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CFNM・M男・露出狂研究所

CFNM・M男の拾った体験談やAVレビュー、自作作品を続々公開♪

兄貴失格 #24

俊太「うううううぅうう」

俺の下がココアの肛門を捉える。俺は嗚咽を漏らしながら舌でチロチロと肛門を舐める。全身鳥肌が立ち、意識とは別に身体が激しく震える。吐き気を押え、喘ぎながらココアの肛門を舐める。屈辱よりも羞恥心が勝り、俺は泣き続ける。

女性「うっわぁ、これは本当に引きますね」

美涼「本当に人間以下だな。私に逆らう気もなくなっただろ?」

俊太「ブーブーブーブー」

2台のスマホが俺の姿を撮影している。俺は完全に敗北した。美涼に怯えている。今後、美涼に逆らうことはないだろう。平然と人間を陥れることが出来る美涼に歯向かえるわけがない。

美涼「人間の言葉話していいからどんな味か言ってみろよ」

俊太「うぅ、苦くて気持ち悪いですぅ…」

美涼「お尻の穴なんだから当たり前だろバーカ」

女性「何だか気分悪くなってきちゃいました。あ、そろそろ行かなきゃ。」

美涼「ありがとうございました。豚、土下座‼」

俺が黙って土下座をすると美涼が、横っ腹を蹴り上げる。

俊太「ぐふうう」

美涼「ありがとうございましたぶっひーだろ?」

俊太「あ、ありがとうございましたぶっひぃー」

女性「じゃあ、また遊べたら遊びましょうね。さようなら」

女性は笑みを浮かべたままココアと一緒に去っていった。

美涼「もう明るくなってきたな。人通りが増えるから帰るぞ。普通に服着て家までダッシュな。」

美涼はそう吐き捨てると走って行ってしまった。俺は置いていかれないように慌てて着替えるが、もう美涼の姿はない。吐きそうになりながらピチピチのジャージとダブダブの汚れたハーフパンツを穿いてのろのろと走り出した。どれだけ走っても美涼の後姿は見えない。心細い気持ちと知り合いに見つかりたくないという思いで懸命に自宅へ向かった。

数人のサラリーマンやOL、散歩の老夫婦とすれ違ったが、関わりたくないと言った様子で見て見ぬふりをするか、口を開けて呆れながらも見つめる。そのどちらかの反応だけだった。通報や撮影をする人はいなかったが、俺の心はズタズタに切り刻まれていた。家には誰もいなかった。美涼はとっくに学校へ行ったようだ。俺は風呂に入り、汚れた身体を洗い流し、何度も口をゆすいだ。思い出すたびに涙がこぼれ、その都度拭いた。
【続】
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CFNMの話 その138

606、露出したくてたまらなくなって…
ちょっと遠出の帰り道、深夜1時ほどでしょうか。 国道に面してるけど、時間帯のせいか客がほとんどいないコンビニに入りました。別に露出する気はなく、休憩のために入ったのですが、店員が二人と客が一人いたのですがその全員が女性でした!(若い子は一人だけ) バキバキに勃起してチ○コに脳ミソが支配されてしまって 「捕まってもいいからこの人たちにシコシコをみせつけたい!」 状態に。 もちろん見せつけました。まずは、飲み物をえらんでいる女性客に。その人は何事もなかったように無視して飲み物を選びつづけてました。余りしつこくしてもなぁ…。と思い、つぎはおにぎりの整頓をしていた若い子へ。すっごい睨み付けてきて、こちらが退かないことが分かると奥へいってもう一人の女性店員を呼んできました。どうせ見せるつもりだったし、二人が戻ってくる間シコシコしていると、先程の女性客もこちらをチラチラ見てました。 そちらに体を向けようとすると、店員二人がこちらにきて、これ以上の迷惑行為は通報しますよ。と、優しく諭すように言ってくださいました。 まぁやめませんけどね。 女性客、二人の女性店員に同時に見られながら、おもいっきり射精して、射精チ○コをたっぷり30秒ほど見て貰ったあと土下座して、帰りました。 カメラには当然映っているし、言い逃れも出来ないのであとはあの人たちが通報するか、しないかに僕の人生がかかっております。 人生で、一番興奮した射精でした。
未来(フューチャー)
607、遊んでいたJSにチンコを見せつける
遊んでたJS5、6年生位の3人の1人がトイレに行きたくなった様でJS3人が仮設トイレの方に会話しながら歩いて行くのが駐車場から見えました。 これはチャンスと思い俺はズボンの中に手を滑らせたシゴきながら仮設トイレへと向かいました。 JSの1人がトイレの中に入り、あとの2人トイレの前で順番待ちしてる感じでした。 俺はチャックから半勃起の一物を出すと順番待ちしてるJS2人に見える様に勢いよく上下に動かしながら放水してやった。 するとJSは小声で「見て!あの人、チ○コ見えてる!」そして何度も俺の放水中の一物を見ながら2人はお互い顔を見合わせニヤニヤ ・・・ トイレに入ってるJSも俺の放水の音は聞こえてるだろう! やはり順番だった様でトイレから出て来たJSと入れ替わりでまたJSがトイレに入った。 トイレから出て来た友達のJSが小声で「見て、あの人、ォシッコ終わってるのにまだチ○コ出してる・・・」 それを聞いたJSが俺の一物をチラ見すると「いやッ、凄いおッきぃッ!・・・あれ、わざと見せてるんじゃない?キモッ、チ○コ立ってるし!」そのごJS3人は走って去って行きました。
ブーツの館
608、JKに排泄姿を鑑賞してもらう
ローカル線の人気の殆どない駅から徒歩で15分ほどの、これまた人通りのない田んぼ道や丘を登ってゆく林の中の道を通って県立高校がある。あまり遅い時間帯まではさすがにJKもいないが、もう日暮れも早い時期なので、夕方5時半にはかなり暗くなる。そういう道はひとりでは怖いから、JKたちも3人以上で下校する。前後にJK以外がいないチャンスを狙い実行。JKの進路と違う方向に逃走用の車両をスタンバイし、いつものように下半身に何も身につけてない状態。しかし今回はここでひとつ違った作戦を実行。精巧にできた長さ30cmはある人造ペニスを装着。結束部分もこの暗さでは判別できない。まずは後ろ向きにしゃがみ込み、JKたちはちょっとギョっとした感じだが「用を足してる?」のかも、と警戒しつつ通過しようとする。すっ、と立ち上がり肛門を向ける。肛門には、バナナ状のこげ茶の模造便を挿入してある。半分ほど出ている。「いやあ、は、は、は。何ちょっと?ウ●コ途中で立つなよ!」次にくるりと前を向く。「えっ?」JKたちの足が止まった。「すげぇ、見た?でけぇ。」肛門から半分出たまま走り去る。「もっかい見たい。」もう一度振り向く。「すげぇ、写メ撮りてぇ!」しかしヤバイので立ち去る。
アロマ企画
609、回春マッサージの女性に…
「焦らされる」のと「羞恥」が好きな自分の趣味は、 抜き無しの回春マッサージに下着女装をして行くことです。 紙パンツに着替えたあとに、 ブラの跡が残っているのが恥ずかしくてたまりません。 しかしこの間、計算外の出来事がありました。 店の新規開拓が好きなので、 初めての店に行きました。 すると、「紙パンツに着替えてくださいね」 と言った後も部屋を出て行きません。 上着を脱いだらハンガーにかけてくれました。 その後も出て行きません。 覚悟を決めて女性の下着姿になりました。 死ぬほど恥ずかしいのに、 「あー!かわいい!!」 と、中国語訛りの少ない日本語で食いつきながら凝視してきます。 こんなに恥ずかしかったのは初めてです。 その店は洗体、指圧、オイルorパウダー、回春の流れで、 最後にセルフを勧められたのですが、 「いじわるされて、遊ばれるのが好きなんです」 と伝えると、 アナルに指を入れてくれたりと、 アソコには触れずにいっぱいいじめてくれて、泣きそうになります。 何回か通い、ダブルのコースでは考えられないぐらい喘がされています。 自分のことを気に入っていただいたみたいで、 終わった後は、 紙パンツを脱いで、パンティー、ブラの姿に着替えるように言われて、 フルーツやお酒を振舞ってくれます。 食べさせてもらってる時に、 もう1人が後ろからお尻を触ったり、 ブラに手を入れてきたりと、 喘がされっぱなしです。
オフィスケイズ

MISTRESS vol.41

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MISTRESS vol.41

女王様インタビュー あかね女王様の巻
ハードコア‼血まみれ針チンポ

女王様達のティーパーティ
ジーナ様、竜華様、香華様、玉姫様。
4人の女王様が見守る中で、強制自慰屈辱絶頂
チンポをオモチャにされ、それでも感じてしまう自分が悲しいのです。

・読者プライベートフォト
衝撃‼専門奴隷の実態~T女王様との営み~

・女子高生ヤクザ 立志舘高新聞

女王様通信35
元OLリエ女王様 スパンキング奴隷募集中‼

・読者投稿小説 土下座男に平手打ち

・3人ママの甘いお仕置き
おもらし赤ちゃんに剃毛オムツ

価格:\2,000
162ページ
出版社:司書房(2000年6月15日)

【感想】
好きな方もいらっしゃるかもしれませんが、女王様のフルヌードはちょっと萎えてしまいます…。「強制自慰 屈辱絶頂」「おもらし赤ちゃんに剃毛オムツ」の2つのタイトルにそそられて購入しました。写真の女王様は皆さん挑発的な視線で最高です。
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とくに3人のママ女王様に辱められる写真は最高でした。聖水を入れた哺乳瓶を吸わされ、自らがオシ●コする姿を3人の女王様に鑑賞される写真は素晴らしかったです。出来れば動画で見たかったです。スパンキング、剃毛、授乳、浣腸から排泄姿まで観察されちゃってます。最後はアナルにバイブまで突っ込まれて本当に豪華でした。
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兄貴失格 #12

美涼の大きな足は、あのチビと呼んでいた頃が嘘のように感じられた。大人の俺よりも大きい美涼の足が、俺の顔面を覆いつくす。鼻を押しつぶされながら懸命に足の裏を舐める。しょっぱい味が舌全体に広がる。足を掴もうとも考えたが、美涼の攻撃が恐ろしく触れられない。俺はただただ必死になって足裏を舐め続けた。鼻を押さえつけられている為、「ぶふ」「ふぎぃ」「はぁあ」と動物のような情けない声を上げながら、それでもなお舐め続けた。

美涼「くすぐったぁい。両足とも綺麗になったみたいだねぇ。もういいよ。」

美涼の足が顔面から離れ、俺は必死に呼吸をした。その必死な姿を美涼はスマホで撮影していた。

俊太「い、いつから撮って…」

美涼「俊太がビンタされてボーっとしてる場面からかな」

俊太「うぅ」

美涼「次は自己紹介ね、返事!」

俊太「…はい」

美涼「元気ないとビンタするよ」

俊太「は、はい!!」

美涼「ふふ、上出来」

美涼に力でねじ伏せられた俺は素直に言う事を聞くしかなかった。屈辱や羞恥心よりも美涼の暴力に対する恐怖の方がはるかに大きかった。一刻も早く美涼の命令をこなして、この場から逃げ出したい。その思いだけだった。

美涼「はい、ノート。これに書いてあること暗記して、カメラの前で言うこと。言わされてるんじゃなくて、自分から喜んで言ってるって感じ出しなさいよ。」

ノートを渡された俺は困惑した。兄としての尊厳…というよりも男性として人間としての尊厳も失ってしまいそうな内容が書きなぐられていた。これを俺が…。

美涼「はい、いいよー」

俺はM字開脚で泣きじゃくる。「ママー」「許してぇ」「ふぇぇーん」「参りました」「ぶたないでくださぁ~い」と次々と降参の言葉を大声で叫ぶ。もちろん、俺の意志ではない。小さい子供のように泣きじゃくった後、すぐさま土下座をし、ノートに書かれた通りの謝罪をした。

俊太「美涼様!私は偉そうに美涼様に指図をしてきましたが、美涼様にボコボコにされ、自分の立場を理解することが出来ました。申し訳ありませんでした。二度と歯向かいませんので、どうかお許しください。今後は、美涼様の弟、家来、パシリ、雑用、オモチャ、サンドバック、手下となりますので、どうか今一度チャンスをくださいませ。童貞で短小で包茎で仕事もしていない役立たずの寄生虫ですが、美涼様に喜んでいただけるよう頑張って参りますので宜しくお願い致します。」

美涼「しょうがないなぁ、二度と逆らうなよ」

俊太「美涼様ぁ~、ありがとうごじゃいましゅううう」

美涼「はい、OK‼なかなか演技できるじゃんw」

俺は目を真っ赤に腫らして苦笑いを浮かべた。

【続】

兄貴失格 #11

俊太「う、うん…」

美涼に打ち負かせられた俺は、まるで弟のように委ねてしまう。それでも、男として負けたくない(とっくに負けているが)という気持ちが表情に出てしまい、美涼に指摘されてしまった。

美涼「なんか怖がってる感じがないなぁ。まだ、本気出せば勝てるとか思ってない?」

俊太「そ、そんな事はないよ…」

美涼「ほら、敬語で話すの忘れてるし」

俊太「う、うるさいな。バカバカしい」

美涼「……」

俊太「こんな、こんなくだらないことに付き合ってられるかよ。なんだよ。腕相撲なんかで、土下座とか自己紹介とかわけわかんねーよ。ふざけんな。俺はしないからなっ。敬語なんか…俺は…」

目の前が真っ暗になり、俺はリビングに尻もちをつき、後ろにあるドアに思い切り頭をぶつけた。一瞬の事で頭がボーっとする。右頬が痛い、というより顔面全体、顎がズキズキ痛む。顔が麻痺している。心臓の鼓動が早まる。

俊太「い…痛い…痛いぃ」

美涼が俺を見下ろす。口元には笑みが浮かんでいる。美涼に殴られたのだろうか。殴られたのかビンタされたのか分からないが、俺の身体は美涼に恐怖を植え付けられ金縛りにあったように動けない。俺は涙を流しながら美涼を呆然と見つめている。

美涼「ちょっと甘すぎたかなぁ」

俊太「な、なにすん…」

左頬に激しい痛みが広がる。俺は声も出ず、床に転げる。頭がグラグラと震える。
目の前がボンヤリと霞んでいく。美涼に何かを言おうとするが先ほどの顎のダメージで口がうまく回らず、声が出せない。苦し紛れに何かを呟いたが、自分でも何を言ったのか分からない。

俊太「や、やめ、やめ」

美涼「聞こえなーい

美涼の右足が俺の顔面にゆっくりと乗る。徐々に重力が加わっていく。

俊太「ううううう、ぐああ」

美涼「あははは」

俊太「ん、ふぅうううう、うううぅぐううううう」

美涼が俺の鼻を二本の指で器用に塞ぎ、足の裏で口を塞ぐ。呼吸が出来ない俺は、必死に空気を求めて声にならない声をあげ、身体をビクビクと動かす。美涼の足の臭いが鼻孔を刺激する。美涼の体重がさらに加わる。

美涼「はい、ちょっと休憩」

俊太「ぶふぁああああああ、ふあはああはあああ」

美涼「終わりー」

美涼の足裏が、再び鼻と口を押える。俺は身体をブルブルと震わせ、地獄のような拷問に悶え苦しんでいた。頭上から美涼の声が聞こえる。

美涼「私には勝てないってことがこれでわかったでしょ?もう逆らわないって言うなら、そのまま足の裏を舐めてごらん。今日はずっと家の中裸足で過ごしてたから超蒸れてて、超臭いと思うけど頑張って綺麗にしてね。

俺は、美涼の足裏にゆっくりと舌を這わせていく。

【続】

兄貴失格 #10

美涼「実の妹の前で全裸で土下座ってどんな気分なのかなぁ?」

俊太「……」

美涼「聞こえてますかぁ?」

俊太「悔しい…」

美涼「聞こえないよー?」

俊太「悔しい!」

美涼「今度はうるさいよw子供かよww」

「子供かよ」という発言に俺はドキドキした。まるで小さい子供のように惨めに負け、駄々をこねるように大声を出す。情けない。

美涼「ねぇ、顔あげて見なよ。どんな顔してるのか見せて。」

俺はゆっくりと顔をあげる。

美涼「うっわぁ、ガチ泣き?きしょwwやっばぁwww」

俊太「うぅ…」

美涼「まさか泣いてると思わなかった。想定外‼」

俊太「と、撮らないで…」

美涼がムービーモードにして俺の泣き顔を撮影しようとする。俺は正座をしながら手で必死によけようとする。

美涼「『撮らないでください』だろ?まだ立場を理解してないみたいだなぁ。」

美涼が急に立ち上がり、俺もつられて立ち上がろうとするが、腰が引けてフラフラと尻もちをついてしまう。その姿を、お腹を抱えて美涼が笑う。

美涼「あはは、ビビりすぎぃ~だっさぁwww」

俊太「う…」

美涼「てかチンコちっさwなにそれww」

俺は慌てて股間を抑える。顔が真っ赤になっていくのが分かる。

美涼「あー、そうだ。聞いてみたかったんだよ」

俊太「え?」

美涼「俊太ってさぁ、もしかして童貞?」

俊太「え?いや…」

美涼「はい、決定‼やっぱ童貞だったんだぁ、きっしょw」

俊太「も、もう許して…許してください…」

美涼「はぁー、まだ始まったばっかりなんですけどぉ」

これ以上恥ずかしい思いをしたくない俺は一刻も早くこの場所から離れたかった。美涼が怖い。本能的に危機を感じている俺はどうやって逃げればいいのかだけをひたすら考えた。

美涼「何震えてキョドってんの?キモ…」

俊太「もう、もう無理です」

美涼「何がだよwそーだ、動画で自己紹介してもらおうかなぁ」

俊太「自己紹介…」

美涼「うん!誰にも見せないからさ!おねがーいww」

俊太「で、でもなんて言えば…」

美涼「俊太がバカなのはわかってるから私が台詞考えてあげるよ

【続】

兄貴失格 #9

美涼「レディーゴー」

全く腕が動かない。最初から全力で挑むも美涼の腕は微動だにしない。それどころか顔色一つ変わらない。まるで何もしていないような表情で俺を見つめている。

俊太「…う、くそ」

俺は生殺しの状態で放置されている。鼻息荒く力を入れるが、まるで分厚い鉄の壁か何かを押しているようで動く様子もない。美涼も全く力は入れず、必死にもがく俺を見下している。いっそのこと早く倒してくれ…。その時だった。急に美涼が手に力を入れてきた。

俊太「うわ、いててててて」

美涼「あはは」

俊太「止めろ、痛い」

美涼「何か飽きちゃったから力比べにしようか?」

とても女とは思えない力に俺は成すすべもなかった。手を振りほどこうとするが、物凄い力で押さえつけていて逃げられない。俺は椅子から立ち上がり、腕を引き抜こうとするが美涼は力を緩めない。それどころか椅子に座った状態で、汗一つかいていない。第三者から見れば俺が勝手にドタバタと暴れているようにしか見えないだろう。

美涼「ねぇねぇ、痛いー?」

俊太「痛い痛い!!」

最早プライドや男の意地なんて言ってる余裕はなかった。手が潰される恐怖を感じた俺は、苦痛の表情を浮かべながら「痛い」と呟いた。これ以上は耐えきれない。美涼の椅子の前で俺は膝をつき、身を捩らせて苦しみもがいた。

俊太「参った!!敬語でいいから、もう離してくれ、頼む!!」

美涼「敬語って言ったでしょ~?」

俊太「ぐわぁ、痛い痛い!!」

美涼「『美涼様、申し訳ありませんでした。僕は妹に勝てない貧弱な兄です。二度と逆らいませんので許してください。今後はパシリとしてビシバシ指導してください。宜しくお願い致します。』でしょ?」

俊太「ぐううぅ!!」

美涼「わかった??」

俊太「わかった、わかりましたからぁ!!!!ぎゃあああ!!!」

美涼「ちょうどバスタオルがはだけて全裸になってるじゃんwそのまま全裸土下座して今のセリフ言ってごらん。頭は床に擦り付けて、お尻は突き上げてね。」

自分のバスタオルが落ちていたなんて気が付かなかった。ようやく手が離され、俺は慌てて手を引き、その場に土下座をした。顔を上げるのが恐ろしい。俺は俯き、床に額を押し付ける。美涼の顔を見るのも屈辱的だが、この涙で濡れた表情を晒すのはもっと屈辱的だ。

【続】

兄貴失格 #7

身体を洗い、湯船にゆっかりと浸かる。仕事もしていない俺の身体は別に疲れているわけでも汚れているわけでもない。いつまでこんな状態を続けていくつもりなのか…そんなの俺自身一番わかってる。何とかしなきゃいけない。しかし、自分を縛るものがないといつまでも甘えてしまう。家があって、食事が出て、温かい布団があれば必死に仕事を探さなきゃと焦る気持ちも沸かない。

射精からの放心状態で、俺はボーっとしていた。久し振りに髭を剃ってみた。まだまだ若いじゃん俺wと思わずニヤニヤしてしまう。ふと、美涼の表情が浮かび上がり、俺は複雑な気持ちになった。母親が帰ってこなかったら、俺は全裸で土下座していた。腕相撲で負けたからといって、そこまでやるだろうか。あの命令を受けた時、俺は金縛りのように全身が強く締め付けられるような錯覚に陥った。まるで催眠術をかけられたような…。

美涼「俊太~ww」

風呂から上がり身体を拭いているとパジャマ姿の美涼が急に入ってきた。俺は、慌ててバスタオルを下半身に巻き付け、平静を装う。何か言ってやろうと思ったが、先ほどの腕相撲を引きずってしまい声が出ない。目が泳ぎ、挙動不審な動きをしている。美涼は、全く動じることなく俺を見つめている。腕を組み、オドオドする俺を見下しているようだ。

俊太「…な、なんだよ…」

美涼「さっきの腕相撲は、ちょっとあんまりかなぁ~と思ってさ」

俊太「……」

美涼「顔青いよ。」

俊太「青くねぇよ」

美涼「リベンジさせてあげるよ」

俊太「はぁ?なんだよそれ」

美涼「声大きーい、動揺しすぎでしょ」

思わず声を荒げた自分が恥ずかしくなった。子供のように動揺してしまい、それを年下の女に指摘されるなんて屈辱だ。夕方の記憶が蘇り、腕が震えだす。

俊太「動揺なんか…」

美涼「もし自信がないなら両手でもいいよ。私は片手でも勝つ自信あるから。クスクス…」

俊太「ふざけんな!さっきはわざと負けてやったんだ!」

勢いづいた俺は強気で美涼に食って掛かった。美涼は顔色一つ変えず、涼しい顔をして俺を見つめている。また、あの目だ。俺は生唾を飲み込んだ。ここまで馬鹿にされて黙ってられるか。次こそは本気を出して勝ってやる。何が両手だ。

美涼「じゃあ今度こそ全裸土下座ね。でも、それだけじゃ面白くないから…」

【続】

兄貴失格 #5

俺は声が出なかった。美涼が力を緩めた瞬間、慌てて手を引いた。目の前の世界が変わっていくような気がした。妹に負けた…あまりのショックに放心状態になる。兄としてのちっぽけなプライドが脆くも崩れ去り、俺は人間として、生物として妹の下である事が証明されてしまった。

俊太「いやー、強い強い。本当に全く勝ち目ないわ!参りましたぁ~」

昔の調子でおどけて立ち上がる。一刻も早くこの場所から離れたい。これ以上この空間に入れるはずもない。目は泳いでいるし、声も震えてる。足だって震えているし、心臓もバクバク鳴っている。惨めな気持ちを悟られない為の精一杯の一言だった。嫌味ったらしく言ったつもりだったが、自分がより惨めになるだけだった。

美涼「じゃあ美涼の勝ちって事でいいの?」

勝ちという言葉を聞くと心臓がえぐられるような気になる。しかし、動揺を顔や態度に出せば自分の情けなさが際立ってしまう。今の俺はきっと引きつった笑顔を浮かべているに違いない。

俊太「勝ちだね。すごいすごい、偉い偉い。」

美涼「じゃあ、謝って」

俊太「え?」

美涼「『僕の負けです。美涼様には完敗です。もう逆らいません。』って宣言してよ」

俊太「な、なな、何で俺がそんな事を言わなきゃなんないんだよ」

俺は焦った。声が出てこない。いつもの減らず口が出ない。口が渇き、言葉が出てこない。頭が真っ白になっている。何で俺がそんな事を言わなきゃいけないんだ。しかも敬語で妹に謝るなんて…。

美涼「動揺しすぎーwマジでキモーイwどんだけ必死なの?キョドりすぎだから。それとも、もう1回やる?やるだけ無駄だろうけどww」

俊太「……」

美涼「あー黙っちゃった。恥ずかしいよねー、妹に腕相撲で負けちゃうなんてさー。誰にも言えないよね?バレー部でもたまに皆で腕相撲やって遊ぶんだけど一番弱い一年生の女子より弱いよwやっててビックリしちゃった。」

俊太「うぅ……」

美涼「あ、もちろん裸になって土下座して言ってね?」

俊太「なっ!!」

美涼「うわ、涙目?マジ?」

俺は慌てて袖で涙を拭った。つい動揺して泣いている姿を見せてしまった。美涼はニヤニヤしながら半泣きの俺の顔を覗き込む。

美涼「いい年した男が泣くのって初めて見たwwまさか立場がこんなに逆転するなんてね。あの時は悔しかったなぁ。こんな眺めだったんだ。あはは~楽しぃ~♪」

身体全身が震え上がる。楽しそうな美涼の声が頭上からする。絶望的な気持ちに目の前が真っ暗になりながら、俺は静かにズボンに手をかけた。心臓の鼓動が早くなる。これでいいのだろうか。こんなことをしたら俺は二度と…。

【続】

CFNMの話 その114

486、彼女と女友達にアナルを鑑賞され嘲笑される
大学のときの彼女が結構Sで、チングリ返されてアナルを責められたときのこと。「うわっ、すげぇアナル拡がる、すんげぇ~!」と言って、ローションをぬられゴム手をはめて、何と手首まで入れられてしまい、そんなに肛門でかいんだと初めて気づいた。翌年の大学での花見の時期、所属していたテニス部の仲間と飲んでいた。もともと女子が多かったのだが、部室で二次会をやることになり、女子9人に男子は自分を含めて2人になった。酒が入り更に盛り上がって各々が隠し芸などを披露している中、自分の番になったが、「俺は何も芸がないからいいよ。」などと断っていると、その中に例のS彼女の親友がいて「優君、お尻の穴、超でかいんだって?」と宣い周りからクスクス笑い声が上がった。「えっ、嘘、見た~い、見せてよ?」 彼女が喋っていたのだ。女子たちは、酒が入り見境がなくなっている。ちなみに9人の女子たちは、ルックスもスタイルもけっこういい方だった。もちろん冗談でしょ?と誤魔化すも通用せず。日頃、世話になったりおごってもらったりしている先輩の女子もいたので、あまり強く拒否もできないでいた。もうひとりの男子は、知らん顔を決め込んでいる。そうこうしているうちにパンツを脱がされフルチンにされてしまった。恥ずかしいのにギンギンに勃って我慢汁が溢れてくる。女子たちは、私を四つん這いにさせてペニスやイナリを揉みしだいて楽しんだ。そして3~4人でお尻を四方から引っ張られ肛門が開いた状態になった。「うわっ、本当だ。凄い!こんなの見たことない。」と言って、部室にある懐中電灯で照らされると、「いやぁ~、奥の方まで見える。」「大腸?綺麗なピンクだよ?」と、9人の女子が私の肛門から腸内を覗き込んだ。「あの膨らみが前立腺じゃない?」何人かが指を入れてきた。ローションを塗られて手首まで入れられた。「優君のお尻の中温かいね~?」「ピンクで綺麗だよ。ここからあれが出るなんて思えない。」そのうち肛門がめくれ上がって露出してしまったようで、女子たちにしっかり観察された後治してもらった。そうしてるうちに緩やかな射精を何度も繰り返し、お漏らしのようだったのも女子たちに観察された。それから程なくして私は退部してしまったが、噂は更に多くの女子に広まっていて、あまり親しくない女子からも卑猥な言葉を浴びせられるようになった。
487、呆れて失笑するJKの前で射精する
この寒い中、下校してくるJK目当てに待ち構え露出しました。千葉県の北部のある高校。最寄り駅まで徒歩20分といったとこ。途中、人も車も少ない閑静な住宅街。6時を過ぎるとかなり暗い。今日のメインは、3人の徒歩のJK。3人とも小柄でまずまず可愛い方。最初の一発は、フルチンで仁王立ち、ほんの1mの距離からシコって、「あん、あん」喘いで見せた。が、無視して素通り。また次のポイントに先回りして今度は、後ろ向きで前屈みになり裏チンや穴をひけらかして、「見て貰えませんか~?ねぇ、3人で僕のお尻に指入れて~?」と依頼しました。3人は顔を見合わせながら、しかし通報するでもなく静かに通過していった。そこで最後のポイントに先回りし、フルチンで待つ。3人は私を発見すると、「また?」みたいな呆れた表情を見せたが、回避するわけでもなくこちらへ歩いてきた。今度は、路上で土下座して「どうか見て頂けないでしょうか?触ったりしませんから。」と涙声で迫真の演技を見せた。すると3人は立ち止まり、「じゃあ、少しの間だけですよ!」と言ってくれたので、「ありがとうございます!」とお礼を言って、その場で仰向けになり脚を開いてシコシコした。3人は、手で口の辺りを押さえ、クスクス笑い声を漏らしつつ、「やらしい格好ですね?恥ずかしくないんですかぁ?」と反応してきた。私はオーガスムに達し、「恥ずかしいです。こんな可愛い女子高生の女の子たちに見られて。でも幸せです、ありがとう、ありがとう!」と言いながら、アナルをヒクつかせピュ、ピュ、ピュ~、ドクドク」と大量に放出させた。すぐにズボンを履いて、また土下座し、「ありがとうございました!」とお礼を言った。3人は、「よかったですね?すっきりしました?」と言い、駅の方へ歩き出した。488、酔っぱらってオナニーを見せる
学生時代の頃、友人2人に見てもらったことがあります。 相手は中学時代の同じグループだった女子2人で、大学進学と同時に上京した私の家に遊びに来ました。 仲のいいグループだったので、普通に男の家に女だけで来ることもありました。 彼女達はファンのミュージシャンのライブを見るために上京してきたのですが、その帰りにうちに一泊することになりました。 ライブから帰ってきた2人と私の部屋で飲んでいて、当然のように話は下ネタ方向に。 どんなプレイが好きかという話になり、酔っていた私は「見られると興奮する」というようなことを言ってしまいました。 彼女達は「だったら見てあげる」と言い出しました。 さすがに仲の良い女子達に見られるのは抵抗ありましたが、よく考えれば若い女2人に見られる経験なんて中々出来ないと思い、彼女達の前で服を脱ぎ見せてあげました。 最初は通常状態だった息子も、間近で見られて「すごーい」「おっきくして」と言われている間に興奮してムクムクと大きくなりました。「ちゃんと出すとこまで見せてよ」というリクエストに応えて、ベッドで横になり、彼女達の前でシコシコ扱きました。 「ちょっとだけ、そっちも見せて」とお願いしましたが、それは絶対に駄目とのこと。 仕方なく「じゃあ手だけ手伝って」とお願いしても、これもNG。 もう最後のお願いで「じゃあ、箸で。箸で摘まんで扱いて!」とお願いすると、「直接触らないなら」とようやくOKをもらいました。 2人は割り箸で竿を摘んで上下に動かし始めると、これがまさかの凄い快感。 「あっ、ちょっと待って。出ちゃう。」と言うと、更に喜び「ほら、出しちゃえ、出しちゃえ」と2人で夢中で扱かれました。 あっという間に絶頂を迎えた私は、彼女達の目の前で大量に射精。 あまりの興奮に普段そんなに飛ばないのに、私の顔まで到達するほど勢いよく飛び散りました。 しかも箸で2人で扱くもんだから、彼女達の手や服にも少し飛び散ってしまいました。 彼女達は「ちょっと~、こっちまで飛んできたよ」とか「服どうすんのよ」と言っていましたが、顔はまんざらでもなさそうでした。 いってしまうと正気に戻って慌てて服を着て、頼むから仲間達には言わないで」とお願いしました。
489、ドン引きするJKにチンコを見せる
3週間前の土曜日の朝、JK2人に露出しました。 幅1メートルもない歩道(ガードレール付)を歩いていたときに、前方から2人並んでこっちに歩いてきました。 タイミングよく車も来てなかったから、5メートル前くらいでズボン(ナイロンパンツ)を膝までずり下ろして勃起チンポモロ出ししながら歩いていきました。 さすがにそんな状態だからすぐに気が付いて、立ち止まってこっちを見たまま動かない2人。 こっちも同じように立ち止まって2人に勃起チンポ見せまくっていると、『う~わ、マジ信じらんない・・・』『なんなん?マジで・・・』 と言って、ガードレールをヒョイヒョイ跨いでそのまま車道横断して、同じように反対側のガードレールも跨いで向こう側に移動。 2人とも制服だったけど黒のストッキングはいてて(よくある黒タイツではありませんでした)ほどよく透けた脚がエロくて最高でした。(特にガードレール跨いでいたときの脚が最高にエロかった) 反対側に移動した2人はそこからこっちを見てたので、まだ車も来てなかったから2人見ながらオナニーして見せると、2人で小走りで逃げていきました。 かなり大人びた雰囲気の2人でしたが、チンポ見たときの焦った顔と声と行動が最高に興奮しました。
490、子供の前でシコシコする
夕方人のあまり人の来ない公園で露出してる時に低学年と思われる4人組がきて「お兄ちゃんなんで裸なの?」「おちんちん上向いてる」など言われながらシコシコして目の前で射精しそれに驚いた子供達は逃げるよう帰っていき僕は余韻に浸りながらもう一度オナニーして帰りました。
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「CFNM」「M男羞恥」に魅せられた紫眼球水槽です。M男を辱める小説を作成しています。それ以外に、体験談、経験談、お勧めのAVや書籍、欲望のままに綴った自作小説を一挙公開させて頂きます。どうぞゆっくりしていってください♪

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