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CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

CFNMの話 その162

726、ガソリンスタンドでの出来事
10年以上前の話で、もう時効だと思うので書きます。 関東のG県の某県道沿いに セルフのガソリンスタンドが出来まして そこに給油をしに行きました そこの看板には 「女性スタッフばかりなので女性でも安心」と書いてあり そこでトイレを借りた後に、紙が無いのに気づき とっさに思いついたことを実行してしまいました。 先ほどもらったレシートで店の番号をゲット 携帯で店に電話して 「奥のトイレを借りてるのですが、紙が無いので持ってきていただけますか?」と そこで、ズボンをブカブカの状態にしておいて (偶然にもデブの友人からもらったブカブカズボンを履いていた) 少ししてドアがノックされる ドアを開ける 19歳くらいの茶髪の超カワイイ女性店員がやってきて 左手でズボンをおさえて、右手で紙を受け取る 受け取ろうとした瞬間、左手がすべってズボンが落ちてしまう 一瞬ではありますが、女性にモロに見られました。 その女性は「きゃっ」といい、慌てて後ろを振り向く 俺が「すいません」と言うと かなり慌てた恥ずかしそうな感じで 「いえ・・・大丈夫です」と 紙を受け取った後、ドアを閉めて 余韻が残るうちにトイレで出して トイレをあとにする 最後さっきの店員さんに 「さっきはすいません」と謝罪したら 顔を真っ赤にしながら 「いえ・・・こちらこそごめんなさい」と 今でも鮮明に覚えていてオカズにできます おそらくですが、このごめんなさいは 紙が切らしててごめんなさい と言う意味だと思います しばらくして同じスタンドに行ってみたら 男子個室に大量の紙がストックされていましたw
ラハイナ東海
727、打ち上げでのCFNM体験
元露出狂です。前回の入院中の体験から何ヶ月か過ぎた時の事です。確か体育祭か文化祭の打ち上げでとあるボーリング場に仲のいい友達行きました。学校主催の打ち上げとは別で自分達で勝手に開いた打ち上げだったので人数の集まりが悪く男が自分を入れて4人、女子が5人だった記憶があります。そんな中和気あいあいとゲームをしたりおしゃべりを楽しみました。 色んな話をする中いつのまにか話は下系に流れて行き「女子はオナニーをするのか?とか自分の性癖を白状する」などの話題になりました。当時は露出では無くオナ見せに性的興奮を覚えてた自分はそんな危ない性癖を暴露する訳もなく無難に「オッパイおっきい子!」と言った覚えがあります。 その後カラオケに行き最終的に当時家庭の事情で一人暮らしをしていて溜まり場になっていた私の家に行く事になりました。 そして時計が日をまたぐ手前位で男3人と女子1人は帰って行きました。自分1人と女子4人で居たのですが又もや下系の話になり色んな暴露話に花を咲かせました。その中で1番興奮したのがその中の女子2人がある夜溜まり場だった自分の家に来た話でした。その頃は携帯など無くとりあえず溜まり場に行けば誰かいる的な感覚だったのでアポ無しで押し掛けたらしいのですが、玄関からじゃなく直接私の部屋の大窓から入ろうかとした所タイミング悪く私がオナニーをしている最中だったらしいのです。入るに入れない状況でずっとオナニーを鑑賞してイったのを確認した後気まずくなりそうだから静かに帰ったらしいのですが彼女達曰く初めて見た、すごくおっきかった、あんなに激しくシコッて痛くないの?気持ちよかった?」と感想やら質問されその時興奮して勃起したのを覚えています。その場に居なかった残り2人も興味深々で聞いていました。 そこで私は「さっき性癖の話でオッパイが好きって言ったけど実はオナニーを見られるのが好き」と正直に白状しおもむろにに下を脱ぎ、はちきれんばかりのペニスを彼女達の眼前に晒しました。みんなまんざらでも無く嫌悪感を出さずにキャーキャー喜んでくれ大きさを測ったりペニスを掴んで固さを調べたり軽くシゴいたりしました。みんな私のペニスに夢中になるなか我慢出来ずオナニーを見てて欲しいとお願いしみんなの前でしごき始めました。 かなりの興奮で絶頂に達するのが早くすぐ果ててしまいましたが、精子が飛ぶ所を見て彼女達がすごい!すごい!と興奮してたのでとても満足しました。 そのままその日はみんな泊まり翌朝、朝勃ちからのオナホを使ったオナニーを見て貰いました。 その後の進展としてはみんな彼氏が出来たり学校辞めたり私に彼女ができたりで第2回はありませんでした。 ちなみにオナホでのオナニーにみんな大爆笑でした。
728、ノリノリの女子の反応
男友達と二人でマリンスポーツしたあとで適当にドライブしてるときに、チャリ乗った二人組の20台後半くらいの女の子を発見♪ 島によくある、小さいプライベートビーチ的なとこに入ってくのが見えました。 とりあえず、オレらもやることないんでプライベートビーチ行って普通にナンパ。 適当に4人で海辺でチャパチャパ遊んで帰ろうってことになったんだけど、ちょうど夕立に遭遇。 なんか、島だからスコールみたいの多いよなーとか話ながら、オレら車で来たっていうのと、マリンスポーツ用だからチャリも二人分なら入る的なことをアピールw 計画通りに女子二人を宿泊先まで送っていくことに。 海入ったあとで、海水でベトつくからってことで、女子はトイレで男子は車で着替えて集合しよう!ってことになったんですけど… オレはやっぱり見せたい欲望が出てきちゃってw ちょっと立ちションしてくるとか、飲み物買ってくるとか(大雨なのにw)無駄に時間使って、水着着替えないまま女子が戻ってくるのを待ってました。 戻ってきた女子は「あ。まだ着替えてなかったのー?」的な反応 「あー、ちょっと色々あってさ。もう雨ヤバいから、さっさと行きたいけど、とりあえず水着気持ち悪いから脱いでタオルだけまいてく」 とか今から考えるとツッコミどころ多いけど、こんな感じで無事にマッパにタオルのみで運転開始にw オレが運転、道ナビに隣に女子一人、後ろは残りの2人って感じの席に。 あとは、お約束通り揺れたフリしてタオルずらしたり、最後は髪濡れてるとか言って腰のタオル取って頭拭いて、そのまま首からかけてフルチンで運転! 「やだー、見えてるよw ウケるw」とか笑ってくれてマジいい反応してくれましたw 女子の隣でフルチンで運転するってだけでも最高だけど、道調べるときにオレのスマホで調べてたんですけど、 後ろの女の子ものぞき込むから、視線の先に必ずチンコが入ってくるってのがヤバかったですw まぁ、特にこれ以上のエロいことはなかったけど… とりあえず、無事に送り届けて、チャリ下すのもマッパのまま手伝ってあげて喜んでもらえてよかったです。オフィスケイズ
729、スク水ニーハイオナニー
ある日、泳ごうと思った時に更衣室でスク水ニーハイオナニーをやりたいと思い、そしてその報告です。 まず、プールに着いたのですが子供連れでとても混んでしました。そんなに広くない更衣室に10人くらいいたので断念しようと思ったのですが、人が減った瞬間を見計らって着替えました。心臓がバクバクして、焦りましたがそのスリルに興奮しました^_^ トイレでオナニーをしようと思いましたが、 さすがにそのまま移動はできそうになかったのでタオルで隠して移動しました。トイレは床が濡れていてニーハイが濡れてしまうと思ったので、更衣室の隅にある個室の更衣室に移動しました。 しかし、困ったことにカーテンがよれていて隙間があり外から少し見えてしまう状態でした。悩みましたが、先ほどの着替えのスリルで高揚してたボクはそのままそこでオナニーすることに決めました。 そして、いざ、タオルを取ろうとした瞬間 見回りの監視員さんが来て、通り際にカーテンの隙間からこっちを見ました、 あと2秒遅ければ、スク水ニーハイを見られて人生終了でした(ーー;) この瞬間心が折れかけて、止めようかと思いましたが、悩んでいるうちに、見られそうになったことに興奮してオナニーすることにしました。 カーテンの外を気にしながらオナニーをしました。 この時は、人が来ないことと、早く射精することを願って急いでシコリました。 そして射精しました。 一週間近く抜いてなかったので凄く気持ち良かったです。ONE MORE
730、夏のCFNM体体験談
今夏数年ぶりに大興奮(自分の中でw)な体験をしました。 最近のマイブームで夜中に車で出かけ、その道中にスマホをBluetoothでカーオーディオに繋げてエロ動画見ながらというより爆音で聞きながら興奮して、人気のないところで全裸になって発射することにハマってます。 そして昨夜もいつものように車を走らせながら大音量で喘ぎ声やヤラシイ音を聞いて興奮し、母なるマザーレイクに辿り着きました。そして全裸になり車外に出ようとした時でした。。。 1台の車が同じ駐車場に入ってきて、車内からはまさかの推定JDくらいの4人組しかも酔っているのか全員ハイテンション! 僕もエンジンかけてたのでこちらには気付いてたと思うんですが見向きもせず湖の方へ、僕から50mくらいのところで彼女達は花火を始めました。 まさか50m先の車内に全裸の男がビンビンでいるとも知らずにキャッキャ言いながら楽しく戯れてました。 もうこちら的には窓を開ければちょっと遠くでJDの騒ぎ声が聞こえてくるのでドッキドキのバックバクです。 そんな状況に数分もおかれたら、こっちも変なテンションになりムラムラMAXで意を決して車外に出ることにしました!! ルームランプを全部オフにしてバレないようにそっとドアを開け外へ。。。もちろん真っ暗で波の音もあり何よりもはしゃいでるので彼女達は全く気付いてないと思います。 そして恐る恐る木の影などから回り込むように近づいて行き、その距離10mくらいまで接近成功しました。花火の光で彼女達の顔もハッキリ確認できるレベルです! すぐ横の木陰には全裸の男がビンビンでいるとも知らずに、まったく気づく様子もなく楽しく花火ををしていました。 もう僕は心臓バクバクでちょっとシゴいたら逝ったのかと思うくらい我慢汁がダラダラ出てました。 影から視姦しながら、たわいもない話を聞いていたら、1人の子が太めの花火を持ちながら 「K(男性名)のってこれくらい?w」 と聞きました。すると違う子が 「それくらいそらくらい!長さわ全然短いけどww」 と言うと全員で爆笑してました。 やっぱり女の子もそういう話普通にするんだと思いながらも、僕はその花火の太さのをその子が咥えてるのを想像してしごいてたら我慢できなくなり、彼女達が僕に背を向けてるタイミングを見計らって興奮しまくってたので大胆に背をのけぞって激しく逝ってしまいました。 本当に凄い興奮だったので過去最高に飛びましたw 彼女達には一切バレる気配もなく、そっと車に戻り服を着てライトをつけて帰ろうとした時にみんな一瞬こっち見ましたが別に気にすることもなく、また騒いでました。
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※寝取られるだけじゃ済まない寝取られマゾヒズム作品です。
※寝取られM男が女性様から話しかけられる形での主観形式CGとなります。

【感想】
寝取られマゾヒストさんは本当に素晴らしい作品を作りますね。見習いたいです。ソフトなものは少なく、割とハードな寝取られ展開が多いように感じました。ファッション雑誌のような表紙や中身が面白いなぁって思いました。貞操帯に電気のお仕置きって設定は、かなりエロいです。いつか何かの時に使ってみたい。道具を使うのも好きなんですが、道具って話の中で使っちゃうと、キャラクターの自由度が下がっちゃうんで難しいんですよね。って完全に雑談でした。
[ 2017/12/07 23:48 ] 同人作品 M男 | TB(0) | CM(0)

CFNMの話 その158

706、怖がらないJKと露出狂
やっと日も暮れかかった頃、部活帰りのJKを物色するもどうしたことか、殆ど見つからない。そうか!今週はテスト期間で昼までなんだ。どうりで昼頃JKを見かけた気がする。従って部活もやってない。がっかりして引き上げることに。すると、通過した閑静な公園に2人のJKの姿が。ブランコに乗って2人で雑誌かなんか見ている。周囲は木に囲まれて外から見えずらく、JKの向かい10mくらいにベンチがあって、その脇数mのとこに自転車が2台停まっている。ベンチに腰掛け、シャツと短パンだけの格好でスタンバイしていたが、短パンを脱いで下半身裸でシャツだけに。2人は雑誌を見ていて気づかない。そこでベンチで反り返り、クパァっと股を開いて足を上げる。2人はこちらに気づき、ギョっとするも動かず雑誌の横からチラッとこちらを見ながらヒソヒソ。腰を振りながら激しくペニスをシゴき、尻穴もヒクヒクさせる。あ、あ、あ~っと声をあげながら大量の精液を放出、同時にプ、プ、プゥ~と放屁。2人は雑誌で顔を隠しながら、「いゃ~、も~う、ヘンった~い!」と小声で囁きながらも、少し吹き出し笑い。ことが済んで2人に「ほんっとにごめんなさい。ぼく、童貞で、せめて綺麗な女の子に見られてエッチしたつもりになりたかった。」とベンチから少し大きな声で語りかける。すると2人は、「そっか、綺麗な女の子に見られたかったんだ、そんじゃ仕方ないね。もうしたんだから帰んな。」 「見てくれてありがとう。」と言って立ち去る。後ろから「凄いいやらしかったよ。あんな恥ずかしいこと、もうやっちゃダメだよ。」と優しいアドバイスをもらった。
オフィスケイズ
707、ドン引きするJK
携帯のない時代。ある女子校の校舎の非常階段側に隣接するように車を止めて昼休みになるのを待つ。踊り場から下を見ると車内が丸見えとなる。そして昼食を終えたjk数人が煙草を吸いに非常階段へ。人が見ていないか辺りを見渡すと車内で珍子をしごく私を発見。「げー、しこってる」jk達は笑いを押し殺しながらしゃがんで覗きこむ。私は気づかないふりをしてエロ本片手にしごく。チラっとjkを見るとパンツが丸見えだ。興奮は最高潮に達しjkのパンツを見ながら大量のスペルマを放出した。「キャー、出たー」「白いの出してるよー」スペルマまみれの珍子をふき、私は車を発進させた。
フリーダム
708、恥ずかしがる母親
先日、少し興奮する出来事がありましたので投稿しました。 それは、市内のショッピングモールに買い物に行った時の事です。 小をしにトイレに行って小便器で用を足していたら、小●校低学年の男子が入ってきました。そして男の子は用をたしながら私のチ○ポをちらちらと見ていました。私は先にトイレを出て自販機で飲み物を買いのんびりしていると、あとからその男の子が出てきました。 すると、次の瞬間にトイレの外で待っていた母親に対して大声で「ママー、あのおじさんのチンチン凄く大きかった~」って言ったんです。 私はエッ?とビックリしたんですが、その母親のあわてて恥ずかしがっている様子、顔を真っ赤にして「すみません」と謝る対応にちょっと興奮してしまいました。 この母親は私のチ○ポを想像してるのかな?って思ったりして。 あと、周りにいた人たちの様子も興奮する要因になりました。 私の方をニヤニヤしながらみる女子学生や主婦の方の視線に恥ずかしいんですが興奮している自分がいました。 スレチで申し訳ありませんが何か皆様にお話したくて投稿しました。 読んでいただき有り難う御座いました。
レイディックス
709、失禁姿を晒した話
僕が露出に目覚めた時の話です。長くなります。 大学の微妙に真面目なテニサーに所属していた頃の話です。 微妙に真面目なサークルだったので所謂ヤリサーに居るようなイケイケな奴らは一人も居なく、飲み会でも未成年にはちゃんとソフトドリンクを飲ませるような、そんな微妙に垢抜けないサークルの飲み会での出来事でした。 その時の飲み会はサークル棟の広めの座敷部屋で行われ、男7人女5人でそれぞれ半数ほど未成年だったと思います。 僕は二十歳を迎えたばかりで、同い年の友人と酒に飲まれてベロベロに酔っていました。 私の記憶は酔って後輩女子に得意げに絡んだ記憶を最後に、気がついたら部屋の隅で眠りこけて朝を迎えていました。しかもTシャツだけで下半身には何も身につけておらず、ハンドタオルで股間を隠されているだけでした。 無論酔ってやらかした事を察して激しく落ち込みましたが、ズボンもパンツもない状態では帰宅もままならないので、とりあえず部屋をウロウロしていると部屋の隅の方から「やっと起きたね」と2つ上の先輩女子の声。直後に部屋の照明が点いて、先輩女子の前に自分の下半身が唐突に晒されて心臓を鷲掴みにされる程にドキドキしたのを今でも鮮明に覚えています。あと強烈な吐き気。 先輩はすぐに視線を外して苦笑いをしつつ、「吐き気はどう?」「帰れそう?」「ズボンは洗面所にあるよ」等と大失態を犯した自分にとても優しくしてくれました。すごく救われた気になりました。 洗面所に行くとトイレの仕切りにズボンとパンツがかけてありました。手に取ると若干湿っており、漂ってくる匂いから自分が寝てる間に失禁したことを察しました。 とりあえずズボンを履いて部屋に戻ると先輩は帰る準備をしていて、記憶が全く無かったので昨夜の事を聞きました。 話によると酔った私は同期とウイスキーの飲み比べをしてすぐに潰れてテーブルから離れた所で大の字になって寝ていたらしく、人に絡んだり暴れたりはしていなかったとのこと。 ただ、深夜の2時程になって部屋のど真ん中で大量に失禁したらしいと。部長(男)が気を利かせて(多分匂いが充満しないように)ズボンとパンツを脱がせてトイレに干してくれたとのこと。ただその後で酔った部員にさんざんおもちゃにされ、やたら盛り上がってたこと。 先輩がそこまで話すと「スマホと鍵はテーブルの上にあるよ。じゃ私は眠いんで帰ります」と言って帰ってしまいました。 大失敗した後悔と申し訳なさを胸にスマホで時間を確認すると朝の6時くらいであることが分かり、同時に何件ものLINEの書き込み通知があることが分かりました。 これまで飲み会で潰れた人は写真撮られてサークルのLINEで共有されてきたので不安に思いつつ若干震える手でLINEを確認すると案の定自分の下半身が晒されてました。しかもモザイク無しな上に同期(男)と他専攻の同期(女)がピースで画面端に映ってる始末。他にも大の字の状態で股間の前に一升瓶を置いて隠した状態での集合写真などが飲み会に参加していない15人程のメンバーにまで晒される羽目に。別の画像で先輩の嘔吐シーンが一緒に晒されていたことと、LINEの反応を見る限り皆楽しそうだったことが若干の救いでした。 もうこの時はサークルをやめる気しかなかったのですが、その後の皆の対応がなかなかに上手く、気に触れないように冗談として弄りつつ上手く振る舞ってくれたので卒業まで続けることが出来ましたし、ついでにある種仕方ない状況下での露出というモノに目覚めてしまいました・・・。 あの時、シラフだった後輩女子やまとめ役の先輩女子に失禁を晒した挙句、気絶した状態で下半身を公開していたと思うと今でも気が気ではありません。 本当にご迷惑おかけしました、今でもあの時のLINEの画像で抜いています。
SADS
710、爆笑する水着ギャル
海開きしてまもなく人気海水浴場で露出楽しみに行きました。 今回はつの型の極小リオバック水着、前はギリギリ隠れるくらいで、後ろは割れ目が半分見えてるやつです。その海水浴場は西から東に海岸が広いため、移動しているギャルに狙いをさだめました。前からギャル二人が歩いてきましたなので死角で準備、そうすると逆からも三人組が歩いてきました。チャンスとばかりに死角から出て三人組の方に歩いて行きました。すると後ろの二人が(おまえなんなん!)って話す声が、無視して歩いていたら前の三人組が(ブーメラン?ヤバッ!もっと水着小さすぎ!)って声がして気にせず歩いていたら、すれ違いざまに(めっちゃ大きくない)って笑い声が、さらに前から新たなギャルが三人組で歩いてきました。遠目から気づいたのか避けていきました。タイミングよく8人にも見られて満足して、砂浜のギャル二人組の近くでまたリオバック水着だけになり、こちらに気づいたギャルは見ないふり、でもなぜか去っていかない(笑)日焼けしながら思い出したり、水着ギャル見ながらおかずにしてシコらせていただきました。満足な1日でした。
GARCON

CFNMの話 その123

531、ブラジリアンワックスの美熟女店員さん
いま時々通っているブラジリアンワックスのお店、都内某マンションの一室で美熟女が一人でやっています。 VIOの陰毛はもちろんですが、女性客も多いので眉毛や顔の産毛なども丁寧にやってくれます。 最初はもちろん合法露出目的で行きました。でも、身分証は控えられるし、真面目そうな上品な方なのでオイタはできないだろうなあと思っていました。 しかし施術前の説明時に「生理現象は気になさらずに…もしすっきりされたければ言ってくださいね」言われました。それって自家発電はいいということ???と思ったら、スイッチ入って軽く勃起してしまい、 下半身だけ脱げばいいのに、シワになるからと全裸になりました。 施術台に全裸で仰向けになると、毛のチェックをするために、竿を手で動かされるのですが、表情は至って真剣。でも手にとって至近距離でまじまじと見られるのはたまらず、あっと言う間にフル勃起してしまいました。 「すみません…」と言っても、「みなさん最初はこうなりますから…」と冷静。 しかし施術が始まるとやはり痛さもあって、段々小さくなっていきます。 竿の毛や玉の毛を施術するときは「皮を引っ張ってくれますか?」と言われて再びおっきくなったり…でも痛さでまた小さくなったり…その繰り返し。カウパーは時々ティッシュで淡々と拭いてくれました。 いつスッキリしたいと言おうかタイミングを図っていましたが、ォシッコがしたくなり、トイレへ。  ォシッコ後、シコシコしてビンビンにして戻ってみました。でも特に気にもしないで真剣に施術を再開…。 このままでは自家発電しないまま終わってしまうかも…と思い、ピクピクさせたあと、ついにスッキリしたいですと伝えるとティッシュをくれたものの、クルッと背中を向けて器具の手入れをしはじめ、まったくこちらは見てくれませんでしたが、むしろ悪いことをしてる感じで興奮しました。 そして大量にティッシュに発射し「出しました…」と伝えると、振り返ってそのティッシュを手で受け取ってくれました。 なにごともなかったように再開。すっかり小さくなった先端から残り汁がたれましたが、ティッシュでふいてくれました。こんな感じで何回か通っているうちにかなり親しくなりましたが、オイタはもちろん、これ以上は何もありませんでした。とにかく真面目な方なので…。
アロマ企画
532、全裸モデルになり勃起を観察される
そして、とても勉強熱心なので、ついに講師の指導免許まで取り、スクールを始めることになり、ある時、指導のためのモデルになってくれないかと頼まれました。 通常スクールのモデルは、AV男優やニューハーフの方など、女性に露出しても大丈夫な人にギャラを払ってするそうですが、もちろん僕はノーギャラで喜んでやらせてもらうことに。何人もの女性に見られるなんて、それだけで最高ですから。 当日は若い女性から中年女性まで4名。簡単に紹介されバスローブを脱ぐと全員の視線がアソコに…いきなり勃起しては変態に思われるので、なるべく興奮しないように努力しつつ施術台に上がりましたが、やはり見られてると思うとムクムクと… そして施術が始まると、説明がてら先生にいじられまくり、更に反応…しかもみんなアソコを凝視している…だんだんおっきくなっていくところを見られるなんて… そしてフル勃起したとき、先生は「生理現象ですから、みなさん気にしないようにね」「こうなっているほうがこの部位は施術しやすいし。痛みも少ないんですよね?」と言い、僕は「恥ずかしいけど、そうです…」と言うとみなさんクスッと笑いました。 やはりみなさん勃起が気になっていたものの、どうしたものかとそれなりに緊張していたのでしょう。それからはみなさんリラックスしたのか、僕の顔も見るようになり、アソコと顔を交互に見て、時々うっすら笑ってくれる子もいました。「じゃあ今のうちに先にこの部位をやっちゃいましょう」と言って、ビンビンの竿をまずは先生がお手本。次に生徒たちに代わる代わる施術され…痛みよりも興奮がまさり、限界に…。たまらず先生に「あの…一回スッキリしていいですか?」と言うと「そうね(笑)次はVをやるからそのままだと邪魔だしね」と言っていつものようにティッシュを渡してくれました。 そして先生は背中を向けて器具をいじり始めましたが、生徒たちはそのまま… そんな中、シコシコ始めました。みんなどうしたらいいかわからなかったのでしょう…全員固まっていましたが、それを見ているしかないわけで… その様子に異常に興奮し、イクところも見られたくて、ティッシュに出さずに自分の身体に大量に発射しました… ティッシュで拭きながら「すみません…」と言うと、ようやくみなさんの顔のこわばりもなくなり、いつものように先生が振り返ってティッシュを受け取ってくれました。 そのあとはポークビッツのようになり、軽く手でよけながら、生徒たちがVの部分を施術しました。よけるたびに残り汁が出て、そのたびに先生が拭いてくれました。 そして次はO、お尻です。横向きの状態でします。ライトがあてられ…あ…全員に穴を見られてる… いつもは自分でお尻を広げ、それも屈辱的で興奮するのですが、今回はたぶん先生が広げてる…そしてみんなで汚い穴を見たり触ったり… さっき逝ったばかりなのに、この辱しめにフル勃起…でも横向きなのでみんなからは勃起してるのは見えません。そこでォシッコ作戦にでました(笑) 施術台から起き上がるとフル勃起したものを全員に見られました。きっと変態に思われたと思います… で、トイレでォシッコをするわけでもなく、ちょっとシコシコしたりしてビンビンのまま戻りました。全員の視線がアソコに… そりゃあそうですよね…なんでこの人勃起したままなんだろ…ヤバイ人? そう思ったに違いありません。
フリーダム
533、ベテラン嬢と新人嬢のオナクラ勉強会
嬢「お客さん、全裸の人だよね?」 (それまでは下だけ脱ぐことが多かったのですが、その嬢に前回ついた時、恥ずかしながら、始めて全裸になりました。今なら迷わず全裸ですけど(苦笑)) 嬢「新人さんの話、聞いたでしょ?彼女に最初から見せたげるから、ちょっと脱ぐの待っててね♪」と言い、新人娘を読んで戻ってきました。 嬢からの紹介と自己紹介を聞いたところ……

【新人娘】
歳・・・・・・20歳の誕生日を間近に控える19歳、一浪の大学1年生。

スタイル・・・黒髪セミロング、背は低く痩せ型なのに胸もちゃんとある。デニムのちょいミニに、Tシャツ。

動機・・・・・アルバイト感覚。小遣い稼ぎ。身体触られること無いとのことだし、脱がなくてもいいから、と。それと、ちょっとだけ興味も、と。

経験・・・・・風俗経験なし。居酒屋バイトも含めて水商売経験もなし。セックス経験は、1人と5~6回のみ。関係持ちそうになったけどセックスまでいかなかった彼氏が二人。つまり、見たチンの数はまだ3本+父親のだけ。

それらの情報を嬢や本人の口から聞いただけでも、もう大興奮で降る勃起です。 それらのやり取りが終わった後で、嬢が 「じゃあ、始めましょうね。」と、タイマーセット。 (20分5000円のコースだったかな?当時のオナニー見るだけのオナクラでは、相場通りくらい)自己紹介タイムがプレイ時間に含まれてないのが嬉しかったです。 嬢、Sっ気モードのスイッチon。「ほら、時間もったいないよ、早く脱いじゃおっか。」 嬢は素早く切り替えてたけど、新人娘はまだ自己紹介モードから抜けてなくきょとんとしてる……“巣の女子大生”の前で脱ぐのはさすがに恥ずかしかった。恥ずかしい反面、興奮倍増なのも確かですけど(笑)。 上半身裸に。 ズボンを脱いでトランクス1枚に。 ……新人娘、恥ずかしそうに見つめてくる。 ……嬢「あは、もう大きくなってる~。ほら、見てみてっもう濡れてるし(笑)」カウパー染みを目ざとく見つけて指差して笑う嬢。 顔を赤らめる新人娘。。 全脱ぎ。全裸。 ……新人娘「きゃっ」と声が出る初々しい反応がイイ。 ……嬢「あらら、恥ずかしい格好になっちゃって~」と微笑みながら冷笑。 嬢「ほら、シコシコしてよ、早くぅ」 と小悪魔スマイル。シコシコ……シコシコ……、二人の目の前に立ったまま、オナニー。気持ち良い。「はぁ……んん……」と、吐息が荒くなります。 ……嬢「ふふふ、気持ちいいのね。どこが気持ちいいのか聞かせてあげなよ」と新人娘を顔で示す。 ……新人娘、ハァハァ息を荒げる僕を、もの珍しそうに見つめてきます。 「……オチンチンが気持ちいい……」と素直に答えます(笑)。 ここで大袈裟に演技。膝を震わせて崩れ落ち、手を前について四つん這いに。 ……嬢「あらら、立ってられないほど気持ちいいってこと?」……新人娘、小声で「すごい…」嬢が、四つん這いになってチンシコしてる僕に言います。 ……嬢「犬みたい(笑)。お尻も丸見えなんじゃない?向き代えて、お尻も見せてみなさいよ」や、さすがに恥ずかしい。(今なら喜んで見てもらいますが)躊躇していると…… パシンッ! 「ふぁっ?」 尻を平手で打たれました。 ツツツゥ~ と、四つん這いの背中に指を這わせて ……嬢「ほら、早くぅ。●●ちゃんも見たいってよ?アナタのお尻♪」 「はぁぁぁ」 まずい、そのソフトタッチ、めっちゃ感じるっ!思わず演技でなく素で喘ぎが漏れてしまいます(恥) ……嬢「ほらほら。早くぅ」 ……新人娘「見せてください?」とニコリと微笑む。 言う通りにする僕。 ……嬢「お尻の穴、広げて見せてみなさいよ」 言う通りにする僕。オナクラ通いを始めてはいれども、アナルを広げて見せさせられたのは始めて。かなりの羞恥です。 ……新人娘「毛が生えてますね」 ……嬢「ホント。汚ないアナル見せて喜んでるね。もっと近くで見てあげると、喜ぶよ。」 ……新人娘「はい」 顔を近づけてきます。尻たぶに息がかかるくらい。 興奮度が高まります。 嬢「じゃあ次ね。この前みたいな格好も見せたげて?」 この前みたいな格好……仰向けに寝そべってのオナニー。 ……新人娘「すごい。。。みなさん、こんな感じなんですか?」 ……嬢「全部脱ぐ人は多いよ。ここまで素直に言うこと聞く子は珍しいけど、オナニー見られたいって時点で、基本M男くんだし。」 「ね?」と僕を見る嬢。ってか“この子”扱いです(苦笑)。
オフィスケイズ
534、女子生徒の悲鳴に興奮する露出狂
小●校から大学まである女子校があって、たまにここの生徒に露出しています。 小●校からある女子校だからjkになってもウブそうな生徒が多く、勃起させた ちんちん見せると凄い驚いて、その驚き顔は本当に抜けます。Sの露出狂にはたまらない反応です。 もうここで6年露出していますが、ギャハハハハみたいなノリの良いギャル的な反応(M心を刺激する反応)をもらったことは無く、 「うわっ!」「ひゃっ!」って驚いて、走って逃げていく反応がほとんどです。 毎回ここで露出するわけにもいかないから他の地区にも行っていますが、この女子校は生徒数も多く色々な地域から来ているから、別の地域でもここの生徒に遭遇することがあります。制服で一発でわかります。 思い入れがある学校だから「こんな所で出会うとは!」って感じで嬉しくなって、血管が浮き出るくらいにギンギンに勃起させて、赤黒く反り立ったちんちんを露出します。 そして「いやっ!」みたいな反応をもらって、その顔を目に焼き付けて思い出して抜きまくります(笑) 何年も何年も思い出して抜きまくっています(笑)
フリーダム
535、真面目なJKにオナニーを見せつける
ウブそうなjkに露出して、驚いた顔を見るのが快感すぎてやめられません。 進学校として知られるH高校(共学)にはギャルは居らず、真面目そうな生徒ばかりです。 その日の夕方下校時間に、トの字 になった道の曲がり角の所に隠れ、その近くを通ったjk3人組にオナニー露出をしました。(jkは下から上方向に真っ直ぐ歩いてきていました↑) 3人横に並んで歩いてきていて、通りすぎるときに1人だけ気付いてくれて驚いた顔をしていましたが、他の2人は気付いていませんでした。 少々不完全燃焼でしたが、1人は気付いていたから良しとするか、と気持ちを納得させていると、 通りすぎたはずの3人が無言で戻ってきて、こっちを見てきました!! マジか!!と思って逆に驚いたけど、ここぞとばかりにオナニーして見せると「いやー!!」「やだー!!」って声を上げ、そのまま走って逃げていきました。 最初に気付いた1人が他の2人に報告して、それで引き返してきたんでしょうけど、 わざわざ戻ってきてまでオナニーを見て、「やだ」とか「いや」とか言いながら逃げていくとか、進学校のjk達も意外とエロいな、とか思ってしまいました(笑)

ハイキックソルジャーVS変態カメラマン キックボクサー 堀口ゆか

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ここにバンプフレイヤバトルが勃発!女性から剥ぎ取ったパンティを被りその痴態を激撮する変態男を、“キックボクサー”ゆかが打点の高いハイキックで成敗する!さらに“噛みフェチ”でもある彼女が、彼氏とLOVELOVE噛み噛みプレイを楽しむ!男は身体中歯形だらけで昇天させられる!他にも、勃起させた股間を殴る!萎えたらまた勃起させて殴る…をひたすら繰り返す。M男奉仕プレイなど、彼女の魅力が溢れた怒涛の80分!!

AV女優:堀口ゆか
AVメーカー:Vamp Freyja
AVレーベル:Round
発売日:2013/03/25
収録時間:80分
品番:ZORO-50


噛み付きプレイがある珍しい作品です。格闘M向けのボクシングプレイも収録されています。「殴る」よりも「蹴る」のほうが多いです。あとフェラが物凄くエロイです。欲を言うならもっと格闘プレイを充実させてほしいです。CLUB-Qとかが好きな人には物足りないかもしれないので、格闘Mでもソフトな方におススメです。

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バンプフレイヤ

CFNMの話 その100

366、異国の女性にオナニーを見せる
マッサージ イカデスカ~。 とカタコトの日本語を話すお姉さんに 「マッサージはいいからオナニー見て」 と言ったら「バカねぇ」と言いながら 着いてきてくれました。 近くの公園で3Kを渡すと「早く」と言うので 「脱がして」と言ったら「ダメ」 仕方なく自分でパンツを下ろすと お姉さん爆笑。「パイパン ヤバい 笑」 「ヘンタイ 気持ちいい? ヘンタイ」終始笑いながカタコトの言葉責め 最高でした。 病みつきになりそうです。UMANAMI
367、10代ヤンキー女子に根性焼きを入れられる露出狂
数年前の夏の深夜、公園でたまっていた10代ヤンキー風の女の子4人組に露出。 すごいノリが良くて、「ヘンタイさ~ん!もっとこっちで見せて~」って言われて、ちょっと怖いしどうしようか悩んでいたんだけど、「早くきて~!」とか言われて、その誘惑に負けて近付いていくと目の前ですごい見てくれて。 「ヘンタイなんですか~?」とか色々言われて、その中の1人の貫禄たっぷりの太めの女の子だけタバコを吸ってたんだけど、その女の子が「シャツめくっておなか出してくれる?」とか言ってきたから要望通りシャツをペロンとめくった瞬間、 おなかにタバコをジュッ!と強く押し付けられて「ぐあちぃぃぃ!!」思わず叫んだ。「女だと思ってなめてんじゃねーぞコラッ!」とかすごまれて、他の女の子に「○○くんに連絡して!早く!」とか指示出してて。 これはヤバイと思って慌てて逃げました。 根性焼は強烈だったけど、タバコをチンコに押し付けてこなかったあたりに優しさが見えました。 最後にとんでもないオチがまってたけど、それまで3分くらい目の前で見てくれてたし、無事に逃げても来れたし、これはこれで良い経験になってます。 クローズマーケット
368、カラオケ帰りの女の子達にオナニーを見せつける
プレハブ式のカラオケBOXを見つけました。どうやらもう営業は終わっているようで誰もいません プレハブ小屋と小屋の間から向こうの道路が見えます。 深夜ですが周りは割りと明る目です。スボンを膝まで降ろし FBをシゴキながら待ちます 声が近づいて来ました。 集団の数人が発見し キャーって悲鳴が出ます みんな歩いて来た道から 後ろに戻りました。 だが、1人だけ驚いたのか見たかったのか座りこんでガン見してます。 数十秒は見てました やがてその娘も後ろに戻り 自分も素早くスボンを上げプレハブの建物に隠れました。 彼女達はすぐ近くにいるようで会話が聞こえます。 「スゴいおっきくなかった?」 「おっきかったよねぇ」 「◯◯ちゃんの彼氏もあんなにおっきいの?」 「あそまでおっきくない」 一人はガン見してましたがみんなどうやらしっかり見てたみたいですw
フリーダム
369、出勤途中の女性にちんこを見せる

先日出勤途中に40代前半の美人が歩いていました。 露の虫が急に騒ぎ出し車を先回りして、車から降りてズボンのチャックからポロリと出して女性が歩いてくる方向に歩いて行きました。 すれ違いざまに女性がポロリに気付いて「クスッ」と笑いました。 今までは7割が素無視、2割が露骨に嫌な顔、1割が驚いて目がテン。 タイプの美人に見られて「クスッ」と笑われて妙に興奮しました。 ポロリと出てるのを知らないで歩いていると思ったのかなぁ?サルトル映像出版
370、JKのにオナニーとォシッコを見せた露出狂の兄

3ヶ月ほど前、初めて実行しました。会社の帰りに、自宅最寄り駅を出て、自宅とは反対側の 住宅地を歩きまわりました。露出できる機会を待って いましたが、なかなかチャンスがきません。1時間ほど して、ォシッコがしたくなり、あきらめて駅に戻ろうと 思ったとき、向こうから1人のJKが歩いてくるのが 見えました。おまけにまわりには他に人がいません。 これはやるしかないと思い、わき道に一旦隠れました。 ズボンの前を全開にし、パンツを下げて、チンポと金玉 を出してスタンバイ。だんだん近づいてくる足音を 聞いているうちに、フルボッキ。頃合を見はからって、 前に飛び出ました。ちょうど街灯に照らされて、 下腹部が青白く浮かび上がっていました。 JKは「!!!」と声も出ず、立ち止まってしまいました。 が、そのJKの顔を見た瞬間、僕の方が「うわっ」と声が 出そうになりました。その子はなんと、高2のの理沙 だったのです。「やばいっ」手で顔半分を隠しました。 マスクもしていたので、ばれなかったと思いますが、 とにかくその場を早く離れようとしましたが、体が 固まって動きません。その間、理沙は目をまん丸と 見開いて、僕の股間をガン見。その顔を見ると、いきり 立ったモノが急に萎えていきました。やがて理沙は僕を 避けるように、歩き出しました。僕もやっと体が動くよう になり、その場を去ろうとしました。そのとき、 たまっていたォシッコがピユッと理沙の方に飛んでいきました。 「うわぁ」彼女はびくっとして、小走りで駅の方へ。 僕もとりあえずその場を去り、遠回りして帰宅しました。 理沙は既に帰宅していました。なるべく顔は合わさない ようにしようと思いましたが、たまたまその日はお袋が 親父の単身赴任先に行っていて、家には僕と理沙の2人だけ。 理沙が「晩御飯できたよ」と自分の部屋にいた僕を呼びに きて、2人でご飯を食べました。いつの口からあのことが 出るかと、ヒヤヒヤしていましたが、特にそんな話は出ません でした。ご飯の後、居間でテレビを見ていると、理沙が 隣に来て、「ねえねえ、おにぃ、聞いて。今日、夕方、 由佳の家に行ったの。」 (そうか、理沙の友達の由佳は、駅の向こう側に住んでたな) 「で、帰ってくるときに、『変態さん』がいたの。」 (うわー、に変態さんと言われた、、、) ひょっとして、僕とばれているのかと内心ドキドキしながらも、 平静を装い、 「何だよ、変態さんて」と聞きました。 「あそこをモロに出してたの。ビックリ、ていうか、もう サイテー。」 (サイテーか...) 僕はおそるおそる聞きました。「どんなヤツだった?」 「サラリーマンぽかった。どうしてもあっちに目がいった から、顔はよく見てない。」 (ばれてない!ホッ) 「で、そいつ、私に向けてォシッコ飛ばしてくるの。 きたなーい。」 「あんなのはじめて見た。夢に出てきそう」と、人差し指を斜め上に向けています。
フリーダム

デカむち!欲情豊満ボディ! 大桃なつみ

デカむち!欲情豊満ボディ!
AKIRA改め大桃なつみの第二弾!ボリュームを増した太ももや爆尻を武器に貧弱なM男をやっつけたり、逆襲されたり。圧倒的な対比は春川ナミオの描く女性像のようで必見です。

AV女優:大桃なつみ
AVメーカー:イズム
AVレーベル:痴女男虐
発売日:2011/05/25
収録時間:113分
品番:ICD-151

何もかも全てが超巨大な大桃なつみ様です。身長は、彼氏より20センチ高く、体重は約3倍の海外サイズ。日本人女性が、なぜここまで巨大化できたのか謎です。画面いっぱいの巨尻がM男の顔面を圧迫します。フェラも手コキも完全に主導権を握り、M男をされるがまま。完全にオモチャになっていますww巨尻を見せつけながらのSEXシーンは圧巻です。

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デカむち!欲情豊満ボディ!

M男いじめ その17

76、ドSおちゃんとドМ
「あんた…いつからオナニーしてんの?」
「あの…去年から…」
「まぁ、おませさんね。小●生の時から、ちんぽここすってたんだ。いやらしい。それで、いつも何考えながら、その小さいのこすってんの?やっぱり女の子の裸?」
「あ、あの…その…お、おちゃんの…パンチラとか…です…」
「まぁ。私のパンチラですって?ふーん…あんたそんな前から私のスカート覗いてたんだ。おませねぇ。まぁいいわ、そんなスケベなオナニー小僧にはぴったりのお仕置きを考えたからね。フフフ…」
「な…何です…か?…」
「フフ…そんな怖がらないで…あれ…あんまり怖がってるから、ちんぽこ縮んじゃったじゃない。それじゃぁお仕置き出来ないじゃない」
「???」
「わからない?あんたにはピッタリのお仕置きよ。わたる、今ここで私の見ている前でちんぽここすんなさい。オナニーするのよ。正座したままでね」
「ええっ!そんな…は、恥かしいよぉ。勘弁して、お姉ちゃん…」
姉「馬鹿ねぇ。だからお仕置きになるんじゃない。それに私も一度、男の子がオナニーするとこ見てみたかったしね。ほら、早くしなさい。ちんぽこ握って…ほらほら…。駄目ねぇ。勃起しないの?…しょうがないちょっとサービスしてあげようかな?わたる、こっちを見なさい。ほら…足を広げてあげるから…どう?」
弟「!!!お、お姉ちゃん!」
姉「見える?…ほら、お姉ちゃんのパンティ、何色?」
弟「ピ、ピンク!」
姉「当たりぃ。フフ嬉しそうな顔しちゃって、ませガキが…。おや…あらあら、すごい。あっという間に、膨らませちゃって…。それに、皮かぶりのちんぽこから、もう透明のよだれ垂らしてるじゃない。フフ…パンティぐらいでそんなに興奮して…お子様は安上がりで良いわね。フフフ…。さぁ準備はいいわね。はい、オナニー始め!」
弟「あ、あぁ…う、う、うぅ…ピンク…お姉ちゃん…うううぅぅぅ…」
姉「へぇ…そうやるんだ…いやらしい手つきね…でも、こすりなれてるって感じね…。フフフ…坊や暇さえあればオナニーしてたんじゃない?…ほら、特別大サービスよ、おっぱい見せたげるわ。どう?気持ちいい?ちんぽこ気持ちいいの?言ってごらん」
弟「い、いいよぉ…ちんちん…気持ち…いい…で…すぅ…あっ、あん…も、もう…」
姉「いいわよ。お出しなさい。ほらほら、思いっきり出していいのよ。ほらっ!」

弟「は、はい…う、う、うぁ…あっ!で、でるぅ!…うううううっ!」
姉「あらあら、まぁいっぱいだして…元気な坊やだこと。ねぇ坊や、これからオナニーする時は、この部屋で私の許しを得てからオナニーするのよ。これからずっとね…。これは命令だからね。わかった?」
弟「はぁはぁはぁ…わ、わかりました…お姉ちゃん…僕も…そ、そうしたいですぅ…」 
姉「あら、かわいいこと言って。フフ…いい子いい子してたら、もっとサービスしてあげるからね。このこと誰にも言っちゃ駄目よ。フフフフフ…」
77、水泳の先生に虐められる①
「遅い!遅いわよ!いったい今まで何をしてたのよ、坊や!もう他の子たちは全員集まってるのよ。だめじゃない、練習の時間に遅刻するなんて、やる気の無い証拠だわ。それに、なぜ着替えてないの?えっ?水着がない?探していて遅れたですって?ばか!あなた、水着忘れたんでしょう?何やってるのよ、だめな子ねぇ。水着も持たないで、プールに来たってしょうがないでしょう?まったく、中学2年生にもなって持ち物のチェックもできないの?まさかママがチェックしてくれなかったなんて言わないでしょうね。あれ、涙ぐんでるの?怒られて悲しいの?しっかりしなさいよ!情けないわね!あなた男の子でしょう?怒られたくらいで泣くんじゃないわよ。それとも、坊やはまだ子供だから、泣けば許してもらえるとでも思ってるの?どうなのよ?さっきから黙ってばかりね。何とか言いなさいよ。遅刻なんかして、コーチの私に謝ることもできないの?なに?聞こえない。もっと大きな声で話しなさい。ほらっ、顔を上げて。もう!めそめそして、男らしくない子ねぇ。ぼく、本当に男の子なの?おちんちんぶら下げてるの?おちんちんついてるんならもう泣かないの。わかった?もういいわ、練習の邪魔になるから今日は見学してなさい。練習が終わった後に、しっかりとお説教してあげるから。いいわね」「はい、今日の練習はここまで。みんな良くやったわ。いつもは、これからプールサイドの掃除をするところだけど…。今日は帰っていいわ。遅刻坊や。遅刻の罰として今日は、あなたが一人で掃除するのよ。わかった?じゃあみんな気をつけて帰るのよ」「どう、掃除は終わったかしら?あら、まだ半分ぐらいじゃない。とろとろしないの!まったく、のろまな子ねぇ。もっとしっかりしなさい。あら、また涙ぐんじゃって…。めそめそしないの。男の子はそんなに簡単に泣いちゃだめなのよ。もっと強い子になりなさい。それにね坊や、私は本当はあなたに期待してるのよ。あなた最近力をつけてきたし、次の試合でレギュラーとして頑張ってもらいたいの。だから、そんなつまらない理由で練習をサボってもらっちゃ困るの。わかった?そう、いい子ね。じゃぁこれから、練習を始めましょうか?なにって、水泳の練習に決まってるじゃない。いま、いったでしょ。坊やは練習をさぼってる場合じゃないのよ。さぁ仕度しなさい。ほら、グズグズしないで。えっ、水着忘れたって?知ってるわよ。だからあなた今日サボったんでしょ、練習を。私は、服を脱ぎなさいって言ってるの。プールに入れるようにね。ほら、早く脱いで、時間がもったいないわ。今日は、私がマンツーマンで、坊やをコーチしてあげるんだから。嬉しいでしょ。これもあなたに期待してるからよ。坊やもしっかりと練習するのよ。ほら、早く脱ぐの。パンツもよ、当たり前でしょ。ブリーフ履いてプールに入る子いる?いないでしょ。しょうがないわよね。水着を忘れたあなたがいけないんだから。坊やは、今日はフリチンでプールに入るしかないわよね。え?恥かしい?
78、水泳の先生に虐められる②
「いいじゃない、もうみんな帰ったんだから。ここには私と坊やしかいないわ。だから、恥かしがる必要なんてないの。わかった?さぁ早くパンツおろして。なによ、グズグズする子は嫌いよ。なに?私に見られるのが恥かしいの?アハハ…なに言ってるの。あのね坊や、私は大人よ。お子様の裸見たって何も感じないから心配しなくていいの。それに、坊や忘れちゃってるみたいだけど、これも罰の一つなのよ。遅刻のね。わかった?さぁわかったら早くパンツをおろしなさい。そう、それで良いのよ。じゃぁ、まず準備体操のかわりに、スクワットでもしてもらおうかな。そうね、200回はしてもらわないとね、さぁはじめなさい。こらっ!何してるの。両手は頭の後ろで組みなさい。おちんちんを手で隠しながらスクワットしても意味無いでしょう。ばかな子ね。ほら、早くするの!あら、フフフ…かわいいのがついてるじゃない。あんまり男の子らしくないから、おちんちん付いてないのかと思ってたわ。一応男の子だったのね。ウフフ…まだまだ子供のまんまのおちんちんだけどね。さぁ始めなさい。いっちにぃ・いっちにぃ…ほら、もっと元気良く、勢いをつけて。もっと、もっとよ。そのちっちゃいのがブルンブルンゆれるぐらいに元気良く。ほら、いっちにぃ・いっちにぃ…。まだまだ、もっと勢いをつけるのよ。こらっ!なに座り込んでるの!まだ始まったばかりじゃない。こんなことぐらいで疲れるなんて…本当にだらしない子だわ。早く立ちなさい。早く!私をイライラさせないでよ。なによ、また泣いたりなんかして。ねぇ、坊や、本当に男の子なの?その足と足の間のちっちゃいのは何なのよ。言ってごらんなさい。そうでしょ。おちんちんよね。どんなにちっちゃなお子様ちんちんでも、一応はぶら下げてるわよね、おちんちん。だったらしっかりしなさいよ。おちんちんぶら下げてるくせに、そんなだらしないことでどうするの?このぐらいで疲れたり、泣いてるようじゃ、男の子じゃないわ。私がそのちっちゃいの引っこ抜いちゃうわよ!どうなの、そうしてあげようか? いやなの?だったら泣かないで、おちんちん引っこ抜かれないように頑張りなさい。まったく、しょうがない子。そうだ、気合を入れてあげるわ。坊やはだらしないから、お尻をぶってあげる。それで気合を入れるのよ。ほら、早く立ちなさい。立って前かがみになるのよ。何よ?怖い?いい加減にしなさい!もう、頭にきたわ。坊やの根性を叩きなおしてあげる。ほら、早くお尻をむけて!いくわよ。まったく、男のくせに!(バシッ)泣いてばかりなんて!だらしない!(バシッバシッ)おちんちんをぶら下げてるくせに!(バシッバシッバシッ)痛い?当たり前よ!坊やみたいなだらしない子にはいい薬だわ。さぁまだまだいくわよ!ほら、なによ、また両手でおちんちん隠したりして。いまさら隠したってしょうがないでしょう?もう坊やの小さな小さなおちんちんはしっかりと見ちゃったわよ。ほら、手を離して。…?…あれ…?こらっ!いったい何を考えてるの、ぼくは?なによこれは?なんで、お尻ぶたれながら、おちんちん膨らませてるのよ!おかしな子ね…あら。あらあら、なによどんどん膨らんでくるじゃない。坊や変態なの?私にお尻ぶたれて興奮するなんて。坊や、あなた自分の立場がわかってるの?あなた、罰を受けてるのよ。なのに、なんで勃起してんのよ。もう、しょうがないわね。おちんちんそんな風にしてたら練習にならないじゃない。まったくいやらしい子ね。勃起するなんて。皮も剥けてないくせに、生意気よ。なんで、おちんちん膨らんじゃったのよ?答えなさい。わからない?そう、わからないの?じゃあ、私が教えてあげるわね。あのね、坊やは変態なの。大人の女の前でフリチンになって、お尻たたかれて興奮しちゃう変態なの。皮の剥けてない、ちっちゃなおちんちんを膨らませちゃう変態坊やのなのよ。わかった?わかったら早くそれを元に戻しなさいよ。練習できないでしょ。できない?できないわけ無いでしょ。どうせ、いつもやってるんでしょう、あれ。なに、赤くなってんのよ。どうなの、やってるの、やってないの!そうでしょ、やってるのよね。オナニー。坊やも中2だもんね。どうせ毎日毎日、オナニーばっかりしてるんでしょ。さぁ、早くオナニーしなさい。オナニーしておちんちん小さくするのよ。恥かしい?なに言ってるの。もう十分恥かしいことしてるじゃない。練習中なのに、私の前で勃起なんかしちゃって。いまさら、オナニーするぐらい何でも無いでしょう。さぁ早く、いつもやってるように、おちんちん握って。いつもどんなこと考えてるの?オナニーする時。アイドルの裸でも想像してるの?え?私?坊やオナニーする時、私のこと考えてるの?そう。そうだったの。私は坊やのオナペットだったのね。失礼な子ね。私を、オナニーの道具にするなんて。でも、ちょうどいいわ。私を見ながらオナニーしなさいよ。想像をたくましくして。この黒のワンピースの中身を思い描いて…。フフフ…。なによ、おちんちんいっそう大きくなっちゃったじゃない。さぁ、オナニーしなさい。私を見ながら、おちんちんを思いっきりコスるのよ。そうそう。やればできるじゃない。フフフ…。恥かしい姿よね。どう?いつも想像していた私の前でオナニーするのって?気持ちいい?そう。気持ちいいの。良かったわね。坊やもやっと素直になれたわね。いい子ね。ご褒美にそのちっちゃいの、私がこすってあげる。だからオナニーが終わったらったらしっかりと練習するのよ。わかった?それじゃあ…ほら…ほらほら…。ウフフ…。どう、気持ちいいいでしょう?ほらほら…。え?あらあら…ウフフ…なぁに、もう出ちゃったの アハハッ…。坊や、練習に来るのは遅いくせに、こっちはとっても早いのねぇ。こんなことじゃ、セックスしても女の子に嫌われちゃうよ。しょうがないわね。今日は予定を変更してセックスの練習をしましょう。私が坊やのおちんちんをしっかりと鍛えてあげるからね」
79、ご主人様の前で排泄をするM男犬
「今日から、おまえは私の犬になるんだぞ」「はい、ご主人様」「はいじゃなくて、わんだ」「わん」「フフ、いいワン公だ」

ご主人様は笑顔を浮かべて僕の頭を撫でた。大きな手にすっぽりと頭を包まれ、頭を握りつぶされないか軽く恐怖を覚えた。ご主人様は膝をついて、視線を僕に合わせて、本物の犬にするように頬を撫でくすぐった。よく日に焼けた顔が目の前に近づいて、僕は香ばしい匂いを感じる。心の底から楽しそうに笑う目が、かすかに僕を安心させる。この収容所に護送されるトラックの中での悪い印象は完全には払拭できないが、彼女は確かに僕を救ってくれたのだ。

「散歩に行くぞ。どこに行きたい」

 赤い紐の端を握る彼女は立ちあがって、牢の入り口に向かう。軽く首を締めつけられて、僕は四つん這いのまま急いで後を追う。赤い紐のもう一端は、僕の首に巻かれた黒い首輪につながっているのだ。それが僕が身につけることを許された唯一の衣服だった。

「ああ、そうだ。プレゼントだ。温かいぞ。手だせよ、私がはめてやるから」

 彼女は軍服にたくさんついているポケットの中に何度も手を入れて、ようやく毛皮のようなものを探り当てた。うながされて両手を差し出すと、彼女は僕の手をとってひとつずつそれを装着した。それは犬の手の形をした、毛がフサフサの手袋だった。手の表面には肉球までデザインされている。指の動きは不自由で、本当に犬の前足ぐらいの役割しか果たしそうにない。

「似合ってるじゃないか。今日からはずっとそれですごすんだ」「わん」「これ読めるか?」

 ご主人様は僕の首輪から垂れ下がる名札を手にとって見つめた。そこには不恰好なまでに太い字で、「日本陸軍・吉田真理1等兵の専属奴隷」と書かれているのだ。

「読めないけど、覚えてます」「犬がしゃべるなよ」「あ、わん」「いいか、聖は私だけの犬なんだからな。ちゃんと忠誠を尽くしたら、他のやつらには触らせないし、優しくしてやる。わかったか?」「わん」「よし、散歩に行くぞ」

 こうして収監されて以来初めて、僕は牢の外に連れ出された。床も壁もコンクリートでできた味気ない収容所の廊下を、土と森の色の迷彩服に身を包んだ彼女は得意げに胸を張って歩いた。四つん這いのまま彼女の歩幅に合わせるのは容易ではなかったが、彼女は楽しげに紐を操りながら、僕に合わせてゆっくり歩いた。牢の前を通る時、他の囚人達の視線を感じて、僕はうつむきながら這った。本当に犬になったような気がしてみじめだったが、ひょっとしたら彼らの視線は哀れみでも侮蔑でもなく、羨望の視線だったのかもしれない。この収容所に勤める看守や兵士は、それぞれ身分に応じた数だけ専属奴隷を持つことができる。専属奴隷は、その飼い主の許可なしに、勝手に犯してはならないという規則があって、つまりご主人様は、僕を専属奴隷にすることで、毎日何人もの兵士達に犯されて精も根も尽き果てかけていた僕を救ったのだ。囚人を専属奴隷にすることは、兵士仲間では嫌われる。それまで自由に犯し放題だったのが、いちいち飼い主に許可をとらなければいけなくなり、もし拒否された場合は犯すことができなくなるのだから当然である。そんなリスクも顧みずに、僕の知らない間に彼女は収容所のトップである鏑木樹理所長の許可を取って、僕を専属奴隷にしたのだ。もちろん囚人の意思は関係なく、所長の許可さえとれば、囚人は専属奴隷になることを拒むことはできないのだが、正直僕はほっとした。

 朝晩2回、毎日行われる地獄のような輪姦劇は、想像以上に僕の体力を奪い、この1週間でげっそりと痩せ細ってしまった。精子を作り出すために、多すぎるほどの食事を無理矢理詰めこまれていたにもかかわらずだ。専属奴隷になったと告げられた時、僕はご主人様に抱きついて泣いてしまった。一瞬雪絵さんのことなど忘れてしまうほど、僕は追い詰められていたのだ。

「さぁ、外だ。外に出るの久しぶりだろ」

 外につながる扉が開いた。目に痛いほどの太陽光線が、一瞬僕の視界を真っ白にした。しばらくぶりの外気が肺腑に染み渡る。とてもすがすがしい。

「うまかったな」「わん」「腹いっぱいになったか?」「わん」「食べた後はなにするかわかるか?」

 いやらしい笑いを浮かべたご主人様を見て、僕は答えに詰まった。耳元に口を寄せて、わかってるだろと囁いてくる。僕は覚悟をきめて、目を閉じて唇を差し出した。

「フフ、やっぱりおまえはたまんねえな。でも、おしい。それじゃないんだな」
「わん?」
「食べたら出す。うんこしろよ。ここで」「えっ」「早く。犬のう●こするとこ見たことないのか。ケツ突き出すんだよ」
ご主人様は、まごまごしている僕の裸のお尻をペチペチと叩いた。しかし、いくら急かされても、そんなことできるわけがない。「ご主人様のいうことを聞かない犬がどうなるかわかってるか?」「でも……」「捨てられるんだ。また前みたいに、大勢の女に犯される毎日には戻りたくないだろ」「そんなの嫌です」だろ。犬はご主人様に全てを晒すもんだ。聖の恥ずかしい姿を全部見せてみろ」僕は真っ赤になりながら、ご主人様のいうとおりに、四つん這いのままお尻を突き出した。「これでいいですか」「もっと足を開け。聖のかわいいケツの穴が丸見えだぞ」
「あっ、開かないで」「うーん、聖のここいやらしい臭いがする、味はどんなかな」あぁっ」不意にじゅるじゅると音をたてて、お尻の穴にしゃぶりつかれた。どじょうのように暴れる舌がお尻の穴をくすぐっている。

「ご主人様、そんなとこ舐めないで」
「ふふ、うまいぞ、聖のケツ穴」「ああっ、いやっ」舌を突きたてられて、鳥肌が立つ。肛門のしわを1本1本伸ばそうとしているように、執拗に舌が這い、むず痒さとくすぐったさに声が漏れるのを防ぐことができない。「さぁ、全部見ててやるから、出せよ。ほら、きばれ」ご主人様はお尻の肉を全開に開いたまま、そんなことを言う。恥ずかしくてたまらない。有無を言わさない調子のご主人様の前で、僕は半ば自棄糞気味にお腹に力を入れた。体がぷるぷる震えて、冷や汗がだらだら流れる。

 お尻の穴を全開にされて見られているのだ。そのことを意識するだけで、頭にかっと血が昇り、とても排泄などできそうになくなる。
アナルがひくひく動いてるぞ。見られてるだけで感じてるのか?ほんとにいやらしい体だな」
「ああっ」パンとお尻を叩かれる。一時的に離されたお尻の肉は、すぐに開かれて全開にされる。「ほらほら、どうしたんだよ。早くう●こしろよ」「いやぁ、無理です……」「無理じゃない。するんだよ。ほら、このかわいいケツからう●こをひりだしてみせろ」パン、パンと何度もお尻を叩かれて、じんじんと熱くなってくる。頭が変になりそうだ。僕は必死で下腹部に力をこめた。体が震える。「うぅ、ああ、見ないで……」「おお、出てる出てる。茶色い先っぽが出てきたぞ。ほら、もっと、がんばれ、全部ひり出せよ」「うぁあああぁ……」 見られている。こんな恥ずかしい所を見られている。そう考えるだけで頭がかっかして、体中が羞恥のあまり燃えるように熱くなる。穴があったら入りたい。こんな時間は早く終わって欲しい。僕は渾身の力をこめる。「細長いのが出てきたぞ。うなぎみたいだな」ご主人様が嬉しそうな声をあげた。お尻の肉を広げる手に力が入り、すとんと抜け落ちるように排泄が終わった。「おお、全部出た。長いのが出たなー。ふふ、聖の一番恥ずかしい姿を見ちゃったぞ」「もう嫌だ……、恥ずかしい、死にたいよ……」「よしよし、よくがんばったな。偉かったぞ、それでこそ私の犬だ。待て、まだそのままだ」体を起こそうとした僕を、ご主人様が止めた。「ちゃんと全部出せたかチェックしてやる」「えっ」
「手を後ろにまわせ」

 いわれた通りに後ろに手をまわし、支えを失った体重を、地面に軽く額をつけて支える。
「ほら、自分でケツの肉を広げてるんだ」「えっ、いやだ、恥ずかしいです」
「ご主人様の命令が聞けないのか」すかさず張り手でお尻を叩かれる。「ああっ、痛い、ごめんなさい」
「ほら、ケツの肉を広げろ。もっとだ。ぐっと全開に開けよ」「はいぃ……」「よーし、そうそう、いい眺めだ」後ろを見ると、ご主人様は自分の中指を根元までくわえてよく唾液をまぶしながら、恍惚の表情を浮かべている。「ちっちゃい穴だなぁ。私の指入れたら裂けちゃいそうだ」「ご主人様、許してくださいぃ」「ふふ、駄目だ。愛犬のチェックは飼い主の役目だからな」「ああ、指が」「そうだ、突っ込んでやるよ」ぬるぬるになった指でお尻の穴にも唾液をまぶされる。肛門の表面に塗り、少しずつ指先が肉の中に沈んでいく。異物感に体がずりあがる。「こら、逃げるな。じっとしてろよ」「だって、そんなの。いや、逆流する……」「う●こするより気持ちいいだろ」「ああぁ、やめて、変になる」排泄によって1度広がった穴に、指がやすやすと侵入してくる。なんともいえない圧迫感と切なさにうめきながら、僕はお尻の肉をつかんでいた手を離してしまった。「離すなよ。自分でしっかり広げてろ、ほら」「痛い、叩かないで」「なら、広げろ。アナルの力抜いて、ぱっくり口開くんだ」窮屈な姿勢で再びお尻の肉を広げると同時に、異物が奥まで入ってくる。根元まで入れられて、痛みのような圧迫感が、中で動き始める。

「ああっ」
「まだう●こ残ってるなぁ。きれいにかき出してやるよ」「うあぁっ、動かさないで」「駄目駄目、飼い犬の手入れはご主人様の役目だかんな、ふふ」お尻の中で、かき出すように指が動く。指を立てられて穴が広げられる。曲げられた指が一気に引きぬかれて、鳥肌がたち、僕は悲鳴をあげてしまった。「ひゃんっ」「いやらしい声出しやがって。まだまだいっぱい残ってるぞ。きたないケツだな、ん?」息をついていると、無遠慮にまた侵入が始まる。僕はお尻を広げたまま、呼吸を止めて、襲ってくる圧迫感に耐える準備をする。1度貫通した穴はやすやすと指を飲みこんでしまい、ご主人様は一気に根元まで突っ込むと楽しげに出し入れをして遊び、僕は切なさに身を震わせながらかろうじて鼻から息を漏らす。「おまえもお掃除が好きみたいだな。清潔なのはいいことだぞ、ほれほれ」「ああぁっ」

 残っている汚物を全て掻き出そうと執拗なまでに指が暴れまわる。同時にペニスも握られて、僕は前後からの責めに圧倒され、無様な泣き声をあげることしかできなくなる。
「好きなんだろ。こうされて気持ちいいんだろ」「ああぁ、いやぁ」「いやなのに、こんなビンビンに立つかよ。いいんだろ。素直にいいって言えよ」「いいです。ご主人様あぁ」「よし、じゃぁ、2本で掻き出してやる」「え、うそ、無理です、痛いっ」お尻の穴にもう1本の指がねじ込まれようとしていた。中に入っている指が穴をこじ開けて、そこに無理矢理指が滑りこんでくる。裂けてしまいそうな痛みに、僕はお尻の肉をつかんでいた手を離してしまった。「コラ、きちんと広げてろって言ったろ。指3本突っ込まれたいのか」「ごめんなさい、許してっ」「ちゃんと犬は犬らしく、おねだりしろよ。ご主人様の指でアナルをお掃除してくださいって」僕は恥ずかしさと痛みで真っ赤になりながら、お尻の肉をつかんでかきわけた。「ご主人様の指で、僕のお尻の穴をお掃除してください……」「ふふ、それでいいんだよ。よしよし、やってやるからもっとケツを高く突きだせ」「あぁ、恥ずかしい……」お尻を高く突き出すと、2本目の指が隙間にねじ込まれた。痛みをこらえていると、どじょうのようにくねくね動きながら2本目の指が入ってくる。「太いぃ……」「我慢しろ。そのうちこれが病みつきになるぞ」2本目の指が暴れまわる。腸に残る汚物を掻きまわしてぐちゃぐちゃにされる。その感触を楽しむのように指が抜き差しされて、僕は全身に鳥肌がたってしまう。根元まで差し込まれた指先が曲げられて、汚物を掻き出しながら一気にひきぬかれる。「ひやぁっ」「なんて声で鳴いてんだよ。ほら、また入るぞ。根元までもう楽々じゃねえか」「いやぁ」「淫乱男が」興奮してご主人様が手荒になる。再び挿入された指が激しく抜き差しされる。お尻の穴が燃えているように熱くなる。こらえてもこらえても、喉からは勝手に声が漏れて、痛みだけでないなにかの奔流に意識が流されてしまう。ご主人様の曲げられた指先がポイントを突く。僕は悲鳴をあげてのけぞる。

「ふふ、ここだな?すごいだろ。前立腺っていってな、ここを責められると男はみんなすけべなメス犬になっちまうんだよなぁ」「いやっ、すごいっ、駄目」「駄目でもやめるわけないだろ。ほらほら、もっといい声で鳴けオラ」「あああぁっ」痛いくらいの快感が絶え間なく送り込まれる。僕は口を開けたまま喘ぎ続けて、頬に垂れる涎を拭う余裕もない。指先というより肘の動き、腕全体の力で猛烈なスピードを生み出して、ご主人様は僕の前立腺を刺激しているのだ。頭が真っ白になって、僕は理性の欠如したうめくだけの獣になる。「あああぁ、ご主人様ぁぁ、いっちゃうぅっ」「駄目だ。アナルでいっちまうのか?恥ずかしくないのか、この変態」「ひぃぁっ、いくぅぅっ」「駄目だ、いくんじゃねえよ。精子がもったいねえだろ。いくな、ふふ、絶対いくんじゃないぞ」射精を禁止しながら、ご主人様の責めは激しくなる。なんとかこらえようとする僕を、無理矢理いかせようとしているみたいに。激しい抜き差しが繰り返される。体が痙攣を始める。「お願い、ご主人様ぁっ、いやぁっ、もう駄目ぇっ、いぐうぅぅっ」「駄目だっていったろ、このメス犬っ」「ひぎぁっ」真っ白になった頭の中で快感がスパークした。体全体が大きく痙攣して、僕はわけのわからないうめき声をあげながら、精液を吐き出していた。ご主人様は前立腺を刺激し続けるので、絶頂がいつまでも終わらなかった。気がつくと、僕は地面に横になっていて、ほんの一瞬意識を失ったようだった。ご主人様が僕を覗きこんで、いたずらっぽく微笑んでいた。「あーあ、いっちゃったな」「ごめんなさい、ご主人様ぁ……」「こりゃおしおきもんだよなぁ」「だって、だって……」「顔中涎でべとべとじゃないか? ん?」

80、ネカフェの少女達に笑われる
じゃあさ、チンチンお見せ☆マジックで落書きとかしてあったら笑えるんだけど〜早くしてね。尿道に釘をさしてるとか、包茎の先っちょをホチキスで止めてたり、笑えるものなら見せてください今友達3人でネカフェにいて見たよ〜チンコ見えてないってブーイングの嵐w ゴシゴシしごいてんだ!?どうやって見ればいいの? 短小ホウケイなんだぁ!?見たいなぁ〜w 大人ですよね??本当に嘘みたいに小さいんですかw 中1の弟いるんだけどそれより小さいかもねwチンコサイズは何センチくらいですか?? 大人だったら普通は萎んでるときで7・8センチくらいあるんじゃないの?萎んでるときに3㌢って赤ちゃんみたいw 今、定規で3㌢を測ってみたらマイの小指の半分くらいしかなかったよ〜勃起しても小さそうだねw 25歳でまだ童貞なんだw
やっぱ、短小ホウケイが原因ですか?そんなこと言ってたら一生童貞じゃんw勃起すれば一応エッチはできるんじゃないの!? 勃起だけは一人前にするんだねwキミみたいに超短小ホウケイの彼氏だったら嫌だなぁw マイに謝られても困るんですけどぉw
キミのような超短小ホウケイでも勃起すると皮は剥けるんですか?

性的いじめを受ける男 その7

21、ドS彼女とドМ彼氏の女装話
▼美伽
今日笑っていいともの彼氏が彼女に女装させられて出てくるコーナ―を見てておもしろそうだったから彼氏に女装させてみたの。めちゃいやがって暴れてたけど縛りつけて無理矢理させてやったわ!下着も全部つけてやった(笑)そしたら彼氏スカート履くと足見られるの恥ずかしいとか言って内股になっちゃって、おもしろかったからスカートめくりしてやったらやめてとかいって手で押さえてんの(笑)まじキモかった!

▼杏奈
私の弟は小柄で弱々しい感じなんだ、ある日部屋に帰ったら勝手に私の服を着て鏡を見てたのだから親に言うよって言ったら勘弁してほしいって言ってきたんでそれからは私の奴隷です(^_^)自分のお小遣でセーラー服やスクール水着、ブルマー等を毎月買わせて夜は私の部屋で女の子させてるよ!もちろん下の毛も剃ってるよ、包茎だしかなりキモいよ☆今度は友達にも見せてやろうと思ってます!!

▼なな
私の彼は女装が趣味です。ということでこないだ一緒に買い物に行くときに女子高生の格好させて化粧してアナルにはリモコンローター入れて女の子の服買わせたわ。彼はリモコンローターのスイッチ入れるたびに私にイキそうなのとか言うからほっといたら、いきなり腰をガクガクさせながら精子出してたわ。ご褒美に女子トイレで入れてあげたわ。

▼千夏
今奴隷君をブルマーでコンビニに行かせてきたよ、千夏は車の中で様子見てたんだけどカナリ注目されてたよ!今日は金曜だから店内に五人くらい客がいて、エロ本とタンポンを買わせてきたの、感想聞いたら「すごく恥ずかしかった…」だって(^_^)ピチピチのブルマーだから前の膨らみがクッキリわかって変態まるだしだったんだ、楽しい〜次は違うコンビニでブルマー姿で「トイレを貸してください」って言わせてタンポンいれさせようっと!!
ミストレスランド
まみ
今日は たくさん調教しちゃつた! てか今も変態と一緒なんだけど… さっきミニとキャミ着せてノーパンにAバイブブチ込んでドンキに買物行かせたんだ! もうスイッチ入れるたびしゃがみ込んで、大ウケしちゃつたよ!女物の 下着とか買いに行かせたら ! ドンキって沢山人がいるから沢山見られて変態野郎 ボツキしてたし! だから今からボツキした罰として おむつとイチジクを買わせて、トイレでイチジク入れておむつ履かせて買物させてたら今度は、ブリブリブリだって!こんな変態どう思いますか?みなさん?
▼ひとみ
私の弟は良く女の子と間違えられるんだけど、この前私のスクール水着のあそこの部分を舐めながらオナニーしているのを見つけて奴隷にしてやりました。弟にスクール水着を着せて市民プールに行ったりブルマをはかせてコンビニに買い物させたりさせました。かなりもこっててキモかったです。最近は女の子にするため、ちんこが触れないように拘束具をつけ、私のお古のブラとパンチィーをはかし、スカートとキャミソールなどを着せて生活させています。

▼あやの
こんにちわ(o^_^o) 今、飼っている義理の兄の話しをします(^-^)v 今、訳有って兄と二人で暮らしています! この前私の帰りが遅いと知っていた兄が、私の洋服と下着を着て、私のパンティーの陰部を舐めていました!最初は、まじで引いたけど、今はもうすっかり女の子してるよ、だって家に帰ると必ずノーパンでミニスカートに着替えさせてるし(o^_^o)すね毛も脇の毛もあそこの毛もみんなツルツル毎日ソッテルヨ。 そうそう私のあそこも毎日舐めさせてます! でも舐めさせてばかりじゃかわいそうなのでいれさせてあけ゛てます。

22、混浴のお姉さんに弄ばれる
ジャングル風呂という、ジャングル風の内装のお風呂に入った。するとそこは混浴だったらしく、20位の女の人が2人入っていた。「キャ〜男の子だぁ〜」と言われたが、僕は混浴だからと思い、気にしないようにして、入ったら、その2人から「こっちの方においでよ〜」と言われた。『恥ずかしいからいいです』って言ったら「じゃ、こっちから行っちゃうよ〜」と言ってこっちに来て、両並びに僕を挟むように座った。どこから来たの?年はいくつ?とか聞かれ、答えていた後、「ねえ、女の人の裸見たことある?」とか聞かれ『あります』「え、誰、どこで?」『お母さん・・』と答えたら「カワイイ〜!」と言われた。「じゃあ、お母さん以外は初めてなんだ?」『ハイ・・』「ねえ、どっちがキレイ?お母さんとアタシ達」『お姉さん達・・』「カワイイね、キミ」「あたし達の裸見て、オチンチン起ってな〜い?」『・・・・』そこで股間を隠していたタオルを取られ「あ〜起ってる〜」「触っちゃお」と言われ握ってしごかれた。僕は『アッ・・アッ・・』と言っていたら、「カワイイ声出すね、キミ」と言われ立つように言われ、今度はしゃぶられた。その瞬間射精してしまった!「いっぱい出たね?こんなことしたの初めてでしょ?」『ハイ・・』「ここじゃヤバイからあたし達の部屋においで」って言われて部屋に行った

Hunter
23、年下を弄ぶ
学生です。夏の間は彼氏もいないのでバイトばかりしていました。しかしあることをきっかけに中○生の男の子と知り合うことになりました。その子の誰にも言えない秘密を知ってしまいました。はっきり言って犯罪に該当するようなことです。でも私は誰にも言わない代わりに私の言うことを聞くようにいいました。中○生と言っても小さくてまるで小○生のようです。その子を私の部屋に呼びどうしてあんなことをしたのか責めました。半ベソかきながらあれこれ話をするのを見てなんだか可愛く見えてきました。その子のしたことは誰にも言わないから私の言うことには絶対服従し、またそのことを誰にも言わないと約束させました。私はその子にハダカになるように言いました。イヤイヤながら全裸になった少年は肌がすごくキレイで女の子のようです。陰毛も薄く包茎ぎみの可愛いオチンチンを見ると胸がキュンとなる思いでした。私は自分の下着をその子に着せてあげました。とても可愛くて似合っていました。女性の下着に興奮したのかオチンチンはムクムクと大きくなっていきました。興奮してきたのならオナニーして見せなさい。そう言うと少年は下着の上からオチンチンを擦りながら気持ちよさそうにしていました。すぐにイキそうになったので近くにあったタオルで受け止めてあげました。濃くってすごい量の精液が発射されました。それでもまだまだ元気なオチンチンに私は手を伸ばしてしまいました。精液でドロドロになったキレイなオチンチンを激しく扱くとまたすぐにイキそうになったので私は口で受け止めてあげました。さっき出たばかりなのにまたたくさんの精液が私の口に注がれました。もっと気持ちいいことしてあげるから明日も来なさいってその日は帰しました。次の日その子が来る前に私は似合いそうな少女の洋服や下着を買っておきました。その子はやってきました。部屋にあげるとすぐに服を脱がし少女の下着を着けさせ洋服を着せてあげました。私は背後からその子を襲いました。洋服の上から、下着の上から・・そして直にオチンチンを刺激しました。感じて悶える姿はとても可愛いです。女の子なのにオチンチンがあるのね・・それにこんなに大きくしちゃって…言葉で責めながら手でオチンチンを責めます。勢いよく射精しました。昨日もあんなに出したのに・・・。そのあとすぐにイカないようにジワジワとフェラで責めました。
可愛らしい女子校生★M男とちんちん玉遊び

24、年下を弄ぶ2
若くて元気のいい精液を美味しくいただきました。その後も何度かやってきました。私は女児用のスクール水着や下着を買ってきてはその子に着させ女の子に変身させました。女の子の姿をさせたまま私のカラダを舐めさせたりしています。女児のショーツでは隠しきれないほどオチンチンを大きくして舐めています。セックスはさせません。まだまだ調教が必要です。でも濃い精液を私のカラダに向かって発射させたりして楽しんでます。明日は土曜日です。お昼過ぎには近くの公園のベンチでその子は待っていると思います。明日は何をして遊ぼうか考えただけで私もアソコが濡れてきます。そろそろその子のアナルを開発したいと思っています。。

25、少年をお嬢様扱いするメイド
「やぁ…じゃないですよお嬢様ったらまったく」「ほーんと。クリちゃんこんなにおっきくしちゃって」「あれ?おちんちんじゃないの?クスクス」「いいのよこんなちっちゃいオチンチン。クリトリス扱いしてもらえるだけありがたく思わなくっちゃ」「も、もうやだぁ、へ、へんなとこさふぁひゅうみゃああああ」「あははは、もう何言ってんだかわかんないですよ」
ここはお屋敷の地下室
"お嬢様"こと、すっかりメイドさんたちの玩具に成り下がった坊ちゃまのお部屋少女趣味に飾られたその部屋での生活もはや数ヶ月
お嬢様お嬢様お坊ちゃまと囃し立てられ嬲られすっかりパンティーとブラジャーが似合う男の子になってしまった坊ちゃまです。今日のお召し物は可愛いピンクのひらひらパンティ再度はチョウチョ結びの紐になっている密かに過激な代物です。そしてパンティーとおそろいのブラジャーに学校の制服…女子の制服を着せられているのです。そう、坊ちゃま普段の生活では完全に女の子の下着なのですが学校に行く時は今までどおり男の子の制服だったのです。
「どう?いつ気付いたのかな??自分が女の子の制服着てるって?」「ひふっ…ぁああいっさ、さわっ…そんなとこ、触ん…な」「ほら、いいなさい?いつ気付いたのかな??」「あ、が、学校ぅっ…学校行く途中…ですっっ」膝たちになってる坊ちゃまの後ろからメイドさんが「ぐいっ」って
腰を動かすと坊ちゃま気持ちよさそうに頬を真っ赤に染めながら「ああん」なんて身をよじるのです。そんな様子を楽しそうに悪戯好きメイドさんたちが
周りからクスクスと嘲笑を浴びせるんです。
「学校行く途中何かな??うふふ」「あっが、学校行く途中でぇっえっ女の子の服きてるってぇ」「あはは、坊ちゃまったら女の子の服きて途中まで学校に言っちゃったんだー」「よかったじゃない。嬉しいでしょ??可愛い格好皆に見てもらえたじゃない」「っていうかさー気付いたら着替えにもどりゃいいのにねえ」「いいのよ、坊ちゃまは女の子なんだから。ねえ?」
オフィスケイズ

超醜い豚便器 

M男いじめ その12

51、MMカップルが辱められる
(2008/01/20)

SMは頭の中で感じるものだと思います。特にMの方の想像力が一番大事だと思います。MMカップルさんが羞恥心の表情を浮かべるなら、全裸で四つん這いで犬の首をつけられた姿を見るだけでSの方は楽しいもの。MMカップルが犬のように交わるところなどを見れるならもっと楽しいと思います。彼女と向かい合わせで貼り付けにされて彼女がモデル風の女にバイブを突っ込まれる折れ達をみてニヤニヤするギャラリーまだ裸は折れ達だけモデル風の女、折れを手コキであっという間に逝かせる「あんたの彼氏早漏ね」イケメン登場デカチンを彼女にくわえさせる彼女驚きながらもシャブる勃起したイケメンバックで挿入彼女のケツをバシバシ叩く「ああ、イケメン様のちんちん○○君より気持ちいい〜」彼女貼り付けの折れとキス彼女後ろから突かれてゆさゆさ折れはまた勃起してしまったので手コキで出される貼り付けにされた折れの前で男達にまわされ感じまくる彼女感じる彼女を見て勃起するたびにコかれる折れ





52、SEXとクンニの練習を強制させられる
(2008/01/20)

CFNMで、壁や、背の低い台に手をついての、腰振り素振り。もちろん女の子や女性の先生にクスクス笑われながらの、お尻叩きの激励付き「ほらっ、もっとしっかり腰振って!そんなんじゃ女の子は全然気持ちよくないよ〜」「そ〜だぞ。いつまでもお子ちゃまの童貞君なのかな〜?(・∀・)ニヤニヤ」

あとは、大事なクンニの訓練。パンティ脱いで本物を見せてくれるわけじゃなく指。人差し指と中指で、チョキを閉じた形を女の子のアソコに見立てて舐めさせられる。もちろん訓練生の童貞君は素っ裸、CFNM。低い位置に出されたチョキを四つんばいでフルチン丸出しのお尻を高く上げて必死に舐めたり、高い位置のチョキは犬のチンチンの体勢。仰向けでオシメを取り替える格好で舐めさせられることも。相手の裸の女の子がいればカッコイイHも、CFNMだと恥ずかしすぎて萌え(〃▽〃)





53、包茎ちんちんを女子高の授業に使われる
(2008/01/20)

女教師「今日は男性の性器について勉強をします。」
おもむろに俺のベルトに手をかけズボンを下ろす女教師
女教師「これが男性器です。」
俺の包茎ちんちんが女生徒達の前に晒される。

女生徒達「きゃ〜、きもい〜!!」
女生徒達「ほ〜け〜じゃん」
女生徒達「きゃははははは、だっせ〜」

女教師「はい、静かにしなさい!」
女教師「○○さんはこの年齢になっても、一度も女性とセックスをしたことがない童貞です。つまり、このおちんちんは一度も使用をしたことがないということになりますね。」
女生徒達「うわ〜、童貞だって〜!きも〜い」
女生徒達「おじさんいくつなの?なんで童貞なの?」
女教師「静かに!」
女教師「このおちんちんは○○年間マスターベーション、つまり皮オナニーにしか使ったことがないために皮がこんなに余っています。皆さん、彼氏に皮オナニーはしてはいけないことをちゃんと教えてあげてください。皮オナニーばかりしていると、こんな包茎おちんちんになってしまいます。さて、それではAさんこのおちんちんを見てどう思いますか?」
生徒A[きもいで〜す」
女教師「そうですね、気持ち悪いですね。皆さんは絶対にこんなおちんちん使ってはいけませんよ。Bさんはどう思いますか?」
生徒B「・・・切ないですね」
女教師「そうですね、この○○歳で童貞ということは一生童貞なんでしょうね、15,16歳の皆さんの中でもエッチを経験している人は大勢いるというのに、とても切ないことですね。」





54、奴隷として辱められるM男
(2008/02/26)

亜矢はアイディア豊富で多分本当のどSだったと思います。僕をイジメる時は本当に嬉しそうにぞっとするような笑みを浮かべてました。一度私の男友達の前で呼び捨てにされ、今月の調教料(毎月一万円カツアゲされてました)払えと言われて、恥ずかしいので無視したら放課後亜矢の友達三人も加わって壮絶なリン●を受けました。ビンタと蹴りを一時間ぐらいやられて顔や身体中が真っ赤になりました。その時、徹底的に亜矢の言うことに服従するよう教えて込まれました。蹴られながら亜矢のミニの制服から見えるショッキングピンクのツルツルした質感のパンティーばかり気になってました。きっと甘いようなドキドキするような匂いがするんだろうなと思いながら蹴られてました。なぜなら普段から亜矢の側に寄ると甘い良い香りがして、僕はその匂いにいつもドキドキしてました。けど最後に顔上に座られた時にその期待は裏切られました。汗でシットリ濡れたピンクのパンティーからは想像を絶する臭いが僕の脳天を刺激しました。オシッ●と野獣の臭いのミックスされたような強烈な臭い匂いが僕を襲いました。僕が匂いMになったのは亜矢の影響です。亜矢とは卒業後半年くらいしてから又会うようになりました。亜矢に優しくされた事もありますが、思い出すと泣きそうになるので中々辛いです。制服はブレザーでした、上は紺でスカートは薄い青と緑のチェックでした。

高校時代は主に亜矢とその友達三人にイジメられてた分けですが、恥ずかしいのは他の生徒が居る時でも四人には敬語を使わなければいけない事でした。又 放課後彼女達の彼や男友達の居る前でイジメられた時は人格が破壊された思いでした。しかし どんな時でも亜矢は僕がボッキしてるか確認してきました。そして僕が興奮してるのを確認すると嬉しそうに声を張り上げて更に責めてきました。 亜矢は絶対ドSです。あるとき 昼休みにコンビニにパンティーライナーを買いに行かされ 恥ずかしくて、そのまま家に帰ってしまいました。夕方凄く怒った四人が家まで迎えにきて、四人の監視付きで五件の店でバンティライナーを買わされました。しかもお姉さんの居る店で「パンティーライナーの○○○有りますか?」とかセリフも言わされたりもしました。雑誌コーナーで彼女達は笑ってました 本当恥ずかしかったです。その後親の帰りの遅いエリカの家に連れていかれ、逃げた罰をさんざん受けました。全裸にされ「今日は泣くまでやるから」と言われ、ボコボコにされました。最後椅子に腹這いにされ 尻を付き出した状態でヘヤブラシで尻を叩かれ マジ痛くて反狂乱になって泣き叫びました。それでも許してもらえず、パンティーライナーをしていた亜矢が興奮でメタメタに濡れた凄く臭いそれを僕の鼻に押し付けてきて 「正座して私の匂いをかぎながらオナニーしろ」と言ってきました。他にパンティーライナーをしていたエリカも「亜矢の終わったらエリカのもあるから」と・・・正座した後ろから亜矢に鼻にグリグリライナーを押し付けられ匂いMの僕は即イキました。

結局その日は七回射精してゆるされました。皆凄い大笑いして楽しそうでした。そして 最後に亜矢から「オマエの名前今日からライナーな」と言われました。クラスのヤツに聞かれたら大変だと思い激しく抵抗しましたが「嫌ならナプキンかマゾ奴隷か便所にするぞ」と言われ その日から僕のあだ名はライナーになりました。




55、彼女に女体化させられるM男
(2008/02/26)

彼女に言われ、肌が綺麗になるサプリを飲み続けているのですが、何とそのサプリは豊胸用ピルだと知らされました。よくみるともぅA以上の膨らみが出て来ています。彼女の私への愛撫も胸に集中し、強烈に乳首を吸われ続け、乳首も大きくなっています。彼女は「そろそろブラジャーを着けなきゃね」と私はランジェリーショップへ連れられて行きました。帰りには彼女の口から、「この子のオッパイ大きくしてる」と店員に告げられ、そのままブラジャーを着けて帰りました。


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紫眼球水槽

Author:紫眼球水槽
CFNM、CMNF、羞恥、屈辱、SM、いじめに魅せられた紫眼球水槽です。体験談、経験談、お勧めのアダルト商品や書籍、欲望のままに綴った自作小説を公開させて頂きます。どうぞゆっくりお楽しみください♪

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