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CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

CFNMの話 その163

731、酔っぱらい女性にオナニー見せ
深夜1時頃、駅前で座り込んでいるOL風おねえさん(?)を発見。 自分はコインランドリーに洗濯物をとりに行く途中でした。 おねえさんはロータリーの横にあるショッピングモールのシャッターの前にお尻をべったりつけて座りながらスマホを打っています。 気になったので、自転車を茂みの影にとめ遠目から観察。 しばらくするとスマホをしまい、グッタリ顔を伏せてしてしまいました。 完全に酔っぱらいです。 ここで一気に露出癖がヒートアップ。 おねえさんが座っている場所はくぼんでいるので周囲からは見えにくい状況。 周囲に誰もいないのを確認しおねえさんに接近。 目の前に仁王立ちしても、まだ気づきません。 うたた寝状態でなにかモゴモゴ言ってます。 『すいません、大丈夫ですか?』と小さく声をかけると、顔を上げました。 メイクは濃いですが、なかなかかわいいです。 20代中盤くらい? 『ん、ああ大丈夫』とおねえさん。 自分は無言で、短パンをおろして下半身露出。 大声を出されたらダッシュで逃げようと思っていましたが、ここで意外なリアクションが。 おねえさんは丸出しのPを一瞥し『んん~なに~?』と言ってまた顔をふせてしまいました。 自分は『絶対さわらないからちょっと見てて』と言い 目の前でシコシコ開始。 見知らぬおねえさんの眼前でビンビンになった竿をシゴきまくりました。 そのシチュエーションの異常さとあまりの気持ち良さに『はあはあ』声を出します。 するとおねえさんは顔を上げ、なんとじっくり見てくれています。 目つきは完全にトロトロの酔っぱらいですが。 おねえさん『ああ、もうなに~?んん、もぅ~キモい~』 自分『ああ、もうすぐイキそう。イキそう。ねえここで精子出していい?』 おねえさん『んん~ちょっと離れて、離れて』 と言いながら、手で追い払うジェスチャー。 自分『ああ、出る出る出る、見て見て見て!』 おねえさん(ふっと笑い)『もうあっち行けよ~バカ~』 腰を突き出してシコりながら、思い切り大量発射。 地面にボタボタ落ちました。 射精の瞬間とイキ顔(マスクをしていましたが)おねえさんは膝をかかえてこっちをガン見。 『ああ~気持ちいい、気持ちいい』と言いながら残り汁をしぼり出すと、顔を伏せてしまいました。
Mellow Moon
732、露出狂にドン引きする女子大生達
露出を始めたのは18のときで、そのころは原チャリに乗って露出をしていました。 色々な地域で露出していたが、某大学のKキャンパス付近が特にお気に入りだった。 この付近は当時はコンビニすらない静かな場所で、昼過ぎや夕方に原チャリでターゲットを探しまわって、女子大生達を見つけたら実行。 原チャリでまわっているときも左手は常にチンコを握っていて、いつでも露出できる状態にさせていました。(メットは当然フルフェイス) 女子大生達に近づいて原チャリをとめ、スタンドをかけて原チャをおりると、足を止めて「誰?」って感じで見てくるので、そこで一気にズボンを下ろしてフルボッキを見せつけていました。 突然フルボッキを見せられて「イヤー!」なんて言いながら逃げていくパターンが多く、女子大生達の焦った表情とかを見てゾクゾクしていました。 ここでの一番の成功例は三人組に見せたとき、「うわぁ‥‥」「やっば‥‥」「気持ちわるぅぅ‥‥」とか言って完全に引いている反応を見せながらも逃げださず、最後は原チャリのシートの上に精液をドバッ!と放出するところまで見ていってくれました。 射精の瞬間の、時が止まったかのような身動きひとつしなかった光景を今でも忘れない。
フリーダム
733、トイレ掃除のおばちゃんに見せる
昨日は休日出勤でとある納品先に向かいました。 休日だったので道が空いていて納品時間より早く現地に着いてしばらく休憩でした。 まだ納品まで時間があったのでトイレに行くと清掃のおばちゃんが清掃中でした。 とりあえず使えますかと声をかけると どうぞの返事。 すいませんと中に入り3つある小便器の真ん中に立ちました。 チャックを下ろして用をたそうとするとそのおばちゃん隣の便器を 掃除始めました。 あれっと思い便器から少し離れチンを出すとやっぱりおばちゃんガン見状態。 こんなチャンス滅多にありません。 用を足さずにこすりました。 見られてる興奮からすぐにフル勃起状態。 それでもおばちゃんはしゃがんでガン見! おばちゃんに最後まで見てくれますかと言うと無言で首を縦にふりました。 その仕草でもう興奮マックスになりおばちゃんの方に向いておもいっきりシコり、もう出るよと言うとおばちゃんが手ぶくろを外して チンポの下に両手を出してここに出してと言われ、おもいっきり射精。 おばちゃんの手のひらにボタボタと出ました。 僕がありがとう気持ち良かったと言うと、おばちゃんは無言でまた首を縦にふりました。 またおばちゃんに会えたら見て欲しいなぁ。SCOOP
734、JKに興奮する露出狂
JKが沢山通る外から丸見えトイレで見せてます。チンポを見てから女子トイレに入ってゆくJK達、大爆笑しながらチンポの感想を話してます。1番多いのは「キモい」。その他は「真っ黒~」「剥けてたよね」「金玉まで見ちゃった」等。まだまだ見慣れていないから、キャッキャと騒ぎますが、あくまでもトイレでチンポを出してるので、警戒心よりは好奇心が勝ってます。ただJK意外も通るので射精のタイミングが難しいです。 北関東のある都市に泊まりの出張に行った際の話。 思ったよりその日の仕事が早めに終わり、ビジネスホテルにチェックイン。時間はまだ6時。外はほんのり薄暗い。 パン1になり、ベッドに寝転びながら、何となく、来る時に新幹線で読んでいた雑誌を見ていると、テレフォンセックスの広告が目に止まる。SM、女王様専用なんてのもあり、基本、M体質の自分、かけてみる事に。 女性の録音しているプロフィール(?)を聞きながら、気に入った人を選べるシステム。 ロリ声で、「こんな時間から一人でしごいてる、そこの変態。いじめてあげるからかけてきな~」 と言ってる女性を選ぶと、すぐに繋がる。 恐る恐る、「もしもし…」と問いかけると 「何、そのプルプル声は。もうシコッてるの?おまえは~」 まだシコッてはなく、緊張して声が震えただけだが、つい、すみません、とか謝る自分。 電話だから、当然向こうの顔はわからないし、ブスかどうかもわからないけど、声で判断するに、若いのは間違いないし、かなりのロリ声。 「こんな時間から、何を想像してんだよ、変態!」 「ほら、激しくシコシコしろよ、アンアン声出せよ、聞いてやるから」 「どうせ汚いチンポで、誰にも相手にされず一人で毎日センズリこいてんだろ!」 罵声の嵐。 だんだん興奮してきて、パンツも脱ぎ、シコシコしながらすみません、とか気持ちいいです、とか答える変態な自分。「今、どこでシコッてんの?自分の部屋~?」「出張先のビジネスホテルです(ハァハァ)」「仕事しろよ、変態!部屋の窓に行けよ。外はどうなってる?」「すぐ駅です(ハァハァ)」 実際、このホテル、駅のすぐ隣に隣接していて、窓の外はローカル線のホームがすぐ目の間。宿泊階は3階で、ホントに少し視線を下げればすぐホーム。「ほら、変態な姿をみんなに見て欲しいだろ。窓際に立ってそのままオナニーしろよ」すっかり興奮してる自分、言われるままに全裸で片手にスマホ、片手で息子をシコシコしつつ、窓際に。 「何が見える?誰か見てないか~?」 ローカル線で、ホームにはほとんど人はいない。 と、制服の女子高生が四人、ホームにやってきて、運良く(?)、正に一番近い正面のベンチに腰かけた。 「女子高生が来ました~(ハァハァ)」 「見せつけろ!ほら、見せつけろ!」 向こうは、少し視線を上に向けないとこちらには気付かないだろうと思いつつ、言われる通りに。 外も薄暗いし、部屋も電気をつけてないから、向こうもわからないだろう。 「見られてるの?どう?恥ずかしいね、変態」 「多分、気づいてないです(ハァハァ)部屋も暗いし(ハァハァ)」 「じゃあ電気つけろよ、おまえは馬鹿か暖」 舞い上がってる自分、言われる通りに電気をつけ、また窓際に立ち、シコシコシコシコ。 と、電気がついたからか、たまたまか、一人がこちらに気付いたようで、僕の方を指差しながら、他の三人に話しかけている。 一斉に、こちらを見る四人の女子高生。 さすがに声は全く聞こえないが、何か話しながら、大笑いしてこちらを見ている。一人は手をパンパン叩きながら滅茶苦茶笑っている。 「気づかれました!(ハァハァ)こっち見てます!_(ハァハァ)」 「良かったな、変態(笑)ほら、僕は女子高生にオナニー見せてるオナニーマンです、ど変態なオナニーマンです、って言いながらシコシコしろ」「僕は変態なオナニーマンです(ハァハァ)女子高生にオナニー見せてるオナニーマンです(ハァハァ)」 と、一人の女子高生が笑いながらスマホを取り出した。 写メでも撮られたらヤバい!と焦って我に帰り、慌てて窓際を離れた。 その後、罵声をしばし浴びながら発射。 電話を切ってふと我に帰り、窓の外を見ると、いつの間にか電車が来て発車したのか、女子高生の姿はなかった。 ちょっとやり過ぎたけど興奮しました。 
バズーカ
735、ガン見する女子高生
女子高生にチンポ見せるのが好きすぎてヤバいです。 まだ露出歴は2年ほどですが、今年の夏に初めて射精まで見せることに成功しました。 その日は35℃をこえる、うだるような暑さだったのですが、たまたま昼くらいにチャリで移動中に図書館の近くを通りました。 その図書館の脇に車一台通るのがやっとみたいな細い道があって、反対側は草木が生い茂った空き地になっています。 図書館の脇は一部ガラス張りになっていて、その窓際の席に制服姿の女子高生三人が窓の方を向いて座っていました。 その細い道はもともと車や人はあまり通らず、さらに35℃の暑さからか散歩等の通行人もほとんど居らず、これは大チャンスなのではと思い、すぐに実行にうつしました。 チャリでの移動中からサングラスだけは着用していたのですが、カバンから帽子を出してそれも被りました。 図書館からは見えない所にチャリをとめて空き地へとダッシュしました。 空き地から図書館までの距離は、その細い道を挟んでいるだけなので3mほどです。 女子高生三人の真正面に行き、そこでハーパン下ろしてチンポをしごいていました。 するとすぐに気付き、三人が窓からこっち見てガン見してきました! すぐに状況も理解したようで「ヤバイヤバイ!」みたいに慌ただしく動き始めました! 少しでも目立たないように自分は両膝をついた姿勢になって、三人に対しては横向き姿勢でチンポをシゴキ続けました。 三人は「信じられない!」って顔をしながらも食い入るように見ていて、たまにみんなで顔を見合せたり、下を向いて「ヤバイよ!」「プププっ!(吹き出してた?)」って感じにそれぞれ言っているように思いました。 自分の露出史上最高のシチュエーションに興奮はピークに達し、シゴキ始めて1分弱で射精感が込み上げてきました。 しかしここで射精するのはもったいないと変な欲が出て、いったん手を止めて、射精間際の爆発寸前のピクピクしたチンポを三人に見せていました。 そんなことは三人にはわからなかったでしょうが、窓越しに見続けている三人! 特に左端に座っていた、ちょっと顔がぷっくらした丸顔のコは特に食いついていたように見え、このコの視線がチンポに痛いほど突き刺さりました。 さすがに我慢できなくなり、再度シゴいて、今度は思いっ切りブっ放しました。 その瞬間を丸顔のコは見逃さなかったようで、一瞬「あっ!」と息を飲んだような顔をして、そのあと隣のコと顔を合わせて、そのコの肩をパシパシ叩いて驚いたように はしゃいでいました。
オフィスケイズ

CFNMの話 その161

720、女子高生に露出する穴場
過去にこの通学路では頻繁にやった。今では共学になってしまっているようだが、埼玉県K市の私立H女子校は生徒数が多く、2kmほど離れたとこにも別校舎があって下校時は、午後3時台から7時台までかなりの生徒が自転車または徒歩で通過する。しかも人通りも車の通行もそれほど多くないので恰好のスポットだった。中でも大胆にやったのは、小さなS川沿を部活なしで帰ると思われ授業が終わって下校する3時台、数十人の集団が通りかかる橋の下の川の向かい岸(小さい川なのでほんの数m)にフルチンで立つ。あまり人数が多いせいか特に騒いだり先生(警察)に連絡しようとする生徒はおらず、しかしほぼ全員がこちらを注視していく。「何あの人、何やってんの?やだ~。えっ、何、何?どこ?や~、やばい!」などボソボソと話しながら通過してゆく。あの人数は圧巻。
フリーダム
721、勃起したチンコをズボンの上から店員に見せつける
スーツの仕立てが終わり、引き渡し前の試着の時に担当してくれたのが40後半くらいの綺麗な女性でした。チャンスだと思い、トランクスのボタンを外して一気にシゴいてフル勃起させた状態でズボンを履き (勿論太くなった棒が亀頭までくっきり見える) カーテンを開けた。女性店員はしゃがんで裾の確認をしてくれた。 丁度顔の位置に股間があって、店員さんが顔を上げた時に、 「すいません、コレちょっと気になるんですけど…ズボン少し小さかったかもしれません」と言いながら勃起した棒をズボンの上から形を強調する様に触り、見せつけた。 店員さんは照れ笑いながら「えぇ~…w」と困惑した様なリアクションを取りつつ確実に棒を凝視していた。 更にピクピク動かしたり、棒の方向を上や横に変えてみたりして、これでもかと見せ付けた。嬉しい事に結構凝視する時間が長かった。途中口を手で多い下を向いて照れ笑いしていたり可愛かった。その後、他の店員を呼ぼうとして居たので、とりあえずこのままで良いと言って、お金を払って店を後にした。店員さんは小声で俺がどんな下着を履いてるか尋ね、下着をボクサータイプに変えてみては?と真面目にアドバイスしてくれました。直接的な露出じゃないけど興奮したし満足でした。店員さんもこんな事があっても、最後まで好意的に接してくれて良かった。
スターパラダイス
722、に毎日見せつけていたら…
離婚して一時期本家であるウチに住んでいた(当時40歳くらい)夜勤アルバイトの俺は朝に帰って来て寝る支度、 叔さんは仕事に行く支度をする際、部屋の無い俺と叔さんは座敷で入れ違う。(結構仲は良い) ムラムラしていた俺は見せたい願望に駆られ 化粧をしてる叔さんに見てとテントを張ったパンツを見せた 叔さんは「はははっ」と照れながら笑ってた。 それを徐々にエスカレートさせていった。 次の機会は化粧をしてる叔母さんの顔の横にテントを突き出し、初めは避けながら「やめろwww」と言われる 次第に「慣れて来た」と、顔の横のテントを避ける事をしなくなった。 次にトランクスの隙間からいきり立った棒をはみ出させ、見てと声を掛けたら、一瞬見て他所を向き恥ずかしいがりながら笑ってた。 続けて「ほら見て」と言いながらペニパッチンを見せてあげた。叔母さんは呆れながら「しまえw」と注意した。 また後日ドライヤーで髪をセットしてる、叔母さんの顔の横にに勃起を突き出したら、先っぽにドライヤーを当てて来た。じっとして当ててもらって居ると「熱くないの?」と聞いて来た。 俺は「気持ち良い」と答えたらドライヤーを離された。グローバルメディアエンタテインメント
723、ジョギングで見せつけ
スポーツ店で、ジョギパンを購入した。ひと回り小さいサイズ。昔、陸上部の時、トランクスを履いてたので、下に何も履かずに出て、負けて悔しくて、体育座りをして泣いていた時、先輩マネージャーが、正面から、励まされた事を思い出した。(僕のハミチンを先輩 しっかり見ていたのだろうな。)森に入る前の交差点、夕方、Pコート姿のその娘が、信号待ちをしていた。後ろからジョギパン姿で近づいた。それだけでも、恥ずかしかった。ピラピラの小さめの短パンとTシャツだったが、股間はしっかり反応していた。その娘は、私の存在に気がつき、逃げられるかと思ったら、ニヤニヤしながら、後退りをして、私の後方に立った。まだ信号は変わらないし、2人しかいなかった。「ひゃー、お尻見えている。」と食い込んだジョギパンをみながら囁くその娘。ジョギングシューズの紐もはずしておいた。信号が変わり、私は、森の中を走った。後ろを見るとその娘も歩きながら後をついてきた。私は、靴紐を治す為に、しゃがみ込んだ。後ろからは、お尻の割れ目が丸見えだ。恥ずかしいけど、見せたいという気持ちになっていた。ゆっくりその娘は近づいてきた。「ひゃー、お尻、丸出し。」とムチムチの太ももで通りすぎて行った。なかなか恥ずかして、チ�Dは、見せられなかった。ソフト・オン・デマンド
724、電車で女子高生がガン見してくる
同じ駅から乗車しているJKがいた。当時、制服のスカートは短く、ルーズソックスの時代でした。その娘のスカートも短く、ムチムチの太ももがたまりませんでした。電車の中は満員状態でその娘と密着してしまい、その娘は背中を向けました。すると私の股間がその娘のお尻に当たってしまいました。このままでは、ヤバイと思いつつも、JKのお尻の柔らかさが気持ちがよく、そのままの状態でその娘が降りるまでその体制でいました。土曜日、同じ車両に制服姿のその娘を見つけました。車両は空いていたので、その娘とは、離れていました。どういう訳か、私は勃起していました。スラックスの股間の部分が盛り上がっていました。ドアの近くに立っていたので、ドアの方を向き他の人からはわからないようにしました。その娘が降りる時に、私の横を通りました。私の股間を見て、「あっ!へぇー。」と顔を真っ赤にして何回も私の股間と顔を見ていました。そのうちドアが閉まり、その娘は私の近くに立ち、私の股間をガン見していました。
オフィスケイズ
725、オナニーを喜んで見てくれる看護婦さん
元露出狂です。自分が露出にハマったきっかけは入院中の出来事でした。当時私は高校生で夏休みに結石が原因で入院をしていました。高校生という事もあり人一倍性欲が強かった私は入院という禁欲がもどかしく感じておりました。幸い入院先では3人部屋で他の入院中の方は居なく自分一人でした。親に頼みポータブルDVDを持って来てもらい友人にAVを持ってくるよう頼んで夜の性生活を楽しんで居ました。 ある夜一人イヤホンを付けていつものようにオナニーしていました。事が終わりDVDを止めティッシュを探そうと振り向いたらそこには看護婦さんが立っておりなんとも言えない顔で苦笑いをしていました。当時は露出とか全く興味がなく興奮するどころか「見られた!」と言う事で物凄くショックを受けその場で泣いてしまいました。そんな私に看護婦さんは慌てて慰めてくれました。気にしてないよとか高校生なら当たり前だよなど声をかけてくれました。 次第に落ち着いたのですが、いつから見てたのか気になり確認しました。 なんでも廊下を歩いていたら自分の部屋から荒い息音が聞こえたので心配で入ったの事でした。 その日はそれで気まずい状態で終わりました。 何日かしてから結石の痛みが徐々に現れ痛み止め打ってもらう為ナースコールを押しました。そしたらオナニーを見られた看護婦さんが現れ気まずいながらも痛み出して来たので痛み止めの注射を頼みました。ですがその日はすでに一回注射を打っていたので座薬じゃ無いと無理ですと説明されました。痛みの苦しみには勝てなく泣く泣く座薬をお願いしました。下を脱ぎ横になり準備をしている時看護婦さんが冗談で言いました。「今日は子供チンチンなんだね!」その瞬間私の中で新しい何かが芽生えるのを感じ思わず「え?」と聞きかえしました「あんなに大っきくて立派なおちんちんがこんなに可愛いおちんちんになるなんてすごいね」彼女の言葉に興奮した私は座薬を指し終わった時点でギンギンにフルボッキしていました。それを見た彼女は「またこんなに大っきくして(笑)おねいさんに見せ付けて自慢したいのかな?(笑)」と笑顔で垂れ流し状態の我慢汁を優しく拭いてくれました。もっと触ってと懇願した所、これ以上はダメと優しく断られました。それでもどうしても諦めがつかずせめて自分でするので見てもらいながら優しい言葉を掛けてほしいとお願いしたら夜中ならと了承を得て早速その日の夜からお世話になりました。退院するまで夢のような日々が続き、日々露出狂に至る前のオナ見せと言う毒に浸されて行きました。これが私の露出狂に至るまでのきっかけです。フリーダム

CFNMの話 その160

716、動画でCFNMプレイ
休日の昼間。 こちらで知り合ったゆうちゃんという女の子と話しながら、なんとはなしにちんぽをいじっては勃起させて、動画を送って見せたりしていると「しこしこして見せてー」との要求が。 興奮しながらちょっとシゴいて見せると「もっと激しく。声も出して?」と言われてしまいました。生憎家族が在宅だったので声は出せません。はてどうしたものかと考えていると彼女の方から「トイレでやれば?」と提案があり、そこでふと近くのの大きな公園を思い出しました。そこの公衆トイレなら人も殆ど来ないので思い切り変態オナニーに没頭できるはずでした。 そう提案すると彼女は「それなら全裸で射精してみせてよ」と良い反応を示すので、早速実行することに。久々に訪れた公園は木々が鬱蒼と茂ってる箇所も多く、大通りから離れているので人影も全く見当たりません。わざわざトイレの個室に隠れるまでもなく、そこは露出には最適でした。 私は1人でテンションが上がってしまい、公園に着いて公衆トイレの建物の陰に隠れると、早速ズボンを勢いよくおろし、シャツを急いで脱ぎました。だだ広い場所の一角で1人素肌を外気に晒すと、凄まじい興奮でした。あまりのことに、触れてもいないおちんちんがパンパンに充血し腫れあがっています。ゆうちゃんにそう報告すると、彼女は「イクとき私の名前呼んで。どんな妄想してるかもちゃんといって。」と。ゆうちゃんも興奮しているようで嬉しくなり、そこから動画を撮りながらオナニーをはじめたのですが、正直に言ってそこから後のことはあまりよく覚えていません。どうにも興奮しすぎていたようです。 あとからビデオを見直すと「ゆうちゃんのおまんこにいっぱい出すよぉ」「ゆうちゃんおちんちん気持ちいいっ、イクよッイク、イクぅ!」とか口走って、スマホを持つ手を激しく痙攣させながら大量の精液を空中に撒き散らしていました。 私の露出初体験は、こうしてなりゆきで始まり、あっという間に終わってしまったのでした。ですが凄まじい興奮と背徳感、誰か女性が通りかかっていたらと思うとまたもや勃起してきてしまいます。
セカンドフェイス
717、おばさんCFNM体験
都内某所。古いオモチャ屋がある。ここはパートのおばさんが昼と夜で働いている。客はいないし、いまどきこんな古い店で売れるはずもなく、パートではなく、身内だろうか。 昼と夜の交代時に、たまたま二人が大きな声でさっき若い子がおちんちん出したまま店の中歩いててさー(笑)」「勃起してた?」「最初はしてなかったんだけど、わたしがチラチラ見たりしてたらだんだんおっきくなって(笑)」「見たかったわ(笑)」「そのあとセーラー服を試着してそこでサイズ見てくださいって」「女装趣味?」「かと思ったら、サイズってあそこのサイズを見てほしいって…いろんな角度から」「えー!おばさんに見られて嬉しいのかね(笑)」「でしょ?おばさんでもいいならいくらでも見てあげるよって言って」「シコシコしたの?」「そう!ちょっと興奮しちゃったわよ」「いやらしい…わたしも興奮してきちゃったよ(笑)じゃあね」 この会話にこちらも興奮!おばさんが興奮したというのは冗談なのか本気なのかわからなかったが、理性を失い、チャックから露出しておばさんに「さっきの子、こんな感じでウロウロしたんですかね(笑)」と話しかけた。すると「あら…いやらしい…聞いてたの?あなたも見られたいの?」と言うので「見られたいし、見たいです」と言うと「じゃあここはお客くるかもだから、試着室に行って…」と。
フリーダム
718、ドン引きする女子高生達
春も近いある夕暮れ時、C県の廃墟になった団地沿いの小さな脇道で殆ど人も通らないようなとこに女子高生5人が屯ろして喋っているのを発見。車で裏道を探していたときの偶然の出来事だった。車を少し先の方へ停めて念の為ナンバーを細工して隠し、下半身裸にTシャツ1枚の状態で近づく。トイレに行きたかったが、こんなチャンスはそうそうないので我慢。女子高生たちから数メートル先の石垣のようなとこに仰向けで股を開いてセンズリ開始。5人はこちらに気づき、固まった表情でも股間を凝視。「うわっ、変質者キモい!」 興奮は絶頂に達し便意に勝ってフル勃起。激しくシゴき大量射精すると同時に剥き出しの肛門からはとめどなく排泄物が溢れ出てきた。女子高生たちは、手で口を押さえながら終始目を離すことなく見ていた。
SM PLAY LIVE
719、立ちションを笑う酔っぱらい女性達
僕は日課にしてる深夜のジョギングの最中に、通りかかった女性に大事なところが見えちゃう角度で立ち小便をしつつ露出しています。 今までは一人で夜道を歩いている女性を相手にプレイを楽しんでいたのですが、全ての女性が特にリアクションもなく、普通に通り過ぎて行くだけ、中には男の立ち小便くらい全く気にしないのか、超至近距離を無言で通り過ぎていく女性も結構いて、飽きてしまいました。 そこで思いついたのが、深夜のジョギングのコースを 飲み屋街の近くを通るコースに変えて、酔っ払いらしき女性だけのグループを相手にプレイをするようになりました。そういう人達を相手にした方がリアクションをとってもらえると思ったからです。 結果は大成功でした。 グループの中の一人の女性が立ち小便してる僕のアソコを隣に立って覗き混んできて、「めっちゃ勢いよかったよー、ジョボジョボーって感じ(笑)」って爆笑しながら友達に報告に行く女性。 僕の姿を見て爆笑してる女性達の中で、「笑っちゃかわいそうでしょ、結構いい大きさじゃん(笑)」って声が聞こえてきたり。 「おーい、大事なとこ見えてますよー、恥ずかしいー(笑)」って背後から声をかけられたり。 色んな女性達のリアクションを楽しめるようになりました。 まぁ、そういう深夜に歩いてる酔っ払いの女性だけのグループ自体めったに出会わないので、機会の数自体は一人で歩いてる女性を相手にするより、激減しましたが、量より質って感じです。
ミストレスランド

CFNMの話 その159

711、皮膚科で同級生が働いていて…
大学生の時、やっているスポーツの関係で股ずれから太ももの内側全体が痒くなり、皮膚科に受診した。 そんな大したことでも無いとおもって、近所のちっちゃい診療所みたいなとこに行って見た。 おじいさんの先生が1人でやっていて年配の受付の女の人が1人、助手の看護師さんが1人って感じのとこだった。 しかし、診察室に呼ばれてびっくり。 「あっ、〇〇君?」って一目見て気づかれたんだけど、助手の看護師さんが中学の同級生だった! そいつは結構姉御肌で女子にしては体も大きく、男子にいじめられてた女子をかばって男子に食ってかかるようなタイプ。ソフトボール部のキャプテン。 みんなからはなんだあいつ、なんて目の敵にされてたんだけど、実は発育がよくぽっちゃりだったので、体育の時間の体操着越しのゆれるおっぱいと、ブルマのなかのはち切れそうなお尻に実はクラスの男どもは釘付けになってたような女だった。芸能人でいうと貫地〇しおりに似てる感じ。 「え?〇〇?」すぐに自分のヤバイ状況に気づいた。待合室で書いた問診票からするとこれはまずい。 問診票に目を通していたお医者さんは、いつくらいから?とか聞いてきたけどすぐに、じゃあ患部を見せてもらいましょうか?となった。じゃあこっちでって言われてカーテンで仕切られた診察台を指さされる。 カーテンの中でどぎまぎしていると、「準備できましたー?」としおりがカーテンの中に入って来る。戸惑ってる俺を見るとしおりがニヤッと勝ち誇った目線を向けて来るのを見逃さなかった。 「じゃあ、こっち向きに寝ていただいて、よく見えるようにしてくださいね」口調は事務的だけど明らかに目が笑っている。オレが「えっ?えっ?」と戸惑ってるうちに、診察台に寝かされると、「ちょっと腰浮かせてくださいねー」と言ってくる。「あ、はいっ」とその口調に乗らされて従ってしまうと、しおりは俺の短パンに手を掛けると、スルスルっと一気にパンツもろとも脱がせてしまった! 腰を浮かせてたおかげで強調するように突き出したオレのおちんちんがしおりを前にぽろんっと丸出し。 一瞬目が合うと、しおりはやらしい目でオレの股間を凝視ししながら、笑いをこらえた表情で、そのままするんっとパンツごと服をぬいちゃって、オレを下半身素っ裸にしやがった。 「えっ!えっ!」とびっくりして両手で股間を隠すオレ。 その後先生が入ってきて診察になったんだが、もうカーテンも開けちゃって、先生の背中越しにしおりがニヤニヤしながら見てるシチュエーション。 おじいさん先生はこっちが早く終わって欲しいのに、すごく丁寧な先生で(痒いのももらった薬ですぐに治った)しっかり診察してくれるのはいいんだが、よく見るために足を開かせたり、おじいさんなのに結構な力でグイグイ指示してくる。 いつの間にか膝曲げて足開いて、ほぼちんぐり返しの体勢になってしまってた。 確かに一番荒れてたのがその辺りだったので致し方ないのだが、元同級生の女子に恥ずかしい部分全部丸出しにしてる状況に頭が真っ白になるくらいクラクラしていた。 おそるおそるしおりの方を見てみると、口に手を当てて笑いをこらえながら、めちゃくちゃニヤニヤした目でオレのおちんちんと真っ赤になってる顔を交互に見比べてる。 うわー、見られてる!と思った瞬間スイッチが入ったように、おちんちんがムクムクとおっきくなり始めちゃった。 ヤバイっ!て思ったけどもう俺の意思では止められない。 しおりはすぐに気づいて最初目を見開いてびっくりしたみたいだけど、もう笑いをこらえられないって感じで、お医者さんに見つからないように声は出さないけど、腹を抱えてあからさまに笑い出す始末。 それを見て余計に止まらなくなる我が息子。最初の緊張して皮をかむった子供のおちんちんみたいな状態から、ムクムクおっきくなっちゃって、もうフルボッキ…。そんな一部始終を明るい診察室で元同級生のしおりにガン見されちゃってるオレ。 もうおちんちんの先からガマン汁がトロトロでてる状態。肛門周りからうらすじやタマタマのシワシワまで見られちゃったのは確実で、なのにしおりは白衣をきっちりきたままってこの状況に、もう気が飛びそうなほど興奮してしまってました。 いくのだけはなんとかこらえて、速攻帰って家で思い出して抜きまくりました。 後日街中でばったり会ってちょっとお茶したのですが「老人のは見慣れてるけど、同年代でそれも知ってる人のは面白かった」「大きくなっていくのをマジマジ見たのは初めてだった」「ガマン汁でてたのも気づいてた」って教えてくれて、余計に興奮しました。
パラダイステレビ
712、女性とグルになりJKに見せつける
常連でいつも指名しているO嬢と親しくなって、どの辺に住んでるとか、普段はどんな仕事してるとか教えてくれるようにまでなった。彼女は、本当にその仕事が好きでいつも積極的に責めてくれ、特にアナルは得意だった。当時、F市の靴店に普段はアルバイトで勤めていて、店に寄ったら本当にいたので驚いた。食事をご馳走したりして親しくなったが、あくまで嬢と客の関係は保っていた。彼女は当時、フリーターの19歳。そんなあるとき外でのプレイを持ちかけ、個人契約で料金を払うことで話が成立。F市の静かな公園で夕方、日も落ちた頃、二人のJKを見つけ数m離れたベンチでプレイ開始。言い争っている様子から一方的に罵られ、そのうち下半身裸にされてオナニーさせられたり、手でしごかれたり、尻を蹴飛ばされたり。JK2人は、唖然と見入ってる。彼女がJK2人に声をかける。うまいこと話をでっち上げ、「こいつ女の敵だから。変態だし、嬉しいんだよ。こんなことされるの。ねぇ、一緒に制裁加えるの手伝ってよ。」JK2人が興味深々で見学。お尻の穴を指で拡げて「肛門の構造、前立腺の場所」などを教えたり、タマの正常な位置を触って確かめさせたり。最後は開脚、股全開で彼女に手コキされアナルを激しく痙攣させながら大量射精。JK2人は食い入るように見つめながら、自身の股間に手をやっていた。彼女の指示で3人に強制クンニを奉仕させて頂き終了。JK2人にも報酬を支払った。
グレイズ
713、混浴温泉で奥さんが…
私は温泉と露出(主に妄想)が好きな30の男です。 北関東の混浴温泉に行ってきました。 外湯は温水プールになっており、水着orタオル巻きOKでした。 お客さんは常連さん1人、35前後のきれいな感じの奥様と2人のお子さんだけでした。(旦那さんは部屋で寝ていた) 常連さんはタオル、奥様家族は水着着用です。 私は一応、タオルを当てて気を使っているように装っていましたが、虫がウズウズしてきました。 奥様が近くに来た時に縁に腰掛け、片足を上げてアレが見えるようにしていました。 すると、奥様も縁に腰掛けお子さんに飲み物を飲ませながら、しっかり見てくれました。 私は気付かないふりをして、「水着を持ってくればよかった、アレに自信が無いから見られると恥ずかしい」等と話しました。 奥様は「そんなこと無いですよ」と言ってくれました。 そんな会話をしている内にアレがFBになると、奥様は更にしっかり見てくれました。 ちなみにアレは最大13㌢ほどで、毛が少なく小~中○生並です。 かなり溜まっていた私は不覚にもSしそうになりましたが、堪えました。 しかし、奥様は相槌も適当になりガン見です。 こう言った経験の無かった私は遂に我慢の限界を迎えてしまい、どろ~っと出してしまいました。(アレに触れずに出てしまいました) 奥様はアッと言う顔で私の顔とアレを交互に見て、なぜか「ごめんなさい、ごめんなさい」と言って近くに有ったタオルをアレに当てがってくれました。 そんなつもりは無いのでしょうが、タオル越しに竿と玉を揉まれました。 奥様がタオルを取ると今年1番の量の白濁が付いていました。 奥様は、「大切な物を…ごめんなさい」と言っていました。 表情も汚いとかではなく、申し訳なさそうでした。(他人にとってはかなり汚い物だと思いますが) 私はスッキリして恥ずかしくなってきたので、「すみません」と言って湯舟から脱衣所に退却しました。 常連さんは自分の世界に入っているようで、こちらを見ていませんでした。 しばらく脱衣所で待機していると、奥様家族もあがって来ました。(男女別ですが、男側は丸見えです) 奥様が、「さっきはすみませんでした。つい目が行ってしまって。恥ずかしいって言ってたのに。」と謝ってきました。(その時、私は全裸です) 私は「いえいえ、こちらこそすみませんでした」と言って服を着るそぶりを見せました。 奥様家族は女側の脱衣所に入り、着替えを始めたようでした。 私は着替えを終えて休憩所で休んでいると、奥様家族が出て来ました。 奥様は軽く会釈をすると何事も無かったかのようにお子さんの身なりを直し始めました。 それ以降は会話は無く、私は温泉を後にしました。 ほとんどの女性は見ないようにするか、軽蔑するような目で見てきますが、今回の奥様は興味が有ったようです。 何にしても良い思い出になりました。Hunter
714、罵倒するJK
2月くらいの寒い夕方、日も落ちて下校するJKを、いくつもあるスポットのひとつで待ち構えていた。車も人も通行が疎らな小道に面した駐車場の柵越しに、5人の徒歩のJKが来るのを発見。下半身に何も身につけず仁王立ちでいると、直ぐにこちらに気づき「変態!変質者!」と罵声の嵐。しかし立ち止まり対面したまま。そのうち「小せえんだよ!もっといいもん見せてくんない?」と言い出したので、「寒くて縮こまってるんだけど、勃起したの見たことないんでしょ?」と返した。すると「じゃあ、勃起させてみろよ!どうせ粗チンのくせに。」というので、シコって勃起させて「どう?」というと「まあまあじゃん?」。そのうち限界になってフィニッシュを片足を柵に掛けて股を開き片手でシコりながら片手で尻を開いて穴をヒクつかせながら大量射精した。「何それ?ダッセ~。早すぎ!ケツの穴まで出してんじゃねぇよ!」事が済んだのでダッシュで走り、隠れた場所に待機してあった車で逃走。
素人女子崇拝倶楽部
715、爆笑するJK達
部活帰りのjkにRしてました。運動部の集団はリアクション最高でした。少し遠目から怪しい私を見つけると皆で「たんたんたぬきのキンタマは~」と歌いながら来ました。近づいてきた所で「絶対変態だよ、出すよ」とざわざわ。期待に答えてチャックからビンビンのチンポを 出すと「出た~」「上向いてる」「白いの出るよ」立ち止まってガン見。そして再び「たんたんたぬきのキンタマは~」と合唱。そんな中、タップリの精子を放出。「出た出たー」と大爆笑されたのでした。

CFNMの話 その158

706、怖がらないJKと露出狂
やっと日も暮れかかった頃、部活帰りのJKを物色するもどうしたことか、殆ど見つからない。そうか!今週はテスト期間で昼までなんだ。どうりで昼頃JKを見かけた気がする。従って部活もやってない。がっかりして引き上げることに。すると、通過した閑静な公園に2人のJKの姿が。ブランコに乗って2人で雑誌かなんか見ている。周囲は木に囲まれて外から見えずらく、JKの向かい10mくらいにベンチがあって、その脇数mのとこに自転車が2台停まっている。ベンチに腰掛け、シャツと短パンだけの格好でスタンバイしていたが、短パンを脱いで下半身裸でシャツだけに。2人は雑誌を見ていて気づかない。そこでベンチで反り返り、クパァっと股を開いて足を上げる。2人はこちらに気づき、ギョっとするも動かず雑誌の横からチラッとこちらを見ながらヒソヒソ。腰を振りながら激しくペニスをシゴき、尻穴もヒクヒクさせる。あ、あ、あ~っと声をあげながら大量の精液を放出、同時にプ、プ、プゥ~と放屁。2人は雑誌で顔を隠しながら、「いゃ~、も~う、ヘンった~い!」と小声で囁きながらも、少し吹き出し笑い。ことが済んで2人に「ほんっとにごめんなさい。ぼく、童貞で、せめて綺麗な女の子に見られてエッチしたつもりになりたかった。」とベンチから少し大きな声で語りかける。すると2人は、「そっか、綺麗な女の子に見られたかったんだ、そんじゃ仕方ないね。もうしたんだから帰んな。」 「見てくれてありがとう。」と言って立ち去る。後ろから「凄いいやらしかったよ。あんな恥ずかしいこと、もうやっちゃダメだよ。」と優しいアドバイスをもらった。
オフィスケイズ
707、ドン引きするJK
携帯のない時代。ある女子校の校舎の非常階段側に隣接するように車を止めて昼休みになるのを待つ。踊り場から下を見ると車内が丸見えとなる。そして昼食を終えたjk数人が煙草を吸いに非常階段へ。人が見ていないか辺りを見渡すと車内で珍子をしごく私を発見。「げー、しこってる」jk達は笑いを押し殺しながらしゃがんで覗きこむ。私は気づかないふりをしてエロ本片手にしごく。チラっとjkを見るとパンツが丸見えだ。興奮は最高潮に達しjkのパンツを見ながら大量のスペルマを放出した。「キャー、出たー」「白いの出してるよー」スペルマまみれの珍子をふき、私は車を発進させた。
フリーダム
708、恥ずかしがる母親
先日、少し興奮する出来事がありましたので投稿しました。 それは、市内のショッピングモールに買い物に行った時の事です。 小をしにトイレに行って小便器で用を足していたら、小●校低学年の男子が入ってきました。そして男の子は用をたしながら私のチ○ポをちらちらと見ていました。私は先にトイレを出て自販機で飲み物を買いのんびりしていると、あとからその男の子が出てきました。 すると、次の瞬間にトイレの外で待っていた母親に対して大声で「ママー、あのおじさんのチンチン凄く大きかった~」って言ったんです。 私はエッ?とビックリしたんですが、その母親のあわてて恥ずかしがっている様子、顔を真っ赤にして「すみません」と謝る対応にちょっと興奮してしまいました。 この母親は私のチ○ポを想像してるのかな?って思ったりして。 あと、周りにいた人たちの様子も興奮する要因になりました。 私の方をニヤニヤしながらみる女子学生や主婦の方の視線に恥ずかしいんですが興奮している自分がいました。 スレチで申し訳ありませんが何か皆様にお話したくて投稿しました。 読んでいただき有り難う御座いました。
レイディックス
709、失禁姿を晒した話
僕が露出に目覚めた時の話です。長くなります。 大学の微妙に真面目なテニサーに所属していた頃の話です。 微妙に真面目なサークルだったので所謂ヤリサーに居るようなイケイケな奴らは一人も居なく、飲み会でも未成年にはちゃんとソフトドリンクを飲ませるような、そんな微妙に垢抜けないサークルの飲み会での出来事でした。 その時の飲み会はサークル棟の広めの座敷部屋で行われ、男7人女5人でそれぞれ半数ほど未成年だったと思います。 僕は二十歳を迎えたばかりで、同い年の友人と酒に飲まれてベロベロに酔っていました。 私の記憶は酔って後輩女子に得意げに絡んだ記憶を最後に、気がついたら部屋の隅で眠りこけて朝を迎えていました。しかもTシャツだけで下半身には何も身につけておらず、ハンドタオルで股間を隠されているだけでした。 無論酔ってやらかした事を察して激しく落ち込みましたが、ズボンもパンツもない状態では帰宅もままならないので、とりあえず部屋をウロウロしていると部屋の隅の方から「やっと起きたね」と2つ上の先輩女子の声。直後に部屋の照明が点いて、先輩女子の前に自分の下半身が唐突に晒されて心臓を鷲掴みにされる程にドキドキしたのを今でも鮮明に覚えています。あと強烈な吐き気。 先輩はすぐに視線を外して苦笑いをしつつ、「吐き気はどう?」「帰れそう?」「ズボンは洗面所にあるよ」等と大失態を犯した自分にとても優しくしてくれました。すごく救われた気になりました。 洗面所に行くとトイレの仕切りにズボンとパンツがかけてありました。手に取ると若干湿っており、漂ってくる匂いから自分が寝てる間に失禁したことを察しました。 とりあえずズボンを履いて部屋に戻ると先輩は帰る準備をしていて、記憶が全く無かったので昨夜の事を聞きました。 話によると酔った私は同期とウイスキーの飲み比べをしてすぐに潰れてテーブルから離れた所で大の字になって寝ていたらしく、人に絡んだり暴れたりはしていなかったとのこと。 ただ、深夜の2時程になって部屋のど真ん中で大量に失禁したらしいと。部長(男)が気を利かせて(多分匂いが充満しないように)ズボンとパンツを脱がせてトイレに干してくれたとのこと。ただその後で酔った部員にさんざんおもちゃにされ、やたら盛り上がってたこと。 先輩がそこまで話すと「スマホと鍵はテーブルの上にあるよ。じゃ私は眠いんで帰ります」と言って帰ってしまいました。 大失敗した後悔と申し訳なさを胸にスマホで時間を確認すると朝の6時くらいであることが分かり、同時に何件ものLINEの書き込み通知があることが分かりました。 これまで飲み会で潰れた人は写真撮られてサークルのLINEで共有されてきたので不安に思いつつ若干震える手でLINEを確認すると案の定自分の下半身が晒されてました。しかもモザイク無しな上に同期(男)と他専攻の同期(女)がピースで画面端に映ってる始末。他にも大の字の状態で股間の前に一升瓶を置いて隠した状態での集合写真などが飲み会に参加していない15人程のメンバーにまで晒される羽目に。別の画像で先輩の嘔吐シーンが一緒に晒されていたことと、LINEの反応を見る限り皆楽しそうだったことが若干の救いでした。 もうこの時はサークルをやめる気しかなかったのですが、その後の皆の対応がなかなかに上手く、気に触れないように冗談として弄りつつ上手く振る舞ってくれたので卒業まで続けることが出来ましたし、ついでにある種仕方ない状況下での露出というモノに目覚めてしまいました・・・。 あの時、シラフだった後輩女子やまとめ役の先輩女子に失禁を晒した挙句、気絶した状態で下半身を公開していたと思うと今でも気が気ではありません。 本当にご迷惑おかけしました、今でもあの時のLINEの画像で抜いています。
SADS
710、爆笑する水着ギャル
海開きしてまもなく人気海水浴場で露出楽しみに行きました。 今回はつの型の極小リオバック水着、前はギリギリ隠れるくらいで、後ろは割れ目が半分見えてるやつです。その海水浴場は西から東に海岸が広いため、移動しているギャルに狙いをさだめました。前からギャル二人が歩いてきましたなので死角で準備、そうすると逆からも三人組が歩いてきました。チャンスとばかりに死角から出て三人組の方に歩いて行きました。すると後ろの二人が(おまえなんなん!)って話す声が、無視して歩いていたら前の三人組が(ブーメラン?ヤバッ!もっと水着小さすぎ!)って声がして気にせず歩いていたら、すれ違いざまに(めっちゃ大きくない)って笑い声が、さらに前から新たなギャルが三人組で歩いてきました。遠目から気づいたのか避けていきました。タイミングよく8人にも見られて満足して、砂浜のギャル二人組の近くでまたリオバック水着だけになり、こちらに気づいたギャルは見ないふり、でもなぜか去っていかない(笑)日焼けしながら思い出したり、水着ギャル見ながらおかずにしてシコらせていただきました。満足な1日でした。
GARCON

CFNMの話 その157

701、巨根にドン引きして笑うJK
休日の部活帰りのJK、自転車は赤色と黄色の2台…今回で3回目の半勃起立ちシ◯ンご対面なので免疫が出来たのか?「でか~ぃ♪でか~ぃ♪超でか~ぃ♪ギャランドゥ♪…起ってる?」とすれ違い様に歌ってくれました!そんな反面、別のケースでハイハイ、また見せてるわ、もう分かった!分かった!と言わんばかりの冷めた言葉で「でかいな!ははッ…」と言われました。この子はもうスルーしよう!
ラマ
702、興味津々のJKたち
通学路の途中に林があって、そこを自転車で通るJKたちに見せてました。当時、その学校の女子の半数近くがギャル系でした。そんなに目立たないよう木の陰で、ズボンとパンツを膝まで降ろしてシコっていても、すぐにこちらを発見して罵声を浴びせたり、爆笑したりしてくれました。そんなあるとき、3人のJKが自転車を停めて、「おっ、あいついた!ちんこシコってる?ねぇ、捕まえようか?」と言って、林に入っきました。これはヤバイと察して逃げようとしたら、ズボンを膝まで降ろしたまま動いたので、前のめりに転倒しました。ちょうどJK3人にお尻を向けたまま転倒したので、裏チンとお尻の穴丸出しの格好になりました。3人は、お腹を抱えて大爆笑「あははっ、コケてる、ケツの穴見えてる!」その間に態勢を整えて、ダッシュで逃げました。ゴーゴーズ
703、罵倒するJK
マスクを装着し、バス停の前の道を横切って反対側に行き、なんとなくスマホをいじるふりしてJKを観察。 JKは待合所のベンチに座って2人で喋っています。 私は道を挟んだ向かい側(後ろは斜面)から、しばらく観察すると、ズボンの上からシコシコ。 JKは一瞬こちらを見ましたが、まだ着衣なので気にしません。 そしてズボンの中でフル勃起させると、たまらなくなりズボンをおろしました。 膝までズボンをおろし、勃起を見せつけるように思い切りシコシコ。 JKたちはさすがに気づき、クスクス笑いだしました。 さらに腰を突き出してシゴくと、3人とも爆笑。 道を挟んで距離があるにしても、なんて警戒心のないJKたち。 そして、思い切って声をかけました。 『ねえ、絶対そっちに行かないからこのまま見ててくれる~?』 するとJKは2人で顔を見合わせて笑いながら 手のひらを突き出して、あっちへ行けのジェスチャー 私は制服JKの前で下半身丸出しでオナニーしてる状況に興奮しすぎて、そのままシコシコ続行。 JKたちは私のオナニーを見ながら 『ヘンタ~イ』 『おい、こっちくんなよ』 『おまえアホやろ~』 『おまえもう終わってんな~』 爆笑&大合唱。 3人とも地味で真面目な感じだったので、意外な言葉遣いでしたが、こちらには最高のご褒美。 もう腰がぬけるほど気持ちよくチン先をJKたちに向けてガシガシシゴきました。 JKたちは立ち去る気配はなく、お互いヒソヒソ話したり、こっちを指さしたりしながらしっかり見ています。 マスク越しに『ああ~もう出るもう出る』と叫び大量発射。 ドクドク出る瞬間をバッチリ見せました。 JKたちは3人揃って『えっ』という表情をして、キャーと叫んだ後、 1人が立ち上がり『おい、人呼ぶぞお前~』と言ったので、バスの進行方向の反対側にダッシュで退散。
パラダイステレビ
704、出会い系CFNM
自分はその日に会うより後日ということが多かったのですが、これがけっこうな当たりでした。 自分はエッチ目的よりオナ見せを目的として利用していました。 当日となると1対1で会うことになるわけで、やっぱり警戒されて待ち合わせをしても空振りということがほとんどでした。 で、男のオナニーに興味のありそうな子には電話番号を教えておくのです。当時はまだ携帯がない頃だったのですが、しばらくした頃に家の電話が鳴るのですが、もちろんどんな子だったのか覚えていませんでしたがテレクラで話したんだけどということで、オナ見せできるなと。 一人じゃいやだけど友達に話したら見てみたいということで一緒にいるのだけど見せてくれる?ということが多かったです。 そして迎えに行くと待ち合わせ場所に2人の女の子が。 車の中で見せたこともありますし、自宅に連れてきて電気を点けっぱなしで見せたことも多かったです。 やっぱり2人連れということもあり、大胆に見てくれる子が多かったですね。 小さいままの状態でパンツを脱ぐと、皮を被った物を見たことがない子がほとんどで、仮性包茎に興味津々で質問責めにあいながら扱き始めるのです。 イク瞬間も見たいから、イクときはちゃんと言ってねと。 そして最後の瞬間まで見た後はパンツを履かないまま、またまた質問責め。 小さくなってくるところまでしっかり見られ、オナ見せだけではなく触ってくる子もいて、ときには2人ともいただいちゃったこともありました。 そんな感じで10数組は見せたと思います。1組だけ3人連れということもありました。S.P.C
705、ドン引きするJC集団
車流しながらターゲットを探しメイン通りから左折し100M位に無人駅があり 突き当たるともう正面は 駅です道路の左は公園 右には地下道の入り口があります無人駅のホームは高いコンクリートにフェンスがありその突き当たりの下に座って携帯を触ってる ギャルになりかけの様な JC2人組が座ってました 直ぐにちょっと歩くくらいの位置に車を止め 歩いてJCに近付きチャックからまだ寒かった時期なのでMAXに縮こまったチンコを露出しました。 すぐに2人は気付いて 正面から地下道の方に逃げました。 「これは近付き過ぎたか逃げるな」っと思ったら なんと2人は地下道の 入り口にぴょんと飛び座りながらじっとこちらを見ています。 これはじっくり見せれると 思い今度は道を挟み少し 遠くからチンコをシゴきました。 2人に見られながらゆっくりMAXに勃起しました。 すると地下道から20代くらいの男が上がって来ました おしいがここは退散です。 無人駅辺り以外は真っ暗なのでゆっくり離れました 2人はその男に 「もうなんで出て来るの~」って変なキレ方を笑ながらその男に言ってました 男が行ってもしばらく2人 は期待してる様に座ってましたがここはヤメです。 しばらくすると2人は 諦めて歩き出しました メインの通りを真っ直ぐ行くと団地街なので行動は読めます。 2人の見た感想が聞きたくて車で先回りして 2人を追い越し車を歩道から近い閉店した店の 駐車場に車を止めて窓を開けます。 やはり盛り上りながら何かを喋りながら近寄って来ます。 「スゴかったねえ」 「最初来たときォシッコかけられるかと思ったよ」「最初めっちゃ小さかったよね」 「そしたらだんだん…」 「うん」「おっきかったね」「スゴかったぁ」発射まではいけませんでしたが見せれて感想まで聞けて満足な日でした。
GARCON

CFNMの話 その156

696、巨根に驚くJC達
土曜日の昼間、公園の路肩に車を止めて昼寝してました。 男には朝立ち現象が起こりますが、昼寝から目が覚めたら昼立ちしてました。 私の車を前後から挟む様にトラックが止まっててトラックはカーテンを閉めてました。 回りを見た感じトイレが無さそうだったので回りを確認して半勃起状態で歩道に向いて立ちシ◯ンしてたら「見て!スゴイ大きいッ!」その声にあッ、と思いましたが声の方に顔を向ける事も出来ず下を向いて立ちシ◯ンしてたら通り過ぎざま「超、でっかッ!」と言って通り過ぎました。 通り過ぎたので振り向くと中●生?4人が自転車に乗って顔を見合わせながら爆笑してました。
SODクリエイト
697、散歩のおばさんと露出狂の男
深夜2時頃に家を出て、明け方まで一人で全裸散歩を楽しんでました。 夜も白々と明けてきたので、そろそろ帰ろうかと置いてあった自転車の方まで戻る途中のことでした。 道の片方は畑、もう片方は藪になった道で前方から初老のおばさんが歩いてくるのが見えました。 普段だったら隠れてやり過ごすか引き返すところですが、その日は気持ちも高揚していたし、相手も初老の女性ということで、騒がれたらすぐに逃げればいいかと思って、そのまま隠れもせずに進みました。 おばさんは散歩してるのかゆっくり歩いていましたが、距離が近くなって初めて私が何も着ていないことに気付いたようで、ポカンとした顔で私を見ていました。 私は会釈して「おはようございます」と声を掛けました。 「あんた、裸でどうしたの?」 「いやぁ、気持ちのいいので裸で歩いてたんです」 と爽やかに答えました。 「気持ちいいからって、、、見つかったら捕まっちゃうよ」 「さすがにもう帰りますよ」 「うん、その方がいいよ。もう少ししたら人もくるかもしれんし。」 「おばさんは朝の散歩ですか?」 「ああ、私も朝が早いからね」 と会話をしているうちに、見られてる興奮で段々大きくなりました。それを見たおばさんは、 「でも久しぶりだわ。あんたみたいな若い男のアレ見るの。三文の得って言うけど本当だね。」 そんなおばさんの言葉でムクムクと力を得た息子を扱きながら 「おれもおばさんに見てもらえてよかったです」 「あっ、あっ、ダメだって。ここでそんなことしたら。人来たらあたしまで変態扱いされちゃうよ。ほら、こっち来て。」 そう言うと少し先にある農作業の道具を置くような小屋の脇に連れていかれました。 「ここなら見られないから。早く出しちゃいな。」 「おばさん、良かったら手伝ってよ。」 「ああ、もう。」 そう言いながらもおばさんは手を伸ばして竿の茎の部分を握り扱いてくれました。 「ごめんね、おばさん。手が汚れちゃうね。」 「ん?ああ、いいよ。気持ちいいかい?」 「ああ、凄くいいよ。ずっとしてて欲しい。」 「バカだね。人が来ちゃうよ。早く出しな。」 「おばさんのおっぱい触っていい?」 するとおばさんは無言でシャツをまくりあげてブラをずらし、垂れたおっぱいを見せてくれました。 張りは全くなく、でも乳首がでかくて固くなってました。その乳首を指で弄んでいると、不意におばさんが腰を曲げてぱっくりとくわえてくれました。 蛇のような舌使いは最高でさすがに年の功だと変に感心しましたが、すぐにそのテクニックに負けていきそうになりました。 「あっ、おばさん。いくっ。」 おばさんは口から離してゆっくりと大胆にしごきあげて、その場で大量に射精しました。 「あ~、すごいね。こんなに。」 最後の一滴まで絞るように扱かれて、撒き散らした精液が地面に飛び散ってました。 「ありがと。おばさん。」 「いいよいいよ。でも気を付けなよ。こんなことしてたら人に見つかるからね。」 そう言うと手についた精液をティッシュで拭き取りおばさんは歩いていってしまいました。 その後何度か同じ時間にやってみましたが、おばさんと出会うことはありませんでした。
ルビー
698、ガン見して驚くJK
数年前、通勤時に、アパートから駐車場まで少し歩いていかないといけなかった。そこは高校生の通学路のなっていて、毎日数人の女子高生にすれ違います。 ある日ツナギのチャックを下から開けてPを先だけ出して歩いていました。 前から女子高生二人組みが来る。一人が気づき、口に手を当てて連れにツンツンして教える。連れも気づき、同じリアクション。そのまま進むとPが反応、FBしてしまいました。完全体になったPをガン見しながら、『うわっ!デカっ!』『ヤダ!』とか言いながらすれ違い際に言われ。駐車場に着いて、車の中で一発抜いて出勤しました。
アロマ企画
699、色々な反応をする女子たち
最初のターゲットはJC2人組 片方はアジア系の外国人 カバンで勃起したものを隠し5m手前くらいでカバンを退け、チン〇を晒しシコシコしごいて見せるというシンプルなもの カバンを退けてすぐ外国人の女の子は気付きチン〇をガン見 すれ違うときもガン見、すれ違ってからも数歩進むとこちらを振り返りながら去っていきました。 次のターゲットは沿線にあるJK なんというか素朴な感じの女の子 同様に5m手前でカバンを退けると視線をチン〇に向けそのまま顔は背けながらも視線はチン〇に。すれ違うまで視線は外さず、すれ違ったあとに小走りで立ち去りました。 3人目は上と同じ制服のJK かわいいんだけどちょいぽちゃでオタ系 スグには気付かなかったけど僕が足を止めてシゴいたら気付きました。 ハッと気付いて目を大きく開いて視線を外し、手を口にといかにもなリアクション でも目を開いて手を口に当てたまま再びチン〇に視線を戻しガン見したまますれ違いました。 こちらを振り返りそうもなかったので「もう1度見て」というとしっかり振り返ってチラッと見てくれました。 上の子に見せて次を...と思ったら自転車に乗ったJKが来たのでそのままシコシコを継続 ショートカットで色黒の運動部って感じのJK 上の子に見せたまま隠さず継続したため早い段階で気付いたら様子で視線はチン〇をチラチラ、そして自転車の速度を落とすことなくすれ違い様に「キモっ」と言いながら通過 上の子が振り返ってくれるかもと僕も振り返り後ろ姿を見ながらしこしこしてると、2人組の自転車に乗ったJKがこちらに向かってきていました。 短いスカートで遊んでそうな2人なので普段なら避ける対象でしたが高まり過ぎてそのままシコシコを継続 10mくらい手前で1人が気付き「あれみて!」ともう1人に報告 自転車の速度を落とし「変態さん」「なにしてんの?」「頑張って!」と野次を飛ばしながらすれ違って行きました。 その後20mくらい先にJC3人の姿が見えたので、そのあたりでフィニッシュしました。
フリーダム
700、露出狂に驚くJKたち
朝の通学時間帯、側道でトラックの後ろにやや距離をおいてシコシコ待機中、前方の緩やかなカーブからJK4人組の自転車発見! ガードル向けてトイレットペーパー大のモノをポロリンして立ちシ◯ン開始…トラックの死角から4人のJKがポロリン発見すると「でかッ!」一人のJKの声に3人思わずガン見…通りすぎた後「見た!?」「めっちゃでかい!」「巨チン」と笑いながら去って行きました。
パナシアプロダクション

いえーい♪人生負け組みです! ~肉体晒してみじめに笑ってもらうことくらいしかできないクズでーす♪~ 多花ハシ

いえーい♪人生負け組みです!
コンビニの中、女の子が店員や客の前で痴態を晒すフルカラーコミック。

いじめ・強制・露出・恥芸

■フルカラー26p
■単ページ・見開き両バージョン同梱。 

 フリーターの日常は単調だ。 つまらないバイトだけの暗い毎日の中、 彼女は光だった。 名前も知らない憧れの女の子。 自分との間に交わされるのはただの店員と客のやり取りだけだけど、 週に数度のその短い時間が自分の退れた心を癒してくれた。 ・ ・ ・ 急に彼女が店に来なくなってちょうど一ヶ月が過ぎたその日。  

「いえーい♪人生負け組みです! 肉体晒してみじめに笑ってもらうことくらいしか できないクズでーす♪」

【感想】
100点満点のタイトルに100点満点の漫画です。清楚で可愛い女子高生が変態行為を強制され笑い者の晒し者になってしまいます。このやらされてる感が最高ですね。顔を真っ赤にしながら変態行為する姿は興奮すること間違いなし‼これからも目が離せないです(*^^)v

いえーい♪人生負け組みです!いえーい♪人生負け組みです!いえーい♪人生負け組みです!いえーい♪人生負け組みです!いえーい♪人生負け組みです!

[ 2017/10/09 22:37 ] 同人作品 M女 | TB(0) | CM(0)

CFNMの話 その155

691、巨根を笑う女子たち
毎日同じ通勤通学の時間帯、ほほ決まった時間に同じJ◯の自転車グループが歩道を通る… 雰囲気的には鈴鹿の最終コーナーを立ち上がって来るJ◯5台の自転車グループ! 半勃起状態で車外に出て車道から目の前の歩道を通過する少し手前からモノを下向きに手で下げて放水… やがてJ◯グループは此方の光景を手前から発見すると「見てッ!凄いオチンチン」「デカッ!」「めっちゃデカい!」笑いながら前を通過… そして最後に「巨チン♪巨チン♪あははははッ」と此方に言葉を投げて去りました。
ラハイナ東海
692、JKに射精を観察される
かれこれ10年くらい経つだろうか、その当時はJKビジネスで本物のJKが表向きは、性的サービスは一切ない所謂コンビニなんかの高校生バイトみたいな感じで雇われていた。手軽に稼げるとあって、実際には店外での性的サービスをやっていたJKも多い。さすがに性交まではお互いにまずいという感覚があって、逆にJKが脱がずに見るだけ、または手によるサービスなんかはマッサージ程度の感覚で気軽にやってもらえた。ちょっと値も張るけど、その日も個室でJK3人頼んだ。氏名は隠して生徒手帳を見せてもらい、本物で間違いないであろうこと確認。3人は同じ学校の友達同士でバイトしていた。制服も同じ。JKには、脱ぐことやフェラなどを強要しないことを約束。3人は安心したのか興味深々で、あっという間に全裸にしてもらい、仰向けに横になると股を開いて見せた。ペニスやおいなりさんを手にとってまじまじと観察しながら、いろいろと感想を述べながら爆笑してくれた。「おちんちんのどの辺が気持ちいいの?」と訊かれたので、亀頭から少し下の方をこうやってしごくんだと教えた。次に四つん這いになって見せる。「後ろから見るともっとやらしい。」と言っている。肛門に興味を示してきたので前立腺について教えた。「お尻の穴って広げて大丈夫なの?」と尋ねてきたので、「僕の場合は、全然大丈夫だよ。指で広げてごらん。」とアドバイスして、トーチを渡す。ひとりがお尻を両手で引っ張り、もうひとりが穴をめくり上げて、もうひとりがトーチで照らす。「わあっ!すごいっ!」入口から奥まで露わになった肛門壁、直腸壁を3人はまじまじと覗き込み、見入っていた。「すごい、ピンクで綺麗、神秘的。」そうこうしてるうちにペニスの先からは我慢汁が溢れて滴り糸を引いている。その状態で金属の灰皿に射精して見せた。肛門は広げられたままでも激しく痙攣。3人は、開いた肛門の臭いを嗅いだり、射精した精液の臭いを嗅いだりしてくれた。「男の人って、こうなってんだね。今日は勉強になりました。」「こちらこそ、こんな可愛い現役女子高生の皆さんに、僕の全てを見て頂いて幸せでした。」とお互いにお礼を言って握手して別れた。
バンプフレイヤ
693、ドン引きするJK二人組
ある商業施設の階段でのこと、 2人のJKが座っておしゃべりをしていました。 下から上がって来た私はその姿を見つけ、顔を見ると2人ともかなり可愛い!!! 1人はポニーテールでお嬢様風、もう1人はショートカットの目がクリクリして顔立ちが整った美女! 一旦通り過ぎてそっと後ろから様子を眺める。 おしゃべりに夢中で気づかないので、ズボンとパンツをを太ももぐらいまで下ろしシコシコ… 斜め後ろからの可愛い顔立ち、 清楚で薄着な夏服、 香ってから甘い匂いに興奮しすぎて直ぐに逝きそうになり、 思い切って近づきました! 「えっ???」 斜め後ろを振り向いたポニーテールの子と目が合い、 それに気づいたショート美女も後ろを振り返るその瞬間、 ビュビュッ ビュビュッ ビュビュッ… ショート美女の鼻筋から目元そして唇にまで、 大量の、糊のような真っ白い精液を放出してしまいました。 「エッ?エッ?イヤッ」 その2人は慌てて立ち上がりましたが、ショート美女の顔にはとんでもない量の精液がまとわりついて、 それをポニーテールのお嬢様がどうしていいか分からず見つめている… 目の前には勃起した肉棒が! ショート美女はどうしていいか分からずドロドロのまま立ち尽くし、それを心配そうに、でも少し紅潮した顔で見つめるポニーテールお嬢様… 最高に興奮した体験でした…
694、変態行為を笑う女の子たち
朝から静○県の某ゲストハウスで、軽い露出をしました。 宿泊していた私は、朝早く起き散歩へ… 格好は、ややゆったりとしたTシャツに黒のスパッツです。 お尻は上が少し隠れる程度、厚手のスパッツですが、うっすらレースのパンティが透けているのが分かります。 前は3連リングで根本から締め上げているので、かなりのモッコリ具合です。 立ち寄ったコンビニでレジ待ちで並んでいると、地元の10代後半?の女の子2人組が私の後ろに並びました。 恐らく他愛もない会話をしていたんだと思います。 笑い声が聞こえていました。 が突然、会話が止まったかと思うと『マジ無理なんだけど~(笑)』と大笑いしながら隣の友達と笑っていました。 恐らくパンティラインが見えたのでしょう。 ドキドキしながらレジを済ませ、お店を出て歩き始めると、カウパーで濡れているのがハッキリ自覚出来ました。 不安になり足を止め見てみると、黒いスパッツにまで大きな染みが出来ていて… 急いで帰ろうと歩き始めようとした時、先程の女性達に後ろから声をかけられました。 振り返ったら二人とも股間をガン見。 しばらく無言…のあとに会話しました。 ドキドキしていて会話は殆ど覚えていません。 内容は、もしかして女物の下着か、理由は、どこで買うのか等々でした。 単純に興味があったとのこと。 歩きながら話しているうちに、気持ちも少し落ち着いてきたので、近くのトイレで見てみないか提案しました。 興味津々で快諾、早速トイレへ。 スパッツを膝まで下げ、後ろを向きます。 ヒソヒソ話し声が聞こえる…やっぱり恥ずかしい… 恥ずかしさから目を閉じてしまいました。 足が震えていたかもしれません。 前を見られた時に 『凄い濡れてる』 『ね、パンパンでキツそう(笑)』その瞬間、頭が真っ白になり膝から崩れ落ちかけました。 心配された手前、軽くイッたとは言えませんでしたが、ショッキングピンクのパンティからうっすらと精液が滲んできてしまい 『イッたんですか!?』と。 曖昧にはぐらかしてそそくさとスパッツを上げているとお礼を言って出て行きました。
マニアック
695、JK集団に絡まれて…
下校途中のJK5人組が路上で話しこんで今した。そこはちょっと段差があり後ろは垣根でその後ろは栗畑でした。JK3人は段差に座り2人が向かって立ってはなしてました。横の通りから畑に入れるので、なにげ無く入って行きました。中から見ると垣根はさほど密集しておらず、隙間から見えそうななんじでした。少し近くに寄りシコシコ開始しました。まだ見られても居ないのに声だけでFBです。でもやはり見て貰いたいので少しあぁ~とかうぅ~とか言ってた見ました。でも話しに夢中こちらには気が付きません。諦めて声をおかずに出して帰る事にせっかくなので下は全部降ろし仁王立ちでシコシコしてると一人の子が気が付きめちゃめちゃガン見!その後横の子に指さして「ヤバい!見て見て!」と言うと全員こちらを見ました!「ヤバい変態が居る~」すると座ってたうちの2人は立ち去り3人のこりこちらを見られてました。ヤバい誰か呼ばれるのではと思いながらも手は止まりません、すると横で写メの音見るとその二人組でした。慌てて隠そうとすると二人組は写メ持って「訴えてもいいの?」と強気もう3人も加わり、ズボンをよこせと言われしぶしぶ渡すと財布の中身見てあんまり持って無いなぁと言いながら全部とられ、「さっきみたいにしこってみろ」と今度は言われ隠していた手をどかすと「ヤベーこいつまだ立ってる」と笑われ、シコシコし始めるとFBに「デカ!毎日しこってるからデカくなっちゃったんじゃん?」と笑われる中俺は一人シコシコ、「オッサン早く出せょ」と木の枝であそこをペシペシ手の動きを早めると「いよいよか~」と皆遠巻きで見てました。一人の子の裸想像しながら、大量に放出大騒ぎしながら、アホらしと皆帰って行きました。
ブーツの館

CFNMの話 その153

686、保険のおばちゃんにオナニーを見てもらう
今日は先日思う存分露出を見せつけた保険のおばちゃんが再び訪問されました。 露出の方法は迷いましたがまだまだ楽しめそうなので前回と同じように見られてるのに気付かないふりをして見せるパターンでいくことに。 今日の服装は白いピッタリのシャツに黒の半ズボン(股の隙間から簡単にアソコがだせます。)。今日はローターにもチャレンジということで乳首、アナル、竿の下にローターつけています。 ローターは小豆くらいのサイズで小さいですがTシャツがピッタリなので服の上からでも何か付けてるのが分かります。 10時少し前に訪問されましたので今回も斜め右の座布団に座ってもらいました。 私は床ソファーに座ります。 座った瞬間おばちゃんから「今日も刺激的な格好ですね。」と笑いながら言われあまりにびっくりして動揺してしまいましたが、「もしかしてこないだの気付いてました?」と質問。 「あれだけ大胆にして気付かないわけないじゃないですか。」とまた笑いながら答えられます。 俺「いや、実は露出が好きでこないだも興奮してしまって我慢できなくて。気付いてたのに今日はよく一人で来ましたね。」 お「結構ああいうことする人多いんですよ。ゆうやさん程大胆な人は初めてですけど。さわったりさわられたりは絶対に嫌ですけどまあ、ゆうやさんはなんとなくそこまではしないだろうなと思ってますので笑」 俺「ってことは見せるだけならオッケーですか?」 お「できれば真面目に話だけ聞いてもらえると、、」 見ることへの同意と勝手に判断してありがとうございますと言い上も下も脱ぐことに。 お「えっ、いや、、脱がれても困ります」と突然のことに動揺していますが構わず縫いで真っ裸に。既にアソコは勃起しています。 お「なんかいろいろ身体についてますけど、、」 俺「ローター好きなんですよ。変態すぎますか?」 お「ゆうやさん私の長男と同じくらいの年なのでちょっとショックというか」 そう言いながらもちゃんと見てくれています笑 とりあえずローターをオンにして 俺「どうですか?お尻にも入れてるんですよ。」とおばちゃんの方に足を広げてお尻の穴まで見せつけます。 お「恥ずかしくないんですか?」 「恥ずかしいのが気持ちいいんです。」 とアソコをゆっくりしごきながら答えます。 俺「よかったらこのまま説明をして、もらえると。」おばちゃんも諦めたのか資料を机に広げます。説明を聞くために場所をおばちゃんの隣に正座で座り説明を聞くことに。もちろんアソコは常にしごいてます。 おばちゃんの説明は15分程続きましたので頑張って行かないように、ただアソコを刺激し続けながら話を聞きます。 さすがにいきそうになって来たので、 俺「そろそろいきそうなんですがいくところ見ててくれますか?」 お「それはちょっと、、」と言っていますがアソコを見ています。本当は興味あるんじゃないのかなと疑いましたがせっかく見ててくれるのでそのままイくことに 俺「もういきそうです、○○さん見てて下さい」と言いながらおばちゃんの顔を見ながらイきました。 かなりな量の精子が出て、アソコと手は精子だらけです。余韻に浸りながら精子まみれのあそをしごき続けます。 おばちゃんも恥を忘れてかじっくり見ています。 しばらくしてから一旦シャワーを浴びるために席を立ち、シャワー後また全裸で戻ります。もちろんアソコは、まだ勃起したままです。 お「服きないんですか?」 俺「せっかくなのでこのまま笑」 と再びおばちゃんの隣に座りながら言います。 まだまだ元気なので座った後もしごいてると お「元気ですね。」と皮肉っぽく言われます。 俺「この状況に興奮してしまって笑」 俺「よかったら少しさわってくれませんか?」 お「それは絶対無理です。」いけると思ったけど拒否されました。 そのまま最後まで裸で乳首とアソコを刺激しながら話は終わりました。 最後にまた来てくれますか?と聞いたところ、見直しなど依頼があればまた来ます。お最後まで事務的に答えられました。 これからも年に一回くらいは楽しめそうです。 ちなみに保険は言われるがままに変更しました。値段もそんなに変わらなかったし充分楽しませて貰いましたので。
ぼたん劇場
687、変態行為を女の子達に笑われる
中学の頃から野外でSMオナニーばかりしてて、大人になった今も彼女居るのにゲイでは無いけどゲイの人達が多いビデオ試写室に行き部屋番号と「僕は公衆精液便所なので誰でも入って来て口便器やケツ便器を使ってください」って書き込み鍵開けてみんなのオナホールになってます。 その様子をツーショットダイヤルで女の子に聞いてもらって馬鹿にされたり、その中の見て見たいって女の子とラブホで露出オナニーとか極太バイブでアナルオナニー見てもらったりしてます。 中でも恥ずかしかったのはラブホの窓全開で電車が駅近いからかゆっくり走ってるので丸見えの場所で自分で剃毛させられパイパンにした後お尻を外に向けイクまで極太バイブを出し入れさせられた事です。 最後は全裸で床に寝そべって床とセックスする様に擦り付け射精します。 その様子を爆笑したり「もっと早く腰振れ」って靴でお尻踏まれたりしてます。
オフィスケイズ
688、女子高生に興奮する教師
馬鹿女子校の教諭です。若い男性教諭は恰好の餌食。わざとスカート仰いでこちらの顔色チェックし、少しでもチラ見するとニヤニヤしながら「先生今私のパンツ見たでしょう」といじられる。実はそれが快感なのだが平静を装って授業を続ける。しかし露出癖のある私は、薄いピッタリしたズボンをわざと履いていて、股間の形はクッキリ。生徒達が「今日は右向き」「大きさは普通だね」等、チンポチェックをしてるのを知りながら聞こえないふり。しかし、スカートの中と生徒達の視線が気になり勃起してしまう事もある。気付いた生徒達は口に手をあて笑いをこらえてる。私は気付かないふりして授業を続けるのだが「ヤダーセンセー、テント張ってますよー」と一人が口火を切ると、一斉に大爆笑。「センセーエッチー」「溜まってるんですかー」「センセーあたしの事考えてたの?」等、一斉にいじめ状態。さすがにそこでシコる訳にはいかないし、授業辞めたら抜きに行った」と言われるし、続けるしかない。「男の生理現象だから、ここ見ないで教科書見て下さい」と言うが、「センセーどんどん大きくなってるんですけどー」と、チャイム鳴るまでからかわれ続けるのです。もちろんチャイム鳴れば即効トイレに駆け込み速射砲。生徒達からはボッキー君と呼ばれています。
フリーダム
689、射精にドン引きするJK
バスで帰宅中珍しくお客さんが少数でした。 前方におばあちゃんとリーマンさん。 一番後ろの右端に自分。 最寄りまで疲れたしグッタリしてようと思ってたら、めちゃくちゃ可愛い若い子が1人乗車。 自分の前の席に座りました。 もう良い匂いが堪んなくて、疲れを忘れてビンビンに。 服装の雰囲気などから水商売系かな? スマホを弄っているのを後ろから確認し、その子の匂いを堪能しながらシコシコしちゃいます。 たまたま一番後ろに乗ってたから周りに怪しまれることもなく、すぐにイキそうになりました。 そしたら前に座ってた女の子が、「シコってんじゃねえよ」ってボソッと呟いたんです。 スマホの画面越しに自分の変態顔が見えてしまったのでしょう、あまりの興奮ではぁはぁしてるのがバレバレだったのでしょう。 でもその一言のおかげで興奮はピークに。 一気にぶちまけちゃいました。 黒のチノパンには白い液体がベチャベチャに付いてしまいました。 そしたら若い子がまたしても、「くさ。1人でヤって何が楽しいの?」と呟きました。 最寄りまではまだでしたが、このままなのもまずいので降りることに。 その子のすぐ隣を通過するとき、顔と股間をガン見しながら「キモ」と口パクで言われました。 出来ることならずっと乗ってたかった…EROTIC STONES FILMS
690、興奮するJKの反応
土曜日の午後など部活に来ているJKくらいしかターゲットが定まらず、最初に辿りついたとこはテニス部女子。Hな肢体とスカートから尻、路地から一部フェンスになったとこから露出するも、遠くて気づいてくれない。ふと気づくと路地を制服JK2人が歩いてきた。なかなかかわいい。しかし、向こうから来るのに気づくのが遅かった。退路を確保できず断念。別の場所に移り、下校JKを待つも通らない。次の場所では、部活すらやってない。最後に行き着いた学校は、隣がゴルフ場と丘の上の公園、あとは畑。野球部やサッカー部の男子たちしか見当たらない。諦めて帰ろうと車で学校の駐輪場に差し掛かったその時。学校の敷地は、カーブのきつい人通りも車もあまりない路地に面し数m高く、また柵になっているが、駐輪場隣の部室の前に十人前後のJKたちのみが座り込んでペチャクチャ喋ってる。柵の数m外からシャツ1枚に下は裸で立ちセンズリ開始。2~3分してこちらに気づいたJKたち。「何、何?いる、いる、気持ちわるい。」と全員がこちらを凝視。ひとりひとりの顔や表情がよく見える。こちらはもちろん覆面、車も見えない位置にある。部活中とあってスマホも持ってないようだ。3~4分もの間、そうやって正面から集団JKと向き合い、センズリを見せつける。だれも先生を呼びに行かずひたすら見ている。掌に射精、大量に出るもこぼさぬよう注意した。その様子もじっと見ている。3人ほど、かなりかわいい、あとはまあまあ。とくにブスもいなかった。最後の最後に大成功で帰還。只、股開きしてアナルまで見せれなかったのが悔やまれる。
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