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CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

妹にチ○コをじっくり観察されてシコらされた俺

妹にチ●コをじっくり観察されてシコらされた俺
お兄ちゃんとというのは●学生あたりまでは仲が良いのですが、思春期をむかえると徐々に距離をおくようになります。それはが初潮を体験し少しずつ異性への興味が芽生えだすと真っ先に興味を持つのが身近にいる兄のチ●ポだからなのです。日に日に性欲が出てくる達は「チ●ポってどうなっているのだろう?」と貪欲にお兄ちゃんのチ●ポを観察したり触ったりオナニーまでもさせてしまうのです。

AV女優:湊莉久 藤嶋唯 葵こはる 芹沢つむぎ
AVメーカー:ジャパン有限会社
AVレーベル:フリーダム
発売日:2014/07/05
収録時間:109分
品番:NFDM-350 廃盤

【感想】
今時の女の子って感じのAV女優さんが出演しています。レベルはあまり…ただ湊莉久さんは別格に可愛いですね。個人的な感想ですけど…。ちょっと雑と言うか何歳くらいのキャラ設定なのか不明なのでわかりずらいです。喋り方も幼いようで、言葉を知っていて、なんかう~~~んという感じ。まぁ普通くらいです。
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妹にチ●コをじっくり観察されてシコらされた俺フリーダム

M男いじめ その40

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158、義母と義の奴隷⑥
言われるまま健太は起きあがった。おちんちんは小さいままだった。「なんだ。ここではやっぱりできないんだね。真由。ちょっとおいで」「何?、ママ」匡子は真由の耳元でささやいた。「やだぁー、ママ」笑いながら真由は健太の前に立った。「お兄ちゃん、ほら、見て」真由は白いショーツが丸見えになるまで、ワンピースの裾を捲りあげた。「ママ、見て。お兄ちゃんのおちんちん、ちょっと大きくなったよ」「やっぱり、変態だね。のパンチラで興奮するなんて」真由はさらに大胆になった。「お兄ちゃん、見たいんでしょ」真由はショーツに手を掛け、膝の上まで下ろした。いつも頭の中で描いていた少女の部分だった。3年前に比べ、太腿はむっちりと大人びていたが、割れ目はまだ産毛が少し濃くなっている程度だった。「うわぁー、すごい。大きくなったよ。ママ」いくら屈辱的なこんな場面でも、悲しい性だった。健太のおちんちんは、幼いながらも勃起した。「でも大きくなっても、先っちょはとんがったままだね。ねえ、ママ。ちょっと触ってもいい」「やめてよ、真由。いやだよ」健太はおちんちんを手で隠そうとした。すかさず匡子が後ろから、健太の両手を捻りあげた。「ほら、今のうちに触ってごらん」「やだ、やだ、やだ」「じたばたするんじゃないよ。真由。健太の足の上に跨るといいよ」真由が言われたとおり足に跨ると、小柄な健太はもう抵抗できなくなった。真由は手を健太のおちんちんに近づけた。そして指でそれをつまんだ。「へぇー、こんなに固くなるんだ。おちんちんって」真由は興味深そうに健太のおちんちんの先の皮を引っ張ったりして弄んだ。健太はいやいやをするように頭を振るだけだった。「真由、ほらその皮をこすってやってごらん」「えっ、どうするの?」「先っぽの所を握るようにして、そうそう、それでこうやってこするようにするんだよ」真由は匡子に教えられたように、健太のおちんちんの皮を上下にこすった。「いやー、やめてよぉー。いやだよぉー」「ママ、なんかヌルヌルしてきたよ」「ほら、もっとこすって。健太、お前はじっとしてるんだよ」健太のお腹が一瞬、波打ったかと思うと、おちんちんの先から白濁した精液が噴き出した。「やだぁ、お兄ちゃん、またお漏らしした」「これはお漏らしじゃないんだよ。これはオシッ●じゃなくて精液。学校で習わなかったかい」「あー、これが精液っていうの。へぇー、精液ってこんなにヌルヌルしてるんだ。なんか、臭ーい」真由は健太の精液で汚れた手を鼻に近づけて言った。真由が洗面所に手を洗いに行ってる間、健太はもはや抜け殻のようになって、ただ呆然としていた。「何をボーッとしてるんだい。これでおちんちんを拭いておきな。お母さんは浣腸の用意をしてくるから」匡子はそう言って、ティッシュの箱を健太に向かって投げ、部屋を出て行った。しばらくすると真由が戻ってきた。「お兄ちゃん、おちんちん、ちゃんと拭けた?」健太はこっくりと頷いた。「そう、じゃあ、ママがお風呂場に連れてきなさいって言ってるから、いっしょに来るのよ」「お願い、真由。浣腸されるところは見ないで」「ダメよ。今日はあたしにも浣腸のやり方を教えるんだって。さあ、早くしないとママ、もっと怖くなるよ」「でも、お兄ちゃんも可哀想だね。こんな目にあって」「仕方ないよ。僕が悪いんだから」健太は思いがけず、真由に優しい声を掛けられ涙が出そうになった。しかし、そんな甘い感傷は長くは続かなかった。「お兄ちゃん、お兄ちゃんのクラスに福崎奈々っていう子、いてるでしょ」「えっ、どうして真由が知ってるの?」奈々は健太の同級生だったが、学年でも一番の美少女だった。健太も密かに憧れていたが、勉強も運動もできる奈々は、両方ともぱっとしない健太にとっては高嶺の花だった。「あたしね、奈々さんのと塾で同じクラスなんだよ」「へー、そうなのか」「おにいちゃん、あたし、今度、塾で香織、あっ、それがその子の名前なんだけどね。香織に今日のこと、話しちゃおうかなって思ってるんだ」健太は絶望の淵に突き落とされた。「やめて、お願いだから、今日のことは誰にも言わないで」この恥ずかしいお仕置きのことが奈々に知られたら、もう生きていけないと健太は思った。「お兄ちゃんがイヤなら言わないよ。でも、その代わり、あたしの言うこと聞いてくれる?」「うん、聞くから、絶対言わないで」「そう、じゃあ、お兄ちゃんは今日からあたしの奴隷になるのよ」「えっ、奴隷って」「そう、奴隷、あたしの言うことは何でも聞く奴隷」「そんな…」「イヤならいいのよ。香織に、お兄ちゃんがおちんちんに恥ずかしいことをして、ママにお尻を叩かれたり、浣腸されたことを言うんだから」「ひどいよ、真由。そんなこと」健太はしくしく泣き出した。「うっそだよ。言わないよ、誰にも。あたしだって、恥ずかしいもん。安心して、おにいちゃん」健太には、真由があどけない顔をして、人の気持ちを弄ぶ悪魔のように見えた。健太はに手を引っ張られるように風呂場に連れてこられた。風呂場は大人が3人でも十分入れるくらいの大きさがあった。匡子はガラス製の浣腸器やグリセリンの瓶を用意して待っていた。
フリーダム
同居した義理のの性玩具にされ、何度も射精させられた。 あおいれな

あおいれな

700円~

M男いじめ その39

156、義母と義の奴隷⑤
「えっ、いいの。あたし、いっぺんしてみたかったんだ」「そう、じゃあ決まりだ。あたしが休んでる間、思う存分叩いてやりな」「やだぁ、そんなのいやです。真由に叩かれるなんて、ひどすぎるよ」「何がひどいもんかね。大体、今度のことでは真由が一番の被害者なんだからね。自分のパンツでイヤラシイことをされたあげくに、お漏らしまでされちまったんだよ。叩かれて当然だろ」「でも、に叩かれるなんて、恥ずかしすぎるよ」「お黙り。恥ずかしいことをすれば、もっと恥ずかしい目に会うんだよ。さあ、真由の膝の上にうつ伏せにおなり」しばらく真由に叩かれた健太は、しばしの休憩で疲れを癒した匡子の膝に乗せられ平手で叩かれた。真由とは比べもにならない痛さだった。背中をがっしりと抑えつけられ、息つく間もなく平手打ちが続いた。健太は足をばたつかせ泣き叫び続けた。匡子の手が疲れるまでスパンキングは続いた。ようやく終わったとき、健太はもう起きあがる気力もなく、ソファにうつ伏せになり泣いていた。「ねえ、ママ。お兄ちゃんがしたイヤラシイことってどんなことなの?」「えーと、それはねぇ。…そうだ。健太。お前、そこで昨日やってたことをやってみな」 健太は泣きやみ、起きあがると呆然と匡子を見た。そして、一瞬の沈黙のあと叫んだ。「そんなことできない。絶対やだ。お母さん、それだけは許して」「いつもこそこそやってることじゃないか。ほら、さっさとそこでオナニーをするんだよ」「いやー、いやだぁー。できないよぉー」「そうかい、できないんだね。それじゃ、もう一回ケインでお尻を叩いてやるよ。ほら、こっちに来るんだ」匡子はケインを持ち、健太の腕を掴んだ。「イヤー、もう叩かないで。分かりました。オナニーをしますから」「いつもそうなんだから。どうして直ぐに素直に言うことを聞けないのかね、この子は。ほら、ソファーにうつ伏せになって。いつもやってるようにするんだよ」健太は泣きながらソファにうつ伏せになり、おずおずと腰を上下に揺すった。「ママ、お兄ちゃん、何をしてるの?」「ああやって、おちんちんをこすりつけてるんだよ。イヤラシイだろ。まったく」「あー、分かった。ジョンと同じことをしてるんだ」「そうそう、ジョンがこんなことしてたね」ジョンというのは飼っている雄犬のことだった。最近はやらなくなったが、発情期になると所構わずペニスを柱や時には人の足にまでこすりつけ家人を悩ませたのだった。「お兄ちゃん、犬と同じことしてるんだ。最低だね」「本当だね。にこんなこと言われて、恥を知りな。ほら、ちょっと起きて、おちんちんをみせてごらん」
AVS

M男いじめ その38

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156、義母と義の奴隷④ 
もう一度、なんとか止めることができたが、それが限界だった。「ごめん、もうダメ」にショーツの上から手をあてがわれたまま、健太はとうとう大量のオシッ●を漏らしてしまった。「もう、やだ。お兄ちゃんったら、なにもあたしの手にオシッ●かけなくてもいいでしょ」「情けない子だね。オシッ●も我慢できないなんて。これじゃ、いつまでたってもお仕置きできないじゃないか。そうだね、このままお尻を叩いてやろう。初めは、パンツの上からパドルで50発、そのあとパンツを脱がせて、ケインで50発、今日はそれだけじゃないよ。膝の上で平手で何発も叩いてやるんだからね。さあ、壁に手を突いて」「何が痛いもんか。これで痛がっててどうするんだよ。今日は100回以上叩かれるんだよ」50打のパドルによりスパンキングが終わった。「今のうちに、お漏らしのあとを片づけておこうか。そうしないと、オシッ●臭くて、かなわないからね」そういうと、匡子は健太の足下のオシッ●を雑巾で拭き取った。「健太。パンツを脱ぎな。真由、すまないけどタオルを水で濡らして、健太の足を拭いてやっておくれ」「はいはい」真由は浴室からタオルを持ってきて、それを水で濡らし絞った。そしてショーツも脱いで、素っ裸のまま立たされている健太の両足をぬぐった。「健太。じっとしてるんだよ。お漏らしの後始末をしてもらう気分はどうだい」健太は唇を噛みしめ、屈辱に耐えるしかなかった。「ほら、お兄ちゃん、おちんちんもキレイにしておきましょうね」真由はそういうとタオルで健太のおちんちんと睾丸をごしごしこすった。あー、やめて」健太はおもわず腰を引いた。「健太。動くなと言ってるだろ」匡子は平手で健太のお尻をピシャリと叩いた。「ねえ、ママ。お兄ちゃんのおちんちんって赤ちゃんみたいだね。パパのおちんちんと全然違うよ。パパのおちんちんはもっと大きくて先が丸くなってるけど、お兄ちゃんのはなんかちっちゃくて、先がとんがってるんだね」真由は健太のおちんちんをつまみながらそう言った。「やめて、お願いだから」「やめて、お願いだからって、ほんと、お兄ちゃんって女の子みたいだね」「そんな子供みたいなおちんちんのくせに、一人前にあんなイヤラシイことをしてたんだよ。こいつは。さあ、もういいだろ。今度はケインだよ。50回叩いてやるからね。痛いよ。分かってるだろうね。いくら痛いからって、大きな声を出したり、お尻を動かしたりしたら承知しないからね。そんなことをしたら叩く数を増やしてやるからね。真由。叩く回数を数えておいておくれ」
マザー

M男いじめ その37

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155、義母と義の奴隷③
「健太、あたしたちが朝ご飯を済ますまでそこに立っていな。お前はもちろん、今日は食事抜きだからね」こうして健太は、のいちご模様のショーツを穿いた恥ずかしい格好で、母娘が朝食をとるテーブルの横に立たされた。真由は、トーストを囓りながら、横目で健太を見、小さな声で母親に言った。「ねえ、ママ。お兄ちゃんって、なんか女の子みたいだから、あたしのパンツ、似合うよね」そんなの声が耳に入り、健太は恥ずかしさに真っ赤になってうつむいていた。その屈辱以外にもう一つ、健太を先ほどから悩ましていることがあった。それは尿意の高まりだった。健太は、昨日の夜からトイレに行っていなかった。健太は腰を小刻みに揺らし、尿意を我慢していた。「何だい?さっきから、体を揺すったりして。じっと立ってなさいといってるだろ」楽しそうにおしゃべりしながら、朝食をとる母娘の横で、「オシッこ●に行かせて」も言い出せず、健太はいよいよ迫り来る尿意を必死に我慢した。そして、ついショーツの上から、おちんちんを触ってしまった。そうすることで少しは我慢できるのだった。でも、それを目ざとく真由に見られてしまった。「いやだ、お兄ちゃんったら、おちんちん触ってるよ」「まったく、なんて子なんだろう。お仕置きの最中にまで、おちんちんを触るなんて」「ち、違うんです」「何が違うんだい」「あの、…僕、オシッ●がしたいんです。お願いです。トイレに行かせて下さい」「何を言ってるんだい。お仕置きの最中にトイレだなんて。そんなもの、行かせるもんですか。お仕置きがすむまで我慢しな」「でも、朝からまだ一度のトイレに行ってないんです」「知るもんかね。そんなこと。トイレに行くななんて、一言も言わなかったよ」「ごめんなさい。お願いですから、トイレに行かせて」「うじうじとうるさいんだよ」匡子の平手が、健太の頬に飛んだ。その瞬間だった。必死に耐えていた尿道の括約筋が一瞬弛み、オシッ●が漏れ出た。じわっとショーツの前に熱さを感じた。健太はあわてて再び我慢したが、ショーツの前にシミが広がった。「あー、お兄ちゃん、お漏らししたよ」真由が叫んだ。「真由、健太のパンツがどれくらい濡れているか、調べてごらん」真由は手を伸ばし、健太のショーツの膨らみを触った。「やめろ。真由。いやだよ」「じっとしなさいよ。お兄ちゃん。お漏らしがどのくらいか調べてあげるんだから」再び、少量のオシッ●が漏れてしまった。「やだぁ、お兄ちゃん。我慢しなさいよ」
V&Rプランニング

M男いじめ その36

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155、義母と義の奴隷②
健太は目の前が真っ暗になるほど衝撃を受けた。「そんな、いやです。真由の前でなんて」「つべこべ言うんじゃないよ。さっさとくるんだよ」「いやだぁ、いやー」健太は匡子に腕を掴まれ、引きずって行かれた。匡子は大きな体格で、力も強く、華奢な健太には、抵抗する術もなかった。ダイニングでは真由が朝食を食べていた。匡子に引きずられてやってきた健太を見て、真由は驚きの声を上げた。「やだ。お兄ちゃん、何、その格好。あー、やだ、そのパンツ、あたしのじゃない。ママ、いったいどうなってるの」「真由、お聞き、健太は昨日の夜、とんでもないイヤラシイいことをしているところをママに見つかったんだよ。それで今からお仕置きをするんだよ。健太はお前のパンツをこっそり盗み出して、恥ずかしいことをしてたんだよ。それで、今日はたっぷり懲らしめてやるんだけど、真由、お前にも健太のお仕置きを見せてやることにしたんだ」 健太には淡い期待があった。それは真由が「お兄ちゃんが可哀想だから、止めてあげて」といってくれんじゃないか、ということだった。真由は幼い頃は「お兄ちゃん、お兄ちゃん」といって慕ってくれていたし、生意気盛りの近頃は、母親の影響で健太を馬鹿にするようなこともあったが、それでも本当の兄のように仲は良かったのである。しかし、真由の言葉は、そんな甘い希望を吹き飛ばした。「わー、あたし、お兄ちゃんがママにお仕置きされるところ、いっぺん見たかったんだ。ねえねえ、お兄ちゃん、お尻を叩かれるの」「もちろん、お尻を叩かれるよ。いやという程ね。今日はそれだけじゃないよ。浣腸もお灸も、全部やってやるんだからね」「わー、楽しみぃー」
RASH

M男いじめ その35

154、義と義の奴隷①
12歳になるの真由のショーツだった。と言っても、本当のではなかった。健太は15歳だが、10歳の時両親を亡くし、この家の養子になったのだ。健太は机の引き出しの奥から、一枚のタオルを取り出した。そして、それを四つ折りにしてベッドの上に置いた。スタンドを消し、健太はベッドに上がると、パジャマとブリーフを下ろした。そして、屹立するおちんちんがタオルの上になるようにうつ伏せ になった。健太は真由のショーツに鼻を押し当てながら、ゆっくりと腰を上下させた。これが健太のオナニーのやり方だった。健太は真由の裸を思い描いた。それは3年前、まだ無邪気だった真由が風呂上がりに素っ裸で歩き回っていた姿だった。まだ、胸のふくらみもなく、割れ目には若草の翳りもなかった。今の真由は、ブラウスの上からも胸のふくらみが目立つようになっていた。バレエを習っている真由は、身長も160センチ近くあり、小柄な健太とあまり違わなかった。健太は頭の中で、真由を仰向けに寝かせ、足を開かせた。そして、いつものように指で、幼い割れ目を開いた。思い描けるのはいつもそこまでだった。まだ、見たことのない少女の割れ目の奥は、霞がかかっていた。しかし、今夜は匂いだけは本物だった。健太の腰の動きは激しくなり、ベッドがきしんだ。その時だった。突然、部屋の明かりが付いた。「健太、何をしてるの」養の匡子が入ってきた。健太はあわてて毛布にくるまったが、遅かった。「お前、また、そんなことをして。この前、あれだけお仕置きしてやったのに、まだ懲りないのかい。…健太、何を隠したんだい。今、枕の下に入れたものをお出し」「おさん、ごめんなさい。もう二度としないから」「隠したものお出しといってるんだよ」健太は匡子には逆らえなかった。それは10歳の時から、匡子に繰り返されてきた厳しい折檻によって、染みこんだ習性だった。健太はおずおずと真由のショーツを手渡した。「これは真由のパンツじゃないか。なんていうイヤラシイ子なんだ。お前って子は。のパンツを…、それもこれはあの子がさっきまで穿いてたやつじゃないか」健太は10歳の時から、今まで繰り返しお仕置きを受けてきた。小さい頃は、ただ怖いだけだったが、思春期を迎えた今は、それよりもとにかく屈辱的なお仕置きが耐えられなかった。たとえば、匡子は健太がオナニーをすることを許さなかったが、オナニーを禁止されている思春期の少年にとって、自然な現象である夢精も許さなかったのである。朝起きて、ブリーフが夢精で汚れていれば、匡子にブリーフを調べてもらい、お尻を叩かれるのである。15歳の少年にとって、これほどの屈辱はなかったが、もし、見つかるまで黙っていたりすればもっと辛いお仕置きが待っていた。9時過ぎ、匡子が健太の部屋にやってきた。「おや、その様子じゃ、眠れなかったようだね。でも、今夜も眠れないかもしれないよ。今夜は痛くてね。さあ、お仕置きを始めるよ。その前に、パジャマもパンツも脱いで、素っ裸になるんだよ」健太は、いわれるまま着ているものをすべて脱いだ。少しでも逆らえば、その分、お仕置きが厳しくなること知っていたから、従順に匡子の命令に従った。「ほら、今日はこれを穿くんだよ」「えっ、それは」「お前の大好きな真由のパンツじゃないか」それは昨日、健太がオナニーのために盗み出し、匡子に取り上げられたものだった。「それを穿いたら、ダイニングに来るんだ。今日のお仕置きは真由の前でやってやるから」甘美会FemDomWorld

M男いじめ その30

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140、ドS彼女とドМ彼氏の女装
▼美伽
今日笑っていいともの彼氏が彼女に女装させられて出てくるコーナ―を見てておもしろそうだったから彼氏に女装させてみたの。めちゃいやがって暴れてたけど縛りつけて無理矢理させてやったわ!下着も全部つけてやった(笑)そしたら彼氏スカート履くと足見られるの恥ずかしいとか言って内股になっちゃって、おもしろかったからスカートめくりしてやったらやめてとかいって手で押さえてんの(笑)まじキモかった!
▼杏奈
私の弟は小柄で弱々しい感じなんだ、ある日部屋に帰ったら勝手に私の服を着て鏡を見てたのだから親に言うよって言ったら勘弁してほしいって言ってきたんでそれからは私の奴隷です(^_^)自分のお小遣でセーラー服やスクール水着、ブルマー等を毎月買わせて夜は私の部屋で女の子させてるよ!もちろん下の毛も剃ってるよ、包茎だしかなりキモいよ☆今度は友達にも見せてやろうと思ってます!!
▼なな
私の彼は女装が趣味です。ということでこないだ一緒に買い物に行くときに女子高生の格好させて化粧してアナルにはリモコンローター入れて女の子の服買わせたわ。彼はリモコンローターのスイッチ入れるたびに私にイキそうなのとか言うからほっといたら、いきなり腰をガクガクさせながら精子出してたわ。ご褒美に女子トイレで入れてあげたわ。
▼千夏
今奴隷君をブルマーでコンビニに行かせてきたよ、千夏は車の中で様子見てたんだけどカナリ注目されてたよ!今日は金曜だから店内に五人くらい客がいて、エロ本とタンポンを買わせてきたの、感想聞いたら「すごく恥ずかしかった…」だって(^_^)ピチピチのブルマーだから前の膨らみがクッキリわかって変態まるだしだったんだ、楽しい〜次は違うコンビニでブルマー姿で「トイレを貸してください」って言わせてタンポンいれさせようっと!!
▼まみ
今日は たくさん調教しちゃつた! てか今も変態と一緒なんだけど… さっきミニとキャミ着せてノーパンにAバイブブチ込んでドンキに買物行かせたんだ! もうスイッチ入れるたびしゃがみ込んで、大ウケしちゃつたよ!女物の 下着とか買いに行かせたら ! ドンキって沢山人がいるから沢山見られて変態野郎 ボツキしてたし! だから今からボツキした罰として おむつとイチジクを買わせて、トイレでイチジク入れておむつ履かせて買物させてたら今度は、ブリブリブリだって!こんな変態どう思いますか?みなさん?
▼ひとみ
私の弟は良く女の子と間違えられるんだけど、この前私のスクール水着のあそこの部分を舐めながらオナニーしているのを見つけて奴隷にしてやりました。弟にスクール水着を着せて市民プールに行ったりブルマをはかせてコンビニに買い物させたりさせました。かなりもこっててキモかったです。最近は女の子にするため、ちんこが触れないように拘束具をつけ、私のお古のブラとパンチィーをはかし、スカートとキャミソールなどを着せて生活させています。
▼あやの
こんにちわ(o^_^o) 今、飼っている義理の兄の話しをします(^-^)v 今、訳有って兄と二人で暮らしています! この前私の帰りが遅いと知っていた兄が、私の洋服と下着を着て、私のパンティーの陰部を舐めていました!最初は、まじで引いたけど、今はもうすっかり女の子してるよ、だって家に帰ると必ずノーパンでミニスカートに着替えさせてるし(o^_^o)すね毛も脇の毛もあそこの毛もみんなツルツル毎日ソッテルヨ。 そうそう私のあそこも毎日舐めさせてます! でも舐めさせてばかりじゃかわいそうなのでいれさせてあけ゛てます。
Hime.STYLE

M男いじめ その29

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136、ヤンキーたちにハメられて、辱めを受ける
自分のじゃないけど、中3の夏休み友人Kの家に遊びに行った時中2のとその友人2人(全員ヤンキー)に虐められました。僕もKもおとなしい性格で、Kはヤンキーグループのより立場が下でした。彼女たち3人は、突然Kの部屋に入ってくると僕とKに「オナニーしな!」と命令され、2人でしました。正直3人うちの1人は、ヤクザの組長の娘で僕は完全にビビッて戦意喪失しました。Kは今までも数回やらされたらしく、諦めたかんじでした。その時僕は組長の娘に恋をしつつ、Mの道へ入りました。KののKに対する態度にも、思い起こすたびに勃起してしまいます。見られたい訳じゃなかったけど、虐められてるのをに見られたことがある。厨房のころ、俺は勉強も運動も駄目で、クラスで馬鹿にされていじめられてた。ある日、そいつらにの下着を持ってこい」と言われた。家は共稼ぎで、兄貴も学校のあとに塾通いなので、放課後はいつも俺と妹しかいなかった。仕方がないので、妹が、「友達の家に行って帰りが遅くなる」と言った日に、部屋に入って下着を盗もうとしたら、妹が急に入ってきて見つかってしまった。しどろもどろで言い訳しようとしたけど全然駄目で、妹に引っ張られて自分の部屋に行ったら、虐めっ子3人が来ていた。どうやら妹とそいつらはつるんでて、俺ははめられたようだ。「親にばらされたくなければ」と妹に言われて裸で土下座させられた。そのあとロープやベルトでギチギチに縛られた。実は、俺は消防の頃から自縛やってて、その道具が隠してあったんだけど、その道具が使われた。あとで聞いたが、妹は俺がこっそり自縛やってることを知ってたらしい。縛られて、俺のナニは思いっきり勃っちゃって、妹は俺の顔と腹にケリを入れて、「好きにしちゃっていいから」と捨て台詞を残して、部屋を出て行った。そのあと残った3人の男にボコボコにされた。
137、女子がおもらし男子を飼育する世界
女子がご飯の時間はちゃんとおりこうさんに、ちんちんの格好で「待て」してるから、気が向いたらパンとか千切って投げてほしい。遠くに投げてもらっても一生懸命四本足で追いかけるよー。ただ、お掃除だけは集団で飼われてるなら男子みんなでやりたいな。誰が一番おりこうさんな男子か、床の雑巾がけ競争したい。おりこうだった男子は監視係りの女子からおちんちんいじりのご褒美をくれるの。ただし、早くご褒美欲しいばっかりに、雑巾がけしながら床に精子のオモラシしたHな男子は、もちろん失格+お尻ペンペンのお仕置き(;O;) どうせ飼われるのなら、食事は彼女の食べ残しの残飯のみもちろん、食べ残しが無ければ食事抜き水分は、彼女のォシッコのみ彼女が帰宅しなければ、一日水無しお風呂は、彼女の残り湯を翌日冷たくなってから使用バケツ一杯分だけ貰って、ベランダで身体を洗うってころかな? 集団の中でも私が一番女子の中でもトップで生意気な子がいたら 他の女子に言ってお仕置きしたいだからみんなは私に気に入られようと必死なのがまたいいな、おもらししちゃった男の子には モップの柄をつきたてるのがいいかも従順で私が気に入った子はいっぱい可愛がってまだ屈服しない 犬には屈辱的な事をやらせるバイブをいれたままフロアの廊下全部雑巾がけとか。それをお気に入りの子の頭を撫でるのを見せ付けながら 監視したい。いちおー確認事項だけど、女子は衣服、男子はすっぽんぽんに首輪(CFNM)だよね(*^^*)bでも、オモラシのひどい男子はオムツもいーかな。他の男子はおちんちん丸出しだけど、自分一人だけオムツだったら逆に恥ずかしく自分からお願いしちゃうかも…「もう、おもらししませんからオムツとって下さい・・。」そしたら、「へえ、自分からオチンチン丸出しになりたいのね・・・くすっ( ̄ー ̄)」って笑ってやってくださいな。
138、K子達(前編)
中学に入り初日僕は自分の席に座ろうとしたら隣には小●校でいじめられてた女子の中のリーダーk子がいました。僕は運のない人間なんだなと思い詰めているとK子は一年間よろしくねと微笑んでいました。これから一年間同じクラスでしかも隣同士となるともう恐くていやになりましたK子に隣で常に監視されてる僕は授業中も震えながら過ごしていた。しかしみんなの前では猫をかぶってるK子は授業はまともに聞いてたので授業中は安心できました。ただ放課後になるとK子達に小学校の倉庫に連れてかれまたいじめられる生活がはじまりました。放課後、ある女子の家に呼び出され、女子五人の前で裸踊りをしたときは泣きたいほど恥ずかしかった。 思わず涙ぐむと何泣いてんだよ!うちらが笑わしてやるよ。と皆で一時間くすぐられた。全裸でくすぐりの刑は敏感な俺には拷問だった。でも不覚にも今のオナネタ一番です。K子達(K子H奈H乃)にいじめられてるうちに僕はK子のことを好きになりました。しかしいじめはすぐに終わってしまいました。K子は成績はいいが¥したりと遊んでいたので嫌われはじめ6月には学校にこなくなり、残ったH奈H乃同士は仲良くなく僕へのいじめはなくなりました。それから平凡な毎日を過ごし夏休みも終わり二学期がはじまりました。ある日の放課後H乃に一緒に帰ろうかと言われ帰っているとH乃に恥ずかしい写真ばらまかれたくなかったら奴隷になれと言われH乃の家まで行きました。H乃の家は大きめで両親はスーパーを経営してて21時まで帰ってこないという、しかも僕の親と親同士仲がよくH乃は親を説得し僕の親に毎日H乃の家に寄り勉強を教え晩飯を食べてH乃の親が帰ってきたら僕を家に送ることになってるからといいはじめた、僕は恐くて震えだした僕はすぐに親に確認したら一人で遊び回ってるならH乃チャンと一緒にいるほうがこっちも心配しなくてすむからと言われた、僕の親は二人で会社経営しているので夜遅くなることが多くちょうどよかったのだろう。H乃がデブスでなければ僕はかなり喜んだろう。H乃の部屋に移動し正座させられた。H乃は椅子に座り私の足臭い?と白ハイソを履いたまま足を鼻に押しあててきました。かなり臭かったので避けたら、私足がすぐ蒸れるんだよ、匂いがなくなるまで舐めろと言われ口に近づけてきました。僕はあまりの臭さで気持ち悪くなりました。しかし逆らったら何をされるかわからないので我慢しながら白ハイソを舐めました。もっとうれしそうに舐めろよと言われ蹴られながらも我慢しながら舐めました。両足の白ハイソをびしょびしょになるまで舐めたら、次は脱がせて足舐めろと言われました。
139、K子達(後編)
生足はさらに臭く指の間には粕がたまっておりまずかったです。なんとか両足ともきれいに舐め終わるとH乃は足は毎日舐めろよと言われました。その後はH乃が晩飯を作りはじめ僕は晩飯までにH乃の靴をきれいに舐めさせられました。晩飯ができやっと休めると思ったもつかの間、H乃が食べおわるまで僕は椅子にされました。少しでも動くとお尻をものさしで叩かれひたすら耐えるのはつらかったです。僕の晩飯は余ったものを洗面器にまとめそれを犬みたく四つんばいになり口だけで食べさせられました。晩飯が終わると片付けは僕がさせられまた部屋に戻りました、トイレに行きたいとおねがいしたらおむつを履かされすごくつらかったです。親が帰ってくるまでの間、サンドバッグにされたり、何度もオナさせらりと土日以外は毎日いじめられました。おむつを履かされォシッコする時はH乃に許可をもらいォシッコをする、おむつがォシッコで冷たくなりH乃にお願いしおむつをかえてもらうだけです。おむつのうえにパンツ履き帰らされたりしてつらかったです。続きはまた暇な時に書き込みます。H乃にいじめられてから一週間、H乃の臭い足を舐め続けてたらH乃に足舐めるのは少しはうまくなったから今日からは手は使わずに舐めろと言われ後ろ手に縛られ正座させられ、H乃は椅子に足をのせM字開脚の状態になり、僕は必死に態勢をかえながら足を舐めました。開脚状態なのでスカートの中が丸見えなのですがH乃はハーパンを履いてました、僕はH乃なんかのパンツはみたくなかったので安心してたらH乃はお前みたいなやつに私のパンツはみせないからと言われました。その時は屈辱的な気分でした。口だけでの足舐めは難しく1時間近くかかりました。
変幻餌罪

M男いじめ その28

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131、肛門にペンを差してのオナニー
中学の時に、肛門にペンを挿して立ったままオナニーさせられました。1年の終わりごろから卒業するまで、多分100回以上させられ、毎回何人もの同級生に見られていました。ペンは、最初の1回目の時は、手足を押さえつけられ無理やり挿入されましたが、2回目からは、自分でやれと言われ、自分で挿入していました。射精する瞬間に、ペンがビクンビクン動くのをよく笑われました。女子に見られた事も数回ありますが、初めて射精の瞬間を見られた時は、さすがに泣きました。出した精子は、「○○(名前)専用精子入れ」と書いた清涼飲料水のビンに貯めさせられました。
132、彼女と友達にオナニーを見せる童貞
始まりは彼女に「見せて?」と言われ頑張っておなった。今度は彼女が友人を連れてきた。彼女いわく友人はみたいらしい、断わったら彼女に睨まれた。しかたなくおなった出した彼女の友人は「うわぁ〜すご〜い、もう一回みして?」と言った即座に断わったら彼女にまた睨まれた。しかたなく必死でおなった。かなり時間がかかったが出た彼女の友人は喜んでた。友人が帰ったあと彼女は「よくできました〜」と、笑っていた心がキュンとした。その日からちょくちょく彼女の友人が見に来た。たまにを連れてきた。そして俺はおなった。彼女の友人の「なんか…かわいい…」と言ってた。キュンときた。彼女達が帰ったあとまた彼女に誉められた。またキュンときた。彼女はやらせてはくれない。ゆえに俺は童貞だ。だがもう俺は一生童貞でいい。彼女達にオナニー見てもらうだけで…
133、不良グループにリ●チされる
私は、31歳の男ですが、高校のときに、不良グループ(男6人、女3人)に、性的リンチを受けました。1人の女にパンツを脱がされ、“包茎短小!”と言われたことが今でも忘れられません。私は、悔しくて涙がでてきたことを思い出します。男達に抱きかかえられ、足を開かされて2台のカメラを向けられた時には、気が狂いそうでした。全身、チンポ、泣いている顔を写され、家庭科で使用するメジャーでチンポの長さ、太さを測られて写されました。写真部で現像して、カタログ(顔と計測されたペンス)を作って、皆に晒し者にされました。このリンチの後、約1年晒し者にされました。
134、強制オナニーさせられる
僕も中3の時に階段の下から年下ヤンキーのミニスカの中を男3人で隠れてみてた。ある日ヤンキー女達に見つかりヤバイと思ったら、彼女達3人はミニスカをわざとチラ見せして手招きしてきた。僕らも笑顔で階段を上って行くと彼女らは3人揃って蹴りを入れてきた。僕ら3人は気の弱い男なので皆で揃って土下座したが、ズボンを脱がされ窓から捨てられオナニーをさせられた。僕ら3人はあの時の話はすることはありません。
135、強制オナニー
いやぁ結構キツかったよ。歯向かったり口答えしたときは身動き取れなくされて、身体と心がが完全に折れるまで一晩中撫でくすぐられたり、性格や性癖について泣くまでこっぴどくなじられた後、ねちっこく身体を弄ばれたり、彼女の先輩バレリーナの太腿をいやらしい目で見ていた事がバレた時にはその先輩バレリーナの前で性癖の総てを告白させられ、彼女への愛も誓わせられ挙句の果てに射精披露…。当時はマジに精神的に追い詰められました。
同じクラスの女子にオナニーを見てもらう ~ドSなJKとM男クン3~
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