたな。一応位は俺の方が下。俺はマネージャーで彼女は部員だった。まぁ、俺も彼女も強制入部だけど、彼女はプロレス責めはなかったけど代わりに筋トレ地獄に絶叫してたよ。



34、M男奴隷を可愛がる女王様
(2006/09/15)

今っ一人調教してます。その人は見た目はめちゃx2男らしくて、身長は190あり、それなりに鍛えててハッキリ言ってもてるタイプ。なのに変態の犬なんです。勃起したおちんちんやオナニー動画を送ってくるのは、日常茶飯事。プレーの時は縛られただけで勃起しちゃいます。私がお風呂に入ってる間は身動き出来ないようにしてAv鑑賞させ、お風呂からでると我慢汁をダラダラ垂らして、可愛い表情で私を見ます。そんな彼が可愛くて、もっといじめちゃいます。私がイクまで全身を舐めさせて、オシッ●を飲ませたり、騎乗位で亀頭が入るか入らないかくらいで止めて、必死で腰を上げようとする彼を見るの。さんざん虐めるけど、最後の投入時は私は普通の女になり彼も普通の男になり、セックスを楽しむ。この時ばかりは彼が私の上に覆い被さるようになり、正常位でゆっくりx2愛してくれます。たまに見る男らしさがたまらない!!



35、女王様の所有物
(2007/09/02)

私の体は女王様の物です。ピアスを両乳首に1個ずつと粗ちんに2個。アナルにはいつもプラグを入れたままにされ粗ちんには貞操帯を着けています。女性用のTバックを履きブラも着けています。この時期は透けてしまうのでとっても大変です。女王様のご命令は絶対で、逆らう事は出来ません。排泄管理や射精管理もしていただいています。妻とのSEXも管理していただき、女王様のご命令で妻に射精します。唯一女王様に貞操帯を外していただける日です。妻とのSEXは妻の排卵の頃を狙います。その為にも妻の月々の生理も女王様にご報告しています。女王様のご命令で妻を妊娠させていただき、産まれてくる子供も管理していただく予定です。ピアスの取り外しも慣れ、アナル拡張も順調で、あとは早く妻を妊娠させて、女王様にお喜びいただきたいです。


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「CFNM」「M男羞恥」に魅せられた紫眼球水槽です。M男を辱める小説を作成しています。それ以外に、体験談、経験談、お勧めのAVや書籍、欲望のままに綴った自作小説を一挙公開させて頂きます。どうぞゆっくりしていってください♪

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