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CFNM・M男・露出狂研究所

CFNM・M男の拾った体験談やAVレビュー、自作作品を続々公開♪

CFNMの話 その140

616、続・酔っぱらいの女性に見られる
たぶん酔っててよく分からなくなってたんだと思います。 女性は根元を握りながら目はォシッコを放出し続けるちんぽに釘付けでした。 そんな女性の顔を近くで見てみると、見た目では30代の半ばから後半くらいかなって感じのどちらかと言うとキレイめの人でした。 まもなく膀胱に溜まっていたォシッコが全部出終わると、何も言ってないのに女性はボクのちんぽをプルプルと振って尿道に残ったォシッコを最後まで出し切ってくれています。 その頃には女性に握られているこの状況にちんぽが反応し始め、半勃ち状態。 それを感じてか、ォシッコが終わったあとも握った手を離しません。 それどころか今度は軽く上下に擦り始めたではありませんか! 外で、それも見ず知らずの女性にォシッコしてる所を見られて、かつちんぽを扱かれてるこの状況。 即座にちんぽはフル勃起。 徐々に早くなる女性の手の動きに気持ちよくなっちゃってもうされるがままでした。 扱いている間女性は耳元でまた囁きます。 「すごいね。硬くなってるよ。」 「おちんちん気持ちいいの?ぬるぬるしてるよ?」 そんなこと言われると余計に興奮してしまい、スグに射精感が。 んんっ!出るっ! ぼそっとそう言い、ボクの精液が前の壁に勢いよく飛び散りました。 ボクが射精したことを確認すると、女性は何も言わずに止めてあった自分の自転車に乗ってそのまま去っていきました。 あれは何だったのか… 夢のような幻のような女性の後ろ姿を見送ったあとボクも帰路に着きました。 今思えば、その後誘ってみればそれ以上の事まで発展したかも知れないと思うと惜しいことをしたなと後悔してます。
バズーカ
617、JK言葉責めを受け射精
だいぶ寒くなってきたが同時に早く暗くなるので、徒歩で下校の女子高生たちにフルチンですれ違うという挑戦をしている。2人~数人に何度も露出成功。場所を素早く変えながら同じ学校の生徒に固執しないのがコツ。そんな中、やはり数人のグループがグルメの話を盛り上げながら通りかかった。さりげなくフルチンですれ違い「こんばんは。楽しそうだね?」と声をかけてみた。数人は、一瞬「ギョ」っとして小声で「ヤバイ、マル変?」とひそひそ話しつつも「あっ、こんばんは。」と返してきた。「寒いから、温かい食べ物が美味しいよね?」とさりげなく言ってみる。するとゲラゲラ笑いだし、「あの?何でおチンチン丸出しなんですか?パンツ失くしたんですか?」と、一人が訊ねる。そこで「おっ、いい質問だね。君達みたいな可愛い女子高生の子達に見て欲しいからなんだよ。」と答えた。因みにパイパンにしておいた。「なるほど、確かに私達可愛いしね。寒くないんですか?捕まりますよ。」と冷静に普通の会話を交わす。「寒さより見られてる興奮でいっぱいだよ。これでセックスするんだよ。どう?」「別に知ってるけど。もう見たから隠して下さい。」すると別の一人が「勃ってないし。セックスなんてする相手いないんでしょ?だから見せてんでしょ?可哀想、惨め。」ー「そ、そうなんだよ。最後までイクとこ見て?お願い。」ー「ダメ。もう前隠して。」 「じゃあ、こっち見て?」と後ろ向いてアナルを見せる。「も~、何でそんなとこ人に見せれるの?人として情けないよ!」その言葉を聞いて猛烈に興奮し、すごいスピードでシゴいて、向けたアナルをヒクヒクしながらピュ、ピュピュ、ピュー、といってしまった。女子高生達は呆れた様子で去っていった。「もうイッたんだから来ないでね!来たら通報だよ!」マニアゼロ
618、ギャル系女子高生に見せつけ
共学校の通学路で運に任せてJKを狙うのは、僕みたいなJK狙いからしたら基本中の基本だと思うけど、 そこで邪魔になってくるのが男子なんですよね。(他の通行人もだけど) 同じ道を往復しながら 「JK来ね~かな~」 「チクショー!男もいるじゃねーかよ!」 「なんで男ばっか来んだよ!」 通学路露出あるある ですね。 それにくわえ、 何度も何度も同じ道を往復しているのはかなり不自然だし、どう見ても怪しい。 そこでその邪魔者(男子)がいなかったり効率的なことを考えると、やはり女子校にたどり着く。 これもまた僕みたいなJK狙いの奴が一度は考えることですよね。 以前こんなことがありました。 私立K女子高は比較的派手な生徒が多く、このテのタイプが好きな僕からしたら、 この場所に来て ここのJKを見るだけでボッキしてしまうほどでした。 女子校をローテーションでまわるって話がありましたが、 僕にとってこの場所はそのローテーションのエース。 しかもエースの座を何年にもわたって守っていた、絶対的エースでした。 メイン通学路から外れた場所に40段ほどの階段(道幅2m)があり、ここは周囲から死角になっていたので、露出ポイントの1つとしていた場所でした。 登校時間を過ぎた朝9時過ぎ、JK3人組がダラダラやってきました。 学校はこの階段をのぼって数分歩いた先にあったので、階段ですれ違いながら露出する作戦でした。 タイミングを合わせて階段を下りていき、途中くらいで3人とすれ違ったその直後、 クルッと3人の方を向き、上着で隠していたフルボッキを露出! 突然の行動に 「へ?」「なに?」的に無言でこっちを見た3人は、そのままチンポをジロリ。 距離は1mあるかないかくらいの近距離でした。 少々派手なギャル達でしたが、 遅刻してきたくらいにダル~い朝から、いきなりチンポを見せられて驚き、 「う゛お゛っっ!」 低い声を出して 大きくのけ反った 1人。 他の2人も呆気にとられた表情で僕を見て固まっていた。 こんな行為を平気で?してきた僕ですが、中身は小心者の超ビビりです。 派手目のJKは好きですが、近距離で3人が相手となると調子乗った行動はとれません。 もつれそうになりながら一気に階段をかけおり、おりきった先で3人を見上げながらシコシコシコシコシコ!! 僕なりの精一杯のアピールです。 階段の上からその行為を見ていた3人は、 「マ ジ か よ ぉ~~!」 「チョ~ビビったんだけど~!」 「ありえなくね!?」そんな声が聞こえてきましたが、 逃げるが先ってことで退散となりました。 ちなみに余談ですが、 朝の登校時間より夕方の下校時間の方がJK達のテンションも高く、ノリ良く見てくれる率は 高い かも 知れませんね。オフィスケイズ
619、ぽっちゃり系の女性宅配員に見せる
休日の昼下がり、携帯が鳴ったので出ると宅配業者だった。 代引きの荷物があるので今在宅でしょうか?今近くにいます、と女の声。 『はい、今いますのでお願いします』と応答。 しめたと思い、速攻全裸になりXLサイズのTシャツを着る。 かなり大きめのTシャツなので、チンコの先がギリギリ出るか出ないかくらいの丈。 うちはマンションの5階。 思い切りシゴいて待ち構えるが、興奮と緊張で半勃ちどまり。 チャイムが鳴り、ドアを開けると30過ぎくらいの女性宅配員。 化粧っけはなく茶髪、ちょっとポッチャリ体型でかわいいタイプ。 一応Tシャツを着ているが下半身はスッポンポンでスースーする。 下を見ると、チンコの先がチラチラ見えている。 おねえさんはノーリアクション。 おねえさん『(なにごともないように)●●●円お願いします』 俺『(サイフを覗いて)あ、すいません。細かいのないんで取ってきます』と一旦ドアを閉め奥へ。 室内で思い切りシゴいて、勃起状態のまま再びドアを開ける。 Tシャツの股間部分が持ち上がって、勃起が丸わかりの僕を見て一瞬、口を開けピクっとするおねえさん。 股間を見ないようにすぐに視線を上に移すが、表情が丸わかりで大興奮。 もちろん定番の小銭落としを決行。 床に散らばった小銭を拾うためしゃがむと、その拍子にTシャツがズレてチンコが外に出た。 そのまま立ち上がると、完全に勃起チンコが露出。 上はTシャツ、下は全裸という状態でおねえさんと対面。 おねえさんは下唇をかんで目をそらす。 そのまま小銭入れから小銭を出しチンコの真上に手を持って来てならべてから、 『百円、二百円、、、』とわざとらしく数える。 当然おねえさんも確認するので、俺の手の中の小銭を一緒に見るが、 ここで手をちょっとずらして、真下のチンコを見せ付けた。 チンコが見えた瞬間、一瞬顔をそらすが小銭を見ないわけにはいかないので、再び視線はチンコへ。あきらかにまばたきが多くなり落ち着かない様子だが、 『ではサインをおねがいしますね~』と意外にもフランクな口調でサインを求められる。 なにも気にしてませんよ、という感じが逆にソソる。 送り状を受け取り、ドアを下敷きにしてサイン。 わざと背伸びして上の方でサインしたので、Tシャツが引っ張られヘソ近くまで露出。 もう我慢できなくなり、送り状をわざと落として、しゃがんだ時に思い切りシゴいた。 かがんでいるので、おねえさんからは直接シゴくところは見えてないが、明らかにオナニーしているの男を見下ろす状態に。 もうビンビンに上向いたチンコを丸出しで、送り状を渡し品物を受け取る。 30㎝くらいの幅の段ボールで軽量だったので、左手で受け取り、荷物の下では右手でチンシコ。 さすがにモロはまずいので、Tシャツをかぶせてシゴいた。 荷物を渡すとおねえさんは『では失礼しまーす』と背を向け出て行こうとするが 興奮で理性を失った俺は、出て行く直前に、素早くTシャツを脱いで全裸になり、腰を突き出してで思い切りシコった。 ありがたいことにドアを閉める直前、ちょっと振り返ってくれて会釈。一瞬だが全裸オナニーを見せる事に成功。 その日は思い出しオナニーで3回ほどヌきました。
レイディックス
620、JKに縮みあがったチンコを笑われる
2月の寒~い夕方のことでした。 外に出た瞬間チンポが縮こまるほどで、野外露出には適さない日でした。 そんな日は露出しなきゃいいじゃん。 って話ですが、骨の髄まで露出に侵されていた僕は、寒かろうが例え雪が降っていようが露出せずにはいられない奴だったのです。 (僕には屋内露出って選択もありませんでした) 駅の裏手に「○○プラザ 」なんて公共施設があり、そこの一階の窓際(一部ガラス張りになっていました)に椅子とテーブルがあって、 放課後の時間帯は高校生とかが勉強したりお喋りしたりでよく利用されていたようです。 もともとココに来るのが目的だったわけではなく、たまたま徘徊中に前を通ったのですが、 窓際にJK3人組が座っているのが見え、思いがけぬチャンスにスイッチが入る。 冬以外なら露出スイッチONと同時にチンポがムクムクしてくるのですが、2月の極寒となるとそうもいきません。 駅の裏手で人通りは少なかったとは言え、いつ邪魔が入ってもおかしくはないし、 建物の前、窓の前で長時間立ち止まって露出するような場所でもありませんでした。 こういうとき、 「どうしようかな~露出しちゃお~かな~う~ん、チンポも立たないしな~」 なんて考えながらウロウロしがちですが、それはそれで余計怪しいので即実行。 小指以下に縮こまったマイクロチンポを窓越し3mから見せつけました。 僕に気付き、チンポに気付いた3人は「えっ!?」てな表情で2~3秒固まったあと、 「うそっ!?」みたいな驚きの表情で顔を見合わせる。 1人はまたも僕を見てきたが、2人は「ぷぷぷぷ(笑)」的に肩を震わせながら下を向いて笑っていた。 露出の何が興奮するって、相手の表情やその表情の変化です。 チンポを見た瞬間に笑う相手はあまりいないと思いますが、驚き顔から徐々に口元がゆるんで最後は笑顔(ニヤケ顔)になる人はたまにいますよね。 僕はこの表情の変化がたまらなく興奮し、この表情が見たいがために露出を繰り返してきたようなもんです。 下を向いて笑っていた2人の表情に興奮し、体がカーーっと熱くなったのがわかりました。 最近何かと話題の覚醒剤。 僕はこれに手を出したことはないですけど、体が熱くなるこの感覚、これが露出の麻薬みたいなもんなのでしょう。 この感覚になると寒さなんて吹き飛びます。 凍りついていたチンポに血液が一気に集まって熱くなり、ムクムクしてきました。 2人はまだニヤケ顔でチラチラ見ていたので、この表情をしている内にスパートをかけました。 一旦上着でチンポを隠し、隠した状態で小刻みにシゴいて勃起完了! 上着をまくりあげて見せつけると、 目をくわっ!と見開いて「ぎょっ!」とした表情の3人。 ニヤケ顔だった2人も一瞬にして表情が変わりました。 ここからが本番ってとこですけど、 この数秒後に邪魔が入ったので終了になってしまいましたが、 驚き顔(マイクロP) → ニヤケ顔 → 驚き顔(FB) と、 一度の露出で何度も表情の変化が見られた冬の成功例でした。
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CFNMの話 その137

601、アカスリの女性にオナニーを見せる
先週末、仕事が早く終わったため久しぶりにアカスリに行きました。 ただいつもお世話になっているアカスリ店ではなく いつもと違うアカスリ店に行ってみようと思い、 都内北部の某駅で途中下車しました。 街を彷徨うこと数十分。 雑居ビルの前に煌々と光る泡洗体アカスリの看板を見つけました。 40分で5000円。健全店としては標準的な価格帯です。 店のある階にエレベータで上がりドアをノックしました。 初めてのドアが開く瞬間は緊張で胸が高まる瞬間でもあります。 出てきた女性は何と小松千春さんのような顔をした美人さんでした。 (やった!何の情報もなく飛び込んだけど正解!) そんな事を思いながらお店の中に入り5000円を払うと個室に通されました。 そして全裸になって部屋で待つよう言われました。 その時点で私はすでにテンションが上がっていましたが、 あえて全裸にはならず、その日履いてきたTバック1枚になり 女性が部屋に入ってきたらその変態姿を見てもらおうと考えました。 『入ってもいいですか?』 『どうぞー』 『失礼しまーす。あっ・・・』 女性は驚いた様子で私の股間を凝視しています。 まさかそんなパンツを履いているとは思わなかったのでしょう。 『スーツの下はこんな下着を身に着けているんです。変態ですよね。。』 『いや、ビックリしたけどかっこいいですね!』 あくまで社交辞令でしょうがそんな事を言ってくれました。 そして彼女が見ている目の前でTバックを下しました。 『うふ。じゃあこちらにどうぞ。』 全裸姿のまま部屋の通路を歩きアカスリルームへと向かいました。 『じゃあ、うつ伏せになってください。』 私は言われるままにベットの上にうつ伏せになりました。 彼女はタイトなミニスカートを履いていましたが アカスリが始まるとスカートが持ち上がりパンツがチラチラ見えました。 そして背面のアカスリが終わるとシャワーで身体を流し そのまま泡洗体が始まりました。 少し脚を広げるよう言われると、 彼女の指は必要以上に私のお尻のラインと 大事なスポットを何度も触れてきます。 微妙なタッチに私の股間は完全に膨張し腰が浮きました。 そして仰向けになるように言われました。 『あらっ。大きくなっちゃってるね。』 微笑みながらそんな事を言われ ついに我慢できなくなり変態的な言葉を吐きました。 『あの。。自分でするので出る瞬間を見てください。。。』 『うん、いいよ。出るとこ見ててあげる。』 彼女は私の股間に顔を近づけると 私の乳首とアナルをストレートに触り始めました。 興奮は最高潮になり手の上下運動は速くなり思わず声が出てしまいました。 『ううう、イク・・・イク・・・イクゥゥゥゥゥ~』 そしてそのまま・・・果てました。 『凄い・・・たっぷり出たね。気持ちよかった?』 私はその場でグッタリ項垂れました。 最後はシャワーで洗い流してくれてその後は表面のアカスリ、 そして洗髪までしてくれてアカスリは終了しました。
ミリオン
602、女性タクシー運転手
運良く女性運転手のタクシーに乗車することができました。 今回は移動距離が少なかったのでどうしようか迷いましたが、「ひょっとして今日もイケるかも…」と淡い期待を抱きつつ 他愛のない会話の中でズボンの上から男根を触っておりました。 激しく勃起したのを感じた私は、前回と同じく「運転手さん、迷惑かけませんからかまいませんか?」と聞くと、「は?」とのこと。 かまわずファスナーを下ろして巨大に勃起した男根を出してやると、「こ、困ります!」とマジ困りしているご様子。 「迷惑かけませんので…」といいつつ、大股を開いてしごいてやりました。 今回は道路横に停めることはしてくださいませんでしたが、かなり慌てている様子でした。それが興奮材料になったのは 事実です。もちろんカメラもあったでしょう。ただ、そんなのどうでもいいやと思ってしごきまくりました。 こういうシチュエーションですから、興奮度極大ですね。案の定大量に射精しましたが、今回は興味なさそうでしたので 自らティッシュで拭き取りました。 わざと精液で汚した自らの手で運賃精算を済ませました。どぎまぎしている様子でしたが、汚いものを拒絶するかのような そぶりはなかったです。精液が付いて乾燥した手のひらにおつりを渡す彼女の手が触れたとき、激しく勃起しているのを 感じざるを得ませんでした。
ジェイモデル
603、お風呂場に女性が来て…
以前仕事の長期出張で、とある旅館に泊まっていた。 ある日の朝、仕事前に風呂に入り脱衣所にある扇風機の前でまっ裸で涼んでいたのだが、急にムラムラしてきて朝も早かったので誰も来ないと思い仁王立ちでオナニーし始めた(自分は真正です)。 しばらくしてイきそうになったとき、いきなり二人組の女性が入って来た! しばしチンコ握ったまま固まる自分と、その姿を見てこれまた固まる二人組… モロにシコってるところを見られてしまったが、自分は冷静に「ここは男湯だよ」と伝えたところ 「すみませんでした…」と半笑いで引戸を閉めて去っていく二人組… 部屋に戻って考えたら、その日は部活の遠征でどこかの高校生が泊まっていたのを思い出し、即オナニー再開(笑)。 昔から露出は好きなのと女子高生二人に見られた興奮とであっという間にイッてしまいました。 でも見られた時大声出されなくて良かった…
SODクリエイト
604、パイパン短小を見せる
去年の夏にある温泉ホテルに泊まりました。このときは、パイパンでした。あまり客がいない朝早く行きました。誰もいないので、身体洗い露天風呂に。朝とはいえ温泉に入っていると暑いので、パイパンのチビちん丸出しで涼んでました。ここの露天風呂は川沿いで温泉と川の間には遊歩道があり、遊歩道は温泉のすぐ横です。サイドには壁があり人が来るのはわかりません。立ち上がっているとちんちんの位置が遊歩道からすると目の位置になります。 涼んでいたら若い女の子が歩いてきて、お互いに驚きました。だけど、良いきっかけとなりお互いに挨拶して話しました。パイパンのちっちゃいちんちん隠さずにいたので、目の前で見られてました。ちんちんの話題になり、パイパンのちんちんとこんなちっちゃいちんちんは初めてだと言い、触って良いよって言ったら触ってきて、ちんちんはこんなにちっちゃくなるんですねって驚いて、可愛いとちんちんも触り画像撮ってました。女の子もTシャツ姿で、ブラは無し。小さめなおっぱいが見えて、ちんちんも勃起して4センチのちんちんから14センチにまでなり、驚いてくれた。綺麗なおっぱいだねって言ったらTシャツめくりおっぱいが丸出しに。女の子が私もってズボンおろしパイパンの綺麗なマンコが。残念なことに携帯は無いし触れないのが残念でしたが、無理かなって思ったけど、お願いしたら、慣れていないようだったけど、ちんちん舐めてくれて、大量の精子が発射され女の子の口の中やおっぱいやマンコにまで精子だらけに。手拭い貸して拭いて、話して笑顔で帰っていったけどTシャツにははっきりと乳首がわかったけど、大丈夫かなぁ。
Hunter
605、女子高生に罵倒される
C県TN線沿いの駅から1.5kmくらいの距離にあって静かで人通りの少ない通学路のある県立高校。前回にやってから数ヶ月経っているので様子を見に行った。18:30頃になってJKの2.3人の組みや単独でまばらに通りかかるも、車道沿いの道へ。今尚警戒態勢が続いてるのか、パトロールやらすぐに通報が入るなど、こちらも周囲に気をつけて行動。退散しようとしたとき、JKの集団が辺鄙な通りを警戒もなく歩いてくる。やはり時間が経つと警戒が薄れるようだ。しかし調子に乗っては、落とし穴に落ちる。一発狙いで待ち伏せる。通りに面した駐車場、柵も何もないが通りより1mちょっと高い位置にある。JKの目線に股間がちょうど同じ高さで入る。6人のJKが差し掛かる。四つん這いで脚を開いて待つ。すぐこちらに気づき「ひっ!」「何?何?」「痴●?変態?」 JKが立ち止まる。高速ちでシゴきながら、「見て~、見て下さい、お願いします~。僕、童貞なんです、エッチできないからせめて女の子に見られながら逝きたいんです!」とアピールした。「まじ、やべぇ。超変態!」「かわいそくねぇ?」「やべぇよ。」「なっさけねぇ~。」「ウケるんだけど。」「童貞とか言ってさぁ!何、みんな見てる前で股開いてんの?ただの変態だよ。」笑いながら罵倒しながら去って行った。一発大成功を収めたところで速攻立ち去った。
フリーダム

CFNMの話 その135

591、JK罵倒され笑われる体験
露出をしながら、 『これ見てください』 『これ見たことありますか?』 『オナニーしてるとこ見てもらえませんか?』 『イキます!イキます!』 なんて声をかけてしまう人は意外と多いのではないでしょうか。 僕もたま~にそんな露出をしていましたが、当然ながら9割以上でシカトされますよね(笑) そんな中から数少ない成功例を報告します。 夕方4時すぎ、歩行者と自転車しか通れない川沿いの道で、前方から歩いてきたJK3人組に露出しました。 端3mほどの道だったので、相手は最初警戒して立ち止まっていましたが、3人いたから多少は安心できたのかゆっくり進んできました。 ここでオナニーして見せると、 よくある、顔(マスク着用)とチンコの交互ガン見。 視線が上・下・上・下と移動しているのを見ると本当にたまらないですよね。 3人が目の前まで進んできたあたりで、 『すいません、最後まで見ててもらえませんか?』と声をかけてみました。 すると、 『なんか見ててくださいとか言ってんだけど!ヤバイっしょ!(笑)』 『ねー!w 最後までってなに? どーゆー意味ww』この会話だけで大興奮でしたが、ここから更にまさかの展開。『最後までって どーゆー意味ですかー!?w』1人のコが僕と目を合わせながらニヤケ顔で こう聞いてきたのです。 それに対して、いちはやく反応したのが僕ではなく他の2人でした。『ヤバイよ!(笑)』『なに言ってんの(笑)』『そんなこと聞くなよ(笑)!』『バカじゃん!w』3人とも大爆笑の超笑顔。 ここで僕は、 『イクとこです!イクとこ見ててください!』と伝えると、『ヤッベーー!(笑)』『無理でーーすww』『ぜったい無理ーー(笑)』『キモすぎーーww』『ヤベーー!!(笑)』 そう言いながら去っていってしまいましたが、ほんの短時間(十数秒)ながらそこそこノリの良い会話?ができた、個人的レア体験でした。
セカンドフェイス
592、温泉熟女
一人旅にて、道南をドライブしており、以前ネットで調べた混浴温泉風呂に入ってみました。 場所は大自然の中なので、とても開放的で気持ちよかったです。 場所に着くと、車が既に一台停まっており先客がいるのかと思い簡易脱衣所へ向かうと40代?ぐらいの夫婦(奥さんは比較的綺麗、胸は小さかったが)が入っていました。奥さんはタオルを巻いてました。 僕は何の準備もしていなかったので、タオルなんてもちろん持っておらず素っ裸で浴場へ向かいました。 脱衣所から浴場までは階段を下るのですが、下っている途中は浴場から丸見えな状態です笑 その時初めて僕の方に気付いたのか、奥さんが「あら、若いお兄さんが来たわよ」と旦那さんに言っていました。 そこには、シャワーなどなく直接浴場へ入るだけの温泉なので、僕が素っ裸で腰を下ろしお湯を身体にかけていると「随分と立派な物が付いてるのね」と笑いながら言ってきました。 自分で言うのも何ですが、確かに人からはよく大きいと言われます。笑 お湯の温度に慣れ、いざ入ろうとした瞬間湯の底がかなりヌルっとしており尻もちをついてしまいました。その格好ときたら、竿がお腹の方に向き、玉は垂れ下がっているのをばっちり奥さんに見られてしまいました。笑 「大丈夫?笑」と声をかけてくれましたが、恥ずかしかったです… やっと湯船に入り、大自然を満喫しているとふと旦那さんが立ち上がり岩に腰を掛けました。そこで見たのは旦那さんの竿はとても小さく(シャウエッセンのウインナーぐらい?)僕の通常時の1/4ぐらいでした。 奥さんは何も気にせず僕の方に質問攻めをしてきます。笑 どこから来たの?何歳?彼女はいないの?などと旦那さんを全く気にせずに僕の方ばかりに話しかけてきました。 そこで初めて気付いたのですが、奥さんのタオルから乳首が少し見えており本人はまったく気付いていない状態でした。 僕は元々熟女好きであり、そこそこ綺麗な奥さんだったので思わず反応してしまい、お湯の中で少し大きくなっていました。 そこのお湯は結構熱めでしたので、僕もそろそろお湯から出たいと思っていたのですが、中々出れる状態ではないので静まるまで少し我慢しました。いよいよもう限界に近づいてきたのと、大きくなったのも大分落ち着いてきたので岩に腰をかけました。 男性の皆さんならわかると思うのですが、勃起した後って静まっても割と大きい状態なのでお湯に入る前に奥さんに見られた時の物より、1.5倍ぐらいになっていました。笑 奥さんはもちろんそれに気付き、「なんかさっきより大きいけど」と少し笑っていました。僕は必死に誤魔化しましたが、奥さんは常に笑みを浮かべていました。笑 その後、夫婦は揃って上がり、「お先に、気を付けて帰ってね」と言葉を残し帰って行ってしまいました。
Hunter
593、プールJKに股間を見せる
プールで共用ロッカー・更衣室のとこなんですが、着替えを済ませスマホをいじってるJK(JC?)二人組の隣に行き、マッパで着替え見て貰いました。 水着を着ているのに荷物を持って彼女達の隣に移動したんで初め警戒されてましたが、怖いもの見たさかちらほらこちらを見てます。 そこで水着を脱ぎマッパに。 声にこそ出しませんが(声がでない?)二人ともかなり驚いた様子でガン見・後に顔を見合わせて苦笑い。 それでもそこを動こうとせずスマホをいじりながら チラチラ見てます。 こうなれば安全と思いこちらも大胆に。 体を拭くふりをし、たっぷり時間をかけて見せつけます。ちなみに パイパンです。これがうけたらしい。 股間を拭く時は特に念入りに時間をかけて、7部勃ちぐらいまでにしました。 それを見て「マジで(笑)」「うわ~」「うける(笑)」などと小声で言ってます。 3分くらいしたところで男性客数人が来たので仕方なく着替えを済ませ帰ることにしました。 最後に「じゃーね、またね。」と声をかけると二人は大爆笑。 案外うまくいくもんだなと思いました。
フリーダム
594、ジャージユニフォームJKにチンコを見せる
近所にある陸上競技場で高校生の大会が行われていました。最近の女子陸上コスチュームはビキニのよう。間近で見たくなり行きました。薄くピッチリしたスポーツブラとブルマより小さいパンツ。滴り落ちる汗。エロ過ぎでしょ。あまりにも刺激が強すぎてFBしてしまい、我慢出来ずにトイレへシコりに行くと、何と男子トイレが入口から丸見えではないか。小便器に立つと入口に向かって真横に立つので、女子トイレに出入りする女子から、嫌でも珍子が丸見えになる。さっそくFB珍子と暑さでダラーンとなったキンタマを出して立った。待つ間もなくジャージユニフォーム姿の女子が次から次へと真横を通って行く。女子トイレからは黄色い声で「イヤーン見ちゃった」「キメー」「でかかったよね」「立ってなかった?」「玉も見えたよ」等、爆笑しながら盛り上がってる。その声と横を通り過ぎる女子を見ながら大量の子種を放出したのだった。
595、変態を笑う中国人女性
直接的ではないのでお茶請け程度に。 ブラとTバックを着け薄手の白シャツで透け透け、下はローライズで中国人の女性店員のいるコンビ二で買い物。 これまで2~3回ほど行ってるとこでその日は女性2人。 一人はすらっとした感じでメガネが似合う真面目そうな女性、もう一人は若干ぽっちゃりした感じで美人ではないものの普通の人。 店内に客がおらずレジに2人いるときを狙ってエロ本を持って行く。 ロリ系の本で、正直自分の趣味ではないが表紙を見ただけでアブノーマルなものとわかるやつがよかったのでそれをチョイス、会計中チラチラブラや下半身あたりを見て笑いをこらえるような顔に手が震えるほど興奮してしまいました。 店を出た後こっそり店内を見ると2人が笑いながら会話してるのが見え、それでまた興奮しました。 ここの皆様に比べたら大した事ではないでしょうが個人的には病みつきです。
中国素人女王様映像

兄貴失格 #15

俊太「あ、あの、それは…」

美涼「マジ最低、もう穿けないじゃん」

俊太「…」

美涼「何してたの?私のハーフパンツで…」

俊太「あの…」

美涼「自分で言えよ~」

俊太「お、オナニーしてました…」

美涼「何で?」

俊太「美涼、様のハーフパンツです…」

美涼「へぇー、股間の匂いを嗅いで、股間に射精したんだ?」

俊太「は、はい…」

美涼の口から「股間」「射精」と言う単語が飛び出る。それくらいの言葉は子供でもないから知っていて当然だが、美しい美涼の口から出たとは思えない単語に俺は異様に興奮していた。股間が熱くなる。

美涼「これは臭くて汚いからお前にやる。普通のハーフパンツと違うから高いんだからな。何とかして新しいの買えよ?わかった?」

俊太「…はい」

美涼「とりあえず、その汚いの穿けよ。あはは、お前、精子漏らしたみたいになってんじゃん。あはははは、やば。洗っても落ちねえとかマジでキモイな。ハーフパンツの中は下着着用禁止。サイズが大きいからずり落ちたら短小が丸見えになっちゃうなー?あはは。」

俊太「うぅ…」

美涼「じゃあ、精子お漏らし状態でジョギング行くぞ」

俊太「本当にこの格好で…」

美涼「当たり前じゃん、私に追いつけるように精々頑張ってね。」

俺はずり下がるハーフパンツを必死に上げる。ずっと引っ張っていないととてもじゃないが走れない。股間の染みは思った以上に大きく目立っている。

美涼「うっわ…勃起してる、反省してないな…」

俊太「これは、その!!」

美涼「オナニーばっかりしてるとこうなっちゃうのかあ、キモ」

俊太「す、すみません」

美涼「チンコ握りしめながら走らせようかなぁ」

俊太「そんな…」

美涼「ま、いいや。時間なくなるから行くぞ」

俊太「あ、靴が…」

美涼「サンダルしかないの?」

俊太「はい」

美涼「じゃあ裸足だな、お前は裸足がお似合いだよ」

【続】

兄貴失格 #14

朝になり、段々と落ち着いてきた俺は半ばどうでもいいという気分になってきた。情けない話だが、美涼だって兄の恥ずかしい写真や動画をクラスメイトや部活の仲間に広めたところで恥をかくのは自分だ。今後会う機会もない美涼の知り合いにどんな姿を見られたとしても他人事でいいんだ。そう考えると悩んでいた暗い気持ちが少しずつ楽になってきた気がする。どうせダメ人間なんだ。笑いたければ笑えばいいさ。

安心した瞬間、安堵から睡魔が襲ってきた。時計を見ると朝の五時。くだらないストレスでずーっと起きていた自分がアホらしい。昼間でぐっすり寝るとしよう。

ガチャッ

美涼「起きろー童貞」

俊太「うわああぁ」

美涼「うるさっ‼声デカいんだよ‼」

俊太「な、な」

美涼「朝練まで時間あるからジョギング行くぞ」

俊太「なんで俺が…」

美涼「もう忘れたの?」

俊太「あ、いや、すみません」

美涼「そーそー、お前は背中丸めて項垂れてるのがお似合いだよ」

再びポンポンと頭を叩かれる。昨日の出来事が思い出され、反抗的な言葉の一つも出てこない。最早、殴られないだけましだと状況を受け入れ始めている自分も怖かった。

俊太「でも、俺…」

美涼「あー、分かってるよ。ジャージがないって言うんでしょ?」

美涼派手なショッキングピンクのジャージを俺に投げつける。上下のジャージはサイズが明らかに大きい。とても俺には着こなせそうにない。

俊太「あ、あのー、サイズが…」

美涼「あーーー、ごめんごめん。お前には小さすぎたよねぇ~」

大声でわざとらしい相槌を打つ美涼はさも愉快そうに笑った。

美涼「これこれ、お前にはこれが合うと思うよ」

ニヤニヤ笑いながら美涼が手渡してきたジャージは、小学校高学年の頃の美涼のジャージだった。俺が通っていた頃からジャージの色は変わっていなかった。ワインレッドに白い二本線が左右に入ったデザインを、当時の女子たちは「女芸人みたいでダサい」と嘆いていた。胸元には『六年二組澤田美涼』と大きく書かれている。そして…。

俊太「あの、これって上だけなんですか?」

美涼「うん、なくしちゃったんだよねぇ」

俊太「じゃ…どうすれば…」

美涼「あった」

俊太「へ?」

美涼「ハーフパンツあったわ、お前に汚されたヤツ」

動揺した俺の膝がガクガクと震え始める。

【続】

兄貴失格 #12

美涼の大きな足は、あのチビと呼んでいた頃が嘘のように感じられた。大人の俺よりも大きい美涼の足が、俺の顔面を覆いつくす。鼻を押しつぶされながら懸命に足の裏を舐める。しょっぱい味が舌全体に広がる。足を掴もうとも考えたが、美涼の攻撃が恐ろしく触れられない。俺はただただ必死になって足裏を舐め続けた。鼻を押さえつけられている為、「ぶふ」「ふぎぃ」「はぁあ」と動物のような情けない声を上げながら、それでもなお舐め続けた。

美涼「くすぐったぁい。両足とも綺麗になったみたいだねぇ。もういいよ。」

美涼の足が顔面から離れ、俺は必死に呼吸をした。その必死な姿を美涼はスマホで撮影していた。

俊太「い、いつから撮って…」

美涼「俊太がビンタされてボーっとしてる場面からかな」

俊太「うぅ」

美涼「次は自己紹介ね、返事!」

俊太「…はい」

美涼「元気ないとビンタするよ」

俊太「は、はい!!」

美涼「ふふ、上出来」

美涼に力でねじ伏せられた俺は素直に言う事を聞くしかなかった。屈辱や羞恥心よりも美涼の暴力に対する恐怖の方がはるかに大きかった。一刻も早く美涼の命令をこなして、この場から逃げ出したい。その思いだけだった。

美涼「はい、ノート。これに書いてあること暗記して、カメラの前で言うこと。言わされてるんじゃなくて、自分から喜んで言ってるって感じ出しなさいよ。」

ノートを渡された俺は困惑した。兄としての尊厳…というよりも男性として人間としての尊厳も失ってしまいそうな内容が書きなぐられていた。これを俺が…。

美涼「はい、いいよー」

俺はM字開脚で泣きじゃくる。「ママー」「許してぇ」「ふぇぇーん」「参りました」「ぶたないでくださぁ~い」と次々と降参の言葉を大声で叫ぶ。もちろん、俺の意志ではない。小さい子供のように泣きじゃくった後、すぐさま土下座をし、ノートに書かれた通りの謝罪をした。

俊太「美涼様!私は偉そうに美涼様に指図をしてきましたが、美涼様にボコボコにされ、自分の立場を理解することが出来ました。申し訳ありませんでした。二度と歯向かいませんので、どうかお許しください。今後は、美涼様の弟、家来、パシリ、雑用、オモチャ、サンドバック、手下となりますので、どうか今一度チャンスをくださいませ。童貞で短小で包茎で仕事もしていない役立たずの寄生虫ですが、美涼様に喜んでいただけるよう頑張って参りますので宜しくお願い致します。」

美涼「しょうがないなぁ、二度と逆らうなよ」

俊太「美涼様ぁ~、ありがとうごじゃいましゅううう」

美涼「はい、OK‼なかなか演技できるじゃんw」

俺は目を真っ赤に腫らして苦笑いを浮かべた。

【続】

CFNMの話 その120

516、女の子に射精を笑われる
俺は少しだけ露出の興味、趣味があり小さい頃によく夜9時過ぎくらいかな?に散歩しながら誰もいないのを確認しチンポを出したりして小さく興奮を得ていました。 そして21歳になり今ではわざわざそーゆーことはしなくなったが、去年の冬にある温泉ホテルに家族で行ったときのことです。 俺は飯食ってから入りたいタイプなので親や兄弟とは一緒に行かず(行くときもある)一人で大浴場にいきました。 するとたまに小さな女の子とかがいます。お父さんと一緒に来て。 そしてそこの大浴場には子供も楽しめるように風呂だけどちょっとしたプールみたいな滑り台があるのです。 そこで女の子たちが3人(姉妹だと思う。小学2年とかその辺?)遊んでいました。初めはお父さんが側にいましたが次第にお父さんは身体を洗うためシャワーの方へと行き1人の娘を連れて行きました。なので今は女の子が2人滑り台で遊んでいる状況です。俺もその子達の存在に気づいてからはそばの湯に浸かりながら様子を伺いもしもここだ!っていうチャンスがあるならば…と少し興奮して露出の趣味が疼いていました。 それに人も結構少ない感じで絶好のチャンスでした。 周りに他の人がいないこと、お父さんが1人の娘を洗い始めたのを確認し、しかも洗い場からその滑り台の場所は結構離れていてガラスの扉?を押して向こう側なので実行に移りました。 滑り台で遊んでいる女の子たちのところへ行き一緒遊ぼうみたいなことを言い、勃起したチンポを見せて、硬いよ!触ってみなと手を取りチンポの先を握らせましたww 2人はよく意味がわかっておらず最初は驚いた感じでしたが硬いから引っ張っても…ほら!戻ってくるよ?みたいな感じでやってたら少し笑って引っ張って戻ってくる動作をして遊ばれましたwただもう1人の子は少し怖がって見ているだけでした。 そして2人ともじっくり見ているので興奮してもう射精目の前です!!足も若干震えていて、最後に面白いの出してあげるよ!って言いシコシコして1人の女の子の手を取りその上に射精をしましたw そしてビックリした顔をしたけどさっきの引っ張っても戻ってくるよのクダりで少しだけ仲良くなった?wのでうわ~っ、白いォシッコ白いォシッコ!ゲラゲラゲラゲラみたいな感じで笑って下のお湯で手を洗っていましたw もう俺は記憶が少し飛びかかり正確に何を言われたかとかどんな顔をしていたとかを見るよりも周りばかりに目をやっていました、周りやお父さんにバレるのではないかって言う緊張感とまずこの子たち意味わかってないよな?大丈夫だよな?っていう緊張感で。
プラネットプラス
517、バイト先の後輩に露出狂とバレるが…
私は学生の頃オナニーするなら必ず自宅以外でしていました。 私が住んでいた地域にニュータウンがありまして、今回はそこで露出しようと思いその辺りに行くことにしました。 そのニュータウンは丘の麓を切り開いた場所になっており、結構高い位置にありました。 私は深夜2時ごろニュータウンまで向かい、少し大きめの家の前で足を止めました。 この家を選んだ理由は少し奥まった位置で尚且つ端にあり、この家の家主以外はここを通ることが無いと思ったからです。 こんな時間だからと早速全裸になり家の角辺りでシコシコし始めました。 興奮していて周りの音に気がつかなかったのでしょう。 不意に自転車のブレーキ音が聞こえました。 ハッと思い目の前を見ると人の姿が見えました。 咄嗟にやばいと思いましたが目の前の人からは予想外の言葉が飛んできました。 「Oさん?」 よくよく見るとバイト先の後輩のMちゃんでした。 「Mちゃん?なんでこんなところに?」 私が問いかけるとMちゃんは 「それはこっちのセリフですよ。ここ私の家ですよ?」 私は人生終わったと思いましたが、Mちゃんからはまたも予想外の言葉が飛んできました。「Oさん、そういう趣味してたんですね。変態ですね。あ、安心してください。誰にも言いませんし、ましてや通報なんてしませんから。」 と、表情変えずに続けました。 私は安堵の表情を浮かべました。 彼女にもそれが伝わったのでしょう。 Mちゃんは少し微笑み 「その代わり今度2人っきりでご飯連れてってください。もちろんOさんの奢りで♪」 私は同意し、服を着ようとしました。 するとMちゃんが 「あ、続けていいんですよ?私見てますから。」 Mちゃんはまた表情変えずに私に言いました。 私は彼女に逆らえずにその場でオナニーを再開しました。 表情一つ変えずに私をじっと見つめるMちゃんの視線に私の息子はギンギンに勃起し、すぐに射精感が込み上げてきました。 「あ、もうイッちゃうんですね。いいですよ、私にOさんのいくとこ見せてください。」 その言葉をかけられた私はMちゃんの目の前で大量に射精しました。「Oさん、気持ちよかったですか?私に見られてイッちゃうなんてホント変態なんですね。」 と、Mちゃんはカバンからティッシュを取り出し私の息子を綺麗に拭いてくれました。 私は服を着てMちゃんにごめんね。と一言声をかけました。 するとMちゃんはまた少し微笑んで 「それじゃあ、また今度。一緒にご飯行くの楽しみにしてますからね。」 そういうとMちゃんは家に入って行きました。
素人女子崇拝倶楽部
518、爆笑してドン引きする看護学生
そろそろ新学期ですね!待ち遠しいですね! 個人的には某看護学校近くの公園で露出できるのを今か今かと待ちわびておりますw ここの看護学生は最高なんですよ!まぁ色んなタイプがいるんですけど、股の緩そうな女の子もたくさんいましてw、そういうタイプに露出して、そこでさらに当たりを引くと、夢のような体験をさせてくれます。しかもそれはなぜか春に多いんです! この公園は春とか暖かい時期だけここの生徒が来てお昼ご飯とか食べてて、毎年それを狙って露出をしています。 今までに7回露出をして、3回射精まで見てくれました! 他の人の露出事情はわかりませんが、個人的に超高打率です!他の場所ではこんな打率残せません!最初は見てても途中でいなくなります。 その3回の中でも、一昨年の春に4人組に露出したときが一番反応良くて、最初は驚いていたけど大爆笑し始めて、 『キモチーですかぁぁ!?w』『イキそうですかぁぁ!?』って声までかけてくれて、 嬉しくなってチンポしごきながら大きく大きく何度も頷いていたら、『ぎゃはははははははww』『マ~ジやべぇ!w』ってみんなで大爆笑。 最初は5メートルくらい距離とって露出していたんだけど、この4人なら大丈夫だろうって思って、最後は2メートルまで近寄っていって、そこで 4人に見られながらバピュッ!バピュッ!と発射! ノリが良すぎた4人もさすがにこれには驚いたようで、『マジでイッてるとかキモいわ・・』『・・さすがにビビる・・w』『やばくね?ほんとに・・w』って引き気味になっていましたが、最初のノリとは大違いでこれが逆に大興奮!射精のインパクトってのは相当なんでしょうね!w 一昨年の この体験を超えるのはそうそう出来ないと思うけど、今年も様子を見ながら(←ここが大事)露出したいと思っています。
フリーダム
519、セラピストに責められる
前健全なマッサージ店でとてもかわいいセラピストに施術してもらいました。見た目とても清純で、どこかあどけな さが残っている、本当に可愛らしい顔立ちの女性でした。それ依頼来店する時はいつもその人を指名させていただきま した。しかし、何度か施術を受けているうちに、もしこの子におちんちんを見せたらどんな反応をするのかな、なんて ちょっとよからぬ考えが頭をかすめるようになってしまいました。しかしそのセラピストは施術中は極めて事務的な対 応で、とても紙パンツを下げてニョロッとPをR出来るような雰囲気ではありません。健全店なので、そんな事をした ら速攻出入り禁止になってしまいます。そこで何とか偶然パンツからPが出てしまった風を装えないか考えました。紙 パンツはTバック型の局部がかろうじて隠れる程度の大きさのものです。紙パンツを、少し右か左にずらして履くと反 対側の袋が股間からはみ出る事がわかりました。まずはこれで相手の反応を見てみようと言う事にして実践してみました。 紙パンツを少しずらして履いてバスタオルを巻いて部屋へ戻り、マッサージを受けました。最初はうつ伏せで上からタ オルをかけて背中の指圧マッサージ。その後腰へと移り、次に仰向けになりました。そして胸から腹にかけてタオルが かけられ脚のマッサージが始まりました。足を持って若干左右に開かれました。私はドキッとしました。セラピストは 今私の足元にいて両足を開いたと言う事は紙パンツからはみ出た袋がはっきり見える場所にいる事になります。私は相 手の反応を伺いましたが、特に反応はありませんでした。やがて休息の時間になり、体を起こされました。その時自分 の股間を見ると、何とシャワールームで履いた時よりも部屋の熱でぶよんと伸びた袋が紙パンツからはみ出てるではあ りませんか。予想以上に見えていた事に戸惑いを感じ、「やば!」っと思わず口に出してしまいました。すると彼女は、 「あっ気にしないでください。そういう事、よくありますから。」と事務的な返事が。しかし、私は一応ちょっと紙パ ンツを下に引っ張って袋を少し隠すようにして、後半の施術へ。所が、この行動が思わぬ事態を招きました。胸部のマッ サージをしている時にセラピストの手が乳首に当たるので、思わずBしてしまったのですが、この時さっき紙パンツを少 し下にずらしたせいでPの先がニョキッと出てしまったのです。セラピストは胸部のマッサージに集中しているので、ま だ股間が恐ろしい状態になっている事に気がついていません。どうしよう、出入り禁止か。と思っていると胸部のマッサ ージが一段落してセラピストは体制を戻しました。すると次の瞬間今まで無表情で施術をしていたのが、「ふうっ」と脱 力したような小さな笑い声を上げ、その後「ウソでしょ・・・。」とつぶやきました。とぼけて「えっ何?」と聞くと、 「出ちゃってる。」と言いました。彼女はうつむいていて顔は真っ赤でした。「えっ、あ、すみません。」とPをしまお うとしましたがBした状態で一旦紙パンツから出てしまうとしまう事が出来ません。何とか収納しようとしていると、 「あの、落ち着くまでこのままでいいですよ。」と言ってくれました。その後しばらく紙パンツからPの先がはみ出た状 態でマッサージを受けましたが、一向に落ち着く気配はありません。その様子に彼女も、「元気ね。」と、いつの間にか タメ口になっていました。私はつい「ごめん。魅力的な人がそばにいるもんで。」と言ってしまいました。彼女はまた「ふ っ」と小さく笑ってその後黙ってしばらくマッサージを続けました。その後もB状態は収まらないでいると、ふいに彼女 は「落ち着かせる?」と聞いて来ました。「え?」と言うと彼女は私の手にベビーローションをつけてそれを股間近くま で持って来ました。そして紙パンツを彼女の手で脱がされました。私はこんな所でOしちゃって本当にいいのかなと思い ながらも言葉に甘えてしこり始めました。最初彼女は向こうを向くのかなと思っていましたが何とこちらを凝視してくれ ています。それどころかそのうち私の乳首を指でグリグリしたりつまんだりして来てくれました。思わず「うっ」と声を 出してしまうと、小さな声で「気持ちいい?」と聞いて来ました。私は彼女の清純そうな顔と言葉のギャップに興奮を覚 え、急にS直前の感覚に襲われました。するとそのまさにSの直前、私の手は彼女の手によってぬるっとPからどかされ ました。そして彼女の手に握られたまま発射してしまいました。その時彼女はもう一方の手をPの先にかざして、飛び出 した物を受け止めてくれました。その瞬間は今までのSの中で一番気持ちのよかったSでした。下手な風俗系マッサージ 店では絶対に得られない快感と満足感でした。
GARCON
520、看護学生アナルを観察される
看護学生の女子達が比較的よく見てくれるといった報告がありましたが、やはり医学的な意味が含まれているのか彼女達は比較的そういう方に積極的なような気がしますね。まあ、現役の看護師さんも結構淫乱な方いらっしゃいますけどね。昔、大学の食堂でアルバイトしてたとき、新しくバイトで入った女の子が知り合いで、彼女は看護師の研修生になっていました。一緒に食事に行ったりして話をするうちに、同僚の子が剃毛の練習をしたいからと頼まれて(男性器のいなりとかが難しいからと)、「もしかしてエッチまでいけるのでは」なんて勝手に妄想して引き受けちゃいました。案内されて行ってみると、看護学生の女の子が10人くらい待っていて彼女らに囲まれてチンポの毛と尻の毛まで剃られてしまいました。それもチングリ返され4~5人に押さえられて。お礼にと皆にシコられて射精して終わり。それもゲラゲラ笑いながら、指でアナルを開かれて奥まで見られちゃいました。帰りに惨めになって、ちょっと泣けてきました。またあるときは、デリヘルで来た20才の女の子は看護学校に通ってると話してくれたのですが、「お尻の穴を見たことないし、いじってみたい」と頼まれ、「好きにしていいよ」と答えてあげました。そしたらハンドバッグからクスコとローション、トーチを出して、お尻にローションを塗られるとクスコで開かれて奥の奥まで観察されました。その後、90分コースで最後に射精させて貰うまでずっと、アナルを指で穿られ続けました。それもゴムなしの生指で、時には舌を入れて舐めたり匂いを嗅いだり。アナルを舐めながら自分のマンコをいじっていっちゃってたようです。
バンプフレイヤ

帰ってきた短小包茎笑って嬲って。

帰ってきた 短小包茎 笑って嫐っ
今回も素人応募男優を中心に、次々と可愛い女の子がはずかしめる。カイボウされ、皮を伸ばされ、「剥いてシゴいてごらん」と、そのまま強制皮オナ。そして手コキに恥じらい&絶頂。「包茎なのに射精できるんだね。」ギャル達の歓喜の声が上がる。なんと本作、金髪白人2人も登場!包茎達は、子供以下の扱いを受けて轟チンしてしまう。

AV女優:風見京子
AVメーカー:アロマ企画
AVレーベル:AROMA
監督:二之形紀穀
発売日:2006/12/15
収録時間:85分
品番:ARMD-419 廃盤

是非とも第三弾を出してほしい傑作です。前回よりもずっと内容が良いです。素人包茎さんを囲む三人組の真ん中の女性が特に素晴らしかったです。ずーっと包茎を連呼して罵倒して笑ってくれます。こんな女性に出会いたい…。
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「見せてくださいよ、それw」「皮被ってる、ドリルチンコだ」「ドリチンドリチン♪」といきなりノリノリです。
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募集でやってきた素人包茎男性の股間をチェック‼「あ、被ってるね?」「ずっと被ってるの?」「いっつも自分でこうやってんの?皮伸びてんじゃんw」「仮性包茎なの?真性じゃなくてよかったね?」「見られると立っちゃうんだ?」言葉責めの嵐‼この娘素敵すぎる‼
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「チンコの皮が赤ちゃんみたいに被ってるから」という滅茶苦茶な理由でチン毛をカッティング&剃毛‼赤ちゃんのおちんちんに毛は必要ないんですね(;´・ω・)「先っぽから汁が出てるよ。我慢できなくなっちゃったの?皮がぬるぬるに余ってるよ。赤ちゃんみたいだね。」「皮も余ってるみたいだし」
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金髪美女面接官の前で強制オナニーをする男優志願の男性。言葉は通じませんが、その反応や笑みに興奮しちゃいます。隣の翻訳係の風見京子さんの翻訳もエロいです。「キッズサイズ」「スモール」「ベイビーサイズ」という所々わかる英語が最高です。風見さんの「赤ちゃんチンポ」という発言が良かったです。
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「何か長くなってる」「剥けるのこれ?包茎でしょ?」「ポークビッツだったのに」「包茎はここが弱いんでしょ?カリ首」「あの小さな包茎チンポがこんなに大きくなるんだ」
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「また被るんじゃないの?」「被りたいんじゃないの?寒いから」「包茎チンポなのに我慢汁出てきた」「自分でオナニーしかしたことないでしょ?」「皮かぶりチンコ」「右手でオナニーばっかりしてるから右寄りなんだ」
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さっきの女性が「綺麗系」ならこっちは「可愛い系」ですね。個人的にはこっちの子の方が好きです。黒人男性の激しいファックを見せつけられ、嘲笑されます。
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今度は公園で包茎虐め。「産まれたてになっちゃったね」「虫みたい」「可愛い」「オナニーばっかりしてんでしょ?」皮の中に鈴を入れます。「皮が凄い伸びるから入っちゃったw」「この中に1円玉入ってるんだよ」「皮伸ばしてあげるよ」「これちっちゃいよねw」「伸びろー」「毎日オナニーしてぇ」「皮がこんなに伸びてる」と大喜び。道具を使ってオナニーを手伝ってくれます。
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全裸で走らされ「僕は包茎でーす」と絶叫させられますw
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「そんな包茎チンコじゃ女の子と変わらないから座ってォシッコしてよ」と言われ、三人の女性の前で全裸ォシッコ。「すごーい」「初めて見た」「超出るね」と楽しそう。レストランでの手コキも収録されてます。
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二人の外国人女性がWで責めてきます。赤ちゃん扱いされるのが良かったです。
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素人男性に包茎の質問攻め。「てか何でパイパンなの?」「趣味で剃ってんの?」「赤ちゃんみたいになってるよ?」「少年みたいになってる」「超被ってるよ」「うちの弟みたい」「毛もなくて包茎なのに?」「見て欲しくて剃ってるんだ」「包茎が目立っちゃってるよ」「小っちゃい」
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帰ってきた 短小包茎 笑って嫐っアロマ企画
[ 2017/04/29 21:03 ] 包茎 | TB(0) | CM(0)

兄貴失格 #6

母「ただいまぁ~」

美涼「お帰り~」

玄関の扉が開き、母親がパートから帰ってきた。美涼は、何もなかったように玄関へ向かう。俺は慌ててズボンを上げ、そそくさと二階へ上る。

母「俊太ー?仕事あったのー?」

俺は無言で部屋に戻った。一階から美涼と母親がしゃべる声が聞こえてくる。まさか腕相撲の話はしないだろう。母親の笑い声が聞こえる。家族にバレるのはまだいいが、これが美涼のクラスメイトや俺の知り合いに広まったら近所を歩けなくなる。ただでさえニートでブラブラしているのに、妹に力で勝てないなんて屈辱すぎる。

上半身を脱いでみる。真っ白でガリガリの腕、栄養の取れていない身体は脇腹が浮いていた。さっきの腕相撲を思い出す。ダウンした俺の手は、腕相撲終了後も全く動かせなかった。まるでコンクリートや巨大な岩が乗っているようだった。その時の心境は恐怖でしかなかった。今思い出しても手が震える。夜は飯も食べず、部屋に籠った。

深夜。家族が寝静まった頃、俺は静かに一階に下りた。こそこそとラーメンを作って食べる。こんな惨めな生活を続けるのは苦痛だが、今から正社員になれるわけがない。アルバイトすら受からないだろう。ラーメンをすすりながら、さっき美涼が俺を馬鹿にした時のニヤニヤした表情を思い出す。昔の美涼なら悪口がいくらでも出たが、今の美涼には文句のつけようがなかった。悪口を言ったところで負け犬の遠吠えだった。全てにおいて俺が美涼に勝るものを俺は持ち合わせていないのだった。ラーメンが食べ終わると同時に風呂が沸いた。風呂でスッキリしたら、明日までゲーム三昧だ‼このイライラはゲームで解消してやる。

俊太「……あ」

洗濯カゴに無造作に放り込まれたバレーボール部のウェアが目に付いた。紺の半袖Tシャツとハーフパンツにそっと触れる。じっとりと汗の感触が掌に広がる。昔から美涼は汗かきだった。両手でハーフパンツを広げ、股間の部分に顔を押し付ける。甘酸っぱい汗の香りと甘い香りが交じり合う。俺は我慢できずに股間を触る。嗅いだことのない女性器の香りを、必死で鼻に焼き付けた。

俊太「…はぁ、汗の香りが…」

全裸になり、直接美涼の半袖Tシャツを着て、ハーフパンツを穿く。サイズは若干大きかった。Tシャツは脇と胸元、背中が特に汗をかいており、ハーフパンツは全てビチャビチャに濡れていた。ハーフパンツの上から股間を擦りあげる。股間とパンツが擦れ、直ぐにイキそうになってしまう。

俊太「駄目だ…あぁ…うぅ!!」

ハーフパンツの上からジワリと白い精液が滲む。放心状態のまま俺はハーフパンツを洗い、洗濯カゴに戻し、浴室へ入った。

【続】

フリーダム センズリ射精オーディション 2016

フリーダム センズリ射精オーディション 2016
ユルフワ系M男メーカー「フリーダム」に出演している男優は、撮影の度にホームページで出演者募集をし、厳正なる審査を経て出演となります。今回は「女性に罵られつつセンズリ射精できる方」という募集条件に男性16名が採用され、「馬鹿にされながらセンズリ」をし、射精までのタイムを競いました。結果、スタジオに居た関係者全員が驚愕した戦いとなりました。

AV女優:跡美しゅり 早川瑞希 広瀬うみ 桂希ゆに 神田理央
AVメーカー:ジャパン有限会社
AVレーベル:フリーダム
発売日:2016/03/05
収録時間:95分
品番:NFDM-443

内容的にはソフトオンデマンドのようなバラエティ的な作品です。フリーダム作品には珍しい作品です。視聴した方の感想は酷評が多かったようです。作品を見ましたが、確かに物足りなかったです。オーディションで素人男性がオナニーをして勝ち上がっていくという内容ですが、センズリ鑑賞するまでが長い。個人的には、M男性の意気込みを聞くシーンは不要。全員のチンコを一人ずつ観察していくのも時間が掛かりすぎでした。後は女優のS女さんの感想や罵倒が使いまわしなので残念。包茎や短小を嘲笑する場面は個人的に抜けました。あとはしゅり様が可愛すぎ‼2017もお願いします!

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Author:紫眼球水槽
「CFNM」「M男羞恥」に魅せられた紫眼球水槽です。M男を辱める小説を作成しています。それ以外に、体験談、経験談、お勧めのAVや書籍、欲望のままに綴った自作小説を一挙公開させて頂きます。どうぞゆっくりしていってください♪

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