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CFNM・M男・露出狂研究所

CFNM・M男の拾った体験談やAVレビュー、自作作品を続々公開♪

川ノ橋女子高校の皆様と露出狂が猟奇的に戯れる絶望の日々 #5

川ノ橋女子高等学校を見学に来た二人は、図書館で学校のパンフレットを読んでいた。

希来里「それにしてもいろんなサークルがあるね~」

妃奈子「そうだな。スポーツ、文芸、あらゆるジャンルで川ノ橋は有名だし、サークルで結果を出せばテレビや取材も来るんじゃない?」

希来里「すごぉ~い、それって芸能人にもなれちゃうってこと??」

妃奈子「実際に女優やモデル、アイドルになった先輩達もいるから可能性はあるんじゃない?」

希来里「じゃあスクールアイドルにでもなる?」

妃奈子「色々と紛らわしいから止めよう」

希来里「ブーブー(# ゚Д゚)」

???「貴方たち、もしかして新入生?」

希来里「は、はい!!」

そこには眼鏡をかけたショートボブの可愛らしい女性が立っていた。背は低いが、胸は大きい。制服の色からして2年生のようだ。先輩は希来里の隣に座る。

堀田「私は堀田祥子。図書委員長で、読書サークルの副部長もしているわ。」

希来里「へぇー本が好きなんですね」

堀田「えぇ、ここには様々な発禁本、猥褻文書が所狭しと並んでいるの。」

妃奈子「確かに見たことがない本ばかりですね」

堀田「何か調べ物があるときは利用するといいわ」

希来里「あの人たちは何をしているんですか?」

全裸になったM男が一列に整列し、本を片手にオナニーをしている。顔を真っ赤に、凄い速さで股間を扱き上げていく。

堀田「彼らは図書委員です。といって本が好きなわけではなく彼らは猥褻文書が読みたくて図書委員になったオナニーサルですがね。彼らはうちの生徒ではありませんが、お金を収めて図書館に住んでいます。そして開館する朝から閉館の夕方まで射精禁止で扱きけます。たまに私や他の図書委員の女の子が気まぐれで手コキをしたりビンタをしたりしてあげてます。」

堀田はそう言うと、列に並んでいる内の一人の男に思い切りビンタをする。ビンタを受けた男は「ありがとうございます」と言って射精をし、その場に座り込んでしまった。希来里と妃奈子がくすくすと笑った。堀田が射精した男を様々な角度から撮影する。中には希来里と妃奈子が映り込んでいる写真もある。

堀田「この写真を写真部へ持っていくと一冊の本が出来上がります。これが学校の歴史となり、M男の歴史となるのです。コイツの写真は、今撮影したもので三百枚。この男が誕生して現在に至るまでの滑稽でバカバカしい歴史をDVDやCDの付録的で書籍化されるの。やがて図書館で人気となった本は書店でも販売され、誰でも購入することが可能になるわ

希来里「DVDやCDって何が収録されてるんですか?」

堀田「ご両親のインタビュー、元カノ、クラスメイトによる転落した本人に対する侮蔑のビデオレターと過去の恥ずかしい話の暴露、後はオナペットになった本人がワイプで解説しながら見る本人のオナニー映像とかね」

妃奈子「うわー聞いてるだけでドン引きです。私だったら生きていけません。」

希来里「それでもコイツは興奮するんだもんね?マジでキモイw」

堀田「そうだ。写真を写真部に届けてくれない?そのついでに写真部さんのサークル活動も見学してきたらいいわ」

希来里「わかりました‼」

【続】


調教する隣人 #86

JK1「な、なんなの?」
JK2「何?やばくない?ねえ?」

女子高生たちは、ひそひそと怯えた声を出す。電車が激しく揺れる。僕は、小さく呼吸をしながらしゃがみ込む。大きな排泄音を車内に響き渡らせる。オムツが大きく膨らんでいくのが分かる。悲鳴や罵倒が飛び交う。僕の心臓は高鳴り、高揚感と安堵感が全身を包み込む。

JK「臭い、最低!!」
JK「気持悪い!!」
JK「何なのコイツ!!死ね!!」

中には泣き出している子もいるようだが、僕には関係がない。騒がしくなっている車内でピーピーと機械音が鳴り出した。女子高生たちは、僕に対しての怒りや恐怖で聞こえていないようだ。機械音は、女子高生たちの罵倒や悲鳴にかき消されていく。大きな音をたててオムツが破れる。数ヶ月溜まった排泄物が車両中央部まで飛び散る。先ほどの悲鳴が何倍になり、もはや何を叫んでいるのかも聞き取れない。

JK「キャー」
JK「キモイ‼最悪‼マジで何なの‼」
JK「警察にかけて‼」

後ろを振り返ると、女子高生の冷たい視線が降り注ぐ。僕を睨みつける視線、見下す視線、排泄物を呆然と見つめる視線。一人の女子高生は僕を見つめながら電話をかけている。恐らく警察だろう。僕の全身を見つめ、特徴や車内の状況を細かく説明しているようだ。僕はオムツを脱ぎ捨てて、オナニーを見せつける。汚物を見るような視線が突き刺さる。俯き、顔を背け、恐怖に怯える女子高生たちを観察した。どこで狂ってしまったのか全然わからない。これは夢なんだろうか。なんだか眠くなってきた。雫ママの姿はどこにもなく、女子高生たちが降りる駅が見えてきた。

【雫ママ編①・終】


川ノ橋女子高校の皆様と露出狂が猟奇的に戯れる絶望の日々 #4

【トレンチコート長野の場合】

トレンチコート1枚だけを羽織った俺の平日朝8時は、TOTOOLUと決まっている。TOTOOLUの開店10分前は、もちろん誰もいない。一番乗りを譲ったことは一度もない。なぜ1番にこだわるのか?ここだけの話だ。誰にも言うんじゃないぞ。店が開店すると、俺の推しメンの七菜香ちゃん(と言うよりTOTOOLUに来る全ての理由が彼女の為だ)が、自動ドアを開ける。自動ドアの鍵は、ドアの一番下にある。七菜香ちゃんが屈む、俺は自動ドアの向こう側でトレンチコートを思い切り開き、朝一番のチンコをブラブラさせる。鍵を開けた七菜香ちゃんが、ゆっくりと顔をあげる。俺のチンコをじっと見つめる。頬を赤らめる。ゆっくりと自動ドアが開く。

七菜香「おはようございます♪長野さん♪今日もブラブラ楽しそうですね♪」

長野「あぁぁ!!きっ気が付かなかったなぁ!!うっかりしててwwあははww」

七菜香「もー、そんなこと言ったら長野さんがうっかりしてない日なんてないじゃないですかぁーうふふ」

長野「ま、参ったなぁ…あはは、で、でも七菜香ちゃんは毎日出勤してて、や、休みとか大丈夫??」

七菜香「ん~そうですねぇ。今はアルバイトしてるほうが楽しいので。それにぃ~」

長野「ん?それに?」

七菜香「長野さんの大きいブラブラを毎朝見るのが日課になっちゃったんですよねぇ…」

長野「えぇ!!そ、それって…」

七菜香「だ~かぁ~らぁ~長野さんの黒いオナニーチンコがブラブラしてるのを見ないと一日が始まらないって言いたいんですよー。恥ずかしいこと言わせないでくださーい」

長野「おーそうなんだぁ。へぇーそっかぁ。ふーん。」

七菜香「あ、ご注文はいつものでよろしいですか?」

長野「うん、いつもので!!」

レジで注文を済ませ、俺はいつもの席に座る。ここは、俺の特等席だ。ガラス張りの窓際中央、七菜香が、(今日の会話を聞いただろう。今日から呼び捨てだ)『ブラブラチンコ長野様専用( *´艸`)』と札を取り付けてくれた。なんて気が利く娘なんだ。トレンチコートは脱がない。これが俺のポリシーだ。この川ノ橋は、全裸で街を歩いても問題はない。どこでオナニーをしようが、用を足そうが自由だ。しかし、全裸で徘徊する奴等はベテランから言わせりゃ素人よ。巷じゃそういう奴等を「チョロダシ」と呼んでいる。こんな奴等は、真の露出狂とは言えない。俺と相棒(トレンチコート)は、長い付き合いだ。俺の親父も露出狂だった。立派な親父だった。JC2のみを狙い、私服でも1秒見れば学年が分かるという千里眼を持っていた。あるとき親父は川ノ橋地区の露出に飽きちまった。「まだ俺のオナニーを見てないJC2がいる。俺は許せねぇ」。それが最後の言葉だった。親父は、川ノ橋地区を飛び出し、こともあろうに露出狂撲滅戦争真っ只中の『擦豆(こすらず)』で露出をしちまった。親父は、その場で銃殺。呆気なかったよ。親父の残していったコートが、このコートってわけさ。話が長くなっちまったな。

七菜香「お待たせ致しました~♡朝食セットで~す!!」

長野「やっと来たか、遅かったじゃねーか。トースト焦がしたんじゃないだろうなぁ?」
※彼氏面しているので、きょどっていない

七菜香「えぇ~どうしてわかったんですかぁ???」

長野「こんだけ黒煙まき散らしてりゃわかるぜ」

七菜香「ごめんなさぁ~い。実は、長野さんの真っ黒ブラブラチンコのこと考えてたら、ついついトーストまで真っ黒になっちゃったんです。ちゃんと焼き直したのでどーぞ(^_-)-☆」

長野「ありがとう。ここら辺じゃ朝食セット35,000円(女性は無料)は激安だからな。このセットを食べると今日も一日が始まったと感じるぜ。ん??トーストに目玉焼き、コーヒー…」

七菜香「ソーセージは長野さんがお持ちでしょう???大きくて太くてブラブラさせてるソレw」

1000回はやっている鉄板ジョークをぶちかまし、俺と七菜香は顔を見合わせて笑い合う。あぁ「川ノ橋」に引っ越してきてよかった。七菜香が「ブラブラブラブラ♪」と言いながら俺のチンコを手に乗せて遊んでいる。おっと俺も遊んでられない。チンコばっかり擦っていないで、エプロンを着てコーヒー豆を擦らなきゃ。TOTOOLU、今日も元気にオープンします。

【続】

調教する隣人 #85

「僕は、ぼ…僕」

上目遣いで女子高生を見つめ、口元で両手を震わせる。僕は、たどたどしい口調で名前を言おうとするが、足の痛みが辛くて思うように喋れない。周囲の女子高生たちがクスクスと笑い、コソコソと陰口を言い合う。関わらなくてよい距離を保ちながら、女子高生たちは僕の挙動不審な動きや言動をあざ笑っている。茶髪の女子高生は、「聞こえない」を連呼しながら僕の声を遮る。足をぐりぐりと踏みつけ、痛がる僕の表情を逃すまいとスマホが向けられる。横を振り向くと一席開けた両脇の女子高生もスマホを向けている。

JK2「おい!!どこ見てんだよ?人の話聞いてんのかよー?」

助けを求めてキョロキョロと辺りを見渡すが、僕と目のあった女子高生は目を背ける。茶髪の女子高生とメイクの女子高生は、その光景を面白そうに笑う。いつまでもモゴモゴしている僕に、我慢できなくなった茶髪の女子高生は、僕の右足を踏みつけていた足をグッと引く。ホッと安心した次の瞬間、僕の突き出た腹にローファーがめり込んだ。

JK1「なんとか言えよ…このデブっ!!!!」

容赦のない女子高生の蹴りに僕はうめき声をあげる。涎が飛び散り、「きも」「うわっ」と声を上げ、2人の女子高生は間一髪で避けた。僕は、雫ママの計画通りにヨロヨロと席を立った。2人の女子高生が、好からぬ気配を感じ取る。先ほどまでの上機嫌な笑顔は消え、引きつった顔で僕から距離を取った。動き出した僕の周囲から女子高生たちが離れる。笑い声が消え、静寂が車内を包み込む。表情一つ変えずに斜め前に座っている雫ママを除き、女子高生たちは異様な雰囲気の僕の動きを警戒している。表情は怯えているが、何をするか分からない僕から目を離せないでいる。

僕は、腹部を抑えながら連結部分までヨロヨロと歩き、その場に止まった。この車両は一番前の為、女子高生たちは僕を横切らないと他の車両へ移動できない。この時間帯に女子高生しかいない車両があることは、随分前に調べてある。彼女たちが通う高校がある駅までは、あと8分。その間に停車する駅はない。僕は、女子高生たちに背を向ける。

【続】

調教する隣人 #84

 僕は顔を真っ赤にして電車の座席に座っている。場所は真ん中。混雑しているが、僕の両脇には誰も座らない。同じ車両に乗っている下校途中の女子高生が僕を見つめて笑う。一席開けた両脇の女子高生は、スマホを見ながら流し目で僕を見つけている。僕は、女子高生の好機に満ちた視線を全身で感じる。「キモイ」「最低」「変態」という言葉が車両全体からポツリポツリと聞こえてくる。時たま聞こえる「警察」という単語に身体がビクリと反応してしまう。乗車している女子高生は、全員同じ制服をしている。そんな中、向かいの席の一番右端に白いワンピース姿の雫ママが僕の痴態を無表情で見つめている。

 オムツを触る度、くすくすと頭上から笑い声が聞こえる。雫ママと出会ってから僕は順調に赤ちゃんになっていた。無意識のうちに股間(オムツ)を撫でまわし、鼻をほじる。身体を支える筋力も落ちてきて、力が入らずフラフラする。今では、雫ママに腕相撲で勝てない。ヨダレを垂らしながらオムツを触っていると、目の前に立っている女子高生2人が僕にスマホを向け、動画を撮り始めた。

JK1「ねぇねぇ、あなた何歳?」
JK2「何キョロキョロしてんの?大きな赤ちゃんの君に聞いてるんだよ?」

 僕は首をかしげて「うーん」と唸る。動画を撮影している音が続く。2人の女子高生は、涎を垂らす僕の顔を覗き込み鼻を摘まむ。涎が涎掛けの上に2、3滴垂れる。

JK1「涎くさ!!ねぇ何歳なの?」
JK2「何か言ってくださーい」

 ニヤニヤと笑いながらメイクの濃い女子高生が、興味深そうに僕の全身を舐めまわすように見つめる。もう一人の茶髪の女子高生は、僕の右足をローファーで踏みつける。アニメキャラの靴下だけの足はほぼ素足の為、かなり痛い。女子高生の重心が右足にかかる。僕は「うーうー」と言いながら顔をしかめる。その表情を笑顔で撮影する2人。上半身はピチピチのTシャツ、首には涎掛け、強制的に食べさせられたお菓子で大きく膨らんだお腹はTシャツに収まらず飛び出している。下半身は、ミニスカートに巨大化したオムツ。ほとんどオムツだけの状態だ。足の痛みに耐えきれず、僕はか細い声をあげる。

【続】

調教する隣人 #83

千佳「もう帰る。コイツ見てたら気分悪くなってきた。オムツの話してたら何だか部屋が臭い気もしてきたし、何より鳥肌がマジでヤバい」

雫ママ「千佳が喜ぶと思ったのに残念。いつでも遊びに来ていいよ。」

千佳「はぁ?こんなキモイ奴いるならもうこないっつーの。それより大学辞める話ちゃんと考えててよ?お父さんも超怒ってるんだからね」

雫ママ「んー考えてるよ」

千佳「嘘つき。私も板挟みはごめんだから早いとこ連絡してよね。じゃあね。」

千佳ちゃんは、雫ママにそう告げると僕を睨みつけて部屋を出て行った。雫ママは無表情のまま、引き止める事もなく千佳ちゃんを見送る。部屋が一瞬静まり返る。千佳ちゃんが話していた『大学を辞める話』について聞きたかったが、それは触れてはならない話題のように感じだ。雫ママが大学を辞める…。僕に不安と焦りが付きまとう。

その後、雫ママは僕の男性用下着や洋服を全て受け取り、その代わりに男児用の特撮ヒーローのトレーナー、オムツの大きさが目立ちそうな巨大なズボン、歩く度に「ピーピー」と音が鳴り夜はピカピカと光る子供用の靴(大人サイズ)を僕に渡した。ゲームのアイテムのような不思議な物を受け取るなり、僕はすぐに着替えさせられた。薄く笑みを浮かべながら僕の着替えを手伝う雫ママは、僕と会話しながらも違う事を考えている上の空のような表情をしていた。

外は真っ暗だった。雫ママは、「じゃあ気をつけて帰りなさいね」と本物の母親のように優しく僕を見送った。僕は、静かに頷き、頭の弱い大人のような格好で帰った。僕が歩くとピーピーと変な音がする。今は恥かしいよりも雫ママのことが気がかりでならなかった。

JC「ねぇアレ」
JC「ヤバww」

JCの2人組がくすくすと僕を見て笑う。またしても癖が出ていて僕は股間を触りながら歩いていた。どうしてしまったんだろう。頭の回転が悪くなってしまった気がする。僕は鼻をすすり、袖を鼻水を拭いた。僕の気持ちとは裏腹に靴は明るく夜道を照らし、元気いっぱい音を鳴らしている。

【続】


調教する隣人 #82

僕が股間を触っていたのは、雫ママが言う通り自分では全く意識せずにやっていた事であった。それを指摘されたのも初めてだったが、これは僕自身が気がつかないうちにしてしまっている癖だと思う。オムツの中の違和感、雫ママの気まぐれの性的悪戯の双方が混ざり合い、僕は無意識のうちに股間やお尻を自分で撫でまわしていた。1人で家にいるとき、通学するまでの道のり、大学の講義、恐らくその癖が出ていたに違いない。そう思いつつも僕は股間を触っている。千佳ちゃんがその様子を怪訝そうにジロジロと見つめる。腕を組み、顔を背けながらも視線は逸らさない。

千佳「チラチラ見るなよ、気持ち悪い」

雫ママ「残念だけど、気持ち悪いって言うと逆効果だよ。余計に喜ぶんだから。」

千佳「根っからの変態って事ね。最低!って言うかコイツ見てても悪口しか出て来ないって。見れば見るほど気持ち悪いし、こんなこと言われながらオナってるとか頭おかしいんじゃない?」

雫ママ「あはは、だってよ?何か言ってみな?」

雫ママが右足で僕の股間をグリグリと踏みつける。排泄物の違和感が、オナホールの中のような何とも言いようがない快感をもたらす。僕は、身体をひくひくさせながら「あぁ」「うぅ」と声にならない喘ぎ声を漏らす。すかさず千佳ちゃんが「キッモ!」とやや大きめの声で罵倒する。僕は、顔を真っ赤にしながらM字開脚の状態で感じ続ける。雫ママは顔色一つ変えずに電気アンマを続ける。一定の振動が僕の下半身全体をブルブルと震わせる。両鼻から鼻水が垂れ、口元が閉まらず、だらしなく涎が流れ出る。身体に力が入らず、鼻をすする事も、口元を押さえる事もできず垂れ流し続ける。

千佳「超キモイ。何この顔ヤバくない?何々気持ちいいわけ?キモ…、てか顔がメッチャヤバい。鼻水とかヨダレとかグチャグチャなんですけど。デッカイオムツをしてるだけでドン引きなのに股間踏まれてこの表情って人間辞めすぎ、最低。」

雫ママ「ずーっとオムツ穿きっぱなしだからオナニーも出来てないんだよね。だから、少し刺激与えただけでも凄い気持ちいいのかも。オムツの中ぐちゃぐちゃだよー、千佳も踏んでみる?」

千佳「絶対ヤダ!!てか、ずっとオムツとかヤバくない?交換してないわけ?汚い、てか超臭いじゃん。気持ち悪いよぉ~マジやだぁ~」

最早悲鳴のような声を上げる千佳ちゃん。僕は「あうあう」と喘ぎながら雫ママの電気アンマに興奮し続ける。もう射精しそう…そう思った瞬間に足が引く、まるで僕の心が分かるかのように。射精寸前の股間は項垂れるが、再び刺激を与えられる。その繰り返しに僕は発狂したくなる。

【続】

ラハイナ東海

調教する隣人 #81

千佳ちゃんは、混乱しながら「意味わかんない」「キモイ」を連発している。最初は寝ている僕を意識して小声で話していたが、段々と声は大きくなる。僕の頭上では、千佳ちゃんが僕を心底見下し、蔑みながら雫ママに詳細を問い詰めているようだった。それでも僕は眠ったふりを続ける。姉妹の中心で無様な姿を晒している羞恥心に耐え切れず、僕の短小包茎はオムツの中でヒクヒクと動く。巨大なオムツからは、僕の勃起は見えないし、立ったところで大きさは大したこともない。

雫ママ「本人がなんでもするから赤ちゃんになりたいって言うから奴隷にしたんだよ」

千佳「なんでもするからって…」

部屋に気まずい沈黙が訪れた。千佳ちゃんが僕を見つめているのが分かる。目を瞑っているが、視線を感じる。それは侮蔑の怪訝そうな表情に違いない。こんな得体のしない気持ちの悪い変態…もはや絶句するしかないだろう。千佳ちゃんが僕の全身を隈なく見つめ、引きつった顔で見下している。僕は、まだ姿を見たこともない雫ママの妹である千佳ちゃんの存在に興奮が止まらなかった。

雫ママ「千佳も虐めてみたら?」

千佳「…私はいいよ。気持ち悪いし、お姉ちゃんだけでやれば…」

それは、僕と関わりたくないという千佳ちゃんの強い意思表示だった。完全な拒絶だ。それは、姉である雫ママに対する軽蔑の念も感じられた。雫ママは、「楽しいのに」とぼそりと呟き、僕の肩を揺らす。それを合図に、僕はゆっくりと目を開いた。恐る恐る後ろを振り返る。雫ママの横には、雫ママとうり二つの美少女が立っていた。違いと言えば髪型がポニーテールで、恰好が制服という部分だけだ。胸は、雫ママの方が若干大きいように思えた。美しい少女だったが、その表情は毛虫やミミズを見る様な暗く、虚ろな瞳をしており、口はへの字に曲がっていた。彼女自身、今までの人生でここまでひどい顔をしたのは初めてだろう。

雫ママ「どう?コレw」

千佳「いや、どうとかないから。マジでキモイ。…何見つめてんだよ、キモ」

雫ママは、千佳ちゃんの感想にクスクスと笑う。「何見つめてんだよ」と言われた僕は、おずおずと俯いて視線を合わせないようにする。そのどこか媚びている様な僕の姿を、ギリギリ聞こえる程の小さな声で「…マジでキモ」と呟いた。千佳ちゃんの姿が目に焼き付いた僕はモヤモヤした気持ちでいっぱいになってしまった。

雫ママ「千佳、ホラ見てw自分で意識しないであーやって股間摩ってるんだよ。アレ自分で気がついてないんだよww」

千佳「ゲー、最っ低!!なんでオナッてんの?キッモ!!なんか気持ち悪くなってきた。コイツ見てると本当に吐きそう…」

【続】

調教する隣人 #80

千佳「はぁー?嘘ぉー??」

雫ママ「うん…」

驚きの声をあげる千佳ちゃんに、冷静な声で呟く雫ママ。千佳ちゃんは小声になり「え、嘘でしょ?本当に?」と信じられないと言った様子で何度も雫ママを問い詰める。雫ママは「うんうん」と小さく呟く。僕は耳を澄まし、2人の会話の情報を少しでも手に入れようと必死だった。突如、四つ足の引く音が聞こえ、ペタペタと通路を歩く音が聞こえる。僕は、息を殺し、目を瞑る。扉の向こう側で2人の足音が止まる。カチャリと扉が開く。

千佳「失礼しまーす…うわ、うわー」

雫ママ「ね、本当でしょ?」

千佳「…寝てんの?」

雫ママ「そうだねー熟睡してるみたいだねぇ」

雫ママの声は、僕に寝たふりをしろと命令をしている。僕は目を瞑った状態で、寝たふりをする。部屋に姉妹が入ってくる。僕は必死に寝たふりを続ける。千佳ちゃんは「ふーん」「うーん」と言いながら僕の周りをぐるぐると見つめ、全身を観察している。千佳ちゃんの声や息づかいが四方八方から聞こえてくる。それは時に近く、時に遠く…。

千佳「この人は…その、何て言うか。誰なの?」

千佳ちゃんは、何と呼べばいいのかもわからず戸惑っている。確かに、成人した男性がショッキングピンクのオムツを穿いて、赤ちゃんの姿をしていれば気味悪がるのも無理はない。

雫ママ「大学のゼミで一緒の男子だよ。」

千佳「へー大学生なんだ…うーん」

千佳ちゃんは、自分が想像している大学生像からは酷くかけ離れた存在の「男子大学生」に驚愕しているようだった。雫ママが混乱する千佳ちゃんを楽しげに笑う。

千佳「だって、こんな…。変態みたいな…。」

雫ママ「みたいじゃなくて変態なんだよコイツww」

千佳「いやいや、コイツってwつーか何でこの人はこんな格好でこんな事してるの?何かよく分からない。お姉ちゃんの友達って訳ではないの?」

雫ママ「友達って言うか『赤ちゃんプレイのママ役』をしてる飼い主かな?最初はカッコつけてたんだけど、実は赤ちゃんプレイが好きなM男だったの。あと露出狂wもともとは、スナックのお客さんだったんだけど全裸でお店来たりw」

千佳「……ええー?いやいやヤバ過ぎでしょ!!赤ちゃんプレイとか露出狂とか超キモイじゃん!!お姉ちゃん、何で飼い主とかやってんの?意味が分かんない。」

【続】

調教する隣人 #79

雫ママの声が部屋の前を通り過ぎる。僕は扉を凝視した。額に汗が浮かび、心臓がドキドキと胸打つ。玄関の扉が開く音がして、姉妹の仲の良いやり取りが聞こえる。千佳ちゃんの声は、雫ママの声にとても似ており、声だけを聴いていると雫ママの独り言のようにも聞こえる。

千佳「お邪魔しまーす。…誰か来てるの?」

僕の靴を見つけたらしく、玄関で第3者の存在を感じたようだった。僕は震え上がり、雫ママの回答を緊張しながら待った。

雫ママ「うん、赤ちゃんがねー」

千佳「赤ちゃん?何それ?誰かから預かってるの?」

雫ママ「そうなの。今、丁度ご飯食べ終わって寝てるところなの。」

千佳「あ、そうなの?じゃあ静かにしなきゃね」

千佳ちゃんが声のヴォリュームを下げ、思わず僕も声を潜め、息を殺す。雫ママの回答に一先ず安心するが、急に扉が開くとも限らない。僕は祈る気持ちで目を瞑り、身体を強張らせた。姉妹は、小声で談笑しながら部屋の前を静かに通り過ぎた。今までは、雫ママと2人で話をしていたので気がつかなかったが、リビングの声はこの部屋まで届く。姉妹の会話がしっかりと聞きとれる。僕は、耳を澄ました。

千佳「お姉ちゃん、彼氏出来たー?」

雫ママ「うーん、あんまり出会いが無くてね~」

千佳「だって大学なんてカッコイイ人いっぱいいるでしょー」

雫ママ「そうでもないよ。うちの学科は、特別大人しい男ばっかりでこっちが拍子抜けしちゃうもん。そうだ、千佳に面白い写真見せてあげるw」

千佳「写真?何?動物とか?」

雫ママ「面白画像かなw」

雫ママの言葉に僕はそわそわする。嫌な予感がする。姉妹の会話が止まる。見ている…。さっき撮影した僕の屈辱的な画像を1枚1枚じっくりと声を殺して見ている。唇が渇いていくのが分かる…。間違いない…千佳ちゃんは、オムツ姿の僕を見つめている。まだ、姿も知らない雫ママの妹に全身を見つめられている気がする。視姦されている。どう思うだろう、どんな気持ちになるだろう。考えるだけで全身が熱くなる。短小包茎は我慢できずにオムツの中で大きく膨張し、僕はオナニーをしたくて気が狂いそうになる。オムツを撫でる、撫でておさめようとするが摩れば摩る程に興奮は増してくる。こそこそと姉妹が何やら話をしている。

【続】


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紫眼球水槽

Author:紫眼球水槽
「CFNM」「M男羞恥」に魅せられた紫眼球水槽です。M男を辱める小説を作成しています。それ以外に、体験談、経験談、お勧めのAVや書籍、欲望のままに綴った自作小説を一挙公開させて頂きます。どうぞゆっくりしていってください♪

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