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CFNM・M男・露出狂研究所

CFNM・M男の拾った体験談やAVレビュー、自作作品を続々公開♪

兄貴失格 #23

女性が、街路樹を囲っているレンガの重なりにスマホを置き、ココアの後ろに走る。俺は、美涼から指示された無様なポーズを晒す。まるで夢を見ているような気持だった。あまりに現実離れした状況に、これは夢なんじゃないかとさえ思った。静かに二回フラッシュが光り、パシャリとシャッター音が響いた。シャッター音と同時に俺とココアの排泄物が地面に落ちた。

女性「綺麗に撮れてますよ」

美涼「あー、本当だ。あははは。お前も見てみろよ。」

犬の横に笑顔でピースサインをしながらウ●コをしている俺が惨めに映っている。その後ろでは、爽やかな笑顔を浮かべた美女が二人立っている。動物園の動物と写真を撮影しているようで、とても同じ人間とは思えない俺の姿は、まさしく豚だった。

美涼「後で送ってくださいね。」

女性「もちろんです。うっ…臭い…」

俊太「……」

俺は顔を赤らめて俯いた。ココアのウ●コと比べても、俺の排泄物は臭かった。人間なので当然だが、同じ家畜として恥ずかしい…そんな、人間が思いもしないような家畜の心情を感じた。

美涼「臭いんだけど…」

俊太「ブーブー」

女性「やっぱり豚のフンって臭いですね」

美涼「どこでも見境なくフンをするとか最低ですよね」

わざとらしいフンという言い方に俺はなぜか興奮していた。人間として扱われていない発言に怒りを感じない。どこか諦めているような。自分はそういわれて当然な存在のような気がした。自分の中で何かが壊れていることは確かであった。

美涼「はい、ココアちゃんのお尻舐めて」

俊太「!!」

美涼「はあー?もしかして逃げれたとでも思った?やるに決まってんじゃん。ちょうど汚れたんだから頑張れよ」

俊太「ブーブーブー」

俺は豚語で必死にすり寄る。犬の肛門を舐めたら病気になるに違いない。雑菌やウイルスで俺は死ぬかもしれない。俺は涙を流しながら訴えた。そんなことできるわけがない。全身がブルブルと震える。

美涼「舐めるまで帰れないからな?」

美涼が真顔で俺を見下ろす。その視線に俺は身動きが取れなくなる。蛇に睨まれた蛙。女性も俺を見下ろす。二人は興味深そうに俺の表情や動きを観察している。この状況は、俺がやるまで終わらないのか。

女性「なんか通行人が増えてきたみたいですね」

美涼「本当だ。もっとギャラリーが増えた方がいいの?」

女性「うわー、それって本当に変態」

俊太「…うぅ」

美涼「早くしないと金玉潰すよ。時間ないんですけど。」

美涼が手をパンパンと叩いて俺を急かす。ココアの肛門に顔を近づけ、全身をガクガクと震わせながら俺はゆっくりと舌を伸ばす。頭が混乱し、目まいと吐き気がする。

【続】
お兄ちゃんは妹のオナホ奴隷~搾精調教編~
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肛門鼻挿入顔騎

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臭い肛門を嗅いで、舐めて鼻を肛門に挿入!すっぱい脇の匂い。蒸れ蒸れのソックス。ノーズフェラで、唾を垂らしまくる瑠華ちゃん!股を広げて聖水、おならプリッ!!クリ捲りクンニとマン子擦り付けオナニーで何度も何度もイキまくる瑠華ちゃん。

AVメーカー:プロスパート
AVレーベル:スイートスメル倶楽部
シリーズ:肛門鼻挿入顔騎
監督:バター犬ペロ
発売日:2006/10/10
収録時間:80分
品番:BSS-02

非常にマニアックな作品ですが、クンニ好きには是非見ていただきたい舐め犬御用達の傑作です。汗ばんだ脇から広げたマンビラにお尻の穴まで時間をかけて丹念に舐めさせられます。「もっと奥まで」「ちゃんと舐めてる?」とその都度声をかけられながら犬のように舐め続けます。女性の気持ちよさそうな表情や声も興奮します。他の回も気になります。

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兄貴失格 #21

美涼「お前、私の汚れたシューズ舐めて興奮したの?」

女性「う、ちょっと本当に気持ち悪いですね…」

二人は心から軽蔑した眼差しを俺に向けた。さっきまでの優越感に満ちた表情から汚物を見るような見下した表情になり、俺の羞恥心はますます高まってきた。恥ずかしくて辛いはずなのに、どこかでもっと辱められたいと思う自分があるような気がしてきた。俺はハアハアと声を上げながらシューズにむしゃぶりつく。

美涼「気持ち悪いからもういいわ」

俊太「ブーブー」

女性「最初は可哀想かなって思ったんですけど…喜んで舐めているところを見ると本当に変態みたいですね。軽蔑します…」

美涼「妹のシューズを舐めるだけでもキモいのに勃起するとか頭おかしいんじゃない?」

俊太「……」

美涼「さすがにキモいって言われるのは慣れてないみたいだね」

女性「口元が黒く汚れてますね。最低…」

美涼「じゃあレースしましょうか」

俺とココアは横並びになり、美涼のスタートの合図で一斉にスタートした。と言っても人間の俺が犬に四つ足歩行で勝てるはずもない。あっという間に半周を過ぎたココアに比べ、俺は四分の一も進んでいない。それどころか、どの足をどの順番で出せばいいのかも分からず足が絡まり何度も転倒した。ココアはゴールし、俺はいつまで経っても進めずにいた。ブーブーと鳴き声を上げることもできず、全身を土まみれに走った。かなり時間をかけて戻ると美涼が腕を組んで立ちはだかっている。

美涼「遅い」

俊太「ブー…」

美涼「でも、ちょうどよかった。」

俊太「?」

美涼「ココアちゃんがウンチしちゃったみたいだから、お尻の穴舐めてあげなよ」

俺は真っ青になってブルブルと震えた。美涼は堂々としており、嘘でない事を物語っている。女性はココアを抱っこし、じっとこちらを見つめている。逃げ出したいと思った。そんな人権を無視するようなこと許されない。いくらなんでもあんまりだ。警察に…。しかし、俺が相手にされるはずがない。この女性に訴えられたら捕まるのは俺に決まっている。

美涼「なに悩んでんだよ。家畜に悩む資格はないの。」

女性「写真撮ってもいいですか?」

美涼「どうぞどうぞ。早くしろよ、豚」

俊太「あ、あの…ちょっと待ってください、本当に許してください」

俺はブーブー鳴くのも忘れて必死に謝った。

【続】

兄貴失格 #19

美涼「あ、人来た‼」

俊太「えぇ!!」

美涼「嘘だよ、バーカ。てか人間の言葉しゃべんなよ」

美涼が俺の横っ腹を蹴り上げる。

俊太「ふぐぅう、ぶ、ブーブーブー」

美涼「そうそう、じゃベンチの周りグルグル回って」

俊太「ブーブー」

女性「なんだか見ちゃいけないものを見てるみたいです…」

そんな事を言いつつも女性の目はウキウキと好奇心に満ち溢れているように感じた。もっと酷い事をして欲しいと望んでいるような視線を俺は全身に受け、耐えがたい羞恥心を味わいながら全身を火照らせてベンチをグルグルと周り、情けない鳴き声を上げた。身体がカッと熱くなり、全身で汗をかいている。

女性「普段からこんなことをしてるんですか?」

美涼「今日が初めてですよ。普段は偉そうな態度を取ってる生意気な兄だったんですけどね。一回絞めてやったらこのざまですよ。」

女性「へー、何て言うか妹さんの躾がしっかりしてるからなんですかねぇ」

美涼「どうなんでしょう」

俊太「ブーブー…」

女性「疲れてきたみたいですよ…」

美涼「情けないですね。まぁ今日が初めての四つ足歩行だから無理もないか」

俊太「ぶ、ブー」

美涼「そうだ。お宅のワンちゃんと競争してみますか?」

女性「それは面白そうですね」

美涼「おい、俊太。やるよな。」

俊太「え…」

美涼はベンチから立ち上がり、右頬を思い切り引っ叩いた。俺は声を上げて尻もちをついた。女性は「痛そう…」と両手で口を押えたが、口元は間違いなく笑っていた。右頬がジンジンと痛む。

美涼「やるよな?」

俊太「ブーーーー!!!!!」

女性「ふふ」

美涼「やる気満々みたいです」

女性「分かりました。ココアちゃん、おいで~」

ココアちゃんと呼ばれた小型犬は、草むらからヒョッコリ顔を出し、飼い主の女性のもとに走ってくる。俺は美涼の前で正座をして待機させられる。

美涼「お前、負けたらどうなるか分かってんだろーな」

俊太「…ブー」

【続】

MISTRESS vol.33

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MISTRESS vol.33

・SMクラブ クィーンズ フォト 志穂女王様の巻
尿道に綿棒を突っ込まれて痛い痛いのペニス嬲り

・SMクラブ ライブ 月花女王様の巻
蝋燭責めの舞い

・読者投稿小説
ご褒美にくださった女王様のアレ 女聖様のクリーム
同級生の女の子の見ている前で… 射精合宿

・グラビア女王様インタビュー ライム女王様
男をマゾに改造するいじめっ子女王様

・女性暴力集団千桜組会報 立志館高新聞
・Ⓟパンプスの街角足フェチフォト 今月の足の裏

価格:\2,000
162ページ
出版社:司書房(1998年6月15日)

【感想】
個人的にはとても良い内容でした。ツボにぴったりはまっちゃいました。フルカラーからすでに豪華なんですが、特に表紙にもなっているライム女王様(21歳)が小顔でスタイル抜群で最高です。まるで女優さんです‼
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他にも読者女王様(素人の方なんでしょうか?)のルミさんのハードな責めが素晴らしかったです。太いバイブを根元まで刺し、お尻を真っ赤になるまで叩いて足を乗せます。これは只者ではありませんねw
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読者投稿小説も素晴らしかったです。もしかしたらプロの先生なんじゃないかと思うくらい良い小説。っと思ったら以前に紹介した「MISTRESS vol.71 読者投稿M小説 黒の隷属」の作者の赤木亜綺羅先生の作品でした。「女聖さまのクリーム」は、心から女性を崇拝する男性がある女性を正しく「聖女様」のように崇め、一緒に暮らすことを許されます。オナニーを禁止され、聖女様の借金を払いながら一緒に生活される奴隷の暮らしは羨ましい限りです。やがて結婚をして夫婦になりますがSEXは許されません。
春子さまは、たいてい僕のオナニーする姿を楽しみとしてご覧になるのだ。そういう時、僕は全裸になるように命令される。その上、首に犬の首輪を着けられ、首輪の紐は洗面台の排水管にくくり付けられた。僕は立膝になって尻を床につけ、両脚を開いて春子さまによく見えるようにしてみじめに自分の茎をこする。春子さまはのんびり座椅子に座り、袋のスナック菓子をつまみながらその様子を面白そうにご覧になる。僕はそんな春子さまののんびりした楽しそうなお姿を見ると嬉しくなり、股間をせり出すように前に出し、茎をしごく手にも力が入るのだった。
MISTRESS vol.33 読者投稿小説 女聖さまのクリーム
投稿者:赤木亜綺羅 イラスト:せきもとなおひろ
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本書は、強制オナニーCFNM的な要素が全体的に多かったので嬉しかったです。読者妄想マゾ小説「射精合宿」もかなりツボでした。今流行り(?)のホモセックスを強制する場面もありました。なかなかハードな展開ですが、ホモセックス好きのM男さんには嬉しいはず。流行に便乗して自分でも書いてみたいです。
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神崎春子さんの漫画は、女性警備員が泥棒や上司をいじめるストーリーです。上司や社長はドМで制服姿の警備員に興奮してしまったようです。確かに、ビシッと制服を着こなした女性はカッコいいですよね。他には切り取って使えるお手軽な奴隷契約書や誓約書もついていますw

兄貴失格 #18

美涼「丁度良かった。今から躾をしようと思ってたところなので見ていきませんか?」

女性「えぇ、躾って…」

女性は戸惑いながらも興味はあるようで悩みながらも俺の姿を見つめている。俺は俯き、何も言わずに帰って欲しいと願った。

女性「さ、散歩もあるので少しだけ…」

美涼「じゃあ、そこのベンチに座りましょう」

俺はしゃがみこんだまま動かずにいる。美涼にバレないようにそっと女性を見つめてみる。20代後半の可愛い系の女性だった。細身で巨乳、すっと伸びた足がスキニーデニムを穿くことでより足の美しさを際立たせている。足元にいる小型犬が静かに俺を見つめている。

美涼「このワンちゃんってジャック・ラッセル・テリアちゃんですよね」

女性「はい。貴女も何か飼われているんですか?」

美涼「今日から豚を飼い初めまして…」

二人の女性の視線が俺に注がれる。

女性も慣れてきたようで落ち着いた様子で俺を見下していた。

美涼「豚、こっちおいで」

俺はキョロキョロと周囲を警戒しながら、そろそろと近づく。

美涼「何キョロキョロしてんだよ。誰もいないよ。」

俺は二人の前にしゃがみこんだ。

美涼「全裸になって‼」

俊太「え…」

チラリと女性を見つめる。美涼の前でならまだしも、名前も知らない、さっき会ったばかりの女性の前で全裸になるのは耐えがたい苦痛だ。

美涼「何恥ずかしがってんの?豚は裸が当たり前なんだから、ねぇ?」

女性「ええ、そうですね。」

すっかり俺を動物だと認識した女性は、全く気にする素振りを見せない。

美涼「お前、豚って言ったら豚になりきれよ。ブーブー言いながら脱ぎな」

俊太「ぶ、ブーブー」

女性「くす…本当にやっちゃうんですね…」

美涼「私もびっくりです。本当にやるとは思いませんでした。」

俺は顔を真っ赤にしながらジャージを脱いでいく。緊張で手がブルブルと震えうまくジャージが脱げない。鳴き声は掠れ、とても自分が惨めだった。キョロキョロと周囲を伺うが誰もいない。ようやく脱ぎ終わった俺の裸を二人が顔を見合わせて吹き出す。

美涼「そのままブーブー言いながらベンチの周りをグルグルしてよ。私が良いって言うまでね。」

俊太「ブーブー、ブーブー」

【続】

兄貴失格 #17

俊太「あ…ぐふううう…あっあっあっ」

美涼「ふふふ」

不敵に笑いながら美涼は俺の首を締め上げる。顔面がカッと熱くなり、意識が遠のきかけた瞬間、腕の力が少し緩む。そこで、呼吸をし、腕から逃れようとすると再び首を絞められる。この動作を数回繰り返し、俺の呼吸は不確定なものになる。

俊太「んんん~ひゅうひゅ…」

涙と涎が流れ、顔が熱くなってくるのが分かる。怖くて仕方がない。

全身が痙攣して力が入らなくなり、気絶しそうになった。

美涼の腕がパッと離れ、俺はその場に操り人形の糸が切れたように崩れ落ちた。

美涼「おはようございます!」

美涼が挨拶をした先には小型犬を散歩している女性が立っていた。

知り合いなのだろうか。意識が朦朧としていて焦点が定まらずにいる。

女性「本当に毎朝走ってるのね。凄いわぁ。」

女性は心底感心した様子で美涼を見つめている。

美涼「朝は人も少ないし、思い切り運動が出来るんで」

女性「この辺りは人があまり住んでないからね。」

女性がチラリと俺を見つめる。

気まずくなった俺は呼吸を整えながら下を向いた。

さっきの姿を見られていたか気になったが、この格好だけでも十分恥ずかしかった。ハーフパンツの股間部分を押えて俯く。美涼が俺を見下ろしながら意地悪く女性に説明する。

美涼「あ、こいつは俊太です。私の兄だったんです。」

女性「お兄さんなのね。てっきり弟さんかと…あ、ごめんなさい」

美涼「あーいいんです。こいつ私の子分みたいなもんですから。昨日、腕相撲して負けたんですよ、コイツ。な?」

口元をニヤリとさせて美涼が俺に同意を求める。

俺は委縮しながら小さくこくりと頷いた。屈辱で目の前が暗くなった。

女性「そ、そうなの…」

女性は眉をひそめ『妹に腕相撲で負けた哀れな兄』を蔑む様に見つめた。

美涼「何でも言うこと聞くんですよ、そうだろ?」

俊太「は、はい」

女性「妹さんに敬語使っちゃうのね…」

その言葉に俺は深く傷ついた。第三者から言われると辛さが増す。

【続】

CFNMの話 その123

531、ブラジリアンワックスの美熟女店員さん
いま時々通っているブラジリアンワックスのお店、都内某マンションの一室で美熟女が一人でやっています。 VIOの陰毛はもちろんですが、女性客も多いので眉毛や顔の産毛なども丁寧にやってくれます。 最初はもちろん合法露出目的で行きました。でも、身分証は控えられるし、真面目そうな上品な方なのでオイタはできないだろうなあと思っていました。 しかし施術前の説明時に「生理現象は気になさらずに…もしすっきりされたければ言ってくださいね」言われました。それって自家発電はいいということ???と思ったら、スイッチ入って軽く勃起してしまい、 下半身だけ脱げばいいのに、シワになるからと全裸になりました。 施術台に全裸で仰向けになると、毛のチェックをするために、竿を手で動かされるのですが、表情は至って真剣。でも手にとって至近距離でまじまじと見られるのはたまらず、あっと言う間にフル勃起してしまいました。 「すみません…」と言っても、「みなさん最初はこうなりますから…」と冷静。 しかし施術が始まるとやはり痛さもあって、段々小さくなっていきます。 竿の毛や玉の毛を施術するときは「皮を引っ張ってくれますか?」と言われて再びおっきくなったり…でも痛さでまた小さくなったり…その繰り返し。カウパーは時々ティッシュで淡々と拭いてくれました。 いつスッキリしたいと言おうかタイミングを図っていましたが、ォシッコがしたくなり、トイレへ。  ォシッコ後、シコシコしてビンビンにして戻ってみました。でも特に気にもしないで真剣に施術を再開…。 このままでは自家発電しないまま終わってしまうかも…と思い、ピクピクさせたあと、ついにスッキリしたいですと伝えるとティッシュをくれたものの、クルッと背中を向けて器具の手入れをしはじめ、まったくこちらは見てくれませんでしたが、むしろ悪いことをしてる感じで興奮しました。 そして大量にティッシュに発射し「出しました…」と伝えると、振り返ってそのティッシュを手で受け取ってくれました。 なにごともなかったように再開。すっかり小さくなった先端から残り汁がたれましたが、ティッシュでふいてくれました。こんな感じで何回か通っているうちにかなり親しくなりましたが、オイタはもちろん、これ以上は何もありませんでした。とにかく真面目な方なので…。
アロマ企画
532、全裸モデルになり勃起を観察される
そして、とても勉強熱心なので、ついに講師の指導免許まで取り、スクールを始めることになり、ある時、指導のためのモデルになってくれないかと頼まれました。 通常スクールのモデルは、AV男優やニューハーフの方など、女性に露出しても大丈夫な人にギャラを払ってするそうですが、もちろん僕はノーギャラで喜んでやらせてもらうことに。何人もの女性に見られるなんて、それだけで最高ですから。 当日は若い女性から中年女性まで4名。簡単に紹介されバスローブを脱ぐと全員の視線がアソコに…いきなり勃起しては変態に思われるので、なるべく興奮しないように努力しつつ施術台に上がりましたが、やはり見られてると思うとムクムクと… そして施術が始まると、説明がてら先生にいじられまくり、更に反応…しかもみんなアソコを凝視している…だんだんおっきくなっていくところを見られるなんて… そしてフル勃起したとき、先生は「生理現象ですから、みなさん気にしないようにね」「こうなっているほうがこの部位は施術しやすいし。痛みも少ないんですよね?」と言い、僕は「恥ずかしいけど、そうです…」と言うとみなさんクスッと笑いました。 やはりみなさん勃起が気になっていたものの、どうしたものかとそれなりに緊張していたのでしょう。それからはみなさんリラックスしたのか、僕の顔も見るようになり、アソコと顔を交互に見て、時々うっすら笑ってくれる子もいました。「じゃあ今のうちに先にこの部位をやっちゃいましょう」と言って、ビンビンの竿をまずは先生がお手本。次に生徒たちに代わる代わる施術され…痛みよりも興奮がまさり、限界に…。たまらず先生に「あの…一回スッキリしていいですか?」と言うと「そうね(笑)次はVをやるからそのままだと邪魔だしね」と言っていつものようにティッシュを渡してくれました。 そして先生は背中を向けて器具をいじり始めましたが、生徒たちはそのまま… そんな中、シコシコ始めました。みんなどうしたらいいかわからなかったのでしょう…全員固まっていましたが、それを見ているしかないわけで… その様子に異常に興奮し、イクところも見られたくて、ティッシュに出さずに自分の身体に大量に発射しました… ティッシュで拭きながら「すみません…」と言うと、ようやくみなさんの顔のこわばりもなくなり、いつものように先生が振り返ってティッシュを受け取ってくれました。 そのあとはポークビッツのようになり、軽く手でよけながら、生徒たちがVの部分を施術しました。よけるたびに残り汁が出て、そのたびに先生が拭いてくれました。 そして次はO、お尻です。横向きの状態でします。ライトがあてられ…あ…全員に穴を見られてる… いつもは自分でお尻を広げ、それも屈辱的で興奮するのですが、今回はたぶん先生が広げてる…そしてみんなで汚い穴を見たり触ったり… さっき逝ったばかりなのに、この辱しめにフル勃起…でも横向きなのでみんなからは勃起してるのは見えません。そこでォシッコ作戦にでました(笑) 施術台から起き上がるとフル勃起したものを全員に見られました。きっと変態に思われたと思います… で、トイレでォシッコをするわけでもなく、ちょっとシコシコしたりしてビンビンのまま戻りました。全員の視線がアソコに… そりゃあそうですよね…なんでこの人勃起したままなんだろ…ヤバイ人? そう思ったに違いありません。
フリーダム
533、ベテラン嬢と新人嬢のオナクラ勉強会
嬢「お客さん、全裸の人だよね?」 (それまでは下だけ脱ぐことが多かったのですが、その嬢に前回ついた時、恥ずかしながら、始めて全裸になりました。今なら迷わず全裸ですけど(苦笑)) 嬢「新人さんの話、聞いたでしょ?彼女に最初から見せたげるから、ちょっと脱ぐの待っててね♪」と言い、新人娘を読んで戻ってきました。 嬢からの紹介と自己紹介を聞いたところ……

【新人娘】
歳・・・・・・20歳の誕生日を間近に控える19歳、一浪の大学1年生。

スタイル・・・黒髪セミロング、背は低く痩せ型なのに胸もちゃんとある。デニムのちょいミニに、Tシャツ。

動機・・・・・アルバイト感覚。小遣い稼ぎ。身体触られること無いとのことだし、脱がなくてもいいから、と。それと、ちょっとだけ興味も、と。

経験・・・・・風俗経験なし。居酒屋バイトも含めて水商売経験もなし。セックス経験は、1人と5~6回のみ。関係持ちそうになったけどセックスまでいかなかった彼氏が二人。つまり、見たチンの数はまだ3本+父親のだけ。

それらの情報を嬢や本人の口から聞いただけでも、もう大興奮で降る勃起です。 それらのやり取りが終わった後で、嬢が 「じゃあ、始めましょうね。」と、タイマーセット。 (20分5000円のコースだったかな?当時のオナニー見るだけのオナクラでは、相場通りくらい)自己紹介タイムがプレイ時間に含まれてないのが嬉しかったです。 嬢、Sっ気モードのスイッチon。「ほら、時間もったいないよ、早く脱いじゃおっか。」 嬢は素早く切り替えてたけど、新人娘はまだ自己紹介モードから抜けてなくきょとんとしてる……“巣の女子大生”の前で脱ぐのはさすがに恥ずかしかった。恥ずかしい反面、興奮倍増なのも確かですけど(笑)。 上半身裸に。 ズボンを脱いでトランクス1枚に。 ……新人娘、恥ずかしそうに見つめてくる。 ……嬢「あは、もう大きくなってる~。ほら、見てみてっもう濡れてるし(笑)」カウパー染みを目ざとく見つけて指差して笑う嬢。 顔を赤らめる新人娘。。 全脱ぎ。全裸。 ……新人娘「きゃっ」と声が出る初々しい反応がイイ。 ……嬢「あらら、恥ずかしい格好になっちゃって~」と微笑みながら冷笑。 嬢「ほら、シコシコしてよ、早くぅ」 と小悪魔スマイル。シコシコ……シコシコ……、二人の目の前に立ったまま、オナニー。気持ち良い。「はぁ……んん……」と、吐息が荒くなります。 ……嬢「ふふふ、気持ちいいのね。どこが気持ちいいのか聞かせてあげなよ」と新人娘を顔で示す。 ……新人娘、ハァハァ息を荒げる僕を、もの珍しそうに見つめてきます。 「……オチンチンが気持ちいい……」と素直に答えます(笑)。 ここで大袈裟に演技。膝を震わせて崩れ落ち、手を前について四つん這いに。 ……嬢「あらら、立ってられないほど気持ちいいってこと?」……新人娘、小声で「すごい…」嬢が、四つん這いになってチンシコしてる僕に言います。 ……嬢「犬みたい(笑)。お尻も丸見えなんじゃない?向き代えて、お尻も見せてみなさいよ」や、さすがに恥ずかしい。(今なら喜んで見てもらいますが)躊躇していると…… パシンッ! 「ふぁっ?」 尻を平手で打たれました。 ツツツゥ~ と、四つん這いの背中に指を這わせて ……嬢「ほら、早くぅ。●●ちゃんも見たいってよ?アナタのお尻♪」 「はぁぁぁ」 まずい、そのソフトタッチ、めっちゃ感じるっ!思わず演技でなく素で喘ぎが漏れてしまいます(恥) ……嬢「ほらほら。早くぅ」 ……新人娘「見せてください?」とニコリと微笑む。 言う通りにする僕。 ……嬢「お尻の穴、広げて見せてみなさいよ」 言う通りにする僕。オナクラ通いを始めてはいれども、アナルを広げて見せさせられたのは始めて。かなりの羞恥です。 ……新人娘「毛が生えてますね」 ……嬢「ホント。汚ないアナル見せて喜んでるね。もっと近くで見てあげると、喜ぶよ。」 ……新人娘「はい」 顔を近づけてきます。尻たぶに息がかかるくらい。 興奮度が高まります。 嬢「じゃあ次ね。この前みたいな格好も見せたげて?」 この前みたいな格好……仰向けに寝そべってのオナニー。 ……新人娘「すごい。。。みなさん、こんな感じなんですか?」 ……嬢「全部脱ぐ人は多いよ。ここまで素直に言うこと聞く子は珍しいけど、オナニー見られたいって時点で、基本M男くんだし。」 「ね?」と僕を見る嬢。ってか“この子”扱いです(苦笑)。
オフィスケイズ
534、女子生徒の悲鳴に興奮する露出狂
小●校から大学まである女子校があって、たまにここの生徒に露出しています。 小●校からある女子校だからjkになってもウブそうな生徒が多く、勃起させた ちんちん見せると凄い驚いて、その驚き顔は本当に抜けます。Sの露出狂にはたまらない反応です。 もうここで6年露出していますが、ギャハハハハみたいなノリの良いギャル的な反応(M心を刺激する反応)をもらったことは無く、 「うわっ!」「ひゃっ!」って驚いて、走って逃げていく反応がほとんどです。 毎回ここで露出するわけにもいかないから他の地区にも行っていますが、この女子校は生徒数も多く色々な地域から来ているから、別の地域でもここの生徒に遭遇することがあります。制服で一発でわかります。 思い入れがある学校だから「こんな所で出会うとは!」って感じで嬉しくなって、血管が浮き出るくらいにギンギンに勃起させて、赤黒く反り立ったちんちんを露出します。 そして「いやっ!」みたいな反応をもらって、その顔を目に焼き付けて思い出して抜きまくります(笑) 何年も何年も思い出して抜きまくっています(笑)
フリーダム
535、真面目なJKにオナニーを見せつける
ウブそうなjkに露出して、驚いた顔を見るのが快感すぎてやめられません。 進学校として知られるH高校(共学)にはギャルは居らず、真面目そうな生徒ばかりです。 その日の夕方下校時間に、トの字 になった道の曲がり角の所に隠れ、その近くを通ったjk3人組にオナニー露出をしました。(jkは下から上方向に真っ直ぐ歩いてきていました↑) 3人横に並んで歩いてきていて、通りすぎるときに1人だけ気付いてくれて驚いた顔をしていましたが、他の2人は気付いていませんでした。 少々不完全燃焼でしたが、1人は気付いていたから良しとするか、と気持ちを納得させていると、 通りすぎたはずの3人が無言で戻ってきて、こっちを見てきました!! マジか!!と思って逆に驚いたけど、ここぞとばかりにオナニーして見せると「いやー!!」「やだー!!」って声を上げ、そのまま走って逃げていきました。 最初に気付いた1人が他の2人に報告して、それで引き返してきたんでしょうけど、 わざわざ戻ってきてまでオナニーを見て、「やだ」とか「いや」とか言いながら逃げていくとか、進学校のjk達も意外とエロいな、とか思ってしまいました(笑)

兄貴失格 #11

俊太「う、うん…」

美涼に打ち負かせられた俺は、まるで弟のように委ねてしまう。それでも、男として負けたくない(とっくに負けているが)という気持ちが表情に出てしまい、美涼に指摘されてしまった。

美涼「なんか怖がってる感じがないなぁ。まだ、本気出せば勝てるとか思ってない?」

俊太「そ、そんな事はないよ…」

美涼「ほら、敬語で話すの忘れてるし」

俊太「う、うるさいな。バカバカしい」

美涼「……」

俊太「こんな、こんなくだらないことに付き合ってられるかよ。なんだよ。腕相撲なんかで、土下座とか自己紹介とかわけわかんねーよ。ふざけんな。俺はしないからなっ。敬語なんか…俺は…」

目の前が真っ暗になり、俺はリビングに尻もちをつき、後ろにあるドアに思い切り頭をぶつけた。一瞬の事で頭がボーっとする。右頬が痛い、というより顔面全体、顎がズキズキ痛む。顔が麻痺している。心臓の鼓動が早まる。

俊太「い…痛い…痛いぃ」

美涼が俺を見下ろす。口元には笑みが浮かんでいる。美涼に殴られたのだろうか。殴られたのかビンタされたのか分からないが、俺の身体は美涼に恐怖を植え付けられ金縛りにあったように動けない。俺は涙を流しながら美涼を呆然と見つめている。

美涼「ちょっと甘すぎたかなぁ」

俊太「な、なにすん…」

左頬に激しい痛みが広がる。俺は声も出ず、床に転げる。頭がグラグラと震える。
目の前がボンヤリと霞んでいく。美涼に何かを言おうとするが先ほどの顎のダメージで口がうまく回らず、声が出せない。苦し紛れに何かを呟いたが、自分でも何を言ったのか分からない。

俊太「や、やめ、やめ」

美涼「聞こえなーい

美涼の右足が俺の顔面にゆっくりと乗る。徐々に重力が加わっていく。

俊太「ううううう、ぐああ」

美涼「あははは」

俊太「ん、ふぅうううう、うううぅぐううううう」

美涼が俺の鼻を二本の指で器用に塞ぎ、足の裏で口を塞ぐ。呼吸が出来ない俺は、必死に空気を求めて声にならない声をあげ、身体をビクビクと動かす。美涼の足の臭いが鼻孔を刺激する。美涼の体重がさらに加わる。

美涼「はい、ちょっと休憩」

俊太「ぶふぁああああああ、ふあはああはあああ」

美涼「終わりー」

美涼の足裏が、再び鼻と口を押える。俺は身体をブルブルと震わせ、地獄のような拷問に悶え苦しんでいた。頭上から美涼の声が聞こえる。

美涼「私には勝てないってことがこれでわかったでしょ?もう逆らわないって言うなら、そのまま足の裏を舐めてごらん。今日はずっと家の中裸足で過ごしてたから超蒸れてて、超臭いと思うけど頑張って綺麗にしてね。

俺は、美涼の足裏にゆっくりと舌を這わせていく。

【続】

セレブ男女複数カップルSex合コン〜屈辱 結合部分舐め雄豚奴隷~


ミストレスミユウ他男女3カップルのSex合コン!
結合部分を奉仕奴隷犬ブータが舐める。

AV女優:ミュウ
AVメーカー:チーム凛龍
AVレーベル:PURE GOLD
発売日:2007/02/09
収録時間:120分
品番:PG-07

SEX合コン(というより乱交パーティw)に奴隷犬ブータが登場。屈辱的な言葉を投げつけられ、変態な命令、SEXの結合部分を舐め、フェラやクンニをし、その場を盛り上げます。あくまで奉仕する為だけに存在する哀れなブータに自分を投影すると惨めでたまらないです。寝取られや強制ホモに興味がある方には面白いと思います。見せつけられるだけ見せつけられプレイに参加することは許されません。ミュウ様の調教も格別です。SEX後は顔面に射精され、マンコの後始末をさせられます。

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