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CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

NEW 幼●プレイ

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子供に戻って綺麗なお姉さんと遊びたい 

AVメーカー:C-Format シーフォーマット
AVレーベル:ゴールドプロジェクト
発売日:2005/06/10
収録時間:50分
品番:YPD-008

【感想】
「お姉ちゃんと遊ぼうか?」と優しくて可愛い保母さんが、思い切り甘えさせてくれます。何をしても「可愛いね」「凄いね」と褒めて、決して怒りません。2人のママを独り占めして、両方のママからオッパイを貰えます。咀嚼シーンとオムツ交換シーンは、尺長めです。オムツは本当に漏らしていないようなので、やや手抜き。言葉責めを楽しむ感じですね。
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女性に甘える体験談 その6

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26、可奈ちゃんとの秘密
同じクラスの可奈ちゃんにいじめられてるんだ。彼女は小学校が一緒で結構仲良くしてたのに中学校に上がった途端僕をいじめだしたんだ。それがもう一年も続いてる。ママには言えない。もしいじめのことを告白してしまえば可奈ちゃんはもっと秘密にしとかなくちゃいけない事がばれるからだ。僕がママに犯されたい、ママに性的欲情してると思ってること。可奈ちゃんは僕が部屋でママをおかずにしてオナニーしてるところを見たんだ。「ふ〜ん… 英くんはおばさんとセックスしたいんだ。こんなことおばさんが知ったらどうなるかな〜?」そして僕はそれをネタに脅され続けた。最初はジュースを奢れとかパシリのようなものだったのに次第にエスカレートして昨日なんて学校の女子トイレにつれていかれてオナニーを強制的にさせられたんだ。もし誰かに見つかったらと思ってビクビクしたけど可奈ちゃんが耳元で言葉責めしてきた。すごい恥ずかしかった。可奈ちゃんとは普通に付き合いたい。でもママが何も知らないでいてくれるなら僕はなんでもする。ママに軽蔑されるのだけはいやだ。うちの学校の図書室は広い書庫がある。といっても読者の習慣がある生徒はそんなにいない。マンガの棚とか小説の棚にまばらに人がいるくらいだ。書庫に僕達は入っていった。「どこにいくの?可奈ちゃん」「いいから奴隷は黙ってついてきなさい」「…はい」通路を突き当たって右に曲がって哲学、宗教のコーナーて彼女は足を止めた。「ここでズボン脱いで」「え?何言ってんの?そんなことできるわけないじゃんか」「やらないのならおばさんにキミが母親に欲情する変態マゾだってばらすよ」「ひどいよ!可奈ちゃん!なんでこんなことするんだよ!」「キミが持て余してる欲望を主人の私が解消してあげるってこと」次の瞬間可奈ちゃんの顏が僕の目の前に迫ってきた。唇がゆっくりと重なった。「ん……」僕が身をこわばらせ息を洩らすと可奈ちゃんは笑顔になって舌を僕の口内に無理矢理挿入してきた。くちゅくちゅ可奈ちゃんの舌は僕の口の至るところを犯し始めた。上手く使って僕の舌を絡めて何度も何度も擦り合わせた。一旦口を離すと「舌を出しなさい」可奈ちゃんの命令に僕は頷くしかなかった。おずおずと舌を伸ばすと可奈ちゃんは勢いよくブチュと吸い付いてきた。ヂュヂュチャパチュバ僕の舌が可奈ちゃんの上唇と下唇に捕われてしごかれる。時には強く、そう思えば優しく。僕は頭がボーっとしてきた。どれくらいの時間が経ったのかやっと可奈ちゃんは僕の舌を解放してくれた。お互い荒い息をしていた。「英くん興奮した?」「…してないよ」「うそ。キスしてる間瞳がうるんでてまるで女の子みたいだったよ。英くんは舌で犯されたいんだもんね。ほんとに最低マゾね」返す言葉がなかった。確かに最後のほうはどうなってもいいと思い可奈ちゃんにすべてを委ねていた。「ママって私のこと呼びなさい」「え?」「英くんのママになってあげる」「……マぁ」「ん?何?き・こ・な・い」ギュ「あぁぁぁぁぁ!強く噛まないでぇぇぇ!」「もう一回言って」「ママ………ママ………」「そうイイ子」「ママ、僕を蹂躙して下さい。僕はママの奴隷です」「素直な子」チュチュチュチュまるでママと呼んだことのご褒美のように優しく僕の耳にキスの雨を降らす。あぁぁぁぁなんてやさしいママなんだ。僕のママ僕だけのママ。
オフィスケイズ

女性に甘える体験談 その2

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6、お母さんにいやらしい事をしてもらう
お母さんが「背中流してあげる」といって入ってきました。昼間見たビデオを思い出して勃起させていたのでやばいと思いましたが、ばれないように平静を装いました。背中を洗ってくれた後で「前も洗うからこっち向いて立って」といわれました。もちろん断ったのですが、「ちんちんが大きくなってるからでしょ。男の子はみんなそうよ」と言われしぶしぶ立ち上がりました。必死で勃起を鎮めようと他の事を考えるようにしました「まあ、大きなおちんちんねえ。形もいいのね」と感心していました。ほめられてリラックスできました。お母さんは体のところはさっさと洗ってくれ、ちんちんは手にせっけんを付けて優しく洗ってくれました。おしりの穴からちんちんまで丁寧に洗ってくれてすごく気持ちよくなりました。「じゃあ、あたしの体も洗って」とお母さんは僕に体を洗わせてくれました。勇気を出しておっぱいやおしり、あそこまで全部手で洗いました。お母さんは「気持ち良い」とうっとりしてくれました。「じゃあごほうびあげるね」と言うなりお母さんは僕のちんちんを舐まはじめ、ぱくりと咥えてくれました。初めての感触ですごく痛かったけどしばらくすると慣れて気持ちよくなりました。ほどなくしてお母さんはシャワーで床を暖めると、「ここに座って」と僕を座らせました。「じゃあ、セックスしようねえ」と大きく反り返ってお腹にくっついたちんちんを上に向けてそのまま僕の上に座ってくれました。最初は入らない感じだったけど、ズルリと入りました。ちんちんが暖かく包まれる感触にお互いうっとりとしました。おっぱいが目の前にきたので夢中で吸いました。お母さんのぐりぐり攻撃で止まらないくらいの快感で射精しました。その後立ってお母さんの後ろから入れたりして楽しみました。夢中で3回も射精しちゃいました。湯船でおっぱいを吸いながら抱きしめられていると、「おばあちゃんの部屋でビデオ見てたんだ。もうこそこそしなくていいよ」と今までの事に気付いていたと話してくれました。
7、女児女装をして、ママとエッチな事をする
先日のことですが熟女専門のデリヘルで40代後半の熟女さんを呼びました。僕は女児下着フェチでそのときも可愛いパンツとスリーマを着用していました。いっしょにお風呂に入るときに服を脱がせてもらった時、下着を見られてしまいましたが熟女さんは「可愛い下着を履いてるのね」って優しく言ってくれました。パンツの上から触ってもらうと大きくなってしまいましたが「先にお風呂に入りましょうね」って言って下着も脱がされてお風呂に入りました。お風呂から出て僕は少し待っててと言って持っていたバックから女児用のブラウスとヒダスカートを取り出しそれを着ました。熟女さんは「あら・・可愛い女の子ね」なんて言ってくれて小●生スタイルの僕を優しく抱きしめてくれました。ベッドで少しずつ脱がされながら女の子として扱ってくれました。僕も「ママのおっぱい吸ってもいい?」なんて子供っぽくしました。熟女さんは「女の子なのにここが大きくなっているのね・・」なんて言いながら優しくパンツの上から触ってくれます。「ママも女の子のパンツ履いてみる?」そういうと僕のパンツを脱がせて履いて見せてくれました。「ママ・・似合うよ」そういうと熟女さんもうれしそうにしていました。熟女さんはフェラしてくれながら「お土産にママのお汁をいっぱい吸わせておくわね」って自分で下着の上から触っていました。熟女さんも興奮してきたのかかなり濡れていました。熟女さんは「本番は禁止だけど女の子となら構わないわよね」って言うとゴムを取り出し装着してくれて僕の上に乗ってくれました。「いつもこんなことしてるんじゃないのよ。可愛い女の子だから特別よ」なんて言いながら腰を動かしてくれました。
8、おばさんに下着を盗んでいたことが見つかる
高校1年くらいの少年二三人がそれに刺激を受けてあたしの下着を盗んでいることを知りました。出来心と言うこともあるので最初は見逃しますが二回目にはつかまえます。「あなた洗濯物を盗ったわね」「僕盗らないよ」「嘘おっしゃい、そのポケットの中見せなさい」そう強く出るとおずおずと黄色いパンティ出すので「ちゃんとあたしに謝って、もうしませんって書いてくれたら学校に言わないわよ」そう言われると必ず後ろをついてきます。「○高でしょあなた」「名前は?」そう言った住所と名前を書かせてから本題に入ります。「じゃ聞くわね? どうして下着なんか盗ったの?」「小母さんがきれいだから」「小母さんはよしてよ、まだ32よあたし、それに、ちゃんとさとみって名があるんだから」「はい、さとみさんがきれいだから」「ふ〜ん、そんな下着盗ってどうするのよ」黙って返事がない。「あたしだけには正直に言ってよ、ねえどうするの?」もじもじしながら「自分で・・・」「自分で何よ」「自分で履きます」「ほんとに?今も履いてるの?」おずおずと「はい」「だって女のものよ、似合わないでしょ、男の子が履いたって」下うつむいてます。「どれあたしに見せてご覧。ほんとにあたしの物かどうか」少年は困ったような顔でそれでもジーンズを下げました。やっぱりあたしの濃いピンクのパンティでした。「ほらみてごらん、ここのところがこんなに膨らんでるでしょ、この下着はね、こういう体系の人が着けるようにデザインされた物なのよ、違うでしょ」あたしは少年の目の前でゆっくりフレアのスカートをたくし上げました。今日は白のレースのパンティで陰毛が黒く透けて見える挑発的な物でした。少年は返事をするのも忘れてゆっくり盛り上がったあたしの恥丘を眺めました。「ネ、わかった? あなたのここはこんなになってるでしょ?」かつては私のパンティで今は少年の男になりかかったチンポを窮屈に閉じこめている下着の上からさすってみました。9、卒業のお祝いに母とHをする
今春息子は、トリプル卒業を果たしました。まず高校、そして自動車学校。更に童貞。その童貞卒業のきっかけは、卒業式当日、昼間から私は、1人飲んでホロ酔い気分で、息子の部屋へ行くと、AVを観ながらオナニーをしていました。男子校でしたので女性とは、無縁。私はかわいそうで、つい自動車学校を卒業したらお祝いに母さんでよければ童貞を卒業させると約束してしまいました。そして昨日学科が合格。試験場へ迎いに行き帰りに途中のラブホテルで一線を越えてしまいました。主人とは、現在でも週1で交わっているのですが、一方的にやられるだけでイッタふりをして演技してますが息子の方は、新鮮な感じがあり足先まで丁寧に舐め回し更には私を四んばいに市お尻の穴まで舐めてもらいました。体位も主人とは正乗位のみで終わりますが息子は、背後位や私の好きな騎乗位も取り入れ何回もイキまくりました。その余韻からか、主人は今日土曜日なのに年度末の決算で休日出勤のためまた息子と朝からやってしまいました。43歳まだ女盛りですもの。言いですよね皆さん。
10、息子のチンポに興味を持った母
1時間も寝ていたでしょうか、「ご飯よ。」と突然母の声がしました。そして、母は私の肩を揺らしました。「早くパンツをはきなさい。」と言ってひざの下までずり下がっていたパンツを引き上げようとしましたが、腿のところまで来ると俺が腰を上げなければできないようでした。母親は「ほうら!」と言いながら俺の勃起していたチンポを触りました。俺は、びっくりして母親の顔を見ると、にこにこしながら、おれのチンポを見ていました。母親は、なおもチンポに触れていました。母はもちろんそのとき服を着ていましたが、俺はたまらず母親をベッドに引き込んでしがみつきました。そして、母親の腿の辺りにチンポをこすり付けて射精してしまいました。母親のスカートが汚れてしまい、母親は「ああ、もういやだ」と言って私をにらみつけましたが、ベッドの上でスカートを脱いでしまいました。俺はそれを見てまた我慢できず、母親を押し倒し、スリップの中に手を入れて、パンティを脱がしチンポを差し込んでしまいました。母はだめだめ、やめなさいと言っていましたが、手で押す力は強くありませんでした。そして、そこは十分濡れていました。それ以来、母親とは毎日夕方やっています。オッパイもお尻も撫でた、母が「お風呂へ」と、浴室の中でお互いの身体を念入りに洗い合いました、私は母の身体が眩しく見えた、家内とは違う大人の女の魅力を感じて、脱衣場からペニスがビンビン状態に、堅くなったペニスを母は掌に包み込んで丹念に洗っていた、「立ってごらん」と母が、立ち上がると母がペニスを持ち上げるようにして、玉袋を洗っている、以前に父にはして上げていたという、浴槽の中に入り、母を自分の前に抱くようにして座った、白い母の項に舌を這わせた、自分の両手は母の胸の膨らみを揉んでいる、母の乳房は大きいとは言えないが良い形をしています、乳首が異様に大きく黒々としていた、卑猥な感じがした、前に抱いているので堅いペニスが母のお尻のワレメに当たっている、母は次第に感じていた、乳首が堅くなり、母は首を前に倒して吐息を吐く、片手で乳首を片手で股間のワレメに指を這わせて、縦長の溝をなぞった、母は「ウーンウーンウウッ」と嘆き声が、母の向きを変えて前向きで抱いた、唇を重ねると母は俺のペニスを握りしめて「...ちゃんの立派ネ」と言いながら揉んでいた、母の口の中を舌で嘗め回した、母は両足を開き指の動きを助けてくれた、更に母俺の手に自分のでを重ねて「もっと強くして」と催促を、母の耳元で、母さん入れたい」と言うと、母は「良いのよ」笑みを、初めての母親のオマンコに、浴槽から上がるとね備え付けの身障者用の椅子に腰を下ろした母の両足を広げて、黒々とした陰毛を指で撫でて、ワレメを両方の指で広げて口を押しつけた、大きく広げた母の股間に顔を埋めて自在に嘗め回した、母は只うめき声を発している、「イレテー、..ちゃんもお母さんに入れて」
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