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CFNM・M男・露出狂研究所

CFNM・M男の拾った体験談やAVレビュー、自作作品を続々公開♪

CFNMの話 その135

591、JK罵倒され笑われる体験
露出をしながら、 『これ見てください』 『これ見たことありますか?』 『オナニーしてるとこ見てもらえませんか?』 『イキます!イキます!』 なんて声をかけてしまう人は意外と多いのではないでしょうか。 僕もたま~にそんな露出をしていましたが、当然ながら9割以上でシカトされますよね(笑) そんな中から数少ない成功例を報告します。 夕方4時すぎ、歩行者と自転車しか通れない川沿いの道で、前方から歩いてきたJK3人組に露出しました。 端3mほどの道だったので、相手は最初警戒して立ち止まっていましたが、3人いたから多少は安心できたのかゆっくり進んできました。 ここでオナニーして見せると、 よくある、顔(マスク着用)とチンコの交互ガン見。 視線が上・下・上・下と移動しているのを見ると本当にたまらないですよね。 3人が目の前まで進んできたあたりで、 『すいません、最後まで見ててもらえませんか?』と声をかけてみました。 すると、 『なんか見ててくださいとか言ってんだけど!ヤバイっしょ!(笑)』 『ねー!w 最後までってなに? どーゆー意味ww』この会話だけで大興奮でしたが、ここから更にまさかの展開。『最後までって どーゆー意味ですかー!?w』1人のコが僕と目を合わせながらニヤケ顔で こう聞いてきたのです。 それに対して、いちはやく反応したのが僕ではなく他の2人でした。『ヤバイよ!(笑)』『なに言ってんの(笑)』『そんなこと聞くなよ(笑)!』『バカじゃん!w』3人とも大爆笑の超笑顔。 ここで僕は、 『イクとこです!イクとこ見ててください!』と伝えると、『ヤッベーー!(笑)』『無理でーーすww』『ぜったい無理ーー(笑)』『キモすぎーーww』『ヤベーー!!(笑)』 そう言いながら去っていってしまいましたが、ほんの短時間(十数秒)ながらそこそこノリの良い会話?ができた、個人的レア体験でした。
セカンドフェイス
592、温泉熟女
一人旅にて、道南をドライブしており、以前ネットで調べた混浴温泉風呂に入ってみました。 場所は大自然の中なので、とても開放的で気持ちよかったです。 場所に着くと、車が既に一台停まっており先客がいるのかと思い簡易脱衣所へ向かうと40代?ぐらいの夫婦(奥さんは比較的綺麗、胸は小さかったが)が入っていました。奥さんはタオルを巻いてました。 僕は何の準備もしていなかったので、タオルなんてもちろん持っておらず素っ裸で浴場へ向かいました。 脱衣所から浴場までは階段を下るのですが、下っている途中は浴場から丸見えな状態です笑 その時初めて僕の方に気付いたのか、奥さんが「あら、若いお兄さんが来たわよ」と旦那さんに言っていました。 そこには、シャワーなどなく直接浴場へ入るだけの温泉なので、僕が素っ裸で腰を下ろしお湯を身体にかけていると「随分と立派な物が付いてるのね」と笑いながら言ってきました。 自分で言うのも何ですが、確かに人からはよく大きいと言われます。笑 お湯の温度に慣れ、いざ入ろうとした瞬間湯の底がかなりヌルっとしており尻もちをついてしまいました。その格好ときたら、竿がお腹の方に向き、玉は垂れ下がっているのをばっちり奥さんに見られてしまいました。笑 「大丈夫?笑」と声をかけてくれましたが、恥ずかしかったです… やっと湯船に入り、大自然を満喫しているとふと旦那さんが立ち上がり岩に腰を掛けました。そこで見たのは旦那さんの竿はとても小さく(シャウエッセンのウインナーぐらい?)僕の通常時の1/4ぐらいでした。 奥さんは何も気にせず僕の方に質問攻めをしてきます。笑 どこから来たの?何歳?彼女はいないの?などと旦那さんを全く気にせずに僕の方ばかりに話しかけてきました。 そこで初めて気付いたのですが、奥さんのタオルから乳首が少し見えており本人はまったく気付いていない状態でした。 僕は元々熟女好きであり、そこそこ綺麗な奥さんだったので思わず反応してしまい、お湯の中で少し大きくなっていました。 そこのお湯は結構熱めでしたので、僕もそろそろお湯から出たいと思っていたのですが、中々出れる状態ではないので静まるまで少し我慢しました。いよいよもう限界に近づいてきたのと、大きくなったのも大分落ち着いてきたので岩に腰をかけました。 男性の皆さんならわかると思うのですが、勃起した後って静まっても割と大きい状態なのでお湯に入る前に奥さんに見られた時の物より、1.5倍ぐらいになっていました。笑 奥さんはもちろんそれに気付き、「なんかさっきより大きいけど」と少し笑っていました。僕は必死に誤魔化しましたが、奥さんは常に笑みを浮かべていました。笑 その後、夫婦は揃って上がり、「お先に、気を付けて帰ってね」と言葉を残し帰って行ってしまいました。
Hunter
593、プールJKに股間を見せる
プールで共用ロッカー・更衣室のとこなんですが、着替えを済ませスマホをいじってるJK(JC?)二人組の隣に行き、マッパで着替え見て貰いました。 水着を着ているのに荷物を持って彼女達の隣に移動したんで初め警戒されてましたが、怖いもの見たさかちらほらこちらを見てます。 そこで水着を脱ぎマッパに。 声にこそ出しませんが(声がでない?)二人ともかなり驚いた様子でガン見・後に顔を見合わせて苦笑い。 それでもそこを動こうとせずスマホをいじりながら チラチラ見てます。 こうなれば安全と思いこちらも大胆に。 体を拭くふりをし、たっぷり時間をかけて見せつけます。ちなみに パイパンです。これがうけたらしい。 股間を拭く時は特に念入りに時間をかけて、7部勃ちぐらいまでにしました。 それを見て「マジで(笑)」「うわ~」「うける(笑)」などと小声で言ってます。 3分くらいしたところで男性客数人が来たので仕方なく着替えを済ませ帰ることにしました。 最後に「じゃーね、またね。」と声をかけると二人は大爆笑。 案外うまくいくもんだなと思いました。
フリーダム
594、ジャージユニフォームJKにチンコを見せる
近所にある陸上競技場で高校生の大会が行われていました。最近の女子陸上コスチュームはビキニのよう。間近で見たくなり行きました。薄くピッチリしたスポーツブラとブルマより小さいパンツ。滴り落ちる汗。エロ過ぎでしょ。あまりにも刺激が強すぎてFBしてしまい、我慢出来ずにトイレへシコりに行くと、何と男子トイレが入口から丸見えではないか。小便器に立つと入口に向かって真横に立つので、女子トイレに出入りする女子から、嫌でも珍子が丸見えになる。さっそくFB珍子と暑さでダラーンとなったキンタマを出して立った。待つ間もなくジャージユニフォーム姿の女子が次から次へと真横を通って行く。女子トイレからは黄色い声で「イヤーン見ちゃった」「キメー」「でかかったよね」「立ってなかった?」「玉も見えたよ」等、爆笑しながら盛り上がってる。その声と横を通り過ぎる女子を見ながら大量の子種を放出したのだった。
595、変態を笑う中国人女性
直接的ではないのでお茶請け程度に。 ブラとTバックを着け薄手の白シャツで透け透け、下はローライズで中国人の女性店員のいるコンビ二で買い物。 これまで2~3回ほど行ってるとこでその日は女性2人。 一人はすらっとした感じでメガネが似合う真面目そうな女性、もう一人は若干ぽっちゃりした感じで美人ではないものの普通の人。 店内に客がおらずレジに2人いるときを狙ってエロ本を持って行く。 ロリ系の本で、正直自分の趣味ではないが表紙を見ただけでアブノーマルなものとわかるやつがよかったのでそれをチョイス、会計中チラチラブラや下半身あたりを見て笑いをこらえるような顔に手が震えるほど興奮してしまいました。 店を出た後こっそり店内を見ると2人が笑いながら会話してるのが見え、それでまた興奮しました。 ここの皆様に比べたら大した事ではないでしょうが個人的には病みつきです。
中国素人女王様映像

CFNMの話 その129

561、チアリーダーのコスプレ姿でJKに笑われる
ドンキホーテで売ってるチアリーダーのコスプレで、金髪のかつらをつけてみました。 下着はレースの紐パンで、履く前にパイパンにしておきました。 アナルの周りも、念入りに剃って、ローションを塗ると、アナルバイブが簡単には飲み込まれてしまいました、 バス停には、18人のJKが、と男子も3人並んでいました。JKは髪を編んでたり、片側だけ剃りあげたり、個性的なというか多分ダンスをしてるのかと。 まな、鍛え上げられている、筋肉痛しつの脚を短いスカートから出していました、男子は文化部で弱そうだったので、気にせずに並びました。さらに私の後ろにギャルJKが3人並んでいました。 私は、スカートを腰のところで、折って巻き上げました。前からレースの紐パンが丸見えで、アナルバイブのスイッチを入れました。 騒音でモーター音はかき消され、きずかれてません。 スカートのファスナーとフックを外しました。 バスが到着したので、乗車が前から始まるタイミングで、スカートをストンと落としました。 後ろのギャルは、はんケツ出してる私を観て無視をしていましたが、股間に電池をぶら下げているのは、我慢できなかったようで、大爆笑でした。 私は慌てた振りをしてスカートを履き、紐パンツの中に出しました。 ギャル3人は、私の顔を覗き込み、また大爆笑。 男子もいるので、警戒していないのか、前に並んでいた、JKも何人か戻ってきて、蔑むようにみていました。
グリップAV
562、部活帰りのJKにオナニーを見せる
数年前の土曜日の昼過ぎ、ソフトクリームを食べながら歩いていた女子高生2人組を見つけたので、早足で追い抜いてT字路の角に隠れて待ち伏せ。 2人は部活の休憩中だったのでしょうか、 「一音入魂」と書かれたお揃いのピンクTシャツ(下は紺の制服ミニスカート)姿でした。 女子高生好きの自分からするとソフトクリームと女子高生の相性の良さは抜群で、その姿を見ただけで妄想炸裂フルボッキでした。 そんなフルボッキをシゴキながら待ち構えていると2人がやってきたので(距離は約2m)チンポから手を離して見せつけるように露出していると、 前を通りすぎながらも「ん?」的にこちらを見る2人。 2人ともソフトクリームに夢中で会話はなく、顔だけをこちらに向けていたのですが、 自分のすぐ近くを通った1人は、まさに今 かぶりついていた最中で、 頬張りながら視線がチンポをとらえ、驚いたように目をくわっ!と見開いて、 「んぐぐっ……!」と(言ってはいないけど)口から離したのですが、いきなりフルボッキを見せられて手元も震えたのか、口の周りにソフトクリームがベッタリ。 その姿のままほんの一瞬だけ固まっていましたがフリーズはすぐに溶け、無言でバタバタと道の端に移動していく2人。 自分との距離は5mまで離れてそこで足を止めた2人は、 「なにっ!? なにっ! 何が起きたのっ!?」みたいな驚き顔でこちらを見ていて(ここでも言葉は発していない)状況が把握できていないご様子。 そんな2人に対してオナニーを見せつけると、これまた無言のまま「これヤバくない!?」的に一瞬顔を見合わせ、2人同時に早足で逃げていき、 そのまま視界から消えたので角から顔を出して2人のその後を見ると、そのときには早足ではなく猛ダッシュになっていました。 大事なソフトクリームを落としていないか心配でしたが、ソフトクリームをベロベロ舐めてこっちを挑発してくる女子高生なんて、 いるわけないですよね~。
ブーツの館
563、ムチムチ美人に嘲笑される
時々お世話になっている優しい熟先生のブラジリアンワックスの店。今度、一人生徒指導をするのでモデルになってくれないかという話がありました。そして一人見学したい女性が来てもいいかとありました。 三人の女性に見られ触られるなんて願ってもない機会です! 指定された時間に行くと、生徒さんはちょっと外出中とのこと。 じゃあその間に準備しておきましょうということで、下半身だけ脱ぎました。期待で早くもフル勃起(笑)先生も見て見ぬふり… でもタオルをかけておとなしく待ってる間に少し落ち着きました… とそこへ、すみません!と現れたのは、お昼ご飯をダッシュで買いに行ってハアハア言いながら戻ってきた若いムチムチ美人!一瞬目を疑いました。汗をかいてるのもまたなんともいやらしい… そしてさらに現れた女性…なんと前にOS鑑賞会で会ったことがあるアヤさんではないですか!彼女は覚えてなかったようですが… じゃあ早速始めましょう!と言ってタオルがめくられました…三人の視線を感じながら… 落ち着いてたモノも、再びムクムクしはじめ…でも見られただけで反応するのもまずいと思いかなりセーブ(笑) まずは消毒。二人で股間全体をフキフキされると抑えきれずあっという間にフル勃起… 生徒さんに引かれたらヤバイと思い「勃起するのは生理現象で仕方ないって説明してるよね?」と言い訳しつつ、勃起という単語をわざと言って彼女に聞かせることで更に自ら興奮を高めました。 そしてビンビンのモノは当然二人の手にあたりまくり…先生は「邪魔ね~(笑)」と言って手で押さえ込みました… そしていよいよ施術に…2時間に及ぶ施術なので、ずっと勃起は無理。痛いし(笑)
クリスタル映像
564、フルチンにドン引きするJK
そこは駅から近いのだけれど、繁華街は駅の反対側にあって女子校がある方はちょっと閑静な住宅街。なのでそこの生徒は、集団で徒歩にて駅まで。何年も前には、そこでかなりRして成果を挙げたが久々に訪れてみた。状況はさほど変わらず。長居するとそのうち通報されるので、短時間に幾つものJK集団が通過するタイミングを見計らって、通りの両サイドからは見えないアングルの場所にて待機。そこに次々と3~4人から5~6人くらいの塊でJKが通るのを、正面から5~6mのところで迎える。JK達はその位置から左手に曲がる為、こちらへは来ない。大胆に下半身を裸つまりフルチンで立っていると、すぐにJK達の目にとまる。皆、クスクス笑いながら「丸出しだよ!」「や~!」なんて声が飛び交う。引き返して来て見たり、近づいてきたり、また何かアクションを起こす生徒はいない。きっとこの状況で目立ったことをするのが恥ずかしいのだろうと察することができる雰囲気だ。しかし、無視することは難しいのか、皆ゆっくり歩行し、その間こちらに視線が釘付けになってるようす。やはり、興味は抑えられない、これが女子校の醍醐味かも知れない。
マニアゼロ
565、プールでロリにチンコを見せる
先週の日曜日、プールに行きました。暑さの影響もあり、 混んでる。見渡すと小中●生がかなり居る。(女子会も) 流れるプールで騒いでる集団に近づいてさりげなくお尻にタッチ。全く気づかない……。 次におっぱいにタッチ。また、気付かない。そして勃起した。(笑) 横を通り抜けるフリをしてお尻に勃起チンポを当ててみた。柔らかくて気持ち良い。流れるプールを出てスライダーに行くと、違う集団の小●生の女の子が数人で「キャッキャ」してる。スライダーが怖いらしく躊躇してるみたい。「一緒に滑る?」と声をかけると「怖いのでお願いします。」じゃあ、と俺が座った膝の上に乗せて一緒に滑る事に。 既にガチガチなので、座った瞬間お尻に違和感を感じたらしく、振り返り、「あの………これって?」 「あぁ、これね。勃起しちゃった。」「見たい?」 「…………はぃ。」水着をズラし、勃起チンポ開放!「!!!!!!っすごい。パパより大きい。」そのままスライダースタート!女の子は「キャ~キャ~言いながらチンポを握っている。下まで滑り降り、周りを見るとプールサイドにさっきの女の子の集団が居て、もう一度流れるプールに戻るから来て。と手招きされ、再度流れるプールに…。 中に入り、先行している集団に近づき、さっき一緒にスライダーを滑った女の子のお尻をタッチして揉み。お尻にチンポをグリグリしたら女の子から反撃され、チンポを掴まれた。女の子はびっくりした顔でこちらを向いて、他の女の子に何やら耳うち(笑) 一斉に視線を水中に…。そしてびっくり顔。さっきスライダーの上でチンポ出したままだった。って事は、ずっと勃起チンポ出したまま歩いてた訳で……。今も勃起チンポを掴まれてる。チンポ握ってる女の子に「手動かして。」とお願い。水着少女に囲まれた中で少女に手コキされている! あっけなく射精(笑)もちろん水着のお尻にチンポ当てて「ドピュっ」かなりの勢いで出ました。少女に見られて囲まれて手コキされて射精。 幸せでした。逃げる様に帰ったのは言うまでもない。
ナチュラルハイ

CFNMの話 その127

551、JKに変態行為をして爆笑される
私が20代の頃の話。当時は、ガングロなどとかのドギツいメイクのギャルやパラパラなんていう踊りなんかも流行っていた。そんなある日の渋谷で頭のおかしな爺さんに絡まれ少し諍いになった。ちょっと後でそいつが今度は、数人のケバいギャルグループに絡んでいる。ギャルも負けてはいないが、爺に腹が立ったのでギャルを援護して追い払った。そんなことからギャルグループと仲良くなった。実は彼女ら茨城県から来ていて、何度か渋谷で一緒に飲んだりしてるうちに地元に招待された。後でわかったのだが彼女らは、現役の女子高生たちだった。まあ、平気で夕方から酒盛りをしていた。夏の地元の夜の公園、ドギツいメイクのギャル数人と私の他に人気もなく酒を飲んでいると、女の子たちは下ネタが多くなり私の股間を触ってくる子もいた。そのうち「チンポ見た~い」と盛り上がり私も酔っていて、ズボンを脱がされパンツを脱がされフルチンになってしまった。彼女たちのアソコも見たい、舐めたいとリクエストしたが無視され、皆からペニスやタマを握られたり、そのうちチングリ返されて大股開きになってしまった。お尻の穴に綿棒を入れられ黄色いものが付着するのを見て大爆笑される。そのうちアイスキャンデーの棒でお尻の穴を広げられて遊ばれだすと、開いた穴を皆で覗き込まれた。そんな状態で射精。また自分だけ全裸でパラパラを一緒に躍らされ、踊りながら射精。それから数人が交互にチンポをシコり穴を穿ってくれて射精した。女子高生全員が素手でしてくれた。私は懇願して漸く彼女たちのアソコを舐めさせてもらい、ビールを飲んだ大量のォシッコを浴びたり、黄色いものが付着した彼女らのアナルも舐めさせてもらった。深夜ひとり公園で過ごし、翌朝の帰りのときには足腰がふらついて歩くのがやっとだった。
ミストレスランド
552、JKに射精を見せる
地元にギャルが多くスカートが短い県立高校があります。普通に歩いているだけで見えそうなのに、其所は坂の上にあるため階段を登る度にスカートがヒラヒラしてばっちり見える。私は基本、全裸でJKとすれ違いリアクションを見るのが好きで、うまくいけば一言くらい声をかけられたらと思っていました。 当日は、すぐに全裸になれるように、スエットで待機、坂を登ってくる、JK三人にターゲットを絞りました。あと五メートル位のところで、スエットに手をかけたのですが、その時は、勇気がなくできませんでした。すれ違い様にみると、三人ともJKにしては大人っぽく、ばっちりメークをしていました。それでいて、短いスカートからムチムチした太ももを晒しているので、興奮は絶頂に。こんな娘に見られたい、衝動を押さえられず、来た道を戻り、JKに追いかけました。 すると、JKは私の存在に気付き、急に走り出しました。 学校の中に入ったと思い諦めていると、仲間を連れて戻ってきて路地の角に8人のJKが、こちらを見ていました。 私は構わす、その場で、全裸になると、JKたちは、小走りにきて、私を取囲みました。 至近距離で、全裸でいることに、興奮を感じ、ちょっと触っただけで、先っぽから生暖かいモノが、ドクドクとでてきました。 私は、8人にか細い声で、変態です。 というと、リーダーぽい気が強そうなJKは、始めてじゃないよ、前にも会ってるから。 私は、予想外の展開に驚きましたが、人数が多く安心しているのか、残りの7人はニヤニヤしながら、私のしぼんだ、物を見ていました。 8人に礼を言うと、JK全員が一斉に大爆笑。さすがに、ビックリしたは、真っ裸だからと。わざとゆっくりと、スエットを着て、その場を去りました。
フリーダム
553、プールJCにおちんちんを嘲笑される
夏のレジャープールは帰り際の時間帯には大混雑になります。 男女別の更衣室は混雑のために並んでる場合が多いので その時は男女共用のロッカーの前でタオルを巻いて着替える人も多いのです。 そこで、着替えを待つ5~6人の水着JC集団の隣でおもむろに腰にタオルを巻き、水着を脱ぎ始めると やっぱり興味のある年頃、ちらちらと目線が向くのを感じます。 さすがにタオルも巻かずに着替えると怪しまれますので、タオルの中がすっぽんぽんになったときを見計らって タオルをストン、と落とすとJCの至近距離で半分勃起したおちんちんが丸出しに。「えっ!w」「くくく…w」「ちょっとちょっと…ww」なんて声を殺して笑っていたJC集団も、 あわてたフリしておちんちん叩いたり、激しい動きで隠すフリしたり急いでパンツはいてるのを見て おちんちんが大げさに揺れるのを見ると、大爆笑に変わります。 そそくさとロッカーの裏に回りJC集団の会話を聞いてみると 「今やばかったよねーwww」「完全に丸出しだったよねwww」「モロちんこだったwww」「すっげーぶらんぶらんしてたwww」なんておちんちんの感想を言い合ったり。「先っぽが赤くなってたー!www」「包茎?ww包茎?www」 なんて、皮かぶってるところまでしっかり見られちゃいました。
ドグマ
554、JKがチンポを見たリアルな反応
その日の夕方、駅近くの裏通りで前を歩くJK2人組を見つけたので、早足で追い抜いて露出の準備。 2人はチェックのミニスカートに白シャツを第二ボタンまで大きく開け、首もとには ゆるゆるのネクタイ。 ギャルってほどではなかったけどなかなか大人びた雰囲気で、後ろ姿見てるだけでフルボッキでした。 この先にT字路があったので(自分とJKは左から右に移動中→)その角に隠れて待ち伏せて実行する作戦でした。

JK2人→  自分●  T字路    

角を曲がって1mの場所に身を潜めチンポ出して待ち構えていると、話声とともに2人がやって来ました。 ほぼ毎回この方法で露出をしていますが、2人組なら距離が離れすぎていない限り だいたいどちらか1人は気付きますね。 このときは2mほどしか離れていなかったので、ほぼ2人同時にこちらを見て、 チンポに気付いて「ひゃっ!!」との声と同時に体をビクッ! とさせ、足もバタバタッ ! ! その瞬間に会話も止まり、声を上げた子はその場で完全に足を止め、 気持ちわるぅぅ・・てな表情を浮かべる(言ってはいない)。 もう1人は驚き顔をしながらも足は止めておらず、ゆっくり歩いてきていましたが、 足を止めた子が「ちょっと待って!」的にその子のカバンをガシッと掴み、 「やばいって!!・・戻ろ・・」そう言って強制的に足を止めさせる。 2人が いた方は道幅4~5mはあったと思うけど、それでも自分の前を通過したくなかったらしい。 それならばと、さらに3mほど奥に入って距離を離し、これで2人との距離は5mになりました。 しかしチンポは出したまま、露出はしたままです。 これで少しは安心したのか、2人はこっちを ジーーッと見ながらゆっくり進んできて、かなり警戒していた最初に足を止めた子もこっちを見ていました。 最後はチンポ握ってオナニーを披露すると、前を通りすぎると同時に2人は走りだし 「やばいってーー!!」との声が上がりましたが、この声はおそらく最初に足を止めた子だと思います。 こっちの子の方が可愛いくて より大人びた雰囲気でしたが、意外にウブな反応で興奮しました。
未来(フューチャー)
555、射精にドン引きするJS
平日の午後の公園は露出をするには格別だ。 この季節に公園で遊んでるJS達は薄着のくせに遊びに夢中で警戒心が薄く、ずっと観察してるとけっこうな頻度でパンツが見れる。 今日も公園の大きい滑り台の下のベンチに座って遊んでるJSの尻や太ももをガン見しながらチンコ丸出しで堂々とシコシコ… 次第に滑り台で遊んでたJS達も俺に気がついて「あの人チンチン出してる!」「キモい!」と滑り台の上から数人で罵倒、しかし気にせず、むしろJS達に亀頭がよく見えるようにしながらシコり続ける。 JSも罵倒をやめてお互いに顔を見合せながらもチラチラとこっちを見てくれている。 そして俺はJSに見られながら射精する。射精を見たJSの一人は「ォシッコ出た!」と言ったが後の二人は射精を知っているのか気まずそうに口を接ぐんでいる。 俺はすっきりした気分で速やかに公園を後にした。
グローリークエスト

M男いじめ その17

76、ドSおちゃんとドМ
「あんた…いつからオナニーしてんの?」
「あの…去年から…」
「まぁ、おませさんね。小●生の時から、ちんぽここすってたんだ。いやらしい。それで、いつも何考えながら、その小さいのこすってんの?やっぱり女の子の裸?」
「あ、あの…その…お、おちゃんの…パンチラとか…です…」
「まぁ。私のパンチラですって?ふーん…あんたそんな前から私のスカート覗いてたんだ。おませねぇ。まぁいいわ、そんなスケベなオナニー小僧にはぴったりのお仕置きを考えたからね。フフフ…」
「な…何です…か?…」
「フフ…そんな怖がらないで…あれ…あんまり怖がってるから、ちんぽこ縮んじゃったじゃない。それじゃぁお仕置き出来ないじゃない」
「???」
「わからない?あんたにはピッタリのお仕置きよ。わたる、今ここで私の見ている前でちんぽここすんなさい。オナニーするのよ。正座したままでね」
「ええっ!そんな…は、恥かしいよぉ。勘弁して、お姉ちゃん…」
姉「馬鹿ねぇ。だからお仕置きになるんじゃない。それに私も一度、男の子がオナニーするとこ見てみたかったしね。ほら、早くしなさい。ちんぽこ握って…ほらほら…。駄目ねぇ。勃起しないの?…しょうがないちょっとサービスしてあげようかな?わたる、こっちを見なさい。ほら…足を広げてあげるから…どう?」
弟「!!!お、お姉ちゃん!」
姉「見える?…ほら、お姉ちゃんのパンティ、何色?」
弟「ピ、ピンク!」
姉「当たりぃ。フフ嬉しそうな顔しちゃって、ませガキが…。おや…あらあら、すごい。あっという間に、膨らませちゃって…。それに、皮かぶりのちんぽこから、もう透明のよだれ垂らしてるじゃない。フフ…パンティぐらいでそんなに興奮して…お子様は安上がりで良いわね。フフフ…。さぁ準備はいいわね。はい、オナニー始め!」
弟「あ、あぁ…う、う、うぅ…ピンク…お姉ちゃん…うううぅぅぅ…」
姉「へぇ…そうやるんだ…いやらしい手つきね…でも、こすりなれてるって感じね…。フフフ…坊や暇さえあればオナニーしてたんじゃない?…ほら、特別大サービスよ、おっぱい見せたげるわ。どう?気持ちいい?ちんぽこ気持ちいいの?言ってごらん」
弟「い、いいよぉ…ちんちん…気持ち…いい…で…すぅ…あっ、あん…も、もう…」
姉「いいわよ。お出しなさい。ほらほら、思いっきり出していいのよ。ほらっ!」

弟「は、はい…う、う、うぁ…あっ!で、でるぅ!…うううううっ!」
姉「あらあら、まぁいっぱいだして…元気な坊やだこと。ねぇ坊や、これからオナニーする時は、この部屋で私の許しを得てからオナニーするのよ。これからずっとね…。これは命令だからね。わかった?」
弟「はぁはぁはぁ…わ、わかりました…お姉ちゃん…僕も…そ、そうしたいですぅ…」 
姉「あら、かわいいこと言って。フフ…いい子いい子してたら、もっとサービスしてあげるからね。このこと誰にも言っちゃ駄目よ。フフフフフ…」
77、水泳の先生に虐められる①
「遅い!遅いわよ!いったい今まで何をしてたのよ、坊や!もう他の子たちは全員集まってるのよ。だめじゃない、練習の時間に遅刻するなんて、やる気の無い証拠だわ。それに、なぜ着替えてないの?えっ?水着がない?探していて遅れたですって?ばか!あなた、水着忘れたんでしょう?何やってるのよ、だめな子ねぇ。水着も持たないで、プールに来たってしょうがないでしょう?まったく、中学2年生にもなって持ち物のチェックもできないの?まさかママがチェックしてくれなかったなんて言わないでしょうね。あれ、涙ぐんでるの?怒られて悲しいの?しっかりしなさいよ!情けないわね!あなた男の子でしょう?怒られたくらいで泣くんじゃないわよ。それとも、坊やはまだ子供だから、泣けば許してもらえるとでも思ってるの?どうなのよ?さっきから黙ってばかりね。何とか言いなさいよ。遅刻なんかして、コーチの私に謝ることもできないの?なに?聞こえない。もっと大きな声で話しなさい。ほらっ、顔を上げて。もう!めそめそして、男らしくない子ねぇ。ぼく、本当に男の子なの?おちんちんぶら下げてるの?おちんちんついてるんならもう泣かないの。わかった?もういいわ、練習の邪魔になるから今日は見学してなさい。練習が終わった後に、しっかりとお説教してあげるから。いいわね」「はい、今日の練習はここまで。みんな良くやったわ。いつもは、これからプールサイドの掃除をするところだけど…。今日は帰っていいわ。遅刻坊や。遅刻の罰として今日は、あなたが一人で掃除するのよ。わかった?じゃあみんな気をつけて帰るのよ」「どう、掃除は終わったかしら?あら、まだ半分ぐらいじゃない。とろとろしないの!まったく、のろまな子ねぇ。もっとしっかりしなさい。あら、また涙ぐんじゃって…。めそめそしないの。男の子はそんなに簡単に泣いちゃだめなのよ。もっと強い子になりなさい。それにね坊や、私は本当はあなたに期待してるのよ。あなた最近力をつけてきたし、次の試合でレギュラーとして頑張ってもらいたいの。だから、そんなつまらない理由で練習をサボってもらっちゃ困るの。わかった?そう、いい子ね。じゃぁこれから、練習を始めましょうか?なにって、水泳の練習に決まってるじゃない。いま、いったでしょ。坊やは練習をさぼってる場合じゃないのよ。さぁ仕度しなさい。ほら、グズグズしないで。えっ、水着忘れたって?知ってるわよ。だからあなた今日サボったんでしょ、練習を。私は、服を脱ぎなさいって言ってるの。プールに入れるようにね。ほら、早く脱いで、時間がもったいないわ。今日は、私がマンツーマンで、坊やをコーチしてあげるんだから。嬉しいでしょ。これもあなたに期待してるからよ。坊やもしっかりと練習するのよ。ほら、早く脱ぐの。パンツもよ、当たり前でしょ。ブリーフ履いてプールに入る子いる?いないでしょ。しょうがないわよね。水着を忘れたあなたがいけないんだから。坊やは、今日はフリチンでプールに入るしかないわよね。え?恥かしい?
78、水泳の先生に虐められる②
「いいじゃない、もうみんな帰ったんだから。ここには私と坊やしかいないわ。だから、恥かしがる必要なんてないの。わかった?さぁ早くパンツおろして。なによ、グズグズする子は嫌いよ。なに?私に見られるのが恥かしいの?アハハ…なに言ってるの。あのね坊や、私は大人よ。お子様の裸見たって何も感じないから心配しなくていいの。それに、坊や忘れちゃってるみたいだけど、これも罰の一つなのよ。遅刻のね。わかった?さぁわかったら早くパンツをおろしなさい。そう、それで良いのよ。じゃぁ、まず準備体操のかわりに、スクワットでもしてもらおうかな。そうね、200回はしてもらわないとね、さぁはじめなさい。こらっ!何してるの。両手は頭の後ろで組みなさい。おちんちんを手で隠しながらスクワットしても意味無いでしょう。ばかな子ね。ほら、早くするの!あら、フフフ…かわいいのがついてるじゃない。あんまり男の子らしくないから、おちんちん付いてないのかと思ってたわ。一応男の子だったのね。ウフフ…まだまだ子供のまんまのおちんちんだけどね。さぁ始めなさい。いっちにぃ・いっちにぃ…ほら、もっと元気良く、勢いをつけて。もっと、もっとよ。そのちっちゃいのがブルンブルンゆれるぐらいに元気良く。ほら、いっちにぃ・いっちにぃ…。まだまだ、もっと勢いをつけるのよ。こらっ!なに座り込んでるの!まだ始まったばかりじゃない。こんなことぐらいで疲れるなんて…本当にだらしない子だわ。早く立ちなさい。早く!私をイライラさせないでよ。なによ、また泣いたりなんかして。ねぇ、坊や、本当に男の子なの?その足と足の間のちっちゃいのは何なのよ。言ってごらんなさい。そうでしょ。おちんちんよね。どんなにちっちゃなお子様ちんちんでも、一応はぶら下げてるわよね、おちんちん。だったらしっかりしなさいよ。おちんちんぶら下げてるくせに、そんなだらしないことでどうするの?このぐらいで疲れたり、泣いてるようじゃ、男の子じゃないわ。私がそのちっちゃいの引っこ抜いちゃうわよ!どうなの、そうしてあげようか? いやなの?だったら泣かないで、おちんちん引っこ抜かれないように頑張りなさい。まったく、しょうがない子。そうだ、気合を入れてあげるわ。坊やはだらしないから、お尻をぶってあげる。それで気合を入れるのよ。ほら、早く立ちなさい。立って前かがみになるのよ。何よ?怖い?いい加減にしなさい!もう、頭にきたわ。坊やの根性を叩きなおしてあげる。ほら、早くお尻をむけて!いくわよ。まったく、男のくせに!(バシッ)泣いてばかりなんて!だらしない!(バシッバシッ)おちんちんをぶら下げてるくせに!(バシッバシッバシッ)痛い?当たり前よ!坊やみたいなだらしない子にはいい薬だわ。さぁまだまだいくわよ!ほら、なによ、また両手でおちんちん隠したりして。いまさら隠したってしょうがないでしょう?もう坊やの小さな小さなおちんちんはしっかりと見ちゃったわよ。ほら、手を離して。…?…あれ…?こらっ!いったい何を考えてるの、ぼくは?なによこれは?なんで、お尻ぶたれながら、おちんちん膨らませてるのよ!おかしな子ね…あら。あらあら、なによどんどん膨らんでくるじゃない。坊や変態なの?私にお尻ぶたれて興奮するなんて。坊や、あなた自分の立場がわかってるの?あなた、罰を受けてるのよ。なのに、なんで勃起してんのよ。もう、しょうがないわね。おちんちんそんな風にしてたら練習にならないじゃない。まったくいやらしい子ね。勃起するなんて。皮も剥けてないくせに、生意気よ。なんで、おちんちん膨らんじゃったのよ?答えなさい。わからない?そう、わからないの?じゃあ、私が教えてあげるわね。あのね、坊やは変態なの。大人の女の前でフリチンになって、お尻たたかれて興奮しちゃう変態なの。皮の剥けてない、ちっちゃなおちんちんを膨らませちゃう変態坊やのなのよ。わかった?わかったら早くそれを元に戻しなさいよ。練習できないでしょ。できない?できないわけ無いでしょ。どうせ、いつもやってるんでしょう、あれ。なに、赤くなってんのよ。どうなの、やってるの、やってないの!そうでしょ、やってるのよね。オナニー。坊やも中2だもんね。どうせ毎日毎日、オナニーばっかりしてるんでしょ。さぁ、早くオナニーしなさい。オナニーしておちんちん小さくするのよ。恥かしい?なに言ってるの。もう十分恥かしいことしてるじゃない。練習中なのに、私の前で勃起なんかしちゃって。いまさら、オナニーするぐらい何でも無いでしょう。さぁ早く、いつもやってるように、おちんちん握って。いつもどんなこと考えてるの?オナニーする時。アイドルの裸でも想像してるの?え?私?坊やオナニーする時、私のこと考えてるの?そう。そうだったの。私は坊やのオナペットだったのね。失礼な子ね。私を、オナニーの道具にするなんて。でも、ちょうどいいわ。私を見ながらオナニーしなさいよ。想像をたくましくして。この黒のワンピースの中身を思い描いて…。フフフ…。なによ、おちんちんいっそう大きくなっちゃったじゃない。さぁ、オナニーしなさい。私を見ながら、おちんちんを思いっきりコスるのよ。そうそう。やればできるじゃない。フフフ…。恥かしい姿よね。どう?いつも想像していた私の前でオナニーするのって?気持ちいい?そう。気持ちいいの。良かったわね。坊やもやっと素直になれたわね。いい子ね。ご褒美にそのちっちゃいの、私がこすってあげる。だからオナニーが終わったらったらしっかりと練習するのよ。わかった?それじゃあ…ほら…ほらほら…。ウフフ…。どう、気持ちいいいでしょう?ほらほら…。え?あらあら…ウフフ…なぁに、もう出ちゃったの アハハッ…。坊や、練習に来るのは遅いくせに、こっちはとっても早いのねぇ。こんなことじゃ、セックスしても女の子に嫌われちゃうよ。しょうがないわね。今日は予定を変更してセックスの練習をしましょう。私が坊やのおちんちんをしっかりと鍛えてあげるからね」
79、ご主人様の前で排泄をするM男犬
「今日から、おまえは私の犬になるんだぞ」「はい、ご主人様」「はいじゃなくて、わんだ」「わん」「フフ、いいワン公だ」

ご主人様は笑顔を浮かべて僕の頭を撫でた。大きな手にすっぽりと頭を包まれ、頭を握りつぶされないか軽く恐怖を覚えた。ご主人様は膝をついて、視線を僕に合わせて、本物の犬にするように頬を撫でくすぐった。よく日に焼けた顔が目の前に近づいて、僕は香ばしい匂いを感じる。心の底から楽しそうに笑う目が、かすかに僕を安心させる。この収容所に護送されるトラックの中での悪い印象は完全には払拭できないが、彼女は確かに僕を救ってくれたのだ。

「散歩に行くぞ。どこに行きたい」

 赤い紐の端を握る彼女は立ちあがって、牢の入り口に向かう。軽く首を締めつけられて、僕は四つん這いのまま急いで後を追う。赤い紐のもう一端は、僕の首に巻かれた黒い首輪につながっているのだ。それが僕が身につけることを許された唯一の衣服だった。

「ああ、そうだ。プレゼントだ。温かいぞ。手だせよ、私がはめてやるから」

 彼女は軍服にたくさんついているポケットの中に何度も手を入れて、ようやく毛皮のようなものを探り当てた。うながされて両手を差し出すと、彼女は僕の手をとってひとつずつそれを装着した。それは犬の手の形をした、毛がフサフサの手袋だった。手の表面には肉球までデザインされている。指の動きは不自由で、本当に犬の前足ぐらいの役割しか果たしそうにない。

「似合ってるじゃないか。今日からはずっとそれですごすんだ」「わん」「これ読めるか?」

 ご主人様は僕の首輪から垂れ下がる名札を手にとって見つめた。そこには不恰好なまでに太い字で、「日本陸軍・吉田真理1等兵の専属奴隷」と書かれているのだ。

「読めないけど、覚えてます」「犬がしゃべるなよ」「あ、わん」「いいか、聖は私だけの犬なんだからな。ちゃんと忠誠を尽くしたら、他のやつらには触らせないし、優しくしてやる。わかったか?」「わん」「よし、散歩に行くぞ」

 こうして収監されて以来初めて、僕は牢の外に連れ出された。床も壁もコンクリートでできた味気ない収容所の廊下を、土と森の色の迷彩服に身を包んだ彼女は得意げに胸を張って歩いた。四つん這いのまま彼女の歩幅に合わせるのは容易ではなかったが、彼女は楽しげに紐を操りながら、僕に合わせてゆっくり歩いた。牢の前を通る時、他の囚人達の視線を感じて、僕はうつむきながら這った。本当に犬になったような気がしてみじめだったが、ひょっとしたら彼らの視線は哀れみでも侮蔑でもなく、羨望の視線だったのかもしれない。この収容所に勤める看守や兵士は、それぞれ身分に応じた数だけ専属奴隷を持つことができる。専属奴隷は、その飼い主の許可なしに、勝手に犯してはならないという規則があって、つまりご主人様は、僕を専属奴隷にすることで、毎日何人もの兵士達に犯されて精も根も尽き果てかけていた僕を救ったのだ。囚人を専属奴隷にすることは、兵士仲間では嫌われる。それまで自由に犯し放題だったのが、いちいち飼い主に許可をとらなければいけなくなり、もし拒否された場合は犯すことができなくなるのだから当然である。そんなリスクも顧みずに、僕の知らない間に彼女は収容所のトップである鏑木樹理所長の許可を取って、僕を専属奴隷にしたのだ。もちろん囚人の意思は関係なく、所長の許可さえとれば、囚人は専属奴隷になることを拒むことはできないのだが、正直僕はほっとした。

 朝晩2回、毎日行われる地獄のような輪姦劇は、想像以上に僕の体力を奪い、この1週間でげっそりと痩せ細ってしまった。精子を作り出すために、多すぎるほどの食事を無理矢理詰めこまれていたにもかかわらずだ。専属奴隷になったと告げられた時、僕はご主人様に抱きついて泣いてしまった。一瞬雪絵さんのことなど忘れてしまうほど、僕は追い詰められていたのだ。

「さぁ、外だ。外に出るの久しぶりだろ」

 外につながる扉が開いた。目に痛いほどの太陽光線が、一瞬僕の視界を真っ白にした。しばらくぶりの外気が肺腑に染み渡る。とてもすがすがしい。

「うまかったな」「わん」「腹いっぱいになったか?」「わん」「食べた後はなにするかわかるか?」

 いやらしい笑いを浮かべたご主人様を見て、僕は答えに詰まった。耳元に口を寄せて、わかってるだろと囁いてくる。僕は覚悟をきめて、目を閉じて唇を差し出した。

「フフ、やっぱりおまえはたまんねえな。でも、おしい。それじゃないんだな」
「わん?」
「食べたら出す。うんこしろよ。ここで」「えっ」「早く。犬のう●こするとこ見たことないのか。ケツ突き出すんだよ」
ご主人様は、まごまごしている僕の裸のお尻をペチペチと叩いた。しかし、いくら急かされても、そんなことできるわけがない。「ご主人様のいうことを聞かない犬がどうなるかわかってるか?」「でも……」「捨てられるんだ。また前みたいに、大勢の女に犯される毎日には戻りたくないだろ」「そんなの嫌です」だろ。犬はご主人様に全てを晒すもんだ。聖の恥ずかしい姿を全部見せてみろ」僕は真っ赤になりながら、ご主人様のいうとおりに、四つん這いのままお尻を突き出した。「これでいいですか」「もっと足を開け。聖のかわいいケツの穴が丸見えだぞ」
「あっ、開かないで」「うーん、聖のここいやらしい臭いがする、味はどんなかな」あぁっ」不意にじゅるじゅると音をたてて、お尻の穴にしゃぶりつかれた。どじょうのように暴れる舌がお尻の穴をくすぐっている。

「ご主人様、そんなとこ舐めないで」
「ふふ、うまいぞ、聖のケツ穴」「ああっ、いやっ」舌を突きたてられて、鳥肌が立つ。肛門のしわを1本1本伸ばそうとしているように、執拗に舌が這い、むず痒さとくすぐったさに声が漏れるのを防ぐことができない。「さぁ、全部見ててやるから、出せよ。ほら、きばれ」ご主人様はお尻の肉を全開に開いたまま、そんなことを言う。恥ずかしくてたまらない。有無を言わさない調子のご主人様の前で、僕は半ば自棄糞気味にお腹に力を入れた。体がぷるぷる震えて、冷や汗がだらだら流れる。

 お尻の穴を全開にされて見られているのだ。そのことを意識するだけで、頭にかっと血が昇り、とても排泄などできそうになくなる。
アナルがひくひく動いてるぞ。見られてるだけで感じてるのか?ほんとにいやらしい体だな」
「ああっ」パンとお尻を叩かれる。一時的に離されたお尻の肉は、すぐに開かれて全開にされる。「ほらほら、どうしたんだよ。早くう●こしろよ」「いやぁ、無理です……」「無理じゃない。するんだよ。ほら、このかわいいケツからう●こをひりだしてみせろ」パン、パンと何度もお尻を叩かれて、じんじんと熱くなってくる。頭が変になりそうだ。僕は必死で下腹部に力をこめた。体が震える。「うぅ、ああ、見ないで……」「おお、出てる出てる。茶色い先っぽが出てきたぞ。ほら、もっと、がんばれ、全部ひり出せよ」「うぁあああぁ……」 見られている。こんな恥ずかしい所を見られている。そう考えるだけで頭がかっかして、体中が羞恥のあまり燃えるように熱くなる。穴があったら入りたい。こんな時間は早く終わって欲しい。僕は渾身の力をこめる。「細長いのが出てきたぞ。うなぎみたいだな」ご主人様が嬉しそうな声をあげた。お尻の肉を広げる手に力が入り、すとんと抜け落ちるように排泄が終わった。「おお、全部出た。長いのが出たなー。ふふ、聖の一番恥ずかしい姿を見ちゃったぞ」「もう嫌だ……、恥ずかしい、死にたいよ……」「よしよし、よくがんばったな。偉かったぞ、それでこそ私の犬だ。待て、まだそのままだ」体を起こそうとした僕を、ご主人様が止めた。「ちゃんと全部出せたかチェックしてやる」「えっ」
「手を後ろにまわせ」

 いわれた通りに後ろに手をまわし、支えを失った体重を、地面に軽く額をつけて支える。
「ほら、自分でケツの肉を広げてるんだ」「えっ、いやだ、恥ずかしいです」
「ご主人様の命令が聞けないのか」すかさず張り手でお尻を叩かれる。「ああっ、痛い、ごめんなさい」
「ほら、ケツの肉を広げろ。もっとだ。ぐっと全開に開けよ」「はいぃ……」「よーし、そうそう、いい眺めだ」後ろを見ると、ご主人様は自分の中指を根元までくわえてよく唾液をまぶしながら、恍惚の表情を浮かべている。「ちっちゃい穴だなぁ。私の指入れたら裂けちゃいそうだ」「ご主人様、許してくださいぃ」「ふふ、駄目だ。愛犬のチェックは飼い主の役目だからな」「ああ、指が」「そうだ、突っ込んでやるよ」ぬるぬるになった指でお尻の穴にも唾液をまぶされる。肛門の表面に塗り、少しずつ指先が肉の中に沈んでいく。異物感に体がずりあがる。「こら、逃げるな。じっとしてろよ」「だって、そんなの。いや、逆流する……」「う●こするより気持ちいいだろ」「ああぁ、やめて、変になる」排泄によって1度広がった穴に、指がやすやすと侵入してくる。なんともいえない圧迫感と切なさにうめきながら、僕はお尻の肉をつかんでいた手を離してしまった。「離すなよ。自分でしっかり広げてろ、ほら」「痛い、叩かないで」「なら、広げろ。アナルの力抜いて、ぱっくり口開くんだ」窮屈な姿勢で再びお尻の肉を広げると同時に、異物が奥まで入ってくる。根元まで入れられて、痛みのような圧迫感が、中で動き始める。

「ああっ」
「まだう●こ残ってるなぁ。きれいにかき出してやるよ」「うあぁっ、動かさないで」「駄目駄目、飼い犬の手入れはご主人様の役目だかんな、ふふ」お尻の中で、かき出すように指が動く。指を立てられて穴が広げられる。曲げられた指が一気に引きぬかれて、鳥肌がたち、僕は悲鳴をあげてしまった。「ひゃんっ」「いやらしい声出しやがって。まだまだいっぱい残ってるぞ。きたないケツだな、ん?」息をついていると、無遠慮にまた侵入が始まる。僕はお尻を広げたまま、呼吸を止めて、襲ってくる圧迫感に耐える準備をする。1度貫通した穴はやすやすと指を飲みこんでしまい、ご主人様は一気に根元まで突っ込むと楽しげに出し入れをして遊び、僕は切なさに身を震わせながらかろうじて鼻から息を漏らす。「おまえもお掃除が好きみたいだな。清潔なのはいいことだぞ、ほれほれ」「ああぁっ」

 残っている汚物を全て掻き出そうと執拗なまでに指が暴れまわる。同時にペニスも握られて、僕は前後からの責めに圧倒され、無様な泣き声をあげることしかできなくなる。
「好きなんだろ。こうされて気持ちいいんだろ」「ああぁ、いやぁ」「いやなのに、こんなビンビンに立つかよ。いいんだろ。素直にいいって言えよ」「いいです。ご主人様あぁ」「よし、じゃぁ、2本で掻き出してやる」「え、うそ、無理です、痛いっ」お尻の穴にもう1本の指がねじ込まれようとしていた。中に入っている指が穴をこじ開けて、そこに無理矢理指が滑りこんでくる。裂けてしまいそうな痛みに、僕はお尻の肉をつかんでいた手を離してしまった。「コラ、きちんと広げてろって言ったろ。指3本突っ込まれたいのか」「ごめんなさい、許してっ」「ちゃんと犬は犬らしく、おねだりしろよ。ご主人様の指でアナルをお掃除してくださいって」僕は恥ずかしさと痛みで真っ赤になりながら、お尻の肉をつかんでかきわけた。「ご主人様の指で、僕のお尻の穴をお掃除してください……」「ふふ、それでいいんだよ。よしよし、やってやるからもっとケツを高く突きだせ」「あぁ、恥ずかしい……」お尻を高く突き出すと、2本目の指が隙間にねじ込まれた。痛みをこらえていると、どじょうのようにくねくね動きながら2本目の指が入ってくる。「太いぃ……」「我慢しろ。そのうちこれが病みつきになるぞ」2本目の指が暴れまわる。腸に残る汚物を掻きまわしてぐちゃぐちゃにされる。その感触を楽しむのように指が抜き差しされて、僕は全身に鳥肌がたってしまう。根元まで差し込まれた指先が曲げられて、汚物を掻き出しながら一気にひきぬかれる。「ひやぁっ」「なんて声で鳴いてんだよ。ほら、また入るぞ。根元までもう楽々じゃねえか」「いやぁ」「淫乱男が」興奮してご主人様が手荒になる。再び挿入された指が激しく抜き差しされる。お尻の穴が燃えているように熱くなる。こらえてもこらえても、喉からは勝手に声が漏れて、痛みだけでないなにかの奔流に意識が流されてしまう。ご主人様の曲げられた指先がポイントを突く。僕は悲鳴をあげてのけぞる。

「ふふ、ここだな?すごいだろ。前立腺っていってな、ここを責められると男はみんなすけべなメス犬になっちまうんだよなぁ」「いやっ、すごいっ、駄目」「駄目でもやめるわけないだろ。ほらほら、もっといい声で鳴けオラ」「あああぁっ」痛いくらいの快感が絶え間なく送り込まれる。僕は口を開けたまま喘ぎ続けて、頬に垂れる涎を拭う余裕もない。指先というより肘の動き、腕全体の力で猛烈なスピードを生み出して、ご主人様は僕の前立腺を刺激しているのだ。頭が真っ白になって、僕は理性の欠如したうめくだけの獣になる。「あああぁ、ご主人様ぁぁ、いっちゃうぅっ」「駄目だ。アナルでいっちまうのか?恥ずかしくないのか、この変態」「ひぃぁっ、いくぅぅっ」「駄目だ、いくんじゃねえよ。精子がもったいねえだろ。いくな、ふふ、絶対いくんじゃないぞ」射精を禁止しながら、ご主人様の責めは激しくなる。なんとかこらえようとする僕を、無理矢理いかせようとしているみたいに。激しい抜き差しが繰り返される。体が痙攣を始める。「お願い、ご主人様ぁっ、いやぁっ、もう駄目ぇっ、いぐうぅぅっ」「駄目だっていったろ、このメス犬っ」「ひぎぁっ」真っ白になった頭の中で快感がスパークした。体全体が大きく痙攣して、僕はわけのわからないうめき声をあげながら、精液を吐き出していた。ご主人様は前立腺を刺激し続けるので、絶頂がいつまでも終わらなかった。気がつくと、僕は地面に横になっていて、ほんの一瞬意識を失ったようだった。ご主人様が僕を覗きこんで、いたずらっぽく微笑んでいた。「あーあ、いっちゃったな」「ごめんなさい、ご主人様ぁ……」「こりゃおしおきもんだよなぁ」「だって、だって……」「顔中涎でべとべとじゃないか? ん?」

80、ネカフェの少女達に笑われる
じゃあさ、チンチンお見せ☆マジックで落書きとかしてあったら笑えるんだけど〜早くしてね。尿道に釘をさしてるとか、包茎の先っちょをホチキスで止めてたり、笑えるものなら見せてください今友達3人でネカフェにいて見たよ〜チンコ見えてないってブーイングの嵐w ゴシゴシしごいてんだ!?どうやって見ればいいの? 短小ホウケイなんだぁ!?見たいなぁ〜w 大人ですよね??本当に嘘みたいに小さいんですかw 中1の弟いるんだけどそれより小さいかもねwチンコサイズは何センチくらいですか?? 大人だったら普通は萎んでるときで7・8センチくらいあるんじゃないの?萎んでるときに3㌢って赤ちゃんみたいw 今、定規で3㌢を測ってみたらマイの小指の半分くらいしかなかったよ〜勃起しても小さそうだねw 25歳でまだ童貞なんだw
やっぱ、短小ホウケイが原因ですか?そんなこと言ってたら一生童貞じゃんw勃起すれば一応エッチはできるんじゃないの!? 勃起だけは一人前にするんだねwキミみたいに超短小ホウケイの彼氏だったら嫌だなぁw マイに謝られても困るんですけどぉw
キミのような超短小ホウケイでも勃起すると皮は剥けるんですか?

CFNMの話 その17

37、水泳部で全裸にされた男子
僕が初めて射精してしまったのは、恥ずかしながら部活の朝練終了後でした。今からかなり前ですが、高1の時、水泳部だったので、上級生の女子の水着やマネージャーらしき子のブルマ姿に、朝からビンビンになってしまい、それが先輩男子にバレて、5人位に押さえつけられて、電気アンマされました。必死で抵抗してもやめてくれず、女子たちは軽蔑しているのか、「ウソッ」といった感じで笑っている様子とかで、とても恥ずかしかったです。足で大事なところを刺激されて、痛くて泣いたのですが、そのうち部長が競パンを脱がしてしまい、みんなの前に僕のアソコはさらけ出されました。もう恥ずかしくて、頭が真っ白だったと思いますが、女子たちの悲鳴が所々で起こり、僕は先輩たちに必死で謝りました。いつしか女子たちが周りに集まり始めたので、先輩たちは僕の競パンをアソコに巻いてシゴき始め、痛いのでさらに抵抗したのですが、そのうち3年生の女子たちが数人加わって、エスカレートしていきました。なんだかんだ言って、見ていた女子たちはほとんどその場を離れようとせず、「変態」とか言いつつもずっと見ていたのが、すごく悔しかったです。結局、最後は女子にバトンタッチされ、彼女たちがシャワー室で使うボディソープをアソコに塗られ、みんなの前で一気にシゴかれて、発射させられました。先輩の男子たちは、後で「ゴメンな」と謝ってきましたが、その後も女子たちは、僕を見るたびにニヤニヤ笑ったり、「変態、近寄るんじゃねーよ」と罵ったり、散々でした。高2の時は同級生の女子数人に、女子の水着を着せられたり、合宿では僕ともう1人下級生が、逆レ●プとでも言うのでしょうか、ひたすらSEXを強要されたり…事情を知っていた男子部員もやめさせてくれなかったことが、本当にツラかったです。

38、ォシッコ姿を女子に見られる
僕がかつていた中学校で、男子トイレに入って来るイタズラをする女子グループがいて、とても恥ずかしい思いをしました。男子トイレは女子トイレと違って個室で守られてるわけではないので、入って来られただけで、ぉしっこしてる姿を女子に見られてしまうんです。彼女達は、トイレをしてる男子を見て
「やだー、○○君何してんの〜?」とか言ってからかってきて、慌てて用を足し終えようとする男子をニヤニヤと眺めながら逃げて行きました。怒って追いかけても、女子トイレに逃げ込まれてしまいます。仕返しに女子トイレの中に踏み込んでも、全部個室なので何も見えず、全く意味がありません。ある時、友人の一人が思い切って女子トイレの個室によじ登って中を見たことがありましたが、すぐに教師に通報され、激しく怒られていました。女子が男子トイレに入って来ることを教師に言っても、教師は全く相手にしてくれません。男子トイレよりも女子トイレのプライバシーの方が上だというようなことを言ってましたけど、それって男女差別ですよね。トイレ中の姿を異性に見られるのが恥ずかしいのは男子も同じ。ああいうことをする女子達に、自分達だけトイレのプライバシーを主張する権利はないはず。「女子トイレだから」なんてのは理由にならないでしょ。すごく不公平だと思いました。


39、カップルが辱められる
下級生をヤッたことは、中学よりも高校のときのほうが多かったけど、中学で覚えてるのは、アベック(死語?)を連れ込んで、男の子を5人でマワしてやったよ。いつものごとく、部室に集まってて、イチャついて歩いてた女子と男子をムリヤリ連れ込んで、女のほうはスカートを捲って茶巾状態にして動けないまま、そのまま男の方をセンズリの刑にしてやった。マットの上に押さえつけて、学生服を脱がして、短パンとブリーフに手をかけると一気に暴れだしたけど、チンチンが出されると、容赦なくシコってやった。勃ってしまうと観念して泣いてたけど、猛スピードでシゴきあげて出してやった。女のほうは茶巾で顔だけ出すのが私たちのやり方だったから、こっちも泣いてた。2回戦に入るために、2人ほどで女に茶巾のままシックスナインの形でチンチンを咥えさせて、また勃たせてやった。ブルマの女が顔の上にいるだけでも笑えたけど、そのうちブルマとパンツを脱がせて、マンコを男に舐めさせてやった。しばらくして脱がしたパンツを男に穿かせて、チンチンの先っぽがパンツに収まりきらなかったので
グロい、汚い」
とかみんなで笑って、ブルマを穿かせて隠してやったら、そのうち女のセーラー服も着せてやろうと言うことになって、女子は素っ裸、男のほうはセーラー服を着させられるとそのままスカートを茶巾にされて、顔も隠し、そしてブルマとパンツを膝上まで下ろして、コンドーム装着。そしてみんなで上に乗っかって、ヤリまくりだった。発射するたびにコンドームを黒板に貼って、4回出したところで泣きながらスカートの中で「許してください」と言ってたな。(ちなみに3回は私の騎乗でイカせてやったんだよ。)

CFNMの話 その13

29、ばばあにちんこを見せる
韓国風俗嬢狙いで、夜の新宿を徘徊していたんですが、あるラブホ街で40くらいのババアが立っているのが遠目に見えました。終電も近いし、駅に向かう道なのでこいつに見せて帰ろうと思っていました。ところが歩いていくとそのババア、こちらを見てニヤリと笑う。なんか怪しいなとそのまま通り過ぎたが、なんとそのババアがついてくるでわないか!駐車場に差し掛かりタバコに火を点けながら様子を見ようと立ち止まると、まぁ当然その時点でちんぽは出していたのですが、ババアはにやにやと擦り寄ってきて、どうしたいの?と聞いてきました。ちんぽ見てよ、と言うと突然ローションを取出し手コキしてきました。いくら?と聞くと二千円でいいらしい。飲んでるからイキにくいと言うと、見てるから自分でしてみなさい、と。ババアは乳をだし、サービスよといいながら触らせてきます。そして扱いてる間、ずっと『まんこ、ちんぽ』と淫語責めです。イキそうになり、ババアの手を掴むと、裏筋を指の腹で絶妙にこすってきます。我慢できず、大量の精液をババアの手と足を降り注ぎ、すっきりして帰りました。またやってもらお!

30、プールに来た女子中●生にちんこを見せる
中●生をターゲットにしています。この前もかわいい3人組がやってきてバッチリ見られました。その子たちは、更衣室に入ると「モロ見ちゃったよ!」「ボーボーやったな。」「大人のチン○ン、初めて見たよ!」
といってはしゃいでいました。ところで、ここを利用しているのは大抵、小、中●生なのですがたまに大人の女の人もやってきます。彼女らはたいがい1人でやってきて競泳用の水着でもくもくと泳いでいます。そんな彼女らに見せ付けようといつものとおり、ドア全開の入り口近くで全裸で待機しているのですが、さすがに大人の女性は落ち着いており、男子更衣室には目もくれず女子更衣室に向かってしまうのでいつも残念な思いをしています。

31、プールに来た同級生にちんこを見せる
先日、久しぶりに大人の女の人がやってきたので、男子更衣室の方は見てくれない
だろうと半ばあきらめながら、入り口のところでいつものとおり全裸で待機していると、
なんとこの彼女はこちらの方を振り向いたのです。そして、オチン○ンに視線をおとすと
「アッ!」と小さくつぶやき、こちらの顔を見ました。
その時、なんとなく見覚えがあるなと思ったのですが、興奮していたため特に意識はしませんでした。
すると彼女は、「えっ!S君だよね。」といってきました。なんと彼女は高校時代の同級生のM理だったのです。
突然のことだったので、気が動転してしまい、全裸のまま、「久しぶりやな。」としか返せませんでした。
彼女は「うん。久しぶりやね。」といいながら、私のオチン○ンをしっかり見てきました。
そのあと、少し言葉をかわしたあと、彼女は「そろそろ、前、隠したら?丸見えだよ!」とニヤニヤしていってきました。
「アッ!ごめん!」とタオルで隠す格好をすると「プッ!」とふきだして、「着替えてくるね。」といって更衣室にいきました。
そのあと、プールのベンチに座ってお互いの近況を報告したあと、さきほどの場面に話をもどしました。
「恥ずかしいとこ見られちゃったな。」と私がいうと
「うん。S君のオチン○ン、ばっちり見ちゃったよ!」
といってきました。
「ちなみにオレの、どうだった?」と冗談ぽく聞いてみました。「長いね。それにヘア濃いね!」と答えました。私は知らない人にみられるよりも、身近な知り合いに裸をみられることに非常に興
奮を覚えるので、同級生の彼女に見られたことにすごく興奮しました。そのあと、少し泳いで帰ることになりました。更衣室に戻る時、彼女よりも少し先にプールをでました。プールから更衣室に戻るとき、トイレの前を必ず通るので、私はトイレのドアも全開にして、ォシッコする格好で彼女のくるのを待ちました。トイレの便器もドアからすぐそばにあるので、これも至近距離から丸見えになるのです。彼女が戻ってくる気配がしました。するとさきほどのように、トイレの方を振り返りました。「アッ!また、あけたままやってる。丸見えだよ!」
といって、また私のオチン○ンをみてきました。わたしは、ォシッコが済んだふりをして、しずくをきるようにオチン○ンをブルブルと前後におおげさにふってみせました。「へえ。男の人って、ォシッコ済んだらそんな風にオチン○ンふるんだ!初めて見たよ!」といってきました。その言葉にフル勃起しそうになってしまいました。それに気づいた彼女は、「あれっ!なんか大きくなってない?私に見られて興奮しちゃたんじゃないの?」
とニヤニヤしながら更衣室に入っていきました。まさにそのとおりでした。
帰り際、「じゃ、またね!」と彼女はいい、
「今日は、いいものみせてもらったよ!」
と私のズボンの股間を見ながら笑ってかえりました。非常に興奮した体験でした。
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「CFNM」「M男羞恥」に魅せられた紫眼球水槽です。M男を辱める小説を作成しています。それ以外に、体験談、経験談、お勧めのAVや書籍、欲望のままに綴った自作小説を一挙公開させて頂きます。どうぞゆっくりしていってください♪

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