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CFNM・M男・露出狂研究所

CFNM・M男の拾った体験談やAVレビュー、自作作品を続々公開♪

CFNMの話 その110

411、クラスの女子にお金を渡してオナニーを見てもらう
都内の某高校の生徒です。僕は人前でチンポを出す勇気がないため、誰もいない教室でコッソリとオナニーしてスリルを味わうくらいだったのですが、今日の夕方、とうとう別のクラスの女子三人組に見つかってしまいました。三人は一人3000円で黙っててくれると言ったので支払ったのですが、「最後までオナニーしてみせろ」と言われて三人の目の前でオナニーすることに…三人の内一番ギャルっぽい子と大人しそうな子は僕を「キモい」「変態」と罵り、一番スタイルのいい子(この子はなぜか僕の名前を知ってました)には「〇〇君、チンチンちっちゃいな~」と言われました。僕は恥ずかしい姿を見られてることに興奮してすぐに射精してしまいました。射精を見て満足したのか、三人は僕を笑うとすぐに帰っていきました。正直なところ、9000円取られたことよりも、9000円でここまでの体験を出来たことに僕は今すごく満足してます(笑)
412、ネットカフェでチンコ見せ
私の見つけたネットカフェは個室でもドアがガラス張りに なっています。中が丸見えなのですが、普通は近くにある 大きい毛布をドアにかぶせて中を見えないようにします。僕はこれを利用しました。僕も毛布をドアにかけて中が見えないようにしました。この時に、毛布を少し引っ張るだけでドアから毛布が 外れるように調整します。そして、食事を注文します。その状態で、アダルトビデオを見ながらちんこをフル勃起させて待機します。待っている間にもしごいているので我慢汁が飛び出して ちんこがてかてかと黒光りしてます。外で露出する時にはあり得ない勃起率で、ぎんぎんに立ってます。しばらくすると、ノックがしました。「失礼します」というかわいい女性店員の声が。 この時点で体がガクガク震えるほど勃起してます。僕の反応がないためか女性店員は何度かノックします。僕はそこで気づいたふりをして「あ、あ、すいません、ちょっと待ってください」といい慌ててる演技をしました。 わざとベルトとかをガチャガチャ言わせます。そこで僕はドアに軽くひっかけてあった毛布をドサクサに 紛れて軽く引っ張ります。毛布が外れ、中は丸見えです。 黒髪で純朴な店員が外にいて、びっくりした顔をしました。僕はその時、ズボンに手をかけフルボッキだったからです。「あっ!すいません!」と僕は慌てた演技をして後ろを 向きました。間違えて中が見えるようになってしまったと いう演技です。 僕は後ろ向きでズボンを履いて正面を見ました。女性は僕の股間を軽くみて目を逸らしました。 なぜなら、先っぽだけはちんちんを出していたからです。 つまり、慌てて先っぽをしまい忘れた演技です。僕は先っぽを出したまま、食事を受け取りました。その間も女性には僕のテカテカに我慢汁で光った 亀頭が見えていたことでしょう。興奮しまくって、女性が立ち去った後は思い切りしごいて 射精しました。
413、酔っぱらった友達の女の子に
友達のアパートで男3女2で家飲みしてたんですが、飲み物が無くなったので自分と女の子(あいちゃん)で歩いて10分位のコンビニに買い出しに行きました。 缶ビールや缶チューハイを買ってコンビニを出て、少ししたら、飲んでるせいもあり凄い尿意に襲われて、あいちゃんに買い出しの品を持っててもらい脇道の電柱の影でし始めたら、あいちゃんも酔ってるせいか『見ちゃおっかな~』って覗き込んできました。自分はチンコ見られるのになんら抵抗もないし、むしろ見られたい方なので『見てもいいけど、たいした物持ってないよ』って見られながら用を足してました。見られてた事に興奮してしまったのもあって『もっとちゃんと見る?』って言ってみたら、あいちゃんも『見る、見る』とかなりノリノリ状態だったので、そのまま近くの駐車場の外灯下で見せてたら勃起してしまったので少しシコって見せたら、あいちゃんも興奮したらしく触ってきて手コキからのフェラしてくれました。
414、かくれんぼしている女の子にオナニーを見せる
夕方ごろ、私は公園の隅にある共用トイレに向かいました。外では子供達の元気そうな声が聞こえています。ここのトイレは小便器が二つ、それと対になるように個室が二つあります。 まぁ、こんな公園の隅にあるトイレなんて人も来ないだろうと思いズボンを膝までおろし、外から見たら丸見えになるような位置で小便器に向かいシコシコしていました。しばらくすると走る音が聞こえ、私が息子を仕舞うより早くJSがトイレに駆け込んできました。私が息子丸出しで硬直しているのをよそにJSは私に向かって「かくれんぼしてるからお兄さんシーッね!」と笑顔で個室に入っていきました。これは上手いこと行けば射精を見せるまで行けるかもと思った私は中のJSに話しかけました。Q.「何人でかくれんぼしてるの?」A.「◯ちゃんとー、△ちゃんとー、□ちゃんとー、×ちゃんとー、わたし!」先ほど静かにと言っていた割にちゃんと私の質問に答えてくれます。少し話しているとまた足音が聞こえて来ました。JSが小声できたっと言ったので黙ったので恐らく鬼がこちらまで来たのでしょう。私も同じく静かにしました。もちろん、息子は扱いていましたが。すると、別のJS2人ががトイレ前で立ち止まりました。こちらにも聞こえるくらいの声で2人で話しています。「☆ちゃん、どこ行ったのかなー?」「トイレに隠れたのかな?」「でもトイレの中男の人居るよ?」「んー、じゃあ他探してみよっか。」そういうとJSたちはそこから去って行きました。他の子がその場を離れて少し経つと個室の扉がそーっと開きました。JSが嬉しそうな顔で個室から出てきました。「作戦成功だね!」と、未だにシコシコしている私の方へ来ました。「お兄さんまだォシッコしてたんだ!」そういうとなんとJSは小便器の方を覗き込んできました。私は一杯我慢してたからねーだとか見つからなくて良かったねー等と引き延ばしながらシコシコしていました。JSが覗き込んでいる間に私は限界に達し、JSに見られながら大量に射精しました。JSは男の人ってォシッコが白いんだね!と驚いた様子でしたが、私は頭が真っ白になり、我に返りそそくさとその場を離れました。
415、利尿剤を使って美容師の前でお漏らしするM男
タクシー運転手が女の客に利尿剤入りの菓子を食べさせて、逮捕なんてニュースを見てどMの僕はひらめきました。そう自分で利尿剤を使って女性たちの前でお漏らししようと。その時たまたま髪がボサボサだったため、美容室でやると決め女しか働いていない美容院をネットで探し出しました。客も女しかいないため理想的な状況。美容院に入り20分ぐらいで尿意が襲ってきます。そしてついに、お漏らししました。めちゃくち恥ずかしいのですがちんこは勃起。ただ美容師もプロのため冷静に対処します。当たり前ですがあんまり面白くないんですよね。

CFNMの話 その46

113、露出狂女装マゾが4人組ギャルに辱められる話
僕は丈の短いTシャツにジャケット、下着はTM製ピンクのツインストラップTバック、ズボンはマウジーのスキニージーンズをピチピチに穿いて自転車で獲物を探していました。基本、度胸がないのでちょっと派手目な女性を見つけては前かがみで自転車をこぎ抜き去るという方法でプチ露出です。0時30分頃、コンビニから出てきた4人組がいたのでプチ露出しようといつものように抜き去りました。一人の「あっ」と言う声が聞こえ、それだけでもドキドキしていたのですが、先の信号が赤になりさらには警察官がいたので信号無視することもできずにその場で信号が変わるのを待っていました。後ろからザワザワした雰囲気と足音が近づいてきましたが、もちろん振り返ることができず、青になり走り去ろうとした瞬間肩を叩かれました。正直捕まると思いました。「ちょっといいですか?」僕は震えた声で「はっ、はい」と言うのが精一杯で、その後の事は心臓がドキドキして河川敷方面に歩いて行ったのですが何を話したかはほとんど覚えていません。河川敷の野球場のベンチに座らされ、僕も少し覚悟を決めて女性の顔をチラッと見てみました。薄明かりの中で、ギャル系の女性が2人にお嬢様風の女性が1人、学生風の女性が1人と確認できました。正直、ギャル系の2人の女性はタイプでしたがいざこのような状況になると後で興奮がよみがえってきますが、その時はあたふたしてました。「Tバックのパンツ丸見えなんですけど」「マウジー穿いて変態ですか?」「女性用なので脱いでください」などと言われ、モジモジしていると「パンツ見せたいなら見てあげるから脱いでください」と追い討ちをかけられ、僕はズボンを脱いだ。恥ずかしいことにパンツには恥ずかしいシミが広がっており、4人は苦笑いのような笑い声で笑っていた。僕はベンチに横になるよう言われ、指示通りに横になると「何か変な病気持ってたらやじゃねぇ」とギャルの一人が言い金色のキラキラ光ったヒールで僕のオチンチンを踏みつけてきた。思わず「あっ」と言ってしまったが、ギャル「『あっ』だって変態が!」「なんか食み出そうなんだけど」「こいつ毛深いからパンツから食み毛してるし」「マジ彼氏のよりデカイんだけど」などなど次から次へと言葉を浴びせてくる。二人のギャルからの言葉責めは「彼氏のよりデカイ」というのだけはうれしかったが、後は恥ずかしくてなんとも言えなかった。1時間ほど遊ばれたが、ワンワンスタイルでTバックの布をずらしお尻の穴もみられ、他にどんなパンツを持っているのか尋問を受け、ツバをパンツにかけられたりもした。

最後の方になると少し落ち着いてきたこともあったが、「何してほしい?」と聞かれたときにスキニーを穿いていたギャルの方を見て「顔に座って欲しい」と言うと「私?」と聞き返され、周りはまたも失笑。
「マジでキモいんだけど」と言いながらも顔面騎乗してくれた。いい匂いがして少しマジ興奮してしまった。最後は自分で発射するように言われ、パンツからオチンチンを取り出してシゴこうとすると「汚いモノ出すなよ」と言われたので、先ほどの顔面騎乗の事を思いつつパンツの上から擦り、中で発射。パンツがベトベトになって気持ち悪かった。そうするとさっさと帰ってしまった。そんなところでその格好で一人取り残されたが、その格好でそこにいるのはまずいと思い、すぐにズボンを穿き帰って来た。


114、酔っ払いの20代前半女性に射精を見られ、笑われる
こちらに近付いてくるので立ち止まって彼女達を待ち構えます。近付いてきたのは20代前半っぽい三人組の女性で、三人ともかなり酔っぱらっていました。一人はあまり可愛くなくてガッカリしましたが、残りの二人はかなり可愛いので標的に決定。彼女達が通り過ぎた後で、さりげなく彼女達を追い越し、適当なR場所を探します。丁度いい具合にアパートがあったので、アパートの入り口に向かう路地に身を潜めます。この時のために尿意を微妙にキープしていたので、いつでもォシッコをする事ができます。立ちションのふりをする作戦です。彼女達の話し声がだんだんこっちに近付いてくるのに興奮して、既にPは勃起し始めました。タイミングをはかってォシッコを始めましたが、勃起したPを無理やり下に向けてするので、ォシッコの時間が長くなるのが好都合です。勃起しながら立ちションをしている姿はかなり不自然ですが・・・。

道に面した路地で壁に隠れて、やや道に向かって立ちションをしているのでその道を彼女達が通れば確実に目撃されます。そうしている間にとうとう彼女達が到着。立ちションをしている男が突然目に入ったので三人ともかなり驚いた様子です。しかしものすごくラッキーだった事に、彼女達はそのアパートの住人だったようで、つまり立ちションをしている僕のすぐ横を通らないと自分達の部屋に帰れません。可愛くない一人は僕をほとんど無視しながら足早に通り過ぎてアパートの入り口に向かいました。当然ながらかなり警戒しているようです。ところが、残る二人はニヤニヤしながら立ち止まっています。可愛くない子が「何してるのー!」「早くもう帰るよ!」と離れた所から呼んでいるのに「ちょっと待って」とか返事して動こうとしません。さっきも言いましたが、こっちの二人はかなり可愛く、一人はスレンダーで清楚な印象、もう一人は少しムチムチした感じのエッチっぽい子です。

これは僕のこれまでの経験から言えることですが、可愛くない子と可愛い子がいた場合、可愛くない子は無反応だったり、さもなければ下手に騒いだりして、あまり良い標的にならない事が多いんですが、可愛い子の場合はむしろ良い反応をする事が多いので「狙うなら可愛い子の方が良い」というセオリーのようなものがあります。今回もまさにその通りの展開になりました。可愛くない子に見せてもあまり楽しくないので、むしろ好都合です。しかも、残った二人は何と僕を間にして挟むような感じで両脇に立ち、世間話をしています。立ちションしている僕がまるで存在しないかのように。しかし向き合っている彼女達の間では僕が立ちションをしているわけですし表面上は世間話をしていますが、視線は確実に僕のPに向けられています。酒に酔って気が少し大きくなっているんだろうとは思いますが、それにしても大胆です。アパート前にいる残り一人の動きが気になりましたが、呆れて座り込んで二人を待っている様子で、特に危険は無さそうだったので彼女は無視して両脇の二人に集中します。二人は次第に世間話のふりをするのをや
めて、露骨にPの感想などをポツリポツリと言い合っています。あまりにも理想的な状況に興奮してしまい、不自然なほどに膝が大きくガクガクし始めました。二人はそれを見て
「膝が!(ガクガクしている)」「興奮しすぎ!」と笑っています。しかしとうとうォシッコが終わってしまったのでPをしまおうとしたところ
「(ォシッコが)終わっちゃったね」「続きはないのかなぁ」「見たいけどなぁ」「見たいねー」「やっちゃえやっちゃえ」などと二人がはやし立てます。願ってもない展開なのでそのままOを開始。Oをしいている間、二人はほとんど黙ってPに集中していましたが、射精した瞬間に大爆笑。いくら人通りがなかったとはいっても、あまりにも大きな笑い声だったので慌てて退散しました。あまりにも理想的な成功例だったので彼女達にまた遭遇しようと、その後も何度かそのアパートの近くを歩いたりしましたが、二度と出会う事はありませんでした。彼女達のニヤニヤした顔が今でも印象に残っています。


115、散歩しているおばさんにチンコを見られる
いつも散歩するコースにいつもの時間で同じく散歩してる45歳のおばさんがいます。いつものようにファスナーを下げてチンコを出しちらちら見えるようにシャツを長めに来てかぶせるような格好で見えたり見えなかったり状態でその女性と横に並んで歩きます。何か女性にチンコを握られているような錯覚を覚え気分がいいです。先日同じ格好で歩いて話をしながらわざと立ち止まって向かい合って話そうとしたら女性が(ファスナーが開いてますよ)と少し顔を赤くしながら言われました。私はわざと照れた振りをしてファスナーを締めなおしましたが 女性にしゃぶられた気分になりたまらなくなりました。
女装とオムツで躾け直された不良少年の記録

CFNMの話 その15

33、酔っぱらった女友達にセンズリを見せる2
私もビールをもらい、大分みんな酔ってくると加奈子が「栄子に昨日のこと、話ちゃったよ!」と言い出しました。私は動揺し、思わず「話したって、どこまで?」と聞くと栄子は、「全部!」と答えました。どうやら私が来るまでの間に話していたようで栄子も「全部聞いちゃいましたよ!」とイタズラっぽくいいました。同じ職場で席も隣のかわいい栄子に私の恥ずかしい行為を知られてかなり動揺しました。栄子が「酔うと脱ぎたくなるんですね?」とニヤニヤして聞いてきたので「いつも脱いでるわけとちゃうで!昨日が初めてやねんから!」というと加奈子が「そんなにムキにならなくてええやん?」といい、次に「今日も脱いでいいから!」といってきました。「ええっ!脱いでいいといわれても!」と栄子の方を伺うと私の反応を楽しんでいるようでした。「そんなこというと、ホンマにまた脱ぐぞ!」と栄子の方を意識していうと「ちょっと興味あるかも!」と栄子がニヤニヤしていいました。ここで栄子に裸を見られると、明日から職場で恥ずかしいなという思いがよぎりましたが、こんな機会はめったにないので、思い切って脱ぐことにしました。覚悟を決めたら、一気に昨日と同じくトランクスまで一気に脱ぎました。当然、フル勃起状態でした。加奈子は昨日見ているので余裕の表情、栄子はさすがにちょっと恥ずかしそうでしたが、トランクスの膨らんだ部分をしっかりと見ていました。そして、最後の1枚も脱ぎ、あの愛らしい栄子の前にフル勃起したオチンチンをさらけ出しました。栄子は、「キャッ!」と始めにいったあと、「わあ、見ちゃいましたよー!」とニヤニヤして、じっくりオチンチンを観察してきました。「いやらしい形でしょ?」と加奈子がいい、栄子も「ほんと、黒いですよね!」と返しました。フル勃起しているため、玉袋も丸見えの状態なので加奈子が「ちょっと金玉、だらんとしてない?」というと、栄子も玉袋を凝視し、「袋にまで毛がはえてるんですね!」とじっくり観察されてしまいました。そのあと、加奈子が「袋のウラってどうなってんの?」と聞いてきたので、両足を開き、まさにM字開脚の状態で袋を持ち上げ見せてやりました。しかし、あまりよく見えなかったらしく、加奈子は「後ろ向いてみてよ!」といってきました。「後ろ向きって四つんばいのこと?」ときくと加奈子は「そう、そう!」と答えました。そこで後ろ向きに四つんばいになり、お尻を突き出すような格好をとりました。すると、加奈子は「わあ、これはよく見えるわ!」といいましたが、栄子が「よく見えるわって、これは見えすぎですよ!」と返しました。加奈子は「ほんと、見えすぎやわ!お尻の穴まで丸見えやもん!」というと栄子は「ほんと!お尻の穴、見えすぎですよ!それになんかヒクヒクしてるもん!」と恥ずかしいことをいってきました。これで、あこがれの栄子には体のスミからスミまで全部みられてしまいました。明日から気まずいなと思いながら、でも大興奮していました。オチンチンの先からは完全にガマン汁が垂れていました。それを見た二人は「わあ、液たれてるよ!」といい、加奈子が「そろそろ白い液もでるんじゃない?」と挑発してきました。私はすぐに挑発にのってしまい、栄子の真正面でオチンチンをこすりはじめました。栄子が「ええっ!マジでやるんですか?」とさすがに恥ずかしそうにいいましたが、かまわずオチンチンを突き出し、腰を円をえがくようにまわしながら最高にいやらしくオナニーしました。あっというまに出てしまったのはいうまでもありません。白い液がドクドクと出るところを栄子は唖然と見ていました。飛んだ白い液を見て
栄子は
「これって濃いいですかね?」といい「でもこの匂いは独特ですよね!」と加奈子にいいました。加奈子も「うん、まさにアレの匂いだよね!」と精液を見て二人で盛り上がっていました。帰宅してからもあこがれの栄子が私の恥ずかしいところを全部知っていると思うだけで興奮がおさまりませんでした。次の日の朝、栄子に会うと恥ずかしいのはこっちの方なのに、彼女の方がもっと恥ずかしそうに「おはようございます!」といってきました。昼から研修室で調べ物をしていると栄子がコーヒーをもってきて「昨日はどうもでした!」と意味ありげに笑いながらいいました。「誰にでもあんなことしとるんちゃうからな!」と弁解がましくいうと「だいじょうぶですよ!わかってますって!」といい、「また加奈さんといつでも見てあげますからね!」とニヤっと笑って出て行きました。その言葉に期待もしながら、今度は会社内で栄子と二人っきりの状態で見られたいと思いました。

CFNMの話 その14

32、酔っぱらった女友達にセンズリを見せる
私は久しぶりに大分アルコールが入り、本音を思わずいってしまいました。「オレ、アルコール入るとなんか脱ぎたくなるねん!」というと加奈子は「えっ!脱いだことあんの?」と聞いてきました。「いや、それはないけどさ!」と答えると「そりゃ、そうだろうね。知り合いの前で脱ぐんでしょ?後が恥ずかしいよ!」といってきました。私は、「でも、それは人によるよ。」と答え、ダメモトで加奈子に言ってみました。「いっぺん、ためしに加奈子の前で脱いでいい?」というと「えっ!今脱ぐの?」とびっくりしたように答えたあと、「えー!」と笑いながらいいました。加奈子も大分酔っていたのでいけそうな感じがしました。「大分酔ったし、めっちゃ脱ぎたい気分やわ。ダメ?」と加奈子に尋ねると「うーん!実はちょっと見たいかも!」とニヤニヤしていってきました。やったと思い、気が変わらないうちにすぐ脱ぎ始めました。「えー。もう始めるのー」と加奈子はケラケラ笑いながらいいましたが、かまわずあっというまにトランクス1枚になりました。もうビンビンの状態でトランクスの上からでもそれがわかりました。それを見た加奈子は、「もう、なんかふくらんでない?」といやらしくいってきました。私は「脱ぐぞー!」と気合をいれ、一気にトランクスを脱ぎ、ビンビンのオチンチンを加奈子の前にさらしました。見た瞬間、加奈子は「えー!大っきいやんか!」とちょっとびっくりしたようにいい、「へえー!そんなに大きいとは思えへんかったけど。意外やわ!」と感想を述べました。その後、「それにしても黒いチンチンやなあ!」と遠慮なく笑いながら言ってきました。それからは、じっくり私のオチンチンを見てきたのでサービス精神で「ここがォシッコの穴、こっちが精液が出るとこ!」と教えてやると「えっ!ォシッコと精子と出るとこ違うの?」と聞いてきました。これは、私も最近知ったのですが、女の子はォシッコと精子がでるところは一緒だと思っている子がたくさんいるということです。加奈子もその一人でした。「そう、こっちが精子のでるところ!」と教えてやると「ふーん!」とうなずいていました。「出るとこも見る?」と調子に乗って聞いてみると、「えっ!出るの?」とたずねてきました。「そりゃ、こすったらな!」と私は答え、オナニーを開始しました。「うわあ!恥ずかし!」と加奈子はいったもののうれしそうに笑いながらしっかり見ていました。興奮であっというまにいきそうになり、すぐに達してしまいました。「わっ!」と加奈子はいいましたが、しっかり精液が出るところを見ていました。「ほんと、後ろの方から出てるわ!」と感心したようにつぶやきました。それから1時間ほど、チンチン談義をしたあと、帰宅しました。翌日の日曜日の夕方、加奈子から電話があり、今日は栄子が着てるから私も来ないかと誘いがありました。昨日の余韻に興奮し、すぐに彼女の家に向かいました。家につくと二人はすでに飲み始めていました。栄子を見ると普段は会社用の服装でしっかりした服をきているのですが、今日はプライベートなので露出度の高い格好でした。半そで、ショートスカートから伸びている真っ白い、手、足、いつもとは違う化粧に、ほんとかわいいな!と思ってしまいました。
お姉さんはセンズリ見た

CFNMの話 その12

27、大人びた小●生にセンズリを見せる
最近の小●生はお洒落だな。しかも異常的にマセてやがる!オレの時代の小●生とは明らかに違う!
こないだ小●生二人に見せた時の話だ。二人とも身長は160以上って感じで化粧もしてて一見すると高校生にも見えた!
悪い意味では老けている!小●生らしさがない! しかもこいつらチンコ見慣れてるのかまったく動じなかったぞ!
二人で大爆笑しやがって
「立ってるしー」って一言。目の前でシコってるとこ見せてやっても「マジきもーい」と笑いながら連呼!
射精して二人の足元にたっぷりと精子飛ばしてやったらさすがに驚いて固まってた!
なんだ。なかなか可愛いとこあんじゃねーか。
バレー部所属172cm長身S級美少女の中●生と援交
28、同僚の女性と旅行でちんこを見せる
旅館に着き、最初はそれぞれの部屋にはいりました。仲居のおばさんの接待を受けたあと、窓をあけて、外をのぞいていると、横の部屋のふたりも露天風呂を見にでてきたところのようでした。「うわー!気持ちよさそう。」とナミが言い、「はやく、入りたいね!」とアヤが
いっているのが聞こえました。すこし、二人の会話を聞いていると、ナミが
「G君、ほんとに裸で入るのかな?」と言いました。すると、アヤは
「あの言い方は、ほんとに裸で入るつもりじゃない?でも、なんか楽しみだね。G君、どんなオ○ンチンかな?」と言い出しました。「やだー!アヤったら!何考えてるのよ!」とナミが答えました。私に、聞かれてるとも知らず、女の子二人だけになるとすごい話をするなと思いました。しばらくして、アヤが「そろそろ温泉、入ろうか!」といってきました。隣の部屋へいくと、ふたりはすでに水着に着替えていたようでした。ふたりは、じゃ、先に入るねといい、露天風呂の方にむかいました。いよいよ、二人に裸を見られると思うとすごく興奮しました。でも、いきなりビンビンの状態はまずいと思い、少しおさまるのを待ってから、入ることにしました。といっても、通常よりはかなり大きくなっていました。一応、タオルで隠して入ろうかと思いましたが、せっかくの機会なので大胆に、オ○ンチンを隠さないでいくことにしました。
そして、ついに露天風呂へと入っていきました。その瞬間、ふたりはすぐにこちらを振り向き、オ○ンチン丸出しなのを確認して
「いやー、ほんとに裸できたよ!」とアヤがいい、「タオルで前、隠さないのー?」とナミがいい、きゃーきゃーいってふたりは顔を隠すようにして、抱き合いました。私のオ○ンチンは、ほぼフル勃起状態になりました。数秒後、さすがにしっかりもののアヤが、視線をオ○ンチンにもどし「いやっ!デカッ!」とつぶやき、オ○ンチンを食い入るように見つめてきました。「ほら、ナミも見て!なんか赤黒くでいやらしい形だよ」
とアヤがいいました。この言葉で、視線をはずしていたナミも私のオ○ンチンを見てきました。ウブなナミの顔は、紅潮しており、それをみてまた興奮しました。それから、1時間ほどゆっくり温泉にはいりましたが、お湯につかってしまうとオ○ンチンが見えなくなるので、へりにすわったり、意味もなく歩いたりしてオ○ンチンが常に見えるようにしておきました。ふたり、しゃべりながらもしっかりとオ○ンチンをみており、特にウブなナミの方が数多く、私のオ○ンチンを見ていました。その日の夕食時は、この話題で持ちきりだったのはいうまでもありません。特にお酒がはいったアヤのほうは、かなり上機嫌で酔い、「ねえ、G君、私たち美女ふたりにオ○ンチン見られちゃった気分はどうよ?」と言い出しました。私もかなり酔っていたので、「めっちゃ、興奮したかも!」と正直に言ってしまいました。すると、アヤは「ええっ!見られて興奮するってちょっと変態はいってるんじゃない?ねえ、ナミ?」と言ってきました。ナミも、「うん!ちょっと変態かも?でも、私もマジマジ見ちゃったけど!」と酒のせいか、いつもはいわないようなことをいってきました。その言葉にまた、興奮してしまいました。旅行から帰って、はじめて会社でアヤに会ったとき、お互い急いでいたので、
会話はできなかったのですが、アヤが私の股間にわざとわかるように視線を送り、ニヤッといやらしく笑いました。「あんたのオ○ンチン、大きさも色も形も全部知ってるんだからね!」という表情でした。露出好きの私でしたが、身近な知り合いにオ○ンチンを見られることがこんなに興奮するとは思いませんでした。彼女らに会社で会うたびにこの体験を思い出し、興奮しています。

CFNMの話 その11

25、温泉旅行で女集団にちんこを見せる2
「男の人って、たまったら出さないといけないんでしょう?おにいさんはどうしてるの?風俗?」と聞いてきました。「そりゃ、自分でするでしょ!」と答えると
「ええー!自分でってオナニーでしょう!わあ、オナニーするんだ!」
と言って、みんな、きゃあきゃあ言い出しました。
「じゃ、今日もオナニーするんだ?」と一人がいやらしい顔できいてきました。「うん!今日はする気なかったけど、みんなを見たらしたくなっちゃったよ!」と答えてやりました。すると、「ええー!私たちをオカズにするの?そんな目で私たちを見ていたんだ!いやらしい!」 と言ってきました。「でも、私たちっていっても、オカズは誰か一人でやるんでしょ?この中で誰がお好み?」
と聞いてきました。私は、ちょっと考えるフリをしたあと、当然、最初から気になってたウブな彼女を選びました。「わあ、リサがいいんだ!」とひとりが言いました。彼女の名前がそこでリサだとわかりました。すると、「せっかくだから、本人の前でオナニーすれば?いいでしょリサ?」とひとりがいうと「ええー!困るよ!」とリサちゃんは答えました。「おにいさん、いいって!ここで脱いでオナニーすれば?」とひとりがいったのを
きっかけに私も、調子にのって「じゃあ、やっちゃおうかな?」といい、服を脱ぎだしました。
「わあ、マジで脱いでるよ!」「ええー?ほんとに?」とみんながいいだしましたが、もう止まりません。
一気に最後の一枚も脱いでしまいました。当然、もうビンビンでした。

「きゃ、超でかくなってるよ!」「また、見てもた!」と大騒ぎになりました。
かまわず、リサちゃんの方をみて、シコリはじめました。
「わ、マジでやってる!」「恥ずかしいよ!」とめいめいが叫んでいます。
でも、しばらくするとなれてきたのか、体勢について聞いてきました。
「いつも、立ってするの?違う体勢とかでする?」ときくので「そうやな。四つんばいとか!」「ええ、四つんばいって?お尻突き出すヤツ?」ときいてきたので
「そう、そう」というと、「やって、やって!」とみんなノリノリになりました。希望通り、彼女らにお尻をむけ、突き出し、四つんばいになりました。
「ウソッ!すごい格好だよ!わあ、やだ、お尻の穴、見えてるよ!」「いや、ほんまや!みたらあかんもんみてもた!」「いや、なんかヒクヒクしとるで!うわ、臭そう!」と言うとみんな、大爆笑になりました。気になっているリサの方をみると、彼女も顔を真っ赤にしながら、しっかりみんなと同じように私のお尻の穴をみてました。チ○ポを見られることもさることながら、お尻の穴をみられることに私はすごく興奮するので、若い女の子4人に一番恥ずかしいところをみられ、大興奮しました。たちあがって、一気に右手を動かしました。興奮のあまり、すぐに大量の精液を放出してしまいました。「わっ、出た!」「いや、めっちゃでとるで!」「濃いいな!」とめいめいに叫び、精液とチ○ポを交互にみていました。部屋からでていくとき、「今日は、ごっついもん見てもたな!」「ほんまや、さすがにお尻の穴はこっちも恥ずかしかったわ!」「今まで一番長い時間、オチン○ンみたんちゃう?」「ほんまや!」ときゃあきゃあいいながら、部屋に帰っていきました
最後に部屋をでたリサちゃんが、まだパンツをはいていない私のチ○ポをもう1回見つめた後、私の顔をみて会釈して帰りました。私が思ったとおりの女の子でした。

CFNMの話 その10

23、おばさん達にちんこを見せて走る
俺は露出が大好きで、よく露出してる話を報告します。まず朝ジョギングする時、女子学生が使用している紺色のブルマで走り、チンコを横から出して走り、折り返しの所でフルチンになって走って帰ると近所のおばちゃん連中が外で掃除したり井戸端会議してる。おばちゃん連中が、いつも勃起したチンコを見てくれる。おばちゃん達に「相変わらずフルチンで走ってるのかい?」って言われて興奮してます。
しかもおばちゃん達は
「若い子のチンチン見る事ないから」って言って日に日におばちゃん連中が少しずつ増えて近所で俺のチンコ見た事ないおばちゃんはいないです。しかも見たり触ったりしたかったら言って貰えればって話してたら、ある日おばちゃん達が何人かオナニーしてる所見せてと言うので、エロ本見ながらオナニーしたりしてたらセックスしたくなったのか裸になってチンチン入れてと言う人まで出てきて、今ではセックスしたりしてます



24、温泉旅行で女集団にちんこを見せる
とある温泉での話です。女の子たちが風呂に行く時も帰るときも男湯の前を必ず通るはずなので、チ○ポを見せられると思いました。まして、男の客は私だけということなので気兼ねなく、脱衣所で待機できます。さっそく風呂に行こうと思いましたが、彼女たちがいつ入るかわからないので、彼女たちが入ってから行くことにしました。待つまでもなく彼女たちは風呂に向かいました。数分後、私もすぐに風呂に向かいました。しばらくの間は、彼女たちの声もほとんど聞こえなかったのでまだ風呂の中だなと思いました。待つこと数十分、彼女たちの声がはっきり聞こえるようになりました。あっ脱衣所にきたな、もうすぐでてくるなと思い、ドキドキして待ちました。ガラッと戸が開く音がして、一人が先に出てきたようでした。不自然にならないような格好で、でもチ○ポがはっきりみえる体勢でドアの近くに立ちました。やってきたその女の子は、何気なくこっちを見た後、下に視線をおとしました。「ええ!」って声をもらし、すぐに女風呂の方に引き返しました。そして、状況を話したのでしょう、すぐに「うそ!」、「マジ!」という声が聞こえ、「マジやて!もろ見てもた!」とさっきの彼女がいいました。
それから、シンとなりましたが、すぐにみんなの足音がきこえてきました。
私は気づかないフリをし、髪を拭く格好で待ちました。髪を拭きながらも彼女たちの表情はしっかり見るようにしていました。すると、全員が現れ
「わあ!ほんまや!」と一人がうれしそうに叫び、またもう一人が「いやあ!ホンマもろ見えやん!」と言いました。僕が気になっていた彼女は、私の判断どおり、ウブのようで何もいいませんでしたが、みんなが見ているのにつられて、しっかり私のチ○ポを赤い顔をしてみていました。そこで私は、初めて気がついたふりをし、こっちはみられている側なのに
「あっ!すいません!」といってあわてるフリをしました。彼女たちは、きゃあきゃあ笑いながら、部屋へ帰っていきました。食事は私が一人で来ていることに気をつかってか、奥さんは私の部屋に直接、料理を運んでくれました。食堂で彼女たちに会うのも恥ずかしいのでほっとしました。食事がすんで、自動販売機にビールを買いにいったとき、彼女たちに出会ってしまいました。彼女たちは大分アルコールがはいっているようで、露骨に私をみてケラケラ笑ってきました。とまどっていると、一人が「お一人なんですね。」と礼儀正しく聞いてきました。それから、少し世間話をするうち、だいぶん打ち解けてきました。私が手にビールを持っているのをみて、「私たちも飲みなおそう!」と一人が言い、私の部屋で飲むことになりました。しばらくして、私もだいぶん酔ってきて、大胆になってきました。「さっきは、恥ずかしいところ見られちゃったね。」と言うと、
「ほんと、モロ見ちゃいましたよ。なあ!」とひとりがいうと「ほんと、マジマジと見ちゃいました!ゴメンナサーイ!」とふざけながら答えました。「でも、君らぐらいの年齢やったら男の裸なんか見なれてるでしょ?」と聞くと、「そんなことないですよ!みんな今、彼氏いないし!男のアレ見たの、久しぶりでしょ?」と一人が言いました。
みんな、「うん!うん!」とうなずいてます。そこから、チ○ポの話が一気にヒートしました。

CFNMの話 その6

12、酔っぱらった女友達に立ちションを見せ付ける
「やべぇ、ォシッコしたい」って俺が言ったら「しちゃえば?w」という意外(理想)な答えが返ってきた。「そうする」って言って俺は近くにあった木のほうへダッシュしていった。チャックなしのジャージを履いてたから、ズボンの前面を下ろしてちんこを出した。(状態わかる?)背中向きではあるが、女のコ二人の近く(10mくらい)でちんこ丸出しの状態だ。「ホントにすんの?!w」とかいう照れ隠し的な女のコたちが聞こえてきてドキドキ度マックス。つぎの瞬間さらに思わぬ幸運が訪れた。もう一人の男友達が近くに寄ってきた。俺は「占めた!」と思って、横から近づいてくるそいつに向かってォシッコ開始。そいつは「きたねーw」とか言って大爆笑。女のコたちも大爆笑だ。俺が横を向いたということは、後ろにいる女のコたちにちんちん(C/Wォシッコ)が見えているということだ。

13、看護婦さんに「見られるのが好き」と告白…
「実は、女性に見られるのが好きなんです。しかも、美人に見てもらえちゃったから、こんなに大きくなっちゃって……」そう言うと、若い方の看護婦が「クスッ」と笑った。「はいはい、そんなこと言ってないで早く着なさい」苦笑しながら、もう一人の看護婦が言った。だが、すぐに股間を隠すようなことはしない。まずは靴下を履いた。それもゆっくりと、そして股間を見せ付けるように。次はTシャツだ。俺はただ、バンザイをするだけ。二人の看護婦が着せてくれる。途中でひっかかったりと、なかなかスムーズに着ることができない。スムーズに着るため、というよりも、股間をアピールするために体を左右に振った。すると、腿にイチモツが当たるペチペチという音と、二人の看護婦の笑いをこらえている声が聞こえてくる。その次は下着ではなく、直接ジーンズを履く。「あれ? 下着は?」と、看護婦。「いつも……履かないんです」恥ずかしそうに俺がそう言うと、「それじゃあ、形が分かっちゃうじゃない」と、30代の方の看護婦。「見られるのが好きなんだもんね」と20代の看護婦。なんだか、二人に言葉責めされているようだ。

14、散歩中の変人女にオナニーを見せ付ける
さっきまた例の犬の散歩の”変な”女に見せて来た。こちらも3回目とあって、全く警戒心無し。多分あの女もこちらが、何もしないのわかっているから警戒心は無いと思う。今日もいつもと同じパターンで、坂を上がって来るのが見えると、シゴキ開始。今日は堂々と彼女の正面を向いて下半身スッパで。ちらっちらっとこちらを確認しながら、ゆっくり犬といっしょに上がって来る。もうこちらのPは最大に勃起しいつでも発射OKだ。しかし、ガマン、ガマン。あの彼女、また笑みを浮かべて近寄って来た。”あの〜また今日もこれ見て下さい”とシゴキを止めてビンビンのPから手を外し、ピクン、ピクンと動かせて見せつけた。そしてゆっくり、毛を左手で押さえて右手の指でいきり立つPの根元を締め付けて上下に動かした。こうするとさほど大きくないPも大きく見えているはず。その間も彼女は立ち止まって、Pとこちらの顔を交互に見ている。気持ちは最高潮。もう我慢出来ず、一気にシコって道にぶちまけた。そして最後の1滴をしぼり出しすのを見届けた彼女。ニコッと笑みを浮かべて、
”久しぶりね。昨日も待ってたけど来なかったね”
と初めて口を開くと、また犬を引いて坂を上がって行った。はあ?待ってた?と言う事は…しかし、こうも刺激?が無いと露出の楽しみも無い。

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「CFNM」「M男羞恥」に魅せられた紫眼球水槽です。M男を辱める小説を作成しています。それ以外に、体験談、経験談、お勧めのAVや書籍、欲望のままに綴った自作小説を一挙公開させて頂きます。どうぞゆっくりしていってください♪

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