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CFNM・M男・露出狂研究所

CFNM・M男の拾った体験談やAVレビュー、自作作品を続々公開♪

性的いじめを受ける男 その10

36、義母と義妹の奴隷②
(2006/06/18)

健太は目の前が真っ暗になるほど衝撃を受けた。「そんな、いやです。真由の前でなんて」「つべこべ言うんじゃないよ。さっさとくるんだよ」「いやだぁ、いやー」健太は匡子に腕を掴まれ、引きずって行かれた。匡子は大きな体格で、力も強く、華奢な健太には、抵抗する術もなかった。ダイニングでは真由が朝食を食べていた。匡子に引きずられてやってきた健太を見て、真由は驚きの声を上げた。「やだ。お兄ちゃん、何、その格好。あー、やだ、そのパンツ、あたしのじゃない。ママ、いったいどうなってるの」「真由、お聞き、健太は昨日の夜、とんでもないイヤラシイいことをしているところをママに見つかったんだよ。それで今からお仕置きをするんだよ。健太はお前のパンツをこっそり盗み出して、恥ずかしいことをしてたんだよ。それで、今日はたっぷり懲らしめてやるんだけど、真由、お前にも健太のお仕置きを見せてやることにしたんだ」 健太には淡い期待があった。それは真由が「お兄ちゃんが可哀想だから、止めてあげて」といってくれんじゃないか、ということだった。真由は幼い頃は「お兄ちゃん、お兄ちゃん」といって慕ってくれていたし、生意気盛りの近頃は、母親の影響で健太を馬鹿にするようなこともあったが、それでも本当の兄妹のように仲は良かったのである。しかし、真由の言葉は、そんな甘い希望を吹き飛ばした。「わー、あたし、お兄ちゃんがママにお仕置きされるところ、いっぺん見たかったんだ。ねえねえ、お兄ちゃん、お尻を叩かれるの」「もちろん、お尻を叩かれるよ。いやという程ね。今日はそれだけじゃないよ。浣腸もお灸も、全部やってやるんだからね」「わー、楽しみぃー」


BOOTS

37、義母と義妹の奴隷③
(2006/06/18)

「健太、あたしたちが朝ご飯を済ますまでそこに立っていな。お前はもちろん、今日は食事抜きだからね」こうして健太は、妹のいちご模様のショーツを穿いた恥ずかしい格好で、母娘が朝食をとるテーブルの横に立たされた。真由は、トーストを囓りながら、横目で健太を見、小さな声で母親に言った。「ねえ、ママ。お兄ちゃんって、なんか女の子みたいだから、あたしのパンツ、似合うよね」そんな妹の声が耳に入り、健太は恥ずかしさに真っ赤になってうつむいていた。その屈辱以外にもう一つ、健太を先ほどから悩ましていることがあった。それは尿意の高まりだった。健太は、昨日の夜からトイレに行っていなかった。健太は腰を小刻みに揺らし、尿意を我慢していた。「何だい?さっきから、体を揺すったりして。じっと立ってなさいといってるだろ」 楽しそうにおしゃべりしながら、朝食をとる母娘の横で、「オシッこ●に行かせて」も言い出せず、健太はいよいよ迫り来る尿意を必死に我慢した。そして、ついショーツの上から、おちんちんを触ってしまった。そうすることで少しは我慢できるのだった。でも、それを目ざとく真由に見られてしまった。「いやだ、お兄ちゃんったら、おちんちん触ってるよ」「まったく、なんて子なんだろう。お仕置きの最中にまで、おちんちんを触るなんて」「ち、違うんです」「何が違うんだい」「あの、…僕、オシッ●がしたいんです。お願いです。トイレに行かせて下さい」「何を言ってるんだい。お仕置きの最中にトイレだなんて。そんなもの、行かせるもんですか。お仕置きがすむまで我慢しな」「でも、朝からまだ一度のトイレに行ってないんです」「知るもんかね。そんなこと。トイレに行くななんて、一言も言わなかったよ」「ごめんなさい。お願いですから、トイレに行かせて」「うじうじとうるさいんだよ」匡子の平手が、健太の頬に飛んだ。その瞬間だった。必死に耐えていた尿道の括約筋が一瞬弛み、オシッ●が漏れ出た。じわっとショーツの前に熱さを感じた。健太はあわてて再び我慢したが、ショーツの前にシミが広がった。「あー、お兄ちゃん、お漏らししたよ」真由が叫んだ。「真由、健太のパンツがどれくらい濡れているか、調べてごらん」真由は手を伸ばし、健太のショーツの膨らみを触った。「やめろ。真由。いやだよ」「じっとしなさいよ。お兄ちゃん。お漏らしがどのくらいか調べてあげるんだから」再び、少量のオシッ●が漏れてしまった。「やだぁ、お兄ちゃん。我慢しなさいよ」
変幻餌罪



38、義母と義妹の奴隷④
(2006/06/18)

もう一度、なんとか止めることができたが、それが限界だった。「ごめん、もうダメ」妹にショーツの上から手をあてがわれたまま、健太はとうとう大量のオシッ●を漏らしてしまった。「もう、やだ。お兄ちゃんったら、なにもあたしの手にオシッ●かけなくてもいいでしょ」「情けない子だね。オシッ●も我慢できないなんて。これじゃ、いつまでたってもお仕置きできないじゃないか。そうだね、このままお尻を叩いてやろう。初めは、パンツの上からパドルで50発、そのあとパンツを脱がせて、ケインで50発、今日はそれだけじゃないよ。膝の上で平手で何発も叩いてやるんだからね。さあ、壁に手を突いて」こうして、お尻叩きのお仕置きが始まった。パドルで叩かれるたびに、パシャ、ピシャと大きな音がした。ショーツの上からとはいえ、力の強い匡子の打擲はかなりの痛みであった。オシッ●で濡れたショーツは冷たくなり、健太をさらに惨めな気分にさせた。足下には流れ落ちたオシッ●が水たまりを作っていた。パシッ「痛い」健太は思わず呻いた。「何が痛いもんか。これで痛がっててどうするんだよ。今日は100回以上叩かれるんだよ」50打のパドルによりスパンキングが終わった。「今のうちに、お漏らしのあとを片づけておこうか。そうしないと、オシッ●臭くて、かなわないからね」そういうと、匡子は健太の足下のオシッ●を雑巾で拭き取った。「健太。パンツを脱ぎな。真由、すまないけどタオルを水で濡らして、健太の足を拭いてやっておくれ」「はいはい」真由は浴室からタオルを持ってきて、それを水で濡らし絞った。そしてショーツも脱いで、素っ裸のまま立たされている健太の両足をぬぐった。「健太。じっとしてるんだよ。妹にお漏らしの後始末をしてもらう気分はどうだい」健太は唇を噛みしめ、屈辱に耐えるしかなかった。「ほら、お兄ちゃん、おちんちんもキレイにしておきましょうね」真由はそういうとタオルで健太のおちんちんと睾丸をごしごしこすった。「あー、やめて」健太はおもわず腰を引いた。「健太。動くなと言ってるだろ」匡子は平手で健太のお尻をピシャリと叩いた。「ねえ、ママ。お兄ちゃんのおちんちんって赤ちゃんみたいだね。パパのおちんちんと全然違うよ。パパのおちんちんはもっと大きくて先が丸くなってるけど、お兄ちゃんのはなんかちっちゃくて、先がとんがってるんだね」真由は健太のおちんちんをつまみながらそう言った。「やめて、お願いだから」「やめて、お願いだからって、ほんと、お兄ちゃんって女の子みたいだね」「そんな子供みたいなおちんちんのくせに、一人前にあんなイヤラシイことをしてたんだよ。こいつは。さあ、もういいだろ。今度はケインだよ。50回叩いてやるからね。痛いよ。分かってるだろうね。いくら痛いからって、大きな声を出したり、お尻を動かしたりしたら承知しないからね。そんなことをしたら叩く数を増やしてやるからね。真由。叩く回数を数えておいておくれ」
マザー



39、義母と義妹の奴隷⑤
(2006/06/18)

「えっ、いいの。あたし、いっぺんしてみたかったんだ」「そう、じゃあ決まりだ。あたしが休んでる間、思う存分叩いてやりな」「やだぁ、そんなのいやです。真由に叩かれるなんて、ひどすぎるよ」「何がひどいもんかね。大体、今度のことでは真由が一番の被害者なんだからね。自分のパンツでイヤラシイことをされたあげくに、お漏らしまでされちまったんだよ。叩かれて当然だろ」「でも、妹に叩かれるなんて、恥ずかしすぎるよ」「お黙り。恥ずかしいことをすれば、もっと恥ずかしい目に会うんだよ。さあ、真由の膝の上にうつ伏せにおなり」しばらく真由に叩かれた健太は、しばしの休憩で疲れを癒した匡子の膝に乗せられ平手で叩かれた。真由とは比べもにならない痛さだった。背中をがっしりと抑えつけられ、息つく間もなく平手打ちが続いた。健太は足をばたつかせ泣き叫び続けた。匡子の手が疲れるまでスパンキングは続いた。ようやく終わったとき、健太はもう起きあがる気力もなく、ソファにうつ伏せになり泣いていた。「ねえ、ママ。お兄ちゃんがしたイヤラシイことってどんなことなの?」「えーと、それはねぇ。…そうだ。健太。お前、そこで昨日やってたことをやってみな」 健太は泣きやみ、起きあがると呆然と匡子を見た。そして、一瞬の沈黙のあと叫んだ。「そんなことできない。絶対やだ。お母さん、それだけは許して」「いつもこそこそやってることじゃないか。ほら、さっさとそこでオナニーをするんだよ」「いやー、いやだぁー。できないよぉー」「そうかい、できないんだね。それじゃ、もう一回ケインでお尻を叩いてやるよ。ほら、こっちに来るんだ」匡子はケインを持ち、健太の腕を掴んだ。「イヤー、もう叩かないで。分かりました。オナニーをしますから」「いつもそうなんだから。どうして直ぐに素直に言うことを聞けないのかね、この子は。ほら、ソファーにうつ伏せになって。いつもやってるようにするんだよ」健太は泣きながらソファにうつ伏せになり、おずおずと腰を上下に揺すった。「ママ、お兄ちゃん、何をしてるの?」「ああやって、おちんちんをこすりつけてるんだよ。イヤラシイだろ。まったく」「あー、分かった。ジョンと同じことをしてるんだ」「そうそう、ジョンがこんなことしてたね」ジョンというのは飼っている雄犬のことだった。最近はやらなくなったが、発情期になると所構わずペニスを柱や時には人の足にまでこすりつけ家人を悩ませたのだった。「お兄ちゃん、犬と同じことしてるんだ。最低だね」「本当だね。妹にこんなこと言われて、恥を知りな。ほら、ちょっと起きて、おちんちんをみせてごらん」
BOOTS




40、義母と義妹の奴隷⑥
(2006/06/18)

言われるまま健太は起きあがった。おちんちんは小さいままだった。「なんだ。ここではやっぱりできないんだね。真由。ちょっとおいで」「何?、ママ」匡子は真由の耳元でささやいた。「やだぁー、ママ」笑いながら真由は健太の前に立った。「お兄ちゃん、ほら、見て」真由は白いショーツが丸見えになるまで、ワンピースの裾を捲りあげた。「ママ、見て。お兄ちゃんのおちんちん、ちょっと大きくなったよ」「やっぱり、変態だね。妹のパンチラで興奮するなんて」真由はさらに大胆になった。「お兄ちゃん、見たいんでしょ」真由はショーツに手を掛け、膝の上まで下ろした。いつも頭の中で描いていた少女の部分だった。3年前に比べ、太腿はむっちりと大人びていたが、割れ目はまだ産毛が少し濃くなっている程度だった。「うわぁー、すごい。大きくなったよ。ママ」いくら屈辱的なこんな場面でも、悲しい性だった。健太のおちんちんは、幼いながらも勃起した。「でも大きくなっても、先っちょはとんがったままだね。ねえ、ママ。ちょっと触ってもいい」「やめてよ、真由。いやだよ」健太はおちんちんを手で隠そうとした。すかさず匡子が後ろから、健太の両手を捻りあげた。「ほら、今のうちに触ってごらん」「やだ、やだ、やだ」「じたばたするんじゃないよ。真由。健太の足の上に跨るといいよ」真由が言われたとおり足に跨ると、小柄な健太はもう抵抗できなくなった。真由は手を健太のおちんちんに近づけた。そして指でそれをつまんだ。「へぇー、こんなに固くなるんだ。おちんちんって」真由は興味深そうに健太のおちんちんの先の皮を引っ張ったりして弄んだ。健太はいやいやをするように頭を振るだけだった。「真由、ほらその皮をこすってやってごらん」「えっ、どうするの?」「先っぽの所を握るようにして、そうそう、それでこうやってこするようにするんだよ」真由は匡子に教えられたように、健太のおちんちんの皮を上下にこすった。「いやー、やめてよぉー。いやだよぉー」「ママ、なんかヌルヌルしてきたよ」「ほら、もっとこすって。健太、お前はじっとしてるんだよ」健太のお腹が一瞬、波打ったかと思うと、おちんちんの先から白濁した精液が噴き出した。「やだぁ、お兄ちゃん、またお漏らしした」「これはお漏らしじゃないんだよ。これはオシッ●じゃなくて精液。学校で習わなかったかい」「あー、これが精液っていうの。へぇー、精液ってこんなにヌルヌルしてるんだ。なんか、臭ーい」真由は健太の精液で汚れた手を鼻に近づけて言った。真由が洗面所に手を洗いに行ってる間、健太はもはや抜け殻のようになって、ただ呆然としていた。「何をボーッとしてるんだい。これでおちんちんを拭いておきな。お母さんは浣腸の用意をしてくるから」匡子はそう言って、ティッシュの箱を健太に向かって投げ、部屋を出て行った。しばらくすると真由が戻ってきた。「お兄ちゃん、おちんちん、ちゃんと拭けた?」健太はこっくりと頷いた。「そう、じゃあ、ママがお風呂場に連れてきなさいって言ってるから、いっしょに来るのよ」「お願い、真由。浣腸されるところは見ないで」「ダメよ。今日はあたしにも浣腸のやり方を教えるんだって。さあ、早くしないとママ、もっと怖くなるよ」「でも、お兄ちゃんも可哀想だね。こんな目にあって」「仕方ないよ。僕が悪いんだから」健太は思いがけず、真由に優しい声を掛けられ涙が出そうになった。しかし、そんな甘い感傷は長くは続かなかった。「お兄ちゃん、お兄ちゃんのクラスに福崎奈々っていう子、いてるでしょ」「えっ、どうして真由が知ってるの?」奈々は健太の同級生だったが、学年でも一番の美少女だった。健太も密かに憧れていたが、勉強も運動もできる奈々は、両方ともぱっとしない健太にとっては高嶺の花だった。「あたしね、奈々さんの妹と塾で同じクラスなんだよ」「へー、そうなのか」「おにいちゃん、あたし、今度、塾で香織、あっ、それがその子の名前なんだけどね。香織に今日のこと、話しちゃおうかなって思ってるんだ」健太は絶望の淵に突き落とされた。「やめて、お願いだから、今日のことは誰にも言わないで」この恥ずかしいお仕置きのことが奈々に知られたら、もう生きていけないと健太は思った。「お兄ちゃんがイヤなら言わないよ。でも、その代わり、あたしの言うこと聞いてくれる?」「うん、聞くから、絶対言わないで」「そう、じゃあ、お兄ちゃんは今日からあたしの奴隷になるのよ」「えっ、奴隷って」「そう、奴隷、あたしの言うことは何でも聞く奴隷」「そんな…」「イヤならいいのよ。香織に、お兄ちゃんがおちんちんに恥ずかしいことをして、ママにお尻を叩かれたり、浣腸されたことを言うんだから」「ひどいよ、真由。そんなこと」健太はしくしく泣き出した。「うっそだよ。言わないよ、誰にも。あたしだって、恥ずかしいもん。安心して、おにいちゃん」健太には、真由があどけない顔をして、人の気持ちを弄ぶ悪魔のように見えた。健太は妹に手を引っ張られるように風呂場に連れてこられた。風呂場は大人が3人でも十分入れるくらいの大きさがあった。匡子はガラス製の浣腸器やグリセリンの瓶を用意して待っていた。



性的いじめを受ける男 その9

31、奴隷売買宣誓書
(2006/05/31)

1、私はマゾ奴隷として、売り買いされることを受け入れます。
2、私の売買方法は、オークション形式でおこなわれることを受け入れます。
3、マゾ奴隷には、選択の権利がないことを受け入れます。
4、オークション会場では、全裸で出品され、肌の色・張り、チムポ・マンコの形状・機能をチェックされることを受け入れます。
5、その他、体に傷をつけない限り、いかなる試し調教もお受けします。
6、買ってくださった方をご主人様として、その方の楽しみのために、体を捧げることを誓います。

展示は全裸に首輪と目隠しがイイな奴隷は全員チンチンのポーズで並べられて落札者のみ顔が分かる仕組み 奴隷を並べ、全員一斉に浣腸の耐久テストを行う。チンチンの格好で足下に洗面器を置き、姿勢を崩してもダメ。漏らした時点で、耐久時間をマジックで体に書かれる。奴隷は一人ずつ、全裸で競り台の上に上げられ、名称、年齢、調教歴などを読み上げられます。大勢の客の前で、チンポ・マンコをさらしつつ、奴隷としての誓いをしないといけません。もちろん、その間勃起しているようだと、いい値がつくかも。


甘美会FemDomWorld

32、拾われる家畜M男
(2006/05/31)

捨てるほどいるM男を性奴隷や、観賞用に檻に入れて監禁するとか無理ありますよね?でも労働する奴隷だったら、誰か拾ってくれる人はいないんでしょうかね?山奥の農家とか牧場とかがいいなー。昼間は全裸に首輪の格好で鞭入れられながら鍬持って畑を耕し、夜は労働の対価として、乳しぼりならぬペニスをしぼってもらうんです。よく出来た日はゴム手をした手で、普段は汚いので長靴を履いた足でこすられます、良く出来なかった日はモップでこすられたり、おあずけなんて日も。残飯もおいしくいただきます。もし、よろしければ足で踏みつけてぐちゃぐちゃにしていただけると・・・おしっ●やつばなどをかけていただけばもう、ごちそうです。ビニールハウスや家畜小屋の隅で丸くなって寝ますのでスペースもとらないはずです。


33、混浴で露出魔に出会った女性の感想
(2006/05/31)

去年だったかな、女性だけバスタオル巻きOKの混浴ぽい温泉行ったことあるけど男ってほとんどチンポ隠さないんだねwわざと出してる奴とか露出魔とかでもたまにチンポがメチャちっちゃいのがいるけどアレってナニ自慢なんだろ?って思うwホント、全勃ちはキツイつーかこっちもビックリする(^^;萎んだちっちゃいチンポなら普通にスルーできるけどw小さくてホウケイって最悪じゃんw超キモなんだけど!? スーパー銭湯の中でオナニーやってこいよじゃあ、射精は許してやるから勃起させたチンポを見せながら知らない人に話し掛けてみろwゼッタイにやってよねーつーか勃起して10cmないってメチャ小さいよねw



34、可奈ちゃんとの秘密
(2006/06/18)

同じクラスの可奈ちゃんにいじめられてるんだ。彼女は小学校が一緒で結構仲良くしてたのに中学校に上がった途端僕をいじめだしたんだ。それがもう一年も続いてる。ママには言えない。もしいじめのことを告白してしまえば可奈ちゃんはもっと秘密にしとかなくちゃいけない事がばれるからだ。僕がママに犯されたい、ママに性的欲情してると思ってること。可奈ちゃんは僕が部屋でママをおかずにしてオナニーしてるところを見たんだ。
「ふ〜ん… 英くんはおばさんとセックスしたいんだ。こんなことおばさんが知ったらどうなるかな〜?」
そして僕はそれをネタに脅され続けた。最初はジュースを奢れとかパシリのようなものだったのに次第にエスカレートして昨日なんて学校の女子トイレにつれていかれてオナニーを強制的にさせられたんだ。もし誰かに見つかったらと思ってビクビクしたけど可奈ちゃんが耳元で言葉責めしてきた。すごい恥ずかしかった。可奈ちゃんとは普通に付き合いたい。でもママが何も知らないでいてくれるなら僕はなんでもする。ママに軽蔑されるのだけはいやだ。

うちの学校の図書室は広い書庫がある。といっても読者の習慣がある生徒はそんなにいない。マンガの棚とか小説の棚にまばらに人がいるくらいだ。書庫に僕達は入っていった。
「どこにいくの?可奈ちゃん」
「いいから奴隷は黙ってついてきなさい」
「…はい」
通路を突き当たって右に曲がって哲学、宗教のコーナーて彼女は足を止めた。
「ここでズボン脱いで」
え?
「え?何言ってんの?そんなことできるわけないじゃんか」
「やらないのならおばさんにキミが母親に欲情する変態マゾだってばらすよ」
「ひどいよ!可奈ちゃん!なんでこんなことするんだよ!」
「キミが持て余してる欲望を主人の私が解消してあげるってこと」
次の瞬間可奈ちゃんの顏が僕の目の前に迫ってきた。唇がゆっくりと重なった。
「ん……」
僕が身をこわばらせ息を洩らすと可奈ちゃんは笑顔になって舌を僕の口内に無理矢理挿入してきた。くちゅくちゅ可奈ちゃんの舌は僕の口の至るところを犯し始めた。上手く使って僕の舌を絡めて何度も何度も擦り合わせた。一旦口を離すと
「舌をだしなさい」
可奈ちゃんの命令に僕は頷くしかなかった。
おずおずと舌を伸ばすと可奈ちゃんは勢いよくブチュと吸い付いてきた。
ヂュヂュチャパチュバ
僕の舌が可奈ちゃんの上唇と下唇に捕われてしごかれる。時には強く、そう思えば優しく。僕は頭がボーっとしてきた。どれくらいの時間が経ったのかやっと可奈ちゃんは僕の舌を解放してくれた。お互い荒い息をしていた。
「英くん興奮した?」
「…してないよ」
「うそ。キスしてる間瞳がうるんでてまるで女の子みたいだったよ。英くんは舌で犯されたいんだもんね。ほんとに最低マゾね」

返す言葉がなかった。確かに最後のほうはどうなってもいいと思い可奈ちゃんにすべてを委ねていた。
「ママって私のこと呼びなさい」
「え?」
「英くんのママになってあげる」
「……マぁ」
「ん?何?き・こ・な・い」
ギュ
「あぁぁぁぁぁ!強く噛まないでぇぇぇ!」
「もう一回言って」
「ママ………ママ………」
「そうイイ子」
「ママ、僕を蹂躙して下さい。僕はママの奴隷です」
「素直な子」
チュチュチュチュ
まるでママと呼んだことのご褒美のように
優しく僕の耳にキスの雨を降らす。
あぁぁぁぁなんてやさしいママなんだ。
僕のママ
僕だけのママ



C-Format
35、義母と義妹の奴隷①
(2006/06/18)

12歳になる妹の真由のショーツだった。妹と言っても、本当の妹ではなかった。健太は15歳だが、10歳の時両親を亡くし、この家の養子になったのだ。健太は机の引き出しの奥から、一枚のタオルを取り出した。そして、それを四つ折りにしてベッドの上に置いた。スタンドを消し、健太はベッドに上がると、パジャマとブリーフを下ろした。そして、屹立するおちんちんがタオルの上になるようにうつ伏せ
になった。健太は真由のショーツに鼻を押し当てながら、ゆっくりと腰を上下させた。これが健太のオナニーのやり方だった。健太は真由の裸を思い描いた。それは3年前、まだ無邪気だった真由が風呂上がりに素っ裸で歩き回っていた姿だった。まだ、胸のふくらみもなく、割れ目には若草の翳りもなかった。今の真由は、ブラウスの上からも胸のふくらみが目立つようになっていた。バレエを習って
いる真由は、身長も160センチ近くあり、小柄な健太とあまり違わなかった。健太は頭の中で、真由を仰向けに寝かせ、足を開かせた。そして、いつものように指で、幼い割れ目を開いた。思い描けるのはいつもそこまでだった。まだ、見たことのない少女の割れ目の奥は、霞がかかっていた。しかし、今夜は匂いだけは本物だった。健太の腰の動きは激しくなり、ベッドがきしんだ。

その時だった。突然、部屋の明かりが付いた。「健太、何をしてるの」養母の匡子が入ってきた。健太はあわてて毛布にくるまったが、遅かった。「お前、また、そんなことをして。この前、あれだけお仕置きしてやったのに、まだ懲りないのかい。…健太、何を隠したんだい。今、枕の下に入れたものをお出し」「お母さん、ごめんなさい。もう二度としないから」「隠したものお出しといってるんだよ」健太は匡子には逆らえなかった。それは10歳の時から、匡子に繰り返されてきた厳しい折檻によって、染みこんだ習性だった。健太はおずおずと真由のショーツを手渡した。「これは真由のパンツじゃないか。なんていうイヤラシイ子なんだ。お前って子は。妹のパンツを…、それもこれはあの子がさっきまで穿いてたやつじゃないか」健太は10歳の時から、今まで繰り返しお仕置きを受けてきた。小さい頃は、ただ怖いだけだったが、思春期を迎えた今は、それよりもとにかく屈辱的なお仕置きが耐えられなかった。たとえば、匡子は健太がオナニーをすることを許さなかったが、オナニーを禁止されている思春期の少年にとって、自然な現象である夢精も許さなかったのである。朝起きて、ブリーフが夢精で汚れていれば、匡子にブリーフを調べてもらい、お尻を叩かれるのである。15歳の少年にとって、これほどの屈辱はなかったが、もし、見つかるまで黙っていたりすればもっと辛いお仕置きが待っていた。9時過ぎ、匡子が健太の部屋にやってきた。「おや、その様子じゃ、眠れなかったようだね。でも、今夜も眠れないかもしれないよ。今夜は痛くてね。さあ、お仕置きを始めるよ。その前に、パジャマもパンツも脱いで、素っ裸になるんだよ」健太は、いわれるまま着ているものをすべて脱いだ。少しでも逆らえば、その分、お仕置きが厳しくなること知っていたから、従順に匡子の命令に従った。「ほら、今日はこれを穿くんだよ」「えっ、それは」「お前の大好きな真由のパンツじゃないか」それは昨日、健太がオナニーのために盗み出し、匡子に取り上げられたものだった。「それを穿いたら、ダイニングに来るんだ。今日のお仕置きは真由の前でやってやるから」


甘美会FemDomWorld

性的いじめを受ける男 その8

26、女子トイレの便器を舐めまわすM男
(2006/05/29)

今日、屈辱と言うか快感を味わってきました。以前から何度か自分の変態プレーにおつき合いしていただいた女性とです(有料で・・・)女性の排泄や女子トイレ、生理用品に興味があり、屈辱的なプレーに憧れるって話しを以前からしていたのですが、その女性(ミカさん)の好意で一部実現できました。ミカさんの仕事が終わり、軽く食事&飲みをし、誰も居なくなったミカさんの職場の女子トイレに入らせていただきました。まずは会う前にメールでの約束通り、自分は女性用の下着をつけました。女子更衣室に連れていかれ、下着姿の恥ずかしい姿にされました。そして、隣にある女子トイレに入りました。和式の個室が3つある夢のような空間です。そのうち一つの個室を見ると、流していないオシッ●とティッシュの残った便器がありました。「帰りがけに私がしたのよ」と言われ、便器を舐め、飲むように指示されました。便器に向かって跪き、縁に飛んだオシッ●を舐めました。オシッ●まみれのティッシュを口にほおばり、絞り出し、飲み干しました。便器に残った黄色いものもすべて啜り飲みました。


27、マネージャーに金蹴りされる野球部員
(2006/05/29)

高校の時野球部だったんだけど、その時のキャプテンがドMで無断で練習サボるとみんなの前で全裸になってマネージャー(女)に金蹴りされるって暗黙のルール(罰)があった。普段練習の時はファールカップ付けてるから蹴られる時は全裸って事なんだけど、女のマネージャー4人居るからめちゃめちゃハズい。マネージャーも最初は戸惑って、まともにチンポ見れなくて金玉に蹴りが当たらなかったり、蹴った後『大丈夫?ごめんね』とか言ってたんだけど、半年も経つと『もっと足開いて』とか『潰れたらごめんね』って言って楽しむようになってきた。蹴りも本気で蹴るようになってきた。全裸で足開かされておもいっきり金玉蹴られるとベシャって感じの音が鳴る。痛いなんてもんじゃない。息ができない位の激痛に襲われ倒れ込む。中には失神する奴も居た。マネージャー達が『まともに入ったね。潰れたんじゃない?』とか言って笑う。俺は1回だけ蹴られたことがある。部室でマネージャー達の前で全裸になるのはめちゃめちゃはずかしかった。全裸で足をおもいっきり開き無防備にぶら下がる金玉をつき出す。マネージャーにおもいっきり蹴られて『うっ!』っと倒れてのたうちまわる。俺の時は一番優しい女の子だったので『まともに入っちゃったよね、ごめん』と誤ってくれた。これなら顔殴られる方がマシだと思った。


28、2人の女王様に辱められる
(2006/05/29)

公園のベンチにゆき様が座って私はその前に立ってスカートをたくし上げて毛を剃ってあるのを確認していただきました。その後オナニー命令をして頂き、スカートをあげてオナニーをしようとしたのですが、たまたま人が通ったのでゆき様が中止とおっしゃられましたので中止しそのまま車に乗りゆき様の家に行きました。ゆき様のお部屋に入る前に裸になれと言われて裸になってお部屋に入れていただきました。お部屋にはゆき様の友人のさき様が居られて待っておられました。裸の私を見てこれがゆきの犬?と聞いてゆき様が犬じゃない、人型のおもちゃとおっしゃり。アナルのローターを突然強にされて誰がちんぽかくして良いと言った?とおっしゃり、私がもだえてるのを見てました。さき様の前で今回は行いました。まずはバスルームに連れて行かれて足の毛をそりました。そしてちんぽをガムテープで股の間に固定してゆき様がブラジャーとパットを用意して、脱いだ下着とワンピースを身に付けなおして、化粧台に座ってさき様とゆき様にメイクをしていただきました。もともと背が私は男としては低めなので女性のようになりました。ゆき様が変態オス豚が変態メス豚になったわねと喜びさき様はメス豚として強は遊んであげると仰って頂きました。ワンピースにスニーカーと少し変わった感じになりましたが、そのまま近くのゲームセンターに行きプリクラの所でワンピースのボタンを外しパンツとブラジャーが見えるようにメス豚と書いて撮影しそれをゲームセンターのプリクラの貼るコーナーに何枚か貼って再び先ほど行った公園に行きもう人気が無いのを確認して下着を脱げと言われて脱ぎ先ほどと同じベンチの前でローターをマックスにまでされた状態でガムテープで固定されたままオナニーをして行くまでオナニーをしました。ちんぽがびんびんに堅くなってもガムテープで固定されていたので痛くて大変でしたが何とかいく事が出来て精液を下着にぬってそれを男子トイレに置いてきました。さき様がそれを見てて、私も命令したいと仰り散歩すると言いローターをリード代わりにして公園を散歩し途中でおしっ●とウン●をしろと仰り固定されていておしっ●は出来ないですというとさっき精液出したから出るでしょと思いっきり腹を蹴られ、はい出ますとかろうじて答えると、出来るのに出来ないなんて確かに奴隷でもないわねと言い私がおしっ●をしてるのを見ながら目の前に私におしっ●をするから飲めこぼしたら蹴ると言われてかろうじて飲み終わりそのまま散歩が続くかと思っていたら突然辞めと言いローターをマックスにして背中に置き暫くそのままにしていなさいと言われどこかに行きました。戻ってきたさき様は首輪を持っておりそれを私に付けて突然走り始めて私はクビを締められながら必死に4本足で走ってましたが無理だったらしく最後の方は引き摺られてました。ぼろぼろになった私を確認してもう止めだと言いワンピースを再び着せられゆき様のお部屋に戻りゆき様とさき様をお送りして調教が終了しました。


29、学校でいじめられる
(2006/05/31)

軽いイジメから始まり、クラスメイト数人に押さえつけられて解剖されて強制的に人前でオナニーや排泄させられる。その模様を携帯やムービーで撮影されてしまい、抵抗できなくなったところで休み時間や放課後に呼び出されては肛門に色々なものを挿入されたり
屈辱的な芸を強制される。肛門にピンポン玉などの異物を詰め込まれたままや、亀頭を輪ゴムできつく締め付けたまま授業を受けさせられる。




30、JK集団に虐められる
(2006/05/31)

「わ、今時ブリーフなんて履いてるー!」
「女の子みたいな肌してるねー、コイツ」
「チンチンちゃんと付いてるのかしら」
「何ダラダラしてんのよ!パンツも脱ぐ脱ぐ!」

最後の一枚で躊躇する良太だったが、遂にそれに手をかけ、一気にずり降ろした。
「アハハハハハッ!」
一斉に笑い出す女子高生たち。
「な、なぁに?そのオチンチン!?」
「ちっちゃいし、生っ白いし…」
「幼稚園並みね、全然ムケてないし」
「アンタ、そんなチンチンで痴●なんかして興奮してたわけ?バッカみたい」
「隠しちゃ駄目!もっと良く見せなさいよ!」

「え…あ…や、やめて…」股間を押さえた手を強引に振りほどかれてしまった良太。すると……
「あー!何コイツ!勃起してんじゃん!」
「えー!?もしかして、あたしたちに見られて興奮しちゃったの?」
「きっとコイツ変態だよ。チンチン馬鹿にされて笑われて勃起させちゃうのよ」
「やだ、気持ち悪〜い!」

「…も、もう許して…」蚊の無くような良太の哀願も、女子高生たちには届かない。
「馬鹿言ってんじゃないよ。まだまだ始まったばっかじゃん」
「ねえねえ、これから何させよっか?」
「このまま公園10周とかは?」
「あー、それいいね!」

こうして良太は、裸のまま、公園を走らされることになってしまった。 しかもハンカチを使って、両手を後ろで縛られてしまったので、勃起した皮被りのペニスを隠すこともできない。
「走れ走れー!」
「あははは!ちんちんプルプルしてるー!」
「まだ勃起してるよー?ホント、変態だね!」

女子高生たちに野次られるたびに、良太の興奮はどんどん高まっていく。「はぁっ…はぁ……はあぁ…っ…!」こうして、公園を3週半したところで、良太はたまらずその場に倒れこんでしまった。
「なーに?もうダウン?だらしないなー」
「違うよ。こいつ、もうオチンチンがたまらないのよ」
「えー?ただ裸で走っただけじゃん。そんなんで興奮してんの?」
「男なんてこんなもんよ。馬鹿ばっかり」
「ホントだ。ちっちゃいオチンチン、もうビンビンになってる」
「ねえねえ、ちょっと先っぽ濡れてるよー」
「何よ。あたしのお尻触っといて!」

バスの中で最初に良太に詰め寄った美里は、すっかり面白がっている他の友達とは違って、いまだ怒りが冷めやらない様子。彼女は、地面に倒れてゼイゼイ息を切らしている良太に近付くと、いきなりその股間を足で踏み付けた。「ああああっ!」
「生意気なのよ!アンタ、自分がオシオキされてるの分かってんの!?」
「ぐ…あうううぅ! つ、潰れ…やめてぇ!」皮被りのペニスやタマを、靴でグリグリと踏み付けられ、良太はたまらず悶える。
「この変態!変態!変態!」
「あああ…あああぁぁ…あひいぃっ!」そして、とうとう良太は、美里の靴で踏まれたまま、射精してしまった。
「わー、出しちゃったよコイツ」
「本物の変態じゃん。気持ち悪い!」
「大丈夫? 美里?」

一方、良太の精液で靴を汚されてしまった美里は、当然のように怒り心頭。
「アンタ…ホント、いい度胸してるわね…」
「あ…ご、ごめんなさいぃ…」射精の余韻に浸る暇も無く、おびえて縮こまる良太を、美里は強引に立たせて引っ張っていく。
そして、公園の隅っこにある鉄棒に、両手を縛っていたハンカチを使って、彼を縛り付けた。
「え……あ、あの……」
「じゃ、そろそろガッコ行こ」美里の言葉で、女子高生たちは一斉に、良太から離れていく。
「や…そんな…ふ、服は…」
「じゃあね〜!」
「ま、待って…!」良太の抗議を完全に無視して、女子高生たちは去っていく。
「う…うぅ…」今は人のいない公園でも、これから時が経てばどうなるか…
「は…はぁ…ん…」いろんな想像をして、またもや包茎ペニスを勃起させてしまう良太。痴●は濡れ衣でも、変態なのは事実のようだ…

性的いじめを受ける男 その7

21、ドS彼女とドМ彼氏の女装話
▼美伽
今日笑っていいともの彼氏が彼女に女装させられて出てくるコーナ―を見てておもしろそうだったから彼氏に女装させてみたの。めちゃいやがって暴れてたけど縛りつけて無理矢理させてやったわ!下着も全部つけてやった(笑)そしたら彼氏スカート履くと足見られるの恥ずかしいとか言って内股になっちゃって、おもしろかったからスカートめくりしてやったらやめてとかいって手で押さえてんの(笑)まじキモかった!

▼杏奈
私の弟は小柄で弱々しい感じなんだ、ある日部屋に帰ったら勝手に私の服を着て鏡を見てたのだから親に言うよって言ったら勘弁してほしいって言ってきたんでそれからは私の奴隷です(^_^)自分のお小遣でセーラー服やスクール水着、ブルマー等を毎月買わせて夜は私の部屋で女の子させてるよ!もちろん下の毛も剃ってるよ、包茎だしかなりキモいよ☆今度は友達にも見せてやろうと思ってます!!

▼なな
私の彼は女装が趣味です。ということでこないだ一緒に買い物に行くときに女子高生の格好させて化粧してアナルにはリモコンローター入れて女の子の服買わせたわ。彼はリモコンローターのスイッチ入れるたびに私にイキそうなのとか言うからほっといたら、いきなり腰をガクガクさせながら精子出してたわ。ご褒美に女子トイレで入れてあげたわ。

▼千夏
今奴隷君をブルマーでコンビニに行かせてきたよ、千夏は車の中で様子見てたんだけどカナリ注目されてたよ!今日は金曜だから店内に五人くらい客がいて、エロ本とタンポンを買わせてきたの、感想聞いたら「すごく恥ずかしかった…」だって(^_^)ピチピチのブルマーだから前の膨らみがクッキリわかって変態まるだしだったんだ、楽しい〜次は違うコンビニでブルマー姿で「トイレを貸してください」って言わせてタンポンいれさせようっと!!
ミストレスランド
まみ
今日は たくさん調教しちゃつた! てか今も変態と一緒なんだけど… さっきミニとキャミ着せてノーパンにAバイブブチ込んでドンキに買物行かせたんだ! もうスイッチ入れるたびしゃがみ込んで、大ウケしちゃつたよ!女物の 下着とか買いに行かせたら ! ドンキって沢山人がいるから沢山見られて変態野郎 ボツキしてたし! だから今からボツキした罰として おむつとイチジクを買わせて、トイレでイチジク入れておむつ履かせて買物させてたら今度は、ブリブリブリだって!こんな変態どう思いますか?みなさん?
▼ひとみ
私の弟は良く女の子と間違えられるんだけど、この前私のスクール水着のあそこの部分を舐めながらオナニーしているのを見つけて奴隷にしてやりました。弟にスクール水着を着せて市民プールに行ったりブルマをはかせてコンビニに買い物させたりさせました。かなりもこっててキモかったです。最近は女の子にするため、ちんこが触れないように拘束具をつけ、私のお古のブラとパンチィーをはかし、スカートとキャミソールなどを着せて生活させています。

▼あやの
こんにちわ(o^_^o) 今、飼っている義理の兄の話しをします(^-^)v 今、訳有って兄と二人で暮らしています! この前私の帰りが遅いと知っていた兄が、私の洋服と下着を着て、私のパンティーの陰部を舐めていました!最初は、まじで引いたけど、今はもうすっかり女の子してるよ、だって家に帰ると必ずノーパンでミニスカートに着替えさせてるし(o^_^o)すね毛も脇の毛もあそこの毛もみんなツルツル毎日ソッテルヨ。 そうそう私のあそこも毎日舐めさせてます! でも舐めさせてばかりじゃかわいそうなのでいれさせてあけ゛てます。

22、混浴のお姉さんに弄ばれる
ジャングル風呂という、ジャングル風の内装のお風呂に入った。するとそこは混浴だったらしく、20位の女の人が2人入っていた。「キャ〜男の子だぁ〜」と言われたが、僕は混浴だからと思い、気にしないようにして、入ったら、その2人から「こっちの方においでよ〜」と言われた。『恥ずかしいからいいです』って言ったら「じゃ、こっちから行っちゃうよ〜」と言ってこっちに来て、両並びに僕を挟むように座った。どこから来たの?年はいくつ?とか聞かれ、答えていた後、「ねえ、女の人の裸見たことある?」とか聞かれ『あります』「え、誰、どこで?」『お母さん・・』と答えたら「カワイイ〜!」と言われた。「じゃあ、お母さん以外は初めてなんだ?」『ハイ・・』「ねえ、どっちがキレイ?お母さんとアタシ達」『お姉さん達・・』「カワイイね、キミ」「あたし達の裸見て、オチンチン起ってな〜い?」『・・・・』そこで股間を隠していたタオルを取られ「あ〜起ってる〜」「触っちゃお」と言われ握ってしごかれた。僕は『アッ・・アッ・・』と言っていたら、「カワイイ声出すね、キミ」と言われ立つように言われ、今度はしゃぶられた。その瞬間射精してしまった!「いっぱい出たね?こんなことしたの初めてでしょ?」『ハイ・・』「ここじゃヤバイからあたし達の部屋においで」って言われて部屋に行った

Hunter
23、年下を弄ぶ
学生です。夏の間は彼氏もいないのでバイトばかりしていました。しかしあることをきっかけに中○生の男の子と知り合うことになりました。その子の誰にも言えない秘密を知ってしまいました。はっきり言って犯罪に該当するようなことです。でも私は誰にも言わない代わりに私の言うことを聞くようにいいました。中○生と言っても小さくてまるで小○生のようです。その子を私の部屋に呼びどうしてあんなことをしたのか責めました。半ベソかきながらあれこれ話をするのを見てなんだか可愛く見えてきました。その子のしたことは誰にも言わないから私の言うことには絶対服従し、またそのことを誰にも言わないと約束させました。私はその子にハダカになるように言いました。イヤイヤながら全裸になった少年は肌がすごくキレイで女の子のようです。陰毛も薄く包茎ぎみの可愛いオチンチンを見ると胸がキュンとなる思いでした。私は自分の下着をその子に着せてあげました。とても可愛くて似合っていました。女性の下着に興奮したのかオチンチンはムクムクと大きくなっていきました。興奮してきたのならオナニーして見せなさい。そう言うと少年は下着の上からオチンチンを擦りながら気持ちよさそうにしていました。すぐにイキそうになったので近くにあったタオルで受け止めてあげました。濃くってすごい量の精液が発射されました。それでもまだまだ元気なオチンチンに私は手を伸ばしてしまいました。精液でドロドロになったキレイなオチンチンを激しく扱くとまたすぐにイキそうになったので私は口で受け止めてあげました。さっき出たばかりなのにまたたくさんの精液が私の口に注がれました。もっと気持ちいいことしてあげるから明日も来なさいってその日は帰しました。次の日その子が来る前に私は似合いそうな少女の洋服や下着を買っておきました。その子はやってきました。部屋にあげるとすぐに服を脱がし少女の下着を着けさせ洋服を着せてあげました。私は背後からその子を襲いました。洋服の上から、下着の上から・・そして直にオチンチンを刺激しました。感じて悶える姿はとても可愛いです。女の子なのにオチンチンがあるのね・・それにこんなに大きくしちゃって…言葉で責めながら手でオチンチンを責めます。勢いよく射精しました。昨日もあんなに出したのに・・・。そのあとすぐにイカないようにジワジワとフェラで責めました。
可愛らしい女子校生★M男とちんちん玉遊び

24、年下を弄ぶ2
若くて元気のいい精液を美味しくいただきました。その後も何度かやってきました。私は女児用のスクール水着や下着を買ってきてはその子に着させ女の子に変身させました。女の子の姿をさせたまま私のカラダを舐めさせたりしています。女児のショーツでは隠しきれないほどオチンチンを大きくして舐めています。セックスはさせません。まだまだ調教が必要です。でも濃い精液を私のカラダに向かって発射させたりして楽しんでます。明日は土曜日です。お昼過ぎには近くの公園のベンチでその子は待っていると思います。明日は何をして遊ぼうか考えただけで私もアソコが濡れてきます。そろそろその子のアナルを開発したいと思っています。。

25、少年をお嬢様扱いするメイド
「やぁ…じゃないですよお嬢様ったらまったく」「ほーんと。クリちゃんこんなにおっきくしちゃって」「あれ?おちんちんじゃないの?クスクス」「いいのよこんなちっちゃいオチンチン。クリトリス扱いしてもらえるだけありがたく思わなくっちゃ」「も、もうやだぁ、へ、へんなとこさふぁひゅうみゃああああ」「あははは、もう何言ってんだかわかんないですよ」
ここはお屋敷の地下室
"お嬢様"こと、すっかりメイドさんたちの玩具に成り下がった坊ちゃまのお部屋少女趣味に飾られたその部屋での生活もはや数ヶ月
お嬢様お嬢様お坊ちゃまと囃し立てられ嬲られすっかりパンティーとブラジャーが似合う男の子になってしまった坊ちゃまです。今日のお召し物は可愛いピンクのひらひらパンティ再度はチョウチョ結びの紐になっている密かに過激な代物です。そしてパンティーとおそろいのブラジャーに学校の制服…女子の制服を着せられているのです。そう、坊ちゃま普段の生活では完全に女の子の下着なのですが学校に行く時は今までどおり男の子の制服だったのです。
「どう?いつ気付いたのかな??自分が女の子の制服着てるって?」「ひふっ…ぁああいっさ、さわっ…そんなとこ、触ん…な」「ほら、いいなさい?いつ気付いたのかな??」「あ、が、学校ぅっ…学校行く途中…ですっっ」膝たちになってる坊ちゃまの後ろからメイドさんが「ぐいっ」って
腰を動かすと坊ちゃま気持ちよさそうに頬を真っ赤に染めながら「ああん」なんて身をよじるのです。そんな様子を楽しそうに悪戯好きメイドさんたちが
周りからクスクスと嘲笑を浴びせるんです。
「学校行く途中何かな??うふふ」「あっが、学校行く途中でぇっえっ女の子の服きてるってぇ」「あはは、坊ちゃまったら女の子の服きて途中まで学校に言っちゃったんだー」「よかったじゃない。嬉しいでしょ??可愛い格好皆に見てもらえたじゃない」「っていうかさー気付いたら着替えにもどりゃいいのにねえ」「いいのよ、坊ちゃまは女の子なんだから。ねえ?」
オフィスケイズ

超醜い豚便器 

性的いじめを受ける男 その6

15、強制オナニーさせられる
(2006/05/29)

僕も中3の時に階段の下から年下ヤンキーのミニスカの中を男3人で隠れてみてた。ある日ヤンキー女達に見つかりヤバイと思ったら、彼女達3人はミニスカをわざとチラ見せして手招きしてきた。僕らも笑顔で階段を上って行くと彼女らは3人揃って蹴りを入れてきた。僕ら3人は気の弱い男なので皆で揃って土下座したが、ズボンを脱がされ窓から捨てられオナニーをさせられた。僕ら3人はあの時の話はすることはありません。



16、強制オナニー2
(2006/05/29)

いやぁ結構キツかったよ。歯向かったり口答えしたときは身動き取れなくされて、身体と心がが完全に折れるまで一晩中撫でくすぐられたり、性格や性癖について泣くまでこっぴどくなじられた後、ねちっこく身体を弄ばれたり、彼女の先輩バレリーナの太腿をいやらしい目で見ていた事がバレた時にはその先輩バレリーナの前で性癖の総てを告白させられ、彼女への愛も誓わせられ挙句の果てに射精披露…。当時はマジに精神的に追い詰められました。




17、ヤンキーたちにハメられて、辱めを受ける
(2006/05/29)

自分の妹じゃないけど、中3の夏休み友人Kの家に遊びに行った時中2の妹とその友人2人(全員ヤンキー)に虐められました。僕もKもおとなしい性格で、Kはヤンキーグループの妹より立場が下でした。彼女たち3人は、突然Kの部屋に入ってくると僕とKに「オナニーしな!」と命令され、2人でしました。正直3人うちの1人は、ヤクザの組長の娘で僕は完全にビビッて戦意喪失しました。Kは今までも数回やらされたらしく、諦めたかんじでした。その時僕は組長の娘に恋をしつつ、Mの道へ入りました。Kの妹のKに対する態度にも、思い起こすたびに勃起してしまいます。見られたい訳じゃなかったけど、虐められてるのを妹に見られたことがある。厨房のころ、俺は勉強も運動も駄目で、クラスで馬鹿にされていじめられてた。ある日、そいつらに「妹の下着を持ってこい」と言われた。家は共稼ぎで、兄貴も学校のあとに塾通いなので、放課後はいつも俺と妹しかいなかった。仕方がないので、妹が、「友達の家に行って帰りが遅くなる」と言った日に、部屋に入って下着を盗もうとしたら、妹が急に入ってきて見つかってしまった。しどろもどろで言い訳しようとしたけど全然駄目で、妹に引っ張られて自分の部屋に行ったら、虐めっ子3人が来ていた。どうやら妹とそいつらはつるんでて、俺ははめられたようだ。「親にばらされたくなければ」と妹に言われて裸で土下座させられた。そのあとロープやベルトでギチギチに縛られた。実は、俺は消防の頃から自縛やってて、その道具が隠してあったんだけど、その道具が使われた。あとで聞いたが、妹は俺がこっそり自縛やってることを知ってたらしい。縛られて、俺のナニは思いっきり勃っちゃって、妹は俺の顔と腹にケリを入れて、「好きにしちゃっていいから」と捨て台詞を残して、部屋を出て行った。そのあと残った3人の男にボコボコにされた。



18、女子がおもらし男子を飼育する世界
(2006/05/29)

女子がご飯の時間はちゃんとおりこうさんに、ちんちんの格好で「待て」してるから、気が向いたらパンとか千切って投げてほしい。遠くに投げてもらっても一生懸命四本足で追いかけるよー。ただ、お掃除だけは集団で飼われてるなら男子みんなでやりたいな。誰が一番おりこうさんな男子か、床の雑巾がけ競争したい。おりこうだった男子は監視係りの女子からおちんちんいじりのご褒美をくれるの。ただし、早くご褒美欲しいばっかりに、雑巾がけしながら床に精子のオモラシしたHな男子は、もちろん失格+お尻ペンペンのお仕置き(;O;)

どうせ飼われるのなら、食事は彼女の食べ残しの残飯のみもちろん、食べ残しが無ければ食事抜き水分は、彼女のおしっ●のみ彼女が帰宅しなければ、一日水無しお風呂は、彼女の残り湯を翌日冷たくなってから使用バケツ一杯分だけ貰って、ベランダで身体を洗うってころかな?

集団の中でも私が一番女子の中でもトップで生意気な子がいたら 他の女子に言ってお仕置きしたいだからみんなは私に気に入られようと必死なのがまたいいな、おもらししちゃった男の子には モップの柄をつきたてるのがいいかも従順で私が気に入った子はいっぱい可愛がってまだ屈服しない 犬には屈辱的な事をやらせるバイブをいれたままフロアの廊下全部雑巾がけとか。それをお気に入りの子の頭を撫でるのを見せ付けながら 監視したい。いちおー確認事項だけど、女子は衣服、男子はすっぽんぽんに首輪(CFNM)だよね(*^^*)bでも、オモラシのひどい男子はオムツもいーかな。他の男子はおちんちん丸出しだけど、自分一人だけオムツだったら逆に恥ずかしく自分からお願いしちゃうかも・・「もう、おもらししませんからオムツとって下さい・・。」そしたら、「へえ、自分からオチンチン丸出しになりたいのね・・・くすっ( ̄ー ̄)」って笑ってやってくださいな。



19、K子達(前編)
(2006/05/29)

中学に入り初日僕は自分の席に座ろうとしたら隣には小学校でいじめられてた女子の中のリーダーk子がいました。僕は運のない人間なんだなと思い詰めているとK子は一年間よろしくねと微笑んでいました。これから一年間同じクラスでしかも隣同士となるともう恐くていやになりましたK子に隣で常に監視されてる僕は授業中も震えながら過ごしていた。しかしみんなの前では猫をかぶってるK子は授業はまともに聞いてたので授業中は安心できました。ただ放課後になるとK子達に小学校の倉庫に連れてかれまたいじめられる生活がはじまりました。放課後、ある女子の家に呼び出され、女子五人の前で裸踊りをしたときは泣きたいほど恥ずかしかった。
思わず涙ぐむと何泣いてんだよ!うちらが笑わしてやるよ。と皆で一時間くすぐられた。全裸でくすぐりの刑は敏感な俺には拷問だった。でも不覚にも今のオナネタ一番です。K子達(K子H奈H乃)にいじめられてるうちに僕はK子のことを好きになりました。しかしいじめはすぐに終わってしまいました。K子は成績はいいが¥したりと遊んでいたので嫌われはじめ6月には学校にこなくなり、残ったH奈H乃同士は仲良くなく僕へのいじめはなくなりました。それから平凡な毎日を過ごし夏休みも終わり二学期がはじまりました。ある日の放課後H乃に一緒に帰ろうかと言われ帰っているとH乃に恥ずかしい写真ばらまかれたくなかったら奴隷になれと言われH乃の家まで行きました。H乃の家は大きめで両親はスーパーを経営してて21時まで帰ってこないという、しかも僕の親と親同士仲がよくH乃は親を説得し僕の親に毎日H乃の家に寄り勉強を教え晩飯を食べてH乃の親が帰ってきたら僕を家に送ることになってるからといいはじめた、僕は恐くて震えだした僕はすぐに親に確認したら一人で遊び回ってるならH乃チャンと一緒にいるほうがこっちも心配しなくてすむからと言われた、僕の親は二人で会社経営しているので夜遅くなることが多くちょうどよかったのだろう。H乃がデブスでなければ僕はかなり喜んだろう。H乃の部屋に移動し正座させられた。H乃は椅子に座り私の足臭い?と白ハイソを履いたまま足を鼻に押しあててきました。かなり臭かったので避けたら、私足がすぐ蒸れるんだよ、匂いがなくなるまで舐めろと言われ口に近づけてきました。僕はあまりの臭さで気持ち悪くなりました。しかし逆らったら何をされるかわからないので我慢しながら白ハイソを舐めました。もっとうれしそうに舐めろよと言われ蹴られながらも我慢しながら舐めました。両足の白ハイソをびしょびしょになるまで舐めたら、次は脱がせて足舐めろと言われました。



20、K子達(後編)
(2006/05/29)

生足はさらに臭く指の間には粕がたまっておりまずかったです。なんとか両足ともきれいに舐め終わるとH乃は足は毎日舐めろよと言われました。その後はH乃が晩飯を作りはじめ僕は晩飯までにH乃の靴をきれいに舐めさせられました。晩飯ができやっと休めると思ったもつかの間、H乃が食べおわるまで僕は椅子にされました。少しでも動くとお尻をものさしで叩かれひたすら耐えるのはつらかったです。僕の晩飯は余ったものを洗面器にまとめそれを犬みたく四つんばいになり口だけで食べさせられました。晩飯が終わると片付けは僕がさせられまた部屋に戻りました、トイレに行きたいとおねがいしたらおむつを履かされすごくつらかったです。親が帰ってくるまでの間、サンドバッグにされたり、何度もオナさせらりと土日以外は毎日いじめられました。おむつを履かされおしっ●する時はH乃に許可をもらいおしっ●をする、おむつがおしっ●で冷たくなりH乃にお願いしおむつをかえてもらうだけです。おむつのうえにパンツ履き帰らされたりしてつらかったです。続きはまた暇な時に書き込みます。H乃にいじめられてから一週間、H乃の臭い足を舐め続けてたらH乃に足舐めるのは少しはうまくなったから今日からは手は使わずに舐めろと言われ後ろ手に縛られ正座させられ、H乃は椅子に足をのせM字開脚の状態になり、僕は必死に態勢をかえながら足を舐めました。開脚状態なのでスカートの中が丸見えなのですがH乃はハーパンを履いてました、僕はH乃なんかのパンツはみたくなかったので安心してたらH乃はお前みたいなやつに私のパンツはみせないからと言われました。その時は屈辱的な気分でした。口だけでの足舐めは難しく1時間近くかかりました。

性的いじめを受ける男 その5

10、いじめにあう中●生
俺は中3の春からいじめられてた。階段の踊り場で殴られたり、トイレでたばこを食わされたり。一番屈辱的だったのは、女ヤンキーにやられたこと。ズボンを脱がされて、ちんこを蹴られまくり、水をかけられまくった。チャイムが鳴る5分前にパンツまで脱がされて、女の一人が「きもーいw」と言いながら超高速手コキ。痛すぎて、気持ちいい感情なんかほとんどないのに、なぜかイク俺。それを見て笑う5人の女。無理矢理マンコに入れさせられたこともあった。今思えば中3女とヤったんだあって特した気分だけど、その当時はそれどころじゃなかった。
「ナプキン口にくわえて帰って来いw」「大声で○○さんのこと愛してると叫べ!」「A子の尻触って来い」「ち○こ出しながらトイレ1週しろw」

11、女装M男とM女が調教される
女装M男とM女を首輪どうし、二股ローターどうしでアナルをつないで歩かせてきました。それぞれの主と友人で囲んで、四つん這いで引き回したり、観覧車に載せてからは、M女にM男を手コキさせましたが、イカなかったので、M男の尻に鞭をあてながらしゃぶらせて
飲精させて、口直しに友人の尿を飲ませてやりました。M女には、あずまやの休憩所で股縄&バイブ固定を施してからゴーカートに乗せて、コース上でォシッコを命じ、ゴーカートを
降りるときに係りの女性に白い目で見られていました。
1.大勢の前でオナニーでいかせてる所をビデオで撮る。
2.Mを含め全員でそのビデオを大型モニター大音量で鑑賞する。
3.一人一人どこが悪いとか評価する。
4.Mに反省点をスピーチさせる。
5.もう一度Mにオナニーさせてビデオに撮る。
6.2〜5を何度も繰り返す。
彼氏にこのスレをオナニー無しで見ることを命ぜられました。羞恥プレーに1番興奮するので辛いです。しかもちょっとでもあそこをひくひくさせたり、お尻を動かしたりすると、中途半端に逝かされます。苦しくて・・・。このスレの誰かに許されるまで何日でもオナニー禁止なので、誰かお願いします!M男同士で69、先に逝ったほうに罰ゲーム。鞭打ちとか、ローソク、金蹴り、女王様の奴隷を交換して、鞭打ち。先にギブアップした奴隷の女王様に罰ゲーム。その女王様は全裸。そして、全裸のまま、ギブアップした奴隷にお仕置き。M男を全裸にして、一列に並べ、○んぽの大きさを比べ、一番小さいのと一番大きいのを残す。一番小さいのは、しごいて、一番大きいのより大きくなるまでしごく。一番大きいのを超えたら、一番大きいものを持っていたM男は、一番小さいのを持っていたM男のものをフェラ。M男二人を選んで、一人に女装をさせる。女装はミニスカートにノーパン。その二人で買い物に行かせる。M男に下着を買いに行かせ「僕にお似合いのすけすけのパンティとブラを選んでください。」と店員に言わせ、さらに「試着させてください。」とお願いさせる。そして、試着した姿を店員にカメラで撮ってもらい、直ぐに現像に出す。


12、肛門にペンを差してのオナニー
中学の時に、肛門にペンを挿して立ったままオナニーさせられました。1年の終わりごろから卒業するまで、多分100回以上させられ、毎回何人もの同級生に見られていました。ペンは、最初の1回目の時は、手足を押さえつけられ無理やり挿入されましたが、2回目からは、自分でやれと言われ、自分で挿入していました。射精する瞬間に、ペンがビクンビクン動くのをよく笑われました。女子に見られた事も数回ありますが、初めて射精の瞬間を見られた時は、さすがに泣きました。出した精子は、「○○(名前)専用精子入れ」と書いた清涼飲料水のビンに貯めさせられました。


13、彼女とその友達にオナニーを見せる童貞
始まりは彼女に「見せて?」と言われ頑張っておなった。今度は彼女が友人を連れてきた。彼女いわく友人はみたいらしい、断わったら彼女に睨まれた。しかたなくおなった出した彼女の友人は「うわぁ〜すご〜い、もう一回みして?」と言った即座に断わったら彼女にまた睨まれた。しかたなく必死でおなった。かなり時間がかかったが出た彼女の友人は喜んでた。友人が帰ったあと彼女は「よくできました〜」と、笑っていた心がキュンとした。その日からちょくちょく彼女の友人が見に来た。たまに妹を連れてきた。そして俺はおなった。彼女の友人の妹は「なんか…かわいい…」と言ってた。キュンときた。彼女達が帰ったあとまた彼女に誉められた。またキュンときた。彼女はやらせてはくれない。ゆえに俺は童貞だ。だがもう俺は一生童貞でいい。彼女達にオナニー見てもらうだけで…


14、不良グループにリ●チされる
私は、31歳の男ですが、高校のときに、不良グループ(男6人、女3人)に、性的リンチを受けました。1人の女にパンツを脱がされ、“包茎、短小!”と言われたことが今でも忘れられません。私は、悔しくて涙がでてきたことを思い出します。男達に抱きかかえられ、足を開かされて2台のカメラを向けられた時には、気が狂いそうでした。全身、チンポ、泣いている顔を写され、家庭科で使用するメジャーでチンポの長さ、太さを測られて写されました。写真部で現像して、カタログ(顔と計測されたペンス)を作って、皆に晒し者にされました。このリンチの後、約1年晒し者にされました。
命令囁きバイノーラル -女将校編-

性的いじめを受ける男 その4

8、女房の不倫相手に犯される夫
先日のつづきです。S様にアナルを掘られながらヨダレを垂らし牝犬の様に「あんS様のオチンポ気持ち良い!」「そんなに気持ち良いか?このマゾ親父!」とバックから直腸を突き上げながら尻を平手でビシッ!バシッ!と打たれて「S様アナルが気持ち良い!」と先走りに濡れたチンポを脈打たせ突き上げる様な快感の中シーツに放出してしまいました。「アナタイッちゃったの?信じられない!女房の不倫相手のチンポでアナル掘られイッちゃうなんて!」女房の冷ややかな目で見下されながらアナルを懸命に締め付けていました。狂宴も朝方終わりS様は帰って行きました。女房と寝室で仮眠をとる事にして‥目覚めたのは午後の3時になろうかと言う時間でした。「目が覚めたみたいね‥オマンコ舐めて。これからは二人の時は良江様って呼ぶのよ。私の命令は絶対服従!わかったわね」「はい。良江様‥」「良い子ね〜オマンコをお舐め!まだ彼の美味しいミルクが入ってるわよ。」股を開きヌメヌメと光る使い込んで茶褐色にイヤらしく光るオマンコを指で開きます。舌を這わせるとネットリとした不倫精子と女房の牝汁の混じった濃厚な味がしました。「これからアナタはアナルも掘られて悦んでる位だから女になりなさい。優子って名前にしましょうね。優子私のパンティー貸してあげるから履いてごらんなさい。」タンスの引き出しから今まで見た事もない黒いシースルーのTバックパンティーと膝上までのストッキングを出してきました。「これを履くのよ。」手渡された下着を履いて見せると「素敵よ〜レズりましょう。優子お姉さんのオマンコとアナル舐め舐めして。あん素敵よ。アナルにも舌入れて中まで舐めまわすのよ。優子ったらクリトリスこんなに硬くしちゃって‥イヤらしい子ね。お姉さんに優子のクリトリスしゃぶらせてね。優子ったらクリの先っぽエッチなおツユでヌルヌルよ。」「お姉様優子たまらないわ〜お姉様優子ミルク出したいの‥」「まだダメよ。優子のオマンコお姉さんにも食べさせてね。」とまたタンスへ行きペニスバンドを腰に装着しました。「優子お姉さんのチンポしゃぶりなさい。優子のツバで濡らすのよ。私のチンポで優子のオマンコ彼が悦ぶ様に拡張してあげるからね。」女房の元に膝まづき自分よりも立派な優子様のチンポを舐めしゃぶっていました。


9、女装マゾが旅館に泊まる
この前一人旅行に出かけた時の話しで俺は女装してブラジャーつけて女性用パンティーはいて網タイツはいてタイトなミニスカに上はキャミソールでハイヒール履いて車で旅行に行き旅館のフロントに行きチェックインして中居さんに部屋案内されて旅館の説明聞いてお風呂は男女どちらに入浴すればと聞いたら困った顔で男湯にと言われたので体や顔は男だけど心と格好は女だから女湯は駄目ですかって聞いたら出来たら男湯で言うので私の下着は女性用なのに男湯で下着姿になって裸になれって言うのとしつこく聞いたら女将さんを呼んできて分かりました今日お泊まりのお客様には変態とかではないと十分にご説明しときますので女湯の方にご入浴下さいただし本当に変な事だけは絶対しないで下さいもし他の女性に変な事したら警察を呼びますって事でOKをもらい何人か入浴するまで待ち入浴してるのを確認してから行き脱衣場で裸になってタオルはまかずにお風呂に行ったらみんな俺の方を見てるので速攻俺のチンコはフル勃起になりみんなジロジロ俺のチンコ見てるからオナニーとかしなくても我慢汁が出てきてォシッコじゃなくて女の潮吹きみたいな感じのが勢いよく飛び出しちゃって白い目で見られちゃったけど射精より気持ち良かった。部屋に戻ってマッサージ呼んだら運よく四十代半ばの小綺麗なおばちゃんがきて直接マッサージしてもらいたいから下着姿になっていいですかって聞いたらいいですよって言うからキャミと短パンを脱いで可愛い下着ですねって言わまた興奮してきてマッサージが始まり足の方を重点的で特に太もも辺りをお願いしますって頼んでやってもらってたら股間にたまに腕が当たって仰向けになって下さいって言われて女性用のパンティーなので少しチンコがはみ出しててもういっちゃえと思いパンティー脱いで性感マッサージじゃないので出しててもいいけどいじりませんからねって言われたけどはいって言ってまたマッサージが始まりチンコ見ながらマッサージしてもらいませんかって言ったら少しためらってからいいですよって言われてまたまたひフル勃起で我慢汁出してだめだオナニーしたいって言って触ってくれないなら自分でオナニーするから射精するまで見てくれませんかってお願いしたら最初から私に見せたかったんでしょって言って見ててあげるから早くやりなさいって言われてオナニー全開でシコリ射精したらマッサージのおばちゃんの顔に少し精子を飛ばしちゃってひっぱたかれたけど気持ち良かった


僕がエネマグラで、女装マゾ奴隷に堕ちた経緯。

性的いじめを受ける男 その3

7、パートの主婦に羞恥プレイを強制強要させられる
大学生の時、バイトの主婦3人に目をつけられ、休憩中の事務所でいつも全裸オナニーを強要され、射精した性液を舐めさせられ馬鹿にされていました。ある夏の日、バイト先の隣にあるデパートに僕の下着をプレゼントしてやるからと、一緒にの女性用下着売り場に連れて行かれました。でも、主婦3人は遠くで隠れて見ているだけで、自分一人で買いに行かなければなりません。仕方なく、店員さん(女性の結構可愛い方)に下着を買いたいことを告げると「彼女の下着ですね」と笑顔で応対してくれました。ですが「いえ、自分のです」と言うや否や怪訝な顔つきになり、他の店員さんを呼びに行きました。僕は恥ずかしくて逃げ出したいのですが、それを遠くでみている主婦3人の後の仕打ち(辱め)を考えると逃げるわけにも行かず、店員さんを待っていました。すると、可愛い店員さんの他に、年のいった2人の店員さんもやってきて、「どういうものをお探しですか」と変態を見る目で問いかけられました。僕は主婦3人に言われた通り「赤いフリフリのブラとパンティを」と蚊の泣くような声で返すのが精一杯でした。店員さんがサイズの大きなものを何点か持ってきてくれたのですが、ここからが地獄でした。何故なら見張っている主婦3人からは買った下着は身に着けて帰ってくるように命令されていたからです。試着室を探しましたがありません。恐る恐る店員さんに聞いてもやはりありません。仕方なくそのことを店員さんに告げると「えっ」と驚きながらも、少し嬉しそうな笑みを浮かべたような気がしました。そこでまずTシャツを脱ぎ、赤いブラを着けようとしました。でも、うまく留め金がはまりません。店員さんに手伝ってもらい何とか着ける事に成功しました。もともと太目の僕は胸が大きくAカップは余裕であったので、うまくフィットした感じでした。

次はパンティです。店員さん3人もじっと僕の挙動を見ています。周りに他のお客さんがいないことを確認し、一気にズボンとブリーフを下ろしました。
店員さん3人と遠くで見ている主婦3人の視線を受けている僕のペニスは爆発寸前で勃起は最高潮に達しており、先走りの汁が垂れてしまいました。そんな状態ですから当然その赤いパンティがうまく履ける訳ないのです。格好悪くパンティの上からペニスがはみ出す状態で思案していると、何と隠れていたはずの主婦3人が近寄ってくるではないですか。何をされるか怖かったので本当に逃げたい衝動に駆られました。でも、意味反して体は硬直し、もう何も考えれられない状態でした。下着を物色するふりをして近づいてきた主婦3人は案の定僕を罵倒しました。「何?こいつ。変態?チンポ出して喜んでいるじゃない。勃起しているよ。」「何しているの?警察呼ぶわよ」「警察呼んで欲しい?呼んで欲しくないなら、ここでその勃起したチンポ小さくしなさいよ」計算ずくです。店員3人の前で強制オナニー&射精を実行させるつもりです。「嫌です」の一言も言えず、僕は逆に女性6人に囲まれながら、自虐オナニーを行うことへの悦びを感じている自分に気づきました。彼女たちは立っていると目立つということで、仰向けを指示されました。乳首とペニスを自分で弄り、女性6人看視の中、今度はちんぐり返しの体勢を強要され、女性6人の前でアナルを天井に向け、罵倒されながら、夢中で乳首とペニスを自分で弄りました。もう頭の中は放心状態です。何も耳に入らないのです。最後は、いつもいじめられている時の癖で「イカせて下さい」と懇願し、汚い性液を自分の口に発射し、女性6人の前で史上最高のオナニーショーの幕は降ろされました。今もそのときの写真をネタに主婦3人に強請られており、今では主婦の家まで行って、ご主人がいない昼間にセックスマシーン&性奴隷として生活を送っています。

(元)女王様熟女の虜 - 結婚相談所で紹介されたおばさんと結婚させられちゃう話

性的いじめを受ける男 その2

4、S女様の呟き
◎S女様1
私だったらぁ…まずは目の前で裸になるように命令するな。裸になったら柱に後手に縛り付けてあげる。柱がなければベッドの支柱でも構わない、とにかくあなたが、その可愛らしく勃起したおちんちんを自分で触れないように縛ってしまうの。
◎S女様2
赤ちゃん化調教したいなーオムツ穿かせてあげたり、おしり拭いてあげたり
◎S女様3
かわいいM男クン。アドレスさらしちゃって大丈夫なの?w一分と待たずに二重投稿しちゃってかわいい。白ブリーフ…みんなの前でハサミで切られちゃえば良かったのにwかわいいおチン○ン…みんなに見られちゃえば?わたしなら最初は…向かって右側の太ももの上を縦に切るなぁ~イキナリ見えるよりも色っぽいじゃない?


5、S女様の中●生いじめ
21歳に満たないじゃないの!このグズ!何やってんだよこんなトコ来て!とりあえず、コレを読んだ今から…そう、5分間でいいわ。部屋の電気をつけて、カーテン開けて、机に向かって全裸になって座ってて。たったの5分だよ。それだけで許してあげるからさ。君のほうからは窓の外見えないでしょ?大丈夫。外からは丸見えだから…ふふふ…気をつけてねwこんなんで起つんなら、立派な変態クンだよー?あーバカ丸出し中●生のマヌケな姿を想像するだけで楽しいー!かわいいよ!これマジで。しかも包茎だしね!泣け!泣くしかないね!皮剥いて洗わないと大変だよー?くさいから。あーくさいくさい。じゃー、ウソついた年の分…自分で抜いてもらおうじゃない。ここで。今すぐに。できるでしょ?がんばってねー。わたしはテレビでもみながらゆっくりしてるから。しょうクンはずーっとサルみたいにチンチンいじってなさい。いっしょうけんめいこするのよ?なんといっても13回しなくちゃいけないんだから。がんばってる?ひとりで淋しいことしてるわねー。バカでアホでサルで…ふふ、見てるこっちは楽しいわw


6、同級生女子に奴隷にされる
ボクは中1ですが、小●生の時から同級の女の子の奴隷にされてます。その娘は体も大きくて力も強いし、悔しいけどケンカじゃとてもかないません。その娘をリーダーとする女子5人のグループにパシリさせられたり鍛えてやるとか言って女子達に囲まれて腕立てやスクワットやらされたりしてます。こないだまでは彼女達に会うのがイヤでイヤで仕方なかったのに、終業式の日にリーダーから蹴っとばされた時、偶然彼女のパンチラを見てしまってから、リーダーの娘のことが気になって仕方ありません。彼女にかまってもらえるんなら、それがいじめだって何だっていいって思うようになってきました。今ではずーっと彼女の奴隷でいたいと思ってます。

人妻の保母さんが優しく責めてくれるCG集

性的いじめを受ける男 その1

1、ドエスな言葉責め
きゃは♪お兄ちゃんが最初の志願者だね♪でもよく聞こえないなぁ…何?私にどうして欲しいわけ??ていうかもう勃ってるし…マジキモい…
ほら、さっさと脱ぎなよ♪お兄ちゃん♪素っ裸で四つん這いになってこっちにケツを突き出してごらん♪お尻を叩いてくださいっておねだりしてごらんよ♪
くすっ…すごい惨め…10歳の子供におねだりするなんて…まぁいいや叩いてあげる♪(筆箱からあるモノを取り出す)あは♥どぉ?このキティちゃんの定規?可愛いでしょ?でもね…(思い切りケツを定規で叩く)こうやって使うと結構痛いでしょ??お兄ちゃんは何発耐えられるかな??(馬乗りして繰り返しケツを叩く)きゃは♪お兄ちゃんのお尻お猿さんみたいに赤いよ♪もう飽きちゃったからや〜めよっと♪でもこのままじゃぁね…もっと惨めにしてあげたい気分…(『あいり』と名前の入った縄跳びで縛り上げる)これで動けないでしょ??んじゃあトドメに…(思い切りリコーダーをケツに突っ込む♪)あはは♪お兄ちゃん…しっぽが生えちゃったね♪もう一生その姿でいれば??ちょっとお兄ちゃん…?そんな態度でいいと思ってるの??ちゃんとお願いしないようなお兄ちゃんなんて足だけで十分だね♪(ズボンの上から思い切り股間を踏みつける)安心してよ♪タマタマを潰したりはしないからさ♪まぁ…棒の方はどうなっても知らないけどね…ていうか何か大きくなってきたんだけど…
もしかして感じてるわけ…??…変態…ズボン湿ってきてるし…何?イキそうなの??ふぅん…じゃあもぅいいや…オ・シ・マ・イ♪
後は自分で勝手に抜けばぁ??変態…お兄ちゃん…♪


2、ドエスな言葉責め2(2006/05/28)
くすっ…「踏んでください」でしょ??まぁいいや♪折角来てくれたんだし踏んであげるね♥(スルスルっと靴下を脱いで、脱いだ靴下をチンコに取り付ける)ふふっ…オチンチン…ビクビクさせちゃって…小●生の前で恥ずかしくないの…??さっすが変態お兄ちゃんだね(そう言いつつ裸足で顔を踏みつける)どぉ?私のくっさぁい足の匂い…♥ふふっ♪変態のお兄ちゃんのことだもん…もう昇天しちゃいそうなんじゃない?こういうお兄ちゃんのために3日に1回しか足の裏洗ってないんだよ♪あれぇ…オチンチンに付けた私の靴下…湿ってきちゃってるよ…もしかして匂いかいで感じちゃったわけぇ…?あはは♪超キモイ♪(ガシガシッと踏みつける)うわぁ…こんなに元気になっちゃって…お兄ちゃん…真性の変態だね…(スポッとリコーダーを引き抜いて顔に近づける)どぉ?すっごい臭いでしょ?ホラ、ペロペロしなさい♪(そして無理やり咥えさせ…ガムテープで固定する)さぁて…大分ウンチの穴も拡張されたかな♪そろそろコレの出番ね…(ガサゴソとぺ二バンを取り出し装着する)どぉ…?私のオチンチン♥ネットオークションで買ったんだ♪今からコレをお兄ちゃんの尻マンコに突っ込んであげるからね♥(ローションをたっぷりぺ二バンに塗り、尻マンコに思い切りぶち込む)
あはは♪入っちゃったよお兄ちゃん♪気分はどぉ?ふふ悲鳴なんかあげちゃって…(悲鳴を全く無視して腰を動かし続ける)痛いのぉ…?でもオチンチンは突くたびにビクビクしてるけどぉ…?)もしかしてイキそぉ…?尻マンコをグチュグチュにされて逝っちゃいそうなの…?ふふ…小●生にぺ二バンを尻に突っ込まれて逝っちゃうなんてやっぱり本物の変態だね。でも忘れないでねお兄ちゃん♪私がこんなことをするのはお兄ちゃんが好きだからってこと♪お兄ちゃんのことが死ぬほど好きだからメチャクチャに虐めたくなっちゃうんだよ♥ほら、逝っちゃえ!!(最後に思い切り突きこむ)


3、ドエスな言葉責め3(2006/05/28)
はぁ!?大切なヴァージンをお兄ちゃんみたいな変態マゾ野郎に捧げるわけないでしょ?お兄ちゃんみたいなロリコンなんかには絶対入れさせないからね!だいたい、お兄ちゃんみたいな変態は私の足で弄ばれるのがお似合いなのよ!(グリグリ…っとじっくりチンコを踏みつける)
ほぉら…さっさと逝っちゃいなさいよ!「あいりちゃんハァハァ…」とか言ってどぴゅどぴゅ射精しちゃいなさいよぉ!ふぅん…そんなに私のオチンチンがイイんだ??あはは♥もしかして私のコレ…欲しいわけ??別に私はいいけど…覚悟はできてる??私、手加減できないからもしかしたらお兄ちゃん失神しちゃうかもよ♪ホラ、入れて欲しいんだったらさっさとこっちにケツ突き出しなさいよ!(たっぷりローションをペニバンに塗りたくりケツの穴に当てる)ふふ♪いくよお兄ちゃん♪泣いても知らないからね♥(そう言うとゆっくりケツの穴に挿入する)どぉ…?年下の女の子にオチンチンをケツマンコに入れられてる気分は♪でも、まだまだこんなもんじゃないよ♪(いきなり腰の動きを早くして何度も何度も突きまくる)あはは♪どぉ??ウンチ
漏れちゃいそう??年下の女の子に脱糞するとこ見られるなんてホントに惨めね〜〜♪うわぁ…お兄ちゃん包茎なの…??マジありえない…そんな汚らわしいもの近づけないでよ…そんな汚らしいチンコ…線香花火で燃やしてあげる♪(線香花火に火をつけチンコに近づける)ほらほら燃えちゃえ〜〜〜♪ふふ苦しい…?お兄ちゃん…??
お兄ちゃんは妹のオナホ奴隷~オナサポ編vol.3~
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「CFNM」「M男羞恥」に魅せられた紫眼球水槽です。M男を辱める小説を作成しています。それ以外に、体験談、経験談、お勧めのAVや書籍、欲望のままに綴った自作小説を一挙公開させて頂きます。どうぞゆっくりしていってください♪

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