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CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

この包茎野郎が!! よくお前それで生きてられんな!! 04

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童貞包茎短小包茎・オヤジ包茎・インテリ包茎と、様々なっ被り君達めがけ「臭い」「汚い」「キモい」「赤ん坊のチ○ポ」「ちょー笑えるんだけど」「そんなハサミで切っちゃえ」「使えねぇ~ヨ、そんなチ○ポ」などなど…女性不審に陥る程の集団罵声の集中砲火!!挙句の果てには、の中にローションを流し込みオナニー強要!コンプレックスへの容赦ない攻撃に、アナタのチ○ポは熱くなりますか?!

発売日:2005/11/16
収録時間:60分
シリーズ:この包茎野郎が!!
メーカー:十色
レーベル:十色 

十色からシリーズで出ていた「この包茎野郎シリーズ」の第4巻。全4作品のうちでは、一番人数が多くて良いです。包茎いじめは、多くてもフリーダムの4・5人位ですがこの作品はとにかく多いです。囲っている女の子達の反応がイマイチだったのが非常にもったいない…。それなりの言葉責めもありますが、まぁまぁといった感じです。

★童貞包茎★
「あんた臭いもん持ってるんだって?」「被ってるし」「自分でめくってみて」「なんか色が悪い」「使ったことないの?」「自分でやったりとかしてんの?」「被ったままいくの?」「精子とかどこ行くわけ?」とドン引き‼次々罵倒され嘲笑されます。「これじゃないよねw」「ちんちんの洋服?ww」「カス溜まりまくり?」「縛っちゃえば?」「千切れそう」「先っちょが出てこない」と包茎を笑いつくします。オナニーを開始。「いっつも剥かないでやってんの?」「もっと頑張って扱いて」「しっかり剥いて扱きなさい」の中に水を入れて大盛り上がり。
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短小包茎★
「産まれたての赤ちゃんみたい」「中身が見えないんだけど」「引っ張んなくても余ってんの」「剥いていいもんなの?」「余りすぎだよ」を伸ばせば「痛くないの?」「キモい」「臭い臭い」「自慢げに伸ばしてんなよ」「ちょうドMだよ、こいつ」とドン引きされます。
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★オヤジ包茎★
「あんたいい年して被ってるんだって?」「皮って凄いね」「もっかいどこまで伸びるか見せて」「伸びる伸びる」「ゴムみたい」「もっと伸ばして見せてよ」伸ばせコールをうけながら皮を伸ばすオヤジwひたすら笑われます。余った皮を伸ばされ笑われます。「被ってるから強い刺激に弱いんだ」とさらに爆笑‼
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★インテリ包茎★
「オナニーばっか?オナニーも出来んの?」「剥いてみてよ」「指ぐらいしかなくね?」「入ってもわかんないんじゃない?」「被ってるとか言うより短い」「お前、自分で立たせてみなよ」「皮オナニーじゃん」罵倒されながらの強制オナニーが最高です。
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[ 2017/09/18 15:57 ] 包茎 | TB(0) | CM(0)

CFNMの話 その144

641、JKに見せつけた経験
もう20年くらい経つだろうか、よくあのとき捕まらずに成し遂げたなと、今思い出しても大胆で危険な荒い露出だった。確か冬で夕方6時くらいか、S県のY女子校は駅から近いところにあるが、校門を出て十数メートルは、細い路地があってほんの何分か人通りが途絶えるタイミングがある。部活が終わった下校時刻には、そこの女子高生達が列をなしてどっと出てくる。路地から横道を入ったところには、月極めの駐車場があって人通りもあまりない。そこに車を停めて退路を確保。女子高生達が校門を出て駅へ向かう細い路地、塀の陰に身を潜めフルチンになってタイミングを見計らう。教師もいない。今迄、手を出したことのないとこだったので警戒もしてなかったのだろう。他の人通りも途絶えてる。女子高生のみが数えてないが、30~40人は歩いているだろうか。正面から小走りで駆け抜く。フルチンで何十人もの女子高生とすれ違う。ちなみにここは、当時、少年誌のモデルも排出してる可愛い子が多い学校だった。もの凄い悲鳴が鳴り響く中を駆け抜けた。一瞬だったがそれは凄い空間になっていた。捕まることなく車に乗り込み逃走。反対側から道路に出て車から女子高生達の反応を伺う。どの子も興奮が治らない様子。人数が人数なだけに恐怖はないようだ。「もう、見入っちゃった。目が釘付け!もっとよく見た~い。」 これが女子校の生徒達の正直な感想なのだ、と知った。だから未だにJKは、やめられない。しかし、あんな大胆なことはそれ以来チャンスはなかった。翌日は当然、教師達が校門の前に立っていた。
ブリット
642、ナースと尿瓶
僕がまだ20代の頃の話です ガテン系の夜間作業中に 3メートル位転落して 救急車で運ばれました 堕ちるときに 左腕を脱臼したみたいです かなり痛がって 大騒ぎしたらしいですが 麻酔をかけて 外れた肩を 治してくれたそうです(付き添いの親方からききました) 意識を戻すと 薄暗い病室に寝かされて 若い看護婦さんが側にいました 「もう肩が痛くないんですけど」と話かけると 「痛かったでしょう もう大丈夫ですよ」と優しく答えてくれました  可愛いくて 僕と同じか ちょっと若い娘でした 看護婦さんが「トイレは部屋を出て右側ですけど もし痛くて行けないときは ナースコールで呼んで下さい 尿瓶でとりますから」 そう言って 部屋を出ていきました 薄暗い病室で 可愛い看護婦さんの顔を見るとムラムラしてきました  脱臼してた肩は少し痛いけど 歩けないほどではありませんが こんなチャンスは滅多にありません! ナースコールを押せば 可愛い看護婦さんが来て尿瓶でォシッコをとってくれるなんて超ラッキーです ナースコールするしかないと 興奮して 肩の痛みなんか忘れてます (尿瓶でォシッコとるってどうやるんだろう?) 想像するだけで嬉しくて 右手でチンポを触ると すぐにギンギンになりました ォシッコも結構たまってますが  チンポをギンギンにして ナースコールしたら 絶対に 変態だと思われる あの可愛い看護婦さんに気持ち悪いやつとは思われたくないので 一旦 冷静になって 仕事の事なんかを考えたりします。すると 勃起は収まってきましたが ちょっと縮みすぎです これで看護婦さんを呼んだら チンポが小さい男と思われてしまう これではいけません ギンギンはダメだし 縮んでもダメ そうです 半立ちしかない! 病室のベットの中で チンポを絶妙な大きさにキープさせて いよいよナースコールを押しました 「○○さん どうしましたか?」 あの看護婦さんの声です 「すいませんォシッコしたいんですけど」 まだ肩が痛いかんじで言いました「すぐ行きますねー」看護婦さんが来るー!! チンポを確認すると ヤバい縮んでる 急いで半立ちにしなければ (パタパタ ガチャ) 看護婦さん到着です 「○○さんトイレまで歩けそうですか?」 多分余裕で歩けますが 「ちょっと痛くて」と苦しそうに言います 「それじゃあ尿瓶で取りましょうね」看護婦さんはそう言って尿瓶を用意して 僕のベットの右側に立ちました 僕は痛そうな演技をしながら 布団の中でチンポを 大きめの半立ちに仕上げました いよいよです! 看護婦さんが 僕の掛け布団を持ち上げて 「ズボン下ろしますねー」優しくズボンとパンツも下ろしてくれます  この看護婦さんは 意外と緊張してるみたいで ぎこちない動きで  僕の半勃ちを軽く握って 尿瓶のほうにクイッと向けようとしますが 遠慮がちに 超ソフトに 右へ右へ動かすから  半勃ちが ぐんぐん大きくなってきて 硬さも もうカチカチです 小さな声で「あれ?あれ?」と言いながら カチカチのチンポを右に右に曲げようとしてます パニクってるみたいてすが (このままだと射精しそう)と思ってると 「スイマセンご自分で持てますか?」と聞いてきたのて 「はいっ!」と僕も恥ずかしかったふりをしました 「終わったらまたナースコールして下さい」 そう言って 看護婦さんは逃げるように出ていきましたォシッコが大量に出て 尿瓶の上の方まで溜まりました そしてナースコールして 看護婦さんに来てもらうと その 満タン近い尿瓶を見て「ガマンしてたんでしょう?」 「大丈夫だからすぐ呼んで下さいねウフフッ」と 言ってくれました ギンギンチンポを握って クイクイしてもらった上に 好感度までキープ出来るなんて 最高の思い出です。
ホットエンターテイメント
643、短小罵倒しまくるJK
若い頃より20㌔太り恥骨回りにも脂肪がつき、チンポは肉に埋もれ皮はたるみ年齢からかキンタマは縮小。そして毛も剃った。さらにこの寒さでチンポもキンタマも縮み上がりまるで小●生低学年のチンポ。そしてJKの下校する通学路へ。上はコート下はジャージをモモまで降ろし縮み上がったちっこいチンポとキンタマを見せる。JK達は最初こそ驚き後ずさりしたが、あまりにも小さいチンポを見て大爆笑。「ちっちゃー」「赤ちゃんのチンコじゃん」「小さすぎて見えないよ」散々バカにされながら、それが興奮となり勃起。するとJK達大喜びして拍手。シコる私に「こいつシコッてるよ」「頑張れー」そんな中、精子放出。量は少なく勢いもいまいち。「こいつキンタマ小さいから精子もちょびっとじゃん、情けねぇ」散々バカにされて嬉しかったです。
ミストレスランド
644、変態行為の朝
朝のトイレのオナニーが日課になったのですが 逆にいままで、朝仕事前に大をしてたのが 夜するようになりました。 が、その日は前の夜に大をし忘れ、朝着く頃 大がしたくなったので、女の子達が来る前にしようと いつもの時間より早く公園の公衆トイレに 急いで公園に行くと、女の子達がいつものトイレに入っていくところを目撃、 やばいと思い、戻って近くのコンビニに行こうか 迷いましたが、戻って大をしてると、いつもの時間を過ぎてしまうので、このまま行くことに、、、 トイレに着くと、ちょうど女の子達もトイレから出て来て、少しきまずそうに「あれ、もう来たの?今日は早くない?」と、私は「ちょっと別のようが、、、」 私も少し気まずいかんじで、モゾモゾとしてると 女の子が「どうしたの?」と 私は我慢の限界にちかかったので、 笑われるのを覚悟し、思いきって 「大がしたくて、、、」すると女の子は 「早くいきなよ!やばそうだよ!」 それを聞いて、急いで中に入った時外から 「あ!」と言う声が、、、 どうしたのかと思ったが、漏れそうだったので 気にせずしようとズボンに手をかけたとき ふと脳裏に見られてると思うと、いつものように全裸になって大をすべきか?さすがに大をするところは見ないのか?普段スカルトには興味もないのですが 吹っ切れた私は全裸になり、どうせならと 便座に座らず、上に乗って出してるところを見られたいと、初めての経験か、恥ずかしさからか 大をしながら、いつもとは違う興奮をしてしまいました。 興奮した私はそのまま、大をしながらシコシコを始め いつもより、多く量を勢いよく放出してしまいました。 終えた私は、前も後ろも拭こうとしたら、トイレットぺーバーがありませんでした。 いつもは確認するのに、慌ててたのと動揺で確認するのを忘れてた。 どうしょうかと思った矢先、「テッシュあるよ!」 ドアの向こうから声が、、、 ドキドキしながらドアに近づきカギを開けると ドアがほんの少しだけ開きその隙間からテッシュが中に、、、 ドアが大きく開かれることはなく、ほっとしたような、残念なような気持ちで 「ありがとう!」そう言って、テッシュを受け取り 便器に戻り尻の方を拭きました。 テッシュは尻の方だけでなくなりもう少し貰おうかと思いましたが、遠くから声が聞こえたので近くにはいないと、諦め前の方は拭かずにそのまま納めようかと思っていたら、 コンコンとドアを叩く音がし、「足りないよね!」 始めて聞く声、「うん」と返事をすると またドアの隙間からテッシュが ティッシュを受け取り、隙間から見えたのは いつも微笑んでくれてた女の子!やはり、隙間から見えた顔も微笑んでいた。 思わずまた興奮した私は無意識にいきり立ったアレを ドアにへばりつき隙間からアレを出してしまいました。 我ながらしまったと思った瞬間、「エイ」と言う声とともにアソコに何かが当たる感触が ふと見ると女の子の指先でアソコを押されてた! えっと思った時「出したらダメでしょ」と 子供に怒るような感じの言い方で! 興奮して頭が真っ白になった私は、気づけば ドアの前で倒れるようにひざまづき、アソコを握ってしごいていた。 また大量に放出しボーとしてると 女の子は「また出しちゃったの?大変だね!」と言って微笑んでいた。 後ろの方から「どうした?大丈夫?時間ないかも」といつもの声が、すると微笑んでた女の子が「大丈夫、自分で拭いてるから」そう言ってもうひとつティッシュを渡され、「ゴメン、時間ないから、出したの拭いてって」そう言って、 皆のところに行って立ち去った。 よく解らない言葉だったが、私も時間がないので 処理をして仕事へいった。
M男パラダイス
645、パートおばさんにからかわれる
過去に何度か投稿していますが、自分は化粧品工場でバイトしています。 ここは社員とパートさん含め女性が8割で、若い人もいるけど年齢層はやや高めです。 仕事中は男女とも真っ白のピチッとした薄手のズボンを穿くことになってるんだけど、これは生地が薄いからちょっと前屈みになったりするとパンツのラインがはっきり浮き出ます。 もちろん男の場合はもっこりが強調されます。 ある時期から一線を超えた自分はノーパンでこの作業着を穿き、ノーパンもっこりを女性達に見せていますが、もちろん女性達はノーパンだとは思っていないハズです。 女性陣の入れ替わりが激しい職場だから、次々と色々な人が入ってきては、辞めていきます。 比較的最近入ってきた人で、44歳だかのバツイチの人がいます。 顔はくたびれた感じでオバチャン顔だけど、体、特にケツがエロいです! 自分は熟が大好きなのですが、熟のエロさはこの少しくたびれた雰囲気と、ケツのエロさにあると思います。 ここでは朝のラジオ体操と昼と夕方に掃除の時間があります。 このときに前屈みになったりするので、そこら中でパン線見えてます! この人のパン線とケツを堪能したくて、あえて近くで掃除していたときに、前屈みになっている瞬間があって、至近距離からばっちり見せていただきました。 それで当然勃起して、自分は超もっこりさせていると、その人のケツをガン見していたのを35才の独身女性と33才の既婚者の仲良し二人組に見られていました。 自分はこの二人とは仲がいいし、この二人にも何度ももっこりを見られていて、もっこりをイジられるくらいの仲です。 するとこの人に、『今お尻見てたでしょ~』とからかわれ、もっこりさせているかを確認するかのように目線がもっこりに移動。 嬉しいっちゃ嬉しいけど、この二人には何度も見られてるからもう刺激が少ない。 そのもっこりを確認したこの人は44才の人に向かって、『○○さ~ん、お尻見られてたから気をつけたほうがいいよ~』とチクリました。 それでこっちを向いたその人は、『え~?わたし~?』とか言っていて、 ここで33才の人が『この人は女の人のお尻ばっか見てるんだよ!こう見えてエロ伯爵だから!』とさらにチクリました。 自分はなぜかこの人達からエロ伯爵とか呼ばれてます。 すると44才の人がちょっと半笑いの呆れたような顔をしながら、『や~ね~、もう、、、私のお尻見てもなにもないわよ』とか言うと、 33才の人が『○○さんのお尻オカズにしてたから、お金とったほうがいいでしょ!いくら払わせよっか?』とか言い出しましたが、この二人はいつもこんなノリです。 しかしそのオカズって言葉にピンときたのか、44才の人ももっこりを見てきました! 真っ白のウスウス生地でさらにノーパンだから、ツンッ!とした感じで超もっこりしてしまいます。 そのツンとさせた状態を見たこの人は、『ふんっ』みたいに鼻から抜けるような声を出して、そのまま下を向いて『も~、、や~ね~、、』とか言って半笑いの呆れ顔でした。 その後33才と35才の二人からは『今日は○○さんをオカズにするの?あの人綺麗だもんね!(多分思ってない)』とかイジられましたが、しばらくはこの44才の人のパン線とケツ、そしてもっこり見せを楽しみたいと思います。
バンプフレイヤ

CFNMの話 その140

616、続・酔っぱらいの女性に見られる
たぶん酔っててよく分からなくなってたんだと思います。 女性は根元を握りながら目はォシッコを放出し続けるちんぽに釘付けでした。 そんな女性の顔を近くで見てみると、見た目では30代の半ばから後半くらいかなって感じのどちらかと言うとキレイめの人でした。 まもなく膀胱に溜まっていたォシッコが全部出終わると、何も言ってないのに女性はボクのちんぽをプルプルと振って尿道に残ったォシッコを最後まで出し切ってくれています。 その頃には女性に握られているこの状況にちんぽが反応し始め、半勃ち状態。 それを感じてか、ォシッコが終わったあとも握った手を離しません。 それどころか今度は軽く上下に擦り始めたではありませんか! 外で、それも見ず知らずの女性にォシッコしてる所を見られて、かつちんぽを扱かれてるこの状況。 即座にちんぽはフル勃起。 徐々に早くなる女性の手の動きに気持ちよくなっちゃってもうされるがままでした。 扱いている間女性は耳元でまた囁きます。 「すごいね。硬くなってるよ。」 「おちんちん気持ちいいの?ぬるぬるしてるよ?」 そんなこと言われると余計に興奮してしまい、スグに射精感が。 んんっ!出るっ! ぼそっとそう言い、ボクの精液が前の壁に勢いよく飛び散りました。 ボクが射精したことを確認すると、女性は何も言わずに止めてあった自分の自転車に乗ってそのまま去っていきました。 あれは何だったのか… 夢のような幻のような女性の後ろ姿を見送ったあとボクも帰路に着きました。 今思えば、その後誘ってみればそれ以上の事まで発展したかも知れないと思うと惜しいことをしたなと後悔してます。
バズーカ
617、JK言葉責めを受け射精
だいぶ寒くなってきたが同時に早く暗くなるので、徒歩で下校の女子高生たちにフルチンですれ違うという挑戦をしている。2人~数人に何度も露出成功。場所を素早く変えながら同じ学校の生徒に固執しないのがコツ。そんな中、やはり数人のグループがグルメの話を盛り上げながら通りかかった。さりげなくフルチンですれ違い「こんばんは。楽しそうだね?」と声をかけてみた。数人は、一瞬「ギョ」っとして小声で「ヤバイ、マル変?」とひそひそ話しつつも「あっ、こんばんは。」と返してきた。「寒いから、温かい食べ物が美味しいよね?」とさりげなく言ってみる。するとゲラゲラ笑いだし、「あの?何でおチンチン丸出しなんですか?パンツ失くしたんですか?」と、一人が訊ねる。そこで「おっ、いい質問だね。君達みたいな可愛い女子高生の子達に見て欲しいからなんだよ。」と答えた。因みにパイパンにしておいた。「なるほど、確かに私達可愛いしね。寒くないんですか?捕まりますよ。」と冷静に普通の会話を交わす。「寒さより見られてる興奮でいっぱいだよ。これでセックスするんだよ。どう?」「別に知ってるけど。もう見たから隠して下さい。」すると別の一人が「勃ってないし。セックスなんてする相手いないんでしょ?だから見せてんでしょ?可哀想、惨め。」ー「そ、そうなんだよ。最後までイクとこ見て?お願い。」ー「ダメ。もう前隠して。」 「じゃあ、こっち見て?」と後ろ向いてアナルを見せる。「も~、何でそんなとこ人に見せれるの?人として情けないよ!」その言葉を聞いて猛烈に興奮し、すごいスピードでシゴいて、向けたアナルをヒクヒクしながらピュ、ピュピュ、ピュー、といってしまった。女子高生達は呆れた様子で去っていった。「もうイッたんだから来ないでね!来たら通報だよ!」マニアゼロ
618、ギャル系女子高生に見せつけ
共学校の通学路で運に任せてJKを狙うのは、僕みたいなJK狙いからしたら基本中の基本だと思うけど、 そこで邪魔になってくるのが男子なんですよね。(他の通行人もだけど) 同じ道を往復しながら 「JK来ね~かな~」 「チクショー!男もいるじゃねーかよ!」 「なんで男ばっか来んだよ!」 通学路露出あるある ですね。 それにくわえ、 何度も何度も同じ道を往復しているのはかなり不自然だし、どう見ても怪しい。 そこでその邪魔者(男子)がいなかったり効率的なことを考えると、やはり女子校にたどり着く。 これもまた僕みたいなJK狙いの奴が一度は考えることですよね。 以前こんなことがありました。 私立K女子高は比較的派手な生徒が多く、このテのタイプが好きな僕からしたら、 この場所に来て ここのJKを見るだけでボッキしてしまうほどでした。 女子校をローテーションでまわるって話がありましたが、 僕にとってこの場所はそのローテーションのエース。 しかもエースの座を何年にもわたって守っていた、絶対的エースでした。 メイン通学路から外れた場所に40段ほどの階段(道幅2m)があり、ここは周囲から死角になっていたので、露出ポイントの1つとしていた場所でした。 登校時間を過ぎた朝9時過ぎ、JK3人組がダラダラやってきました。 学校はこの階段をのぼって数分歩いた先にあったので、階段ですれ違いながら露出する作戦でした。 タイミングを合わせて階段を下りていき、途中くらいで3人とすれ違ったその直後、 クルッと3人の方を向き、上着で隠していたフルボッキを露出! 突然の行動に 「へ?」「なに?」的に無言でこっちを見た3人は、そのままチンポをジロリ。 距離は1mあるかないかくらいの近距離でした。 少々派手なギャル達でしたが、 遅刻してきたくらいにダル~い朝から、いきなりチンポを見せられて驚き、 「う゛お゛っっ!」 低い声を出して 大きくのけ反った 1人。 他の2人も呆気にとられた表情で僕を見て固まっていた。 こんな行為を平気で?してきた僕ですが、中身は小心者の超ビビりです。 派手目のJKは好きですが、近距離で3人が相手となると調子乗った行動はとれません。 もつれそうになりながら一気に階段をかけおり、おりきった先で3人を見上げながらシコシコシコシコシコ!! 僕なりの精一杯のアピールです。 階段の上からその行為を見ていた3人は、 「マ ジ か よ ぉ~~!」 「チョ~ビビったんだけど~!」 「ありえなくね!?」そんな声が聞こえてきましたが、 逃げるが先ってことで退散となりました。 ちなみに余談ですが、 朝の登校時間より夕方の下校時間の方がJK達のテンションも高く、ノリ良く見てくれる率は 高い かも 知れませんね。オフィスケイズ
619、ぽっちゃり系の女性宅配員に見せる
休日の昼下がり、携帯が鳴ったので出ると宅配業者だった。 代引きの荷物があるので今在宅でしょうか?今近くにいます、と女の声。 『はい、今いますのでお願いします』と応答。 しめたと思い、速攻全裸になりXLサイズのTシャツを着る。 かなり大きめのTシャツなので、チンコの先がギリギリ出るか出ないかくらいの丈。 うちはマンションの5階。 思い切りシゴいて待ち構えるが、興奮と緊張で半勃ちどまり。 チャイムが鳴り、ドアを開けると30過ぎくらいの女性宅配員。 化粧っけはなく茶髪、ちょっとポッチャリ体型でかわいいタイプ。 一応Tシャツを着ているが下半身はスッポンポンでスースーする。 下を見ると、チンコの先がチラチラ見えている。 おねえさんはノーリアクション。 おねえさん『(なにごともないように)●●●円お願いします』 俺『(サイフを覗いて)あ、すいません。細かいのないんで取ってきます』と一旦ドアを閉め奥へ。 室内で思い切りシゴいて、勃起状態のまま再びドアを開ける。 Tシャツの股間部分が持ち上がって、勃起が丸わかりの僕を見て一瞬、口を開けピクっとするおねえさん。 股間を見ないようにすぐに視線を上に移すが、表情が丸わかりで大興奮。 もちろん定番の小銭落としを決行。 床に散らばった小銭を拾うためしゃがむと、その拍子にTシャツがズレてチンコが外に出た。 そのまま立ち上がると、完全に勃起チンコが露出。 上はTシャツ、下は全裸という状態でおねえさんと対面。 おねえさんは下唇をかんで目をそらす。 そのまま小銭入れから小銭を出しチンコの真上に手を持って来てならべてから、 『百円、二百円、、、』とわざとらしく数える。 当然おねえさんも確認するので、俺の手の中の小銭を一緒に見るが、 ここで手をちょっとずらして、真下のチンコを見せ付けた。 チンコが見えた瞬間、一瞬顔をそらすが小銭を見ないわけにはいかないので、再び視線はチンコへ。あきらかにまばたきが多くなり落ち着かない様子だが、 『ではサインをおねがいしますね~』と意外にもフランクな口調でサインを求められる。 なにも気にしてませんよ、という感じが逆にソソる。 送り状を受け取り、ドアを下敷きにしてサイン。 わざと背伸びして上の方でサインしたので、Tシャツが引っ張られヘソ近くまで露出。 もう我慢できなくなり、送り状をわざと落として、しゃがんだ時に思い切りシゴいた。 かがんでいるので、おねえさんからは直接シゴくところは見えてないが、明らかにオナニーしているの男を見下ろす状態に。 もうビンビンに上向いたチンコを丸出しで、送り状を渡し品物を受け取る。 30㎝くらいの幅の段ボールで軽量だったので、左手で受け取り、荷物の下では右手でチンシコ。 さすがにモロはまずいので、Tシャツをかぶせてシゴいた。 荷物を渡すとおねえさんは『では失礼しまーす』と背を向け出て行こうとするが 興奮で理性を失った俺は、出て行く直前に、素早くTシャツを脱いで全裸になり、腰を突き出してで思い切りシコった。 ありがたいことにドアを閉める直前、ちょっと振り返ってくれて会釈。一瞬だが全裸オナニーを見せる事に成功。 その日は思い出しオナニーで3回ほどヌきました。
レイディックス
620、JKに縮みあがったチンコを笑われる
2月の寒~い夕方のことでした。 外に出た瞬間チンポが縮こまるほどで、野外露出には適さない日でした。 そんな日は露出しなきゃいいじゃん。 って話ですが、骨の髄まで露出に侵されていた僕は、寒かろうが例え雪が降っていようが露出せずにはいられない奴だったのです。 (僕には屋内露出って選択もありませんでした) 駅の裏手に「○○プラザ 」なんて公共施設があり、そこの一階の窓際(一部ガラス張りになっていました)に椅子とテーブルがあって、 放課後の時間帯は高校生とかが勉強したりお喋りしたりでよく利用されていたようです。 もともとココに来るのが目的だったわけではなく、たまたま徘徊中に前を通ったのですが、 窓際にJK3人組が座っているのが見え、思いがけぬチャンスにスイッチが入る。 冬以外なら露出スイッチONと同時にチンポがムクムクしてくるのですが、2月の極寒となるとそうもいきません。 駅の裏手で人通りは少なかったとは言え、いつ邪魔が入ってもおかしくはないし、 建物の前、窓の前で長時間立ち止まって露出するような場所でもありませんでした。 こういうとき、 「どうしようかな~露出しちゃお~かな~う~ん、チンポも立たないしな~」 なんて考えながらウロウロしがちですが、それはそれで余計怪しいので即実行。 小指以下に縮こまったマイクロチンポを窓越し3mから見せつけました。 僕に気付き、チンポに気付いた3人は「えっ!?」てな表情で2~3秒固まったあと、 「うそっ!?」みたいな驚きの表情で顔を見合わせる。 1人はまたも僕を見てきたが、2人は「ぷぷぷぷ(笑)」的に肩を震わせながら下を向いて笑っていた。 露出の何が興奮するって、相手の表情やその表情の変化です。 チンポを見た瞬間に笑う相手はあまりいないと思いますが、驚き顔から徐々に口元がゆるんで最後は笑顔(ニヤケ顔)になる人はたまにいますよね。 僕はこの表情の変化がたまらなく興奮し、この表情が見たいがために露出を繰り返してきたようなもんです。 下を向いて笑っていた2人の表情に興奮し、体がカーーっと熱くなったのがわかりました。 最近何かと話題の覚醒剤。 僕はこれに手を出したことはないですけど、体が熱くなるこの感覚、これが露出の麻薬みたいなもんなのでしょう。 この感覚になると寒さなんて吹き飛びます。 凍りついていたチンポに血液が一気に集まって熱くなり、ムクムクしてきました。 2人はまだニヤケ顔でチラチラ見ていたので、この表情をしている内にスパートをかけました。 一旦上着でチンポを隠し、隠した状態で小刻みにシゴいて勃起完了! 上着をまくりあげて見せつけると、 目をくわっ!と見開いて「ぎょっ!」とした表情の3人。 ニヤケ顔だった2人も一瞬にして表情が変わりました。 ここからが本番ってとこですけど、 この数秒後に邪魔が入ったので終了になってしまいましたが、 驚き顔(マイクロP) → ニヤケ顔 → 驚き顔(FB) と、 一度の露出で何度も表情の変化が見られた冬の成功例でした。
ブラックドルフィン

CFNMの話 その137

601、アカスリの女性にオナニーを見せる
先週末、仕事が早く終わったため久しぶりにアカスリに行きました。 ただいつもお世話になっているアカスリ店ではなく いつもと違うアカスリ店に行ってみようと思い、 都内北部の某駅で途中下車しました。 街を彷徨うこと数十分。 雑居ビルの前に煌々と光る泡洗体アカスリの看板を見つけました。 40分で5000円。健全店としては標準的な価格帯です。 店のある階にエレベータで上がりドアをノックしました。 初めてのドアが開く瞬間は緊張で胸が高まる瞬間でもあります。 出てきた女性は何と小松千春さんのような顔をした美人さんでした。 (やった!何の情報もなく飛び込んだけど正解!) そんな事を思いながらお店の中に入り5000円を払うと個室に通されました。 そして全裸になって部屋で待つよう言われました。 その時点で私はすでにテンションが上がっていましたが、 あえて全裸にはならず、その日履いてきたTバック1枚になり 女性が部屋に入ってきたらその変態姿を見てもらおうと考えました。 『入ってもいいですか?』 『どうぞー』 『失礼しまーす。あっ・・・』 女性は驚いた様子で私の股間を凝視しています。 まさかそんなパンツを履いているとは思わなかったのでしょう。 『スーツの下はこんな下着を身に着けているんです。変態ですよね。。』 『いや、ビックリしたけどかっこいいですね!』 あくまで社交辞令でしょうがそんな事を言ってくれました。 そして彼女が見ている目の前でTバックを下しました。 『うふ。じゃあこちらにどうぞ。』 全裸姿のまま部屋の通路を歩きアカスリルームへと向かいました。 『じゃあ、うつ伏せになってください。』 私は言われるままにベットの上にうつ伏せになりました。 彼女はタイトなミニスカートを履いていましたが アカスリが始まるとスカートが持ち上がりパンツがチラチラ見えました。 そして背面のアカスリが終わるとシャワーで身体を流し そのまま泡洗体が始まりました。 少し脚を広げるよう言われると、 彼女の指は必要以上に私のお尻のラインと 大事なスポットを何度も触れてきます。 微妙なタッチに私の股間は完全に膨張し腰が浮きました。 そして仰向けになるように言われました。 『あらっ。大きくなっちゃってるね。』 微笑みながらそんな事を言われ ついに我慢できなくなり変態的な言葉を吐きました。 『あの。。自分でするので出る瞬間を見てください。。。』 『うん、いいよ。出るとこ見ててあげる。』 彼女は私の股間に顔を近づけると 私の乳首とアナルをストレートに触り始めました。 興奮は最高潮になり手の上下運動は速くなり思わず声が出てしまいました。 『ううう、イク・・・イク・・・イクゥゥゥゥゥ~』 そしてそのまま・・・果てました。 『凄い・・・たっぷり出たね。気持ちよかった?』 私はその場でグッタリ項垂れました。 最後はシャワーで洗い流してくれてその後は表面のアカスリ、 そして洗髪までしてくれてアカスリは終了しました。
ミリオン
602、女性タクシー運転手
運良く女性運転手のタクシーに乗車することができました。 今回は移動距離が少なかったのでどうしようか迷いましたが、「ひょっとして今日もイケるかも…」と淡い期待を抱きつつ 他愛のない会話の中でズボンの上から男根を触っておりました。 激しく勃起したのを感じた私は、前回と同じく「運転手さん、迷惑かけませんからかまいませんか?」と聞くと、「は?」とのこと。 かまわずファスナーを下ろして巨大に勃起した男根を出してやると、「こ、困ります!」とマジ困りしているご様子。 「迷惑かけませんので…」といいつつ、大股を開いてしごいてやりました。 今回は道路横に停めることはしてくださいませんでしたが、かなり慌てている様子でした。それが興奮材料になったのは 事実です。もちろんカメラもあったでしょう。ただ、そんなのどうでもいいやと思ってしごきまくりました。 こういうシチュエーションですから、興奮度極大ですね。案の定大量に射精しましたが、今回は興味なさそうでしたので 自らティッシュで拭き取りました。 わざと精液で汚した自らの手で運賃精算を済ませました。どぎまぎしている様子でしたが、汚いものを拒絶するかのような そぶりはなかったです。精液が付いて乾燥した手のひらにおつりを渡す彼女の手が触れたとき、激しく勃起しているのを 感じざるを得ませんでした。
ジェイモデル
603、お風呂場に女性が来て…
以前仕事の長期出張で、とある旅館に泊まっていた。 ある日の朝、仕事前に風呂に入り脱衣所にある扇風機の前でまっ裸で涼んでいたのだが、急にムラムラしてきて朝も早かったので誰も来ないと思い仁王立ちでオナニーし始めた(自分は真正です)。 しばらくしてイきそうになったとき、いきなり二人組の女性が入って来た! しばしチンコ握ったまま固まる自分と、その姿を見てこれまた固まる二人組… モロにシコってるところを見られてしまったが、自分は冷静に「ここは男湯だよ」と伝えたところ 「すみませんでした…」と半笑いで引戸を閉めて去っていく二人組… 部屋に戻って考えたら、その日は部活の遠征でどこかの高校生が泊まっていたのを思い出し、即オナニー再開(笑)。 昔から露出は好きなのと女子高生二人に見られた興奮とであっという間にイッてしまいました。 でも見られた時大声出されなくて良かった…
SODクリエイト
604、パイパン短小を見せる
去年の夏にある温泉ホテルに泊まりました。このときは、パイパンでした。あまり客がいない朝早く行きました。誰もいないので、身体洗い露天風呂に。朝とはいえ温泉に入っていると暑いので、パイパンのチビちん丸出しで涼んでました。ここの露天風呂は川沿いで温泉と川の間には遊歩道があり、遊歩道は温泉のすぐ横です。サイドには壁があり人が来るのはわかりません。立ち上がっているとちんちんの位置が遊歩道からすると目の位置になります。 涼んでいたら若い女の子が歩いてきて、お互いに驚きました。だけど、良いきっかけとなりお互いに挨拶して話しました。パイパンのちっちゃいちんちん隠さずにいたので、目の前で見られてました。ちんちんの話題になり、パイパンのちんちんとこんなちっちゃいちんちんは初めてだと言い、触って良いよって言ったら触ってきて、ちんちんはこんなにちっちゃくなるんですねって驚いて、可愛いとちんちんも触り画像撮ってました。女の子もTシャツ姿で、ブラは無し。小さめなおっぱいが見えて、ちんちんも勃起して4センチのちんちんから14センチにまでなり、驚いてくれた。綺麗なおっぱいだねって言ったらTシャツめくりおっぱいが丸出しに。女の子が私もってズボンおろしパイパンの綺麗なマンコが。残念なことに携帯は無いし触れないのが残念でしたが、無理かなって思ったけど、お願いしたら、慣れていないようだったけど、ちんちん舐めてくれて、大量の精子が発射され女の子の口の中やおっぱいやマンコにまで精子だらけに。手拭い貸して拭いて、話して笑顔で帰っていったけどTシャツにははっきりと乳首がわかったけど、大丈夫かなぁ。
Hunter
605、女子高生に罵倒される
C県TN線沿いの駅から1.5kmくらいの距離にあって静かで人通りの少ない通学路のある県立高校。前回にやってから数ヶ月経っているので様子を見に行った。18:30頃になってJKの2.3人の組みや単独でまばらに通りかかるも、車道沿いの道へ。今尚警戒態勢が続いてるのか、パトロールやらすぐに通報が入るなど、こちらも周囲に気をつけて行動。退散しようとしたとき、JKの集団が辺鄙な通りを警戒もなく歩いてくる。やはり時間が経つと警戒が薄れるようだ。しかし調子に乗っては、落とし穴に落ちる。一発狙いで待ち伏せる。通りに面した駐車場、柵も何もないが通りより1mちょっと高い位置にある。JKの目線に股間がちょうど同じ高さで入る。6人のJKが差し掛かる。四つん這いで脚を開いて待つ。すぐこちらに気づき「ひっ!」「何?何?」「痴●?変態?」 JKが立ち止まる。高速ちでシゴきながら、「見て~、見て下さい、お願いします~。僕、童貞なんです、エッチできないからせめて女の子に見られながら逝きたいんです!」とアピールした。「まじ、やべぇ。超変態!」「かわいそくねぇ?」「やべぇよ。」「なっさけねぇ~。」「ウケるんだけど。」「童貞とか言ってさぁ!何、みんな見てる前で股開いてんの?ただの変態だよ。」笑いながら罵倒しながら去って行った。一発大成功を収めたところで速攻立ち去った。
フリーダム

CFNMの話 その135

591、JK罵倒され笑われる体験
露出をしながら、 『これ見てください』 『これ見たことありますか?』 『オナニーしてるとこ見てもらえませんか?』 『イキます!イキます!』 なんて声をかけてしまう人は意外と多いのではないでしょうか。 僕もたま~にそんな露出をしていましたが、当然ながら9割以上でシカトされますよね(笑) そんな中から数少ない成功例を報告します。 夕方4時すぎ、歩行者と自転車しか通れない川沿いの道で、前方から歩いてきたJK3人組に露出しました。 端3mほどの道だったので、相手は最初警戒して立ち止まっていましたが、3人いたから多少は安心できたのかゆっくり進んできました。 ここでオナニーして見せると、 よくある、顔(マスク着用)とチンコの交互ガン見。 視線が上・下・上・下と移動しているのを見ると本当にたまらないですよね。 3人が目の前まで進んできたあたりで、 『すいません、最後まで見ててもらえませんか?』と声をかけてみました。 すると、 『なんか見ててくださいとか言ってんだけど!ヤバイっしょ!(笑)』 『ねー!w 最後までってなに? どーゆー意味ww』この会話だけで大興奮でしたが、ここから更にまさかの展開。『最後までって どーゆー意味ですかー!?w』1人のコが僕と目を合わせながらニヤケ顔で こう聞いてきたのです。 それに対して、いちはやく反応したのが僕ではなく他の2人でした。『ヤバイよ!(笑)』『なに言ってんの(笑)』『そんなこと聞くなよ(笑)!』『バカじゃん!w』3人とも大爆笑の超笑顔。 ここで僕は、 『イクとこです!イクとこ見ててください!』と伝えると、『ヤッベーー!(笑)』『無理でーーすww』『ぜったい無理ーー(笑)』『キモすぎーーww』『ヤベーー!!(笑)』 そう言いながら去っていってしまいましたが、ほんの短時間(十数秒)ながらそこそこノリの良い会話?ができた、個人的レア体験でした。
セカンドフェイス
592、温泉熟女
一人旅にて、道南をドライブしており、以前ネットで調べた混浴温泉風呂に入ってみました。 場所は大自然の中なので、とても開放的で気持ちよかったです。 場所に着くと、車が既に一台停まっており先客がいるのかと思い簡易脱衣所へ向かうと40代?ぐらいの夫婦(奥さんは比較的綺麗、胸は小さかったが)が入っていました。奥さんはタオルを巻いてました。 僕は何の準備もしていなかったので、タオルなんてもちろん持っておらず素っ裸で浴場へ向かいました。 脱衣所から浴場までは階段を下るのですが、下っている途中は浴場から丸見えな状態です笑 その時初めて僕の方に気付いたのか、奥さんが「あら、若いお兄さんが来たわよ」と旦那さんに言っていました。 そこには、シャワーなどなく直接浴場へ入るだけの温泉なので、僕が素っ裸で腰を下ろしお湯を身体にかけていると「随分と立派な物が付いてるのね」と笑いながら言ってきました。 自分で言うのも何ですが、確かに人からはよく大きいと言われます。笑 お湯の温度に慣れ、いざ入ろうとした瞬間湯の底がかなりヌルっとしており尻もちをついてしまいました。その格好ときたら、竿がお腹の方に向き、玉は垂れ下がっているのをばっちり奥さんに見られてしまいました。笑 「大丈夫?笑」と声をかけてくれましたが、恥ずかしかったです… やっと湯船に入り、大自然を満喫しているとふと旦那さんが立ち上がり岩に腰を掛けました。そこで見たのは旦那さんの竿はとても小さく(シャウエッセンのウインナーぐらい?)僕の通常時の1/4ぐらいでした。 奥さんは何も気にせず僕の方に質問攻めをしてきます。笑 どこから来たの?何歳?彼女はいないの?などと旦那さんを全く気にせずに僕の方ばかりに話しかけてきました。 そこで初めて気付いたのですが、奥さんのタオルから乳首が少し見えており本人はまったく気付いていない状態でした。 僕は元々熟女好きであり、そこそこ綺麗な奥さんだったので思わず反応してしまい、お湯の中で少し大きくなっていました。 そこのお湯は結構熱めでしたので、僕もそろそろお湯から出たいと思っていたのですが、中々出れる状態ではないので静まるまで少し我慢しました。いよいよもう限界に近づいてきたのと、大きくなったのも大分落ち着いてきたので岩に腰をかけました。 男性の皆さんならわかると思うのですが、勃起した後って静まっても割と大きい状態なのでお湯に入る前に奥さんに見られた時の物より、1.5倍ぐらいになっていました。笑 奥さんはもちろんそれに気付き、「なんかさっきより大きいけど」と少し笑っていました。僕は必死に誤魔化しましたが、奥さんは常に笑みを浮かべていました。笑 その後、夫婦は揃って上がり、「お先に、気を付けて帰ってね」と言葉を残し帰って行ってしまいました。
Hunter
593、プールJKに股間を見せる
プールで共用ロッカー・更衣室のとこなんですが、着替えを済ませスマホをいじってるJK(JC?)二人組の隣に行き、マッパで着替え見て貰いました。 水着を着ているのに荷物を持って彼女達の隣に移動したんで初め警戒されてましたが、怖いもの見たさかちらほらこちらを見てます。 そこで水着を脱ぎマッパに。 声にこそ出しませんが(声がでない?)二人ともかなり驚いた様子でガン見・後に顔を見合わせて苦笑い。 それでもそこを動こうとせずスマホをいじりながら チラチラ見てます。 こうなれば安全と思いこちらも大胆に。 体を拭くふりをし、たっぷり時間をかけて見せつけます。ちなみに パイパンです。これがうけたらしい。 股間を拭く時は特に念入りに時間をかけて、7部勃ちぐらいまでにしました。 それを見て「マジで(笑)」「うわ~」「うける(笑)」などと小声で言ってます。 3分くらいしたところで男性客数人が来たので仕方なく着替えを済ませ帰ることにしました。 最後に「じゃーね、またね。」と声をかけると二人は大爆笑。 案外うまくいくもんだなと思いました。
フリーダム
594、ジャージユニフォームJKにチンコを見せる
近所にある陸上競技場で高校生の大会が行われていました。最近の女子陸上コスチュームはビキニのよう。間近で見たくなり行きました。薄くピッチリしたスポーツブラとブルマより小さいパンツ。滴り落ちる汗。エロ過ぎでしょ。あまりにも刺激が強すぎてFBしてしまい、我慢出来ずにトイレへシコりに行くと、何と男子トイレが入口から丸見えではないか。小便器に立つと入口に向かって真横に立つので、女子トイレに出入りする女子から、嫌でも珍子が丸見えになる。さっそくFB珍子と暑さでダラーンとなったキンタマを出して立った。待つ間もなくジャージユニフォーム姿の女子が次から次へと真横を通って行く。女子トイレからは黄色い声で「イヤーン見ちゃった」「キメー」「でかかったよね」「立ってなかった?」「玉も見えたよ」等、爆笑しながら盛り上がってる。その声と横を通り過ぎる女子を見ながら大量の子種を放出したのだった。
595、変態を笑う中国人女性
直接的ではないのでお茶請け程度に。 ブラとTバックを着け薄手の白シャツで透け透け、下はローライズで中国人の女性店員のいるコンビ二で買い物。 これまで2~3回ほど行ってるとこでその日は女性2人。 一人はすらっとした感じでメガネが似合う真面目そうな女性、もう一人は若干ぽっちゃりした感じで美人ではないものの普通の人。 店内に客がおらずレジに2人いるときを狙ってエロ本を持って行く。 ロリ系の本で、正直自分の趣味ではないが表紙を見ただけでアブノーマルなものとわかるやつがよかったのでそれをチョイス、会計中チラチラブラや下半身あたりを見て笑いをこらえるような顔に手が震えるほど興奮してしまいました。 店を出た後こっそり店内を見ると2人が笑いながら会話してるのが見え、それでまた興奮しました。 ここの皆様に比べたら大した事ではないでしょうが個人的には病みつきです。
中国素人女王様映像

兄貴失格 #15

俊太「あ、あの、それは…」

美涼「マジ最低、もう穿けないじゃん」

俊太「…」

美涼「何してたの?私のハーフパンツで…」

俊太「あの…」

美涼「自分で言えよ~」

俊太「お、オナニーしてました…」

美涼「何で?」

俊太「美涼、様のハーフパンツです…」

美涼「へぇー、股間の匂いを嗅いで、股間に射精したんだ?」

俊太「は、はい…」

美涼の口から「股間」「射精」と言う単語が飛び出る。それくらいの言葉は子供でもないから知っていて当然だが、美しい美涼の口から出たとは思えない単語に俺は異様に興奮していた。股間が熱くなる。

美涼「これは臭くて汚いからお前にやる。普通のハーフパンツと違うから高いんだからな。何とかして新しいの買えよ?わかった?」

俊太「…はい」

美涼「とりあえず、その汚いの穿けよ。あはは、お前、精子漏らしたみたいになってんじゃん。あはははは、やば。洗っても落ちねえとかマジでキモイな。ハーフパンツの中は下着着用禁止。サイズが大きいからずり落ちたら短小が丸見えになっちゃうなー?あはは。」

俊太「うぅ…」

美涼「じゃあ、精子お漏らし状態でジョギング行くぞ」

俊太「本当にこの格好で…」

美涼「当たり前じゃん、私に追いつけるように精々頑張ってね。」

俺はずり下がるハーフパンツを必死に上げる。ずっと引っ張っていないととてもじゃないが走れない。股間の染みは思った以上に大きく目立っている。

美涼「うっわ…勃起してる、反省してないな…」

俊太「これは、その!!」

美涼「オナニーばっかりしてるとこうなっちゃうのかあ、キモ」

俊太「す、すみません」

美涼「チンコ握りしめながら走らせようかなぁ」

俊太「そんな…」

美涼「ま、いいや。時間なくなるから行くぞ」

俊太「あ、靴が…」

美涼「サンダルしかないの?」

俊太「はい」

美涼「じゃあ裸足だな、お前は裸足がお似合いだよ」

【続】

兄貴失格 #14

朝になり、段々と落ち着いてきた俺は半ばどうでもいいという気分になってきた。情けない話だが、美涼だって兄の恥ずかしい写真や動画をクラスメイトや部活の仲間に広めたところで恥をかくのは自分だ。今後会う機会もない美涼の知り合いにどんな姿を見られたとしても他人事でいいんだ。そう考えると悩んでいた暗い気持ちが少しずつ楽になってきた気がする。どうせダメ人間なんだ。笑いたければ笑えばいいさ。

安心した瞬間、安堵から睡魔が襲ってきた。時計を見ると朝の五時。くだらないストレスでずーっと起きていた自分がアホらしい。昼間でぐっすり寝るとしよう。

ガチャッ

美涼「起きろー童貞」

俊太「うわああぁ」

美涼「うるさっ‼声デカいんだよ‼」

俊太「な、な」

美涼「朝練まで時間あるからジョギング行くぞ」

俊太「なんで俺が…」

美涼「もう忘れたの?」

俊太「あ、いや、すみません」

美涼「そーそー、お前は背中丸めて項垂れてるのがお似合いだよ」

再びポンポンと頭を叩かれる。昨日の出来事が思い出され、反抗的な言葉の一つも出てこない。最早、殴られないだけましだと状況を受け入れ始めている自分も怖かった。

俊太「でも、俺…」

美涼「あー、分かってるよ。ジャージがないって言うんでしょ?」

美涼派手なショッキングピンクのジャージを俺に投げつける。上下のジャージはサイズが明らかに大きい。とても俺には着こなせそうにない。

俊太「あ、あのー、サイズが…」

美涼「あーーー、ごめんごめん。お前には小さすぎたよねぇ~」

大声でわざとらしい相槌を打つ美涼はさも愉快そうに笑った。

美涼「これこれ、お前にはこれが合うと思うよ」

ニヤニヤ笑いながら美涼が手渡してきたジャージは、小学校高学年の頃の美涼のジャージだった。俺が通っていた頃からジャージの色は変わっていなかった。ワインレッドに白い二本線が左右に入ったデザインを、当時の女子たちは「女芸人みたいでダサい」と嘆いていた。胸元には『六年二組澤田美涼』と大きく書かれている。そして…。

俊太「あの、これって上だけなんですか?」

美涼「うん、なくしちゃったんだよねぇ」

俊太「じゃ…どうすれば…」

美涼「あった」

俊太「へ?」

美涼「ハーフパンツあったわ、お前に汚されたヤツ」

動揺した俺の膝がガクガクと震え始める。

【続】

兄貴失格 #12

美涼の大きな足は、あのチビと呼んでいた頃が嘘のように感じられた。大人の俺よりも大きい美涼の足が、俺の顔面を覆いつくす。鼻を押しつぶされながら懸命に足の裏を舐める。しょっぱい味が舌全体に広がる。足を掴もうとも考えたが、美涼の攻撃が恐ろしく触れられない。俺はただただ必死になって足裏を舐め続けた。鼻を押さえつけられている為、「ぶふ」「ふぎぃ」「はぁあ」と動物のような情けない声を上げながら、それでもなお舐め続けた。

美涼「くすぐったぁい。両足とも綺麗になったみたいだねぇ。もういいよ。」

美涼の足が顔面から離れ、俺は必死に呼吸をした。その必死な姿を美涼はスマホで撮影していた。

俊太「い、いつから撮って…」

美涼「俊太がビンタされてボーっとしてる場面からかな」

俊太「うぅ」

美涼「次は自己紹介ね、返事!」

俊太「…はい」

美涼「元気ないとビンタするよ」

俊太「は、はい!!」

美涼「ふふ、上出来」

美涼に力でねじ伏せられた俺は素直に言う事を聞くしかなかった。屈辱や羞恥心よりも美涼の暴力に対する恐怖の方がはるかに大きかった。一刻も早く美涼の命令をこなして、この場から逃げ出したい。その思いだけだった。

美涼「はい、ノート。これに書いてあること暗記して、カメラの前で言うこと。言わされてるんじゃなくて、自分から喜んで言ってるって感じ出しなさいよ。」

ノートを渡された俺は困惑した。兄としての尊厳…というよりも男性として人間としての尊厳も失ってしまいそうな内容が書きなぐられていた。これを俺が…。

美涼「はい、いいよー」

俺はM字開脚で泣きじゃくる。「ママー」「許してぇ」「ふぇぇーん」「参りました」「ぶたないでくださぁ~い」と次々と降参の言葉を大声で叫ぶ。もちろん、俺の意志ではない。小さい子供のように泣きじゃくった後、すぐさま土下座をし、ノートに書かれた通りの謝罪をした。

俊太「美涼様!私は偉そうに美涼様に指図をしてきましたが、美涼様にボコボコにされ、自分の立場を理解することが出来ました。申し訳ありませんでした。二度と歯向かいませんので、どうかお許しください。今後は、美涼様の弟、家来、パシリ、雑用、オモチャ、サンドバック、手下となりますので、どうか今一度チャンスをくださいませ。童貞で短小で包茎で仕事もしていない役立たずの寄生虫ですが、美涼様に喜んでいただけるよう頑張って参りますので宜しくお願い致します。」

美涼「しょうがないなぁ、二度と逆らうなよ」

俊太「美涼様ぁ~、ありがとうごじゃいましゅううう」

美涼「はい、OK‼なかなか演技できるじゃんw」

俺は目を真っ赤に腫らして苦笑いを浮かべた。

【続】

CFNMの話 その120

516、女の子に射精を笑われる
俺は少しだけ露出の興味、趣味があり小さい頃によく夜9時過ぎくらいかな?に散歩しながら誰もいないのを確認しチンポを出したりして小さく興奮を得ていました。 そして21歳になり今ではわざわざそーゆーことはしなくなったが、去年の冬にある温泉ホテルに家族で行ったときのことです。 俺は飯食ってから入りたいタイプなので親や兄弟とは一緒に行かず(行くときもある)一人で大浴場にいきました。 するとたまに小さな女の子とかがいます。お父さんと一緒に来て。 そしてそこの大浴場には子供も楽しめるように風呂だけどちょっとしたプールみたいな滑り台があるのです。 そこで女の子たちが3人(姉妹だと思う。小学2年とかその辺?)遊んでいました。初めはお父さんが側にいましたが次第にお父さんは身体を洗うためシャワーの方へと行き1人の娘を連れて行きました。なので今は女の子が2人滑り台で遊んでいる状況です。俺もその子達の存在に気づいてからはそばの湯に浸かりながら様子を伺いもしもここだ!っていうチャンスがあるならば…と少し興奮して露出の趣味が疼いていました。 それに人も結構少ない感じで絶好のチャンスでした。 周りに他の人がいないこと、お父さんが1人の娘を洗い始めたのを確認し、しかも洗い場からその滑り台の場所は結構離れていてガラスの扉?を押して向こう側なので実行に移りました。 滑り台で遊んでいる女の子たちのところへ行き一緒遊ぼうみたいなことを言い、勃起したチンポを見せて、硬いよ!触ってみなと手を取りチンポの先を握らせましたww 2人はよく意味がわかっておらず最初は驚いた感じでしたが硬いから引っ張っても…ほら!戻ってくるよ?みたいな感じでやってたら少し笑って引っ張って戻ってくる動作をして遊ばれましたwただもう1人の子は少し怖がって見ているだけでした。 そして2人ともじっくり見ているので興奮してもう射精目の前です!!足も若干震えていて、最後に面白いの出してあげるよ!って言いシコシコして1人の女の子の手を取りその上に射精をしましたw そしてビックリした顔をしたけどさっきの引っ張っても戻ってくるよのクダりで少しだけ仲良くなった?wのでうわ~っ、白いォシッコ白いォシッコ!ゲラゲラゲラゲラみたいな感じで笑って下のお湯で手を洗っていましたw もう俺は記憶が少し飛びかかり正確に何を言われたかとかどんな顔をしていたとかを見るよりも周りばかりに目をやっていました、周りやお父さんにバレるのではないかって言う緊張感とまずこの子たち意味わかってないよな?大丈夫だよな?っていう緊張感で。
プラネットプラス
517、バイト先の後輩に露出狂とバレるが…
私は学生の頃オナニーするなら必ず自宅以外でしていました。 私が住んでいた地域にニュータウンがありまして、今回はそこで露出しようと思いその辺りに行くことにしました。 そのニュータウンは丘の麓を切り開いた場所になっており、結構高い位置にありました。 私は深夜2時ごろニュータウンまで向かい、少し大きめの家の前で足を止めました。 この家を選んだ理由は少し奥まった位置で尚且つ端にあり、この家の家主以外はここを通ることが無いと思ったからです。 こんな時間だからと早速全裸になり家の角辺りでシコシコし始めました。 興奮していて周りの音に気がつかなかったのでしょう。 不意に自転車のブレーキ音が聞こえました。 ハッと思い目の前を見ると人の姿が見えました。 咄嗟にやばいと思いましたが目の前の人からは予想外の言葉が飛んできました。 「Oさん?」 よくよく見るとバイト先の後輩のMちゃんでした。 「Mちゃん?なんでこんなところに?」 私が問いかけるとMちゃんは 「それはこっちのセリフですよ。ここ私の家ですよ?」 私は人生終わったと思いましたが、Mちゃんからはまたも予想外の言葉が飛んできました。「Oさん、そういう趣味してたんですね。変態ですね。あ、安心してください。誰にも言いませんし、ましてや通報なんてしませんから。」 と、表情変えずに続けました。 私は安堵の表情を浮かべました。 彼女にもそれが伝わったのでしょう。 Mちゃんは少し微笑み 「その代わり今度2人っきりでご飯連れてってください。もちろんOさんの奢りで♪」 私は同意し、服を着ようとしました。 するとMちゃんが 「あ、続けていいんですよ?私見てますから。」 Mちゃんはまた表情変えずに私に言いました。 私は彼女に逆らえずにその場でオナニーを再開しました。 表情一つ変えずに私をじっと見つめるMちゃんの視線に私の息子はギンギンに勃起し、すぐに射精感が込み上げてきました。 「あ、もうイッちゃうんですね。いいですよ、私にOさんのいくとこ見せてください。」 その言葉をかけられた私はMちゃんの目の前で大量に射精しました。「Oさん、気持ちよかったですか?私に見られてイッちゃうなんてホント変態なんですね。」 と、Mちゃんはカバンからティッシュを取り出し私の息子を綺麗に拭いてくれました。 私は服を着てMちゃんにごめんね。と一言声をかけました。 するとMちゃんはまた少し微笑んで 「それじゃあ、また今度。一緒にご飯行くの楽しみにしてますからね。」 そういうとMちゃんは家に入って行きました。
素人女子崇拝倶楽部
518、爆笑してドン引きする看護学生
そろそろ新学期ですね!待ち遠しいですね! 個人的には某看護学校近くの公園で露出できるのを今か今かと待ちわびておりますw ここの看護学生は最高なんですよ!まぁ色んなタイプがいるんですけど、股の緩そうな女の子もたくさんいましてw、そういうタイプに露出して、そこでさらに当たりを引くと、夢のような体験をさせてくれます。しかもそれはなぜか春に多いんです! この公園は春とか暖かい時期だけここの生徒が来てお昼ご飯とか食べてて、毎年それを狙って露出をしています。 今までに7回露出をして、3回射精まで見てくれました! 他の人の露出事情はわかりませんが、個人的に超高打率です!他の場所ではこんな打率残せません!最初は見てても途中でいなくなります。 その3回の中でも、一昨年の春に4人組に露出したときが一番反応良くて、最初は驚いていたけど大爆笑し始めて、 『キモチーですかぁぁ!?w』『イキそうですかぁぁ!?』って声までかけてくれて、 嬉しくなってチンポしごきながら大きく大きく何度も頷いていたら、『ぎゃはははははははww』『マ~ジやべぇ!w』ってみんなで大爆笑。 最初は5メートルくらい距離とって露出していたんだけど、この4人なら大丈夫だろうって思って、最後は2メートルまで近寄っていって、そこで 4人に見られながらバピュッ!バピュッ!と発射! ノリが良すぎた4人もさすがにこれには驚いたようで、『マジでイッてるとかキモいわ・・』『・・さすがにビビる・・w』『やばくね?ほんとに・・w』って引き気味になっていましたが、最初のノリとは大違いでこれが逆に大興奮!射精のインパクトってのは相当なんでしょうね!w 一昨年の この体験を超えるのはそうそう出来ないと思うけど、今年も様子を見ながら(←ここが大事)露出したいと思っています。
フリーダム
519、セラピストに責められる
前健全なマッサージ店でとてもかわいいセラピストに施術してもらいました。見た目とても清純で、どこかあどけな さが残っている、本当に可愛らしい顔立ちの女性でした。それ依頼来店する時はいつもその人を指名させていただきま した。しかし、何度か施術を受けているうちに、もしこの子におちんちんを見せたらどんな反応をするのかな、なんて ちょっとよからぬ考えが頭をかすめるようになってしまいました。しかしそのセラピストは施術中は極めて事務的な対 応で、とても紙パンツを下げてニョロッとPをR出来るような雰囲気ではありません。健全店なので、そんな事をした ら速攻出入り禁止になってしまいます。そこで何とか偶然パンツからPが出てしまった風を装えないか考えました。紙 パンツはTバック型の局部がかろうじて隠れる程度の大きさのものです。紙パンツを、少し右か左にずらして履くと反 対側の袋が股間からはみ出る事がわかりました。まずはこれで相手の反応を見てみようと言う事にして実践してみました。 紙パンツを少しずらして履いてバスタオルを巻いて部屋へ戻り、マッサージを受けました。最初はうつ伏せで上からタ オルをかけて背中の指圧マッサージ。その後腰へと移り、次に仰向けになりました。そして胸から腹にかけてタオルが かけられ脚のマッサージが始まりました。足を持って若干左右に開かれました。私はドキッとしました。セラピストは 今私の足元にいて両足を開いたと言う事は紙パンツからはみ出た袋がはっきり見える場所にいる事になります。私は相 手の反応を伺いましたが、特に反応はありませんでした。やがて休息の時間になり、体を起こされました。その時自分 の股間を見ると、何とシャワールームで履いた時よりも部屋の熱でぶよんと伸びた袋が紙パンツからはみ出てるではあ りませんか。予想以上に見えていた事に戸惑いを感じ、「やば!」っと思わず口に出してしまいました。すると彼女は、 「あっ気にしないでください。そういう事、よくありますから。」と事務的な返事が。しかし、私は一応ちょっと紙パ ンツを下に引っ張って袋を少し隠すようにして、後半の施術へ。所が、この行動が思わぬ事態を招きました。胸部のマッ サージをしている時にセラピストの手が乳首に当たるので、思わずBしてしまったのですが、この時さっき紙パンツを少 し下にずらしたせいでPの先がニョキッと出てしまったのです。セラピストは胸部のマッサージに集中しているので、ま だ股間が恐ろしい状態になっている事に気がついていません。どうしよう、出入り禁止か。と思っていると胸部のマッサ ージが一段落してセラピストは体制を戻しました。すると次の瞬間今まで無表情で施術をしていたのが、「ふうっ」と脱 力したような小さな笑い声を上げ、その後「ウソでしょ・・・。」とつぶやきました。とぼけて「えっ何?」と聞くと、 「出ちゃってる。」と言いました。彼女はうつむいていて顔は真っ赤でした。「えっ、あ、すみません。」とPをしまお うとしましたがBした状態で一旦紙パンツから出てしまうとしまう事が出来ません。何とか収納しようとしていると、 「あの、落ち着くまでこのままでいいですよ。」と言ってくれました。その後しばらく紙パンツからPの先がはみ出た状 態でマッサージを受けましたが、一向に落ち着く気配はありません。その様子に彼女も、「元気ね。」と、いつの間にか タメ口になっていました。私はつい「ごめん。魅力的な人がそばにいるもんで。」と言ってしまいました。彼女はまた「ふ っ」と小さく笑ってその後黙ってしばらくマッサージを続けました。その後もB状態は収まらないでいると、ふいに彼女 は「落ち着かせる?」と聞いて来ました。「え?」と言うと彼女は私の手にベビーローションをつけてそれを股間近くま で持って来ました。そして紙パンツを彼女の手で脱がされました。私はこんな所でOしちゃって本当にいいのかなと思い ながらも言葉に甘えてしこり始めました。最初彼女は向こうを向くのかなと思っていましたが何とこちらを凝視してくれ ています。それどころかそのうち私の乳首を指でグリグリしたりつまんだりして来てくれました。思わず「うっ」と声を 出してしまうと、小さな声で「気持ちいい?」と聞いて来ました。私は彼女の清純そうな顔と言葉のギャップに興奮を覚 え、急にS直前の感覚に襲われました。するとそのまさにSの直前、私の手は彼女の手によってぬるっとPからどかされ ました。そして彼女の手に握られたまま発射してしまいました。その時彼女はもう一方の手をPの先にかざして、飛び出 した物を受け止めてくれました。その瞬間は今までのSの中で一番気持ちのよかったSでした。下手な風俗系マッサージ 店では絶対に得られない快感と満足感でした。
GARCON
520、看護学生アナルを観察される
看護学生の女子達が比較的よく見てくれるといった報告がありましたが、やはり医学的な意味が含まれているのか彼女達は比較的そういう方に積極的なような気がしますね。まあ、現役の看護師さんも結構淫乱な方いらっしゃいますけどね。昔、大学の食堂でアルバイトしてたとき、新しくバイトで入った女の子が知り合いで、彼女は看護師の研修生になっていました。一緒に食事に行ったりして話をするうちに、同僚の子が剃毛の練習をしたいからと頼まれて(男性器のいなりとかが難しいからと)、「もしかしてエッチまでいけるのでは」なんて勝手に妄想して引き受けちゃいました。案内されて行ってみると、看護学生の女の子が10人くらい待っていて彼女らに囲まれてチンポの毛と尻の毛まで剃られてしまいました。それもチングリ返され4~5人に押さえられて。お礼にと皆にシコられて射精して終わり。それもゲラゲラ笑いながら、指でアナルを開かれて奥まで見られちゃいました。帰りに惨めになって、ちょっと泣けてきました。またあるときは、デリヘルで来た20才の女の子は看護学校に通ってると話してくれたのですが、「お尻の穴を見たことないし、いじってみたい」と頼まれ、「好きにしていいよ」と答えてあげました。そしたらハンドバッグからクスコとローション、トーチを出して、お尻にローションを塗られるとクスコで開かれて奥の奥まで観察されました。その後、90分コースで最後に射精させて貰うまでずっと、アナルを指で穿られ続けました。それもゴムなしの生指で、時には舌を入れて舐めたり匂いを嗅いだり。アナルを舐めながら自分のマンコをいじっていっちゃってたようです。
バンプフレイヤ

帰ってきた短小包茎笑って嬲って。

帰ってきた 短小包茎 笑って嫐っ
今回も素人応募男優を中心に、次々と可愛い女の子がはずかしめる。カイボウされ、皮を伸ばされ、「剥いてシゴいてごらん」と、そのまま強制皮オナ。そして手コキに恥じらい&絶頂。「包茎なのに射精できるんだね。」ギャル達の歓喜の声が上がる。なんと本作、金髪白人2人も登場!包茎達は、子供以下の扱いを受けて轟チンしてしまう。

AV女優:風見京子
AVメーカー:アロマ企画
AVレーベル:AROMA
監督:二之形紀穀
発売日:2006/12/15
収録時間:85分
品番:ARMD-419 廃盤

是非とも第三弾を出してほしい傑作です。前回よりもずっと内容が良いです。素人包茎さんを囲む三人組の真ん中の女性が特に素晴らしかったです。ずーっと包茎を連呼して罵倒して笑ってくれます。こんな女性に出会いたい…。
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「見せてくださいよ、それw」「皮被ってる、ドリルチンコだ」「ドリチンドリチン♪」といきなりノリノリです。
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募集でやってきた素人包茎男性の股間をチェック‼「あ、被ってるね?」「ずっと被ってるの?」「いっつも自分でこうやってんの?皮伸びてんじゃんw」「仮性包茎なの?真性じゃなくてよかったね?」「見られると立っちゃうんだ?」言葉責めの嵐‼この娘素敵すぎる‼
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「チンコの皮が赤ちゃんみたいに被ってるから」という滅茶苦茶な理由でチン毛をカッティング&剃毛‼赤ちゃんのおちんちんに毛は必要ないんですね(;´・ω・)「先っぽから汁が出てるよ。我慢できなくなっちゃったの?皮がぬるぬるに余ってるよ。赤ちゃんみたいだね。」「皮も余ってるみたいだし」
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金髪美女面接官の前で強制オナニーをする男優志願の男性。言葉は通じませんが、その反応や笑みに興奮しちゃいます。隣の翻訳係の風見京子さんの翻訳もエロいです。「キッズサイズ」「スモール」「ベイビーサイズ」という所々わかる英語が最高です。風見さんの「赤ちゃんチンポ」という発言が良かったです。
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「何か長くなってる」「剥けるのこれ?包茎でしょ?」「ポークビッツだったのに」「包茎はここが弱いんでしょ?カリ首」「あの小さな包茎チンポがこんなに大きくなるんだ」
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「また被るんじゃないの?」「被りたいんじゃないの?寒いから」「包茎チンポなのに我慢汁出てきた」「自分でオナニーしかしたことないでしょ?」「皮かぶりチンコ」「右手でオナニーばっかりしてるから右寄りなんだ」
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さっきの女性が「綺麗系」ならこっちは「可愛い系」ですね。個人的にはこっちの子の方が好きです。黒人男性の激しいファックを見せつけられ、嘲笑されます。
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今度は公園で包茎虐め。「産まれたてになっちゃったね」「虫みたい」「可愛い」「オナニーばっかりしてんでしょ?」皮の中に鈴を入れます。「皮が凄い伸びるから入っちゃったw」「この中に1円玉入ってるんだよ」「皮伸ばしてあげるよ」「これちっちゃいよねw」「伸びろー」「毎日オナニーしてぇ」「皮がこんなに伸びてる」と大喜び。道具を使ってオナニーを手伝ってくれます。
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全裸で走らされ「僕は包茎でーす」と絶叫させられますw
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「そんな包茎チンコじゃ女の子と変わらないから座ってォシッコしてよ」と言われ、三人の女性の前で全裸ォシッコ。「すごーい」「初めて見た」「超出るね」と楽しそう。レストランでの手コキも収録されてます。
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二人の外国人女性がWで責めてきます。赤ちゃん扱いされるのが良かったです。
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素人男性に包茎の質問攻め。「てか何でパイパンなの?」「趣味で剃ってんの?」「赤ちゃんみたいになってるよ?」「少年みたいになってる」「超被ってるよ」「うちの弟みたい」「毛もなくて包茎なのに?」「見て欲しくて剃ってるんだ」「包茎が目立っちゃってるよ」「小っちゃい」
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帰ってきた 短小包茎 笑って嫐っアロマ企画
[ 2017/04/29 21:03 ] 包茎 | TB(0) | CM(0)
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