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CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

CFNMの話 その163

731、酔っぱらい女性にオナニー見せ
深夜1時頃、駅前で座り込んでいるOL風おねえさん(?)を発見。 自分はコインランドリーに洗濯物をとりに行く途中でした。 おねえさんはロータリーの横にあるショッピングモールのシャッターの前にお尻をべったりつけて座りながらスマホを打っています。 気になったので、自転車を茂みの影にとめ遠目から観察。 しばらくするとスマホをしまい、グッタリ顔を伏せてしてしまいました。 完全に酔っぱらいです。 ここで一気に露出癖がヒートアップ。 おねえさんが座っている場所はくぼんでいるので周囲からは見えにくい状況。 周囲に誰もいないのを確認しおねえさんに接近。 目の前に仁王立ちしても、まだ気づきません。 うたた寝状態でなにかモゴモゴ言ってます。 『すいません、大丈夫ですか?』と小さく声をかけると、顔を上げました。 メイクは濃いですが、なかなかかわいいです。 20代中盤くらい? 『ん、ああ大丈夫』とおねえさん。 自分は無言で、短パンをおろして下半身露出。 大声を出されたらダッシュで逃げようと思っていましたが、ここで意外なリアクションが。 おねえさんは丸出しのPを一瞥し『んん~なに~?』と言ってまた顔をふせてしまいました。 自分は『絶対さわらないからちょっと見てて』と言い 目の前でシコシコ開始。 見知らぬおねえさんの眼前でビンビンになった竿をシゴきまくりました。 そのシチュエーションの異常さとあまりの気持ち良さに『はあはあ』声を出します。 するとおねえさんは顔を上げ、なんとじっくり見てくれています。 目つきは完全にトロトロの酔っぱらいですが。 おねえさん『ああ、もうなに~?んん、もぅ~キモい~』 自分『ああ、もうすぐイキそう。イキそう。ねえここで精子出していい?』 おねえさん『んん~ちょっと離れて、離れて』 と言いながら、手で追い払うジェスチャー。 自分『ああ、出る出る出る、見て見て見て!』 おねえさん(ふっと笑い)『もうあっち行けよ~バカ~』 腰を突き出してシコりながら、思い切り大量発射。 地面にボタボタ落ちました。 射精の瞬間とイキ顔(マスクをしていましたが)おねえさんは膝をかかえてこっちをガン見。 『ああ~気持ちいい、気持ちいい』と言いながら残り汁をしぼり出すと、顔を伏せてしまいました。
Mellow Moon
732、露出狂にドン引きする女子大生達
露出を始めたのは18のときで、そのころは原チャリに乗って露出をしていました。 色々な地域で露出していたが、某大学のKキャンパス付近が特にお気に入りだった。 この付近は当時はコンビニすらない静かな場所で、昼過ぎや夕方に原チャリでターゲットを探しまわって、女子大生達を見つけたら実行。 原チャリでまわっているときも左手は常にチンコを握っていて、いつでも露出できる状態にさせていました。(メットは当然フルフェイス) 女子大生達に近づいて原チャリをとめ、スタンドをかけて原チャをおりると、足を止めて「誰?」って感じで見てくるので、そこで一気にズボンを下ろしてフルボッキを見せつけていました。 突然フルボッキを見せられて「イヤー!」なんて言いながら逃げていくパターンが多く、女子大生達の焦った表情とかを見てゾクゾクしていました。 ここでの一番の成功例は三人組に見せたとき、「うわぁ‥‥」「やっば‥‥」「気持ちわるぅぅ‥‥」とか言って完全に引いている反応を見せながらも逃げださず、最後は原チャリのシートの上に精液をドバッ!と放出するところまで見ていってくれました。 射精の瞬間の、時が止まったかのような身動きひとつしなかった光景を今でも忘れない。
フリーダム
733、トイレ掃除のおばちゃんに見せる
昨日は休日出勤でとある納品先に向かいました。 休日だったので道が空いていて納品時間より早く現地に着いてしばらく休憩でした。 まだ納品まで時間があったのでトイレに行くと清掃のおばちゃんが清掃中でした。 とりあえず使えますかと声をかけると どうぞの返事。 すいませんと中に入り3つある小便器の真ん中に立ちました。 チャックを下ろして用をたそうとするとそのおばちゃん隣の便器を 掃除始めました。 あれっと思い便器から少し離れチンを出すとやっぱりおばちゃんガン見状態。 こんなチャンス滅多にありません。 用を足さずにこすりました。 見られてる興奮からすぐにフル勃起状態。 それでもおばちゃんはしゃがんでガン見! おばちゃんに最後まで見てくれますかと言うと無言で首を縦にふりました。 その仕草でもう興奮マックスになりおばちゃんの方に向いておもいっきりシコり、もう出るよと言うとおばちゃんが手ぶくろを外して チンポの下に両手を出してここに出してと言われ、おもいっきり射精。 おばちゃんの手のひらにボタボタと出ました。 僕がありがとう気持ち良かったと言うと、おばちゃんは無言でまた首を縦にふりました。 またおばちゃんに会えたら見て欲しいなぁ。SCOOP
734、JKに興奮する露出狂
JKが沢山通る外から丸見えトイレで見せてます。チンポを見てから女子トイレに入ってゆくJK達、大爆笑しながらチンポの感想を話してます。1番多いのは「キモい」。その他は「真っ黒~」「剥けてたよね」「金玉まで見ちゃった」等。まだまだ見慣れていないから、キャッキャと騒ぎますが、あくまでもトイレでチンポを出してるので、警戒心よりは好奇心が勝ってます。ただJK意外も通るので射精のタイミングが難しいです。 北関東のある都市に泊まりの出張に行った際の話。 思ったよりその日の仕事が早めに終わり、ビジネスホテルにチェックイン。時間はまだ6時。外はほんのり薄暗い。 パン1になり、ベッドに寝転びながら、何となく、来る時に新幹線で読んでいた雑誌を見ていると、テレフォンセックスの広告が目に止まる。SM、女王様専用なんてのもあり、基本、M体質の自分、かけてみる事に。 女性の録音しているプロフィール(?)を聞きながら、気に入った人を選べるシステム。 ロリ声で、「こんな時間から一人でしごいてる、そこの変態。いじめてあげるからかけてきな~」 と言ってる女性を選ぶと、すぐに繋がる。 恐る恐る、「もしもし…」と問いかけると 「何、そのプルプル声は。もうシコッてるの?おまえは~」 まだシコッてはなく、緊張して声が震えただけだが、つい、すみません、とか謝る自分。 電話だから、当然向こうの顔はわからないし、ブスかどうかもわからないけど、声で判断するに、若いのは間違いないし、かなりのロリ声。 「こんな時間から、何を想像してんだよ、変態!」 「ほら、激しくシコシコしろよ、アンアン声出せよ、聞いてやるから」 「どうせ汚いチンポで、誰にも相手にされず一人で毎日センズリこいてんだろ!」 罵声の嵐。 だんだん興奮してきて、パンツも脱ぎ、シコシコしながらすみません、とか気持ちいいです、とか答える変態な自分。「今、どこでシコッてんの?自分の部屋~?」「出張先のビジネスホテルです(ハァハァ)」「仕事しろよ、変態!部屋の窓に行けよ。外はどうなってる?」「すぐ駅です(ハァハァ)」 実際、このホテル、駅のすぐ隣に隣接していて、窓の外はローカル線のホームがすぐ目の間。宿泊階は3階で、ホントに少し視線を下げればすぐホーム。「ほら、変態な姿をみんなに見て欲しいだろ。窓際に立ってそのままオナニーしろよ」すっかり興奮してる自分、言われるままに全裸で片手にスマホ、片手で息子をシコシコしつつ、窓際に。 「何が見える?誰か見てないか~?」 ローカル線で、ホームにはほとんど人はいない。 と、制服の女子高生が四人、ホームにやってきて、運良く(?)、正に一番近い正面のベンチに腰かけた。 「女子高生が来ました~(ハァハァ)」 「見せつけろ!ほら、見せつけろ!」 向こうは、少し視線を上に向けないとこちらには気付かないだろうと思いつつ、言われる通りに。 外も薄暗いし、部屋も電気をつけてないから、向こうもわからないだろう。 「見られてるの?どう?恥ずかしいね、変態」 「多分、気づいてないです(ハァハァ)部屋も暗いし(ハァハァ)」 「じゃあ電気つけろよ、おまえは馬鹿か暖」 舞い上がってる自分、言われる通りに電気をつけ、また窓際に立ち、シコシコシコシコ。 と、電気がついたからか、たまたまか、一人がこちらに気付いたようで、僕の方を指差しながら、他の三人に話しかけている。 一斉に、こちらを見る四人の女子高生。 さすがに声は全く聞こえないが、何か話しながら、大笑いしてこちらを見ている。一人は手をパンパン叩きながら滅茶苦茶笑っている。 「気づかれました!(ハァハァ)こっち見てます!_(ハァハァ)」 「良かったな、変態(笑)ほら、僕は女子高生にオナニー見せてるオナニーマンです、ど変態なオナニーマンです、って言いながらシコシコしろ」「僕は変態なオナニーマンです(ハァハァ)女子高生にオナニー見せてるオナニーマンです(ハァハァ)」 と、一人の女子高生が笑いながらスマホを取り出した。 写メでも撮られたらヤバい!と焦って我に帰り、慌てて窓際を離れた。 その後、罵声をしばし浴びながら発射。 電話を切ってふと我に帰り、窓の外を見ると、いつの間にか電車が来て発車したのか、女子高生の姿はなかった。 ちょっとやり過ぎたけど興奮しました。 
バズーカ
735、ガン見する女子高生
女子高生にチンポ見せるのが好きすぎてヤバいです。 まだ露出歴は2年ほどですが、今年の夏に初めて射精まで見せることに成功しました。 その日は35℃をこえる、うだるような暑さだったのですが、たまたま昼くらいにチャリで移動中に図書館の近くを通りました。 その図書館の脇に車一台通るのがやっとみたいな細い道があって、反対側は草木が生い茂った空き地になっています。 図書館の脇は一部ガラス張りになっていて、その窓際の席に制服姿の女子高生三人が窓の方を向いて座っていました。 その細い道はもともと車や人はあまり通らず、さらに35℃の暑さからか散歩等の通行人もほとんど居らず、これは大チャンスなのではと思い、すぐに実行にうつしました。 チャリでの移動中からサングラスだけは着用していたのですが、カバンから帽子を出してそれも被りました。 図書館からは見えない所にチャリをとめて空き地へとダッシュしました。 空き地から図書館までの距離は、その細い道を挟んでいるだけなので3mほどです。 女子高生三人の真正面に行き、そこでハーパン下ろしてチンポをしごいていました。 するとすぐに気付き、三人が窓からこっち見てガン見してきました! すぐに状況も理解したようで「ヤバイヤバイ!」みたいに慌ただしく動き始めました! 少しでも目立たないように自分は両膝をついた姿勢になって、三人に対しては横向き姿勢でチンポをシゴキ続けました。 三人は「信じられない!」って顔をしながらも食い入るように見ていて、たまにみんなで顔を見合せたり、下を向いて「ヤバイよ!」「プププっ!(吹き出してた?)」って感じにそれぞれ言っているように思いました。 自分の露出史上最高のシチュエーションに興奮はピークに達し、シゴキ始めて1分弱で射精感が込み上げてきました。 しかしここで射精するのはもったいないと変な欲が出て、いったん手を止めて、射精間際の爆発寸前のピクピクしたチンポを三人に見せていました。 そんなことは三人にはわからなかったでしょうが、窓越しに見続けている三人! 特に左端に座っていた、ちょっと顔がぷっくらした丸顔のコは特に食いついていたように見え、このコの視線がチンポに痛いほど突き刺さりました。 さすがに我慢できなくなり、再度シゴいて、今度は思いっ切りブっ放しました。 その瞬間を丸顔のコは見逃さなかったようで、一瞬「あっ!」と息を飲んだような顔をして、そのあと隣のコと顔を合わせて、そのコの肩をパシパシ叩いて驚いたように はしゃいでいました。
オフィスケイズ
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屈辱の尻舐め奴隷 美女達の美脚美尻責め


拷問官リナに拷問の末奴隷にされたスパイ2名は人間絨毯、足掃除機、尻舐め奉仕、SEXの快楽道具として使用され、ペニバンでアナルを開発している。女子高生まりに拷問の末奴隷にされた生徒会長太郎と先生は、ペニス責め、顔面騎乗、人間便器、尻舐め奉仕、前奉仕、人間ブランコとして使用し、強烈な顔面騎乗、太腿責めで苛め抜いている。

AV女優:上原リナ、えび川まり、詩音、美雪
AVメーカー:甘美会/FemdomWorld
発売日:2008/05/23
収録時間:80分
品番:FKD-46

屈辱的なお尻舐めを中心としたオムニバス作品です。やっぱり上原リナさんの体形は絶品ですね。ほどよい肉付きですが、決して太ってはいない、そしてムチムチしすぎない。本当にいやらしいです。クンニやお尻舐めをしてる最中の楽しそうな表情や呆れた表情、どちらも興奮しますね。格闘責めも収録されてるお得な作品です。

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甘美会FemDomWorld

CFNMの話 その160

716、動画でCFNMプレイ
休日の昼間。 こちらで知り合ったゆうちゃんという女の子と話しながら、なんとはなしにちんぽをいじっては勃起させて、動画を送って見せたりしていると「しこしこして見せてー」との要求が。 興奮しながらちょっとシゴいて見せると「もっと激しく。声も出して?」と言われてしまいました。生憎家族が在宅だったので声は出せません。はてどうしたものかと考えていると彼女の方から「トイレでやれば?」と提案があり、そこでふと近くのの大きな公園を思い出しました。そこの公衆トイレなら人も殆ど来ないので思い切り変態オナニーに没頭できるはずでした。 そう提案すると彼女は「それなら全裸で射精してみせてよ」と良い反応を示すので、早速実行することに。久々に訪れた公園は木々が鬱蒼と茂ってる箇所も多く、大通りから離れているので人影も全く見当たりません。わざわざトイレの個室に隠れるまでもなく、そこは露出には最適でした。 私は1人でテンションが上がってしまい、公園に着いて公衆トイレの建物の陰に隠れると、早速ズボンを勢いよくおろし、シャツを急いで脱ぎました。だだ広い場所の一角で1人素肌を外気に晒すと、凄まじい興奮でした。あまりのことに、触れてもいないおちんちんがパンパンに充血し腫れあがっています。ゆうちゃんにそう報告すると、彼女は「イクとき私の名前呼んで。どんな妄想してるかもちゃんといって。」と。ゆうちゃんも興奮しているようで嬉しくなり、そこから動画を撮りながらオナニーをはじめたのですが、正直に言ってそこから後のことはあまりよく覚えていません。どうにも興奮しすぎていたようです。 あとからビデオを見直すと「ゆうちゃんのおまんこにいっぱい出すよぉ」「ゆうちゃんおちんちん気持ちいいっ、イクよッイク、イクぅ!」とか口走って、スマホを持つ手を激しく痙攣させながら大量の精液を空中に撒き散らしていました。 私の露出初体験は、こうしてなりゆきで始まり、あっという間に終わってしまったのでした。ですが凄まじい興奮と背徳感、誰か女性が通りかかっていたらと思うとまたもや勃起してきてしまいます。
セカンドフェイス
717、おばさんCFNM体験
都内某所。古いオモチャ屋がある。ここはパートのおばさんが昼と夜で働いている。客はいないし、いまどきこんな古い店で売れるはずもなく、パートではなく、身内だろうか。 昼と夜の交代時に、たまたま二人が大きな声でさっき若い子がおちんちん出したまま店の中歩いててさー(笑)」「勃起してた?」「最初はしてなかったんだけど、わたしがチラチラ見たりしてたらだんだんおっきくなって(笑)」「見たかったわ(笑)」「そのあとセーラー服を試着してそこでサイズ見てくださいって」「女装趣味?」「かと思ったら、サイズってあそこのサイズを見てほしいって…いろんな角度から」「えー!おばさんに見られて嬉しいのかね(笑)」「でしょ?おばさんでもいいならいくらでも見てあげるよって言って」「シコシコしたの?」「そう!ちょっと興奮しちゃったわよ」「いやらしい…わたしも興奮してきちゃったよ(笑)じゃあね」 この会話にこちらも興奮!おばさんが興奮したというのは冗談なのか本気なのかわからなかったが、理性を失い、チャックから露出しておばさんに「さっきの子、こんな感じでウロウロしたんですかね(笑)」と話しかけた。すると「あら…いやらしい…聞いてたの?あなたも見られたいの?」と言うので「見られたいし、見たいです」と言うと「じゃあここはお客くるかもだから、試着室に行って…」と。
フリーダム
718、ドン引きする女子高生達
春も近いある夕暮れ時、C県の廃墟になった団地沿いの小さな脇道で殆ど人も通らないようなとこに女子高生5人が屯ろして喋っているのを発見。車で裏道を探していたときの偶然の出来事だった。車を少し先の方へ停めて念の為ナンバーを細工して隠し、下半身裸にTシャツ1枚の状態で近づく。トイレに行きたかったが、こんなチャンスはそうそうないので我慢。女子高生たちから数メートル先の石垣のようなとこに仰向けで股を開いてセンズリ開始。5人はこちらに気づき、固まった表情でも股間を凝視。「うわっ、変質者キモい!」 興奮は絶頂に達し便意に勝ってフル勃起。激しくシゴき大量射精すると同時に剥き出しの肛門からはとめどなく排泄物が溢れ出てきた。女子高生たちは、手で口を押さえながら終始目を離すことなく見ていた。
SM PLAY LIVE
719、立ちションを笑う酔っぱらい女性達
僕は日課にしてる深夜のジョギングの最中に、通りかかった女性に大事なところが見えちゃう角度で立ち小便をしつつ露出しています。 今までは一人で夜道を歩いている女性を相手にプレイを楽しんでいたのですが、全ての女性が特にリアクションもなく、普通に通り過ぎて行くだけ、中には男の立ち小便くらい全く気にしないのか、超至近距離を無言で通り過ぎていく女性も結構いて、飽きてしまいました。 そこで思いついたのが、深夜のジョギングのコースを 飲み屋街の近くを通るコースに変えて、酔っ払いらしき女性だけのグループを相手にプレイをするようになりました。そういう人達を相手にした方がリアクションをとってもらえると思ったからです。 結果は大成功でした。 グループの中の一人の女性が立ち小便してる僕のアソコを隣に立って覗き混んできて、「めっちゃ勢いよかったよー、ジョボジョボーって感じ(笑)」って爆笑しながら友達に報告に行く女性。 僕の姿を見て爆笑してる女性達の中で、「笑っちゃかわいそうでしょ、結構いい大きさじゃん(笑)」って声が聞こえてきたり。 「おーい、大事なとこ見えてますよー、恥ずかしいー(笑)」って背後から声をかけられたり。 色んな女性達のリアクションを楽しめるようになりました。 まぁ、そういう深夜に歩いてる酔っ払いの女性だけのグループ自体めったに出会わないので、機会の数自体は一人で歩いてる女性を相手にするより、激減しましたが、量より質って感じです。
ミストレスランド

兄貴失格 #35

美涼「今日は特別にォシッコ飲ませて、後処理までやらせてあげたけど基本的には後片付けだからね?」

俊太「…はい」

俺は、まるで夢でも見ていたかのようにボンヤリとしながら美涼様の言葉を聞く。便座に座った美涼様は、目の前にいるはずなのにずっと遠くの手の届かない存在のように思えた。天と地ほどの差がある。

美涼「私がトイレに行った時、お前はトイレの扉の前で正座して待機。私がトイレから出てきたら頭を床に擦り付ける。私の姿は見なくていいから。私の姿が見えなくなってから『失礼いたします』って土下座してからトイレに入って掃除すること。ここまでいい?」

俊太「はい」

美涼「トイレに入ったら私のォシッコやウ〇コの臭いをお前が必死に吸い込んで消臭するの。ふふ、その姿を想像するだけで笑える。それからトイレの床を掃除して、便器の汚水を手ですくって全部飲みなさい。私、流し忘れちゃうかもしれないから…ふふふ」

俺は、激しく勃起した股間をさらけ出しながら興奮していた。はあはあと喘ぐ声は、我慢できず美涼様の耳にも入っているに違いない。美涼様は続ける。

美涼「大きい方は…まぁ、お前に任せておくわ。便器磨きはもちろん素手でね?もゴム手袋とか掃除道具も使うんじゃないよ。掃除が終わった後も手とか拭かなくていいから、タオルが汚れるでしょ?わかった?」

俊太「わ、わかりました。美涼様…」

美涼「その美涼様って呼び方いいね」

俊太「はい、美涼様…」

美涼「お前に彼女、じゃなくて彼氏か、作ってあげるよ」

俊太「…?」

美涼様は、俺の顔を見つめながら黒く汚れたトイレブラシを投げつける。汚水と何かの黒い汚れやカスが俺の身体に飛び散る。

美涼「きったな…これお前のセフレな。いつでもどこでも持ち歩くんだぞ?私が咥えろって言ったらどこでもしゃぶるの、いいね?」

俊太「う…は、はい」

美涼「ほら、フェラして見せな」

悪臭の漂うトイレブラシを見つめる。俺が覚えている限りでも3年近くは使われているはずだ。そもそも洗う物でもないので色も黒ずんでいて雑菌の塊になっている、家族の排泄物を根こそぎ磨きとったブラシにはカスや陰毛がところどころ付着している。目を瞑り、恐る恐る舌を出し、先端を少し舐める。

美涼「きーーったな、マジで頭おかしいんじゃないの?おぇえええ吐きそう。これはマジで気色悪すぎ…ペロペロ舐めるんじゃなくてしゃぶるんだよバーカ」

そう言うと美涼様は、俺の髪を思い切り掴み、口にトイレブラシを突っ込む。トイレブラシは、喉まで突き刺さる。説明の出来ない悪臭が口の中から鼻先に抜ける。吐き気がするが、美涼様がトイレブラシを僕の口から抜こうとしない。

俊太「うぐうぅぅうぅうううぅうう」

美涼「あははははは、楽しいー」

美涼様が笑いながらトイレブラシを口の中でグチャグチャと動かす。まるで歯ブラシのように口の中を雑菌が駆け巡る。俺は全身に鳥肌が立ち、ガタガタと身体を震わせた。ゆっくりと口からトイレブラシが抜かれる。

俊太「お、おおおおぇええぇ…う、ううう、うぐう」

美涼「泣いてやんのバーカ。いつでも持ち歩けよ、変態‼あはははマジウケる」

吐き気をもよおしながら涙目でむせる俺の頭をトイレブラシでバンバン叩き、美涼様はトイレを出て行った。俺は、左手にトイレブラシを握りしめ、右手で便器を磨き始める。全裸で泣きながら便器を磨く。ゴミだめのような臭いを全身から発しながらも俺の股間は激しく熱く勃起しているのだった。

兄がレズ奴隷で、妹がご主人様で…。

CFNMの話 その158

706、怖がらないJKと露出狂
やっと日も暮れかかった頃、部活帰りのJKを物色するもどうしたことか、殆ど見つからない。そうか!今週はテスト期間で昼までなんだ。どうりで昼頃JKを見かけた気がする。従って部活もやってない。がっかりして引き上げることに。すると、通過した閑静な公園に2人のJKの姿が。ブランコに乗って2人で雑誌かなんか見ている。周囲は木に囲まれて外から見えずらく、JKの向かい10mくらいにベンチがあって、その脇数mのとこに自転車が2台停まっている。ベンチに腰掛け、シャツと短パンだけの格好でスタンバイしていたが、短パンを脱いで下半身裸でシャツだけに。2人は雑誌を見ていて気づかない。そこでベンチで反り返り、クパァっと股を開いて足を上げる。2人はこちらに気づき、ギョっとするも動かず雑誌の横からチラッとこちらを見ながらヒソヒソ。腰を振りながら激しくペニスをシゴき、尻穴もヒクヒクさせる。あ、あ、あ~っと声をあげながら大量の精液を放出、同時にプ、プ、プゥ~と放屁。2人は雑誌で顔を隠しながら、「いゃ~、も~う、ヘンった~い!」と小声で囁きながらも、少し吹き出し笑い。ことが済んで2人に「ほんっとにごめんなさい。ぼく、童貞で、せめて綺麗な女の子に見られてエッチしたつもりになりたかった。」とベンチから少し大きな声で語りかける。すると2人は、「そっか、綺麗な女の子に見られたかったんだ、そんじゃ仕方ないね。もうしたんだから帰んな。」 「見てくれてありがとう。」と言って立ち去る。後ろから「凄いいやらしかったよ。あんな恥ずかしいこと、もうやっちゃダメだよ。」と優しいアドバイスをもらった。
オフィスケイズ
707、ドン引きするJK
携帯のない時代。ある女子校の校舎の非常階段側に隣接するように車を止めて昼休みになるのを待つ。踊り場から下を見ると車内が丸見えとなる。そして昼食を終えたjk数人が煙草を吸いに非常階段へ。人が見ていないか辺りを見渡すと車内で珍子をしごく私を発見。「げー、しこってる」jk達は笑いを押し殺しながらしゃがんで覗きこむ。私は気づかないふりをしてエロ本片手にしごく。チラっとjkを見るとパンツが丸見えだ。興奮は最高潮に達しjkのパンツを見ながら大量のスペルマを放出した。「キャー、出たー」「白いの出してるよー」スペルマまみれの珍子をふき、私は車を発進させた。
フリーダム
708、恥ずかしがる母親
先日、少し興奮する出来事がありましたので投稿しました。 それは、市内のショッピングモールに買い物に行った時の事です。 小をしにトイレに行って小便器で用を足していたら、小●校低学年の男子が入ってきました。そして男の子は用をたしながら私のチ○ポをちらちらと見ていました。私は先にトイレを出て自販機で飲み物を買いのんびりしていると、あとからその男の子が出てきました。 すると、次の瞬間にトイレの外で待っていた母親に対して大声で「ママー、あのおじさんのチンチン凄く大きかった~」って言ったんです。 私はエッ?とビックリしたんですが、その母親のあわてて恥ずかしがっている様子、顔を真っ赤にして「すみません」と謝る対応にちょっと興奮してしまいました。 この母親は私のチ○ポを想像してるのかな?って思ったりして。 あと、周りにいた人たちの様子も興奮する要因になりました。 私の方をニヤニヤしながらみる女子学生や主婦の方の視線に恥ずかしいんですが興奮している自分がいました。 スレチで申し訳ありませんが何か皆様にお話したくて投稿しました。 読んでいただき有り難う御座いました。
レイディックス
709、失禁姿を晒した話
僕が露出に目覚めた時の話です。長くなります。 大学の微妙に真面目なテニサーに所属していた頃の話です。 微妙に真面目なサークルだったので所謂ヤリサーに居るようなイケイケな奴らは一人も居なく、飲み会でも未成年にはちゃんとソフトドリンクを飲ませるような、そんな微妙に垢抜けないサークルの飲み会での出来事でした。 その時の飲み会はサークル棟の広めの座敷部屋で行われ、男7人女5人でそれぞれ半数ほど未成年だったと思います。 僕は二十歳を迎えたばかりで、同い年の友人と酒に飲まれてベロベロに酔っていました。 私の記憶は酔って後輩女子に得意げに絡んだ記憶を最後に、気がついたら部屋の隅で眠りこけて朝を迎えていました。しかもTシャツだけで下半身には何も身につけておらず、ハンドタオルで股間を隠されているだけでした。 無論酔ってやらかした事を察して激しく落ち込みましたが、ズボンもパンツもない状態では帰宅もままならないので、とりあえず部屋をウロウロしていると部屋の隅の方から「やっと起きたね」と2つ上の先輩女子の声。直後に部屋の照明が点いて、先輩女子の前に自分の下半身が唐突に晒されて心臓を鷲掴みにされる程にドキドキしたのを今でも鮮明に覚えています。あと強烈な吐き気。 先輩はすぐに視線を外して苦笑いをしつつ、「吐き気はどう?」「帰れそう?」「ズボンは洗面所にあるよ」等と大失態を犯した自分にとても優しくしてくれました。すごく救われた気になりました。 洗面所に行くとトイレの仕切りにズボンとパンツがかけてありました。手に取ると若干湿っており、漂ってくる匂いから自分が寝てる間に失禁したことを察しました。 とりあえずズボンを履いて部屋に戻ると先輩は帰る準備をしていて、記憶が全く無かったので昨夜の事を聞きました。 話によると酔った私は同期とウイスキーの飲み比べをしてすぐに潰れてテーブルから離れた所で大の字になって寝ていたらしく、人に絡んだり暴れたりはしていなかったとのこと。 ただ、深夜の2時程になって部屋のど真ん中で大量に失禁したらしいと。部長(男)が気を利かせて(多分匂いが充満しないように)ズボンとパンツを脱がせてトイレに干してくれたとのこと。ただその後で酔った部員にさんざんおもちゃにされ、やたら盛り上がってたこと。 先輩がそこまで話すと「スマホと鍵はテーブルの上にあるよ。じゃ私は眠いんで帰ります」と言って帰ってしまいました。 大失敗した後悔と申し訳なさを胸にスマホで時間を確認すると朝の6時くらいであることが分かり、同時に何件ものLINEの書き込み通知があることが分かりました。 これまで飲み会で潰れた人は写真撮られてサークルのLINEで共有されてきたので不安に思いつつ若干震える手でLINEを確認すると案の定自分の下半身が晒されてました。しかもモザイク無しな上に同期(男)と他専攻の同期(女)がピースで画面端に映ってる始末。他にも大の字の状態で股間の前に一升瓶を置いて隠した状態での集合写真などが飲み会に参加していない15人程のメンバーにまで晒される羽目に。別の画像で先輩の嘔吐シーンが一緒に晒されていたことと、LINEの反応を見る限り皆楽しそうだったことが若干の救いでした。 もうこの時はサークルをやめる気しかなかったのですが、その後の皆の対応がなかなかに上手く、気に触れないように冗談として弄りつつ上手く振る舞ってくれたので卒業まで続けることが出来ましたし、ついでにある種仕方ない状況下での露出というモノに目覚めてしまいました・・・。 あの時、シラフだった後輩女子やまとめ役の先輩女子に失禁を晒した挙句、気絶した状態で下半身を公開していたと思うと今でも気が気ではありません。 本当にご迷惑おかけしました、今でもあの時のLINEの画像で抜いています。
SADS
710、爆笑する水着ギャル
海開きしてまもなく人気海水浴場で露出楽しみに行きました。 今回はつの型の極小リオバック水着、前はギリギリ隠れるくらいで、後ろは割れ目が半分見えてるやつです。その海水浴場は西から東に海岸が広いため、移動しているギャルに狙いをさだめました。前からギャル二人が歩いてきましたなので死角で準備、そうすると逆からも三人組が歩いてきました。チャンスとばかりに死角から出て三人組の方に歩いて行きました。すると後ろの二人が(おまえなんなん!)って話す声が、無視して歩いていたら前の三人組が(ブーメラン?ヤバッ!もっと水着小さすぎ!)って声がして気にせず歩いていたら、すれ違いざまに(めっちゃ大きくない)って笑い声が、さらに前から新たなギャルが三人組で歩いてきました。遠目から気づいたのか避けていきました。タイミングよく8人にも見られて満足して、砂浜のギャル二人組の近くでまたリオバック水着だけになり、こちらに気づいたギャルは見ないふり、でもなぜか去っていかない(笑)日焼けしながら思い出したり、水着ギャル見ながらおかずにしてシコらせていただきました。満足な1日でした。
GARCON

兄貴失格 #34

俺は、トイレットペーパーの塊に舌を伸ばし、ゆっくりと口に含む。アンモニアの香りが口から鼻に抜け、顔中に広がっていく。自分が便器や汚物入れになった気がする。屈辱的な思いはなく、アンモニアが感覚を麻痺させているようで、考えがまとまらない。

美涼「いきなり排泄物は無理だろうから練習ね。お前は便器なんだから口に入れられたものは直ぐに飲み込まなきゃダメ。トイレは、汚いモノを見せないように直ぐに流すでしょ?お前もその汚れたトイレットペーパーを私の目の前から直ぐになくさなきゃならないの」

モゴモゴと口を動かすが、返事が出来ない。芋虫のように身体を丸め、全身をひくひくと動かし返事をした。

美涼「それが返事ってわけね」

懸命にトイレットペーパーを飲み込もうとするが、水もなく唾液も出ず、寧ろ緊張で口はカラカラに乾き続いている。

美涼「トイレットペーパーの一塊も飲み込めないなんて役に立たないなぁ」

俊太「んんんぐぅ」

美涼「このまま窒息して死んでみる?妹の使用済みトイレットペーパーで窒息死した兄なんて、私が恥ずかしいわw」

美涼様は、笑い声をあげると俺の顔にゆっくりと腰を下ろす。生まれて初めて見る美涼様のアソコが目の前にある。とアンモニアと嗅いだことのないアソコの香りがムワッと鼻先に広がった。アソコから目が外せず、股間は激しく膨張し始める。

美涼「零したら一日かけて床舐めさせるからね」

美涼様のアソコが俺の口の数センチ上で止まった。この後の展開を理解した俺は、緊張しながらトイレットペーパーの入った口を出来るだけ大きく開いた。と同時に美涼様のアソコからポタポタと聖水が垂れ、一気に降り注ぐ。俺は零さないように必死に飲み込む。美涼様も零さないように聖水の勢いを調整する。

美涼「上手上手、何にもできないと思ってたけど便器としては上出来じゃない?」

聖水がトイレットペーパーに染み込み、小さく丸まる。ここぞとばかりにトイレットペーパーを必死に飲み込む。喉に詰まりかけ喘ぎ、身体をビクビク震わせる。美涼様が、呼吸困難になった俺の青白い顔を火照った笑顔で見つめる。聖水で流し込み、俺は人間便器として初めての仕事を終えた。美涼様の聖水が俺の体内に流れていく。

美涼「すごーい、全部飲んだの?全くこぼれてないじゃん。ほら、後始末しなさい。舐めろ。」

神々しい美涼様の性器を見ることが出来ず、俺は目をつむり舌を伸ばす。今まで味わったことのない舌触りに俺は興奮した。これが美涼様の…。中心に舌を深く潜り込ませると、美涼様が「ん…」と小さく声を上げる。濡れた女性器を綺麗に舐め終えると、美涼様はすっと立ち上がり、再び便座に座った。

【続】

CFNMの話 その153

686、保険のおばちゃんにオナニーを見てもらう
今日は先日思う存分露出を見せつけた保険のおばちゃんが再び訪問されました。 露出の方法は迷いましたがまだまだ楽しめそうなので前回と同じように見られてるのに気付かないふりをして見せるパターンでいくことに。 今日の服装は白いピッタリのシャツに黒の半ズボン(股の隙間から簡単にアソコがだせます。)。今日はローターにもチャレンジということで乳首、アナル、竿の下にローターつけています。 ローターは小豆くらいのサイズで小さいですがTシャツがピッタリなので服の上からでも何か付けてるのが分かります。 10時少し前に訪問されましたので今回も斜め右の座布団に座ってもらいました。 私は床ソファーに座ります。 座った瞬間おばちゃんから「今日も刺激的な格好ですね。」と笑いながら言われあまりにびっくりして動揺してしまいましたが、「もしかしてこないだの気付いてました?」と質問。 「あれだけ大胆にして気付かないわけないじゃないですか。」とまた笑いながら答えられます。 俺「いや、実は露出が好きでこないだも興奮してしまって我慢できなくて。気付いてたのに今日はよく一人で来ましたね。」 お「結構ああいうことする人多いんですよ。ゆうやさん程大胆な人は初めてですけど。さわったりさわられたりは絶対に嫌ですけどまあ、ゆうやさんはなんとなくそこまではしないだろうなと思ってますので笑」 俺「ってことは見せるだけならオッケーですか?」 お「できれば真面目に話だけ聞いてもらえると、、」 見ることへの同意と勝手に判断してありがとうございますと言い上も下も脱ぐことに。 お「えっ、いや、、脱がれても困ります」と突然のことに動揺していますが構わず縫いで真っ裸に。既にアソコは勃起しています。 お「なんかいろいろ身体についてますけど、、」 俺「ローター好きなんですよ。変態すぎますか?」 お「ゆうやさん私の長男と同じくらいの年なのでちょっとショックというか」 そう言いながらもちゃんと見てくれています笑 とりあえずローターをオンにして 俺「どうですか?お尻にも入れてるんですよ。」とおばちゃんの方に足を広げてお尻の穴まで見せつけます。 お「恥ずかしくないんですか?」 「恥ずかしいのが気持ちいいんです。」 とアソコをゆっくりしごきながら答えます。 俺「よかったらこのまま説明をして、もらえると。」おばちゃんも諦めたのか資料を机に広げます。説明を聞くために場所をおばちゃんの隣に正座で座り説明を聞くことに。もちろんアソコは常にしごいてます。 おばちゃんの説明は15分程続きましたので頑張って行かないように、ただアソコを刺激し続けながら話を聞きます。 さすがにいきそうになって来たので、 俺「そろそろいきそうなんですがいくところ見ててくれますか?」 お「それはちょっと、、」と言っていますがアソコを見ています。本当は興味あるんじゃないのかなと疑いましたがせっかく見ててくれるのでそのままイくことに 俺「もういきそうです、○○さん見てて下さい」と言いながらおばちゃんの顔を見ながらイきました。 かなりな量の精子が出て、アソコと手は精子だらけです。余韻に浸りながら精子まみれのあそをしごき続けます。 おばちゃんも恥を忘れてかじっくり見ています。 しばらくしてから一旦シャワーを浴びるために席を立ち、シャワー後また全裸で戻ります。もちろんアソコは、まだ勃起したままです。 お「服きないんですか?」 俺「せっかくなのでこのまま笑」 と再びおばちゃんの隣に座りながら言います。 まだまだ元気なので座った後もしごいてると お「元気ですね。」と皮肉っぽく言われます。 俺「この状況に興奮してしまって笑」 俺「よかったら少しさわってくれませんか?」 お「それは絶対無理です。」いけると思ったけど拒否されました。 そのまま最後まで裸で乳首とアソコを刺激しながら話は終わりました。 最後にまた来てくれますか?と聞いたところ、見直しなど依頼があればまた来ます。お最後まで事務的に答えられました。 これからも年に一回くらいは楽しめそうです。 ちなみに保険は言われるがままに変更しました。値段もそんなに変わらなかったし充分楽しませて貰いましたので。
ぼたん劇場
687、変態行為を女の子達に笑われる
中学の頃から野外でSMオナニーばかりしてて、大人になった今も彼女居るのにゲイでは無いけどゲイの人達が多いビデオ試写室に行き部屋番号と「僕は公衆精液便所なので誰でも入って来て口便器やケツ便器を使ってください」って書き込み鍵開けてみんなのオナホールになってます。 その様子をツーショットダイヤルで女の子に聞いてもらって馬鹿にされたり、その中の見て見たいって女の子とラブホで露出オナニーとか極太バイブでアナルオナニー見てもらったりしてます。 中でも恥ずかしかったのはラブホの窓全開で電車が駅近いからかゆっくり走ってるので丸見えの場所で自分で剃毛させられパイパンにした後お尻を外に向けイクまで極太バイブを出し入れさせられた事です。 最後は全裸で床に寝そべって床とセックスする様に擦り付け射精します。 その様子を爆笑したり「もっと早く腰振れ」って靴でお尻踏まれたりしてます。
オフィスケイズ
688、女子高生に興奮する教師
馬鹿女子校の教諭です。若い男性教諭は恰好の餌食。わざとスカート仰いでこちらの顔色チェックし、少しでもチラ見するとニヤニヤしながら「先生今私のパンツ見たでしょう」といじられる。実はそれが快感なのだが平静を装って授業を続ける。しかし露出癖のある私は、薄いピッタリしたズボンをわざと履いていて、股間の形はクッキリ。生徒達が「今日は右向き」「大きさは普通だね」等、チンポチェックをしてるのを知りながら聞こえないふり。しかし、スカートの中と生徒達の視線が気になり勃起してしまう事もある。気付いた生徒達は口に手をあて笑いをこらえてる。私は気付かないふりして授業を続けるのだが「ヤダーセンセー、テント張ってますよー」と一人が口火を切ると、一斉に大爆笑。「センセーエッチー」「溜まってるんですかー」「センセーあたしの事考えてたの?」等、一斉にいじめ状態。さすがにそこでシコる訳にはいかないし、授業辞めたら抜きに行った」と言われるし、続けるしかない。「男の生理現象だから、ここ見ないで教科書見て下さい」と言うが、「センセーどんどん大きくなってるんですけどー」と、チャイム鳴るまでからかわれ続けるのです。もちろんチャイム鳴れば即効トイレに駆け込み速射砲。生徒達からはボッキー君と呼ばれています。
フリーダム
689、射精にドン引きするJK
バスで帰宅中珍しくお客さんが少数でした。 前方におばあちゃんとリーマンさん。 一番後ろの右端に自分。 最寄りまで疲れたしグッタリしてようと思ってたら、めちゃくちゃ可愛い若い子が1人乗車。 自分の前の席に座りました。 もう良い匂いが堪んなくて、疲れを忘れてビンビンに。 服装の雰囲気などから水商売系かな? スマホを弄っているのを後ろから確認し、その子の匂いを堪能しながらシコシコしちゃいます。 たまたま一番後ろに乗ってたから周りに怪しまれることもなく、すぐにイキそうになりました。 そしたら前に座ってた女の子が、「シコってんじゃねえよ」ってボソッと呟いたんです。 スマホの画面越しに自分の変態顔が見えてしまったのでしょう、あまりの興奮ではぁはぁしてるのがバレバレだったのでしょう。 でもその一言のおかげで興奮はピークに。 一気にぶちまけちゃいました。 黒のチノパンには白い液体がベチャベチャに付いてしまいました。 そしたら若い子がまたしても、「くさ。1人でヤって何が楽しいの?」と呟きました。 最寄りまではまだでしたが、このままなのもまずいので降りることに。 その子のすぐ隣を通過するとき、顔と股間をガン見しながら「キモ」と口パクで言われました。 出来ることならずっと乗ってたかった…EROTIC STONES FILMS
690、興奮するJKの反応
土曜日の午後など部活に来ているJKくらいしかターゲットが定まらず、最初に辿りついたとこはテニス部女子。Hな肢体とスカートから尻、路地から一部フェンスになったとこから露出するも、遠くて気づいてくれない。ふと気づくと路地を制服JK2人が歩いてきた。なかなかかわいい。しかし、向こうから来るのに気づくのが遅かった。退路を確保できず断念。別の場所に移り、下校JKを待つも通らない。次の場所では、部活すらやってない。最後に行き着いた学校は、隣がゴルフ場と丘の上の公園、あとは畑。野球部やサッカー部の男子たちしか見当たらない。諦めて帰ろうと車で学校の駐輪場に差し掛かったその時。学校の敷地は、カーブのきつい人通りも車もあまりない路地に面し数m高く、また柵になっているが、駐輪場隣の部室の前に十人前後のJKたちのみが座り込んでペチャクチャ喋ってる。柵の数m外からシャツ1枚に下は裸で立ちセンズリ開始。2~3分してこちらに気づいたJKたち。「何、何?いる、いる、気持ちわるい。」と全員がこちらを凝視。ひとりひとりの顔や表情がよく見える。こちらはもちろん覆面、車も見えない位置にある。部活中とあってスマホも持ってないようだ。3~4分もの間、そうやって正面から集団JKと向き合い、センズリを見せつける。だれも先生を呼びに行かずひたすら見ている。掌に射精、大量に出るもこぼさぬよう注意した。その様子もじっと見ている。3人ほど、かなりかわいい、あとはまあまあ。とくにブスもいなかった。最後の最後に大成功で帰還。只、股開きしてアナルまで見せれなかったのが悔やまれる。
SWITCH

CFNMの話 その149

666、彼女にLINEでオナニーと射精を見せる
彼女は日常の私の行動が見たいようで LINEビデオで部屋を映すように言います。 例えば先日は入浴シーンが見たいとのことで「 脱衣するところからだよ」と言われました。 私は露出の気があるので内心うれしく思い言われる通りにしました。 躊躇してると「早くしいや!」とせかします。スマホの位置を定め脱ぎ始めると彼女「やばいやばい。丸見えやん」当然です。次に頭、身体を洗って入浴です。湯船にまたぐときアソコがどアップです。彼女「ちょう丸見えやん!」お湯に浸かってしばらく話してると 彼女「次はあれ見せて」「自分でやってるところ」射精を見せろと。「最近はいつしたの?何を想像してやったんや?」と聞いてきます。こうなると私も興奮してうれしくなり場所を変えてパソコンでLINEビデ オをします。この方が映す位置を定めやすいので。 彼女「どうなってるの?たってるの?」「ビンビンだよと言うと」「早く見せなさい」パソコンの前に立ち上がってアップにすると 彼女「もう少しさがって」「むっちゃ鮮明に映ってるで」「早くしなさい」俺がシコりだすと彼女「うわ~、むっちゃリアル」「手でさわれそう」俺が角度を変えて映してビンビンを強調させます。 「イキそう。出る」 彼女 黙って見てます。「カメラのレンズ目掛けて飛ばして!」 「うわ~、いっぱい出てるやん」さすがにそれはできませんが私は射精の一部始終を見てもらえて200%の満足度です!
M天国
667、温泉での体験
今となっては夢ではないかと思いますが、実体験です。 それは私が社会人になって間もない頃だったと思いますが、いつものお礼ということで親を温泉に連れていったことがあります。 温泉では夕食を食べてすぐに寝てしまったのですが、あまりに早く寝てしまったので朝になる前に起きてしまいました。 することもないので、24時間やってるという大浴場に行きました。朝方の5時前だったと思います。 脱衣場に入ると早くも仲居さんのような和服を来たおばさんが脱衣場の清掃をしていて、「おはようございまーす」と元気な挨拶をしてきました。 後にした方がいいか聞きましたが、大丈夫だというのでそのまま脱衣場に入りました。 この時起き抜けだった私は、まだビンビンに朝勃ちしていました。 これなら見られても合法だ…と思い、洗面台を清掃していた仲居さんに見えるように浴衣と下着を脱ぎました。 すぐに浴場に行っては勿体無いので、何かしてる振りをしつつ、出来るだけ長く見てもらえるように頑張りました。 彼女が見ているかどうかは恥ずかしくて確認出来ませんでしたが、しばらくすると彼女は洗面台から私のすぐ隣に来て棚の籠をどかしながら清掃を始めました。 しかもしゃがんで下の方の棚を清掃してるので、顔を向ければ彼女の顔と私の股間の距離は50㎝もない状態です。 私は彼女にこちらに向いてもらえるように「あっ、邪魔ですよね」と話しかけました。 彼女は私の顔を見たあと、目の前の股間をチラッと見て「大丈夫ですよ~」と笑顔で答えてくれました。 確実に見てもらえた興奮でアソコは腹に付きそうな程反り返ってました。 でもいつまでもここに居る訳にもいかず、仕方なく浴場へ向かおうかと思ったそのときです。 彼女が「朝からお元気ですね」と話しかけてきたのです。 私は何て答えていいのか一瞬言葉に詰まりましたが、「あっ、いや、その、男は朝はこうなっちゃうんですよ。」とぎこちない笑顔で答えました。 彼女はもう視線をしっかり股間に向けて「お若いですものね。」と淫靡な顔つきで言いました。そして「彼女と来られたんですか?」と聞かれました。 私は両親を連れてきたと答えると、「それでこんなになっちゃってるのかな?」と言って、指先でツンッとアソコを突っついてきました。 私はもう何も言えず固まっていると彼女はしゃがみこんで、私に顔を向けると唇に指を当てて(内緒)のポーズをしたあと、そっと私のアソコに口を被せてきました。 ほとんどピストンせず、口に含んだアレを舌先で捏ね回すようにしゃぶられ、膝先をガクガクさせながら瞬く間に彼女の口の中に出してしまいました。 彼女は立ち上がり洗面台にあったティッシュを取って口の中のものを吐き出すと、笑顔で「ごゆっくりとうぞ」と言い残して脱衣場から出ていきました。 その日は朝10時頃チェックアウトしたのですが、荷物を彼女が車まで運んでくれて、その時に軽くウィンクされました。 その体験が忘れられず、その後もう一度同じ温泉旅館に一人で行きましたが、もう辞めてしまったのか彼女と会えることはありませんでした。
JAPAN FETISH FILMS
668、歩いてきたおばあちゃんに見せつけ
さっき、高速の側道にトラックを停めて、歩道に向かってォシッコ。していたら、ゆっくり歩いてきたおばぁちゃんが、立ち止まって、俺のPをじっと見ながら、「こんなとこでォシッコしちゃダメよ!」って言ってきました。チャンスだと思い、シコシコはじめたら、「そんなことは、お家でやりなさい」って言いながらも、じっとPを見ていました。堪らず、シコる手を止めて、「あっ!でる!」と言って、ピュッピュッと出るとこを見せると、「あーあーこんなとこで白いの出しちゃって、もうやめなさい!」って言いながら、また歩いていちゃいました。結構興奮しました。
AVS
669、JKに露出行為をする
その場所は2Fがある店で窓際がカウンターになっています。カウンターから見える様に助手席に行きシコシコしますが大抵はスマホに夢中であまり気が付きません。 その日もあまり期待はしていなく、可愛い子みながらシコシコ位の気持ちで向かいました。 場所に到着し上を見るとJK3人!良いおかずと急いで助手席に移動シートを倒し後ろのスモーク硝子越しに3人を眺めながらもうすでにFBの物を出しシコシコ始めました。左の子は黒髪ロングで良く喋りオーバーアクションで笑っていて真ん中の子はショートカットぽくて、左右の子の話を聞いてる感じで、右側の子はセミロング位のメガネっ子です。自分は真ん中の子が気に入り、その子の唇を見ながら、しゃぶしゃぶ気持ち良いだろうなーなどと妄想しながらシコシコしてました。 思いがけなく真ん中の子が視線を外に向けました。下を見てーと思いながらシコシコ、もうそれだけで興奮でパンパンになってしまいましたが逝くのはまだ早いと我慢していると、ジュースを飲みながら下を見てくれました。最初はう~ん?て感じでじっと見ていましたが、それが何か解るとはっ!と視線を避けました。がしばらくするとまたこちらをじっと見てくれました。もう行ってしまいそうですがこんなチャンスめったにないと思いぐっと我慢です。すると左の子に何かこそこそ話、そして左の子がこちらに視線をえぇーマジーとオーバーアクション!右側の子にこちらを指を差しながら、見て見てて感じで右側の子も笑ってました。もう3人に見られているだけで限界を感じ、根元をギュット握ってこらえました。この際全部見て貰おうと、ベルトを外し下げました。またさらに3人は大爆笑、左の子が後ろを向きねぇねぇと手招き?するともう一人現れこちらを見て笑いながら戻り、しばらくすると窓際に8人のJK達!中には写メってる子もいました。捕まってしまうかもと思いながらも手は止まりません。もう限界とティッシュをもつと、皆もう大騒ぎ8人にガン見されながらフィニッシュ!大量でた。 あまりの興奮でフラフラでしたが、ヤバそうなので直ぐに退散しましたがまだ興奮が収まらないので、近くの公園に車を止めて、さっきの事を妄想しながらシコシコめっちゃめっちゃ気持ち良く、行きそうなのをまた我慢しながらシコシコを楽しんでいると後ろの方から大きな話声ミラーを見るとさっきの子達でした!何故かとっさに後部座席に隠れてしまいました。彼女達はブランコの回りの柵に腰掛け「さっきのマジ凄かったねぇ」「男の人の行くの始めて見たー」「なんか大きくなかった?」「うんめっちゃデカかった」「うちの前が何処かの会社の独身寮なんだけど、たまにわざとか解んないけど窓開けてAV見ながらシコシコしてる人いるけどあんなじゃなかった」「マジでぇーてか今度〇〇ちゃんの家行きたいかも」「えっじゃあ皆で行っちゃうー」とその話を聞きながらまた生きましが、その独身寮の人がうらやましいのとそっと皆で覗きしてるのも見て見たいと思い、また家に帰ってから妄想しながら、行きました。最高の日でした。
オフィスケイズ
670、テンションの高いJK
部活帰りのJKが集まる某公園トイレは小便器は入口すぐの所に横並びなのでチンポモロ見えだ。しかも入口の横に自販機があるので、JK達がトイレ行ったりジュース飲んだりして集まる。そしらぬ顔で私はトイレへ入ると、JK達がニヤニヤしながら「マジ、近いんだけど」「モロじゃん」薄笑いしながらチンポをチラチラ。中には口を押さえて友達を叩く子や、「やーん、お嫁にいけなーい」等の声。私はそんな状況の中、心臓がぶっ飛びそうになりながらチンポを扱いた。超FBチンポを見て大騒ぎのJK達。もうどうにでもなれって感じになった私は、「出てこいやー」のポーズで扱きまくり、大爆笑の中噴水のような子種を噴き上げた。JK達も「出てこいやー」「超出たでー」と大爆笑。私はトイレットペーパーでチンポを拭き、手を洗い、有難うございましたとJK達に挨拶。すると「お疲れ様でしたー」とまたまた大爆笑されました。
ラハイナ東海

操人術〜学校の支配者から奴隷に落とされた女〜

操人術〜学校の支配者から奴隷に落とされた女〜
■ストーリー
吉川冴子
彼女はこの学校の支配者だ
見た目はただの不良だが
彼女の祖父がこの学校の理事長を務めており
孫に甘いことで有名な理事長を後ろ盾に
何もかも好き勝手に振舞っていた
教師でさえ冴子には逆らえず
学校中で恐れられていた

僕は不運にもそんな悪魔に
目をつけられ――

僕は吉川冴子にいじめられ不登校になってしまった
しかし、とあることをきっかけに人を自由に操ることができる能力を手に入れる

そして、僕は再び学校へ行く
吉川冴子へ復讐するために 

収録内容概要
■復讐 
吉川冴子が僕にやらそうとしたことを、逆に自分で全部やらせる

教室で下半身丸出しの「ぞーさん♪ぞーさん♪」
廊下をケツだけ星人でぶりぶりと移動
女子トイレの床に座りオナニー
男子トイレの便器を舌でお掃除
自分で乳首とクリトリスを限界まで伸ばさせる
ホウキで肛門破壊
給食はケツ穴で食べましょう
口穴ケツ穴おま○こ穴、三穴レ●プ
校門で全裸の奴隷宣言
■その後の冴子〜とある一日〜
プールは特製変態水着で
今日もトイレの床を体でお掃除
図書室で犯されながら官能小説を大声で朗読

■基本CG15枚+α
■文字あり差分70枚
 文字なし差分64枚
   合計 134枚
■サイズ 1440x1080


【感想】
学校中の嫌われ者を全校生徒総出で虐めぬく傑作です。今まで散々好き勝手やってきたJKなので助けてくれる人もいませんwいじめられっ子の男子生徒が、操人術を使って恥ずかしい行為を強制‼最終的には狂っておかしくなっちゃいます。かなりオススメの羞恥作品です。
操人術操人術操人術操人術〜学校の支配者から奴隷に落とされた女〜
[ 2017/09/12 14:10 ] 同人作品 M女 | TB(0) | CM(0)

CFNMの話 その147

656、JKに見せつける露出狂
都内から、Rスポットに向け防犯カメラの少ない郊外に向かいます。 夕方5時すぎ、薄暗い中の塾帰りっぽい高◯年を狙いRします。 今日を住宅街を徘徊してると、ピンクのランドセルに水色のダウン、まだ肌寒いのに紺色のミニスカートを履いたj◯を発見。。 迂回し、FBさせたPを手に持ちすれ違います… 見てくれなさそうなので、「あれっ」と訳のわからない言葉を言うと、まんまとこっちを見ます笑 j◯はブツに気づいたようで「ひいっ」と言葉にならない声をあげます。 僕は「ぉしっこするだけだから!」と言って扱きました笑
ジャネス
657、電車でJKの反応を楽しむ
暖かくなってきたので薄生地のピチズボンを履き電車に乗りました。学校帰りのJKの群れに紛れて吊り革に捕まると、前に座るJK達の目の前が私の股間です。JK達は形クッキリの股間にすぐ気付きニヤニヤクスクス笑い出しました。私は素知らぬ顔しながらもJK達のコソコソ会話を聞いてます。その会話とニヤニヤ顔に興奮しフルボッキ。笑いを堪えるのに必死な子や、手で顔を覆いながらも指の間からガン見してる子、そしてカバンから定規出して長さを計るふりをしてる子までいました。長居は禁物なので早めに降りてまた別の車両へ…。興奮MAXになったらトイレで放出。顔写メされないようにマスクと眼鏡はしてます。
ROCKET
658、派遣女性の前で立ちション
2週間前、派遣の女の子のKちゃん(25歳)と二人で、仕事で外出した帰り道でのことでした。 時間は夜の10時頃、帰りの田舎道を車で走ってたら、僕はあるハプニングに襲われました。 仕事の緊張感から解放されたせいか、さっきまでなんともなかったのに、突然、今にも漏らしてしまうくらいの急激な尿意に襲われてしまいました。 ヤバいと思った僕は、車を停めて、Kちゃんに「ゴメン、ちょっとトイレ」とだけ告げて車外に出ました。 Kちゃんは突然のことに、「え!?、ああ、はい」と戸惑ってる感じでした。 そんな緊急事態にも関わらず、僕の中の露出の血が騒いでしまいました。 普通なら女性であるKちゃんに気を使って、見られないように車の後ろに周り込んでする場面なんでしょうが、車の前方でしたら、僕のPがKちゃんの視界に入ることになる・・・、 しかもちょうど前方に街灯があり、この周りが暗い中でもPが見えてしまうかも・・・ そんな魔がさしてしまい、僕は車の前方5メートルくらいの場所でズボンのチャックからPを取り出して、道路脇を向いて立ちションしました。 ちょうど横からKちゃんに見られる体制です。 流石にKちゃんを意識してるとバレたらマズイので、 してる最中はKちゃんの方を見ないようにしてました。だからKちゃんが僕のPを見てたかどうかまではわかりません。でもKちゃんの前でPを出してォシッコしてるシチュエーションだけで凄く興奮しました。 無事用を足し終わり、車に戻ったんですがKちゃんの様子に変わったところはなく、普通にスマホをいじってました。 「本当ゴメン、なんか突然我慢できなくなっちゃって」とKちゃんに謝ると 「いえいえ、我慢できない時は、え~と、そういうのも(多分立ちションという言葉を口にだすのが恥ずかしかったんでしょう)しょうがないですよ、私は気にしてないですよ(笑)」 って普段から真面目なKちゃんらしく、ハキハキした口調で笑顔で返された時には萌え死ぬかと思いました。ボレロ&マーラー
659、ヤ●ルトのおばさんに見せつけ
昼からの出勤の為 午前中、家に居て毎週半ばに来るヤ●ルトおばさんを待っていましたが、なかなか来ないので 諦め 朝のシャワーを浴びた直後に呼び鈴が鳴りました。 まさかと思い 玄関カメラを覗くと、ヤ●ルトおばさんでした。 入浴中を装い全裸になり 玄関横の二階へ続く階段の手摺に体を隠して 「開いてますよ」玄関の中に呼び込みました。 シャンプーの匂いがしたのか おばさん「あら? お風呂でした?」 俺「そうです。すみません」 おばさん「なら 出直しますね」 俺「もうすぐ出勤なので 今じゃないと居ませんよ」 おばさん「あらそう。 ならお金は次回でいいですからいつもの置いて行きますね」 俺「嫌 お金取ってきます」 と言ってお金を取りに。 戻った時に 全裸のまま出ると おばさん「えーっ!本当に?」 といいながら ガン見。 思わず隠しながら 俺「すみません 見えましたよね?」 おばさんは お金を受け取り ニヤニヤしながらあわてて帰りました。 その後 おかずにして 自家発電。 興奮しました。ネクストイレブン
660、掃除のおばさんに見せつけ
掃除のおばさんをターゲットに露を遂行しました。 「清掃中」の看板を確認し、突入 おばさんに挨拶をすると退出しようとしたので、「すぐ終わりますんで、続けてて構いませんよ」と言うと おばさんはそれに従い掃除を続けました。 小便器から少し離れてpが見える様にして話を掛けると 見ない様にしてたり、時折チラ見したりするのが解りました。 そこで魔が差してあからさまに解る様にシコってフルBにさせました。 尚も世間話は続け、シゴきも続く。 とうとう便器から離れてブルンブルさせながらおばさんに近付いた。pをシゴいたり握ったりしながら不自然に世間話を続けた。 しかしおばさんは気に留める事なくニコニコと俺の振る話に受け応えしてくれました。 脚は興奮でガクガクになって、 明らかに俺がしてる事を解ってて対応してくれるおばさんに 我慢出来なくなって、便器に向かっておばさんに見える様に発射した 終始おばさんは俺の変態行為を特に気に留めるでなく掃除を続けてた。 俺はお礼を言った。 おばさんは「またご利用下さいね」と終始笑顔で俺を見送った。 今度会ったらお金渡して手で抜いて貰おうと思ってます。
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紫眼球水槽

Author:紫眼球水槽
CFNM、CMNF、羞恥、屈辱、SM、いじめに魅せられた紫眼球水槽です。体験談、経験談、お勧めのアダルト商品や書籍、欲望のままに綴った自作小説を公開させて頂きます。どうぞゆっくりお楽しみください♪

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