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CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

MISTRESS vol.14

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MISTRESS vol.14

 ・SMプレイ・ライブ 真性サディスティン
 麗華女王様登場!!の巻(五反田・ラヴィアン)

・みんな大好き格闘クィーン 特集

・セーラー服戦士みずほ 露出狂M男をぶちのめせ
・男女格闘技選手権(第6回) 女体育教師は乱暴者
・女殺し屋麗子処刑ファイル2 プリーツミニは淫殺の香り
・格闘女王様列伝(第1回) 女子プロレスラー・井上貴子

 価格:\2,000
162ページ
出版社:司書房(1993年9月15日)

【感想】
フルカラーの写真がとても多いです。表紙を美しく飾るヒョウ柄長身美女のジュリ様から始まります。
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露出狂M男を虐める女子高生は、シチュエーション的にも最高です。怯えると思って見せつけた女子高生は実はドSで、部屋に連れていかれた露出狂M男は全裸に剥かれ、首絞め、蹴りあげ、脚を舐めさせ、チンコを引っ張り回します。他にもアナル舐めや屋外での聖水責め等過激な写真がたくさん掲載されています。
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『姉への異常な想い』という投稿告白手記では、姉が好きでしょうがない弟が、姉の下着でオナニーしていたことがバレてしまいます。それから姉に虐められる弟の奴隷の日々が始まります。かなり読みごたえがあります。

MISTRESS vol.13

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MISTRESS vol.13

・SMプレイ・ライブ
縞夏樹女王様の巻(大阪・ジェイル)

・投稿告白手記
彼女のストッキングの臭いをかぎたくて女が男を犯すとき

・男女格闘技選手権
キックの女王 第5回

女王様通信8
私のサディズム向上のため、研究奴隷求む!!

価格:\2,000
162ページ
出版社:司書房(1993年6月15日)

【感想】
フルカラーの女王様は、みなさんギャル、ホステス等の水商売系のお姉さんばかりです。セーター服、ボンテージを着た女王様が蝋燭責め、顔面騎乗をしています。妄想イラスト展で、忘れ物をした男子生徒が女教師に下半身を丸出しにされるCFNM展開もあります。女子もいる中で、この恥ずかしめはかなり屈辱的ですがSMとしては十分興奮する内容です。妄想イラストはもう1つあり、そちらもなかなかです。
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美人保健婦の女性が、まだ精通を経験していない男の子の下半身を触り、その男子が性的興奮を覚えてしまう体験談『美人保健婦の悪戯が僕を狂わせた!?』は見ごたえがあります。口調が冷静で素っ気ない態度が、逆にサディスティックな雰囲気をにおわせます。なんでもない射精の体験談ですが、リアリティがあって面白かったです。
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JKの娘たちに声をかけ、野外で虐めてもらう露出狂の体験談も良かったです。露出狂マゾの男性が、JK達に調教をお願いします。制服のJKが笑顔で全裸男性に首輪を付けていたり、土下座をしてJKのローファーを舐める写真、チンコを踏みつける写真もかなりリアルで興奮すること間違いなしです。
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CFNMの話 その195

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901、JKに射精を見せつける
20年ほど前のこと。その頃、巣鴨のアナル責め専門のデリヘルをよく利用していた。離婚して一人暮らしだったので会社帰りに立ち寄った。嬢は殆どがOLで20代~30歳くらい。たまにJDもいた。アナル責めが専門とあって、自身も変態癖のある嬢も多かった。こちらも膣やアナルに舌を入れて責めたし、嬢もアナルの中まで拡げて舐めてくれたり、口を開けて舌の上に射精したりと何でもありだった。そんな中、朱美という20代半ばの販売員をしているという嬢とは変態癖が意気投合して、向こうから携帯番号を教えてくれないか、と言われ連絡先を交換した。セフレとして暫く付き合った。そんなある夏の夜、20時頃地元の埼玉県にある静かな公園のベンチで行為をおこなった。少し向こうには、JK4人が制服姿で花火をしたりして遊んでいる。フルチンになり、朱美がフェラを始めた。JK達は、すぐにこちらに気づき凝視しながら興奮した様子で騒いでいる。こちらはカップルなので、向こうも警戒心がないようだ。「えっ、すげえフェラしてる!うまいのかな、あれ?」朱美は、向こうに気づいた感じを見せると、私をチングリ返して股をひらかせ向こうに向け、スカートからパンティを下ろして私に顔騎 し、私のお尻を思いきり開き激しくフェラした。「いやぁ~、いや~ぁん、すごい、すごい。」「すげえょ~、すご過ぎ、何それ~?」10mほどのところにいたJKは、自分達でも気づかないといった感じで3mくらいまで近づいて凝視している。私は、「ああっっ・・!」と雄叫びをあげ、激しくアナルを痙攣させた。朱美は、JK達の正面に顔を向け、舌を出してドロドロと口射した精液を垂らして見せた。それでも私のチンポはすぐにまた勃起、そして今度は、朱美が下になりマンコに挿入して出し入れするとこを見せつけた。JK達は、固まってこちらを凝視したまま動かない。朱美が、「あああ~ん!」と激しく腰を振ってイった。チンポを抜くとマン汁でベトベトになったチンポをJK達の方へ向けて、仁王立ちで射精を見せた。それからダッシュで朱美と私は、車で公園を去った。その後通報はされなかったようだったが、危険なのでそれ以来やらなかった。
902、ペニバンを見せつけ
Rする際チンポをガン見されたいってずっと思っていました。だけどそんな人はほぼ居なく、ほとんどチラ見で終わります。どうにかしてガン見してくれないだろうかとずっと考えていましたがある日オナってたらピーンときました。どんなに怒涛の如く目の覚める様な勃起したチンポでもされどチンポ。女性達は彼氏、旦那のチンポを見慣れていてハッキリ言ってインパクトに欠けるのではないだろうか? そこでガン見チンポを成功さすべく色々案を出しました。 真珠を入れるのはどうか、思い切ってチンポを緑色に塗りグリーンチンポにしてみるなど。 試行錯誤した結果とうとう辿り着きました。 それはリアルなディルドを改造してペニパンを作りそれを履き社会の窓から自分のチンポとディルドを2本出しするというものです。 早速試してみようと思い夜、よく使うスポットへ。 ガン見されてるのを想像しただけでフル勃起です。待機していたら女性2人が見え周囲に誰も居ない事を確認し行く道を先回りし街頭の路地で待ち伏せ。女性達が後5メートルくらいのところに来たらおもむろに姿を出しました。右手でチンポ、左手でディルドをしごき思い切り自分の雄姿を見せつけました。彼女達は一瞬チラッとチンポに視線が行き目をそらしまたもやチンポに視線が行き見事な二度見をしてくれそのまま2本のチンポに釘付けで固まってました。 時間にして数秒ですが満足の行く結果でした。 去り際に「なにあれ?2本あったよ!メッチャキモい。夢に出てきそう」という話し声が聞こえさらに興奮しました。
903、ランニングでのCFNM体験
私は早朝にランニングをしているのですが、その時にいつも犬の散歩をしているお姉さまを見かけてました。 いつか、このお姉さまにチンポを見てもらいたい とずっと思っていたのですが… 先日、ついに実行しましたよ。 お姉さまが散歩するコースに先回りして、立ちションする感じでチンポを出して待ってました。 ひとつ細工もして… 私がチンポ露出してる所にお姉さまが来ました。 お姉さまは『えっ!?』って感じでビックリした様子… そしたら犬が私の足下に向かって行こうとします。 お姉さまは『あ…そっちは…』って焦ってる感じ。 細工… ジャージの足下に あんこ を塗っていたんですよ。 私の思惑通り、犬は私の足下の あんこ によって来ます。 私は『えっ!?何?』って芝居をしてチンポ丸出しで困ったフリ。 お姉さまは恥ずかしがりながら『あっ、すみません』って謝ってましたが、視線はしっかりとチンポを見てくれました。 私は『いいえ…』と恥ずかしいフリを続けながら立ちションしたんです。 犬は私の足下から離れません。 お姉さまにチンポを見られて私は興奮し勃起。 お姉さまは勃起したチンポを手で口を押さえながら見てくれました。 私は『すみません、なんか見られて、こんなになっちゃいました』っていったら、お姉さまは『あっ、はい…』って。 私は興奮がマックスに来て『こんなになっちゃったので…してもいいですか?よかったら見てほしいです』って言ってオナニーを始めました。 お姉さまは『えっ!?えっ!?』ってかなり焦ってましたが… 結局、射精までバッチリ見てもらえました。 私は最後に『すみませんでした。この事は内緒で』ってお願いをしました。 お姉さまは『はい…』って。 しばらくは同じ事は出来ませんが… 今度はもっと凄い事を… お姉さまを口説いてみたいと思っています。
904、ゴルフ場で見られてしまう
茨城県の某ゴルフ場に3人で行ってきました。 女性2人とのラウンドは楽しかったですね 露出目的ではなくて、純粋にゴルフしただけなんですけとねw ラウンド中にトイレに行きたくなりォシッコしようとすると立ちションする場所に腰ぐらいの高さの窓が全開だったんです。 これ確実に外から覗けるじゃんかよ。と、思いましたが場所柄覗く人も居ないから関係ないと思い珍珍出して、さぁーするぞ。っと、なったら足音がしてきました。 同伴者が隣の女子トイレに来たんです まだ出てないォシッコを早く出さなきゃ、と考えていたら、なんか出るもんも出てこないんですね そうしたらバッチリと目が合いましたよ。 「ヤダァー見えちゃうじゃん」とか言いながら本当に覗いてきたんです。 タイミング良く出そうになっていたので止める事も出来ずに見られながらシャーっとしましたよ「ウワァ~、沢山出たねw」とか言われて相手ははしゃいでましたよ あんまり見てると勃起しちゃうよ。と言ったら大きくなったの見たい。と興味津々な様子で珍珍ずっと見られてるとムクムクしちゃうですね あっという間に大きくなりましたよ。 「アハハ大きくなった」喜びながらトイレに入って行きました。 見られると興奮しちゃうんですね トイレから出てきた女性が珍珍見ちゃったよ。「大きくなってやんの。アハハ」とか笑いながら言うもんだからもう一人も私も見たい。見たい。と言ってゴルフになりませんでした
905、手コキの経験
トイレから戻ると珍珍見たい。と1人大騒ぎ状態。 見た人をmさん。見たいと言ってるのをaさんにしましょう Aさんが目をキラキラさせながら珍珍言ってるんですよ まぁmさんに見られて大きくなってるし、aさんに見られるのも悪くないなと見られたい願望もウズウズしてましたよ 後ろの組も居ないし見せても良かったんですけど前に進まないとダメなので今度ね。 と言って普通にラウンドしてきました 終わってから風呂入って汗を流すのは気持ちいいですね車で3人で帰りましたが途中に後部座席でmさんが熟睡中。 助手席aさんが珍珍見たかった。残念そうに言って今度っていつ? 今がいい。珍珍見たい。 M寝てるし、私も見たい。チョッとだけでもと、言ってきたので見せたい願望で信号待ちで ズボンを下げてパンツからチョッピリ出して見せました。 目を見開いてジックリ見てから当たり前のように珍珍に手が伸びてきて小さい珍珍はあっという間に大きくなってクスクス笑いながら運転してる僕の珍珍を握りしめて擦り始めたんです 風呂上がりの綺麗な珍珍をゆっくりとシゴキながら大きいね。硬いね。凄いね。とか言いながら笑っています 僕は左手をaさんのオッパイに伸ばして触ってみると抵抗しないのでモミモミしながら珍珍触られながらの運転で興奮MAXですよ ヤバイ出ちゃいそうだよ。と言ったら一層喜んでシゴキ始めたからティッシュ用意して手コキ発射となりました わぁ凄い。と興奮しながらティッシュで手を拭いて何事もなかったように終了です 珍珍がゆっくりと小さくなっていくのをフフフと笑いながら見てました パンツもベットリだし拭きたいけど運転してるし、後ろは寝てるし、珍珍出てるし、なんか大変な状況をなんとかして無事に送り届けました 近いうちに遊ぶ約束をして別れました。
RASH

ヤプーズ黄金伝説 激痛系〜リンチ集 PART1

ヤプーズマーケット作品より、ヤプーズ娘達によって下される家畜人への拷問とも言える最も残酷なリンチ調教・虐待シーンを、こだわりを持って抜擢編集した超過激映像満載の永久保存版ダイジェスト作品です。ヤプーズ娘未公開インタビュー収録

AVメーカー:ヤプーズマーケット
収録時間:90分
品番:RPD-01 廃盤

【感想】
コンロで熱々に炙り、奴隷の証を焼印するところから映像はスタートします。嘲笑いながらテキパキと焼印する女王様は、容赦なく、全く何の感情もありません。その冷酷で冷たい態度が非常に良いです。特別暴力的で残虐な映像のみが収録されています。鞭を思い切り振るい、身体がズタズタになるM男は、身体を身をよじらせて苦しみます。
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CFNMの話 その194

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896、JKにオナニーを覗かれる
大学時代にひとり暮らししていたアパートは、駅からそんなに遠くない場所だけど閑静なところにありました。そして隣は私立の女子高校で、生徒は結構可愛い子が多く少年誌にモデルで出ていた子もいました。校舎は4階建てで、裏がこちらのアパートの部屋と向かい合うようになっていました。私の部屋は2階で窓が結構大きくて、校舎の3,4階の窓の様子がよく見えました。直線にして30~40mくらいしか距離がなかったように思います。窓は透明な部分が多く、カーテンではなく簾を掛けていたのですが、あまり簾を下ろすことはありませんでした。ひとり暮らしなので、シャワーを浴びて全裸で部屋をうろうろすることも多かったのですが、そんなある時(日中)、ふと校舎に目をやると女子高生達が窓越しに何人もこちらを見て笑っていました。その時物凄い興奮を覚えて、それをネタに何度もオナニーしました。只、こちらはまったく気づかないふりを装い続けました。それからも女子高生達は、放課後など度々こちらを覗いていました。簾を半分下ろした状態で奥のソファー(窓に向いて座るようになっている)に全裸で座り、ポルノ雑誌でわざと顔を隠しながら、大股開きでオナニーしました。女子高生達は、最初2、3人だったのが4~5人、10人と増えて窓越しにこちらを凝視してる様子がわかりました。フィニッシュでは、左手でお尻を広げてアナルがぽっかり開いた状態で、腰を激しく振って大量に射精しました。そういうのを何度となく繰り返していると、ある時アパートの前の道を歩いていると、部活で学校から少し離れた運動場に移動する十数人の生徒たちとすれ違いました。すると向こうから、「こんにちは~、いつもお元気ですね!」と声を掛けられたのです。クスクス笑っています。「あ、こんにちは~。」と返し、「あれ、僕のこと知ってるのかな?」と何気なく訊ねると、「いつも丸見えですよ。やらしいよね~?」「そこのアパートのお兄さんでしょ?」と言われ、私は白々しく「えっ、嘘!見えてんの?いや~恥ずかしいな!ごめんね。ひとり暮らしなもんで。嫌なもの見せちゃったかな?先生に言ったりしたの?」と聞き返した。すると「あっ、言ってないよ。家ん中だし。勉強になるしね。男の人のああいうの。こっちこそ黙って覗いちゃって。」そこで初めて年頃の女の子が如何にエッチか思い知った。
897、海岸でのCFNM体験
私は海岸に戻り、悶々とした時間が過ぎて行きました。ここに他の女性が来たなら恐らく露出していたと思います。 ところが、1時間ほど経った頃、再びその女性が戻って来ました。 砂浜に座ったて、何か食べたりしています。 つい先ほどの彼女のォシッコシーンが脳裏に甦り、彼女に又、せんずりを見せ付けたい欲求がこみあげてきました。 しかし、近くにはサボりの郵便局員がバイクに股がってスマホを見ています。 私は心の中で「帰れ、頼む帰ってくれ!」と念じました。 暫くして、その女性は砂浜を歩き出し、少し離れた場所へ移動しようとしています。 その彼女の行動はある程度、把握していますので、私は先回りして彼女が来るのを心待にしていました。 スマホのスピーカーで、テレフォンセックスのおねえさんに喋ってもらった、私を蔑む婬語を音量マックスで鳴らしながら。 エロエロ気分は最高潮に盛り上がっています。 彼女が砂浜に座ったのを見計らい、私は息遣いを荒くしながら彼女に近づいて行きました。 スマホからは 「露出狂の変態チンポ」 「ツルツルのパイパン変態ちんぽぉ、見せ付けるのよ~おねえさんに~」 「ほぉ~ら、ほぉ~ら、せんずりシコシコシコシコするのよ~」 私はスマホのカメラを動画撮影モードにセットし、私のチンポとその先に彼女が映っている事を確認しました。彼女は髪をかきあげながらジッとこちらを見つめています。 もう限界です。 彼女の視線を全身で感じながら、彼女を見つめ返し、シコシコシコシコ。 「はぁはぁはぁ、出るっ、出るっ」 連日の露出せんずりのため、大量には射精出来ませんでしたが、これ以上にない射精感を味わいました。 後で動画を確認しましたが、私が射精した後、彼女の表情は少しニヤッとしたように見えました。
【人類M男化計画】音声で手コキ 射精はゲームオーバー★マゾヒスト育成ゲーム「マゾヒストプランナー2・覚醒」〜心菜さんに開放させられる〜
898、スポーツウェアのJKにチンポを見せつける
某公園でその日スポーツイベントがありました。スポーツウェアのJKらしき集団がいました。ふとトイレを見ると外から丸見えタイプで、真横に水道がある。これは大チャンス。私はトイレから少し離れた場所で待機。そして水場にJK集団で来たのを確認すると、さりげなくトイレへ。すでに半勃起状態のチンポをキンタマごと丸出しして小便するフリして軽くしごく。水場の集団はすぐ気付きニヤニヤしだす。顔を手で覆う子もいれば顔を背ける子もいる。しかし、やはりチンポに興味を持つ年頃だ。キャッキャしながらもチンポをガン見する子が多い。すると最初は顔を背けてた子も他の子に隠れながらチンポを覗き見。口に手をあてびっくりした表情の子もいる。おそらく初めて大人のチンポを見たのだろう。あまり騒がれるとヤバいので小便してるフリして精子を放出し、何もなかったようにトイレを後にした。勘のいい子が「え?今のってォシッコ?何か白くて粘ってたよね?」と皆に聞いていた。
899、研究されるM男
私立大学に進学して入ったサークルに中学時代、ひ弱な男子をターゲットにイジメを繰り返していた不良の女子グループのメンバーの一人だった女がいた。金銭をせびったり、罵声を浴びせる、嘲笑する、パンツを脱がすなど、ターゲットになった男子一人を取り囲み数人の女子でイジメをおこなった。放課後の体育館倉庫などでフルチンにされ、四つん這いやチングリ返されてオナニーさせられたりした。サークルに入って飲み会があったとき、その女(沙織=仮名)は、昔のことを謝罪してきた。優しい感じになったような気がした。「許されるなら付き合ってほしい」と申し出てきて、何度かデートしたり、飲みに行ったりした。「マンションに一人で住んでいるから」と誘いを受け、いよいよかという感じで夜半過ぎに訪れた。初エッチを頭に描いてベルを押し、中に入った。すると、女友達が数人訪れて飲んでいた。「一緒に飲もう」と誘われ部屋に入る。ちょっと拍子抜けしたが、「彼女らが帰ったら」という期待はあった。(他に昔のイジメグループのメンバーはおらず、知らない 女の子ばかりだった) 飲んでるうちに沙織が「こいつ、 M男でさ あ、みんなの前でケツの穴ヒクヒクしながら精子飛ばしてたんだぜ!」と言い出す。「えっ、嘘?じゃあ見せてよ!」と2~3人が言い出し、抑えつけられて全裸にされる。チングリ返されて抑えつけられ、いろいろなツールを準備していた。最初からの計画だったよ うだ。下半身をほぼ剃毛され、幼じのようにツルツルにされる。ロ ーターやらテンガまたは手コキで性器を責められ、ディルドやエネマをアナルに突っ込まれる。拡大鏡とトーチで玉袋の皮膚の様子やらチンポの先っぽの穴まで観察される。クスコでアナルを拡げられ 内部まで観察される。開かれた肛門から直腸の入り口をひとりひと りが写メに収め、画像を見せられた。その格好で開いたアナルに指を入れて「前立腺はここかな?」と勉強会が始まった。何度となく射精してしまい、精液を透明な袋に入れて観察。明け方服を着るとマンションを追い出された。
自由研究でオチ●チンを調べられました
900、ォシッコの音を聞きながら…
背の高い、ショートボブの女子高生が、とある店で、携帯で、しゃべっていた。密かに憧れていた、ミッション系の制服 しかも英語ペラペラ。トイレに入って社会の窓閉め忘れましたていで、見せつけることに、しかもノーパンで。チラッと私を見て顔が赤くなった。「気づいたんだ。」と嬉しい瞬間。しかも、商品棚の斜め前のベストの位置で、商品を見ているフリをして、凝視してくれました。「えっ、ちんちん?」という可愛いリアクション。他の売り場に移動すると、店員と話をしていたので、「ヤバイ、通報かな?」とビビったが、暫くすると、またその娘だけ、商品棚の斜め前にしゃがんで、凝視してくれました。「興味あるの?」と聞くと、頷いてくれたので、雑居ビルの、男子トイレに入ると、その娘が、「ォシッコしていい?」と言い和式の個室に入りました。暫く隣の個室で、待っていましたが、ォシッコの音が、したので、思わずしゃがんで、覗くと、大きなお尻が、丸見えでした。その後に、同じ個室に入り シゴいている所をみてもらいました。
~サディスティックな妹に劣等マゾの性癖を暴かれ意地悪な言葉責めと執拗寸どめの無間地獄に屈伏。奴隷誓約射精を強要される兄~【2年A組クラス委員長:芦原園未(1)】

女神の愛 vol.9

女神の愛 vol.9
残酷な女主人からやさしいママまで…女性崇拝者とフェティシストのための女性上位専門誌。

【感想】
北条麻妃さんが表紙を飾る9号は、小説・体験談が多いです。春川ナミオ先生の絵が3枚掲載されているのですが、3枚目の寝取られ風の絵がとてもよかったです。全裸で抱き合う男女のベッド下で女性に顔面騎乗をされるM男がとても惨めでした。
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塩化ブーツ先生のイラストも2枚掲載されていて凄く良かったです。先生が書くイラストの中で、野外で犬扱いをされるM男が特に好きです。イラスト集があれば是非とも欲しい所です。
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マニアックなフェチをこじらせた方からの投稿が多かったようで、並々ならぬ変態性癖を公開しており、とても勉強になりました。世の中には、色々な性癖を持った方がいるんですねぇ…。自分もなかなか病気ですが(笑)
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暗藻ナイト先生の新作も掲載されています。ずっと先の未来、ヴァーチャルの世界で女王様に虐められる機械が発明されます。今のVRがもっと発達したもののようです。その機械でヴァーチャル体験をしたM男が、機械のトラブルで2万時間の調教を受けてしまいます。機械の故障で予定とは違う場所へ飛ばされてしまうのですが、当初行く予定だった1930年代のベルリンの美人将校は、ぜひ見てみたかったです。本当に残念…。
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女神の愛 vol.9
[ 2019/05/10 00:00 ] M男雑誌 女神の愛 | TB(0) | CM(0)

FREEDOM 女子高生 一撃必殺2

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緊急の呼び出しで職員室にかけつけた2人の女子校生、どういう訳かそのまま教師への金蹴り責めが始まる。その他にも、体操服に着替えている最中、覗いていた男子生徒をみんなで金蹴り、彼女と浮気相手の女の子が二股彼氏を制裁、撃退法を教えてもらうがエスカレートして、金蹴りへ。最後は女子生徒4人のよる男子生徒の金蹴りイジメ!

AVメーカー:ジャパン有限会社
AVレーベル:フリーダム
発売日:2003/01/01
収録時間:90分
品番:FSD-03 廃盤

【感想】
金玉やチンコを思い切り握りしめ、苦痛の表情を浮かべる男たち…。特定のジャンルはありませんが、メインはCFNM、金蹴り、電気アンマ、金玉握り、手コキ、フェラです。特に金蹴りがガッツリ入ってて良い感じです。女の子のレベルは低めですが、なによりプレイが良いので良作です。
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フリーダム

CFNMの話 その193

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891、水泳部のJCにチンポを見せながら会話
仕事で地方のホテルに行ってきました。 市街地の宿がいっぱいで、へんぴな場所にあるホテルしか取れなかったのですが、 R狂的には大満足でした。 当日は水泳部と思われるJCが宿泊してるようでした。 (入り口の黒板に『~中学水泳部様』の記載が) チェックイン時にはジャージ姿の健康的なJCたちがロビーではしゃいでいました。夜8時頃、最上階にある風呂に行くため浴衣を持って行こうとすると、なぜか明らかに小さい子供用の浴衣も一着ありました。 これを見た瞬間にR欲が湧いてしまいました。 あえて子供用浴衣を持って風呂へ。 風呂に浸かり、出るときはノーパン&子供用のパツパツの浴衣姿。 この格好で風呂の入り口前のベンチに座って一か八かJCを待ちます。 彼女たちがまだ風呂に入っていなければ上がってくるはず、という期待を胸に・・ さびれた古いホテルなので他に客は居ません。 監視カメラの位置は確認し、ゆっくりモノをシゴきます。 すると下の階から騒がしい声が聞こえてきます。 JCたちは大浴場のすぐ下の階に泊まっているらしく階段で上がってきます。 私は浴衣の帯をゆるゆるにして階段の方へ。 下から上がってくる水泳部JC3人組は騒がしくおしゃべりしていましたが 上にいる私の姿を見てフリーズ。 小さ過ぎる浴衣の前をはだけさせ勃起したモノはほぼ丸出し。 私はその格好でスマホをいじって、いかにも気付いてない風を装います(笑) JCたちは信じられないという顔でガン見。 みんな健康的に日焼けしててかわいい。 下からなのでチンポの裏側と金玉が丸見えです。 階段の幅は狭く、上がってくるJCたちにぶつかりそうになったので 『あ、すいません』と声を掛け横によけました。 そして思い切って話をしてみることに。 すれ違いざま

JC『あっ、すいません』
私『皆さん部活かなにかの合宿ですか?』
JC『あ、はい、水泳部です・・・』
私『そうなんだ、頑張ってね』
JC『あ、はい』

短い会話でしたがこの最中、半勃起のモノが丸見えです。 もう先っぽがJCたちにくっつきそうな距離でしたが、 彼女たちは逃げもせず、あっけに取られた感じで私のチ●ポと裸を上から下まで見ていました。 私がチンポをちょっと握ると、会話してない後ろのJCは一瞬驚き、にやにや笑い出しました。 すれ違い階段を降りる際、後ろからJCたちの会話が聞こえてきました。 『ちょっヤバいわ(笑)』 『なあ、なあ、あれ変態やんな?変態やんな?(笑)』 『普通に喋ってたのウケるわ~(笑)』 大はしゃぎの会話が聞こえてさらに興奮。 部屋に帰ってその晩3発ヌキました。
892、オナニー中に遊びに来た女友達
あれは私がまだ高○生の時の話です。 当時私は家庭の事情で3ヶ月程の間、実家で一人暮らしをしていました。まだオナニーも覚えたてで寝ても覚めてシコり、「そんな事よりオナニーだ!!」を地で行く少年にとって夢のような環境でした。 ですがその夢の様な環境は最初だけですぐさま友人(ヤンキー)の溜まり場になってしまいました。毎晩毎晩遊びに来てオナニーライフを邪魔された記憶があります。 その遊びに来てる連中に混じってタイトルの女友達2人(ヤンキー)も居ました。友人達は冗談でセクハラとかしてたんですが自分はビビリだったので手は出せなかったです。 一応男の連中には「遊びくる時は連絡を入れろ。いきなり来て俺がシコってたりしたらまじで困る!」と念を押してたのでオナニー現場に突撃されはしなかったのでよかったのですが問題は女友達の方でした。 彼女等はいつも男共と来るので男達が来なけりゃ彼女等も来ないだろうとタカをくくっていました。 ある休みの日、外で遊び夕方頃珍しく一人で帰宅した時の事でした。 久しぶりに誰もいない我が家。思う存分シコリ倒そうと思い玄関で靴を脱ぎズボンとパンツを脱ぎ捨てシコリながらウキウキで自分の部屋に行きました。 先輩から代々受け継がれダビングしまくったおかげで輪郭がボヤけた裏ビデオ(当時はVHS)を見ながら怒涛の如くシコリ上げました。 今でも変わりませんが私の基本ポジションは仰向けに寝てシコリ天に向かって射精するスタイルです。 その日も変わらずそのスタイルで射精し全部お腹に掛かっているのも構わず肩で息をしながら余韻に浸って居ました。 すると後ろの押入れがバンッと開き女友達2人が大爆笑で出て来ました。 こちらも一瞬で現実に戻され近くにあった毛布で精子まみれにも関わらず体を隠しました。 恥ずかしさとパニックで出た最初の言葉は「誰にも言わないで」でした。 彼女達は爆笑しながら言える訳無いじゃんと返してくれホッとしました。そこで少し落ち着き「いつから居たのか?」「全部見てたのか?」など質問をしました。 彼女等は私が家に帰宅する前から家に勝手に上がり込んでいたらしく私のバイクの音が聞こえたから驚かそうと思い押入れに隠れて待っていたそうです。鍵は掛けていたのですが窓が空いていたらしくそこから入ったみたいです。 という事は最初から見てたらしく、彼女曰く下半身スッポンポンでチンポをシコリながら部屋に入って来た時は押入れの中の空気が止まったそうです。 そんなこんなでそっち系の話でいじられ「いつもセクハラとかしなくて優しい○○君がこんな変態だったんだね~。チンコ気持ちよかった?」的な事やら「毎日こんな風にチンポいじってるの?」など言われ、またもや勃起して来た事を覚えてます。 彼女等もそれに気付き「見せて!」「子供のチンチンがそのまま大きくなって可愛い笑笑」「でもムケたらグロい。」などドMの心に突き刺さるワードを放ち最終的にもう一度シコってとお願いされ彼女等の眼前でオナニーしました。 精子を彼女等にティッシュで受け止めて貰いチンポを綺麗に拭いて貰いながら「また見せてね!」と言われ「こちらこそ是非お願いします!」と約束してその日、彼女等は帰りました。
893、JC達に馬鹿にされる露出狂
ある地方都市の繁華街にあるファッションビルでのことです。 そこは、JC~JD向けファッションをメインに扱っている若者用のビルです。 といっても、ユ○クロが入っているから老若男女問わず行き交っています。 ビルの最上階は、休憩スペースがあってJCやJKがベンチに座ってダラダラしていることが多いトコです。 数年前の夏に、そこで初めてRしました。 その最上階で、まだ幼さの残る顔つきからしてJCな二人を見かけました。 この二人は、日焼けして褐色な肌とノースリーブにホットパンツ姿で揃えた背伸びしている部活少女っぽい印象でした。 休憩スペースの自販機コーナー近くにあるベンチでスマホを触りながら、休憩していました。 僕は休憩スペースの隅にあるトイレへ行き、FBまでシゴいて準備しました。 Pをジーンズのチャックから取り出し、Tシャツとリュックで隠しながらJC達のいるベンチに向かいます。 JC達は先程と変わらず、スマホを触ってはダラダラ会話しています。 JC達の近くまで行く頃には、バクバクと動悸が激しくなり、膝がガクガクと震えてきました。 勇気をだして、JC達の前で隠していたPをさらけ出して歩きます。 JC達はスマホを見ながらの会話に夢中で気づきません。 それではっと、作戦を変更です。 自販機コーナーに行き炭酸飲料を買います。 ドカッとペットボトルが自販機の取り出し口に落ちてきて、チャリンチャリンと小銭が吐き出されます。 JC達も何事かと、僕のいる自販機の方をチラッと見ました。 Pを出していることに気づかなかったのか、すぐにスマホへと顔を向けてしまいました。 僕はJC達のいるベンチ前2mくらいに行って立ち止まり、ペットボトルの蓋を開けます。さすがのJCも目の前でプシュッと音がして、 立ち止まっている男がいることに不審に思ったのか一人が顔をあげました。 僕はやったとばかりに、FBしたPをさらけ出します。 JCは目を丸くしてビクッと体を震わせます。 そして、隣りに座ってスマホ画面を見て下を向いてるJCに耳打ちしています。 耳打ちしている間、チラチラとこちらを見ています。 もう一人のJCは顔を上げると「うわっ」と声をあげました。 二人は顔を背けて、チラチラとこちらを見ながらヒソヒソ話しだしました。 「あの人、さっきトイレ行ってたよ。しまい忘れたのかな」「バカ、見せてんだよ。ヘンタイだって」「えぇ~、そう?見せて何が楽しいんだろ」「ああいうヤツに前あったけど、キモチイイと言ってたよ」「マジで~、キモーい」 二人に注目されて嬉しくなった僕は、Pに力を入れてピクピクと上下に動かしました。 「ぷっ、ピクピクいってる」「ちょっと見てないで、ほっとこ」「だってチンチン見たの初めてなんだもん。あんなにデカいんだ」「あんなのタッてるわりにホーケーだし」包茎まで見てもらえるなんて、最高です。 このままSまで見てもらえそうな予感がしたので、 僕はシゴき始めました。「うわっ、何かやっている」「キモっ...シコってる。ねぇ、もう行こうよ」「もっと見たかったのにぃ」JC達はこちらを見ないように荷物をまとめながら、移動する準備を始めました。 もうとっくに最高潮に達していた僕は、 この機会を逃すまいとSに向けてペースアップします。 JC達が立ち上がろうとこちらを見た瞬間、ビュッビュッビュッとJCに向けてSしました。 残念なことに、JC達の足元手前へ着地しました。 JC達は最後の発射まで、足元と僕の姿を交互に見ながら、唖然としていました。 「キモっ、ヘンタイ」「ヘンタイさん、バイバイ」と言うと、JC達は早足でエスカレーターへと向かっていきました。 偶然に他の買い物客がいなかったからいいものの、 結構なリスクを犯していたと帰宅後にゾッとしました。 こんなことがあってからは、しばらくそこのビルには近付いていません。
894、射精を罵倒するJC
T県のある予備校は、二階廊下の一部にあるフリーエリアが建物の裏手にある駐車場に面している。 ちょうど駐車場を窓から見下ろすような格好で、JCやJKが食事や談笑してたりする。 駐車場は、大通りから一本奥の側道に接していて、人通りもなく死角が多い。 数年の前のこと、その駐車場を通りかかるとJC3人の談笑している姿を見かけた。 チャンスとばかりに、駐車場へ走り込んだ。 ちょうど駐車してある車がまばらにあって、入り口から姿を隠せる。 JC達はまだ気付いていないが、立ち小便を装って窓から背中だけ見える位置で待機する。 窓の様子をチラチラと伺いながら、FBまでシゴキながら露切りする仕草を装う。 しばらくすると、JCの一人が気付いたようで、肘で隣に座っているJCを小突く。 突かれたJCには顔を見合わせニヤっとして、さらに隣のJCに耳打ちしている。 JC達の近くで窓が開いているのか、会話が聞こえてきた。 「立ションしてるよ、あの人」 「キモいわ~」 「ずっとあのままだよ、相当貯まってたんだw」 「こっちに気付いてないのかな。丸見えじゃん」 JC達が注目していることを確認すると、大げさにシゴきだした。 「え、ちょ」 「あれ何してんの。メッチャ手動かしてんだけど」 「バカ、シコってんだよ」 「マジかw」 「シコってるの、初めて見たww」 「男子が話してたの聞いたけど、シコるのって気持ちいいらしいよ」 「B、ムッツリすぎw」 「Aの彼氏はシコってるん?」 「シコるとか言うなしw聞けるわけないじゃん」 JC達の盛り上がりが分かると、膝がガクガク震え、一気に昂ぶってきた。 調子に乗って、窓へ体を向けて、更に本気でシゴく。 「えっ、えっw」 「こっち向いてシコってるし!w」 「てかビンビンじゃん。何かデカい」 ギャーギャーと騒ぎ出したので、そろそろ限界を感じた。 もったいなかったが、JC達によく見えるよう横へ体を向けて、斜め上方向に射精した。 数日オナ禁していたこともあって、ビュビュッと白い弧を描いて1m先くらいに着地した。 「うわっ、何か飛んだよ」 「マジ!シコって出してるw」 「メッチャ飛ぶんだww」 「あんなの絶対妊娠するwww」 手を叩いて笑ってるJC達を背に急いでその場を去ろうとした。 すると、ガラッとJC達が窓を開けた。 「気持ちよかったですか~ww」 「また来てね~キャハハハwww」 嘲笑されながら、大満足で逃げ去った。
大好きな後輩の前で、告白オ〇ニー罵倒と恥辱のエンドレス
895、アルバイトのJKにドン引きされる露出狂
まずは陳列中のJK店員をターゲットにした。 チンコをズボンのチャックから出して、Tシャツに隠しながら近づく。 JK店員は通路にしゃがんで陳列しているので、こちらに気付くと陳列棚に寄って通路を開けてくれた。 まだチンコには気付いていないようだ。 すぐにこちらから陳列中の商品へと顔を背けてしまった。 俺は商品を選んでいる素振りで、JK店員の真横まで行き、Tシャツからチンコを出して立ち止まった。 するとJK店員は邪魔そうにこちらを見上げた。 顔から50cmもない距離でフル勃起のチンコを出した男にビックリしてか、 尻餅をついて「え、何で」と言うと、こちらの顔とチンコを交互に見た。 俺はチンコをピクピク動かして、ご挨拶をしながら適当な商品を数点手に取ると、Uターンしてレジに向かった。 今度はレジのJK店員がターゲットだ。 Tシャツでチンコを隠して、レジ前に並んで先客の会計を待つ。 自分の番になったら、とりあえず隠したまま商品をレジカウンターに置いた。 JK店員はダルそうに、商品をスキャンし始めた。 俺は財布を出して、Tシャツでチンコを隠してスキャンが終わるのを待った。 JK店員が合計金額と告げると、俺はわざと1万円札を渡した。 渡す間もチンコは隠したままだ。 JK店員は1万円札を受け取り、レジ打ちしている。 俺はこのタイミングでTシャツからチンコを出して、チンコが見えるように、財布を下腹部で広げた。 JK店員はお釣りにお札を数えながら渡そうとすると、チンコに気付いて「うわぁ...」と嫌そうに顔を歪めた。 お札を受け取ると、チンコをよく見えるようにゆっくりと財布へとしまう。 JK店員はこの間に嫌そうな顔をしながらも、残りの釣り銭を手にして待っている。 俺はお札をしまい終わると、亀頭オナのように軽く亀頭を数回コスった。 JK店員は汚物を見るような目でこちらを睨み、小銭を俺に手渡そうと手を伸ばす。 もちろん、受け取る手はチンコの真上で待機している。 JK店員は渋々とチンコに触れないよう左手を俺の手に添え、右手で小銭を渡そうとする。 俺は腰を使ってチンコを動かして、彼女の左手に亀頭でキスした。 少しひんやりとした柔らかい感触が亀頭に伝わってくる。 彼女はさっと左手を抜き、右手の小銭を「うぇー」っと気持ち悪そうな顔をして渡した。 他に客がいなかったので、俺は小銭を一旦レジカウンターに置いて、 少しずつ財布にしまいながらシコシコと皮オナを始めた。 後ろを振り返ると、先程のJK店員はこちらの様子を伺っている。 JK二人にジッと見られている異様な状況に、気を抜くと今すぐにも射精しそうだ。 買い物客の入店音が聞こえたが、 入店した男性客はこちらに気付いていないようで店奥のドリンクコーナーへ向かった。 これ以上長居をすると他の客に見付かるので、急いで残りの小銭を財布にしまう。 そして、くるりと後ろを向き、こちらをジッと見ているJK店員にも数回シコシコと見せつけて店を出た。 すると、後ろからJK店員同士の声が聞こえてきた。 「チョー、キモかった」「私なんてチンコ触っちゃったし」 「うぇー、マジで」「ていうかシコるなら、家でやってろって」「ホントホント、シコってるの初めて見ちゃったし」「アイツ、ホーケーのクセして粗チン見せんなよって」「粗チンとかウケる」 とギャーギャー騒いでいた。 ちなみに、半年後にそのJK達に会えないかともう一度その店にいったが、 別の店に変わってしまっていた。
フリーダム

M男いじめ その20

dertfyguhiniiiiiiiiiiii.jpg 91、包茎が辱めを受ける学校の話3
 「よぉ、誠、早速奴隷連れて来たぜ。」 「おっ良介じゃん。それにしても相変わらず小せぇなぁ」 といいながら誠はズボンから出ているチェーンをひっばった。 「うっ…」 「うわっこっちもちっちぇなぁ。小さくてよく見えねぇよ。脱げ。」 「はい…。」 翔はかつての親友達の変わりぶりにショックを受けつつも命令に従った 「本当に貧相だな、てめぇは。おい仮性、貴様も比べるから脱げ」 「はい。」 耕平は制服が半ズボンだったのでばれてしまい、春休み中何かと命令されていたのでもう慣れていた。 早いもの勝と言われ女子は目を輝かせた。包茎男子の見分け方は分かると思うけど、短パンで裸足がこの学校では奴隷です。仮性はこの学校にはいません。 なぜなら中間は必要ないからね」 「奴隷は基本的に学校の地下に飼育するようにしていますので日直は飼育係になってもらいます」「先生、飼育は何をすればいいんですか」「特に何もしなくてもいいけど18時までなら日直の自由に出来ます。」「それでは一先ず奴隷の事は置いておいて、みなさん入学おめでとう。」先生は僕たちの方は一切見ないで話してました。「今日は、これで終わり。みなさん気を付けて帰りましょうね」「起立、礼」「先生、翼はどうしたらいいんですか」「貴女の奴隷なんだから好きなようにしていいわよ。他の奴隷は今からトイレ掃除をしてもらう。分かってると思うがスリッパを履くなよ奴隷は裸足」翼以外の奴隷たちはトイレにむかった 翼は掃除をしなくていいからラッキーと思ったけど…「私の彼氏だったなんて最低…ね?どうしてくれるつもりなの?包茎クン?」「…どうするって…」バチッ女の子に初めてビンタされ少し動揺した…「口答えするなと言われたばかりでしょ」翼は土下座して謝った。「まだ自分が奴隷ということを自覚してないみたいなようね。私の事はご主人様と呼びなさい」彼女…ご主人様は上履きを履いたまま僕の太ももを踏み付けながら言いました。崖から突き落とされた思いでした… ご主人様…は携帯を取り出して「私だけどいま学校が終わったとこだよ。あのね新入生の中で私が一番に奴隷を飼う事になったよ。うん、ありがと。家に奴隷の檻はあったよね?すぐ帰るね」 「帰るよ。何グズグズしてんの?私の荷物をすぐに持って来い。特別に二本足で歩いていいよ」ご主人様の荷物を持ち玄関に向かいました。「私の靴を取って上履きを直せ。いちいち気のきかない奴隷だね。あっそうだ。犬みたいに口で脱がせてよ」
「短小包茎粗チンの女々しい僕が如何にしてチ○ポ便器に堕ちたか」のその後
92、包茎が辱めを受ける学校の話4
ご主人様の上履きを…口で…脱がして下駄箱になおしました。ご主人様が靴を履いて僕は…裸足のまま…首輪の鎖を引かれていきました。「包茎を出せ」短パンから包茎を出しました。こんな格好で外を歩いていきました。歩いて10分のところに豪華な屋敷があり門をくぐりました。「お前はここで正座しておけ」すぐに来るかと思ってたら1時間くらいして大人の人と一緒にきました。その人から竹刀でバシッと叩かれ「土下座だろうがっ」何度も何度も叩かれ気を失ってしまいました。耕平は制服の試着時に、たまたま来ていた誠に半ズボンの制服を試着しているのを見られてしまった。その為に春休み中はいつも呼び出され、好き放題に命令された。さらには周りにばらされてしまった。耕平が一番ショックだったのは女子に呼び出された時の事だ。 そこには好きだった女子もいた。しかし、包茎はクズだと教えられた後だった為、誰も今までみたいに接してくれなかった。「あんた、奴隷候補なんだってね。」 「うん。」 「あれ?身分が上の人には敬語じゃなかったっけ?」 彼女は耕平に蹴を入れながらそう言った。「あ…ごめんなさい。」 「まぁいいや。それよりあんた相当小さいんだって?見せなさいよ。」 「いやだよ…恥ずかしいし…」 「何?反抗する気?あんた逆らったらどうなるか分かってんの?私たちが親にチクれば即奴隷よ?」 「!すみませんでした!!今すぐ脱ぎますから言いつけるのは勘弁して下さい!!」 「じゃあさっさと脱ぎなさいよ。」耕平は慌ててTシャツを脱ぎ、パンツごとズボンを下ろした。「うわぁ、ちっちゃーい」 彼女達はそう言いながら触ったり木の枝で突いたりした。耕平は恥ずかしさで顔を真っ赤にし、目をつぶっていた。しかし、さらにその恥ずかしさに追い打ちをかける命令を下された。「私ォシッコが出る所を見てみたーい!!」 「えっ…?」 「だからここでォシッコしろって言ってんの。奴隷になりたく無いんでしょ?だったら早くしなさいよ。」 「………はい……。」耕平は公園の砂場に向かってォシッコを始めた。恥ずかしさで気が動転しており、場所を選ぶ余裕など無かった。「へ〜そうやって出るんだ〜。それにしてもあんた砂場に何かしたら子供達が使えないでしょ?掃除しなさい。」 「え…でもどうやって…?」「手で濡れた部分をすくえばいいでしょ!?ほら、臭いから早くして!!」 耕平はこの屈辱的な命令に泣きながら従った。砂場にひざまずき、自分の小便で濡れた砂を素手ですくい、それを道路の溝まで捨てに行った。戻って来て再びひざまずいたとたん、彼は後ろから蹴られ、自分の小便だらけの砂が全身に付いてしまった。しかし、彼はすぐに起き上がり作業を続けた。その後も何度も邪魔をされながら何とか作業を終えた。彼は手を洗いにトイレに向かおうとしたがすぐに呼び止められてしまった。「仮性の分際で水道水使うつもり?自分の服で拭けばいいでしょ?」 「はい…。」そういって彼は自分の服で体を拭いた。「臭いからその服捨ててくれない?」 と言われ、耕平はごみ箱に自らの服を捨てた。耕平は全裸で行動するしかなくなったのだ。「じゃあもう私達は帰るから。昼から誠達がくるから正座して待ってろって!!」そう言って彼を置いて行ってしまった。耕平は言われた通りに正座して待っていた。しかし、先程の屈辱を思い出し彼は泣いた。しかし、彼をなぐさめたりしてくれる人はもういない。
93、包茎が辱めを受ける学校の話5
6時に皮の引っ張り合いをして6時30分になったら自分の教室を掃除しろ。7時になったら1時間30分、校門前で正座。その後体操服を着てよし。わが1時間目は体育になっている。みんな体操服に着替えて教室で先生が来るのを待っている。みんなハーフパンツを穿いているのを見て、やっぱり僕は奴隷なんだ…と落ち込んだ。先生が来て「今日は運動場に出てマラソンをしましょう。奴隷は体育の時これに着替えろ」僕たち奴隷は前に出て先生から受け取りました。 みんなと同じ体操服なのかなと思ったけど考えが甘かったです。 それは…半袖と紺のブルマでした…これを穿く…の?生徒たちは外に行き 僕は初めてブルマに足をとおしました…ブルマは恥ずかしいの一言です…。「なにぐずぐずしてんだ?早く外に行って皆の後ろで正座しろ」急いで外に出ました。…急ぐたびにブルマがお尻に食い込んで…ました… 外に出たら当然のように指をさされ笑われ変態扱いされました。 「貴様等が何で残されたか分かるか?貴様等は検査の時に発毛していた4人だ。貴様等もオナニーしたいんだろ?そこのクズみたいに。」 教師は吉岡の性器を竹刀でつつきながら言った。 「特別に明日の性教育の時間にさせてやる。学校の女子全員の前でな。」 そう言って教師達はニヤニヤしていた。「そうだな…今からリハーサルだ。校門の前に整列してオナニーしろ。」 そう言って教師は校門に向かって歩き出した。その後に4人の奴隷達はついていった。 「始めっ!!」 その合図で4人は一瞬戸惑ったがすぐにオナニーをはじめた。「いいって言うまでイクなよ」 そうは言ったものの、久しぶりにオナニーをする奴隷達は恥ずかしがりながらも勃起し、すでに先走りを垂らしている者もいた。その様子は通行人に見られ、罵声を浴びせられた。そして10分が過ぎたころ、やっと許可がおり、みな、ほぼ同時に射精した。彼らはチェーンに付いた精液を渡された自分の半ズボンで拭いた。そしてそのままの状態ではかされた。しかし、まだ勃起した状態だった為、前の部分から完全にはみ出してしまった。「よし、いまからここを掃除しろ。貴様等の精子で臭いからな。終わるまでずっと勃起させとけ。」 彼らは性器を触りながら掃除をした。そのせいで片手が塞がれていた為 かなり時間がかかり、ほとんど眠れないまま次の日をむかえた。次の日、いつも通りに掃除、校門での出迎えを終えいつも通りの授業が始まった。性教育は午後からである。公開オナニーを強制される4人は憂欝な気分で午前中を過ごした。ちなみに今日は初めて丸一日授業がある。もちろん給食もだ。しかし、奴隷達は給食の用意はさせられるが 一般の生徒と一緒に食べる事は許されない。彼等は給食の時間は午前中に使った特別教室等の掃除をさせられる。そして、教室に戻り片付けをした後、学校中の食器を洗い、残った残飯をごちゃ混ぜにした物を食事として出される。もちろん、嫌いな物があるからといって残す事は許されない。そしてさらに同じ物が夕食に出される。まともな食事は休日しか出されない。いよいよ昼休みも終わりに近付き、女子が体育館に集められた。吉岡等4人は裸で正座していた。しかし、他にも二人、裸で正座している者がいた。翔と耕平だった。彼らは仮性と真性の違いを見せる為に呼ばれていた。もちろん、耕平はワースト1の為仮性組の中から無理矢理出席させられた。翔は耕平と同じ様な体格という理由だけで呼び出され、出席を命じられた。
パソコン部員はM男
94、包茎が辱めを受ける学校の話6
いよいよ性教育が始まった。まず全員の前に出されたのは翔と耕平だった。二人はそれぞれ『真性』『仮性』と体に書かれていた。二人はビニール手袋をした教師に皮を思いっきり引っ張られた。耕平は剥けたものの、翔は剥けず、痛がる姿を見られ、さんざん馬鹿にされた。そして耕平は剥いたり戻したりを繰り返しながら、翔は教師に引っ張られ痛がりながら女子生徒の間を一周させられた。二人は上靴等で性器をつつかれたり、嘲笑や罵声を浴びせられながらなんとか一周した。翔は痛くてそれどころじゃなかったが、耕平は恥ずかしさの為泣いていた。耕平はそれだけで済んだが翔は痛がる姿が面白いらしく、何周もさせられ、さらには やってみたいと言い出す生徒も出てきて、何人もの生徒にひっぱられた為最後には出血までしてしまった。「それではみなさんは学校の周りを走りましょう。お前こっちに来い」と、僕が呼ばれて行きました。「位置に着いて、用意」そして…合図は僕のほっぺたをビンタしました「スタート」みんな一斉に走っていきました。「四つんばいになれ」先生は…僕に座りました…下を向いてたら髪の毛をグッと掴まれて「上を向け」そしていよいよ4人の番がやってきた。4人は呼ばれると一列に整列した。その周りを女子達は囲む様に座った。始め!!の合図で4人は一斉にオナニーを始めた。しかし、恥ずかしさのせいでなかなか勃起しない。それはそうである。沢山の女子生徒に囲まれ、性器を見られるだけでなくオナニーまで見られるのだ。しかし、早くしないとそれだけ長くこの地獄の様な時間が続いてしまう。4人は必死にオナニーをし続けた。10分後にやっと勃起した頃には性器はやや赤くなっていた。一人だけ先走りが大量に出ている者がいた。山本である。山本は先走りがクチュクチュ音が出るほど出ており、滴れそうになるのを片方の手で受けとめながらオナニーをしていた。女子達は山本を指差したり、笑ったりしながら見ていた。その様子を見た教師は他の三人を一時中断させ、山本一人を真ん中に立たせた。山本は一人で音を立てながらオナニーを続けていた。ある女子生徒が 「先生!何でそいつだけ変な音が出てたり、さっきから変な液を出したりしてるんですか?」 とニヤニヤしながら質問した。もちろん、教師も女子生徒がわざと聞いているのは分かっていた。 「さぁ、先生もわからんなぁ〜。おい貴様!!その汚い液体は何だ!?」 「が…がまん汁です…」 山本は顔を真っ赤にしながら答えた。その瞬間体育館は笑いに包まれた。 「じゃあ貴様は早くだしたいのか?」 「…はい…」 また笑いが起こった。山本は泣きそうになりながらも必死にオナニーを続けていた。 「よし、そんなに出したいなら出してよかろう。但し、こぼすなよ。」 「はい、ありがとうございます…。」 許可が出たらすぐに実行しなくてはならない。山本はスピードを上げ「うっ」という声と共に 自分の手の中に射精した。 「うわぁ、ピクピクしてる。」「くさーい。」「血管出てるよ。」「何かあいつハァハァ言ってない?」 等と言われながら山本は立っていた。すると、さっきの生徒がまた質問をした。 「先生!その白い液何ていうんですか?」 教師は山本に答える様に命令した。 「…精子です…」 またまた笑いが起こり、今度は別の生徒が質問した。 「せんせーい!それってどんな味がするんですかぁ?そいつに飲ませてみて下さーい」 教師は山本に飲む様に命じた。しかし、山本はなかなか実行しようとはしなかった。 だが山本は竹刀を持った教師か近づいて来るのを見て意を決して飲みこんだ。 吐きそうになりながらも何とか飲みこんだ山本は涙を流していた。 「汚ーい。」「キモーイ。」という声があがった。 「ほら、さっさと感想を言わんか!!」 「…気持ち悪くて…苦いような…変な味でした…」 「よし、貴様は下がれ。おい、そこの三匹!!さっさと続きをしろ!!」 三人は山本と同じ様にさせられ、精子を飲まされた。 「よし、貴様等は下がれ!!おい貴様、こっちに来い!!」 そう言われて山本は呼び戻された。そこにベッドが運びこまれた。そしてその上に寝かされた。 「今からコンドームの付け方を教える。おい!!さっさと勃起させろ!!」 山本は再び女子の前でオナニーを始めた。そして再びクチュクチュ音が鳴りだしたところでやめさせられた。 「今からこいつにコンドームを付ける。よーく見ておくように。」 山本は性器にコンドームを付けられた。そして勃起し続けるように命令された。 教師が今日のまとめを長々と話す間、山本は勃起がおさまらない様に性器を触り続けた。 「よし、今日の授業はこれで終わり。解散!」 そして、やっと性教育は終わった。 女子達が体育館にいる間、男子達にも教室で性教育が行なわれていた。 それはそれぞれのクラスの奴隷達のストリップショウと化していた。 しかし、クラスに残された奴隷達は精通してない者ばかりだった。 そこで仮性組の中から連れてこられた者がオナニーをさせられていた。 中には奴隷に性器をくわえさせてフェラチオをさせる様なクラスもあった。
95、包茎が辱めを受ける
「ちっさ〜い そんな包茎ちんちんよく見せれるねw こんなんじゃ感じないよ〜もっと大きなちんちんの人とエッチしたいな」「え?これって包茎なんですか?へぇーそうなんだー。」「ほーけー、ほーけー♪ ○○さんほーけー♪」「先っぽまで被ってるんですね〜。あ、でもォシッコの穴が少しだけ見える。」「あー、ちっちゃくなってるー。また包茎に戻った。」「日本人の7割は包茎ってホントなの?」「小●生のおちんちんみたい、、、。」「もっと言ってあげる、包茎君。小●生のおちんちんだもんねー。僕は包茎ですって言ってごらん?」「ねえ、包茎おちんちんだったよってみんなに言っていい?おちんちん起っても剥けませんって言っていい?」「もー、おちんちんの皮の先しばっちゃうよ〜」「そういう生意気な事は、剥けてから言って下さぁ〜い♪」
フリーダム

CFNMの話 その190

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877、便器舐めにドン引きするJK
とある女子高の校門から、真っすぐの通りに沿いに公園があって、トイレが通りに面しています。通りを歩いてくると、女子トイレの開いてるドアの中に、丁度便器が見える角度です。 JK集団が下校してくる時間に待機して、近づいてきたタイミングで、四つん這いになり、便器の中に顔を突っ込みます。 実際に便器を舐めては、いませんが、いかにも舐めているように、小刻みに頭を動かしてみせます。舐めているふりをしながら、自分の股の間から、そっとJKたちの表情を伺います。 僕の姿にきづいた1人のJKが、立ち止まり、「えっ…?何あれ。」続いて他の子達も僕の方を見ます。「なにしてんだろ…」「えっ?キモっ!便器舐めてる!」「オェ、汚ね~」「変態だ!変態!」そして笑いながら、通り過ぎて行きます。 僕はMなので、女の子達にこのような言葉を浴びせられ、軽蔑の目で見られたら、笑われたりすることに、興奮します。 この時僕は、服を着たままなので、とくに通報されることは無いので、安心です。 彼女達がいなくなった後、誰もいないところに場所を移して、さっきの事を思い出しながら、全裸になってオナニーします。 以前1度だけ、3人のJK「何…してるんですか…?」と話しかけて来てくれたので、「便器が汚かったから、舐めて掃除してたんだよ。」というと、みるみる汚い物を見るような目になり、「キモっ!」「変態!」と言ってくれて、キャーキャー笑いながら自転車で帰って行った時は、最高でした。
878、ゴミ捨ての時におばさんと…
燃えるゴミの日だったので、ゴミステーションまでボクサーパンツ一枚で行くことにしました。 住んでいる人もまばらな地域なのでゴミ日と言えども人と会うことはほぼありません。 実際この数ヶ月、私が朝5時くらいに出ることもあってかゴミを捨てる人の姿を見かけたことはありませんでした。 最初は全裸で向かおうと思っていたのですが、万が一のことも考えてパンツだけは履くことにしました。 私は早朝ゴミステーションまでコソコソと向かいました。 私がゴミを置き、ゴミステーションの扉を閉めて帰ろうとすると誰かが私の名前を呼びました。 なんとそこには例のおばさんがいるではありませんか。 前と同じ色あせたズボンとヨレヨレのタンクトップ姿のおばさんはパンイチの私の姿を見て 「お兄ちゃんいくら暑いからってその格好で外に出るマズイよ~」 と笑っていました。 私はと言うと完全にこの状況に焦ってしまいさっきまで勃起していた息子は萎え、狼狽えることしか出来ませんでした。 私はなるべく平静を装い、おばさんになんで朝早くからここに居るのかを聞きました。 おばさんは「私デブだからね~。毎日暑くなる前に歩いてるのよ~。」 とのこと(おばさんは肉付きは良いですが決してデブという程ではありません。) 私はおばさんの姿を見て本能が勝り、また勃起してしました。 おばさんは当然それに気付き 「あらら~、お兄ちゃん朝から元気なのね~」 といつものように笑っていました。 私のムラムラは最高潮になり、その場でパンツを脱ぎました。 おばさんは驚いた様子もなく 「また前みたいにするのね?」 と、私の方に近付いてきました。 向こうから来たのなら遠慮はいりません。 私は道端にもかかわらず、息子をシゴきました。 おばさんはそれを優しそうな顔で見つめていました。 私は前回もこんな表情だったのかなと思いながらもう片方の手でおばさんの胸を触りました。 やはりおばさんはノーブラでした。 おばさんは抵抗せずに為すがまま胸を揉まれていました。 興奮のせいか多少乱暴に揉んでいましたが、それでもおばさんは少し嬉しそうにしていました。 次第に私に限界が近づいて来ます。 私はおばさんの胸をぐっと掴んだまま絶頂を迎えました。 前回と同じようにおばさんのタンクトップやズボンに射精し、ぼたぼたと足にも精液が落ちます。 おばさんはポケットからハンカチを取り出し、 私の息子を綺麗に拭いてくれました。 そしておばさんは私に 「帰ろっか!」 といつもの明るい表情で言いました。 私はパンツを履き、おばさんと一緒にアパートに帰りました。
879、恥ずかしい虐め
放課後に佐々木(柔道部のヤツ)に階段の踊り場に呼び出され、階段の踊り場に差し掛かったところで急に首を絞められたそうです。 友人はおふざけだと思って特に抵抗しなかったらしいですが、そのまま失神直前まで首を絞められ、意識が遠のく直前で解放されたそうです。 その後、佐々木から人前で服を脱がされそうになったっぽいことをぽつりぽつりと語り、全容が分からないまま「まぁ気を付けろよw」と締めくくられました。 僕は恐らく、佐々木が進学に失敗して浪人し、その当てつけにいじめっぽいことをしたのだと推察しました。 恐らく友人もそのことに気がついており、僕に警告してくれたのだと思いました。 僕はその、”女子を含めた何人かの前で脱がされそうになった”という話を聞いて、露出に興味があったわけではないですが、ちょっとやられても良いなwくらいに思ってました。 多分、疲れてたんだと思います。 そんな話を忘れてたある日、その時がやってきました。 クラスのホームルームが終ったあたりで、クラスの明るいキャラクターの女子から「なんか佐々木が向こうで呼んでたけどw」と話しかけらました。 僕は(もしかしたら)と思って、念のため貴重品をロッカーの中に入れてから階段に踊り場に向かいました。 踊り場に向かう途中、吹奏楽部の練習の音が遠くに響く中でやけに場が静まり帰ってた様に感じました。 階段の踊り場につながる廊下の角を曲がる瞬間に、唐突にヤツは襲ってきました。 異常に強い力でマフラー越しに首を絞められ、正直なところ思考する余裕など全くなくなりました。 すぐに気を失ったような気がしましたが、少しだけ腕の力が弱められて意識が戻りました。 そのまま気を失うラインを行ったり来たりしながら体感30秒くらい首を絞められてました。 そして腕から解放されると意識はありましたが立ってられない状態で、脇を抱えられながら膝からくずれ落ちました。 「お~失神した」「マジなんだな」みたいな会話が聞こえてきました。うっすら目が開いてた気がしましたが、何も認識できなかったように思います。 そのまま何人かの話声が聞こえましたが吹奏楽の練習の音で全然聞きとれませんでした。すこし楽し気でした。女子も2人ほど混ざってたと思います。 すると、唐突に「じゃ、いきま~すw」と佐々木の声が顔の近くで聞こえました。やたらドキっとし、一気に意識がもどり視界が涙でボヤけてることがわかりました。 僕は学ラン越しに冷たい廊下の感覚がありましたが、腹部の圧迫感がスッと抜けるとお尻と足に冷たい床の感覚が伝わりました。 僕はすっかり意識が明瞭になり、自分が制服のズボンとパンツを脱がされ、何人かの前に下半身がさらされてることを自覚しました。 そのまま起きるべきでしたが、なんとなくこのままでいいやと思いました。多分、見下してたんだと思います。 そう思うとすぐにドキドキし初めました。このまま狸寝入りを決め込もうと思いました。 その矢先にiPhoneのシャッター音が聞こえました。吹奏楽部の練習の音が遠くに響く中で、さらに二つ三つほどスマホのカメラのシャッター音が聞こえました。 そのまま誰も会話をせずに1分ほど色んなシャッター音を聞きました。クラスの女子にも撮られてたのでしょうか。 シャッター音が止むと、「ねぇこれ、脱がして、足上げてさw」と誰かが言い、すぐ静まり返ると、足首まで下げられたズボンとパンツを取り払われ、下半身が完全に丸裸になりました。 寒さと妙な興奮で震えだしそうでした。「ねぇどうするのw」という女子の声が聞こえたと思ったらすぐに足を抱えて広げられ、お尻の穴が良く見える体勢にされました。 「かえちゃんかえちゃんw」という佐々木の声が聞こえ、すこしするとまたカメラのシャッター音が聞こえました。佐々木が女子に撮らせたんだと思います。 すこしすると「これはかわいそうw」「まぁでもウザかったでしょ?w」みたいな会話が聞こえてきました。(妬まれてたんだなぁ)と思いました。 すると佐々木の声で「いや、受かりました~じゃねぇんだよなww」という声と共に足で股間を軽く蹴られました。 軽く蹴られただけですが、すごく痛くて平静を保てずにうめき声を漏らしてしまいまいた。 女子の笑い声が聞こえましたが、佐々木が「あ、起きる」と言い、ギクりとしました。バレるかと思ってましたが、途端にお腹を踵で思いっきり踏まれました。 人生で感じた痛みの中で断トツに痛く、痛みで全く動けず、思考という思考が中断されました。すぐに涙があふれ、呼吸の度に変な声が出ました。 僕はあまりの痛さとお腹への力で思いっきり失禁してしまいました。人生で一番強い勢いで排尿したと思います。ォシッコがダバダバと廊下を打ち付ける音が響きました。すぐに足が解放され、漏らしながら仰向けから横向けにうずくまりました。 痛みが我慢できるレベルに収まるまで、失禁を止められませんでした。なんとか失禁を手で握って止めて、深呼吸を数回するとギリギリやつらの会話が聞こえました。何人かはスマホで写真を撮ってたと思います。 失禁を止めてた手を解放して上半身を起こそうとすると腹部に強烈な痛みが走り、自分が目視する中で、再び自分のモノから尿を漏らしてるのを見届けながら、泣きました。 あまりの情けなさと痛みとショックでその場に体育座りになり、しばらく泣いていたように思います。あまりに泣きすぎて頭が痛くなるほどでした。やつらはいつの間にかいなくなっていました。 しばらく泣いていると、この状況を人に見られたらもっと酷いことになると思い、すぐに顔を上げてズボンとパンツを探して履き、スポーツタオルで床のォシッコを拭いてトイレで絞りました。 トイレでタオルを絞り、あふれ出る自分の尿を見ながらまた泣き、ちょうど良いと思いトイレに立てこもりました。数時間は立てこもったと思います。
880、女子高生にセンズリを見てもらう
まだ学校に監視カメラが無かった頃、夜中の女子校の校庭で素っ裸になり大の字で寝っ転がり、センズリをしました。そしてグランドにチンコの絵を描いたり、チンコ、キンタマ等淫語を書きました。翌日校庭横に車を停めて仮眠してるふりをして、JK達の反応を見てました。笑い転げるJKを見ながらセンズリしてたら、校舎二階窓から車内を見られ、たちまち大騒ぎ。窓にズラリとJKが並び車内でセンズリしてる私を見ながら大歓声。大量の精子を放出すると更に大歓声。長居はヤバいから精子まみれのチンコ出したまま車を発進。バックミラーに写るJK達は大笑いしてました。
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