FC2ブログ

CFNM・マゾヒスト・露出狂研究所

CFNM、CMNF、SM、屈辱、羞恥、同性いじめ等の作品紹介、体験談、オリジナル小説を公開しています。

CFNMの話 その163

741、アカスリでの体験
昨日久しぶりにアカスリしてきました。湯船で身体を温めていざアカスリルームに。30代ぐらいの日本人の方でパイパンを隠さず入室。荷物を置く時に鍵もと言われて足首につけてたのでその方の前でフルチンのまんま足から外す時も正面向かって外しました。「紙パンツの面積が大きい方を前に履いて下さい。」と言われたのであきらかに分かるのにこっちですか?と問いこちらを向いてもらうように。そのままアカスリを開始してもらったのですがアカスリのゴシゴシで中々勃起しないので(;゜0゜)仰向き→うつぶせ→仰向きに順番なので最後の仰向きの時に紙パンツを意図的にズラして露出してみたら最後の仰向きでボディシャンプーの時に紙パンツをパイパンに当たらないようズラしてもらって紙パンツをかぶしてもらいました。施術も終わり着替えて出口に向かうと施術してくれた方がカウンターにいて服を着てましたがたわいない話をしましたがさっき裸のとパイパンPを見てもらったと思うと興奮しました。
ソフト・オン・デマンド
742、勧誘の女性に見せつける
少し前の休みの日にTENGAを使いTシャツ一枚でオナニーしていましたら、チャイムがなりました。ドアスコープから見ると50代くらいのおばさんと20代くらいの女性でした。宗教かマンションの勧誘だろうなと思い、ドアを開けずに応対。少しお話を~ということだったのでいまは(文字通り)手が離せないことを伝えましたがそれでも「お話無理でしょうか~」と食い下がるのですみませんが(文字通り)出れない恰好であることも伝えましたが、「少しでいいので~」と。しょうがないので、ドアを開けたところ2人もTENGAへ目がいきました。すみませんね、と声をかけつつ、TENGAを抜きました。その勢いで、皮が戻ったので手で剥き亀頭を露出させました。包茎でそれほど大きくもないモノですが女性2人に見られ元気よくピクピクし、向こうもくぎ付けでした。オナニー禁止の宗教だったはずなので、すみませんね 僕はこれが好きで、と断りそのままシコったところ、また来ます、と2人は帰っていきました。
パラダイステレビ
743、コギャルの集団の前でオナニー
90年代中頃、ルーズソックスやコギャルなどが流行していた頃に私は露出狂デビューをした。女子高の通学路でRをするのが好きで、沢山のjk達に見せてまわっていた。H女子高の生徒が特にノリが良く、ここが大のお気に入りだった。立体交差した道路の下の道は車も通らず、ここは通学路だったので高架下でよく活動していた。夕方の下校時間に3人組に遭遇しRをすると「出た!!また出た!!」と騒ぎだし、3人の後方から来ていた別の3人組が友人だったようで「来て~早く~!! 変態出たから~!! 変態少年!! 早く~!!」と後方の3人組に呼び掛けた。この時に初めて知ったのだが、私はH女子高の生徒から変態少年と呼ばれていたようなのだ。私は当時19歳で身長165センチで体重も当時は50キロにも満たず少年のような風貌だったから、jk達からも少年などと呼ばれ舐められていたのだろう。6人相手は危機感を覚え恐怖も感じたが、それ以上に性的欲求が勝り私はこの場に居続け、初めて6人相手にRをした。そして結果的にこれが大成功だったのだ。6人はこれ以上ないほどノリが良く、私のR姿を見て爆笑爆笑また爆笑。6人の笑い声が絶え間なく響いていた。学校で露出狂の噂は聞いていたのだろうが、私と遭遇したのは初めての生徒の方がもちろん多く、「想像してた感じと違う」「キミいくつー??うちらとタメぐらい??中●生??」「キミのこと学校中みんな知ってるよ!!」等々、様々な言葉が飛んできていた。そこにはチンポに対しての嬉しい言葉の数々もあり、「意外と大きくない!?」「大きいから自慢してんの??」「もっと大きくしてー!!」「もっと大きいのが見たーい!!」等々、私のチンポは決して大きい部類ではないのだが、身長とか見た目に比べて大きく見えるという意味なのだろう。しかし私はjk達の問いかけに何も答えることができず無視していると、「何か言えよ!!」「シカトかよ!!」「無視ですかぁ~??」と言ってきたが私は当時はどうしても声が出せなかったのだ。私がオナニーを開始するとノリは益々良くなり、「イッちゃいそ~??」「もっと早くやって、手ぇもっと早くー!!」とリクエストがきて、私がそれに応え全力でオナニーすると皆大爆笑で、「もっと~!! もっと早く~!!」と既に全力なのに無茶な要求が飛んできた。仕方なく私は両手でペニスをシゴくと「ギャハハハハハ!!」「それ初めて見た!! 必死すぎて笑える!!」「きもち~の~??」皆大爆笑だった。そしてついに6人が見つめる中でSをした。「ヒャーー!」「飛んだ飛んだ!!」「出た出た出た!!」「イクなら言えよ!!」「びびったぁ~!!」「飛ばしすぎ~!!」「イクの早すぎじゃない!? 1分とか??」フリーダム
744、JCJKにチンコ丸出しプリクラを見せる
10年以上前ですが、チンコ丸出しプリクラを撮って、それをJCJKに見せてリアクションを楽しんでいました。スーパーの2階に小さなゲームコーナーがあって、ここに1台だけプリクラが設置されていました。午前中はまったく客が居なかったから、その時間帯にプリクラで下半身丸出しになってよく撮影していました。この行為自体が露出みたいなもんでハマりにハマって、フニャチンバージョン、フルボッキバージョン(色々と角度を変えて)とか、1回で3~4枚は撮影していました。当時ボクは学生で、片道1時間かけて通学していました。その途中に女子高の最寄り駅があって、ちょうど下校時間に重なるとJKがわんさか乗車してくるときがありました。午後3時半くらいの電車は比較的空いていて、車両によってはガラガラのタイミングもありました。しかもちょうど良い具合に、この女子高の最寄り駅のひとつ手前の駅は下車する人が多く、車両ガラガラでそのときを迎えることが出来ていました。電車が駅に入り、ホームにJK達の姿が見えたら座席にプリクラを仕掛け、あとは運に任せるのみでした。電車は7人掛け(?)の席と3人掛けの席があって、だいたい3人のほうに仕掛けていました。電車が到着しJKがゾロゾロ乗り込んできて、車内が一気に賑やかになり、プリクラに気付いて手にとって見ているJK達!「キャー!」と悲鳴があがって、まわりの友達も「なになに?」となって、それで同じように「キャー!」と声があがる。てのがだいたいのパターンでした。ボクは毎回フニャチンとフルボッキのふたつのバージョンで2~3枚仕掛けていたのですが、チンコの大きさの違いに驚いていた3人がいて、A「これって同じ人なのかな!?」B「違うでしょ!?(いいえ。同じ人です)」A「違うよね!?なんでこんなに違うの!?」B「個人差じゃない?(笑)」A「えー!違いすぎる!やだー!」その後3人で食い入るように眺め、そのあと困惑した表情の3人は座席の下のほうにソッと置いていました。フニャとフルボッキの違いがわからないピュアすぎるJK達の会話にドキドキ。リアクションは本当に色々あって、眼鏡をかけた真面目そうな「こんな子が!?」てタイプがニヤケ顔でガン見していたり、ジッと見たあと「デケェ!!」って嬉しすぎる声をあげていたり、爆笑して狂喜乱舞していたJK達とかもいて、さすが女子高のノリって感じで大変楽しませてもらっていました。だいたいはその場限りで床とかに置いていくんだけど、何回かそのまま手にもって下車していくJK達も見たり、プリクラを他の子の鞄にペタッと貼って、その子が「キャー! やめろ!! 妊娠するー!!(笑)」一同「ゲラゲラゲラゲラ(笑)」って大騒ぎしていたりとかもありました。持ち帰ったプリクラを翌日学校でみんなに見せて、クラス中のJK達がボクのチンコを見て「キモイ」「小さい」「デカイ」とか、女子高ならではのチンコトークを繰り広げていたのかな~とか想像してよくシコっていました。(笑)最近は全然やってないけど、思い出したらまたやりたくなってきてしまいました(笑)
745、陰毛フェチの露出狂
街を歩く女の陰毛を想像してチンコを勃起させ、その勢いでチンコも見せています。僕はそっちのフェチがかなり強く、JKとかに「陰毛見せてくれませんか?」と頼んだりすることもよくやっていました。(事案)まあそっちの話は趣旨違いですけど、顔を見て陰毛を想像すればギンギンに勃起するので、露出の方にもかなり役立っています。パッと見で陰毛が濃そうな顔の女だと特に興奮して、歩きながらフル勃起を思いきり見せつけて通り過ぎて、驚いた顔で何度も振り返っている様子を見てドキドキ。まだまだあどけない感じのJKとかでも陰毛はボーボーなタイプが多く、そんなJKにも歩きながら見せつけて、たまに「ヒャッ!」なんて可愛い声があがることもあったりして、JKは陰毛も可愛いし反応も可愛いですね。ギャル風のお姉さんとかだとちょっと怖くて、露出したら「気持ち悪いんだけど!(怒)」と怒鳴られたこともありましたね。40過ぎとかのオバチャンに見せることもあり、見た瞬間は「ギョッ!」とした顔するけど、その後はだいたい反応なしがおおいですかね。そんな僕が一番興奮するのが、陰毛見ながらオナ見せ。これが最高です。
S.P.C
更新がある事楽しみに毎日来てます
お体に気を付けつつ更新期待しておりますのでどうぞよろしくお願いします(笑)
[ 2018/03/22 08:07 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

変態マゾカウンター
プロフィール

紫眼球水槽

Author:紫眼球水槽
CFNM、CMNF、羞恥、屈辱、SM、いじめに魅せられた紫眼球水槽です。体験談、経験談、お勧めのアダルト商品や書籍、欲望のままに綴った自作小説を公開させて頂きます。どうぞゆっくりお楽しみください♪

※本サイトは、18歳未満のアクセスを固く禁じております。
※体験談、画像、GIF、動画に著作がある場合は、お手数ですがご連絡いただきますよう宜しくお願い致します。早急に削除いたします。

紫眼球水槽作品集
社畜奴隷 調教残業奴隷転落綺譚 後編ママと内緒の調教メール。調教する隣人4調教する隣人3包茎皮伸ばし調教メール ボイス編調教する隣人2調教する隣人1奴隷転落綺譚 前編包茎鬼畜遊戯-第2章 戯曲-包茎鬼畜遊戯-第1章-包茎皮伸ばしメール調教物語女王様の包茎ち○ぽ言葉責め!
紫眼球水槽バナー
紫眼球水槽のCFNM・マゾヒスト・露出狂研究所 紫眼球水槽の公式HP 紫眼球水槽の応援ページ 千姫のTwitter 鳴神月りあさんのTwitter 紫眼球水槽のグッズ販売
M男向けGIF集
M女向けGIF集
49ead0c8b3a4387c15f18cb799e3b706.gif
センズリ鑑賞動画
お気に入りサイト様
最新トラックバック
ブロとも申請フォーム
タグ

CFNM 女王様 罵倒 手コキ 顔面騎乗 JK 強制オナニー 言葉責め ギャル 嘲笑 圧迫 おばさん 踏みつけ 包茎 クンニ いじめ 長身 アナル 熟女 ォシッコ 羞恥 センズリ 蹴り ブーツ フェラ 聖水 爆笑 屈辱 JC 爆乳  美脚 足コキ ビンタ 格闘技 短小 女装 金蹴り トイレ 露出 店員 JS 看護婦 淫語 ぺ二バン 露出狂  温泉 立ちション 酔っぱらい女 オムツ OL  赤ちゃんプレイ 授乳 巨尻 JD 臭い ママ お漏らし 部活 浣腸 ぽっちゃり 蝋燭 強制ホモ 奴隷 女子高生 寝取られ 女子大生 水着 おっぱい 写メ マッサージ師 電車 プール マッサージ 調教 ペニバン M女 電気あんま 清掃員 ヤンキー バス 集団 バイブ  銭湯 パート 金玉 ヒール 巨根 女教師 失禁 M男 メイド 同級生 M女 コスプレ お母さん カップル奴隷 剃毛 パイパン 灰皿 ナース コンビニ店員 竹刀 足舐め Jk パンチ バイト 筋肉 首絞め キャバ嬢 子供 芸能人似 排泄 後輩 外国人  チンカス お姉さん 緊縛 茶髪 オナニー 動物真似 OL レズ ジャージ フリーダム 飲尿 食糞 カップル 黄金 野外 水責め 乳首 同僚 尿道 アロマ企画 母親 ペ二バン NTR ネカフェ セールスレディ デブ レザー 女の子 ウンチ 義母  アナル舐め 五十嵐ゆい 先輩  素人 電気アンマ 撮影 電気按摩 飲み会 アカスリ 土下座 SEX スパンキング 携帯 裸踊り ぶっかけ  肉体改造 マザコン 格闘 女子 乳首責め コンビニ お尻ペンペン JK 射精 感想 ぺニバン 童貞 首輪 パンスト キス 69 散歩 女看守 クラスメイト 貞操帯 ボクシング 先生 匂い 幼児プレイ  婦警 メス化 人間便器 スーツ 病院 マッサージ女性 ヨダレ ふたなり アダルトショップ 運転手 祭り ウンコ 咀嚼 ホモプレイ ユニフォーム オムニバス うんこ ナンパ 巨乳 タイツ 人間灰皿 フードクラッシュ 宅配 デッサン ハード 公園 事務員 風呂 スナック 検事 友達 保健室 中国人 専門学生 早漏 改造 母乳 検尿 写真 警備員 お仕置き 愛音ゆり 旅館 大槻ひびき NTR パイパン看護婦 おばちゃん 拷問 ディルド 公開排泄 漫画喫茶 鷹宮りょう 拡張 排泄公開 アナルフィスト  CMNF おばあちゃん バスガイド 田舎 酔っぱらい女性 介護 グロ ニューハーフ 海外 赤ちゃん 観光地 ロリ ブルマー モデル  不良 脱糞 精子  ネイルサロン 妻の友達 試着室 スポーツ用品店  乗馬 エレベーターガール 浴衣 居酒屋 歯医者 マンション 計測 トイレットペーパー 伯母 チャット 公園散歩 レジ店員 おむつ JC 親子連れ 中国 JS ホームレス 公衆トイレ レジの店員 女上司 隣人 男女兼用 客引き 障●者 ホテル ニヤニヤ オナホール マクドナルド 塾の先生 誕生会 ブス 笑顔 フェラチオ 満喫 水泳 水泳部 巨漢 抱っこ カラオケ 風俗嬢 ウエイトレス 掃除のおばちゃん パンチラ 奥様  コーチ ネット ドン引き おなら レギンス 漫画 テニス 上司 ラブホテル 手袋 失神 ジム ミニスカート オナクラ ばばあ ジョギング 失笑 ブーツ舐め ファーストフード店  女子マネ パンティ 女子社員 部下 煙草 監禁 ホモ 脚コキ 知り合い 少女 学生 女将 訪問販売 ボンテージ 看護師 ヌードデッサン 

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード
QR