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CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

CFNMの話 その163

731、酔っぱらい女性にオナニー見せ
深夜1時頃、駅前で座り込んでいるOL風おねえさん(?)を発見。 自分はコインランドリーに洗濯物をとりに行く途中でした。 おねえさんはロータリーの横にあるショッピングモールのシャッターの前にお尻をべったりつけて座りながらスマホを打っています。 気になったので、自転車を茂みの影にとめ遠目から観察。 しばらくするとスマホをしまい、グッタリ顔を伏せてしてしまいました。 完全に酔っぱらいです。 ここで一気に露出癖がヒートアップ。 おねえさんが座っている場所はくぼんでいるので周囲からは見えにくい状況。 周囲に誰もいないのを確認しおねえさんに接近。 目の前に仁王立ちしても、まだ気づきません。 うたた寝状態でなにかモゴモゴ言ってます。 『すいません、大丈夫ですか?』と小さく声をかけると、顔を上げました。 メイクは濃いですが、なかなかかわいいです。 20代中盤くらい? 『ん、ああ大丈夫』とおねえさん。 自分は無言で、短パンをおろして下半身露出。 大声を出されたらダッシュで逃げようと思っていましたが、ここで意外なリアクションが。 おねえさんは丸出しのPを一瞥し『んん~なに~?』と言ってまた顔をふせてしまいました。 自分は『絶対さわらないからちょっと見てて』と言い 目の前でシコシコ開始。 見知らぬおねえさんの眼前でビンビンになった竿をシゴきまくりました。 そのシチュエーションの異常さとあまりの気持ち良さに『はあはあ』声を出します。 するとおねえさんは顔を上げ、なんとじっくり見てくれています。 目つきは完全にトロトロの酔っぱらいですが。 おねえさん『ああ、もうなに~?んん、もぅ~キモい~』 自分『ああ、もうすぐイキそう。イキそう。ねえここで精子出していい?』 おねえさん『んん~ちょっと離れて、離れて』 と言いながら、手で追い払うジェスチャー。 自分『ああ、出る出る出る、見て見て見て!』 おねえさん(ふっと笑い)『もうあっち行けよ~バカ~』 腰を突き出してシコりながら、思い切り大量発射。 地面にボタボタ落ちました。 射精の瞬間とイキ顔(マスクをしていましたが)おねえさんは膝をかかえてこっちをガン見。 『ああ~気持ちいい、気持ちいい』と言いながら残り汁をしぼり出すと、顔を伏せてしまいました。
Mellow Moon
732、露出狂にドン引きする女子大生達
露出を始めたのは18のときで、そのころは原チャリに乗って露出をしていました。 色々な地域で露出していたが、某大学のKキャンパス付近が特にお気に入りだった。 この付近は当時はコンビニすらない静かな場所で、昼過ぎや夕方に原チャリでターゲットを探しまわって、女子大生達を見つけたら実行。 原チャリでまわっているときも左手は常にチンコを握っていて、いつでも露出できる状態にさせていました。(メットは当然フルフェイス) 女子大生達に近づいて原チャリをとめ、スタンドをかけて原チャをおりると、足を止めて「誰?」って感じで見てくるので、そこで一気にズボンを下ろしてフルボッキを見せつけていました。 突然フルボッキを見せられて「イヤー!」なんて言いながら逃げていくパターンが多く、女子大生達の焦った表情とかを見てゾクゾクしていました。 ここでの一番の成功例は三人組に見せたとき、「うわぁ‥‥」「やっば‥‥」「気持ちわるぅぅ‥‥」とか言って完全に引いている反応を見せながらも逃げださず、最後は原チャリのシートの上に精液をドバッ!と放出するところまで見ていってくれました。 射精の瞬間の、時が止まったかのような身動きひとつしなかった光景を今でも忘れない。
フリーダム
733、トイレ掃除のおばちゃんに見せる
昨日は休日出勤でとある納品先に向かいました。 休日だったので道が空いていて納品時間より早く現地に着いてしばらく休憩でした。 まだ納品まで時間があったのでトイレに行くと清掃のおばちゃんが清掃中でした。 とりあえず使えますかと声をかけると どうぞの返事。 すいませんと中に入り3つある小便器の真ん中に立ちました。 チャックを下ろして用をたそうとするとそのおばちゃん隣の便器を 掃除始めました。 あれっと思い便器から少し離れチンを出すとやっぱりおばちゃんガン見状態。 こんなチャンス滅多にありません。 用を足さずにこすりました。 見られてる興奮からすぐにフル勃起状態。 それでもおばちゃんはしゃがんでガン見! おばちゃんに最後まで見てくれますかと言うと無言で首を縦にふりました。 その仕草でもう興奮マックスになりおばちゃんの方に向いておもいっきりシコり、もう出るよと言うとおばちゃんが手ぶくろを外して チンポの下に両手を出してここに出してと言われ、おもいっきり射精。 おばちゃんの手のひらにボタボタと出ました。 僕がありがとう気持ち良かったと言うと、おばちゃんは無言でまた首を縦にふりました。 またおばちゃんに会えたら見て欲しいなぁ。SCOOP
734、JKに興奮する露出狂
JKが沢山通る外から丸見えトイレで見せてます。チンポを見てから女子トイレに入ってゆくJK達、大爆笑しながらチンポの感想を話してます。1番多いのは「キモい」。その他は「真っ黒~」「剥けてたよね」「金玉まで見ちゃった」等。まだまだ見慣れていないから、キャッキャと騒ぎますが、あくまでもトイレでチンポを出してるので、警戒心よりは好奇心が勝ってます。ただJK意外も通るので射精のタイミングが難しいです。 北関東のある都市に泊まりの出張に行った際の話。 思ったよりその日の仕事が早めに終わり、ビジネスホテルにチェックイン。時間はまだ6時。外はほんのり薄暗い。 パン1になり、ベッドに寝転びながら、何となく、来る時に新幹線で読んでいた雑誌を見ていると、テレフォンセックスの広告が目に止まる。SM、女王様専用なんてのもあり、基本、M体質の自分、かけてみる事に。 女性の録音しているプロフィール(?)を聞きながら、気に入った人を選べるシステム。 ロリ声で、「こんな時間から一人でしごいてる、そこの変態。いじめてあげるからかけてきな~」 と言ってる女性を選ぶと、すぐに繋がる。 恐る恐る、「もしもし…」と問いかけると 「何、そのプルプル声は。もうシコッてるの?おまえは~」 まだシコッてはなく、緊張して声が震えただけだが、つい、すみません、とか謝る自分。 電話だから、当然向こうの顔はわからないし、ブスかどうかもわからないけど、声で判断するに、若いのは間違いないし、かなりのロリ声。 「こんな時間から、何を想像してんだよ、変態!」 「ほら、激しくシコシコしろよ、アンアン声出せよ、聞いてやるから」 「どうせ汚いチンポで、誰にも相手にされず一人で毎日センズリこいてんだろ!」 罵声の嵐。 だんだん興奮してきて、パンツも脱ぎ、シコシコしながらすみません、とか気持ちいいです、とか答える変態な自分。「今、どこでシコッてんの?自分の部屋~?」「出張先のビジネスホテルです(ハァハァ)」「仕事しろよ、変態!部屋の窓に行けよ。外はどうなってる?」「すぐ駅です(ハァハァ)」 実際、このホテル、駅のすぐ隣に隣接していて、窓の外はローカル線のホームがすぐ目の間。宿泊階は3階で、ホントに少し視線を下げればすぐホーム。「ほら、変態な姿をみんなに見て欲しいだろ。窓際に立ってそのままオナニーしろよ」すっかり興奮してる自分、言われるままに全裸で片手にスマホ、片手で息子をシコシコしつつ、窓際に。 「何が見える?誰か見てないか~?」 ローカル線で、ホームにはほとんど人はいない。 と、制服の女子高生が四人、ホームにやってきて、運良く(?)、正に一番近い正面のベンチに腰かけた。 「女子高生が来ました~(ハァハァ)」 「見せつけろ!ほら、見せつけろ!」 向こうは、少し視線を上に向けないとこちらには気付かないだろうと思いつつ、言われる通りに。 外も薄暗いし、部屋も電気をつけてないから、向こうもわからないだろう。 「見られてるの?どう?恥ずかしいね、変態」 「多分、気づいてないです(ハァハァ)部屋も暗いし(ハァハァ)」 「じゃあ電気つけろよ、おまえは馬鹿か暖」 舞い上がってる自分、言われる通りに電気をつけ、また窓際に立ち、シコシコシコシコ。 と、電気がついたからか、たまたまか、一人がこちらに気付いたようで、僕の方を指差しながら、他の三人に話しかけている。 一斉に、こちらを見る四人の女子高生。 さすがに声は全く聞こえないが、何か話しながら、大笑いしてこちらを見ている。一人は手をパンパン叩きながら滅茶苦茶笑っている。 「気づかれました!(ハァハァ)こっち見てます!_(ハァハァ)」 「良かったな、変態(笑)ほら、僕は女子高生にオナニー見せてるオナニーマンです、ど変態なオナニーマンです、って言いながらシコシコしろ」「僕は変態なオナニーマンです(ハァハァ)女子高生にオナニー見せてるオナニーマンです(ハァハァ)」 と、一人の女子高生が笑いながらスマホを取り出した。 写メでも撮られたらヤバい!と焦って我に帰り、慌てて窓際を離れた。 その後、罵声をしばし浴びながら発射。 電話を切ってふと我に帰り、窓の外を見ると、いつの間にか電車が来て発車したのか、女子高生の姿はなかった。 ちょっとやり過ぎたけど興奮しました。 
バズーカ
735、ガン見する女子高生
女子高生にチンポ見せるのが好きすぎてヤバいです。 まだ露出歴は2年ほどですが、今年の夏に初めて射精まで見せることに成功しました。 その日は35℃をこえる、うだるような暑さだったのですが、たまたま昼くらいにチャリで移動中に図書館の近くを通りました。 その図書館の脇に車一台通るのがやっとみたいな細い道があって、反対側は草木が生い茂った空き地になっています。 図書館の脇は一部ガラス張りになっていて、その窓際の席に制服姿の女子高生三人が窓の方を向いて座っていました。 その細い道はもともと車や人はあまり通らず、さらに35℃の暑さからか散歩等の通行人もほとんど居らず、これは大チャンスなのではと思い、すぐに実行にうつしました。 チャリでの移動中からサングラスだけは着用していたのですが、カバンから帽子を出してそれも被りました。 図書館からは見えない所にチャリをとめて空き地へとダッシュしました。 空き地から図書館までの距離は、その細い道を挟んでいるだけなので3mほどです。 女子高生三人の真正面に行き、そこでハーパン下ろしてチンポをしごいていました。 するとすぐに気付き、三人が窓からこっち見てガン見してきました! すぐに状況も理解したようで「ヤバイヤバイ!」みたいに慌ただしく動き始めました! 少しでも目立たないように自分は両膝をついた姿勢になって、三人に対しては横向き姿勢でチンポをシゴキ続けました。 三人は「信じられない!」って顔をしながらも食い入るように見ていて、たまにみんなで顔を見合せたり、下を向いて「ヤバイよ!」「プププっ!(吹き出してた?)」って感じにそれぞれ言っているように思いました。 自分の露出史上最高のシチュエーションに興奮はピークに達し、シゴキ始めて1分弱で射精感が込み上げてきました。 しかしここで射精するのはもったいないと変な欲が出て、いったん手を止めて、射精間際の爆発寸前のピクピクしたチンポを三人に見せていました。 そんなことは三人にはわからなかったでしょうが、窓越しに見続けている三人! 特に左端に座っていた、ちょっと顔がぷっくらした丸顔のコは特に食いついていたように見え、このコの視線がチンポに痛いほど突き刺さりました。 さすがに我慢できなくなり、再度シゴいて、今度は思いっ切りブっ放しました。 その瞬間を丸顔のコは見逃さなかったようで、一瞬「あっ!」と息を飲んだような顔をして、そのあと隣のコと顔を合わせて、そのコの肩をパシパシ叩いて驚いたように はしゃいでいました。
オフィスケイズ
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CFNMの話 その155

691、巨根を笑う女子たち
毎日同じ通勤通学の時間帯、ほほ決まった時間に同じJ◯の自転車グループが歩道を通る… 雰囲気的には鈴鹿の最終コーナーを立ち上がって来るJ◯5台の自転車グループ! 半勃起状態で車外に出て車道から目の前の歩道を通過する少し手前からモノを下向きに手で下げて放水… やがてJ◯グループは此方の光景を手前から発見すると「見てッ!凄いオチンチン」「デカッ!」「めっちゃデカい!」笑いながら前を通過… そして最後に「巨チン♪巨チン♪あははははッ」と此方に言葉を投げて去りました。
ラハイナ東海
692、JKに射精を観察される
かれこれ10年くらい経つだろうか、その当時はJKビジネスで本物のJKが表向きは、性的サービスは一切ない所謂コンビニなんかの高校生バイトみたいな感じで雇われていた。手軽に稼げるとあって、実際には店外での性的サービスをやっていたJKも多い。さすがに性交まではお互いにまずいという感覚があって、逆にJKが脱がずに見るだけ、または手によるサービスなんかはマッサージ程度の感覚で気軽にやってもらえた。ちょっと値も張るけど、その日も個室でJK3人頼んだ。氏名は隠して生徒手帳を見せてもらい、本物で間違いないであろうこと確認。3人は同じ学校の友達同士でバイトしていた。制服も同じ。JKには、脱ぐことやフェラなどを強要しないことを約束。3人は安心したのか興味深々で、あっという間に全裸にしてもらい、仰向けに横になると股を開いて見せた。ペニスやおいなりさんを手にとってまじまじと観察しながら、いろいろと感想を述べながら爆笑してくれた。「おちんちんのどの辺が気持ちいいの?」と訊かれたので、亀頭から少し下の方をこうやってしごくんだと教えた。次に四つん這いになって見せる。「後ろから見るともっとやらしい。」と言っている。肛門に興味を示してきたので前立腺について教えた。「お尻の穴って広げて大丈夫なの?」と尋ねてきたので、「僕の場合は、全然大丈夫だよ。指で広げてごらん。」とアドバイスして、トーチを渡す。ひとりがお尻を両手で引っ張り、もうひとりが穴をめくり上げて、もうひとりがトーチで照らす。「わあっ!すごいっ!」入口から奥まで露わになった肛門壁、直腸壁を3人はまじまじと覗き込み、見入っていた。「すごい、ピンクで綺麗、神秘的。」そうこうしてるうちにペニスの先からは我慢汁が溢れて滴り糸を引いている。その状態で金属の灰皿に射精して見せた。肛門は広げられたままでも激しく痙攣。3人は、開いた肛門の臭いを嗅いだり、射精した精液の臭いを嗅いだりしてくれた。「男の人って、こうなってんだね。今日は勉強になりました。」「こちらこそ、こんな可愛い現役女子高生の皆さんに、僕の全てを見て頂いて幸せでした。」とお互いにお礼を言って握手して別れた。
バンプフレイヤ
693、ドン引きするJK二人組
ある商業施設の階段でのこと、 2人のJKが座っておしゃべりをしていました。 下から上がって来た私はその姿を見つけ、顔を見ると2人ともかなり可愛い!!! 1人はポニーテールでお嬢様風、もう1人はショートカットの目がクリクリして顔立ちが整った美女! 一旦通り過ぎてそっと後ろから様子を眺める。 おしゃべりに夢中で気づかないので、ズボンとパンツをを太ももぐらいまで下ろしシコシコ… 斜め後ろからの可愛い顔立ち、 清楚で薄着な夏服、 香ってから甘い匂いに興奮しすぎて直ぐに逝きそうになり、 思い切って近づきました! 「えっ???」 斜め後ろを振り向いたポニーテールの子と目が合い、 それに気づいたショート美女も後ろを振り返るその瞬間、 ビュビュッ ビュビュッ ビュビュッ… ショート美女の鼻筋から目元そして唇にまで、 大量の、糊のような真っ白い精液を放出してしまいました。 「エッ?エッ?イヤッ」 その2人は慌てて立ち上がりましたが、ショート美女の顔にはとんでもない量の精液がまとわりついて、 それをポニーテールのお嬢様がどうしていいか分からず見つめている… 目の前には勃起した肉棒が! ショート美女はどうしていいか分からずドロドロのまま立ち尽くし、それを心配そうに、でも少し紅潮した顔で見つめるポニーテールお嬢様… 最高に興奮した体験でした…
694、変態行為を笑う女の子たち
朝から静○県の某ゲストハウスで、軽い露出をしました。 宿泊していた私は、朝早く起き散歩へ… 格好は、ややゆったりとしたTシャツに黒のスパッツです。 お尻は上が少し隠れる程度、厚手のスパッツですが、うっすらレースのパンティが透けているのが分かります。 前は3連リングで根本から締め上げているので、かなりのモッコリ具合です。 立ち寄ったコンビニでレジ待ちで並んでいると、地元の10代後半?の女の子2人組が私の後ろに並びました。 恐らく他愛もない会話をしていたんだと思います。 笑い声が聞こえていました。 が突然、会話が止まったかと思うと『マジ無理なんだけど~(笑)』と大笑いしながら隣の友達と笑っていました。 恐らくパンティラインが見えたのでしょう。 ドキドキしながらレジを済ませ、お店を出て歩き始めると、カウパーで濡れているのがハッキリ自覚出来ました。 不安になり足を止め見てみると、黒いスパッツにまで大きな染みが出来ていて… 急いで帰ろうと歩き始めようとした時、先程の女性達に後ろから声をかけられました。 振り返ったら二人とも股間をガン見。 しばらく無言…のあとに会話しました。 ドキドキしていて会話は殆ど覚えていません。 内容は、もしかして女物の下着か、理由は、どこで買うのか等々でした。 単純に興味があったとのこと。 歩きながら話しているうちに、気持ちも少し落ち着いてきたので、近くのトイレで見てみないか提案しました。 興味津々で快諾、早速トイレへ。 スパッツを膝まで下げ、後ろを向きます。 ヒソヒソ話し声が聞こえる…やっぱり恥ずかしい… 恥ずかしさから目を閉じてしまいました。 足が震えていたかもしれません。 前を見られた時に 『凄い濡れてる』 『ね、パンパンでキツそう(笑)』その瞬間、頭が真っ白になり膝から崩れ落ちかけました。 心配された手前、軽くイッたとは言えませんでしたが、ショッキングピンクのパンティからうっすらと精液が滲んできてしまい 『イッたんですか!?』と。 曖昧にはぐらかしてそそくさとスパッツを上げているとお礼を言って出て行きました。
マニアック
695、JK集団に絡まれて…
下校途中のJK5人組が路上で話しこんで今した。そこはちょっと段差があり後ろは垣根でその後ろは栗畑でした。JK3人は段差に座り2人が向かって立ってはなしてました。横の通りから畑に入れるので、なにげ無く入って行きました。中から見ると垣根はさほど密集しておらず、隙間から見えそうななんじでした。少し近くに寄りシコシコ開始しました。まだ見られても居ないのに声だけでFBです。でもやはり見て貰いたいので少しあぁ~とかうぅ~とか言ってた見ました。でも話しに夢中こちらには気が付きません。諦めて声をおかずに出して帰る事にせっかくなので下は全部降ろし仁王立ちでシコシコしてると一人の子が気が付きめちゃめちゃガン見!その後横の子に指さして「ヤバい!見て見て!」と言うと全員こちらを見ました!「ヤバい変態が居る~」すると座ってたうちの2人は立ち去り3人のこりこちらを見られてました。ヤバい誰か呼ばれるのではと思いながらも手は止まりません、すると横で写メの音見るとその二人組でした。慌てて隠そうとすると二人組は写メ持って「訴えてもいいの?」と強気もう3人も加わり、ズボンをよこせと言われしぶしぶ渡すと財布の中身見てあんまり持って無いなぁと言いながら全部とられ、「さっきみたいにしこってみろ」と今度は言われ隠していた手をどかすと「ヤベーこいつまだ立ってる」と笑われ、シコシコし始めるとFBに「デカ!毎日しこってるからデカくなっちゃったんじゃん?」と笑われる中俺は一人シコシコ、「オッサン早く出せょ」と木の枝であそこをペシペシ手の動きを早めると「いよいよか~」と皆遠巻きで見てました。一人の子の裸想像しながら、大量に放出大騒ぎしながら、アホらしと皆帰って行きました。
ブーツの館

CFNMの話 その149

666、彼女にLINEでオナニーと射精を見せる
彼女は日常の私の行動が見たいようで LINEビデオで部屋を映すように言います。 例えば先日は入浴シーンが見たいとのことで「 脱衣するところからだよ」と言われました。 私は露出の気があるので内心うれしく思い言われる通りにしました。 躊躇してると「早くしいや!」とせかします。スマホの位置を定め脱ぎ始めると彼女「やばいやばい。丸見えやん」当然です。次に頭、身体を洗って入浴です。湯船にまたぐときアソコがどアップです。彼女「ちょう丸見えやん!」お湯に浸かってしばらく話してると 彼女「次はあれ見せて」「自分でやってるところ」射精を見せろと。「最近はいつしたの?何を想像してやったんや?」と聞いてきます。こうなると私も興奮してうれしくなり場所を変えてパソコンでLINEビデ オをします。この方が映す位置を定めやすいので。 彼女「どうなってるの?たってるの?」「ビンビンだよと言うと」「早く見せなさい」パソコンの前に立ち上がってアップにすると 彼女「もう少しさがって」「むっちゃ鮮明に映ってるで」「早くしなさい」俺がシコりだすと彼女「うわ~、むっちゃリアル」「手でさわれそう」俺が角度を変えて映してビンビンを強調させます。 「イキそう。出る」 彼女 黙って見てます。「カメラのレンズ目掛けて飛ばして!」 「うわ~、いっぱい出てるやん」さすがにそれはできませんが私は射精の一部始終を見てもらえて200%の満足度です!
M天国
667、温泉での体験
今となっては夢ではないかと思いますが、実体験です。 それは私が社会人になって間もない頃だったと思いますが、いつものお礼ということで親を温泉に連れていったことがあります。 温泉では夕食を食べてすぐに寝てしまったのですが、あまりに早く寝てしまったので朝になる前に起きてしまいました。 することもないので、24時間やってるという大浴場に行きました。朝方の5時前だったと思います。 脱衣場に入ると早くも仲居さんのような和服を来たおばさんが脱衣場の清掃をしていて、「おはようございまーす」と元気な挨拶をしてきました。 後にした方がいいか聞きましたが、大丈夫だというのでそのまま脱衣場に入りました。 この時起き抜けだった私は、まだビンビンに朝勃ちしていました。 これなら見られても合法だ…と思い、洗面台を清掃していた仲居さんに見えるように浴衣と下着を脱ぎました。 すぐに浴場に行っては勿体無いので、何かしてる振りをしつつ、出来るだけ長く見てもらえるように頑張りました。 彼女が見ているかどうかは恥ずかしくて確認出来ませんでしたが、しばらくすると彼女は洗面台から私のすぐ隣に来て棚の籠をどかしながら清掃を始めました。 しかもしゃがんで下の方の棚を清掃してるので、顔を向ければ彼女の顔と私の股間の距離は50㎝もない状態です。 私は彼女にこちらに向いてもらえるように「あっ、邪魔ですよね」と話しかけました。 彼女は私の顔を見たあと、目の前の股間をチラッと見て「大丈夫ですよ~」と笑顔で答えてくれました。 確実に見てもらえた興奮でアソコは腹に付きそうな程反り返ってました。 でもいつまでもここに居る訳にもいかず、仕方なく浴場へ向かおうかと思ったそのときです。 彼女が「朝からお元気ですね」と話しかけてきたのです。 私は何て答えていいのか一瞬言葉に詰まりましたが、「あっ、いや、その、男は朝はこうなっちゃうんですよ。」とぎこちない笑顔で答えました。 彼女はもう視線をしっかり股間に向けて「お若いですものね。」と淫靡な顔つきで言いました。そして「彼女と来られたんですか?」と聞かれました。 私は両親を連れてきたと答えると、「それでこんなになっちゃってるのかな?」と言って、指先でツンッとアソコを突っついてきました。 私はもう何も言えず固まっていると彼女はしゃがみこんで、私に顔を向けると唇に指を当てて(内緒)のポーズをしたあと、そっと私のアソコに口を被せてきました。 ほとんどピストンせず、口に含んだアレを舌先で捏ね回すようにしゃぶられ、膝先をガクガクさせながら瞬く間に彼女の口の中に出してしまいました。 彼女は立ち上がり洗面台にあったティッシュを取って口の中のものを吐き出すと、笑顔で「ごゆっくりとうぞ」と言い残して脱衣場から出ていきました。 その日は朝10時頃チェックアウトしたのですが、荷物を彼女が車まで運んでくれて、その時に軽くウィンクされました。 その体験が忘れられず、その後もう一度同じ温泉旅館に一人で行きましたが、もう辞めてしまったのか彼女と会えることはありませんでした。
JAPAN FETISH FILMS
668、歩いてきたおばあちゃんに見せつけ
さっき、高速の側道にトラックを停めて、歩道に向かってォシッコ。していたら、ゆっくり歩いてきたおばぁちゃんが、立ち止まって、俺のPをじっと見ながら、「こんなとこでォシッコしちゃダメよ!」って言ってきました。チャンスだと思い、シコシコはじめたら、「そんなことは、お家でやりなさい」って言いながらも、じっとPを見ていました。堪らず、シコる手を止めて、「あっ!でる!」と言って、ピュッピュッと出るとこを見せると、「あーあーこんなとこで白いの出しちゃって、もうやめなさい!」って言いながら、また歩いていちゃいました。結構興奮しました。
AVS
669、JKに露出行為をする
その場所は2Fがある店で窓際がカウンターになっています。カウンターから見える様に助手席に行きシコシコしますが大抵はスマホに夢中であまり気が付きません。 その日もあまり期待はしていなく、可愛い子みながらシコシコ位の気持ちで向かいました。 場所に到着し上を見るとJK3人!良いおかずと急いで助手席に移動シートを倒し後ろのスモーク硝子越しに3人を眺めながらもうすでにFBの物を出しシコシコ始めました。左の子は黒髪ロングで良く喋りオーバーアクションで笑っていて真ん中の子はショートカットぽくて、左右の子の話を聞いてる感じで、右側の子はセミロング位のメガネっ子です。自分は真ん中の子が気に入り、その子の唇を見ながら、しゃぶしゃぶ気持ち良いだろうなーなどと妄想しながらシコシコしてました。 思いがけなく真ん中の子が視線を外に向けました。下を見てーと思いながらシコシコ、もうそれだけで興奮でパンパンになってしまいましたが逝くのはまだ早いと我慢していると、ジュースを飲みながら下を見てくれました。最初はう~ん?て感じでじっと見ていましたが、それが何か解るとはっ!と視線を避けました。がしばらくするとまたこちらをじっと見てくれました。もう行ってしまいそうですがこんなチャンスめったにないと思いぐっと我慢です。すると左の子に何かこそこそ話、そして左の子がこちらに視線をえぇーマジーとオーバーアクション!右側の子にこちらを指を差しながら、見て見てて感じで右側の子も笑ってました。もう3人に見られているだけで限界を感じ、根元をギュット握ってこらえました。この際全部見て貰おうと、ベルトを外し下げました。またさらに3人は大爆笑、左の子が後ろを向きねぇねぇと手招き?するともう一人現れこちらを見て笑いながら戻り、しばらくすると窓際に8人のJK達!中には写メってる子もいました。捕まってしまうかもと思いながらも手は止まりません。もう限界とティッシュをもつと、皆もう大騒ぎ8人にガン見されながらフィニッシュ!大量でた。 あまりの興奮でフラフラでしたが、ヤバそうなので直ぐに退散しましたがまだ興奮が収まらないので、近くの公園に車を止めて、さっきの事を妄想しながらシコシコめっちゃめっちゃ気持ち良く、行きそうなのをまた我慢しながらシコシコを楽しんでいると後ろの方から大きな話声ミラーを見るとさっきの子達でした!何故かとっさに後部座席に隠れてしまいました。彼女達はブランコの回りの柵に腰掛け「さっきのマジ凄かったねぇ」「男の人の行くの始めて見たー」「なんか大きくなかった?」「うんめっちゃデカかった」「うちの前が何処かの会社の独身寮なんだけど、たまにわざとか解んないけど窓開けてAV見ながらシコシコしてる人いるけどあんなじゃなかった」「マジでぇーてか今度〇〇ちゃんの家行きたいかも」「えっじゃあ皆で行っちゃうー」とその話を聞きながらまた生きましが、その独身寮の人がうらやましいのとそっと皆で覗きしてるのも見て見たいと思い、また家に帰ってから妄想しながら、行きました。最高の日でした。
オフィスケイズ
670、テンションの高いJK
部活帰りのJKが集まる某公園トイレは小便器は入口すぐの所に横並びなのでチンポモロ見えだ。しかも入口の横に自販機があるので、JK達がトイレ行ったりジュース飲んだりして集まる。そしらぬ顔で私はトイレへ入ると、JK達がニヤニヤしながら「マジ、近いんだけど」「モロじゃん」薄笑いしながらチンポをチラチラ。中には口を押さえて友達を叩く子や、「やーん、お嫁にいけなーい」等の声。私はそんな状況の中、心臓がぶっ飛びそうになりながらチンポを扱いた。超FBチンポを見て大騒ぎのJK達。もうどうにでもなれって感じになった私は、「出てこいやー」のポーズで扱きまくり、大爆笑の中噴水のような子種を噴き上げた。JK達も「出てこいやー」「超出たでー」と大爆笑。私はトイレットペーパーでチンポを拭き、手を洗い、有難うございましたとJK達に挨拶。すると「お疲れ様でしたー」とまたまた大爆笑されました。
ラハイナ東海

兄貴失格 #28

懸命にプールの水を体内に入れようとするが、全身が拒否反応を起こし、口に入れても吐き出してしまう。

美涼「きたなーい、意味ないじゃん。ちゃんと飲めよバーカ。」

俊太「もう無理、もう出来ない、本当に無理…」

俺はプールの中心に立って涙を浮かべ、俯いた。身体が震える。水で腹は膨らんでいるが、プールの水かさは全く変わっていない。美涼は溜息をつく。

美涼「何にもできないなー、お前」

俊太「ご、ごめん」

美涼が俺の右頬を思い切り引っ叩く。俺はバランスを崩して庭に転がる。危なくコンクリートに頭を打つところだった。

美涼「申し訳ありませんでした…でしょ?」

俊太「も、申し訳ありません…」

美涼「そのコンクリートのところで犬のちんちんポーズして。舌をハアハアさせながら笑顔でね。」

俺はびくびくしながら庭からコンクリートのところへのそのそと移動する。コンクリートは熱を放っている。足裏は何とか耐えられる熱さだったが、降り注ぐ日差しは焼けるように熱い。

美涼「本当に暑そうだね。」

美涼が俺の背中をバシリと叩く。転びそうになったが何とか耐えた。

俊太「はあはあ、うぅう」

犬の真似をしてハアハアと息をあげていたが、段々と耐えられない暑さになってくると、本当に呼吸が苦しくなってくる。そこに一台の原付が家の前に着いた。原付から女の子が降り、庭にいる俺を見つけてしまった。

ピザ屋の女の子「キャア‼何‼」

美涼「果歩~」

ピザ屋の女の子「え?美涼?ここって美涼の家なの?」

俊太「??」

美涼「果歩を驚かそうと思ってね」

果歩「てか驚くに決まってんじゃん」

二人の視線が犬の真似を続ける俺に注がれる。

果歩「へーマジで犬なんだね。話だけだから冗談かと思ったわ。」

美涼「何でも言うこと聞くから面白いよ」

果歩「今はバイトあるから今度だね。写メ撮っていい?」

美涼「いーよ」

果歩「全身写るよーにして」

カシャカシャ

美涼「明日って部活だっけ?」

果歩「明日は休みだよ。次は来週、バド部が練習試合で使うんだって。」

美涼「そっかー。はい、お金」

果歩「はーい、ちょっと待ってね…はい、おつり」

美涼「俊太、そこでカエルみたいにジャンプして」

果歩「なにそれウケるwww」

俺が二人の前でピョンピョン跳ねると果歩と呼ばれた女の子は声を出して笑った。

果歩「ウケるwwヤバすぎww」

美涼「芸覚えさせてる最中なんだー」

果歩「いいな~楽しそう。てかチンコ小さ…本当にお兄さんなの?妹に栄養持ってかれすぎじゃない?可哀想w」

果歩が俺の全身を見つめ、特に股間をジロジロと眺めた。

果歩「隠さないんだね」

美涼「私にビンタされるのが怖いんだよ」

果歩「躾が出来てるんだwあ、そろそろ行かなきゃ。またね」

美涼「うん、バイバーイ」

ピザ屋の女の子が去った後も俺は犬のちんちんポーズでコンクリートの上に放置された。美涼は涼しい部屋でピザを頬張り、食いかけのピザをコンクリートの上に吐き捨て、汚れたピザのかけらに顔を埋め、犬食いを強制させられた。惨めで屈辱的だったが、俺の股間は興奮し、美涼と果歩が嘲笑する表情が忘れられずにいる。

【続】


お嬢さんのノルマ式オナニーサポート シコシコ1000回に負けてちょうだい?

CFNMの話 その147

656、JKに見せつける露出狂
都内から、Rスポットに向け防犯カメラの少ない郊外に向かいます。 夕方5時すぎ、薄暗い中の塾帰りっぽい高◯年を狙いRします。 今日を住宅街を徘徊してると、ピンクのランドセルに水色のダウン、まだ肌寒いのに紺色のミニスカートを履いたj◯を発見。。 迂回し、FBさせたPを手に持ちすれ違います… 見てくれなさそうなので、「あれっ」と訳のわからない言葉を言うと、まんまとこっちを見ます笑 j◯はブツに気づいたようで「ひいっ」と言葉にならない声をあげます。 僕は「ぉしっこするだけだから!」と言って扱きました笑
ジャネス
657、電車でJKの反応を楽しむ
暖かくなってきたので薄生地のピチズボンを履き電車に乗りました。学校帰りのJKの群れに紛れて吊り革に捕まると、前に座るJK達の目の前が私の股間です。JK達は形クッキリの股間にすぐ気付きニヤニヤクスクス笑い出しました。私は素知らぬ顔しながらもJK達のコソコソ会話を聞いてます。その会話とニヤニヤ顔に興奮しフルボッキ。笑いを堪えるのに必死な子や、手で顔を覆いながらも指の間からガン見してる子、そしてカバンから定規出して長さを計るふりをしてる子までいました。長居は禁物なので早めに降りてまた別の車両へ…。興奮MAXになったらトイレで放出。顔写メされないようにマスクと眼鏡はしてます。
ROCKET
658、派遣女性の前で立ちション
2週間前、派遣の女の子のKちゃん(25歳)と二人で、仕事で外出した帰り道でのことでした。 時間は夜の10時頃、帰りの田舎道を車で走ってたら、僕はあるハプニングに襲われました。 仕事の緊張感から解放されたせいか、さっきまでなんともなかったのに、突然、今にも漏らしてしまうくらいの急激な尿意に襲われてしまいました。 ヤバいと思った僕は、車を停めて、Kちゃんに「ゴメン、ちょっとトイレ」とだけ告げて車外に出ました。 Kちゃんは突然のことに、「え!?、ああ、はい」と戸惑ってる感じでした。 そんな緊急事態にも関わらず、僕の中の露出の血が騒いでしまいました。 普通なら女性であるKちゃんに気を使って、見られないように車の後ろに周り込んでする場面なんでしょうが、車の前方でしたら、僕のPがKちゃんの視界に入ることになる・・・、 しかもちょうど前方に街灯があり、この周りが暗い中でもPが見えてしまうかも・・・ そんな魔がさしてしまい、僕は車の前方5メートルくらいの場所でズボンのチャックからPを取り出して、道路脇を向いて立ちションしました。 ちょうど横からKちゃんに見られる体制です。 流石にKちゃんを意識してるとバレたらマズイので、 してる最中はKちゃんの方を見ないようにしてました。だからKちゃんが僕のPを見てたかどうかまではわかりません。でもKちゃんの前でPを出してォシッコしてるシチュエーションだけで凄く興奮しました。 無事用を足し終わり、車に戻ったんですがKちゃんの様子に変わったところはなく、普通にスマホをいじってました。 「本当ゴメン、なんか突然我慢できなくなっちゃって」とKちゃんに謝ると 「いえいえ、我慢できない時は、え~と、そういうのも(多分立ちションという言葉を口にだすのが恥ずかしかったんでしょう)しょうがないですよ、私は気にしてないですよ(笑)」 って普段から真面目なKちゃんらしく、ハキハキした口調で笑顔で返された時には萌え死ぬかと思いました。ボレロ&マーラー
659、ヤ●ルトのおばさんに見せつけ
昼からの出勤の為 午前中、家に居て毎週半ばに来るヤ●ルトおばさんを待っていましたが、なかなか来ないので 諦め 朝のシャワーを浴びた直後に呼び鈴が鳴りました。 まさかと思い 玄関カメラを覗くと、ヤ●ルトおばさんでした。 入浴中を装い全裸になり 玄関横の二階へ続く階段の手摺に体を隠して 「開いてますよ」玄関の中に呼び込みました。 シャンプーの匂いがしたのか おばさん「あら? お風呂でした?」 俺「そうです。すみません」 おばさん「なら 出直しますね」 俺「もうすぐ出勤なので 今じゃないと居ませんよ」 おばさん「あらそう。 ならお金は次回でいいですからいつもの置いて行きますね」 俺「嫌 お金取ってきます」 と言ってお金を取りに。 戻った時に 全裸のまま出ると おばさん「えーっ!本当に?」 といいながら ガン見。 思わず隠しながら 俺「すみません 見えましたよね?」 おばさんは お金を受け取り ニヤニヤしながらあわてて帰りました。 その後 おかずにして 自家発電。 興奮しました。ネクストイレブン
660、掃除のおばさんに見せつけ
掃除のおばさんをターゲットに露を遂行しました。 「清掃中」の看板を確認し、突入 おばさんに挨拶をすると退出しようとしたので、「すぐ終わりますんで、続けてて構いませんよ」と言うと おばさんはそれに従い掃除を続けました。 小便器から少し離れてpが見える様にして話を掛けると 見ない様にしてたり、時折チラ見したりするのが解りました。 そこで魔が差してあからさまに解る様にシコってフルBにさせました。 尚も世間話は続け、シゴきも続く。 とうとう便器から離れてブルンブルさせながらおばさんに近付いた。pをシゴいたり握ったりしながら不自然に世間話を続けた。 しかしおばさんは気に留める事なくニコニコと俺の振る話に受け応えしてくれました。 脚は興奮でガクガクになって、 明らかに俺がしてる事を解ってて対応してくれるおばさんに 我慢出来なくなって、便器に向かっておばさんに見える様に発射した 終始おばさんは俺の変態行為を特に気に留めるでなく掃除を続けてた。 俺はお礼を言った。 おばさんは「またご利用下さいね」と終始笑顔で俺を見送った。 今度会ったらお金渡して手で抜いて貰おうと思ってます。
甘美会FemDomWorld

CFNMの話 その142

626、ドン引きして笑うJKたち
仕事が早く終わったので丁度下校時間位でした。下校しているJKたちを見て、見せたい願望がムラムラでもイケナイ事と思い通り過ぎようと思いながらも何故か路地裏に、少しうろつくと5,6人のJK達が立ち話、その裏手に3メートルほど後ろに垣根がありました。回り込んで見るとそこは空き地で垣根も丁度立つと腰から下には葉は無くチャンスとばかりにR開始可愛いJK達を見ながらSもう垣根の間からでも十分に表情が解る位の距離、下はもうFBでした。 でもJK達は一向にこちらに気ず来ません、そこでちょと太めな木があったので、上に投げて見ました、「ばさっ」と音がすると2人が気が付きこちらに視線をむけ、すぐ戻してしまったので無理だと半分諦めましたが、すぐ2度見Pに気が付きしばらくこちらを見て皆にこそこそ、すると「エー マジー」と言いながら立ち位置を変え別の子達がガン見ヤバクない、てかキモイん ですけど」「てかめちゃデカくない」「OOちゃん誰と比べてるの」と大笑い、でも確かにデカイかもとみんなで一緒にがん見 1人の子が携帯を出し写メると、マジでと言いながら皆携帯を出し撮影大会状態にもう興奮状態MAXまだ出してはもったいないと思いズボンを膝まで下げるとJK達も盛り上がり「こいつヤベー」と言いながら2人位がこちらにそっと近ずき斜め前で屈みながら、写メて皆にこれやばくない言いながら爆笑。思わず俺も我慢出来ず、手を早めると皆黙り込み「うっ!」と大量の物を出すと「すげー」「うわっ!」とか言ってました。
アロマ企画
627、排泄姿と射精JKに見せる
夕方5時半過ぎ、この時期は辺りもすっかり暗くなり、人気の少ない住宅地を高台にある高校から急な階段を下りて誰もいない公園を通り、3人の女子高生がやってきた。ペチャクチャ喋りながら通過するタイミングに下半身に何も身につけない状態でご対面。「わっ」と奇声を挙げて走りだす。「ムリ、ムリ、ムリ」(何が?見るのが?) そのまま走り去ると思いきや、数m先で立ち止まりこちらを凝視している。通報する様子(携帯をいじっていない)でもない。催してきたので、そのまま仁王立ちでォシッコ。どっ、と歓声と爆笑が湧き上がる。続いて後ろを向き尻を開きアナルを見せてやった。「嘘?何で見せれんの?そんなとこ?すご~っ」と爆笑。そのまま踏ん張ってみたらウ●コが出た。3人は固まった様子で只見ていた。仕上げに、もう爆発しそうなペニスをしごくと大量に精液が噴出。3人は立ち尽して見入って「すっげ~、やべ~。でも何かすげぇもの見た。」と言うのを聞いて、満身創痍で立ち尽す女子高生らを後目に撤退した。東京美人排泄倶楽部
628、ォシッコJKに見せる
夜8時頃、某公立高校の前を車で通過した。駐輪場の金網越しに人影が見えた。車を近くに停めて監察すると、大柄な女子校生が自転車のかごに荷物を入れて、まさに帰ろうとしていた。金網越しだが距離なかなり近い。駐輪場には電気がなく真っ暗だった。ズボンのチャックを下ろし、立ちション開始。意外にも本当に出た。音に気がついたのか、こっちを見た。すると、「えっ、えっ、何。」とこっちを凝視。センサーで反応するライトだったらしくやっとライトがつき、はじめて生徒の全容がみえた。ポニーテールで身長は170位、ムッチリとした太もも、顔はあんまり可愛くなかった。ライトがついて驚いたのか、急に顔を両手で覆ったが指の隙間からバッチリみているのがわかった。「いやーん。ォシッコ…」という囁き。いやなら出ればいいのに、結局。終わるまで指の隙間、おもいっきりひろげて凝視。最後に陰部をプルプル振ると、「嫌だ。」と嬉しいリアクション。陰部をしまうと、ムッチリ女子校生は駐輪場を出ていきました。バレー部かな。バスケ部かな。よくわかりませんが久しぶりにウブなリアクションに遭遇しました。
グローリークエスト
629、ベテラン露出狂
僕はR歴かれこれ10年目に突入しますが、その間様々な女性達の反応に出会いました。と言っても何かしらの反応を示すのは全体の20%程度で、残りは無視と言った所です。その何かしらの反応を分類するとこんな感じになりました。よくAVなどで見るような、「きゃあ!」と悲鳴をあげて逃げて行くガチなパターンはたった1回しかありませんでした。 ちらっとこちらを見て、半分にやけた顔で「いや」っと言って通り過ぎるパターン。友達と2人連れが多いです。すれ違った後は大抵2人で笑いながら「やあね、もう。」って感じで時折こっちを見て話をしながら歩いていきます。 同じく2人連れのパターンですが、目撃した側が怒ったような表情で連れに口を手で押さえながら「ねえ、あれ」って感じで指差し、その後は2人に「ばっかみたい!」って感じで睨みつけられながらすれ違うパターン。 見るやいなや「あははは」とばかうけするパターン。JKの2人連れに多いです。こう言うパターンの時は少し距離を置いてBした所を見せつけたりします。 泣きそうな顔で「いやん」と、か細い声を出して顔をそむけるパターン。JCぐらいの年齢の清純そうな子に多いパターンです。見た後は小走りに走って行きます。僕が一番萌えるパターンです。深追いはしません。 おぞましい物を見た時のように目を見開いて表情を歪めて、もういやって感じで「いや!」って言うパターン。20代ぐらいのOLに多いです。 ガチで驚いたように目を見開いて「あっ、いや!ちょっ、ちょっと・・」とわけのわからない言葉を発しながら逃げていくパターン。これをやられると、助けを求められそうでこっちも危険を感じ、すぐにその場を去ります。セカンドフェイス
630、ドン引きする女の子たち
露出できる女の子を探しながら、午前0時頃街をさまよい歩いていた。 その通りは、昼間はけっこう交通量もあるが、そのころには自動車も減り、人通りも少ない。 歩道の先に1軒のコンビニがあり、その時間帯に唯一若い女性を見かける場所である。 その日、コンビニに歩いて向かう2人組の女の子を発見。 歩いてコンビニに行くということは同じ道を歩いて帰るはず。私は即座に露出を決意した。 コンビニの手前50メートルに駐車場があり、そこで酔っぱらいのふりをして露出をすることに。 コンビニ側の塀にもたれ、地べたに座る。ジャージのズボンを膝まで下ろし、チンポを露出。 右手でチンポをしごきながら待つこと5分。女の子たちの声が聞こえる。私は塀の横から様子を窺う。 さっきの女の子たちが、白い袋を提げ、こちらに歩いて来るのを確認。 私は再びチンポをしごく、チンポはすぐにフル勃起の状態に。 もうすぐこれをあの子たちに見られると思うと、私のチンポはさらに硬さを増し、先からヌルヌルした液がにじみ出てくる。 女の子の靴音、声もはっきり聞こえる。もうすぐそこだ。 私はチンポを激しくしごく。女の子が横に。私は「おおぉ、でっ、でる」と声を出し、チンポの根元を握り腰を突き出すようにした。 私は反り返っ他チンポを握りしめたまま女の子と目があった。 「キャー」「う、うわっ」と叫び女の子たちは、こっちを見ながら駆け出した。 一人の女の子が転倒、ペットボトルが転がる。手探りでそれを拾いながらも、視線は私のチンポン釘づけ。 走り去った後「見た?あれ。すっごく大きい」「さいて~、吐きそう」そんな声が聞こえた。

CFNMの話 その138

606、露出したくてたまらなくなって…
ちょっと遠出の帰り道、深夜1時ほどでしょうか。 国道に面してるけど、時間帯のせいか客がほとんどいないコンビニに入りました。別に露出する気はなく、休憩のために入ったのですが、店員が二人と客が一人いたのですがその全員が女性でした!(若い子は一人だけ) バキバキに勃起してチ○コに脳ミソが支配されてしまって 「捕まってもいいからこの人たちにシコシコをみせつけたい!」 状態に。 もちろん見せつけました。まずは、飲み物をえらんでいる女性客に。その人は何事もなかったように無視して飲み物を選びつづけてました。余りしつこくしてもなぁ…。と思い、つぎはおにぎりの整頓をしていた若い子へ。すっごい睨み付けてきて、こちらが退かないことが分かると奥へいってもう一人の女性店員を呼んできました。どうせ見せるつもりだったし、二人が戻ってくる間シコシコしていると、先程の女性客もこちらをチラチラ見てました。 そちらに体を向けようとすると、店員二人がこちらにきて、これ以上の迷惑行為は通報しますよ。と、優しく諭すように言ってくださいました。 まぁやめませんけどね。 女性客、二人の女性店員に同時に見られながら、おもいっきり射精して、射精チ○コをたっぷり30秒ほど見て貰ったあと土下座して、帰りました。 カメラには当然映っているし、言い逃れも出来ないのであとはあの人たちが通報するか、しないかに僕の人生がかかっております。 人生で、一番興奮した射精でした。
未来(フューチャー)
607、遊んでいたJSにチンコを見せつける
遊んでたJS5、6年生位の3人の1人がトイレに行きたくなった様でJS3人が仮設トイレの方に会話しながら歩いて行くのが駐車場から見えました。 これはチャンスと思い俺はズボンの中に手を滑らせたシゴきながら仮設トイレへと向かいました。 JSの1人がトイレの中に入り、あとの2人トイレの前で順番待ちしてる感じでした。 俺はチャックから半勃起の一物を出すと順番待ちしてるJS2人に見える様に勢いよく上下に動かしながら放水してやった。 するとJSは小声で「見て!あの人、チ○コ見えてる!」そして何度も俺の放水中の一物を見ながら2人はお互い顔を見合わせニヤニヤ ・・・ トイレに入ってるJSも俺の放水の音は聞こえてるだろう! やはり順番だった様でトイレから出て来たJSと入れ替わりでまたJSがトイレに入った。 トイレから出て来た友達のJSが小声で「見て、あの人、ォシッコ終わってるのにまだチ○コ出してる・・・」 それを聞いたJSが俺の一物をチラ見すると「いやッ、凄いおッきぃッ!・・・あれ、わざと見せてるんじゃない?キモッ、チ○コ立ってるし!」そのごJS3人は走って去って行きました。
ブーツの館
608、JKに排泄姿を鑑賞してもらう
ローカル線の人気の殆どない駅から徒歩で15分ほどの、これまた人通りのない田んぼ道や丘を登ってゆく林の中の道を通って県立高校がある。あまり遅い時間帯まではさすがにJKもいないが、もう日暮れも早い時期なので、夕方5時半にはかなり暗くなる。そういう道はひとりでは怖いから、JKたちも3人以上で下校する。前後にJK以外がいないチャンスを狙い実行。JKの進路と違う方向に逃走用の車両をスタンバイし、いつものように下半身に何も身につけてない状態。しかし今回はここでひとつ違った作戦を実行。精巧にできた長さ30cmはある人造ペニスを装着。結束部分もこの暗さでは判別できない。まずは後ろ向きにしゃがみ込み、JKたちはちょっとギョっとした感じだが「用を足してる?」のかも、と警戒しつつ通過しようとする。すっ、と立ち上がり肛門を向ける。肛門には、バナナ状のこげ茶の模造便を挿入してある。半分ほど出ている。「いやあ、は、は、は。何ちょっと?ウ●コ途中で立つなよ!」次にくるりと前を向く。「えっ?」JKたちの足が止まった。「すげぇ、見た?でけぇ。」肛門から半分出たまま走り去る。「もっかい見たい。」もう一度振り向く。「すげぇ、写メ撮りてぇ!」しかしヤバイので立ち去る。
アロマ企画
609、回春マッサージの女性に…
「焦らされる」のと「羞恥」が好きな自分の趣味は、 抜き無しの回春マッサージに下着女装をして行くことです。 紙パンツに着替えたあとに、 ブラの跡が残っているのが恥ずかしくてたまりません。 しかしこの間、計算外の出来事がありました。 店の新規開拓が好きなので、 初めての店に行きました。 すると、「紙パンツに着替えてくださいね」 と言った後も部屋を出て行きません。 上着を脱いだらハンガーにかけてくれました。 その後も出て行きません。 覚悟を決めて女性の下着姿になりました。 死ぬほど恥ずかしいのに、 「あー!かわいい!!」 と、中国語訛りの少ない日本語で食いつきながら凝視してきます。 こんなに恥ずかしかったのは初めてです。 その店は洗体、指圧、オイルorパウダー、回春の流れで、 最後にセルフを勧められたのですが、 「いじわるされて、遊ばれるのが好きなんです」 と伝えると、 アナルに指を入れてくれたりと、 アソコには触れずにいっぱいいじめてくれて、泣きそうになります。 何回か通い、ダブルのコースでは考えられないぐらい喘がされています。 自分のことを気に入っていただいたみたいで、 終わった後は、 紙パンツを脱いで、パンティー、ブラの姿に着替えるように言われて、 フルーツやお酒を振舞ってくれます。 食べさせてもらってる時に、 もう1人が後ろからお尻を触ったり、 ブラに手を入れてきたりと、 喘がされっぱなしです。
オフィスケイズ

兄貴失格 #13

美涼「今度、歯向かったらネットやSNSの知り合いに顔出しで今の動画晒すからな」

俊太「そ、それだけは許してください…」

美涼「せいぜい私の前では調子乗らないこと。何回も言うけど、お母さんの前とかは「美涼」でいいけど、それ以外はいつでも敬語で話してよね。わかった?」

俊太「…はい」

美涼「それじゃあ、これからもよろしくねー俊太」

俊太「はい、美涼様…」

美涼は、わざとらしく中腰になり俺の頭をポンポンと軽く叩いた。ずっと年下の子供にするような態度に悔しい気持ちが溢れるが、恐怖で震えるしかなかった。

美涼「いい気分。でも恥ずかしいから「様づけ」は二人の時だけでいいよ。普段は「美涼さん」って呼んで。わかった?」

俊太「はい…」

美涼「よろしい、あと俊太は私のパシリでもあるんだから呼ばれたらダッシュで駆けつける事。どうせ無職だし暇なんでしょ?」

俊太「はい…」

美涼「はいはいってそれだけかよ。つまんねー。俊太マジつまんねー。まぁ無職だから仕方ないかぁ。コミュ障っぽいしなーお前。あはは。」

俊太「す、すみません」

美涼「あ、そうだ。気を付けの状態で突っ立ってみて、前隠すな」

俊太「は、はい」

全裸で直立する俺の写真が数枚撮られる。

美涼「ぷふ、ウケる。これでもう逃げられないな。動画だけじゃなくて写メまであるぞ。誰かに見せたいなぁ。」

俊太「それだけは許してください。お願いします。」

美涼「私のクラスメイトや部活の子達ってさぁ、俊太の同級生の弟や妹が結構いるんだよねー。バレたらどうなっちゃうと思う?」

俊太「!?」

美涼「あはは、今の顔~www超ウケるwww」

俊太「うぅ…」

美涼「あー、明日朝練だった。俊太おやすみぃ~。いつまでも全裸でいると風邪引いちゃうぞ。あははは。」

美涼が二階に上がり、俺も着替えて自分の部屋へ戻った。悔しさとやるせなさ、この先への見えない不安を感じながら眠れずに朝を迎えた。

【続】

CFNMの話 その121

521、ウブな部活JKにオナニーを見せつける
ウブそうな部活JK3人組に見せつけました。 時間は朝の7時半くらい。 たぶん部活のために早く登校している子たちです。 駅から学校まで国道沿いの一本道。 周囲は空き地とか駐車場で人気はありません。 途中までジョギングのふりで歩みを遅め、帽子とマスク着用。 おしゃべりしながら向かってくる3人組を確認してから ポケットに手を突っ込んで勃起させます。 そして彼女たちの5メートルくらい手前でジャージを下ろしビンビンのモノを露出。 フル勃起ではありませんでしたが、90度くらいに勃ったモノを見たJKたちは ビクっと後ずさりながらも目が釘付けです。 みんなクスクス笑いあってチラ見です。 単体ではありえない複数の醍醐味です。 これはチャンスと思い、思い切り高速でシコリました。 JKたちは一気にテンションが上がり 『ええ、ええ?ちょっとヤバいヤバい。なになに!』 『ちょっとこっち来んな』 『うわっこれヤバい、ヘンタイ!』 と言いながら笑いながら逃げて行きました。
EROTIC STONES FILMS
522、真面目そうな体育会系JKに射精見せ
真面目そうな体育会系のJKたちにしっかり見せて大満足です。 射精の瞬間、一人の子と目が合ったのですが、 『うう、出る出る』と聞こえるように言うと、 先っぽからドクドク出るザーメンに目を丸くして釘付けでした。 一瞬ですが勃起チ●ポと地面に落ちたザーメンを交互に見るように 視線を上下させたのが最高でした。
ブーツの館
523、パンツを見た後にチンコを見せつける
長いのぼり坂の途中に左に曲がる道があって、その先に40段くらいの階段があります。 その階段は近道になるのでそこへ行くと、その階段の5段目くらいのところに制服のJKが2人座っていて、1人が足を開いて座っていたからパンツモロ見え。 ひゃっほーやったぜーって思っていると、通りすぎ様に「今パンツ見られた。きーも 」とか言われてしまいカチーン。 パンツ見たくらいでキモイとか言われたくねーわ。 キモイって言うのはこういうことだよ! って階段を引き返していき、2人の目の前でフル勃起チンコ見せつけてやりました。 2人は思いっきり驚いて立ち上がって、「ぎやあああぁぁぁっ!」って絶叫しながら階段駆けおりて猛スピードで逃げていきました。 久しぶりに目の前でモロ見せし、JKの悲鳴も聞いて超スカッとしました。
オフィスケイズ
524、ビッチなJKに罵倒され笑われる
今日の午後1時頃、駅前の公園で二人組のJKを発見した。一人は黒髪のセミロングで顔も可愛いが制服を着崩した清楚系ビッチタイプ、もう一人はパーマ茶髪にパンツ見えそうな格好で座りこんでるビッチギャルタイプ。 その公園では露出し慣れてる俺でも昼間の露出は初めてだったが実行した。 いつも通り公園の便所から勃起チンポ出しっぱなしで出ていく作戦だ。 俺は作戦通り勃起チンポをブラブラさせながら二人に近づいた…俺の経験上、こういうタイプのJKは罵倒してそそくさと逃げていくか大声あげて騒ぎたてるかの2パターンだ、どちらにしろ余裕で逃げられる、そう思ってた。しかし、この二人のリアクションは俺の予測を越えていた。 俺が勃起チンポ丸出しで二人の前に飛び出すと、黒髪の方が右手で思いっきり俺のチンポを掴んだ。予測を裏切られた上にチンポ掴まれて逃げることも出来ず焦る俺に二人は爆笑しながら「キモい」「変態」罵倒の嵐。 「このまま警察呼ぶ」と脅されて勘弁してくれと懇願する俺に二人は交換条件としてこの場でオナニーしたら許すと言ってきた。 俺は公園のオブジェの上に座ってオナニーさせられた。作戦失敗とはいえ、可愛いJKに竿を握られたことで興奮してオナニーしてる俺の動画をゲラゲラ笑いながら撮ってる黒髪の太ももをオカズにシゴいた。それでもなかなか射精しない俺に業を煮やしたのか茶髪と黒髪が互いにチラッとスカート捲り合ったりして、俺はついに射精した。 射精直後に写メを撮った後、二人は「もうやるなよ」とだけ言ってどこかに行ってしまった。
ラマ
525、変態行為を見られて…
女性もののTバックを履いて、公園のトイレにいき全裸になってちんこをしごきました。 寸止めを4回ほどして、人がいなさそうなとこにいってて、ズボンをずらしてTバックからはみ出た、ちんこを見せていたら、若い女性の声がして、僕はびっくりしてズボンをあげました。ズボンの中ではビンビンにしてました。声がしなくなったと思ってまたズボンをずらしていたら20歳ぐらいの女性がきてしまい、ビンビンになったちんこを見られてしまいました。女性はきゃーとも言わず、近付いてきて耳元でちんこどーして欲しいといわれて、気持ちよくして欲しいと言うと、フェラをされていきそうになったら寸止めをされました。5回ほど我慢させられて、おしまいと言われて障害者用トイレに連れて行かれました。すぐに女性は下着姿になって、便器の上にM字開脚をしていました。入れたいなら舐めてといわれてパンティーのまえにいくといやらしいシミが出来ていて、顔を埋めて臭いを嗅いだら、ォシッコと蒸れた臭いがしました。パンティーをずらしてマンコをみたら、マンコはグチュグチュに濡れていました。初めてクンニをしました。ォシッコの味がして美味しくてぺろぺろしました。五分ぐらいぺろぺろしていたら、女性はイッた用で股を閉じていました。そしたらゴムをつけられ、おマンコに挿入したました。すごくきつくてトロトロで凄く気持ちよくて5分ぐらいで行ってしました。ゴムの中には凄い量の精子が入っていて女性は全部呑んでくれました。 またしようねーとLINEを交換してもらいました。
BOOTS

CFNMの話 その106

406、銭湯おばさん包茎の皮剥きを見せる
一人暮らしの学生です。 おとといガスが止まったので久しぶりの銭湯に行きました。 せっかくなので番台のおばさんに軽く見せてきました。 扉を開けるとすぐ番台があるタイプ、脱衣所に入ると誰もいなかったので さっそく服を脱いでパンツ1枚で番台のおばさんの所へ・・。 今後もお世話になるかもしれないので、休日とか営業時間とか聞きながら おばさんの目の前でパンツも脱いで皮を被せておいた包茎チンコを見せました。 ちょうど目線の高さが腰くらいなので、おばさんは何度かチラ見してくれました。 一通り話し終えた後、浴室に向かって体と頭を洗ってお湯に少し浸かって出ました。 ロッカーからタオルを取り出し、軽く体を拭きながら番台の前へ・・・ 一応エチケットとしてチンコを手で軽く隠しながら、さりげなくチンコの皮を剥いて亀頭を出しました。 番台の前にある扇風機で涼みながら、チンコ丸出しで頭を拭きました。 何度か見てくれたのでその日はそれくらいにして、その後は普通に服きて帰りました。 人柄の良さそうなおばさんだったのでまた機会があれば行こうと思いました。
407、片言の女性にチンコを見せる
職場の同僚と飲み会があり、翌日も朝から仕事ということで電車が十分にある時間にお開きとなりました。 ただかなり泥酔していた私は同僚と駅で別れてからの記憶が途切れ途切れでかろうじて電車に乗れたものの寝過ごしてしまい繁華街のある某駅まで何とか辿り着きました。駅に降りると小腹が空いたので駅前のラーメン屋に立ち寄りどうやらそのままその場で眠ってしまったようでした。『お客さん、もう起きてください!』店員が呼びかける声でハッと目が覚め、時計を見たら深夜2時。駅前には人通りもタクシーもなく、仕方ないのでそこからフラフラの足取りで自宅まで歩き始めました。すると突然どこから現れたのか、片言の日本語を話す女性5人に取り囲まれました。『オニイサン、カナリノンデルネ。モウチョットノンデカナイ?』深夜にも関わらず異様な程ハイテンションの女性たちでした。平日でこんな深夜だと酔客も捕まらないのでしょう。そんな矢先に<いいカモが来た>と思われたのかも知れません。私はお金もなかったので興味なくその輪から抜けようとすると突然一人の女性が突然私の股間を揉み始めてきて『キモチイイコトデキルカモシレナイヨ。。』そう耳元で囁きました。(ああっ。。)私は思わず声が出てしまいました。『オニイサン、キモチヨクナッテル~。』思わずその一言で私の心の奥底にある露出の血が騒いでしまいました。『・・・あの。。ちょっと皆で見てみる?』『アー!ミルミル!オチンチンミセテー!』あっという間に私はベルトを外されズボンを下されました。 そしてついにパンツを下され、真夜中と言えどもこんな野外で 女性5人が見ている目の前で自分の性器を露わにしてしまいました。『ヘー、オニイサンノオチンチンテコンナナンダネー。オモシロカッタ。ジャーネー♪』そんな事を言いながらその女性達は去っていきました。 私は急に素に戻り、慌ててパンツとズボンを元に戻し 周囲を見回し何事もなかったかのように自宅の途につきました。
408、集金先のママさんに勃起チンコを見せる
営業マンのコージ(30歳)と申します。先日お客さんであるスナックのママ、ゆうこさんのところに集金に行きました。ママは50代半ばでムッチリしていて見た目は10歳くらい若く見えます。彼女は離婚して一人暮らしです。この日私は領収書を書いていると彼女が私の手の甲を見て「コージくんて毛深いね。」と言いました。「珍しいですか?」「うん。」「全身こんな感じですよ。」と私は言い、スラックスの裾をあげて脛を見せました。「本当だ。すごいね。」「脚の毛とアソコの毛の境目も分からないくらいですよ。あ、 ごめんなさい、セクハラ発言でしたね。」「ううん、大丈夫。仕事柄慣れてるから。でも、そんなこと聞いたらどんなものか気になっちゃうじゃない(笑)」「ははは。僕はかまいませんけど見てみます?」と言うとベルトを緩めながら立ち上がりスラックスを足首まで 落としました。下半身はブリーフだけです。彼女は一瞬驚きましたが「毛深いのは分かったけどアソコに目がいっちゃうじゃん」「ゆうこさんに見られて興奮しちゃいました。」「もしかして露出狂なの?」「はい、少しだけ。」「お客さんにもそういう人がいて見せられたことがあるわ。」「よかったら僕のも見ます?」「こんなオバサンに見せてどうするの?」「いえいえ、ゆうこさんは若いですから。」そう言うとブリーフを膝まで降ろし、ビンビンのおちんちんが丸出しになりました。ゆうこさんは「やだ、やめてよ。大きくなってる。」と言いながら笑ってみています。「もうしまって」と言われたのでスラックスをはきました。「今日は息子くらいの若い子のハダカ見ちゃったわ」「すみません。勢いで変なモノを見せて。代金は値引き しますので内緒にしておいてください。」 そう言って帰ってきました。ちょっとやりすぎたかと 思いましたが大興奮でした。
409、女子大生の集団にパイパンを見せる
群馬の某混浴温泉で すごい広い敷地のあるとこなんですけどね、入浴中の私がその温泉の案内図を見ていたら、入浴を終えた着衣の女子大生くらいの5人組が近付いてきました。これはチャンスと思い、タオルで前だけ隠しお尻全開にしてみました。すると大勢という安心感と解放感でしょうか。を取り囲むように私の後ろから5人組は案内図を見出しましたが、明らかにお尻を見てます。どうでもいい話をしながら動く気配が無いので、いよいよと思い前を全開にして、振り向きました。すると全員の視線が股間に集中。吹き出す娘もいました。だってパイパンなんだもん。 彼女達の視線をたっぷり浴びてゆっくり歩いて行きました。後ろで「マジか、ヤバいって、うける、」称賛の声が聞こえます。広い敷地なのでベンチみたいなものもあるんでそこまで行って休んでいると、5人組がやって来ました。「ここいいですか」と聞いてくるので「どうぞ」とパイパン全開で迎え入れます。「すごいですね」「何が?」「それ、恥ずかしくないんですか?」「気持ちいいよ」「マジか(≧∇≦)」「何で毛が無いの?」 「剃ってるもん」「だから何で?」「趣味。見てほしいの」「じゃあいっぱい見てあげる(爆笑)」何て会話してたら「写メ撮っていいですか?」と聞いてくるので 「顔写さないならいいよ」というと 一人の娘が写メ撮り始めました。マジやばいって、とかいいながら誰も止めず大爆笑。さまざまな言葉攻めをうけながら至福のひとときを過ごしました。集団ってすごいですね。5人に超至近距離で見てもらい、たっぷり感想を貰えるという夢のようなひとときを過ごしました。

410、清掃員のおばさんにオナニーを見せる
先日仕事でホテルに連泊する機会が有りました。仕事は午後からで、午前中は部屋で資料の準備等をしていました。10時すぎになると、部屋を清掃する音がだんだん近付いて来ます。安ホテルと云う事もあり清掃員はかなりのオバちゃんですが、悪い虫が騒ぎ出してしまいました。 部屋の間取りはかなり狭く、入り口を入るとすぐにベットの足元といった感じです。ですので、部屋に入ればベットを一望出来る位置関係です。すかさず全裸になり、パソコンにヘッドホンを繋ぎ、エロ動画を再生します。ヘッドホンから音漏れする位の大音量にしておきます。入口のドアを背にして、入口から見れば全裸の男が、エロ動画を見ながら肛門を晒して枕にナニを擦りつけながら、腰をヘコヘコ動かしている光景が目に飛び込んでくる状況です。動画を再生しながら掃除に来るのを待ちますが、こんな時に限ってなかなかやって来ません。ついにノックの音が、トントントン、トントントン、トントントンとかなり念入りにしましたが、ヘッドホンで聞こえないフリを決めこみます。ガチャとドアが開くと、気付かないフリして腰を動かし続けます。「オッ!」と言うおばさんの声が聞こえて、慌ただしく入口のドアを閉める音がしました。あくまでもコチラは気付いていないフリです。 確実に全裸で肛門を晒して腰を振る姿を見てもらえたはずです。清掃の音がしなくなってから部屋を出ると、ドアノブに袋に入れた換えのバスタオル一式が入っていました。
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