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CFNM・M男・露出狂研究所

CFNM・M男の拾った体験談やAVレビュー、自作作品を続々公開♪

CFNMの話 その123

531、ブラジリアンワックスの美熟女店員さん
いま時々通っているブラジリアンワックスのお店、都内某マンションの一室で美熟女が一人でやっています。 VIOの陰毛はもちろんですが、女性客も多いので眉毛や顔の産毛なども丁寧にやってくれます。 最初はもちろん合法露出目的で行きました。でも、身分証は控えられるし、真面目そうな上品な方なのでオイタはできないだろうなあと思っていました。 しかし施術前の説明時に「生理現象は気になさらずに…もしすっきりされたければ言ってくださいね」言われました。それって自家発電はいいということ???と思ったら、スイッチ入って軽く勃起してしまい、 下半身だけ脱げばいいのに、シワになるからと全裸になりました。 施術台に全裸で仰向けになると、毛のチェックをするために、竿を手で動かされるのですが、表情は至って真剣。でも手にとって至近距離でまじまじと見られるのはたまらず、あっと言う間にフル勃起してしまいました。 「すみません…」と言っても、「みなさん最初はこうなりますから…」と冷静。 しかし施術が始まるとやはり痛さもあって、段々小さくなっていきます。 竿の毛や玉の毛を施術するときは「皮を引っ張ってくれますか?」と言われて再びおっきくなったり…でも痛さでまた小さくなったり…その繰り返し。カウパーは時々ティッシュで淡々と拭いてくれました。 いつスッキリしたいと言おうかタイミングを図っていましたが、ォシッコがしたくなり、トイレへ。  ォシッコ後、シコシコしてビンビンにして戻ってみました。でも特に気にもしないで真剣に施術を再開…。 このままでは自家発電しないまま終わってしまうかも…と思い、ピクピクさせたあと、ついにスッキリしたいですと伝えるとティッシュをくれたものの、クルッと背中を向けて器具の手入れをしはじめ、まったくこちらは見てくれませんでしたが、むしろ悪いことをしてる感じで興奮しました。 そして大量にティッシュに発射し「出しました…」と伝えると、振り返ってそのティッシュを手で受け取ってくれました。 なにごともなかったように再開。すっかり小さくなった先端から残り汁がたれましたが、ティッシュでふいてくれました。こんな感じで何回か通っているうちにかなり親しくなりましたが、オイタはもちろん、これ以上は何もありませんでした。とにかく真面目な方なので…。
アロマ企画
532、全裸モデルになり勃起を観察される
そして、とても勉強熱心なので、ついに講師の指導免許まで取り、スクールを始めることになり、ある時、指導のためのモデルになってくれないかと頼まれました。 通常スクールのモデルは、AV男優やニューハーフの方など、女性に露出しても大丈夫な人にギャラを払ってするそうですが、もちろん僕はノーギャラで喜んでやらせてもらうことに。何人もの女性に見られるなんて、それだけで最高ですから。 当日は若い女性から中年女性まで4名。簡単に紹介されバスローブを脱ぐと全員の視線がアソコに…いきなり勃起しては変態に思われるので、なるべく興奮しないように努力しつつ施術台に上がりましたが、やはり見られてると思うとムクムクと… そして施術が始まると、説明がてら先生にいじられまくり、更に反応…しかもみんなアソコを凝視している…だんだんおっきくなっていくところを見られるなんて… そしてフル勃起したとき、先生は「生理現象ですから、みなさん気にしないようにね」「こうなっているほうがこの部位は施術しやすいし。痛みも少ないんですよね?」と言い、僕は「恥ずかしいけど、そうです…」と言うとみなさんクスッと笑いました。 やはりみなさん勃起が気になっていたものの、どうしたものかとそれなりに緊張していたのでしょう。それからはみなさんリラックスしたのか、僕の顔も見るようになり、アソコと顔を交互に見て、時々うっすら笑ってくれる子もいました。「じゃあ今のうちに先にこの部位をやっちゃいましょう」と言って、ビンビンの竿をまずは先生がお手本。次に生徒たちに代わる代わる施術され…痛みよりも興奮がまさり、限界に…。たまらず先生に「あの…一回スッキリしていいですか?」と言うと「そうね(笑)次はVをやるからそのままだと邪魔だしね」と言っていつものようにティッシュを渡してくれました。 そして先生は背中を向けて器具をいじり始めましたが、生徒たちはそのまま… そんな中、シコシコ始めました。みんなどうしたらいいかわからなかったのでしょう…全員固まっていましたが、それを見ているしかないわけで… その様子に異常に興奮し、イクところも見られたくて、ティッシュに出さずに自分の身体に大量に発射しました… ティッシュで拭きながら「すみません…」と言うと、ようやくみなさんの顔のこわばりもなくなり、いつものように先生が振り返ってティッシュを受け取ってくれました。 そのあとはポークビッツのようになり、軽く手でよけながら、生徒たちがVの部分を施術しました。よけるたびに残り汁が出て、そのたびに先生が拭いてくれました。 そして次はO、お尻です。横向きの状態でします。ライトがあてられ…あ…全員に穴を見られてる… いつもは自分でお尻を広げ、それも屈辱的で興奮するのですが、今回はたぶん先生が広げてる…そしてみんなで汚い穴を見たり触ったり… さっき逝ったばかりなのに、この辱しめにフル勃起…でも横向きなのでみんなからは勃起してるのは見えません。そこでォシッコ作戦にでました(笑) 施術台から起き上がるとフル勃起したものを全員に見られました。きっと変態に思われたと思います… で、トイレでォシッコをするわけでもなく、ちょっとシコシコしたりしてビンビンのまま戻りました。全員の視線がアソコに… そりゃあそうですよね…なんでこの人勃起したままなんだろ…ヤバイ人? そう思ったに違いありません。
フリーダム
533、ベテラン嬢と新人嬢のオナクラ勉強会
嬢「お客さん、全裸の人だよね?」 (それまでは下だけ脱ぐことが多かったのですが、その嬢に前回ついた時、恥ずかしながら、始めて全裸になりました。今なら迷わず全裸ですけど(苦笑)) 嬢「新人さんの話、聞いたでしょ?彼女に最初から見せたげるから、ちょっと脱ぐの待っててね♪」と言い、新人娘を読んで戻ってきました。 嬢からの紹介と自己紹介を聞いたところ……

【新人娘】
歳・・・・・・20歳の誕生日を間近に控える19歳、一浪の大学1年生。

スタイル・・・黒髪セミロング、背は低く痩せ型なのに胸もちゃんとある。デニムのちょいミニに、Tシャツ。

動機・・・・・アルバイト感覚。小遣い稼ぎ。身体触られること無いとのことだし、脱がなくてもいいから、と。それと、ちょっとだけ興味も、と。

経験・・・・・風俗経験なし。居酒屋バイトも含めて水商売経験もなし。セックス経験は、1人と5~6回のみ。関係持ちそうになったけどセックスまでいかなかった彼氏が二人。つまり、見たチンの数はまだ3本+父親のだけ。

それらの情報を嬢や本人の口から聞いただけでも、もう大興奮で降る勃起です。 それらのやり取りが終わった後で、嬢が 「じゃあ、始めましょうね。」と、タイマーセット。 (20分5000円のコースだったかな?当時のオナニー見るだけのオナクラでは、相場通りくらい)自己紹介タイムがプレイ時間に含まれてないのが嬉しかったです。 嬢、Sっ気モードのスイッチon。「ほら、時間もったいないよ、早く脱いじゃおっか。」 嬢は素早く切り替えてたけど、新人娘はまだ自己紹介モードから抜けてなくきょとんとしてる……“巣の女子大生”の前で脱ぐのはさすがに恥ずかしかった。恥ずかしい反面、興奮倍増なのも確かですけど(笑)。 上半身裸に。 ズボンを脱いでトランクス1枚に。 ……新人娘、恥ずかしそうに見つめてくる。 ……嬢「あは、もう大きくなってる~。ほら、見てみてっもう濡れてるし(笑)」カウパー染みを目ざとく見つけて指差して笑う嬢。 顔を赤らめる新人娘。。 全脱ぎ。全裸。 ……新人娘「きゃっ」と声が出る初々しい反応がイイ。 ……嬢「あらら、恥ずかしい格好になっちゃって~」と微笑みながら冷笑。 嬢「ほら、シコシコしてよ、早くぅ」 と小悪魔スマイル。シコシコ……シコシコ……、二人の目の前に立ったまま、オナニー。気持ち良い。「はぁ……んん……」と、吐息が荒くなります。 ……嬢「ふふふ、気持ちいいのね。どこが気持ちいいのか聞かせてあげなよ」と新人娘を顔で示す。 ……新人娘、ハァハァ息を荒げる僕を、もの珍しそうに見つめてきます。 「……オチンチンが気持ちいい……」と素直に答えます(笑)。 ここで大袈裟に演技。膝を震わせて崩れ落ち、手を前について四つん這いに。 ……嬢「あらら、立ってられないほど気持ちいいってこと?」……新人娘、小声で「すごい…」嬢が、四つん這いになってチンシコしてる僕に言います。 ……嬢「犬みたい(笑)。お尻も丸見えなんじゃない?向き代えて、お尻も見せてみなさいよ」や、さすがに恥ずかしい。(今なら喜んで見てもらいますが)躊躇していると…… パシンッ! 「ふぁっ?」 尻を平手で打たれました。 ツツツゥ~ と、四つん這いの背中に指を這わせて ……嬢「ほら、早くぅ。●●ちゃんも見たいってよ?アナタのお尻♪」 「はぁぁぁ」 まずい、そのソフトタッチ、めっちゃ感じるっ!思わず演技でなく素で喘ぎが漏れてしまいます(恥) ……嬢「ほらほら。早くぅ」 ……新人娘「見せてください?」とニコリと微笑む。 言う通りにする僕。 ……嬢「お尻の穴、広げて見せてみなさいよ」 言う通りにする僕。オナクラ通いを始めてはいれども、アナルを広げて見せさせられたのは始めて。かなりの羞恥です。 ……新人娘「毛が生えてますね」 ……嬢「ホント。汚ないアナル見せて喜んでるね。もっと近くで見てあげると、喜ぶよ。」 ……新人娘「はい」 顔を近づけてきます。尻たぶに息がかかるくらい。 興奮度が高まります。 嬢「じゃあ次ね。この前みたいな格好も見せたげて?」 この前みたいな格好……仰向けに寝そべってのオナニー。 ……新人娘「すごい。。。みなさん、こんな感じなんですか?」 ……嬢「全部脱ぐ人は多いよ。ここまで素直に言うこと聞く子は珍しいけど、オナニー見られたいって時点で、基本M男くんだし。」 「ね?」と僕を見る嬢。ってか“この子”扱いです(苦笑)。
オフィスケイズ
534、女子生徒の悲鳴に興奮する露出狂
小●校から大学まである女子校があって、たまにここの生徒に露出しています。 小●校からある女子校だからjkになってもウブそうな生徒が多く、勃起させた ちんちん見せると凄い驚いて、その驚き顔は本当に抜けます。Sの露出狂にはたまらない反応です。 もうここで6年露出していますが、ギャハハハハみたいなノリの良いギャル的な反応(M心を刺激する反応)をもらったことは無く、 「うわっ!」「ひゃっ!」って驚いて、走って逃げていく反応がほとんどです。 毎回ここで露出するわけにもいかないから他の地区にも行っていますが、この女子校は生徒数も多く色々な地域から来ているから、別の地域でもここの生徒に遭遇することがあります。制服で一発でわかります。 思い入れがある学校だから「こんな所で出会うとは!」って感じで嬉しくなって、血管が浮き出るくらいにギンギンに勃起させて、赤黒く反り立ったちんちんを露出します。 そして「いやっ!」みたいな反応をもらって、その顔を目に焼き付けて思い出して抜きまくります(笑) 何年も何年も思い出して抜きまくっています(笑)
フリーダム
535、真面目なJKにオナニーを見せつける
ウブそうなjkに露出して、驚いた顔を見るのが快感すぎてやめられません。 進学校として知られるH高校(共学)にはギャルは居らず、真面目そうな生徒ばかりです。 その日の夕方下校時間に、トの字 になった道の曲がり角の所に隠れ、その近くを通ったjk3人組にオナニー露出をしました。(jkは下から上方向に真っ直ぐ歩いてきていました↑) 3人横に並んで歩いてきていて、通りすぎるときに1人だけ気付いてくれて驚いた顔をしていましたが、他の2人は気付いていませんでした。 少々不完全燃焼でしたが、1人は気付いていたから良しとするか、と気持ちを納得させていると、 通りすぎたはずの3人が無言で戻ってきて、こっちを見てきました!! マジか!!と思って逆に驚いたけど、ここぞとばかりにオナニーして見せると「いやー!!」「やだー!!」って声を上げ、そのまま走って逃げていきました。 最初に気付いた1人が他の2人に報告して、それで引き返してきたんでしょうけど、 わざわざ戻ってきてまでオナニーを見て、「やだ」とか「いや」とか言いながら逃げていくとか、進学校のjk達も意外とエロいな、とか思ってしまいました(笑)
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兄貴失格 #12

美涼の大きな足は、あのチビと呼んでいた頃が嘘のように感じられた。大人の俺よりも大きい美涼の足が、俺の顔面を覆いつくす。鼻を押しつぶされながら懸命に足の裏を舐める。しょっぱい味が舌全体に広がる。足を掴もうとも考えたが、美涼の攻撃が恐ろしく触れられない。俺はただただ必死になって足裏を舐め続けた。鼻を押さえつけられている為、「ぶふ」「ふぎぃ」「はぁあ」と動物のような情けない声を上げながら、それでもなお舐め続けた。

美涼「くすぐったぁい。両足とも綺麗になったみたいだねぇ。もういいよ。」

美涼の足が顔面から離れ、俺は必死に呼吸をした。その必死な姿を美涼はスマホで撮影していた。

俊太「い、いつから撮って…」

美涼「俊太がビンタされてボーっとしてる場面からかな」

俊太「うぅ」

美涼「次は自己紹介ね、返事!」

俊太「…はい」

美涼「元気ないとビンタするよ」

俊太「は、はい!!」

美涼「ふふ、上出来」

美涼に力でねじ伏せられた俺は素直に言う事を聞くしかなかった。屈辱や羞恥心よりも美涼の暴力に対する恐怖の方がはるかに大きかった。一刻も早く美涼の命令をこなして、この場から逃げ出したい。その思いだけだった。

美涼「はい、ノート。これに書いてあること暗記して、カメラの前で言うこと。言わされてるんじゃなくて、自分から喜んで言ってるって感じ出しなさいよ。」

ノートを渡された俺は困惑した。兄としての尊厳…というよりも男性として人間としての尊厳も失ってしまいそうな内容が書きなぐられていた。これを俺が…。

美涼「はい、いいよー」

俺はM字開脚で泣きじゃくる。「ママー」「許してぇ」「ふぇぇーん」「参りました」「ぶたないでくださぁ~い」と次々と降参の言葉を大声で叫ぶ。もちろん、俺の意志ではない。小さい子供のように泣きじゃくった後、すぐさま土下座をし、ノートに書かれた通りの謝罪をした。

俊太「美涼様!私は偉そうに美涼様に指図をしてきましたが、美涼様にボコボコにされ、自分の立場を理解することが出来ました。申し訳ありませんでした。二度と歯向かいませんので、どうかお許しください。今後は、美涼様の弟、家来、パシリ、雑用、オモチャ、サンドバック、手下となりますので、どうか今一度チャンスをくださいませ。童貞で短小で包茎で仕事もしていない役立たずの寄生虫ですが、美涼様に喜んでいただけるよう頑張って参りますので宜しくお願い致します。」

美涼「しょうがないなぁ、二度と逆らうなよ」

俊太「美涼様ぁ~、ありがとうごじゃいましゅううう」

美涼「はい、OK‼なかなか演技できるじゃんw」

俺は目を真っ赤に腫らして苦笑いを浮かべた。

【続】

待ちきれない懲罰 真矢じゅん


もう長いこと私はマヤ様にお仕えしている、今日は数ある奴隷の中やっと私を使ってマヤ様がお楽しみになる日、待ちきれない、我慢できない、早く懲罰を受けたい。特大の浣腸をされても、目の前で紙おむつの中に排泄を命じられても、人間キャンドルスタンドとなり体中にロウソクを立てられても、極太ペニスバンドでアナルを破壊されても、マヤ様が喜ぶことは何でもし、マヤ様の言う事は何でも聞き、私の体がボロボロになっても生涯をマヤ様に捧げると誓約したとおり残りの人生を私はマヤ様と共におくる。

AV女優:真矢じゅん
AVメーカー:インプレッション
AVレーベル:ミストレスランド
発売日:2014/02/10
収録時間:276分
品番:MLDO-052

自分が見たミストレスランド作品の中で「羞恥」「屈辱」を一番味わえる作品が「待ちきれない懲罰」でした。水商売風の真矢様が、おっさんM男を屈辱的に虐めつくします。人間としての尊厳を奪った屈辱的な責めは羞恥好きのM男が歓喜する内容となっています。人間キャンドル、強制オムツ等ありそうでないプレイが盛りだくさんです。見下した言葉責めも最高。家宝級です。
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性転換オフィス TSリボルバー

性転換オフィス
【性転換オフィス】 男だったのに、女にされて犯される。 M女特有のマゾヒスティックな倒錯。 ・・・・女になって、味わってみたいと思いませんか?

★概要
営業成績が悪い男性社員は、強制性転換っ! 枕営業でお客様にご奉仕!ご奉仕! 女の恥も辛さも覚えたら、中出しされる快感も覚えなさい!!! 女性に性転換、M女としての枕営業を題材にしたSS付きCG集です。総CG枚数62枚 基本CG5枚 SS付きCGなので漫画感覚でお楽しみ頂けます。基本画像サイズは2400*800 JPEG版、PDF版同梱しております。

次の要素を含みます
・性転換直後にマ○コ丸見えで路上に吊るされ…
・可愛い服を着て出社しなかった罰として、女子トイレの舐め掃除。
フェラ研修は全裸正座からの顔射が基本!
・お客様の前で処女膜をペニバンで破られて…
・クレーム対応は全裸土下座&レズビアンショーっ!!!

【感想】
メス化したいM男性にオススメの作品です。男性から女性にメス化されただけでなく、男性としても女性としても屈辱的な羞恥プレイを次々と命じられます。TSリボルバーさんの作品は、集団に囲まれて辱められるシーンが多いです。ストーリーも素晴らしいですが、絵師の山椒魚様が描かれるニヤニヤした女性の表情も最高です。
★DLsite.com様★
性転換オフィス
性転換オフィス
[ 2017/02/24 12:51 ] 同人 | TB(0) | CM(0)

強制エイジプレイ 癒されながらお仕置きされる最高の甘えん坊体感! 名古屋SMクラブ[ワイズ] エリカ女王様

強制エイジプレイ
名古屋SMクラブWISE[ワイズ]のエリカ女王様が男性を強制幼●化!その羞恥的な屈辱に貴男の隠されたマゾヒズム性も放出されてしまうでしょう。

AVメーカー:MEGAMI
AVレーベル:MEGAMI
発売日:2013/03/19
収録時間:115分
品番:MGMA-011 廃盤

赤ちゃんプレイが好きなM男性が増えて来ている気がします。ストレス社会の現代では当然のことかもしれません。赤ちゃんプレイ・オムツプレイと言えば三和出版さんが一番に思い浮かびますが、三和出版は女性の赤ちゃんが主役です。赤ちゃんプレイ願望のあるM男性にはイマイチ物足りないのではないでしょうか。授乳プレイのママも良いけど、怖いママに怒られたい。そんな方にお勧めなのがこの作品です。女王様が赤ちゃんプレイをしてくれる作品は本当に数が少ないと思います。さらなるエイジプレイ作品の増産を願います。

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汚したオムツを隠していたのが見つかり、エリカママに激しく罵られ、罰として強烈なお尻ぺんぺんを受けます。肉厚でムチムチとしたエリカ様の手はまさしく母親の手のようです。バチンバチンと大きな音が響き渡り、白かったお尻が赤く腫れあがっていきます。反省した後は優しいエリカママに戻り「おりこうさんだね。いいこいいこ。お漏らしが治って欲しくてペンペンしたんだよぉ?」と甘々。このギャップが最高ですね。
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「オシメしましょうねぇ」「ォシッコで被れちゃうでしょ?」「赤ちゃんみたいだねぇ」「オシメなんて恥ずかしいね」「お漏らしばっかりするから、ずーっとオシメがいいかな?」「みんなに笑われちゃうよ」手錠で動けなくするあたりは女王様ですw
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「赤ちゃんになっちゃいなよ♪」「絶対すぐお漏らしするよ」「またチーしたんじゃない?温かいよぉ?」と可愛い声で微笑みます。この『お漏らし』『赤ちゃん』の単語がたまらないです。「あーいっぱいしてる。恥ずかしい。オシメでお漏らしして。くしゃいねぇ~」咀嚼もありますが、女王様なので授乳プレイはなし。
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女王様口調のミストレスママ。冷たい感じが伝わってきます。浣腸もあります(^^)/「赤ちゃんはオムツでいっぱい排泄するのよ」「オムツで排泄させられるなんて恥ずかしいわね」「あらぁ、本当にお漏らししたわね」「いっぱいウンチ漏らしてくちゃいね」「オムツでお漏らしして本当に恥ずかしいわ」「恥ずかしい赤ちゃんですね」「ありがとうママでしょ?」「誰が勝手にお漏らししていいって言ったの?」と言葉責めの連発‼赤ちゃんM男必見です(^◇^)
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強制エイジプレイ

女装少年が野外でいっぱいエッチな事 逃避空間

女装少年が野外でいっぱいエッチな事
女装少年が野外でいっぱいエッチな事 露出高めの女装をして野外を歩くのが趣味の少年が、 偶然出会った男に脅され、様々な恥ずかしいプレイを強制される…。 だんだんとそれが快楽になる女装少年…。 

プレイ内容
・キ○タマをパンツ越しに弄られ、パンツの中に射精
・チンカスまみれのチ○ポでイラマチオ、口内射精
・野外放●を強制
・乳首を弄られてアクメ
・オナニーを強制、自分の顔にザーメン射精
・チ○ポ同士を擦り合わせてダブル射精 おまけとして大量ぶっかけ差分もあります。

CGは基本7枚、それぞれ差分あり。
台詞有り、無しの差分もあり。
画像サイズは1600×1200、800×600の2種類。
表紙画像(560×420)あり。
CG枚数合計242枚。

【感想】
女性が出てこないので苦手な方は✖です。女装少年になって屈辱・羞恥プレイを受けたい方はお勧めです。可愛い美少女の恰好で散歩をしていると変態男に声を掛けられてしまいます。チンコが付いていることがバレてしまい、強制フェラや強制オナニーをさせられます。いつかは自分もこんな作品を作ってみたいと思います。

★DLsite.com様★
女装少年が野外でいっぱいエッチな事
女装少年が野外でいっぱいエッチな事
[ 2016/10/24 02:54 ] 同人 | TB(0) | CM(0)

CFNMの話 その95

341、オナクラ体験談
2015/11/15
風俗体験に書くか悩みますが見せるのが目的なのでこちらに書きます。横浜エリアにある某オナクラに行きました。ホテルで全裸待機、嬢が到着し店に電話して る間も隣でシコシコします。今回はセーラー服を頼んだので着替えてもらってる間、こちらも変態衣装チェンジ。赤のブラ、ショーツに編タイツ、首輪の変態で す。女の子はロリ巨乳系のかわいい娘です。ある程度設定を決めてプレイ開始。女の子にはソファーに座って普通にしてもらいます。それをシコシコしながら距 離を詰めていきます。匂いを嗅いだりしたりチンを目の前に出したり遊びます。

嬢「何なんですか?」
私「変態オナニー見てくれませんか?」
嬢「キモっ…」

キモっと言わせながらスカートを軽くたくし上げてもらいます。拒絶しつつ男を興奮させる仕草をしてもらう。これがたまりません。そのあとも変態とかキモイとか言葉攻めされながらオナニーを見せつけ、乳首をいじられながら変態ザーメンをブチまけました。



342、オムツM男の羞恥プレイ①
2015/11/15
久しぶりにセーラー女装をさらしてきましたので報告します。まずは、午前中にフリマサイトを通じておそらくりあるJKと思われる子と接触し、おし●ことスポーツブラ、紺のニーハイソックスを売ってもらいました。そして、ショッピングモールの多目的トイレで着替えです。まずは、売ってもらったスポーツブラとニーハイソックスをはきます。少し小さいですが、なんとか入りました。そしてレプリカですが、TKJの純白の冬服セーラーを着ます。次に、自分自身にイチジクを2本入れ、Pに飛びっこを入れたコンドームをかぶせます。そしてテープ式の紙おむつとピンクのオムツカバーをあてます。

鏡でスカートの長さを調整し、もこっとしたピンクのオムツカバーがぎりぎり見えないようにします。おかっぱのウィックを付け完成です。最後に売ってもらったおし●こを哺乳瓶に移し替えてスクールバックに入れ準備OKです。これから自分がする変態的な行動計画と、鏡に映るプリーツスカートの裾からチラット見えるおむつカバーが卑猥すぎて、すでにPはFB状態です。さっそくトイレの外に出て上の階の映画館に向かうべく、ターゲットとなるお店を物色しながら移動していきました。

平日の正午前ですが、春休みに入っているためか、私服のJK、JCらしき子がちらほら見受けられます。あとは、子ずれのママさんたちがほとんどで男性客はほとんど見当たりません。するとエスカレーター脇に、ローティーン向けのショップに3人組のJCくらいの子を発券です。ショップ店員も栗色の髪に髪飾りをつけた静かそうな女性が一人でした。これはナイスとばかりに、飛びっこのスイッチを入れ、お店に突入です、3人のJCは、きゃっきゃしながら、服を見ていましたが、私が、店員さんに話しかけた声を聴いて、無言に・・・

ひそひそ声で「男、男だって」「まじ」と笑いをこらえるようにこちらをちらちら見ています。わ たしは、店員さんを連れて、わざとJCがいるちかくのワンピースがかけてある場所に移動し、「このピンクのワンピ、XLのサイズってありますか?」と聞き ました。店員は、困惑しながらも、「すいませんこれは、Mサイズまでしかないですねぇ」と丁寧にしなものをさがしながらいっています。そのあいだも、3人のJCはすぐ隣の棚を見ているふりで、こちらを見ながら時々顔を見合わせたりしています。そろそろ、私のお腹も限界が近づいているので、店員さんに、「ああぁあの、すいませんトイレは、どちら側にありますか、」「急に「おお腹が」店員さんが、JCの後ろを通り店の前に向かい「あちらがわの・・・」と説明しようとしたので後を付いていくふりをして、ちょうどJCと肩が触れたタイミングで、おし●こと、う●ちを漏らしました。3人のJCの中でも、セミロングの150cmくらいしかない子の顔を見ながら、さらにブリブリブブ、ブッブウーとものすごい音を立てておむつにすべて出しました。そして、「どうしよう~出ちゃった・・・」と彼女たちに聞こえるようにつぶやきました。3人組みのJCは、「エッ」と声を上げ顔を見合わせた後わたしを軽蔑の眼差しでにらんできました。
わたしは「えーん、間に合わなかった」と言いながら、内またで店員さんの所まで行きトイレの場所を聞きました。うしろから、「なに、あれ、」「おむつ」、「きたないよねぇ」「変態じゃない」というJCの言葉が聞こえてきました。おそらく、スカートぎりぎりだった、ピンクのオムツカバーがお漏らしの重みでオムチラになっていたと思います。また、ほのかに便臭もただよっていたので、店員さんにもJCにも何を漏らしたかは分かったとおもいます。ひきつった顔の店員さんにわざと何回もお礼をいいながらおじぎをして、店内のJC3人組みにピンクのおむつカバーをじっくり見せつけてから、内またでゆっくりとその場をはなれました。

343、オムツM男の羞恥プレイ②
2015/11/15
再びトイレに入り、お尻をきれいにして、イチジクを入れ、新しいおむつに変えて映画館へ出発です。先ほどのプレイでゴムの中はカウパーでべとべとでしたが、まだ昇天はしていなかったので、再び飛びっこのスイッチを入れチケット売り場に行きました。「プリキュア」大人1枚」とチケット売り場のお姉さんの目をじっと見つめながら言うと、、こちらの視線をそらすように、普通に発券してくれました。
チケットを受け取る際にお姉さんの手をわざとゆっくり触るようにすると、おびえた顔で手をスッと引いた時の顔がかわいかったです。

午後1の上映だったのですが、客は若いお母さんと女児が大半で、JSもしくは、ぎりぎりJCくらいの子供だけできている子も少しだけいるようでした。自由席でしたので、最後尾の、ぎりJCと思われる2人組みの女の子の隣1席あけて座りました。うつむいていたので、変態とは気づかれず、20代前半と思われ るポニーテールのママと年長さんくらいの園児が反対側に座りました。斜め前にも20代のママさんと女児2人とけっこう後ろの席なのに囲んでもらってラッ キーでした。会場が暗くなり、映画が始まると、飛びっこの強弱をハイにして、かすかにブゥーンという音が聞こえましたが、周りの女性群はきずかないようです。

映画中盤で、JKのおし●こがはいった哺乳瓶をスクールバックから取り出し、チューチューと飲むと、右隣のポニーテールのママさんが、ちらっと睨むようにこちらを見ましたが、子供が映画に夢中なことを確認すると、その後は平然としていました。左となりの2人組の女の子も映画に夢中で、隣でセーラーフクにおむつのおじさんが哺乳瓶でおし●こをチューチューのんでいるのに、無関心というか気にしていないようでした。

1時間ほどの映画が終わり、右隣のママさんは、右へぬけてしまったのですが、2人組みのJCぽい子たちは、「よかったね」などと映画について話ながらホールが明るくなるまで座っていました。私は立つ前に少しスカートのウエストを巻き込んでピンクのオムツカバーが少し顔を出すくらいまでスカートを短くしました。そしてたちあがると、いっきに便意がきたので、これはチャンスとばかり、「すいません」と言って二人の女の子に声をかけ、お尻を彼女たちに向け横歩きに彼女たちの前を通りました。その時まずは、セーラー服の人が、おじさんだったことで二人は塊、さらに、二人の目の前でブリブリブブーとおむつへお漏らしをした姿を目の当たりにして、髪をツインテールにした一人の子は「きゃっ」と小さい声で叫んでいました。私は振り向いて、飛びっこをマックスにし、「ごめんなさ~い、うぅう、いく・・」と言い、二人のおびえた顔をみながら、脚をぷるぷるさせながらおむつの中で昇天してしまいました。ツインテールの子に向かって、「すすいません、ティッシュいただけたりしますか?」と話しかけながらさらに残っているイチジクの液をぶりぶりっと音をたてて漏らすと、見る見る二人の顔が引きつっていきました。

彼女が、「全部どうぞ」と使いかけのポケットティッシュを恐る恐る渡してくれたので、「ありがとうございます。ほんとうに助かります」「これでおむつが取り 替えれる、本当にありがとうございます。」と言って、JC二人組にピンクのおむつカバーが良く見えるように振り向いてお尻を突き出すように内股で出口に向 かいました。後ろからひそひそ聞こえる、「変態・・」「きもい」「うわぁ~、まじ」などのママさんたちからの罵声や、「お姉さんなんでおむつして るの」といったような女児の声、それをなかったものとするようなママさんの会話そんな声を聴きながら、内またでよちよちとオムチラしながらその場をあとに しました。今日一日で、変態行為をしながら何人もの女性と話ができ、多くの女性におむチラセーラー服女装をさらせた、良い日でした。今日の純白セーラーにブルーの大きなリボンの女装と、ピンクのオムツカバーが誰かに、盗さつされて画像さらされてたら恥ずかしいな。
344、トイレ掃除の女性に
2015/11/15
すぱせんの脱衣所でトイレ掃除に入った二人の女性(40代,30代くらい)を追って「お客様は気にせずどうぞ(^^)」と笑顔で迎えられました。仕事中の 二人と全裸で半勃起の私「ありがとうございます」と挨拶して、便器から少し離れて仮性包茎のチンポの皮を剥いて女性の前でおし●こ…最高(笑) 「お邪魔しました」と声をかけつつ、完全勃起したチンポを二人に見せつけると、再び笑顔で「いいえー、こちらこそ」と言いながらも視線は釘付け。 なので、「すみません、でも、こんな状態で出るの恥ずかしいなあ」と話を振ってみたらノリが良くて「確かに(笑)」「男の人ですもんね」とか楽しげ。 「ちょっと個室をお借りして良いですか?」「あ、どうぞー」と、オナニー宣言に優しいお返事を頂いてからまだ掃除してない個室でオナニー&射精。ガチャと ドアを開けると二人揃ってチンポに注目してたのが可笑しかったです。でも、「あ、汚してませんから大丈夫です。手に出しちゃいました」と言って精液をタプ タプさせた手のひらを披露したらちょっとビックリして固まってました。その後、手洗い場で手とチンポを洗い流してから「失礼しました、もう大丈夫!」軽く チンポをしごくジェスチャーして退室。「はい、ゆっくりしていって下さいね」と最後まで笑顔で優しい二人でした。その後、余韻に浸りながら喫煙所で休憩していたら、さっきの30代の方の女性がやってきて、、残念ながら腰にタオルを巻いていた私でしたが、さっきの事を一応謝る感じで話しかけてちょっと会話したんだけど、やっぱり見慣れてきたということで、たまに勃起してる客をみることはあるそう。でも、オナニー的なのは「初ですね(笑)」だそうです。
345、紙おむつ男とJK①
2015/11/15
私は、帰宅時は常に変態露出できるように、上半身は裸に赤いロープで亀甲縛りにパーカーをはおっただけ、下はPの部分に穴を開けてあるテープ式の紙おむつをはき、その上にスラックスといったかっこうです。本日の帰りに電車の中でブレザー征服のJK4人組を発見このJKたちは、ラッキーなことに、下車する駅が同じでした。そして駅を出ると、線路沿いをきゃっきゃしながら公園や病院があり人通りの少ない方向にあるいていくではないですか。先回りしてRとも考えたのですが、直感的に援Rがいけそうな気がして声をかけることにしました。話しかけると、皆でこれからカラオケに行くとのこと、ちょっとだったら時間がとれるということだったので、詳細は後にし、交渉成立、すぐそばの公園の多目的トイレまで話しながら移動しました。会話の中から、皆3年生で、ポニテの子がまいちゃん、茶髪の子がまりちゃんということが分かりました。あと150cmないくらいのセミロングのミニモニちゃん、おかっぱのグロスを塗った子の名前はわかりませんでした。ヤンキーとまではいかないものの、かなり軽い感じの子たちでした。人目をきにしながら、さっと5人で多目的トイレに入りました。明るいところでみると、4人ともまあかわいい子で、皆スカートを短くしていました。ポニテのまいちゃんが「で、なにすればいいの?」と聞いてきました。私は、ドMであること、恥ずかしい姿をみてほしい旨と顔にツバをかけてもらえたら1人千円づつあげると言いました。すると、あっさりOK、先にお金を渡し、パーカーとスラックスをぬぎ、寝そべりました。「ウァー、スゲー」「オムツしてんの」など皆、怖いものをみるような目線で見下ろしてきます。私は、バックからイチジクを取り出し、「これいれるので見ていてください」といっておむつをはずしちんぐり返しのかっこうで自分にイチジク浣腸を入れ、おむつをあて、前に開けた穴からFBしたPを取り出しました。茶髪のまりちゃんが、「えっもう起ってんじゃん」私がしごきながら、「顔にツバをかけてください」というと、皆、キャーキャーいいながら、譲り合っていましたが、「まいちゃんが「じゃあ、いっせいのーで、一緒にかけよう」というと、「いっせーので」掛け声と同時に、ペッ、ペッ、タラーと皆一斉に私の顔にツバをかけ、皆で「キャハハハ」と大笑いしました。。

MISTRESS vol.38

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MISTRESS vol.38

ミストレスプレイライフ
羞恥と快感。アナル ネチネチ嬲り

グラビア女王インタビュー 奉仕奴隷最高の幸福
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京都バルバラ・複数女王様同時プレイ
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女王様通信33 プライベート奴隷
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読者投稿マゾ小説 女主人の絶対命令

学園女ヤクザ血桜組物語 立志館高新聞
マゾティック犯罪事件簿 隷従のコスモロジー
本格大河マゾ小説 新・隷属と改造の
日々

価格:\2,000
162ページ
出版社:三和出版(1999年9月15日)


【写真】
フルカラーは、大人のお姉さんといった雰囲気の女王様が多いです。椎●林檎のような凛々しい小顔にスレンダーボディ、素晴らしい女王様ばかりです。表紙の女王様が特に良いです。人間灰皿、足舐め、乳首責め、スパンキング、アナル責め、足コキ、身体に落書き、蹴り、チンコ引っ張り、鞭、ペニバンでアナル掘り、クンニ、聖水。この女王様だけで結構なページ数かかってますが、当時人気の女王様だったのでしょうか。

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ミストレスプレイライフという写真を交えた特集があります。デリヘルの女王様のようなので、呼ぶとこんな流れになりますというお店のシステムご紹介みたいです。アナルを虐めて欲しいというM男に対してあえてアナル以外の攻め方で始まります。「アナルだけ?チンチン悪戯したり、足で踏んだりしないと私は満足しないわよ!」と女王様は美脚でチンコを踏みつけて顔面騎乗で圧迫します。プレイ内容は、M男が決めるのではなく、女王様がやりたいことをするのがルールの様です。しかし、最終的にはM男が望んだアナル責めをたっぷりやってくれる優しさが流石です。「アナルが期待で緩んじゃってるわ」「今までここには何本入れたのかしら?」と1本、2本と指を入れ、最後は拳まで入れてしまいます。
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オススメは、投稿マゾ小説の「女主人の絶対命令」です。運転手として社長に雇われていた主人公が、社長の亡くなった後の未亡人とその娘に小間使いとして奴隷のように働かされます。未亡人と娘の下着やナプキンでオナニーをしているところを娘に見つかり、小間使いからペットへ降格。ペロという屈辱的な名前を付けられ、家畜のような扱いを受ける事になります。「静香様は素足でそれを踏んだ。こんなもの一所懸命シコちゃって、馬鹿じゃない?そう言ってぐりぐりと押し潰す。たまらず私は、あーん、と声を上げた。やだあ、なんて声だしてるの、恥かしーい。ケラケラ笑いながら静香様はまたビンタを張った。ほら、見ててやるから、続きをやってみな。私は、はいっ、と頷き、オナニーを再開した。」「これからエサは一日に二回、原則として散歩はなし、まあ、そこの雑誌でも見てセンズリでもしてなさい、で、オナニーの回数はそこのメモに記入しておくこと、発射する度に正の字で、判ったわね、と言った。
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オムツをはいた大きな赤ちゃんを優しくあやすお母さん

 オムツをはいた大きな赤ちゃんを優しくあやすお母さん
オムツをはいて、お母さんに全てを委ねていたあの頃…。そんな赤ちゃんの頃に戻り、お母さんにいっぱい甘えたい。ご飯も、身体を拭くのも、お漏らししたオムツを換えるのも、全部お母さん任せ。もちろんチンコがたったら、そこもお母さんに優しくなだめて貰う。そんな夢の様な物語。

AV女優:高梨日和 高倉ゆきの 野本ちとせ 香坂由那 秋月彩乃
AVメーカー:虎堂-TRAD-
AVレーベル:漫熟
発売日:2010/08/20
収録時間:90分
品番:TDMJ-88 廃盤

内容としては、タイトルそのまんまです。調教する隣人、今後出す新作でも重要となる赤ちゃんプレイ。お母さんに甘えたい、おっぱいを飲みたい、オムツを交換して欲しい。その思いがたっぷりと詰まった作品となっています。相手のママが年上なのか年下なのかは関係ありません。身も心も赤ちゃんになって、優しくていやらしいママの赤ちゃんになりましょう。

少しぽっちゃり目のいやらしい日和ママがオムツ赤ちゃんにミルクをあげます。ひざまくらの状態で頭を撫でながらのミルクは、本当に幸せですね。大きなおっぱいについつい目がいっちゃいます…。この角度は素晴らしいですね。欲張りな赤ちゃんは、ミルクじゃ物足りず、ママのおっぱいをおねだりします。「美味しいの?」と優しく頭を撫でてくれます。「こんなに大きくなって悪い子でちゅね♡」と言いながらオムツの中で手コキww
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まだあどけなさが残る32歳のゆきのママ。元気で明るいママの大きなおっぱいに吸い付く大人赤ちゃんを優しく撫でてくれます。こんな可愛いママならHな気持ちになるのも無理はないですね。
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赤ちゃん言葉を連発しながらお●っこを拭き拭きしてくれるちとせママ。オムツを外される瞬間の屈辱と羞恥はたまらない物がありますね。

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M男いじめ その17

76、ドSおちゃんとドМ
「あんた…いつからオナニーしてんの?」
「あの…去年から…」
「まぁ、おませさんね。小●生の時から、ちんぽここすってたんだ。いやらしい。それで、いつも何考えながら、その小さいのこすってんの?やっぱり女の子の裸?」
「あ、あの…その…お、おちゃんの…パンチラとか…です…」
「まぁ。私のパンチラですって?ふーん…あんたそんな前から私のスカート覗いてたんだ。おませねぇ。まぁいいわ、そんなスケベなオナニー小僧にはぴったりのお仕置きを考えたからね。フフフ…」
「な…何です…か?…」
「フフ…そんな怖がらないで…あれ…あんまり怖がってるから、ちんぽこ縮んじゃったじゃない。それじゃぁお仕置き出来ないじゃない」
「???」
「わからない?あんたにはピッタリのお仕置きよ。わたる、今ここで私の見ている前でちんぽここすんなさい。オナニーするのよ。正座したままでね」
「ええっ!そんな…は、恥かしいよぉ。勘弁して、お姉ちゃん…」
姉「馬鹿ねぇ。だからお仕置きになるんじゃない。それに私も一度、男の子がオナニーするとこ見てみたかったしね。ほら、早くしなさい。ちんぽこ握って…ほらほら…。駄目ねぇ。勃起しないの?…しょうがないちょっとサービスしてあげようかな?わたる、こっちを見なさい。ほら…足を広げてあげるから…どう?」
弟「!!!お、お姉ちゃん!」
姉「見える?…ほら、お姉ちゃんのパンティ、何色?」
弟「ピ、ピンク!」
姉「当たりぃ。フフ嬉しそうな顔しちゃって、ませガキが…。おや…あらあら、すごい。あっという間に、膨らませちゃって…。それに、皮かぶりのちんぽこから、もう透明のよだれ垂らしてるじゃない。フフ…パンティぐらいでそんなに興奮して…お子様は安上がりで良いわね。フフフ…。さぁ準備はいいわね。はい、オナニー始め!」
弟「あ、あぁ…う、う、うぅ…ピンク…お姉ちゃん…うううぅぅぅ…」
姉「へぇ…そうやるんだ…いやらしい手つきね…でも、こすりなれてるって感じね…。フフフ…坊や暇さえあればオナニーしてたんじゃない?…ほら、特別大サービスよ、おっぱい見せたげるわ。どう?気持ちいい?ちんぽこ気持ちいいの?言ってごらん」
弟「い、いいよぉ…ちんちん…気持ち…いい…で…すぅ…あっ、あん…も、もう…」
姉「いいわよ。お出しなさい。ほらほら、思いっきり出していいのよ。ほらっ!」

弟「は、はい…う、う、うぁ…あっ!で、でるぅ!…うううううっ!」
姉「あらあら、まぁいっぱいだして…元気な坊やだこと。ねぇ坊や、これからオナニーする時は、この部屋で私の許しを得てからオナニーするのよ。これからずっとね…。これは命令だからね。わかった?」
弟「はぁはぁはぁ…わ、わかりました…お姉ちゃん…僕も…そ、そうしたいですぅ…」 
姉「あら、かわいいこと言って。フフ…いい子いい子してたら、もっとサービスしてあげるからね。このこと誰にも言っちゃ駄目よ。フフフフフ…」
77、水泳の先生に虐められる①
「遅い!遅いわよ!いったい今まで何をしてたのよ、坊や!もう他の子たちは全員集まってるのよ。だめじゃない、練習の時間に遅刻するなんて、やる気の無い証拠だわ。それに、なぜ着替えてないの?えっ?水着がない?探していて遅れたですって?ばか!あなた、水着忘れたんでしょう?何やってるのよ、だめな子ねぇ。水着も持たないで、プールに来たってしょうがないでしょう?まったく、中学2年生にもなって持ち物のチェックもできないの?まさかママがチェックしてくれなかったなんて言わないでしょうね。あれ、涙ぐんでるの?怒られて悲しいの?しっかりしなさいよ!情けないわね!あなた男の子でしょう?怒られたくらいで泣くんじゃないわよ。それとも、坊やはまだ子供だから、泣けば許してもらえるとでも思ってるの?どうなのよ?さっきから黙ってばかりね。何とか言いなさいよ。遅刻なんかして、コーチの私に謝ることもできないの?なに?聞こえない。もっと大きな声で話しなさい。ほらっ、顔を上げて。もう!めそめそして、男らしくない子ねぇ。ぼく、本当に男の子なの?おちんちんぶら下げてるの?おちんちんついてるんならもう泣かないの。わかった?もういいわ、練習の邪魔になるから今日は見学してなさい。練習が終わった後に、しっかりとお説教してあげるから。いいわね」「はい、今日の練習はここまで。みんな良くやったわ。いつもは、これからプールサイドの掃除をするところだけど…。今日は帰っていいわ。遅刻坊や。遅刻の罰として今日は、あなたが一人で掃除するのよ。わかった?じゃあみんな気をつけて帰るのよ」「どう、掃除は終わったかしら?あら、まだ半分ぐらいじゃない。とろとろしないの!まったく、のろまな子ねぇ。もっとしっかりしなさい。あら、また涙ぐんじゃって…。めそめそしないの。男の子はそんなに簡単に泣いちゃだめなのよ。もっと強い子になりなさい。それにね坊や、私は本当はあなたに期待してるのよ。あなた最近力をつけてきたし、次の試合でレギュラーとして頑張ってもらいたいの。だから、そんなつまらない理由で練習をサボってもらっちゃ困るの。わかった?そう、いい子ね。じゃぁこれから、練習を始めましょうか?なにって、水泳の練習に決まってるじゃない。いま、いったでしょ。坊やは練習をさぼってる場合じゃないのよ。さぁ仕度しなさい。ほら、グズグズしないで。えっ、水着忘れたって?知ってるわよ。だからあなた今日サボったんでしょ、練習を。私は、服を脱ぎなさいって言ってるの。プールに入れるようにね。ほら、早く脱いで、時間がもったいないわ。今日は、私がマンツーマンで、坊やをコーチしてあげるんだから。嬉しいでしょ。これもあなたに期待してるからよ。坊やもしっかりと練習するのよ。ほら、早く脱ぐの。パンツもよ、当たり前でしょ。ブリーフ履いてプールに入る子いる?いないでしょ。しょうがないわよね。水着を忘れたあなたがいけないんだから。坊やは、今日はフリチンでプールに入るしかないわよね。え?恥かしい?
78、水泳の先生に虐められる②
「いいじゃない、もうみんな帰ったんだから。ここには私と坊やしかいないわ。だから、恥かしがる必要なんてないの。わかった?さぁ早くパンツおろして。なによ、グズグズする子は嫌いよ。なに?私に見られるのが恥かしいの?アハハ…なに言ってるの。あのね坊や、私は大人よ。お子様の裸見たって何も感じないから心配しなくていいの。それに、坊や忘れちゃってるみたいだけど、これも罰の一つなのよ。遅刻のね。わかった?さぁわかったら早くパンツをおろしなさい。そう、それで良いのよ。じゃぁ、まず準備体操のかわりに、スクワットでもしてもらおうかな。そうね、200回はしてもらわないとね、さぁはじめなさい。こらっ!何してるの。両手は頭の後ろで組みなさい。おちんちんを手で隠しながらスクワットしても意味無いでしょう。ばかな子ね。ほら、早くするの!あら、フフフ…かわいいのがついてるじゃない。あんまり男の子らしくないから、おちんちん付いてないのかと思ってたわ。一応男の子だったのね。ウフフ…まだまだ子供のまんまのおちんちんだけどね。さぁ始めなさい。いっちにぃ・いっちにぃ…ほら、もっと元気良く、勢いをつけて。もっと、もっとよ。そのちっちゃいのがブルンブルンゆれるぐらいに元気良く。ほら、いっちにぃ・いっちにぃ…。まだまだ、もっと勢いをつけるのよ。こらっ!なに座り込んでるの!まだ始まったばかりじゃない。こんなことぐらいで疲れるなんて…本当にだらしない子だわ。早く立ちなさい。早く!私をイライラさせないでよ。なによ、また泣いたりなんかして。ねぇ、坊や、本当に男の子なの?その足と足の間のちっちゃいのは何なのよ。言ってごらんなさい。そうでしょ。おちんちんよね。どんなにちっちゃなお子様ちんちんでも、一応はぶら下げてるわよね、おちんちん。だったらしっかりしなさいよ。おちんちんぶら下げてるくせに、そんなだらしないことでどうするの?このぐらいで疲れたり、泣いてるようじゃ、男の子じゃないわ。私がそのちっちゃいの引っこ抜いちゃうわよ!どうなの、そうしてあげようか? いやなの?だったら泣かないで、おちんちん引っこ抜かれないように頑張りなさい。まったく、しょうがない子。そうだ、気合を入れてあげるわ。坊やはだらしないから、お尻をぶってあげる。それで気合を入れるのよ。ほら、早く立ちなさい。立って前かがみになるのよ。何よ?怖い?いい加減にしなさい!もう、頭にきたわ。坊やの根性を叩きなおしてあげる。ほら、早くお尻をむけて!いくわよ。まったく、男のくせに!(バシッ)泣いてばかりなんて!だらしない!(バシッバシッ)おちんちんをぶら下げてるくせに!(バシッバシッバシッ)痛い?当たり前よ!坊やみたいなだらしない子にはいい薬だわ。さぁまだまだいくわよ!ほら、なによ、また両手でおちんちん隠したりして。いまさら隠したってしょうがないでしょう?もう坊やの小さな小さなおちんちんはしっかりと見ちゃったわよ。ほら、手を離して。…?…あれ…?こらっ!いったい何を考えてるの、ぼくは?なによこれは?なんで、お尻ぶたれながら、おちんちん膨らませてるのよ!おかしな子ね…あら。あらあら、なによどんどん膨らんでくるじゃない。坊や変態なの?私にお尻ぶたれて興奮するなんて。坊や、あなた自分の立場がわかってるの?あなた、罰を受けてるのよ。なのに、なんで勃起してんのよ。もう、しょうがないわね。おちんちんそんな風にしてたら練習にならないじゃない。まったくいやらしい子ね。勃起するなんて。皮も剥けてないくせに、生意気よ。なんで、おちんちん膨らんじゃったのよ?答えなさい。わからない?そう、わからないの?じゃあ、私が教えてあげるわね。あのね、坊やは変態なの。大人の女の前でフリチンになって、お尻たたかれて興奮しちゃう変態なの。皮の剥けてない、ちっちゃなおちんちんを膨らませちゃう変態坊やのなのよ。わかった?わかったら早くそれを元に戻しなさいよ。練習できないでしょ。できない?できないわけ無いでしょ。どうせ、いつもやってるんでしょう、あれ。なに、赤くなってんのよ。どうなの、やってるの、やってないの!そうでしょ、やってるのよね。オナニー。坊やも中2だもんね。どうせ毎日毎日、オナニーばっかりしてるんでしょ。さぁ、早くオナニーしなさい。オナニーしておちんちん小さくするのよ。恥かしい?なに言ってるの。もう十分恥かしいことしてるじゃない。練習中なのに、私の前で勃起なんかしちゃって。いまさら、オナニーするぐらい何でも無いでしょう。さぁ早く、いつもやってるように、おちんちん握って。いつもどんなこと考えてるの?オナニーする時。アイドルの裸でも想像してるの?え?私?坊やオナニーする時、私のこと考えてるの?そう。そうだったの。私は坊やのオナペットだったのね。失礼な子ね。私を、オナニーの道具にするなんて。でも、ちょうどいいわ。私を見ながらオナニーしなさいよ。想像をたくましくして。この黒のワンピースの中身を思い描いて…。フフフ…。なによ、おちんちんいっそう大きくなっちゃったじゃない。さぁ、オナニーしなさい。私を見ながら、おちんちんを思いっきりコスるのよ。そうそう。やればできるじゃない。フフフ…。恥かしい姿よね。どう?いつも想像していた私の前でオナニーするのって?気持ちいい?そう。気持ちいいの。良かったわね。坊やもやっと素直になれたわね。いい子ね。ご褒美にそのちっちゃいの、私がこすってあげる。だからオナニーが終わったらったらしっかりと練習するのよ。わかった?それじゃあ…ほら…ほらほら…。ウフフ…。どう、気持ちいいいでしょう?ほらほら…。え?あらあら…ウフフ…なぁに、もう出ちゃったの アハハッ…。坊や、練習に来るのは遅いくせに、こっちはとっても早いのねぇ。こんなことじゃ、セックスしても女の子に嫌われちゃうよ。しょうがないわね。今日は予定を変更してセックスの練習をしましょう。私が坊やのおちんちんをしっかりと鍛えてあげるからね」
79、ご主人様の前で排泄をするM男犬
「今日から、おまえは私の犬になるんだぞ」「はい、ご主人様」「はいじゃなくて、わんだ」「わん」「フフ、いいワン公だ」

ご主人様は笑顔を浮かべて僕の頭を撫でた。大きな手にすっぽりと頭を包まれ、頭を握りつぶされないか軽く恐怖を覚えた。ご主人様は膝をついて、視線を僕に合わせて、本物の犬にするように頬を撫でくすぐった。よく日に焼けた顔が目の前に近づいて、僕は香ばしい匂いを感じる。心の底から楽しそうに笑う目が、かすかに僕を安心させる。この収容所に護送されるトラックの中での悪い印象は完全には払拭できないが、彼女は確かに僕を救ってくれたのだ。

「散歩に行くぞ。どこに行きたい」

 赤い紐の端を握る彼女は立ちあがって、牢の入り口に向かう。軽く首を締めつけられて、僕は四つん這いのまま急いで後を追う。赤い紐のもう一端は、僕の首に巻かれた黒い首輪につながっているのだ。それが僕が身につけることを許された唯一の衣服だった。

「ああ、そうだ。プレゼントだ。温かいぞ。手だせよ、私がはめてやるから」

 彼女は軍服にたくさんついているポケットの中に何度も手を入れて、ようやく毛皮のようなものを探り当てた。うながされて両手を差し出すと、彼女は僕の手をとってひとつずつそれを装着した。それは犬の手の形をした、毛がフサフサの手袋だった。手の表面には肉球までデザインされている。指の動きは不自由で、本当に犬の前足ぐらいの役割しか果たしそうにない。

「似合ってるじゃないか。今日からはずっとそれですごすんだ」「わん」「これ読めるか?」

 ご主人様は僕の首輪から垂れ下がる名札を手にとって見つめた。そこには不恰好なまでに太い字で、「日本陸軍・吉田真理1等兵の専属奴隷」と書かれているのだ。

「読めないけど、覚えてます」「犬がしゃべるなよ」「あ、わん」「いいか、聖は私だけの犬なんだからな。ちゃんと忠誠を尽くしたら、他のやつらには触らせないし、優しくしてやる。わかったか?」「わん」「よし、散歩に行くぞ」

 こうして収監されて以来初めて、僕は牢の外に連れ出された。床も壁もコンクリートでできた味気ない収容所の廊下を、土と森の色の迷彩服に身を包んだ彼女は得意げに胸を張って歩いた。四つん這いのまま彼女の歩幅に合わせるのは容易ではなかったが、彼女は楽しげに紐を操りながら、僕に合わせてゆっくり歩いた。牢の前を通る時、他の囚人達の視線を感じて、僕はうつむきながら這った。本当に犬になったような気がしてみじめだったが、ひょっとしたら彼らの視線は哀れみでも侮蔑でもなく、羨望の視線だったのかもしれない。この収容所に勤める看守や兵士は、それぞれ身分に応じた数だけ専属奴隷を持つことができる。専属奴隷は、その飼い主の許可なしに、勝手に犯してはならないという規則があって、つまりご主人様は、僕を専属奴隷にすることで、毎日何人もの兵士達に犯されて精も根も尽き果てかけていた僕を救ったのだ。囚人を専属奴隷にすることは、兵士仲間では嫌われる。それまで自由に犯し放題だったのが、いちいち飼い主に許可をとらなければいけなくなり、もし拒否された場合は犯すことができなくなるのだから当然である。そんなリスクも顧みずに、僕の知らない間に彼女は収容所のトップである鏑木樹理所長の許可を取って、僕を専属奴隷にしたのだ。もちろん囚人の意思は関係なく、所長の許可さえとれば、囚人は専属奴隷になることを拒むことはできないのだが、正直僕はほっとした。

 朝晩2回、毎日行われる地獄のような輪姦劇は、想像以上に僕の体力を奪い、この1週間でげっそりと痩せ細ってしまった。精子を作り出すために、多すぎるほどの食事を無理矢理詰めこまれていたにもかかわらずだ。専属奴隷になったと告げられた時、僕はご主人様に抱きついて泣いてしまった。一瞬雪絵さんのことなど忘れてしまうほど、僕は追い詰められていたのだ。

「さぁ、外だ。外に出るの久しぶりだろ」

 外につながる扉が開いた。目に痛いほどの太陽光線が、一瞬僕の視界を真っ白にした。しばらくぶりの外気が肺腑に染み渡る。とてもすがすがしい。

「うまかったな」「わん」「腹いっぱいになったか?」「わん」「食べた後はなにするかわかるか?」

 いやらしい笑いを浮かべたご主人様を見て、僕は答えに詰まった。耳元に口を寄せて、わかってるだろと囁いてくる。僕は覚悟をきめて、目を閉じて唇を差し出した。

「フフ、やっぱりおまえはたまんねえな。でも、おしい。それじゃないんだな」
「わん?」
「食べたら出す。うんこしろよ。ここで」「えっ」「早く。犬のう●こするとこ見たことないのか。ケツ突き出すんだよ」
ご主人様は、まごまごしている僕の裸のお尻をペチペチと叩いた。しかし、いくら急かされても、そんなことできるわけがない。「ご主人様のいうことを聞かない犬がどうなるかわかってるか?」「でも……」「捨てられるんだ。また前みたいに、大勢の女に犯される毎日には戻りたくないだろ」「そんなの嫌です」だろ。犬はご主人様に全てを晒すもんだ。聖の恥ずかしい姿を全部見せてみろ」僕は真っ赤になりながら、ご主人様のいうとおりに、四つん這いのままお尻を突き出した。「これでいいですか」「もっと足を開け。聖のかわいいケツの穴が丸見えだぞ」
「あっ、開かないで」「うーん、聖のここいやらしい臭いがする、味はどんなかな」あぁっ」不意にじゅるじゅると音をたてて、お尻の穴にしゃぶりつかれた。どじょうのように暴れる舌がお尻の穴をくすぐっている。

「ご主人様、そんなとこ舐めないで」
「ふふ、うまいぞ、聖のケツ穴」「ああっ、いやっ」舌を突きたてられて、鳥肌が立つ。肛門のしわを1本1本伸ばそうとしているように、執拗に舌が這い、むず痒さとくすぐったさに声が漏れるのを防ぐことができない。「さぁ、全部見ててやるから、出せよ。ほら、きばれ」ご主人様はお尻の肉を全開に開いたまま、そんなことを言う。恥ずかしくてたまらない。有無を言わさない調子のご主人様の前で、僕は半ば自棄糞気味にお腹に力を入れた。体がぷるぷる震えて、冷や汗がだらだら流れる。

 お尻の穴を全開にされて見られているのだ。そのことを意識するだけで、頭にかっと血が昇り、とても排泄などできそうになくなる。
アナルがひくひく動いてるぞ。見られてるだけで感じてるのか?ほんとにいやらしい体だな」
「ああっ」パンとお尻を叩かれる。一時的に離されたお尻の肉は、すぐに開かれて全開にされる。「ほらほら、どうしたんだよ。早くう●こしろよ」「いやぁ、無理です……」「無理じゃない。するんだよ。ほら、このかわいいケツからう●こをひりだしてみせろ」パン、パンと何度もお尻を叩かれて、じんじんと熱くなってくる。頭が変になりそうだ。僕は必死で下腹部に力をこめた。体が震える。「うぅ、ああ、見ないで……」「おお、出てる出てる。茶色い先っぽが出てきたぞ。ほら、もっと、がんばれ、全部ひり出せよ」「うぁあああぁ……」 見られている。こんな恥ずかしい所を見られている。そう考えるだけで頭がかっかして、体中が羞恥のあまり燃えるように熱くなる。穴があったら入りたい。こんな時間は早く終わって欲しい。僕は渾身の力をこめる。「細長いのが出てきたぞ。うなぎみたいだな」ご主人様が嬉しそうな声をあげた。お尻の肉を広げる手に力が入り、すとんと抜け落ちるように排泄が終わった。「おお、全部出た。長いのが出たなー。ふふ、聖の一番恥ずかしい姿を見ちゃったぞ」「もう嫌だ……、恥ずかしい、死にたいよ……」「よしよし、よくがんばったな。偉かったぞ、それでこそ私の犬だ。待て、まだそのままだ」体を起こそうとした僕を、ご主人様が止めた。「ちゃんと全部出せたかチェックしてやる」「えっ」
「手を後ろにまわせ」

 いわれた通りに後ろに手をまわし、支えを失った体重を、地面に軽く額をつけて支える。
「ほら、自分でケツの肉を広げてるんだ」「えっ、いやだ、恥ずかしいです」
「ご主人様の命令が聞けないのか」すかさず張り手でお尻を叩かれる。「ああっ、痛い、ごめんなさい」
「ほら、ケツの肉を広げろ。もっとだ。ぐっと全開に開けよ」「はいぃ……」「よーし、そうそう、いい眺めだ」後ろを見ると、ご主人様は自分の中指を根元までくわえてよく唾液をまぶしながら、恍惚の表情を浮かべている。「ちっちゃい穴だなぁ。私の指入れたら裂けちゃいそうだ」「ご主人様、許してくださいぃ」「ふふ、駄目だ。愛犬のチェックは飼い主の役目だからな」「ああ、指が」「そうだ、突っ込んでやるよ」ぬるぬるになった指でお尻の穴にも唾液をまぶされる。肛門の表面に塗り、少しずつ指先が肉の中に沈んでいく。異物感に体がずりあがる。「こら、逃げるな。じっとしてろよ」「だって、そんなの。いや、逆流する……」「う●こするより気持ちいいだろ」「ああぁ、やめて、変になる」排泄によって1度広がった穴に、指がやすやすと侵入してくる。なんともいえない圧迫感と切なさにうめきながら、僕はお尻の肉をつかんでいた手を離してしまった。「離すなよ。自分でしっかり広げてろ、ほら」「痛い、叩かないで」「なら、広げろ。アナルの力抜いて、ぱっくり口開くんだ」窮屈な姿勢で再びお尻の肉を広げると同時に、異物が奥まで入ってくる。根元まで入れられて、痛みのような圧迫感が、中で動き始める。

「ああっ」
「まだう●こ残ってるなぁ。きれいにかき出してやるよ」「うあぁっ、動かさないで」「駄目駄目、飼い犬の手入れはご主人様の役目だかんな、ふふ」お尻の中で、かき出すように指が動く。指を立てられて穴が広げられる。曲げられた指が一気に引きぬかれて、鳥肌がたち、僕は悲鳴をあげてしまった。「ひゃんっ」「いやらしい声出しやがって。まだまだいっぱい残ってるぞ。きたないケツだな、ん?」息をついていると、無遠慮にまた侵入が始まる。僕はお尻を広げたまま、呼吸を止めて、襲ってくる圧迫感に耐える準備をする。1度貫通した穴はやすやすと指を飲みこんでしまい、ご主人様は一気に根元まで突っ込むと楽しげに出し入れをして遊び、僕は切なさに身を震わせながらかろうじて鼻から息を漏らす。「おまえもお掃除が好きみたいだな。清潔なのはいいことだぞ、ほれほれ」「ああぁっ」

 残っている汚物を全て掻き出そうと執拗なまでに指が暴れまわる。同時にペニスも握られて、僕は前後からの責めに圧倒され、無様な泣き声をあげることしかできなくなる。
「好きなんだろ。こうされて気持ちいいんだろ」「ああぁ、いやぁ」「いやなのに、こんなビンビンに立つかよ。いいんだろ。素直にいいって言えよ」「いいです。ご主人様あぁ」「よし、じゃぁ、2本で掻き出してやる」「え、うそ、無理です、痛いっ」お尻の穴にもう1本の指がねじ込まれようとしていた。中に入っている指が穴をこじ開けて、そこに無理矢理指が滑りこんでくる。裂けてしまいそうな痛みに、僕はお尻の肉をつかんでいた手を離してしまった。「コラ、きちんと広げてろって言ったろ。指3本突っ込まれたいのか」「ごめんなさい、許してっ」「ちゃんと犬は犬らしく、おねだりしろよ。ご主人様の指でアナルをお掃除してくださいって」僕は恥ずかしさと痛みで真っ赤になりながら、お尻の肉をつかんでかきわけた。「ご主人様の指で、僕のお尻の穴をお掃除してください……」「ふふ、それでいいんだよ。よしよし、やってやるからもっとケツを高く突きだせ」「あぁ、恥ずかしい……」お尻を高く突き出すと、2本目の指が隙間にねじ込まれた。痛みをこらえていると、どじょうのようにくねくね動きながら2本目の指が入ってくる。「太いぃ……」「我慢しろ。そのうちこれが病みつきになるぞ」2本目の指が暴れまわる。腸に残る汚物を掻きまわしてぐちゃぐちゃにされる。その感触を楽しむのように指が抜き差しされて、僕は全身に鳥肌がたってしまう。根元まで差し込まれた指先が曲げられて、汚物を掻き出しながら一気にひきぬかれる。「ひやぁっ」「なんて声で鳴いてんだよ。ほら、また入るぞ。根元までもう楽々じゃねえか」「いやぁ」「淫乱男が」興奮してご主人様が手荒になる。再び挿入された指が激しく抜き差しされる。お尻の穴が燃えているように熱くなる。こらえてもこらえても、喉からは勝手に声が漏れて、痛みだけでないなにかの奔流に意識が流されてしまう。ご主人様の曲げられた指先がポイントを突く。僕は悲鳴をあげてのけぞる。

「ふふ、ここだな?すごいだろ。前立腺っていってな、ここを責められると男はみんなすけべなメス犬になっちまうんだよなぁ」「いやっ、すごいっ、駄目」「駄目でもやめるわけないだろ。ほらほら、もっといい声で鳴けオラ」「あああぁっ」痛いくらいの快感が絶え間なく送り込まれる。僕は口を開けたまま喘ぎ続けて、頬に垂れる涎を拭う余裕もない。指先というより肘の動き、腕全体の力で猛烈なスピードを生み出して、ご主人様は僕の前立腺を刺激しているのだ。頭が真っ白になって、僕は理性の欠如したうめくだけの獣になる。「あああぁ、ご主人様ぁぁ、いっちゃうぅっ」「駄目だ。アナルでいっちまうのか?恥ずかしくないのか、この変態」「ひぃぁっ、いくぅぅっ」「駄目だ、いくんじゃねえよ。精子がもったいねえだろ。いくな、ふふ、絶対いくんじゃないぞ」射精を禁止しながら、ご主人様の責めは激しくなる。なんとかこらえようとする僕を、無理矢理いかせようとしているみたいに。激しい抜き差しが繰り返される。体が痙攣を始める。「お願い、ご主人様ぁっ、いやぁっ、もう駄目ぇっ、いぐうぅぅっ」「駄目だっていったろ、このメス犬っ」「ひぎぁっ」真っ白になった頭の中で快感がスパークした。体全体が大きく痙攣して、僕はわけのわからないうめき声をあげながら、精液を吐き出していた。ご主人様は前立腺を刺激し続けるので、絶頂がいつまでも終わらなかった。気がつくと、僕は地面に横になっていて、ほんの一瞬意識を失ったようだった。ご主人様が僕を覗きこんで、いたずらっぽく微笑んでいた。「あーあ、いっちゃったな」「ごめんなさい、ご主人様ぁ……」「こりゃおしおきもんだよなぁ」「だって、だって……」「顔中涎でべとべとじゃないか? ん?」

80、ネカフェの少女達に笑われる
じゃあさ、チンチンお見せ☆マジックで落書きとかしてあったら笑えるんだけど〜早くしてね。尿道に釘をさしてるとか、包茎の先っちょをホチキスで止めてたり、笑えるものなら見せてください今友達3人でネカフェにいて見たよ〜チンコ見えてないってブーイングの嵐w ゴシゴシしごいてんだ!?どうやって見ればいいの? 短小ホウケイなんだぁ!?見たいなぁ〜w 大人ですよね??本当に嘘みたいに小さいんですかw 中1の弟いるんだけどそれより小さいかもねwチンコサイズは何センチくらいですか?? 大人だったら普通は萎んでるときで7・8センチくらいあるんじゃないの?萎んでるときに3㌢って赤ちゃんみたいw 今、定規で3㌢を測ってみたらマイの小指の半分くらいしかなかったよ〜勃起しても小さそうだねw 25歳でまだ童貞なんだw
やっぱ、短小ホウケイが原因ですか?そんなこと言ってたら一生童貞じゃんw勃起すれば一応エッチはできるんじゃないの!? 勃起だけは一人前にするんだねwキミみたいに超短小ホウケイの彼氏だったら嫌だなぁw マイに謝られても困るんですけどぉw
キミのような超短小ホウケイでも勃起すると皮は剥けるんですか?

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「CFNM」「M男羞恥」に魅せられた紫眼球水槽です。M男を辱める小説を作成しています。それ以外に、体験談、経験談、お勧めのAVや書籍、欲望のままに綴った自作小説を一挙公開させて頂きます。どうぞゆっくりしていってください♪

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